
007 ファーストライト
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01007 ファーストライトについて
007 First Lightは、MI6の訓練プログラムに入った若きジェームズ・ボンドの起源を新たに描きます。反逆者を追うミッションでは、正面から戦うか、ガジェットで潜入するか、警備員をはったりでかわすかを選べます。 Steam PC版はシングルプレイヤー対応で、コントローラーを完全にサポートしています。 英語はフル音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。 プレイヤー評価:90%、レビュー数:34,213。 発売日:2026年5月26日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7,8492026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤー対応で、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
英語はフル音声に対応しています。ほかの対応言語では字幕が利用でき、インターフェース対応言語には日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
007 First Lightはどんなゲームですか?
若きMI6訓練生のジェームズ・ボンドを追い、反逆者を追跡しながら陰謀を暴く、新たな解釈のオリジンストーリーです。
ミッションにはどんな進め方がありますか?
説明によると、ガジェットや戦闘を使って静かにも大胆にも進められ、警備員をはったりで通り抜けることもできます。
ミッションを再プレイできますか?
はい。説明では、お気に入りのミッションを追加のモディファイア付きで再プレイできるとされています。
“Ever wonder what it's actually like to be James Bond? The Hitman folks pull it off here — you decide how every mission goes down: loud, sneaky, or just talking your way through. The catch: it's a short, one-and-done ride.”
編集部の総評
First Light vs. GoldenEye: the generational showdown

Look, if you grew up with GoldenEye 007 on the N64 you know exactly what I’m talking about — that game basically set the bar for what a Bond game could be for almost thirty years. 007 First Light isn’t just another sequel; it’s IO Interactive stepping into the ring with the Hitman stealth sandbox muscle they’ve been honing for a decade. The numbers tell the story: Metacritic 87, OpenCritic 88, and the fastest sales in IO Interactive history — 1.5 million copies in the first 24 hours, 3 million after two weeks. That’s not a fluke, that’s a statement. The game runs on the Glacier engine, which now has a proprietary volumetric smoke system and NVIDIA DLSS 4.5 dynamic multi‑frame generation, making it the best‑looking thing IO has ever shipped. Compare that to GoldenEye’s chunky polygons and you can see how far we’ve come. The thing is, First Light doesn’t just look good — it plays like a proper spy sandbox. You can go in loud, sneak around, bluff your way past guards, or blend in with disguises. That flexibility is exactly what the original GoldenEye wanted to give you but couldn’t. So if you’re looking for the modern answer to that question, this is it.
Who should grab this—and who should skip it

Here’s the thing: if you’re after a cinematic spy adventure with real depth, you’ll love 007 First Light. It’s got a solid origin story that turns a rookie MI6 trainee into the Bond we all know, and Patrick Gibson pulls it off — he makes that untested agent feel alive before he gets his licence to kill. The Bluff system is a fresh twist: you can literally talk your way past enemies instead of shooting them, which adds a verbal lane on top of the usual stealth options. That’s a big deal if you’re into Hitman‑style infiltration where every mission has multiple solutions. On the other hand, if you just want to run and gun, or you’re expecting an open‑world sandbox with endless replay value, you’re going to be disappointed. The campaign is roughly 14 hours, and once the credits roll there’s not much reason to go back. The gunplay and melee are competent, but they’re not spectacular — IO’s familiar action weaknesses still show through. Also, the early restriction on non-lethal play before Bond gets his licence can feel limiting if you’re itching for a full‑on shootout. So, this one’s for you if you want a tight, story‑driven spy romp; skip it if you need a sandbox that never ends.
Platform breakdown: where to play and what you get

If you’re picking a platform, PC is the obvious choice for the tech head crowd. Steam’s version ships with DLSS 4.5 and that proprietary volumetric smoke system, giving you the cleanest visuals and the smoothest frame rates on a decent rig. That’s not just marketing fluff — it’s the Glacier engine doing its best work, and you’ll notice the difference when you’re slipping through a coastal resort draped in mist. PS5 and Xbox Series are no slouches either, but you won’t get the DLSS 4.5 advantage, and the load times are slightly longer on the older consoles. All three platforms deliver the same core experience: roughly 14‑hour main campaign, three‑hour training bootcamp, and all the gadgets like the Shockwave Camera, Laser Strap, and Smoke Pod. No matter where you play, you’re getting the same polished stealth‑action package, so the decision really comes down to whether you want the visual edge that PC offers. Bottom line: go PC if you can, but don’t stress if you’re on console — the game runs well enough on both.
007 ファーストライトの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
潜入するためにいろんな攻略法がある、とは言ったもののやってみると正直「これだけでよくね?」という感覚になった 目標達成に対する別角度からのアプローチの意味付けがほぼない ヒントでフラグ回収してんのにそのアイテムが出てこない進行不能バグもある クッソイラつく 映画みたいな演出はいいんだけどさ、俺はゲームがやりたいのよ 昨今この手のゲームはほぼ映画みたいなもんで、だったら映画見たほうがおもろいわ、となる アンチャのほうが100倍マシ 追記:セーブデータを読み込めず、プレイできなくなった 俺は00エージェントにはなれなかったすべて表示閉じる
映画のような良い感じのテンポのチュートリアルが90分程度。グラフィックも素晴らしくゲームも軽め。腕試しモード?のようなリプレイ性の高いミッションはまだやれてないですがHITMANのような何十回も同じステージをやるようなゲームではなさそう。 最序盤から007の映画やゲームのオマージュが多く好きな人はニヤニヤしながらできると思う。すべて表示閉じる
ヒットマンの会社と007の親和性は高いだろうと思っていましたが、期待とは違う方向性でした。 シナリオ主導の映画的な作品になっていて、ボンドなりきりゲーとしてはよく出来た作品になっている反面、ゲーム的な自由度は高くないです。 ヒットマンシリーズの醍醐味は目的達成に至るまでの手段の自由度でした。その良さは完全には消えていないものの、映画的なシナリオ展開・演出がそれを邪魔して自由になりきれていない。 ヒットマンよりむしろアンチャーテッド系列と言った方が正確でしょう。 それは映画のゲーム化という面では正解なのかもしれませんが、個人的にはそういう方向性は好きではありません。それ映画で良くね?となってしまうので。 クオリティは高くても、期待とは違った残念な作品。すべて表示閉じる
IOIが送る、更なる進化を遂げたステルスアクション! 私は007の原作は全く知らないが、かのHITMANシリーズを手掛けているIOIが出す新作という事で購入。今の所はストーリーも置いてかれずに楽しく読めている。同じ心境のプレイヤーも少なくはないだろうので、どう進化したかを書き連ねていく。 1.HITMANの操作系統はそのままに、オブジェクトへのアクセスが多彩に。 かの バーコード禿 47の特殊スキルには透視というスキルがあった。これで壁越しの敵や有用性のあるアイテムの探知等、アプローチ前に情報を把握できた。この作品ではその状態で、 電子機器の誤作動や小麦粉などの袋を破り目くらまし。壁の破壊から本人へのダイレクトアタックも可能 となっている。例えば、調べた後燃料缶を銃に持ち替えて撃つというひと手間はあったが、それがなくなってよりスムーズに任務を進行できる。誤作動によって敵の注意を引き付ける等は通例だが、ダイレクトアタックの方は 非殺傷の嘔吐毒針 、HITMANで最も使われた凶悪戦術をぽんぽん使っていけるので、無理やりステルスを通していくこともできる。 2.想定外の事態でも、状況に応じて混乱を鎮める会話術。 どんなステルスゲームでも、曲がり角で急に敵と鉢合わせるという体験は、誰もが一度は通る道だとは思う。今作ではそういった急な接敵があった場合、HITMANでは降伏を装うだけだったが、ハッタリでその場をしのぐことが出来る。 これにより、 多数の警備がいる場所でも荒事を立てずに通り抜けたり、倒れた警備兵が見つかっても味方を装ってその場から離脱する という、現実感あふれるスパイ活動が出来て非常に楽しい。使用するにはエナジーを使うが、敵をテイクダウンすれば補充されるのでこれもガンガン使っていけそう。なお、このエナジーで敵をおびき出すことも可能なので、メタルギアや天誅シリーズみたいな徐々に敵を無力化していく事もできる。 3.咄嗟の判断についてくる操作性。 敵が急接近してきている、走っては遮蔽物に間に合わない! という場面でも、カバーに入るというコマンドで迅速に近くのオブジェクトに隠れてくれるのは非常に頼もしい。ここら辺、HITMAN:Absolutionのカバーといえばピンとくるかもしれない。また、例えば殺傷武器で相手を撃てない、もしくは弾切れの武器を持っていても、 それを投げつけよろめかせたり、手や足を狙えば武器を落として無力化、もしくは移動を制限させる 等、激しい銃撃戦でもやりたい事が瞬時に行える柔軟なアクションも魅力的。 取り合えず今の所ゲームが落ちたり描画処理に時間がかかるなどのバグも一切なし、ミッションへのアプローチの仕方も多彩とやりこみがいのありそうな内容に仕上がってます、ステルスアクションが好きなそこの貴方、このゲームは買いですよ!!すべて表示閉じる
全くオススメしません、ガッカリです。面白くないカットシーン(というかメインムービー)だらけで、合間にちょっと運動が入る感じでした。その運動も一本道のもったりと歩くものが多く、銃撃戦は弾数少でしょんぼり、格闘は飽き飽きするほど退屈、カーチェイスは一応入れました程度、ストーリーもありがちなものでした。007はサブキャラや宿敵に魅力があるのですが今回はダメダメです。007好きだったのになぁ勿体ない出来でした残念。当然2周目をする魅力もなし。このムービー群をみるために払う金額ではありません。その肝心のムービーも字幕を目で追うためしっかり堪能できない始末。評価が高いサイトや個人とは価値観に相違があることがはっきりしたので今後参考にしないでしょう。すべて表示閉じる
007という「映画をプレイできる」傑作! "HITMAN"シリーズの開発元が開発した、007(ジェームズ・ボンド)の諜報アクションアドベンチャー。 HITMANでは巨大な箱庭がベースでしたが、本作は完全なストーリー主導のリニア進行です。 およそ半分の場所では、ここは戦闘、ここは潜入、という具合に、各パートの進め方が明確にわかれています。 そして、リニア進行のメリットをフル活用した、ジェットコースターのような展開が最後の最後まで続きます。 これは箱庭ミッション型では決して到達できない境地だと感じます。 戦闘か潜入かの選択の自由度は下がりましたが、その代わりに「各場面を切り抜ける方法」への自由度を大幅に拡張しています。 特に戦闘アクションはHitmanよりもアドリブ性が大幅に進化しており、これが本当によく出来ています。 様々なアクションや身の回りのモノを使って、敵に囲まれても銃弾なしで切り抜けることが可能。 ビジュアル的にもスタイリッシュで、爽快感が非常に高まっています。 ほんの一例ですが、 A B C の敵に囲まれ、こちらは武装が無い状態で Aにチャージアタックし怯ませつつ武器を奪う 奪った武器でBを倒す Cに武器を投げつけて怯んだ好きにとどめを刺す という具合に、まるで映画のワンシーンのように、007の身体能力のみで状況を解決することが出来ます。 そして、HITMANでおなじみの「ガジェットとオブジェクトの組み合わせによるトラップ・プレイ」も健在です。 一人だけおびき寄せて静かに気絶させたり、ガジェットで無力化したり、感電死させたり などなど... これら戦闘と隠密がバランスよく配置され、抑揚の効いたストーリー展開をドライブさせています。 【合わないかもしれない人】 HITMANのようなハードコアなゲーム性を期待すると、やや期待はずれかもしれません。 本作は覚えゲー要素を廃し、よりライト層に向けた設計になっていると感じました。 例えば、下記の要素はHitmanよりも明確に弱いです。 ・攻略ルートの圧倒的自由度 ・数百時間単位で遊べるリプレイ性 ・充実したエンドコンテンツ 【クリア後について】 ■戦術シミュレーションというモード メインストーリーで登場したマップを使い、決められたお題にそって攻略するモードです。 身につけた諜報アクションスキルを、ストーリーモード以上に思う存分発揮できます! ただし、現状ではややコンテンツ不足感が否めません。 順次配信されることに期待しています。 ■問題点・バグ 目立つバグは一度も認知できませんでした。 周回プレイにおいてやや不親切な仕様があります。 何れも初回プレイにおいては影響ありません。 ・カットシーンをスキップできない箇所がある ・任意セーブができない 特にチャレンジ消化では同じマップを何度もプレイする前提となるため、上記仕様が枷になっています。すべて表示閉じる
質の悪いアンチャすべて表示閉じる
メインシナリオクリア18時間ちょいでした。 その他のやりこみも一応あるようです。 まず言いたいのは、絶対に吹き替えはあったほうが良かった。車運転しながら字幕読むのキツイ。あとバグなのか分からないけど字幕が消えるタイミングが早すぎる時が何度かあった。最初の5文字くらい読んでたら消えちゃって、でもキャラクターはまだ喋ってたのでたぶんバグ…もしくはローカラズの力不足。 ストーリーは面白かったです。 舞台設定は発売日の5日後ということのようですが、ちょい近未来って感じです。 ジェームズ・ボンドの魅力がたっぷりでした。とあるキャラクターが謎のまま終わったので、次回作につながるんでしょうね。 レベルもスキルツリーもないですがガジェットが何種類かあります。そのガジェットを使ってどう潜入するかを選択する感じです。 戦闘の難易度は自分には少し難しくて、ノーマルでやってたんですが途中でイージーに変えちゃいました。ボンドが紙装甲すぎてすぐ死んじゃうのでイージーくらいがちょうど良かったです。 全体的にクオリティ高くてとても良いと思います。吹き替えがあればもっと良かった。すべて表示閉じる
クリアしましたが、中だるみがすごい。この一言に尽きる。 チュートリアル~ジェームズボンドの生い立ちは引き込まれたが、それ以降は… フルプライスでこの内容は割に合わないかな、半額以下ならおすすめできるかも 期待していただけに残念。 格闘のシステムはよかった。 そういえばミニゲーム?の戦術シミュレーションがバグって一切遊べない。 アップデートで修正されるかと思い1ヵ月経って起動したが変わらず。 インストールし直し&整合性チェックしてもダメ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。




