

Total War: WARHAMMER III
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
































01Total War: WARHAMMER IIIについて
軍勢を集め、世界の運命が懸かる恐怖の異次元、混沌の領域へ。デーモンを打ち倒すのか、それとも指揮するのかを選びます。 Steamユーザーレビュー:106,139件中、好評率72%%。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語。 発売日:2022年2月16日。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥1,2332026-09-15 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと言語
Steam PC版はシングルプレイと協力プレイに対応。英語はインターフェース、音声、字幕に対応しています。
Immortal Empires
Immortal Empiresは本作の所有者全員が利用できます。一部の種族は、三部作の他作品またはDLCの所有が必要です。
03よくある質問
キャンペーンの舞台はどこですか?
世界の運命を懸けた、恐怖の領域「混沌の領域」が舞台です。
Immortal Empiresとは何ですか?
三作品のキャンペーンマップ、種族、勢力をひとつのサンドボックスキャンペーンに集約します。一部の種族には他作品またはDLCが必要です。
一人でも他の人とも遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイと協力プレイに対応しています。
“Immortal Empires unites 80+ races, canonizes Grand Cathay, and runs 5000-unit real-time tactics — the Warhammer trilogy's peak finale”
編集部の総評
Trilogy Finale: The Only Epic-Fantasy Strategy Benchmark
Warhammer III occupies a singular position in strategy-game history. It's not a mass phenomenon like Minecraft, and it's not a turn-based 4X benchmark like the Civilization series. What it is, instead, is a hardcore strategy product focused on "epic fantasy plus large-scale real-time tactics plus deep strategic simulation." As Creative Assembly's Warhammer trilogy finale, it carries the responsibility of completing the epic-fantasy strategy mission that started in 2016. From Warhammer 1 through Warhammer 3, six years of development with cumulative sales over 5 million copies makes this Creative Assembly's most successful series ever.
Holding 80% positive across 98,000 Steam reviews — for a product that weathered both a launch gameplay controversy and a DLC pricing controversy — is genuinely stable data. The August 2022 Immortal Empires free release pulled reception from Mixed back to Very Positive, August 2023's Shadows of Change pricing pulled it back to Mixed, and the 2024-2025 DLC content uplift gradually restored community sentiment to Very Positive. That "roller-coaster" evaluation pattern is Warhammer III's defining trait, and it reflects Creative Assembly's exploratory difficulties on the DLC business model side.
On awards, Warhammer III pulled in the 2022 TGA Best Strategy Game nomination, PC Gamer 2022 Strategy Game of the Year, Strategy Gamer Immortal Empires Content of the Year, and Chinese-region ChinaJoy 2022 Most Anticipated Game. It's the representative work for 2022 strategy gaming.
Held against peers: Warhammer 1 and 2 are prior entries, now merged into Immortal Empires; Three Kingdoms is the Chinese-themed Total War title but content updates have ended; Rome 2 is a classic but with simplified mechanics; Stellaris leans space 4X in a different category; Hearts of Iron 4 leans military simulation; Civilization VI is turn-based 4X. Warhammer III has no true substitute in the epic-fantasy strategy lane — that "owned lane" positioning is the most valuable asset accumulated across 12 years of strategy-game development.
Audience Fit and Reverse Fit
The target audience profile is clean: hardcore strategy players who want epic fantasy combined with large-scale real-time tactics and deep strategic simulation. If you've played any Total War entry before, or if you have any interest in the Warhammer fantasy universe, or if you're willing to invest 100+ hours learning a strategy game, Warhammer III is close to a default pickup. For Chinese players, Grand Cathay's addition gives the game an extra sense of belonging — the Storm Dragon Miao Ying, Iron Dragon Zhao Ming, and Jade Dragon Yuan Bo defending the Great Wall against northern Chaos has become a canonical experience for Chinese strategy player communities.
The reverse profile is just as clean. DLC-price-sensitive casual players will bounce off the base-plus-six-DLCs total investment. Players seeking simple turn-based onboarding will struggle with the complexity of 5000-unit real-time tactics battles. Total War newcomers face a 10-20 hour learning curve on the world-map strategic layer alone. For players completely unfamiliar with the Warhammer universe, eight races with twelve Legendary Lords' worth of racial mechanics will feel overwhelming. One more group worth flagging: players new to Total War altogether should start with Grand Cathay. Grand Cathay's defense-plus-economy-plus-balance design is intuitively legible, the Great Wall defense mechanic keeps newcomers from early-game collapse, and combined with official simplified Chinese support and Bilibili creators' extensive Grand Cathay guide content, this is the optimal onboarding path for Chinese-region newcomers. Jumping straight into Khorne or the Daemon Prince campaign — those will absolutely punish you for the first 20 hours with complex mechanics.
Recommended Path and Replaceability
The 2026 buying path: base game (required), plus Immortal Empires (free, included), plus Forge of the Chaos Dwarfs (strongly recommended, new race), plus Thrones of Decay (strongly recommended, three established races expansion), plus Champions of Chaos (recommended), plus Omens of Destruction (recommended), plus Tides of Torment (recommended, price pulled back to reasonable level), plus Shadows of Change (optional, controversial value proposition relative to other DLCs). With routine 50% Steam discounts in the Chinese region, the full DLC bundle runs about ¥600. That's strategy gaming's highest "series total investment" but with per-hour value still in the upper tier.
Replaceability comes back to the angle: Immortal Empires uniting 80+ races, Grand Cathay's first canonization, and 5000 units on a single battlefield — that triple stack hasn't been substituted. Three Kingdoms has stopped content updates; Civilization VI is turn-based and in a different category; Stellaris leans space 4X; Hearts of Iron 4 leans military simulation. Warhammer III remains the only epic-fantasy strategy benchmark in 2026. Even with the Shadows of Change pricing controversy and launch gameplay controversies, its core experience has no real substitute. For hardcore strategy players, this remains the unavoidable 2026 purchase.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンに基づきます。
Total War: Warhammerシリーズの集大成。「Immortal Empires」が正式実装され、今後の更なる発展にも期待がかかる。個人的に「The Realm of Chaos」キャンペーンは正直しんどいだけだったので、サンドボックスで好きなように遊べるIEを是非プレイしていただきたい。 Immortal Empiresではあくまで購入した分の勢力でしかプレイできないが、単体で全勢力が殴り合う世界大戦に挑むことができる。過去作のDLCも「1」「2」本体無しで購入できるようになった。いきなり数万円はたいて全て揃えても圧倒されるだけなので、気になった勢力やレジェンダリーロードがいたらそれぞれ導入してみよう。 「3」では領地交換やレベルアップの自動化、他勢力ユニットの招集など、欲しかった機能が目白押し。前作プレイ済みの方には無条件でお勧めできるが、「3」からの新規はちょっと入りにくいかもしれない。 というのも新規勢力は四大邪神のデーモン軍団が目玉であり、人間で善寄りのKislevとCathayはファンタジー的には脇役に甘んじるような存在である。端的に言うと「3」本体だけでプレイできる勢力は悪魔勢が推されまくっているので、IEが気に入ったのなら他の種族もプレイしてみてほしい。 ゲーム的にはいつも通り、内政要素は簡潔で、戦術要素が肝となる。いかに相手の部隊を打ち破るか、指揮官としての腕がリアルタイムの戦場で試される。 チュートリアルは充実しているものの、戦闘面では説明しきれていないほど細かい要素が多くある。ユニットごとのステータス、能力、相性、スペル、いろんな要素が複雑に絡み合う。 ウェブページや動画から重要そうな情報を集めてみた。長文になってしまったが、どうにも勝てない場合は参考になるかもしれない。細かい仕様はアプデによって変わる可能性にご留意。 <近接攻撃> ・「Melee Attack」と「Melee Defense」の数値は近接戦の攻撃力と防御力ではなく、攻撃の命中しやすさと回避しやすさを表す。 35%を基準として数値の差がそのまま付与され、例えばこちらのMAが相手のMDより20大きいなら命中率は55%になる。(最大90%、最低8%)たとえ強力なハンマーの一撃でも当たらなければノーダメージ。 ・命中判定が出た場合、「Weapon Strength」のダメージ量と「Armor」による軽減率でダメージが確定する。 WSは基礎ダメージと貫通ダメージで分かれており、後者はARの計算を無視する。 基礎ダメージは(100-AR値*ランダム(0.5~1))%に軽減される。相手のAR値が50ならば与える基礎ダメージは実数値から50%~75%分となる。 ARの高いユニットは壁役として優秀だが、貫通ダメージの高い相手には不利となる。 逆に貫通ダメージの高いユニットは高価な上に基礎が低いことが多く、ARの低い雑魚相手には持ち腐れになってしまう。 ・ユニットを構成するそれぞれの個体には向いている方向があり、側面を攻撃されるとMDが40%ダウンで計算され、背面からだと70%もダウンする。囲まれると結果的に被ダメージ量が大幅に増える。士気にも大きな影響が及ぶため、巨大モンスターでも安易な特攻は控えるべし。 <突撃> ・敵ユニットに右クリックして突っ込ませると突撃となる。移動命令で走らせてぶつかるだけでは突撃扱いにならない。 ・ユニットは「Charge Bonus」を持ち、接近して突撃態勢に入ると13秒間、指定の数値がMAとWSに同じ分加算される。(毎秒7.7%減少)WSは基礎と貫通ダメージの割合で分配される。 ・騎兵などの大型ユニットは自分より小さい敵に突撃すると吹き飛ばしつつ衝突ダメージを与える。相手より巨体かつ移動スピードが速いほど衝突ダメージと突破力が増す。坂を下ると移動スピードが上がるので更に勢いも増すが逆もしかり。なお、敵を吹き飛ばすほど突破力が鈍っていくため、敵陣中のド真ん中で止まってしまうことも。 ・槍兵など突撃耐性持ちのユニットは待機しているとその場で構え、騎兵などの大型ユニットの突撃ボーナスを無効化する。ただし側面や背面からの突撃は防げず、上記の側面背面のMD低下も相まって粉砕される。 また一部のエリートユニットは大型だけでなくあらゆるユニットの突撃を無効化できる。 ・突撃は疲弊度が大きく蓄積されるので、前線に残り続ける歩兵などでの多用は禁物。 ・士気が崩れて敗走している敵に近接攻撃すると、突撃や13秒など関係なく常にボーナスが適用されたダメージ計算を行う。大概、背面を晒して逃げているのでMDも大幅に下がっている。 <遠距離攻撃> ・遠距離攻撃は狙った敵が遠いほど外れ、近いほど命中しやすくなる。ただ期待値に決定的な差は出ないので、接近されるリスクを取るぐらいなら下記の高低差を意識した方が良い。 また射撃物自体に追尾性能はないため、足の速いユニットを標的にさせて弾薬を浪費させる戦術も有効。 ・ダメージ量は「Missile Strength」で計算され近接攻撃のWSとは別に設定されている。WSと同じく基礎と貫通ダメージがあり、基礎はARで軽減される。 ・確率が発生する近接攻撃と違って射撃物が直撃した瞬間に命中判定だが、一部のユニットは「Shield」を装備しており、指定の角度からの射撃物を確率でノーダメージにする。ただし、矢や弾丸などの小さな射撃物に限り、攻城兵器の弾やドラゴンの炎などは防げない。 ・一部の射撃物には貫通能力があり、例えば大砲の弾ならサイズの小さい歩兵を大量に貫く。一方、敵のサイズが大きくなるほど貫通しなくなる。 ・さらに一部の射撃物はMSの中に爆発ダメージも持ち、密集している敵に対して効果的だが味方を巻き込む危険性も高くなる。 <高低差> ・敵より高い位置から攻撃すると最大30%のボーナスダメージ、かつ低い位置からの攻撃を最大30%ダメージ軽減する。坂の上や壁の上からの攻撃が当てはまる。空中ユニットも地上ユニットより高い位置にいれば当然ボーナスが適用される。 ・遠距離攻撃だけでなく近接攻撃でも適用される。上記の突撃の件もあって、坂を駆け下る一撃は非常に強力。 <範囲攻撃> ・ユニットに複数の個体がいる場合、それぞれの個体別に体力が用意されており、全体体力から個体数分で割った数となる。体力6000で120体とすれば1体につき50となる。 ・ロードやヒーローといった単体キャラ、一部大型ユニットは、一振りで複数の敵を巻き込むスプラッシュアタックを持っている。 隠れステータスとして、ユニットによって一度にダメージを与える最大個体数は決まっており、例えば最大6体でWSが600だとすれば、1体につき与えるWSが100ずつに分散される。 一度に10体ぐらい吹き飛ばしたとしても、最大6体までなら実際にダメージ計算されるのも6体のみであり、残りは全くダメージが入らない。さらに対象となった個体ごとにMAとMD、ARの計算がされるので、全員ノーダメージの可能性も発生しうる。 ・攻撃範囲に特定のユニット(ロードやヒーロー、一部大型ユニット)がいた場合、必ずその個体にのみWSが集中し、他の個体は吹き飛ばされてもダメージ判定にならない。複数優先される個体がいた場合はランダムで1体のみ全ダメージを負う。 例えばロード同士の1対1の殴り合いになればダメージが分散されないので、周りが巻き添えで吹き飛ばされてもロードだけが体力のしのぎを削ることになる。 <スペル> ・戦闘画面の右下にある砂時計は「Winds of Magic」と呼ばれるシステムで、スペル使用時に消費されるマナのようなもの。 砂時計のうち下に溜まっているのが現在使えるマナ量(「Power」)で、上に残っているのが今後使える残りマナ量(「Power reserve」)。 通常、Power reserveから10秒につき1のPowerが溜まる。 ・溜まるスピードはスキルやアイテムなどで早められる。戦闘終盤の死屍累々の状態で使っても遅いので、早めに溜めて連発することが鍵となる。 ・パッシブスキルなどで得られる「Spell Mastery」はスペル効果を上昇させる。(スペル説明欄では「Intensity」という表現、最大200%) ダメージ量だけでなく、MAやMDといったステータスのバフ、デバフ数値も上昇する。 ・スペルは「Lore of Magic」という種類ごとにまとめられている。Lore of Fireであれば火属性、Lore of Shadowであれば影属性といった形。 スペルが使えるロードとヒーローはいずれか一種類のLoreに属しているが、ごく一部には複数使えるキャラも存在する。 ・ロードとヒーローは属したLoreごとに設定されたパッシブスキルを習得でき、スペルを使うと発動できる。Fireに属している場合、スペルのどれか1つを使うと全ての敵の火耐性を数秒間低下させ、Shadowの場合は味方の移動スピードを上昇させる。 ・レベルアップによってスペルの2段階目を習得すると、強化版の「Overcast」が使えるようになる。スペルを2回選択すると発動できる。 ただし、通常版と違い暴発して自身に大きなダメージが入る可能性がある。スペル自体は必ず発動できるので、捨て身でも使うべきかどうか考える必要がある。 ・スペルにもARに対する貫通ダメージの概念がある。100%貫通するスペルもあるが、それ以外はARで軽減される。 <ダメージ属性と耐性> ・ダメージ属性には「Physical」「Magical」「Fire」の3種がある。近接攻撃と遠距離攻撃、スペルにそれぞれ設定されている。またMagicalとFireが複合していることもある。 つまりPhysical、Magical、Fire、Fire+Magicalの4種のパターンが存在する。明らかに物理で殴っているのにMagical属性という場合もよくある。 ・上記のARの計算の後、属性に対して耐性を持つ場合、そこから更にダメージが増減する。 -「Physical Resistance」は指定のパーセント分、近接攻撃と遠距離攻撃のPhysicalとFireのダメージを軽減する。FireもMagicalと複合していない限りはこの耐性で軽減されるので注意。 -「Fire Resistance」はFireとFire+Magicalのダメージを軽減する。なお植物型ユニットなど一部は「Fire Weakness」を持ち、ダメージが増える弱点になる。 -「Missile Resistance」は全ての属性の遠距離攻撃ダメージを軽減する。矢でも火炎砲弾でも等しく軽減できる。 -「Spell Resistance」は全ての属性のスペルダメージを軽減する。つまり通常の近接攻撃と遠距離攻撃には無関係。 -「Ward Save (Damage Resistance)」は全属性、全種類のダメージを軽減する。強力だが基本的にレアアイテムやスキルでしか習得できない。 ・総合的に見るとMagicalは専用の耐性が存在しないため、基本的にPhysicalよりダメージが通りやすい。Fireは耐性が多いが、弱点とするユニットもいる他、回復を50%阻害する特殊効果も持つ。 ・複数の耐性による軽減率は合計90%まで加算される。相性の悪い敵にはとことんダメージが入らない。 ・更に一部ユニットは「Bonus vs. Infantry」「Bonus vs. Large」を持つ。突撃と同じく、特定タイプの敵を攻撃する際に指定の数値がMAとWSに同じ分加算され、WSは基礎と貫通ダメージの割合で分配。全てのユニットはサイズがSmallかLargeどちらかに分類される。「Bonus vs. Infantry」は歩兵だけでなくSmallユニット全てが対象なので注意。すべて表示閉じる
まあ某国では無料で遊べるらしいから金払って予約購入してる私からもちろんの低評価です ゲーム自体はいつものTotalwar、面白いけどすべて表示閉じる
CREATIVE ASSEMBLY 神 日本語化MOD 神 SEGA ゴミ 素晴らしいゲームと日本語化MODありがとうございます。 しかしSEGAは昔からおま国による日本に対する差別をしている日本企業で、13言語もサポートしてる人気ゲームで日本語に対応していません。 今に始まった事ではなく、作品によっては日本からのアクセスを禁止しているケースまであります。 こういう意図的な差別行為をする企業はなくなった方が世の中のためです。 EUとかの基準ならとっくに独占禁止法で訴えられてるレベルです。 日本もこういう問題のある企業を摘発して欲しいです。 ゲームは素晴らしいですが、パブリッシャーは問題だらけ、こういう時におすすめするとしないのどっちにするか悩みますが、BAD評価を付けるのも忍びないので一応GOOD評価にしておきます。すべて表示閉じる
I love Warhammer and Total War a lot. Total War: Warhammer II is the only game I spent 600 hours on. After I finished the Khorne campaign, sadly I had to say this game needs an OVERHAUL and I can’t recommend it in its current state. Firstly the UI is garbage. The main menu, the campaign UI and even the pause menu, everything is red and small. It’s very hard to see. In the pause menu, they put everything into the top left and constantly show tips in the middle of the screen. Why do I want to read tips in the middle of a fight? Just put them back so I can save and load more easily. The skill trees are boring and the tech trees are awful. In the Khorne campaign, there is literally one tech that gives your Flesh Hounds “vanguard” which they already have. This is definitely not a bug but a design problem and showed how CA treat Warhammer III carelessly. About the campaign itself. The portal system is annoying and the survival battle is boring and too long. The story is cool at first, however after you finish the entire campaign you will figure out that they didn’t tell you anything. When I play Skarbrand, I want to know whether Khorne will forgive him or not after he defeats Be’lakor and sacrifices Ursun. Instead, the game only tells you “who knows? The gods are laughing.” And the advisor just walked into the DLC. It’s foolish that they can’t actually do some cool stuff like Warhammer II, the HE can actually close the Vortex forever and the Skaven can summon the Horned Rat to destroy the world. It just feels pointless. (not to mention literally every faction can use Be’lakor.) The “siege rework” needs some rework. The maps are so confusing that even the AI can’t find a way properly. Finally I want to talk about Kislev. I love Kislev and I waited many years for them to come out. But it’s very disappointing. The idea that the Great Orthodoxy against The Ice Queen is great and interesting. When the first trailer came out, I thought the reason they are against each other is because the Great Orthodoxy believe Ursun, on the other hand the ice witches believe the Ancient Widow. However, instead of that they just totally ignore the Ancient Widow and make everyone in Kislev believe Ursun. As a result, the two factions actually have no difference. Which also makes their competition feel meaningless and leads to another problem. Everyone can ride a bear. Every LL can ride a bear, every lord can ride a bear and every hero can ride a bear. Calvary, cannon, sled and monster, Bears are everywhere. Why should The Ice Queen ride a bear? Why should the Ice witch ride a bear? They can’t ride a bear on the tabletop because it’s not lore friendly. Why CA can’t just give the sleds back to them? The sleds are awesome too. I love bears and the idea that Kislev has a Bear Cavalry. However, just because a thing is ubiquitous didn’t make it fascinating, it just made it common and boring. I want this game to be a good game and it definitely should be a good game. But in the current state, it needs an overhaul that we may only rely on modders.すべて表示閉じる
※日本語化MOD公開により一部更新 全体的にTotalwar Warhammerシリーズに期待したことは一通りそろっている正当な続編という印象。 キャンペーン面 2と比べてキャンペーンの細かい部分で改良が加えられているのが良かった。 例えば外交画面からの領地の交換。2までは仲のいい他勢力に隣接拠点を取られた場合地域独占ボーナスをあきらめて泣き寝入りをするしかなかったがMODなしで領地を交渉材料にできるようになったのはうれしい変更。 同じく外交画面からCIVみたいに自動で取引に釣り合うお金を計算してくれたりする機能も地味に便利。 ロードの装備変更クールダウンもなくなっているため好きなタイミングで装備を付け変えて問題なくなった。 他にもPublic orderによる都市への影響やユニットランクによる能力の増減が一目でわかるようになるなど非常に目立たないところが改良されているのは小さな積み重ねながらゲームプレイのストレスを軽減させてくれる。 戦闘面 戦闘面では考えることが増えた印象。 2までは投石機などの攻城兵器は撃てば撃つほど敵に損害を与えられていたが、今作は平地で何も考えず撃つと敵AIが着弾地点を判断して軍を上下に移動させて躱してくるのには驚いた。もちろん膠着状態の集団に打ち込むのが強力なのは今まで通り。 都市責めにも変更が加わっており、今までのように街の外で迎え撃つというシチュエーションではなく街中で市街戦が行われるようになった。町のマップはほとんどがかなり入り組んだ地形になっており、何も考えず突っ込ませると団子になって敵の魔法や大砲で一網打尽にされてしまう。その分こちらも数を用意して4方向ぐらいから攻め込むとあっさり占領できたりと工夫が面白い。少なくとも最初は。 市街戦の防衛側は時間経過で増えるお金のようなものを使い、タワーディフェンスのようにバリケードや固定砲台を建設して戦闘を有利に進められる。なので時間がたてばたつほど防衛側が有利になるというバランスになっている。ある事情から後半防衛戦が増える可能性があるのでプレイヤーには有利かもしれない。 負けた場合も勝った場合も戦闘開始前の状態からやり直せる「リマッチ」機能が追加された。今まではクイックセーブからロードしなおさなければならなかったので手間が省けていい。 不満点 2023/4/10 追記 既にイモータルエンパイアゲームモードが追加され、総勢22派閥 86ロードで遊べるようになった しかも混沌の4勢力の問題であるユニットのバリエーションが低い件についても以前のアップデートでケイオスウォリアーのような人間ユニットを大幅に増やすことで実質解決した 非常に満足いく更新が続いてとてもありがたい… 今後はケイオスドワーフ勢力の追加やノルスカ勢力のリワークも予定されているらしく、かなりバリエーションに飛んだ遊びがまだまだできそうで嬉しいところ もうあまり不満はない 不満点は、発売直後でしょうがないとはいえ2と比べて勢力がまだ少ないこと。 2発売時点と比較してみると 2 : ハイエルフ・ダークエルフ・リザードマン・スケイブンの4勢力10ロード(DLC無し) 3 : キスレフ・キャセイ・ケイオスのデーモン・ティーンチ・スラーネッシュ・ナーグル・コーンの7勢力9ロード(DLC無し オーガ勢力はDLC) であり勢力数で言えば倍近く健闘しているように見える。 しかしロード数で言えば負けており、しかもケイオスのデーモン勢力は4つのケイオス勢力のごちゃまぜ軍なのでユニット的には目新しさはない。そして4つのケイオス勢力も一部コンパチ的なユニットがありモーションの差異など作りこまれている形跡は認められるがユニットとしてのインパクトが薄い。 体感では2の2/3程度の勢力数に思えてしまうのは惜しいところ。 また、キャンペーンマップには2までに存在した勢力が点在しているが、まだMortal Empireモードも実装されておらず2までのマップと照らし合わせて楽しめる程度の存在。なのでカールフランツやマンフレッドフォンカーシュタインもマップにいるだけでプレイアブルではなく、NPCとしても交戦性も低く少し強いモブに過ぎない扱い。データとして存在しているのならバトルモードで遊ばせてほしかった思いはある。 ちなみに、2の勢力数はEoVモードで12勢力39ロード MEモードで15勢力69ロード(!)である。 オーガを入れても8勢力11ロードの今、これからMEやDLC勢力が追加されるのに大いに期待したい。すべて表示閉じる
まずインモータルエンパイアは 現状、勢力によって難易度のばらつきが酷く、バランスが悪い。 ぬるすぎる勢力、宣戦布告されすぎて常時きつい勢力の差が激し過ぎる。 aversion-100は、もはや外交不要に等しい。 自動戦闘が渋いから、手動を強要される。ultimate勝利までいくなら 何百回と戦闘をやるのにこれは面倒以外の何物でもない。すべて表示閉じる
買った記憶がないのに勝手にライブラリに入ってる。ナンデ? 過去作を持っている人は、2025年12月からこのゲームのコンテンツ「Immortal Empires」を無料で遊べるようになった。 TW:WH3を買っていないのにライブラリに入っているのはそのため。 「Immortal Empires」はTW:WHシリーズの看板コンテンツ。詳細は後述。 今からTW:WH1や2を買った人でも、同じようにTW:WH3のコンテンツ「Immortal Empires」を無料で遊べる。Totalwarシリーズを開発した会社が25周年を記念して、そういう方針にしたらしい。AI君が言ってた。 「AI君が言ってた」という文言だけで一気にうさん臭く感じた貴方はとても正しい。 筆者と違ってまともな日本語ソースがあるのでURLを記載する。気になる人はそちらを参照してほしい。 https://doope.jp/2025/11161850.html 「初代「Total War: WARHAMMER」と2作目の所有者を対象とする大型キャンペーン「Immortal Empires」の提供がアナウンス、解禁は12月4日」 じゃあ、これを買わずに1作目や2作目を買った方が得じゃない? という訳でもない。 TW:WH3から登場した新勢力で遊ぶには3本体を買う必要があるので、それらの勢力で遊びたいなら3本体も買うことになる。 DLCではなくTW:WH3本体。それとストーリー重視のTW:WH3専用キャンペーン「混沌の領域」も3本体が無いと遊べない。 クソアホAI君に質問すると「1や2を既に持っている人はTotal War: WARHAMMER III UPGRADE PACKを買えばいいよ」と促してくるが、これは3専用のDLCも含めたバンドル。 本体単品の方が安いなら本体だけを買えばいい。それかTotal War: WARHAMMER TRILOGY。 TRILOGYは3部作セットのバンドルだが、1,2を既に持っている人はちゃんと値引きされる。3本体を単品で買うよりちょっぴり安い。 ちなみに2025年のウィンターセールではTW:WH3本体が1,750円に対して、UPGRADE PACKはセールなしの定価7,000円。 UPGRADE PACKの日本語レビュー欄でコレについてメーカーに問い合わせた上で言及している賢者がいた。 やはりいつの時代も信じるべきは炭素生命。AI君に疑問を抱いた貴方はやっぱり正しい。 Immortal Empiresって何だよ 冒頭で述べたように、TW:WHシリーズの看板コンテンツ。約290勢力が参戦する超クソデカマップで遊ぶキャンペーン。 これといったストーリーは無く、プレイの度に趨勢は変わる。闇ときどき光が勝つ、ぐらいのバランス。 2作目経験者の方であれば、「あの頃より更に規模が増えるのか…自分のターンになるまで時間がかかりそう」と懸念されるかもしれない。 しかし安心してほしい。2作目よりずっと早くて快適になっている。 どれ買ったらいいのか分かんないよ まず遊びたい種族を選ぼう。種族によって遊び方が全然違うので、もう最初は顔で選んで良いと思う。 3本体だけを買っても1や2で登場した勢力で遊べない(NPC勢力として全員登場はする)ため、どれか1つ試しに買って気に入ったらバンドルのTotal War: WARHAMMER TRILOGYを買うのが良いんじゃないかなと思う。 TW:WH1やTW:WH2のDLCを買うことで遊べるようになるマイナー勢力もいる。 ・ドワーフやアンデッド、人間で遊びたい:1作目を買い、TW:WH3をインストールする。 ・エルフや恐竜、科学力世界一のネズミで遊びたい:2作目を買い、TW:WH3をインストールする。 ・東欧や東洋の人間、混沌勢力とか闇堕ちドワーフで遊びたい:TW:WH3を買う。 ・本体ではなく、1や2のDLCに遊びたい勢力がいる:そのDLCを買うだけで良いらしい。 ※「1や2本体を買わなくてもDLC買うだけでTW:WH3のImmortal Empiresを遊べるよ」とAI君が言ってますが、この点だけは確証ないです。無料のDLC(FLC)をインストールしてWH:WH3を遊ぶ、も出来ないそうです。対象は有料のコンテンツのみ。 執拗に「TW:WH3をインストールする」と強調しているのは、3作目が一番洗練されていて快適に遊べるため。1作目と2作目の反省点が改善されているので、今から遊ぶならTW:WH3が一番お勧め。 TW:WH1のドワーフで遊びたいけど、TW:WH3で遊ぶ場合でもTW:WH1本体をインストールする必要ある? インストールしなくていい。TW:WH3を起動した際に、ユーザーが所持している過去作や各DLCを確認してプレイアブル勢力としてアンロックされる。 3で遊ぶ場合はTW:WH3だけインストールすれば良い。1や2の本体、あるいは気になるDLCがあれば、それらを購入する。 日本語ある? 公式では対応していないが、日本語化MODはある。 ワークショップで「JAPANESE Language MOD」で検索してね。翻訳の質はスゴイ高い。 ゲームを起動すると最初にランチャーが出てくるので、画面左側の「MOD MANAGER」をクリック。ここでMODをオンにしないとゲーム内で反映されないので注意。 日本語化MODと「Better Camera」MODは最初から入れておくべきってぐらい必須。すべて表示閉じる
it's kind of fun but way to expensive. It's a 60 dollar game and you need to buy like 8 20 dollar dlcs to actually have full access or a fun experience.すべて表示閉じる
2023/4/14 追記 1年寝かせてしまった。 その間に日本語MODが出て、重かった8人coopの最適化も問題なく、インモータルエンパイアが前作をもっていなくともプレイできるようになっていた。 前作のゲーム本編を持ってなくて、やりたかった1や2のDLC勢力は、対象のDLCだけ購入すれば使えるように なんだこの神ゲー もりもりとMODも増えているし、オールドワールド大人気っすね カオスドワーフも出たし、あとはジャパンが出るのを待つだけになったな 海外の人が考えた侍と忍の国 なあ サンヨー・カワサキが魔剣トヨタを持って暴れるのを見たくないか? 俺は見たい DLC頼むぞ ヒャッハー!今回は混沌の四大神と戦争だぜ!! やっと出ましたTotal War: WARHAMMERの最終章です。 いろいろと書きたいところですが、まだ数時間ですので少なく なんといっても今作のいい点は、 ”マルチ時に行う内政が同時進行になったこと” 各プレイヤーのターンという概念が無くなり、プレイヤー全員が1つのターンで行動し、全員がターン終了を押した時点でNPC国家の行動処理に移るのでストレスがない。(少なくとも前作よりは 戦闘処理だけは各プレイヤーの画面が止まるので、処理の関係上、そこだけは仕方がないなと思っています。 8人coop出来ますし、キャンペーンの複数人マルチ対戦も出来ます。 ルールブック第8版に掲載されているすべての種族を登場させると話している(この3だけで、という話ではないです)ので今作も無料DLC、有料DLCで国家が追加されていく形にはなるでしょうね。 1と2、そして過去作のDLCを購入している全員が待っているであろう、インモータルエンパイアDLCが出るとやっとオールドワールドのMAPが完成されます。 私は全土を夢のネズミ王国にしたいです これだけははっきりと強く伝えたかったすべて表示閉じる
TBH you are better off buying TW Warhammer II now and by the time you've finished campaign with three or four factions TW Warhammer III may barely get to be in a playable state.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの投稿レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。