

ブラスフェマス 2
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01ブラスフェマス 2について
見知らぬ土地で目覚めた悔悟者は、生と死、復活を繰り返す終わりなき旅へ再び踏み出します。ゴシックな非線形世界を探索し、怪物や巨大なボスと戦い、忘れられた秘密を探しましょう。新たな武器とカスタマイズ可能なスキルが戦い方を広げます。 Steamプレイヤー評価は91%、レビュー数は17,176件です。 Steam PC版の発売日は2023年8月24日です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3152025-01-04 · Gamer Thor基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。英語とスペイン語は音声に対応し、その他の対応言語は字幕に対応します。
03よくある質問
物語はどこから始まりますか?
物語は初作の無料追加コンテンツ「Wounds of Eventide」の後を描きます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤー対応です。
探索では何をしますか?
罠や敵、ボス、秘密が待つ非線形の世界を探索します。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語の参考になったレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
前作をより遊びやすく クリア済みレビュー 宗教臭たっぷりメトロイドヴァニアの2作目 前作をやってなくても問題ないというかストーリーは難解過ぎてよくわかってない人が大半だと思う 本作を翻訳した方の苦労は計り知れない 前作同様グラフィックが素晴らしく、敵はボスだけじゃなく雑魚までぬるぬる動き、プレイヤーにやられた際はグロテスクに散っていく 音楽も個性的なものが多く、特に一部ボス戦のBGMは緊迫感の演出としてこれ以上ないものだった 内容は基本的に前作のブラッシュアップ版で、ギミックの一撃死が無くなっていたり、ワープポイントが増えていたりとストレス要素を減らす方向性 特にメトロイドヴァニアは同じ場所を行き来することが多いので、マラソン時間を少なくするいい調整だと思う マップにはマーカーを設置することが出来る(メトロイドヴァニアには必須)が置ける種類が若干少ない気がした 戦闘面では3種類の武器を切り替えながら戦うことが出来る それぞれの武器にスキルツリーがあり、攻撃をキャンセルして技を出したりゲージを溜めて解放したりと様々 武器切り替えで攻撃の隙をキャンセルすることが出来るため、 攻撃>スキル>武器切り替え>スキル なんてことも素早く行えて慣れてくると気持ちよく操作できる 魔法的なものも2種セット出来、どれもかなり有用なため試行錯誤し甲斐がある 空中ダッシュや武器種の増加などで自キャラが前作より強く感じた分、全体的な難易度は少し落ちたように感じた 気になった点 一部武器や魔法が強すぎてボス戦はともかく雑魚が単調になりがち 前作をより遊びやすくしつつ、内容はしっかりBlasphemous感たっぷりで最後まで楽しく遊べる グロが嫌いでなければ是非是非おススメしたいすべて表示閉じる
ボスの撃破演出中にプレイヤーも死亡した場合、撃破時に入手すべきアイテムが獲得できず、ボスとも再戦できなくなるバグが2023年から報告されている。 この事象が発生した場合、ゲームが進行できなくなるため最初からやり直すしかないと思われる。 コミュニティでも開発チームはこの事象を認識しているのに、2025/3/4時点でも解消していない。 DLC作る前に進行不能バグのほうがクリティカルだから対応してほしい。すべて表示閉じる
ぼくの推しは切断された反塔にいるなんか泣きながら赤ちゃんの顔面に母乳ぶちまけてるナイスバディのおっさんですすべて表示閉じる
前作よりも遊びやすく、親切になっている。 が、ボスと相打ちになってから画面がおかしくなり進行不能になりました。 割と激しめのボス戦も多い中、相打ちなんて時折発生すると思うんだけど… 戻ってきた場所がセーブポイントだったんでセーブしてから再起動したら案の定詰みでした。 ちょっとこれは擁護できないです。何年も前から報告されてたのに治ってないってマジ?すべて表示閉じる
難易度は下がった… だが、相変わらず難しい 全実績解除済です。 前作との違い ・武器が剣のみから剣・レイピア・鉄球の三つとなった。 剣で肉塊を破壊したり、レイピアで鏡を攻撃してワープしたり、 鉄球で鐘を攻撃すると足場が出来るなど、 ギミックが出てくる箇所が多数ある。 また、アクションはスタイリッシュになった。 ・彫像の追加 ロザリオと別での装備といった感じです。 ロザリオと違うのは終盤まで、街でのみ変更が可能です。 また、組み合わせ次第で特別な効果が発揮します。 ・難易度が緩和 前作は穴や針に落ちると即座に死亡扱いだが、 ダメージを受けて元の場所に戻る仕様になった。 また、梯子で上っている時に攻撃を受けても、 その場で留まるようになった。 移動面に関してはかなり難易度は下がった。 但し、ボスの難易度は前作と同じかそれ以上となる。 ・雰囲気 スプラッターホラー臭が鳴りを潜めて、 ゴシックの雰囲気が強くなった。 また、音楽もメロディが若干主張するようになった。 長所 ・前作から続いてのキリスト教っぽいかつ わかりにくい世界観 はい、褒めてますよ。 このゲームを遊んでいる人はこの雰囲気が 好きだと思います。 ・アクションが楽しい 敵との戦闘や武器を複数使ってのギミックを突破するのが とても楽しいです。 扉を開いて、閉まる前にギミックを突破するのが 「ああもう!」となりながらも突破するのが純粋に楽しいです。 ・ビルドの楽しさ 普段使っている武器と祈詩にマッチする彫像を 考えるのが楽しいです。 短所 ・処刑がしょぼくなった 残酷性が下がったのと、使いまわしがあったりと、 正直言うとあまり見ていて楽しくありません。 ここが前作から悪くなった点と言えます。 ・罪科の扱い デスペナルティとしての罪科は継続ですが、 何度も死ぬと死んだ場所に行っての回収だけでは、 罪科が解消しません。 つまり、お金を払う必要がありますが、 中盤までは結構お金が厳しいので、この仕様はちょっと 厳しいかなと思います。 でも、罪科がある状態だとお金等が稼ぎやすくなっているのが、 開発の配慮かなと思っています。 総評 他のレビューを見ると、やはり簡単になったという意見が 見られますが、難しい事には変わりありません。 激辛カレーが結構辛いカレーになったような物です。 それでも、移動に関しての難易度がかなり下がったので、 かなり遊びやすくなったと思います。 前作が好きな方はレッツプレイ。 前作未経験者の方は前作からのプレイをオススメします。すべて表示閉じる
ベネディクタ戦で撃破した直後に敵の攻撃が残っていて相打ちになり、イベントとキーアイテム入手がスキップされてしまい完全に詰みました。楽しかったのですがもう一度ゼロからやり直す気にはなれないので残念ですすべて表示閉じる
満足度:95/100点 【寸評】 「難易度が下がり、万人受けするゲームになった!」 【良いところ】 ・ダークで硬派な雰囲気、好きな人には刺さるグロテスクなグラフィック、程よい難易度。 【悪いところ】 ・ボリュームが若干物足りない…くらい。特に悪いところは無い。 無印に比べて難易度が下がり、ライトに遊べるようになった。武器も3種類を選択して進める上に成長要素もあり戦闘が大きく楽しくなった。それに加えて彫像を別枠で装備したり、彫像の組合せでスキルが発動したりと追加要素もGood。ファストトラベルも上手くすれば序盤で取得することができ、探索もスムーズに。 これでもかと言わんばかりに前作ではとにかく悩まされたトラップが一撃死からダメージに変わり、あれ程ストレスだった要素は皆無となった。用途の分からないアイテム(〇〇の腓骨、みたいなの)が一掃されたのも良し。 ハードなソウルライクを求めているプレイヤーからしたら物足りないかも知れないが、そういう人はスキルレベルを上げないとか彫像を装備しないとか、自分なりに縛りを入れて難易度を調整すれば楽しめると思う。 相変わらずボス戦は手汗握る難易度で、特にラスボスは鬼畜の難易度。しかし何度も挑めばアクションスキルが並の自分でもクリアすることが出来た。 相変わらずストーリーは何言ってるか分からないし、攻略動画を見ないと絶対に分からんだろってクエストもあるが、それもまたブラスフェマスの魅力。 難易度が下がったことで20時間程で100パーセントクリア出来てしまう程でボリュームは少し物足りない。ただ言い換えれば、それだけ「もっとプレイしていたい!」と思えるゲームと言うこと。恐らく未実装と思われる要素もあったので、今後のDLCに期待したいところだ。すべて表示閉じる
マップがGBAの作品以下でプレイ時間の3分の2が移動。 ファストトラベルも終盤から。ファストトラベル無くして各エリアを繋げて移動しやすくしてくれ。 ボスの口上がスキップできないし、ボスもそんなに強く無いので、爽快感も達成感も薄い。 ラスボスのステージまで来たけど、苛立ち抑えきれず、積みゲーになりましたわ。すべて表示閉じる
前作に負けず劣らずのキモいNPCと敵が最高にCOOL!! こういうのでいいんだよこういうので、という素晴らしい出来すべて表示閉じる
1楽しかったから待望の2出たからすぐ遊ばないと!とか思ってたけどなんか良くわからないタイミングで買ってしまったが、遊び始めたらすぐクリアまで行ってしまった。相変わらずおもしろくはある。でも1のときより苦労しなかった気もした。 ・ブラスフェマスと言えばやっぱこのビジュアルと謎ストーリーと三角頭だな! オープニングから荘厳なビジュアルに難解な話と、見覚えのある三角頭主人公にこれだよこれ!となったものの、こんなにもっさりした動きだったっけ。いや、1を思い返すとしてた気もする。 あと今回は武器を三種類から選べる形式だった。なんとなくハンマーにしたら超もっさりで隙もでかいしパリィもできない、でも射程が長くて割と一方的に攻撃できるというなかなか通好みな武器。 ポケモンみたいに一度選んだら他の武器は二周目かと思いきや、まず双剣が割とすぐ手に入り、それがないと新しい場所に移動できないシステムだった。選んだ武器によって攻略ルートが変わるというのはなかなかおもしろい。 と思ったら割と早めに大剣が手に入り、あっさり全部揃った。でも、マジでワンボタンで武器切り替えなのに武器3つあるのはやめてくれ…A、B、CとあってCからBにしたいときにできないストレスよ。 相変わらずストーリーやアイテム、そしてアイテムストーリーが難解。というか難しいし長すぎて読む気にならん! 翻訳自体は素晴らしい出来だったが、ストーリーがそもそも難解なので全く理解できていなかったのだった。 でもさすが架け橋ゲームズ。 ・マップの使いにくさもブラスフェマス風味といえばそうかもだが… マップでどこが単に未探索なのか、機能が足りず行けないのか、今はもう行けるのかが全然わからん上に、最初から中盤くらいまで好きな場所にワープできないから正直探索がだるい。 それもあってマップマーカーを自分で設置しろということなのかもしれんが… 使徒を3体倒したらファストトラベル解禁されたりするのかなぁ。と思ったらサイドクエストであるなんか隠れてる巫女さんみたいのを探していくとアンロックされる方式だった。これできてない人はひたすら歩き回らなきゃならないってことか…?それはさすがにストーリー進行でアンロックさせてあげた方が… かなりの後半で隠しアイテムがあると鈴が鳴るアイテムを手に入れたが、肝心の智天使には鈴が鳴らないのかよ!見えてるから?結局攻略を見て最後の一匹を見つけたが、ものすごく高い塔の途中の端にこっそりいるという嫌らしさの極地な配置だった。 うーん、メトロイドヴァニアでは脳汁タイムであるはずの、能力解放された後の探索が全然楽しくない。 マーカーをつけていたとしても、一つのマスに幾つか要素が詰まってるケースもあるし、そもそもツタの壁、青い鎖、鏡、天使などあとで行けるようになる要素がたくさんあるのだが、どれも自動ではマップに記載されないので、どの要素がどれだったかも自分でマーカーを使い分けておかなきゃならない。初見でそれがわかるわけはないので、あとでマーカー頼りに行ってみたらまだ行けない場所だったというのを何度繰り返したことか… マーカーをつける楽しみがないとは言わないけど… いやー、非常に遊びにくいメトロイドヴァニア。 ・怪しいNPCたちもいっぱい! あと、怪しいNPCが1より多い気がするが、それぞれ何の役割なのか覚えるのが大変というかわからないやつもいる。まあ、いつものことだけど。誰かを背負ってる人やでかい指の人など、一風変わった商人しかいない。とても良い。 MPを増やしてくれるやつが怪しかったので拒否しまくっていたら話が進まなくなってしまった。口づけをしたら良いと言うが、仕方がわからん。ジェスチャーとか無いし。そもそもアイテムがないってことか。 ライフを増やしてくれる人は、アイテムを渡す度に皮が剥がされていくという申し訳ない仕様。ただ別に痛がったりしてないからいいのか…?1でもあった気がするけど、この段階的にビジュアルが変わっていくというシステムはとても良い。まあ、大体最後には申し訳ないことになるけど… クリア後に調べてイラッとしてしまったのが、1で援護キャラを使いまくるとどんどん老化して申し訳ないことになるという経験をしてきているから味方の槍キャラをあえて使わなかったのに、なんか普通に勝手に死んでた。逆に使っていると生存するらしい。気づくかそんなん。無駄に裏をかくな。 ・ハンマー、双剣、そして大剣 ハンマーは鐘を鳴らせる、双剣は鏡ワープができる、大剣は草の壁を燃やせるというギミックがある。 が、バトルに関しては特にどれが強いとか有利とかはなかったと思う。武器の切り替えを激しく行うゲームでは全然なかったのでワンボタン切り替えでも結局苦労はしなかったが、切り替えのシナジーはないし、特定の武器が効く敵というのもなく、完全にマップギミックのためだけの武器種だった。これならもはや武器が三種類ある意味があんまりなかった。 双剣と大剣だと1のときみたいにパリィできるものの、ジャストにしないとかなり押されたり、連続ガードでも吹っ飛んだり、正直特に強くない。 ジャストパリィできる攻撃とできない攻撃がいまいち見分けつかないのと、普通のパリィだと体が押されて、連続攻撃だと連続で押されて壁際に追いやられ、そのうち攻撃を食らって吹っ飛ぶとそのあと起き攻めでボコボコにされることなど、細かいところで大味。 あと、ダッシュで通り抜けられる敵とそうでない敵がいたり、接触ダメージを食らうものと食らわないものがいたりと、マジでなんだかよくわからない。下手するとダッシュでかわそうとしたら体がめりこんでしまい連続で接触ダメージを受けることも。 そもそもパリィのあとに攻撃しても大してダメージが通らず、こちらは普通に食らうというのもあり、結局遠くからハンマーでペチペチやるのが一番強かった。雑魚戦や中ボス戦はだいぶパリィや武器切り替えを活用して楽しかったけど、ボス戦は大味だったというか。 全体的に動きがもっさりだし、敵の攻撃タイミングは分かりにくいし、バトルがだいぶつまらなく感じてしまった。 また、回復の隙がでかい。なのでその隙を小さくする装備があるのかと思ったら、最後までなかった。なのに最後の方のボスはもう縦横無尽に駆け巡って全然回復する隙がない。 ・まとめ とは言え、とにかく、非常に良くできたゲームで、ビジュアル、世界観、音楽、そして翻訳もトップクラスなのだが、肝心のアクション、そしてマップ機能が微妙だったのであまり楽しさはなかった。1は楽しかったはずなんだけどな… 遊んで後悔とかまでは全然ないけど、オススメはしないかな。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
