

Total War: WARHAMMER II
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。









01Total War: WARHAMMER IIについて
広大なファンタジー世界で勢力を率い、ターン制キャンペーンで都市や外交、軍勢を管理し、リアルタイムの戦術バトルで軍を指揮します。 Steamプレイヤー評価:92%、レビュー数:85,139。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語。 発売日:2017年9月27日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,2602026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語
Steam PC版は英語のフル音声と字幕に対応し、ほかの対応言語も利用できます。
プレイモード
シングルプレイとマルチプレイのキャンペーンやバトルがあり、協力キャンペーンは2人用です。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
4つの勢力から選び、ターン制キャンペーンを進めた後、リアルタイムの戦術バトルで軍を指揮します。
協力プレイはできますか?
はい。2人協力キャンペーンに加え、マルチプレイのキャンペーンやバトルがあります。
キャンペーンの目標は何ですか?
大渦キャンペーンでは、大渦を安定させる、または乱すための儀式が中心となります。
“Four races, four resource and victory logics, grand strategy welded to epic real-time battles — the fantasy strategy benchmark”
編集部の総評
A benchmark that landed the moment it shipped
The reception was rock-solid from day one. Aggregators settled it at a critic average of eighty-seven, the player platform sits at ninety-two percent positive across some eighty-five thousand reviews, and a major review hub filed it in its highest tier with a recommendation rate north of ninety-three percent. That kind of evenly high spread — almost nothing dragging the average down — tells you the rough edges are few, and that the arguments cluster around old series afflictions like diplomacy and balance rather than the core experience.
Place it in the series' arc and its standing gets more interesting still. It is the second game of the fantasy trilogy and the cornerstone of that "modular merge" ambition. This is the entry where the promise of fitting an entire fantasy world onto one map actually arrived, and where later sequels inherited it. It is not merely a fine sequel; it is the hinge of the whole series, in both story framing and systems. Its improvement over the first game is close to total — where the original kept its factions only loosely differentiated and its campaign flat, this one patches both holes at once with asymmetry and the ritual race. That "refurbish the predecessor, then double it" approach is exactly what a sequel should be, and it is why many critics still name it the best on-ramp the series has.
Who it is for, who should walk past, and how to start
So who is it for? The answer is clean: strategy obsessives willing to put in the study and chase the spectacle of thousands of units clashing at once, plus anyone with a soft spot for the fantasy setting. If you enjoy scheming and do not flinch at commanding a live battle, this returns hundreds of hours of value, and it does so without ever asking you to pretend you are having fun when you are not.
Who should walk past? Players who want to pick up and play, and anyone allergic to a steep learning curve and a long turn rhythm — the barrier is real, and the first few hours can genuinely push people away. As for getting in, start with the base game and the free Mortal Empires campaign, learn the fundamentals, then layer on the lords or races that suit your preferred style. There is no need to buy everything up front; the base experience is enormous on its own, and the expansions are best treated as something you add once a particular race has its hooks in you.
In the end, the thing it does that nobody has quite replaced is turning four races into four distinct strategy games, then fitting the whole fantasy world onto a single merged board. That marriage of breadth and depth remains a height few in the genre have reached, even years and one more sequel later. If you are about to step into this kind of fantasy strategy, it is still the surest, most rewarding door to walk through — and one of the rare strategy games whose reputation, however large, turns out to be entirely deserved.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
1・2とやってます。もうほんと神ゲー。色んなジャンルの色んなゲームやりますがだんとつナンバーワン! ある神様が日本語訳作ってくれたから遊べてるけど、もっと日本人にも広まるように公式日本語化・・無理か・・・神様ありがとうm(__)m ロードやターン待ちが長いのがたまにキズ 追記:MODがかなり豊富なゲームですが、MOD名も説明も全て英語です。ある程度ゲームを理解していればどんなMODかはなんとなくわかるのもありますが、これから始める人や英語かったるいって人のためにオススメMOD紹介します。2019年3月現在、いまさらだろうが関係ないです。だって神ゲーだし。もちろん独断と偏見です。異論・反論・罵倒、受け付けます。 (MODとは有志が作ったゲームを改善・改造したりするもので、ワークショップで好きなMODを見つけたらワンポチでゲームに適用できます。公式公認です。MODを使うと通常は実績解除されなくなるかと思ったんですがこのゲームはどうなんでしょう。俺はなぜか解除できてます) ◆必須MOD◆ JAPANESE Language MOD:もちろんまずは日本語化でしょう。完璧な日本語が出来上がってるのに使わない手はありません。これはとある神様が無償でたった一人でやり遂げたものです。感謝の気持ちを忘れずにこのさき生きていきましょう。ブログもやっているので直接伝える事もできます。 Better Camera MOD:カメラワークを改善してくれるMODです。バニラだとカメラの引き等がたりないです。これも好みとか関係なしに必須でしょう。バニラとはもともとの純正の仕様の状態を指します。 Sensei`s-Two Points Per Level - Lords:ロードがレベルアップした時にもらえるスキルポイントを割り振って能力や様々な効果を強化していくのですが、バニラだとレベルひとつ上がるごとに1ポイントもらえます。これだとレベルMAX時でも全て埋められません。のでレベルが上がるごとに2ポイントいただけるようにするMODです。もっとたくさんくれるMODもありますが、もらいすぎてもつまらないでしょう。俺は2でちょうどいいです。 Sensei`s-Two Points Per Level - Heroes:↑のヒーロー版です。どちらもいれましょう。 割り振るポイントを増やすMODはいくつかあるんですが、本体のアプデで使えなくなる事がたまにあります。いまのところこのSenseiのMODが問題なく長く使えてます。 ↑2019年12月現在こちらの2つのMODはなくなっていました。アプデ放置ってのはよくあるけど消すとはいったいなにがあったのか・・これに代わるMODを探しているんですが、毎レベル2ポイントくれるMODというのがありそうであんまないんですね。一応よさそうと思ったのがコレ↓ Balanced Skill Point Gain Mod:こちらはちょっと説明がややこしくなるんですが、 ロード→レベル2,5,10,15,20,25,30,35達成時に3ポイント レベル3,4達成時に2ポイント レベル40達成時に4ポイント ヒーロー→レベル2達成時に3ポイント レベル3,4,5,10,20,30,40達成時に2ポイント もらえるような仕様になってます。まだこのMODでやりこんでないですがなかなか面白いバランスになりそうです。ロードとヒーローどちらも一つのMODで対応してくれてるのも〇。これはもともとSFOという大型MOD用に作られたものですが、SFOを使っていなくても利用できます。 Fake Skill Pont Dump!:上記のMODで割り振りポイントを増やしてると、終盤になるとスキルが全て埋まりポイントがあまる場合があります。そのあまったポイントをぶっこむことができる偽のスキル欄を追加してくれます。放置しても問題ないですがポイントが余っているのがなんかイヤだって思ってしまう自分はいれています。 これはSenseiのMODにもともと備わっているんですが、まれに(うっかり)それがないヒーローがいるんでこのMODをいれて完璧に仕上げます。ちなみにSenseiのじゃなくてもだいたいうっかりヒーローいます。 ◆お好みMOD◆・・・も書きたいんですがもうすでにまぁまぁの長文になったので希望がない限りやめときます。まとめるのヘタクソですみません。一応自分は上記のMODを含めて20個前後使用してます。出ているMODはたぶん80億個くらいあります(体感)ワークショップでMODを選んだりしてる時間も楽しいですよ。 MODの中にはまったく新しいロードやヒーロー、まったく新しい技術ツリーや、ゲームシステムを大幅に変える大規模MOD等ほんとに様々なのがあります。人気の高いMODもありますが、自分は日本語化が適用されないようなMODはなるべくスルーしてますね。 最後に: 今までけっこうゲームをやってきましたがレビューを書いたのはTotalwar WARHAMMERの1と2のみです。広告費が入るわけでもないのになぜ人が長いレビューを書くのかやっとわかりました。そのゲームを愛してるんですね。もっとたくさんの人に知ってもらいたいんですね。すべて表示閉じる
昔、メディーバル2にマスケットmod等を入れて遊んで以来のトータルウォーです このゲームのレビューは非常に好評ですが500時間を超えた人と100時間に満たない人の両極端なのが気になりましたが、さもありなん 1 プレイしてみれば時間の約半分は他勢力の戦略待ち時間という実態(いちおうCPUはi7-6800) 2 それ以外にも、戦闘シーンは確かに面白いですが、戦闘にしろ占領にしろ敵に向けて移動するのに数ターンかかる 3 都市開発にお金をためながら数十ターンかかるのに、敵が来ると1ターンですべての施設が消え去る 4 イベントで敵部隊が繰り返し湧くのにお金の問題で数部隊しか揃えられないので受け身なのに防衛ラインの構築は困難 そして、プレイし続ければ1~4の連鎖 1は大昔の大戦略とほぼ変わらない待ち時間なので、良くも悪くもシュミレーションゲームだと懐かしい 2から4のあたりが楽しいと思える人にはこのゲームは買いなのだと思う 肝心の戦闘シーンですが、絶賛する人もいますが正直言ってしょぼいです それほど進化していないように感じますしし、なによりも、ストアページの動画はただの宣伝用ムービーでした 逃げる敵ロードを追いかけるため、戦場全体を鳥瞰してプレイすることから、クローズアップしてみる人はいないだろうと手抜きされてる気がします また、同種族との軍事同盟は簡単に組めますがイベントで沸いた敵は完全スルーで同盟国の領地でも何事もなく行進しながら自分の都市だけを破壊にきます この敵を、移動ユニットではなく都市破壊予告のカウントダウン表現と脳内変換できなければ不自然さに幻滅します さらに、売りの戦闘ですが、士気の低下を理由に敵はさっさと逃走するので敵のロードを倒す(ロードを倒さないと敵部隊は消えない)のに手間がかかるのですが、 その反面、戦闘を自動処理にすれば勝てる戦いではほぼ確実に敵ロードを倒してくれます この仕組みが、次第に戦闘を自動処理にさせがちで、手動戦闘しかしないんだという人達しか生き残れない原因なのでしょう(=プレイ時間が数百時間になっていく人達) などと言いながら、自分もそのうちプレイ時間が100時間を超えるのかなと思うのですが 評価が「おすすめ」なのにプレイ時間が少ない人達は、時間と負の連鎖にプレイを諦め離れていってしまった人達だと想像してます 最後に WH2はWH1の単体で遊べる拡張部分なので、無料でダウンロードできるモータルエンパイアは1と2両方購入してないと遊べないそうです。詳しくはWH1のレビューをいくつか読んでみましょう、とても参考になることが多いです そのようなわけで、面白いけれどおすすめはしません ほとんど自己責任でという状況ですすべて表示閉じる
Totalwarシリーズ知らない人向けレビュー 建造物の建築支持や徴兵、国庫や領土、税金の管理、他国との外交はダーン制で行い 軍隊をマップ上で進め、敵の軍隊と接敵したらリアルタイムでの戦闘が始まる。 ようするに"戦略"面はターン性で行うためいざ戦闘が始まっても純粋に"戦術"面に集中できるためAOEシリーズやStar Craftシリーズよりは敷居は低く遊びやすい。 WARHAMMERの世界観(人間、ドワーフ、オーク、ヴァンパイアから混沌の神々を信仰する強力な軍隊が登場する世界観)の再現度は高く(?)、ただの槍兵から魔法使い、巨人、トロール、ドラゴンやペガサスにまたがった騎士までロマンあふれるユニットを繰り出せる。 中世ファンタジー世界観好きにはおすすめの一品。すべて表示閉じる
ノートパソコンでこのゲームをできると思うな! Arma3より重いからな! そして高いからな! 気を付けろよ! 買って14日経ったら返金できないからな! 気を付けろよ! 7時間ゲームしたら返金できないからな! 気を付けろよ! 返金するつもりだったのに忘れてて そのまま14日経っちゃって返金できなかったんだからな! 悲しい!すべて表示閉じる
「我らウルサーンが子の兵たちが蛮地に住み、蛮地が飯を喰らいしものに負けようがあろうか。――いやない。」~不死鳥王にして守護者アエナリオン 世界の魔力の風を集めるグレイト・ヴォルテックス、この強大な力を支配することができれば、世界を支配することも夢ではない。いざ征かん戦士たちよ!己が神と主君のため、この戦いを制し、子々孫々まで我らが功を遺そうではないか! とかなんとか偉そうなこと書いてるけど、実際はバンバン人が死んでビュービュー血が噴き出て、剣もある、槍もある、弓もある、騎兵もある、魔法もある、恐竜もある、不死鳥もある、一輪戦車があるし、戦艦まであるファンタジーよくばりセットの中で「ぼくの考えた最強の軍隊」を率いて金と数でごり押してくるAIどもを蹴散らすゲーム。 今作は前作よりマップが1.5倍程度大きくなり、1周のプレイ時間も1.5倍くらいになりました。チュートリアルがトータルウォー史上最高レベルに丁寧なので、シミュレーションゲームに不慣れな人にもオススメです。 Rome2以降のシステムで重火器をブッ放したり巨大ユニットで前線を突き破れるのがたのしいので、わしは推します。 占領や略奪に関するルールが前作から変わり、より気軽に夷狄を滅ぼせるようになりました。人や異形どもを殺すのが好きな人は買い。全て灰に帰してしまえすべて表示閉じる
日本語MODが最高なので難なく遊べる しかし 根本的にゲーム内の情報表記が分かり辛い。 戦略ゲームとして、達成すべき目標や戦力計算などが不明確で計画が立てづらく、 イベントも突発的に難題を突き付けられるようで特に盛り上がらず、 基本的に遊び辛い。 世界地図が変動してゆく様はかろうじて楽しめる分、 戦闘も大規模に見えて展開が遅いだけなので戦闘操作スキップが前提になってゆく。 長時間かけた勝敗も、結果よく分からなかった、で終わるゲーム。すべて表示閉じる
DLC(無料!)によって前作で使用できた種族でもプレイできるようになりました。これで重火器をつかってクソ汚いネズミや高慢ちきなエルフどもを根絶やしにできます。皇帝陛下万歳!すべて表示閉じる
Total Warのゲームに興味があり購入してみたのですが操作が難しすぎる! チュートリアル的なものもなく意味が分からない。 もちろん日本語MODもいれていましたが。。。 結構いい値段だっただけに後悔。すべて表示閉じる
2018/02/05追記 Tomb KingsのDLCが出たので、下記に説明しきれていなかったことを書きます。 良かったところ ・RTS屈指の作りこまれたグラフィックのユニット ・各勢力のユニットが豊富で様々な戦闘パターンを楽しめる ・このジャンルでは屈指の大規模な戦闘。上記と併せて非常に迫力のある戦闘 ・RTSとしてはかなり戦略面が充実している ・数十年の歴史のある作品をバックボーンにしているので、世界観が秀逸 ・操作がある程度直感的に操作可能かつ、フレーバーにこだわらなければ読む必要のある英語は操作説明とユニットの特性だけなので、スマホやタブレットか辞書などがあれば英語力は要求されない ・ゲームのグラフィックの割に要求スペックが低く、ゲームも軽い 悪いところ ・RTS部分がメインなので、戦略面はパラドゲーなどと比べるとやれることは少ない ・効率重視で行くとゲーム中盤以降単調になるのでロールプレイ必須 ・各種ヒーローユニットが強力だが、育てるのに時間がかかる ・レビュー時点で実装されている2種のキャンペーンでは、後半にマンネリ解消のために用意されているイベントがあるが、作業感が強い ・ウォーハンマーの世界観はダークファンタジーなので人を選ぶ(逆に好きな人はハマる) ・数千人規模の兵士+モンスター、兵器の軍団を操作するので、楽しく感じるのはゲームにある程度慣れてから ・同ジャンルの他ゲーと比較して要求スペックが高い スペックも世界観もシステムも軽いゲームではないので、じっくりやるプレーヤーにオススメ。また、初心者のプレーヤーはyoutubeなどに上がっている解説動画を見ると仕様を理解しやすいかもしれない。 2018/02/05 1と2のMapを合体させたMortal Empiresキャンペーンですが、1で出てきた勢力を使うため には1を購入する必要があります。また、追加の勢力やユニットを使うためには、1のほうで対応するDLCを買う必要もあります。また、現在はノルスカはMEには実装されていません プレイアブル勢力一覧 2本体 ハイエルフ 王道を行く正統派の見た目 ダークエルフ ハイエルフと違い一般的なダークエルフではない。設定がグロい リザードマン 中南米っぽい衣装のトカゲ(恐竜っぽいやつや恐竜、カエルっぽいのもいる) スケイヴン ミッ〇ーマウスとは似ても似つかないネズミ。Vermintideというゲームの敵 2DLC トゥームキング エジプトがモチーフのミイラ。アンデットではあるが、吸血鬼ではない 1本体 エンパイア ルネッサンス風の軍隊と大砲、戦車などST系では一般的な人間の国 ドイツ風 ブレトニア 中世っぽい騎士の軍隊 以外にもフランス風 ヴァンパイアカウント わりとグロい吸血鬼とグール、幽霊の仲良しサークル ドワーフ 一般的なガチムチおやじ オーク こっちも割と見た目だけなら一般的 1DLC ケイオス ウォーハンマーで検索したらよく出てくる鎧の連中 このゲームの顔役 ビーストマン ケモナー歓喜のような名前だが、実際は人間の上半身をもっただけの野獣 ウッドエルフ エルフという名前の割にめちゃくちゃワイルド このシリーズは今作に限らず非常にMODが充実しているので、何度でも新鮮な気持ちで楽しめます。買って損はしないと思いますすべて表示閉じる
シリーズ初プレイ。 某動画で象さんが戦場を暴れまわるのを見て買ったけど、前作を持っていないと出来ないのね。 期待していた象さんが使えないのにガッカリしながらやったけど、戦闘を実際にやってみるとつまらない。 ワールドマップの移動は普通・高速・スキップみたいなオプションがあっていいと思う。移動がだるい。 戦いが素晴らしいと思わなかったので、戦い以外の勝利条件とかあったらよかったかも。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。