

The Talos Principle 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01The Talos Principle 2について
The Talos Principle 2は、ロボットが人類の文化を受け継ぐ世界を舞台にした、一人称視点の哲学的パズルアドベンチャーです。おなじみの仕組みや重力操作などの新能力を使って謎を解き、謎めいた巨大建造物や多彩な環境を探索します。選択によって複数の結末を持つ物語が変化します。 プレイヤーの好評率は94%%、レビュー数は12,670件です。 Steam PC版の発売日は2023年11月2日です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥9472026-10-09 · Microsoft Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
パズルと能力
任意のゴールドパズルから、重力操作などの能力を使う難問まで用意されています。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポート。英語音声はフル対応で、ほかの対応言語は字幕に対応します。
03よくある質問
すべてのパズルを解く必要がありますか?
いいえ。物語には複数の結末があり、すべてのパズルを解かなくてもクリアできます。
続編ですか?
はい。初代The Talos Principleの物語の続きです。
一人で遊べますか?
Steam PC版はシングルプレイヤーです。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好意的な意見と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、レビュー対象のバージョンについての意見です。
1をやって面白いと思った人はまず楽しめる 実績全部解除するまでやってプレイ時間は50時間弱 トゥルーEND見るまでプレイして30時間ほど ストーリー的には1から約1000年後?くらいの人類滅亡後にロボット達による文明が築かれた世界が舞台 一応話は続いているが1をやったことなくてもロボット達の創造主=1の主人公(プレイヤー)というのだけ分かってれば大丈夫 2の主人公は生まれたてのロボットで、色々質問していくうちにどういう世界でどういう設定でどういう重要人物がいるかは自然と分かるようになっている 1はあまりストーリーというものがなかったが、2はガッツリストーリー展開して色々な謎を解き明かしていく また1と違っていくつもある、ある程度の大きさのマップを探索してパズルを解いたりフレーバーテキストを探したりするスタイルになったが、コンパスに各ロケーションが表示されるので探すのは難しくない パズルに関しては、1のギミックの半分くらいに加えて各マップで新ギミックが追加された 難易度的には1のほうが複雑で長くて難しかった 2のパズルは各パズルごとにテーマがあり、そのテーマを理解できればスラスラ解けるという感じ 1ではゴリ押し解答が結構できたが、2では恐らくほとんどできなくなっている 1で楽しくもないのに面倒で数が多かったテトリス的パズルは2ではほぼない(ブロック使って橋作るのはあるが) 1では天の声とPCの向こうのチャット相手くらいしか喋る相手がいなかったが、2は自分と同じたくさんのロボット(と猫)と探索するので寂しくない 哲学的な問答も、色々な性格のロボット達や謎の怪物等立場が違う存在から様々な問答が来るので、1では人間とはどういう存在かというのがほとんどだったのに比べると多種多様になった あくまで問答は色々なロボットに話しかけたりSNS的な要素を自分からやらなければそんなにないので、パズルだけやりたい人は大体スルーできる ただ、ストーリー上の選択肢やSNS上での選択肢などによって街の指導者やイデオロギーが左右される(エンディングには恐らく無関係だが) 1では用意されたステージは全部クリアしないと次のステージに行けないという感じだったが、今作では10面のうち8面クリアできればとりあえず先に進めるのと、消費アイテムでクリアしたことにできるお助け要素アリ 今作も星集めのやりこみ要素もあるが、1みたいに理不尽なのはないのとポツンと星が置かれているのではなく、隠されたスイッチ押したり光線を当てたりと何かしらのパズルや謎解き要素がある仕様になった どうしても解けない場合、大抵マップ探索をしっかりしていないのでとにかくマップを回るべし 強いてこのゲームの難点を挙げるとすると、全実績解除に3周必要なことくらいだろうか ただその実績解除するのに、各選択肢を適切に選んで全てのフラグを保ったまま分岐直前のセーブデータをバックアップして1周でいける(私は1周普通にクリア後に、2周目でその方法で実績入手した) ただ1周目は自分の思想で選んだほうが面白いとは思うすべて表示閉じる
俺は純粋なパズルゲームがやりたかったんだ パズル部分は80点。マイナス要素としては前作に比べて難易度が下がってしまったことに由来するため、面白くないというわけではありません。 下記は不満点ばかり書きます。 前作はストイックにパズルをつぎつぎと解いていくものに対して今回は広大なエリアを駆け巡って(時には移動シャトルに乗って)あちこち行くことになります。これがまあストレス。エリアは広いだけでほぼ無意味で、世界観を補強するためだけのものでしかない。 一応隠しアイテムや隠しパズルもありますが、だからこんなに広いのか!とはならない。隠しパズルとして魂を追いかけるものがあるのですが……これ何が楽しいの???別の島に行くときもいちいちシャトルにまで戻らないといけなくて、プレイ時間の何割が移動時間に割かれたかわかりません。 あとストーリー。大半は理解できません。 前作の哲学的要素がウケたためなのかわかりませんがそこを大幅に強化してモブキャラクターのセリフを増大。各地に設置されたドキュメントも膨大なテキストがあります。何人がこのテキストやボイスをキチンと聞いたんですかね?各エリアの神話に基づいた会話もまったく意味不明。すまんけど全部読み飛ばしてしまった。パズルも解き終わるといちいち会話が差し込まれて、大半は読んでません。 あとメニュー(チャットや過去の遺品等を見られるメニュー)のUIが最悪。 今どこにカーソルがあるのかわかりにくく、ひとつのアイテムの詳細を読んで戻ったら変な所にカーソルが飛ばされる。隠しパズルを解くための写真もアイテムにあるけど拡大が出来ないので全く見えない。シャトルに乗って他の島へ行くときにサークル状に島が並んであるのだが、スティックでしか選べず、斜め方向にある島がうまく選択できずにイライラした。せめて十字キーの上下で選べるとかして欲しい。 ゲーム中の案内も不親切。 エリアにポツンとあるオレンジの炎の役割の説明がなく全く意味不明でゲーム中盤まで理解できなかった。これは救済措置とも言うべきアイテムで、どうしても解けないパズルをクリアすることができるアイテム。各パズルエリアの入口にそのスイッチがあるのだが、これも初見では何のことかさっぱり。青い魂を追いかける隠し謎も、最初は触ったらどっか行っちゃったので全く理解できなかった。 そもそも広大な土地なのにマップもなく、どこに何があるのか迷子になりやすい。チャットで会話してた人間が「◯◯で待ってる」って言ってたから探しに行ったけど居ない。しかたなくゲームを進めたら別の所にいた。なんやねん。 開発陣が哲学的テーマにのめり込み、会話やグラフィックに注力してしまったがためにパズル要素の難易度が下がってしまい、全体的には60点くらいの作品になってしまった感が否めない。 続編を作ってくれたことには感謝しているが、おれは単純にパズルゲームがやりたかっただけなんだ。 パズル追加のDLCが出たら多分買う(買いました。そちらはサムズアップです)すべて表示閉じる
まずはメインを進める前に広場に行け。 猫を撫でろ。猫の写真を見ろ。パズルはその後で良い。 このゲームをやっていると海外の人間には鈴虫が雑音にしか聞こえないというのがよく分かる。メガストラクチャーで鳴いている鈴虫っぽい何かはただのBEEP音だよ。五月蝿い!!すべて表示閉じる
メインのパズルは難しすぎず簡単すぎず、理不尽を感じる部分もなく、文句なく楽しめた。 ただその他の邪魔な要素が多すぎる。 フィールド探索要素はストレスそのもの。 ストーリーは古代ギリシャの引用を多用する割に、素朴な一神教的倫理観がベースにあって薄っぺらい印象。 ストーリーに選択肢や分岐があるのは、リプレイ性の低いパズルゲームとの相性が悪すぎる。すべて表示閉じる
パズルは面白かったです、量もたっぷりでしたしその点は満足です ただストーリーは微妙というか受け入れられないですね アブラハム系の宗教の人らによく見られる「人間は特別だ、故に他種を守らなければならないor他種を自由にしていい」っていう概念が根底にある作品です。 そういう上から目線が鼻につくのでストーリーはホント邪魔でした。結局どう耳障りのいい言葉にしようが選民思想ですからねすべて表示閉じる
前作のように純粋にパズルを楽しみたい人には向いていない。 無駄に広いフィールド 良くわからないストーリー 1を超えようとして追加したのだと思うけど、個人的にはストレスにしか感じなかった。 特にフィールドが広すぎてあちこち動き回るのが苦痛。 あと、各ステージで2つスターが取れるんだけど、そのうち一つは追いかけっこが必要。 なにこれ? 無駄に動き回らされて全然楽しくない。 パズル自体は前作よりは難易度が下がったものの、オブジェクトも増えてボリュームもあり満足度が高いだけに残念。すべて表示閉じる
このゲームは自分の考えや視野の狭さを度々突き付けてくる 難度の上昇に面倒な手順を繰り返させるパズルゲームがまぁまぁあるが 良いパズルゲームはプレイヤーの先入観や経験則をうまく利用してくる 今作において解法が思いつかない場合大抵視野狭窄的な考えによってプレイヤーが勝手に選択肢を狭めている なので人によって難度の幅があるゲームと言える 前作は今思えばやや平面的だったが今作は上方向を使った空間的なパズルになっている ギミックも増えているが難度の上昇は緩やかに感じた 総じてパズルは面倒がなく解法がわかっていれば1~2分で解けるので如何に気付くかがカギになる 自分の考え方や物の見方に自信がある方は是非すべて表示閉じる
前作をクリアし、続編としての体験を求めてプレイしました クリア前の感想になるため、後に考えを改める可能性もあります 今作は度々挟まるストーリーパートや、パズルには不要な広さのマップなど、前作のように無心でパズルを解きたい人にとってはテンポが悪く不純物の多い作品となっています パズルについては新要素もちゃんと面白いだけに残念でした ゲームとしての完成度は恐らく高いので、前作のような体験に拘らなければ良作として楽しめるかもしれません 少なくともこれは2と銘打つ作品ではないなと感じましたすべて表示閉じる
Talos1を途中放置したのに発売日からずっとやって全エンドクリア これでお分かりいただけるだろうか?? (総評) 美しい景色と濃密なSF、哲学の世界観が好きな人ならオススメ。 無理に前作をやっていなくても楽しめるし、前作が好きだった人は迷わず買ってよい。 (シナリオ) 1の続きという設定はあるが、ゲーム中で説明されるので問題ない。 (やっていたらニヤリとできる程度のものはある。) 1と違い仲間がおり、自己と他のやり取りが発生するおかげでパズルを解いていても孤独感がない。 それも意味のあるものとして意図的に組み込まれているのが素晴らしい。 (パズル) 1より遊びやすくなっている上、新規ギミックがテンポよく追加されていくため飽きにくい。 難易度は1より簡単なように感じた。 というのも以下のため。 ・敵性体が出てこないため、死亡で最初からやり直しなどがない。 ・ツール持ち出しで他パズルに使用するといったものがない。(星関係のみで使用) ・録画ギミックがなくなり、無駄なやり直しをせずによくなった。 ・時間制限がなくゆっくり思考しても問題ない。 (グラフィック) フォトモードが追加されたためUE5の恩恵バッチリで相変わらず美しい。 必要スペックは前作より上がったものの、同時期のUE5作品よりはかなり軽い。 (その他) 良サウンド、先が気になるシナリオ、思考しながら見る楽しみが没入感を高める。 (没入しすぎて自分で自分の思考に制限をかけたことを後で理解することになった) パズルに詰んでストーリーを先に進められないという人用に8/10クリアできれば進行できるようになっており、どうしてもクリア数がたりなければ自動クリアにできる要素(制限数はあるが)も追加されている。 なので、あまりパズルに自信がないという人でも手を出しやすくなっている。 探索できる箇所に?マークなどがつき、探索しやすくなったが、ミニマップなどがないため、迷子になったり、追いかけっこを見失った場合大変時間を取られるという不満点も残った。 ただマップに関しては没入感とトレードオフだと思われるため悩ましい所ではある。 個人的にはそうそうないレベルの良作。 難しいのを早く解けたら俺すごいっていう人以外は特に不満要素はないと思う。 DLCで追加パズルが出たら買うかな。 追記: クリア済みパズルの実績解除のためやり直しかぁ…とおもってたら、プロメテウスの火を使うとリセットでき実績達成できた。 また、移動用画面を経由しないといけないが、乗った場合であれば指定パズルまでファストトラベルできるようになっていた。(クリア後気づいた) 実績解除でどこだっけ??ってなった人はマップ画面で調べてみるとよい。 周回めんどな人は、ソムノドローム直前までのセーブデータを残しておき、クラウドセーブを切って、そこからやるとよい。 ただ正直なところ、心に逆らってプレイしているとつらいので無理してみなくても…というところがあり、最終選択はどのルートでも見れるものはかわらないので、実績解放くらいの差しかない。 メルヴィルばーちゃんが好きな自分には市長ルートはプレイがきつかった(´・ω・`)すべて表示閉じる
前作がかなり面白かったのでやってみたが、序盤からレーザーの色が増え、2色のレーザーを組み合わせて他の色を作り、ポータルのように壁に穴を開けて、と新しい要素が増えるのは良いが、頭が沸騰しそうなほど難しくて疲れる。全く進めないという訳ではないが、ゲームで疲れてしまうのはちょっと…すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。