

Warhammer 40,000: Darktide
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01Warhammer 40,000: Darktideについて
Warhammer 40,000: Darktideでは、ハイヴ都市テルトゥムを舞台に協力ミッションへ挑みます。銃撃と近接戦闘を使い分け、チームの近くで戦いましょう。離れた仲間を捕らえる敵もいます。 プレイヤー評価は109,201件中、好評72%%です。 Steam PC版の発売日は2022年11月30日です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥9862026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
チームで挑むミッション
ミッションは協力プレイが中心で、銃撃と近接戦闘を組み合わせます。チームから離れると敵に拘束されることがあります。
言語対応
Steam PC版は複数のインターフェース言語に対応し、完全な音声は英語です。ほかの対応言語では字幕が利用できます。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
チームで敵の大群に挑み、銃撃と近接戦闘を使い分けます。
協力プレイが重要ですか?
はい。協力プレイが中心で、敵に捕らわれた仲間を救出できます。
キャラクターをカスタマイズできますか?
外見、声、出自をカスタマイズし、クラスを選べます。
Warhammer 40,000: Darktideの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
2023年10月の大型アップデートで良作に生まれ変わっているので、それ以前のレビューは参考にしない方がいい。 ↑とりあえずこれを言いたかった 武器スキルとスキルツリーの深化によりビルドの幅が広くなったことで、後衛ジョブでゴリゴリ近接したり、前衛ジョブでトリガーハッピーもできる。 現在は明確なメタ武器、産廃武器もなく、自身の好みで選んだ武器で最高難易度を遊べるので、バランシングもかなり優れていると言えるのではないだろうか。 評価の高い4人CO-OPのPvEではDeep Rock Galacticの名前がよく挙がるが、本作は武器ステータスのランダム要素があるため、ハクスラ武器堀り好きの自分としてはこちらの方が刺さった。 もう少し実績解除系のコスメティックアイテムが増えると嬉しい。 追記 2024/4のPenanceの更改により、実績解除に伴い入手可能なコスメアイテムが大量に追加された。 願いが通じた。ありがとうFatshark。。。すべて表示閉じる
個人的には非常に楽しんでいる。最高難易度で全ミッションをクリアしたし、ゲーム内で用意されているチャレンジもやり込んだ。そのため評価を肯定否定どちらにするか迷ったが、他人に勧められるかと問われれば現時点では厳しいと言わざるを得ないため、否定的レビューを書くことにした。現在のゲームは「サービス開始前のライブサービス」、要は未完成なのだ。 良い点 ✓ Vermintideシリーズを踏襲した戦闘 ✓ Warhammer 40Kの世界観に根ざした雰囲気・アート ✓ 良質なサウンドトラック ✓ 過去作から大幅に改善された装備の詳細表示 悪い点 ✗ プレイループから外れたエンドゲーム ✗ モバイルもしくは基本無料ゲームのようなシステム全般 ✗ 未完成状態のクラフト機能 ✗ 煩わしいロード ✗ クラス・装備の激しい格差 ✗ バラエティに乏しいミッション ✗ 不安定なクライアント ✗ あってないようなストーリー Tideシリーズとしての面白さは健在 L4Dから続くホードシューターの派生作として生まれた『Warhammer: End Times - Vermintide』、そこから磨きをかけて見事に独自のゲームプレイを確立した『Warhammer: Vermintide 2』。それらのコア部分は今作にもしっかりと引き継がれており、大量の敵を薙ぎ払って進む爽快感はプレイを継続する大きな理由の1つとなっている。 過去作との大きな違いを上げるとすれば、やはり敵・味方共に射撃の比率が大幅に上がった点だろう。特に高難易度においては敵の射撃が苛烈を極め、考えなしに開けた場所に出ようものなら瞬く間に蜂の巣にされる。この点は今作独自の仕様を理解するまでは非常に煩わしく感じることになるが、敵への接近方法や射線の切り方など、対処をある程度覚えればストレスを感じる場面も大幅に減る。 とは言え、現時点では敵射撃兵への対処のしやすさは使用する武器やクラスによって大きな格差がある点が否めない。今作ではチームで同じクラスを使用することも可能になっているため、組み合わせ次第では難易度が一層高く感じられるだろう。この点は今後の調整やクラスの追加によって格差が是正されることを期待するしかない。 映像・音楽の品質は素晴らしい コアのゲームプレイ以外で褒められるのが、映像や音楽の美しさだ。本作は海外で人気のあるミニチュアシリーズ『Warhammer 40,000』の世界を舞台に作られているが、プレイを通してその広大な世界の一片をたしかに感じ取ることができる。 プレイヤーハブとなっている艦内の荘厳さやミッションで赴くハイヴシティの3次元的構造の複雑さなど、初見で目を奪われることになるプレイヤーも少なくないと思われる。装備類も3Dプレビューが可能となっているが、細部に至る作り込みには思わず息が漏れてしまうほどである。一部のコスメティックはモデルが欠けているなど品質管理の甘さがうかがえることもあるが、全体的には非常に満足の行く出来となっている。 音楽に関してはそこまで造詣が深い訳では無いが、タイトルで流れるメインテーマやミッション中のBGMなど、盛り上げるところはしっかりと盛り上げてくれる。BGM全般は様々なビッグタイトルに関わってきた著名なコンポーザーJesper Kyd氏が担当している。個人的にシューター作品は戦闘時のBGMが弱いと物足りなく感じてしまう事が多いので、本作の音楽に対する力の入れ具合は嬉しい点である。 破綻したプレイループ 最初に書いたように本作のゲームプレイは非常に面白いのだが、プレイループに関しては残念ながら破綻していると言わざるを得ない。これまでのシリーズでは「ミッションをクリアして装備を更新、より高い難易度や別のプレイスタイルに挑戦する」というループが機能していたが、今作では「装備を更新する」という点に難がある。 まず、装備の入手機会自体が少ない。過去作ではミッションをクリアすることで直接装備類を報酬として入手することが出来たが、今作はこの報酬がたまにしか貰えない。ではどうやって装備を更新するのかと言えば、プレイヤーハブに設置されている2種のショップから購入することになるのだが、レアリティの低い装備が並ぶショップの方は1時間毎、高レアリティの装備が並ぶ24時間毎にしか陳列が更新されない。しかも高レアリティショップの方は購入に限られたウィークリータスクの達成のみで得られる通貨が必要と来たものだ。その上通貨(やクラフト素材)の所持数やウィークリータスクの進捗はアカウント単位ではなくキャラクター単位での管理という仕様になっているため、時間の取れないプレイヤーは気軽に復数クラスで遊ぶことすらままならないという恐ろしいことになっている。 装備類のステータスや付与される効果がランダムで、さらにまともな装備の更新機会が1時間毎、望んだ装備が陳列されるかすらランダムなので、大抵のプレイヤーは装備が揃ってきて楽しくなる前に脱落してしまう。残ったプレイヤーもミッションのプレイはそこそこに、ショップの更新を待って確認するのが事実上のエンドゲームとなってしまうため、プレイする旨味が限りなく薄い高難易度のミッションはマッチングすら困難な状況になっている。せめて高難易度であれば報酬の質や貰える確率が上がるなど最低限のテコ入れは早めに欲しいところではある。 未完成なライブサービス まるでモバイルゲーム(実際にモバイルゲームをプレイしたことはないが)や基本無料ゲームのようなシステムをなぜ本作に取り入れようと思ったのか。恐らく開発としては本作をライブサービス形式で提供したいのだろう。それは全体的に未完成な状態の中、着々と更新されている有料コスメティックショップの存在からも察することができる。 しかし、ローンチから一ヶ月経過して追加されたのは僅かな武器と代わり映えのしないミッションのみ。年末年始の休暇を挟んだためしばらくアップデートは配信されておらず、未だに不安定なクライアントの修正や未完成状態のクラフト機能の実装は遅々として進んでいない。今後期待できるのは3ヶ月毎に予定されている新クラスの追加といったところだが、果たして予定通りに進むのか甚だ疑問である。現状はライブサービスの土台を用意したところで止まっていて、サービスを開始できていないような状況と言える。 そもそもプレイの根幹にかかわるクラフト機能が未実装の状態で正式発売を謳っていることがおかしいし、事前に言及されていていたはずの武器カスタマイズの機能が影も形もなく葬り去られているので、現状は早期アクセス状態にあると言っても過言ではない。Steam上でも早期アクセスとして扱ってほしいくらいである。 総評 端的に言えば、正式にサービスを開始する域に達していない。 ゲームプレイ自体は楽しいが、プレイを継続するモチベーションの維持は難しいし、調整不足な点やそもそも未実装の部分が数多く見受けられる。ベータの頃から比べれば随分と改善されたとは言え、未だにクライアントは不安定で、パフォーマンスの最適化も足りていない。『Vermintide 2』と同じ轍を踏んでいるし、なんなら過去作で築いたはずのノウハウが全く活かされていないと言ってもいい。恐らく時間を掛けてアップデートを重ねれば良ゲーになるだろうというある種の安心感や期待はあるが、その頃にはプレイヤーベースが大幅に減少しているであろうことも想像に難くない。 長い目で見たい作品ではあるが、野良でのマルチプレイを楽しみたいなら早めに買ってプレイしておいたほうがいいかもしれない。すべて表示閉じる
🔨概要☠️ 20年の発表トレイラーで、面白そうだと期待したが、年末のものでは大きく様変わりをしていた。私同様に落胆した人もいて、“これはバーミンタイドじゃないか!”と、ちょっとした騒ぎになった。 あのゲームは私に合わず、早々にやめてしまい、駄文すら書いていない。ただ高評価で売れているなら、後継作(続編ではない)が出るのは当然であり、それが本作となる。私はパスするつもりだったが、クローズドβが中々楽しかったので購入した。 インペリアル版は、限定コスメ品や武器スキン、ゲーム内特別通貨などであり、これは特別なコスメ品を購入するために使う。 世界観については、新規プレイヤーでも問題ないとしている。日本でも紹介サイトがあるので、興味があるなら、いろいろ検索するといいだろう。重厚で禍々しいSFが気にっていて、個人的にはファンタジーより40kの方が好み。ただシリーズの象徴ともいえるスペースマリーンがいないのは残念。 不親切な設定や用語等が多いので困った。例えば敵のカテゴリーに、上位者・不屈の敵・モンスターなどあり、大抵の敵は重複していたりする。また、クラスの能力や武器の説明も、遊び慣れてやっとわかってくる感じ。 👤キャラ作成🤔 新規の特徴として、これが挙げられる。クラスは決まっているが、その中で顔、身体やタトゥなどを選び、コスメも豊富である。出身惑星や犯罪歴などもあり、それによってキャラの掛け合いが変わってくる。こういうのは、無いよりあった方が良いが、私はゲームプレーに影響しない、これらの充実を求めていない。ただ自由な作成により、キャラ被りNGだった不満が解決しているので、評価すべきであろう。 🎁ミッション報酬🗑 バーミンタイドが合わなかった点の1つとして、報酬が挙げられる。簡単なマップを繰り返して、効率を上げる作業が苦痛であった。今作も繰り返し遊ぶのだが、報酬は金となり、店でランダムで提供されるものを買う。ガラクタばかり出ていたガチャと異なり、貯金ができるようになったのは改善点と評価できる。 🧙🏼♂️🦍クラス👩🏻👨🏻🚀 クラスは4つ。オグリン(巨人)、ジーロット(狂信者)、シャープシューター(古参兵)、サイカー(サイキック能力)とある。前二者が前面に立ち、シューターは敵の銃撃手を撃破、サイカーは特殊な敵を処理するのが理想。 全てをレベル30まで上げたが、どれも接近及び銃撃戦に極端に偏っておらず、遊びやすい。ただサイカー以外の個性に乏しく、特にシャープシューターにはもっと能力を付与してもよかったのではないか。 🔫戦闘🗡 バーミンタイドが合わなかった今1つの点が、接近戦である。適当に武器を振り回しておけば事足れりという感じで、駆け引きやエイムの面白さが無かった。 本作はインタビュー等で、“バーミンタイドの接近戦に、銃撃戦にも力を入れた”と述べている。ただ、火器で全て撃ち殺せる弾は持っておらず、補充アイテムは取った者勝ち。そして、敵の群衆はとても銃撃では対処できない。なにより気分転換にもなるので、この遠近折半の戦闘バランスは成功している。 近距離では、切った張ったはもちろん、ショットガンやサブマシンガンも使える。格闘戦になると、遠距離からの脅威にさらされるが、リチャージ式のシールドで、ある程度緩和される。各々の武器にはギミックがあり、フラッシュライト、ハンマーには帯電など。気になったのがオートガンで、種類が多すぎて、ミッションで初めて手応えがわかるので不便。 🤝🏻協力要素🫂 ダウンした味方の蘇生、ハッキング等の援護ぐらいで、後はひたすら共闘である。この程度だったら、野良パーティでボイスチャット無しでも不便無く遊べる。しかし、GTFOを遊んでいる私からすると、希薄すぎて不満である。 💰周回要素🔄 レベルはサクサクと上がる方。この手の周回プレーを前提としているゲームは、プレイヤーを飽きさせないようなギミックを入れるわけだが、本作も装備品やコスメを更新し、高難易度に挑戦させるよう仕向けている。強力な敵や煩雑なミッションとなるのだが、基本は低難易度と同じものなので、マップが自動生成のディープロックギャラクティックや、一から作り直しているGTFOに比べて弱い。低レベルでは武器がしょぼくて爽快感に欠け、高レベルまで周回する頃にはとっくに飽きている。ただ高難易度は緊張感があって面白いのは確か。 🌃グラフィック&サウンド🧟♀️ 推奨環境にGeForce RTX 3060やRTX 2060を要求する。βテスト時に(最適化不足はあれど)私の環境では、ほぼ最低設定で60程度しか稼げなかった。未だ最適化不足と思われるが、最初のβテストよりはマシになっている。ただ高画質にするとやはり非常に重くなり、レイトレーシングが見応えがあるが、それだけパフォーマンスが必要。 サウンドについても言及すべき問題はない。銃撃のサウンドも良好。定位も問題なし。テーマ曲は耳に残る。 🐜バグ🐞 Easy Anti Cheatが引き起こす、起動時エラーは起こってないが、大きなアップデートどこにぶり返しているので、今後も不安。ミッション中のクラッシュは稀に発生している。 👍🏼総評👎🏼 基本的にはバーミンタイドを踏襲しているので、あれが好きなプレイヤーは買っていい。私としては、銃撃戦が多くなった分だけ、評価も高くなった。しかしあくまで後継作、且つ大衆向け協力アクションで、このようなゲームは昔から数多遊んできたので、驚きや喜びには至らなかったのが本音である。 Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。すべて表示閉じる
2022/12/19追記 アプデが来ましたがパークの再調整が可能になったのと武器2種追加と1ステージ追加のみなので語ることはありません 最初から用意しとけという内容です 未完成なのに正式リリースされてしまった作品 全キャラ30lv達成時のレビュー。 ヴァーミンタイド1,2はある程度プレイ済。 ウォーハンマー40kの世界観で展開されるL4D系のゾンビシューター。 ヴァーミンタイドが近接寄りだったのに対し本作は近接、遠隔が半々程度のバランスとなっている。 そしてクラス分けもヴァーミンタイドから健在。 武器の種類も多く、様々なビルドが楽しめそうだが… 良かった点 ・良質なグラフィック、サウンド。 ・戦闘の爽快感と緊張感はヴァーミンタイドから健在。 ・一応ハクスラ要素はあるので掘る楽しみは最低限ある。 ・タフネスのシステム。 大雑把に言うと味方が近くにたくさんいると回復する擬似的なシールドのようなもので、それプラスキャラ固有のパークで回復、近接キルで回復、といったシステム。これにより集団行動の重要性をシステムで保証しているので独断専行をしにくいゲーム性になっており、COOPシューター特有の独断専行をある程度咎める仕様となっている。これは非常に面白いアイデアだと思う。 ・傷跡のシステム。 傷跡というメモリでHPが分けられており、ダウンすると1メモリ分の腐敗を受けるという仕様。腐敗はそれっぽい敵からも付与されたりもする。腐敗は回復パックでは回復せず、メディケアステーションと言う途中途中に配置されている回復施設でのみ回復する。 この仕様のおかげで所謂「2回ダウンするまで回復アイテムを節約する」というよくある戦法ではなく、早めに回復パックを使うか等の駆け引きが生まれ、他の人もひと目見てどの程度ダウンが可能かなどが判断できる。 悪かった点 ・最大の問題だが正式リリースされたのに要素が全然足りない。 特に酷いのがアイテム関連であり、パークの強化や合成らしき項目はすべて機能しておらず、唯一武器防具のランクアップのみが稼働している。 ・装備堀が堀ではなく店を1時間、24時間毎に見るだけ このゲームでは1時間毎に変わる低レアアイテムとウィークリータスクをこなすことで集まるポイントで交換する24時間更新のショップがあるが…現状これ以外で装備を掘るという手段はない。 皇帝陛下の賜り物というミッションクリア時に装備がもらえることがあるがランダムらしくこれを当てに堀をすることは不可能なレベルでドロップしない。まぁ所詮生命維持装置に繋がれたミイラだからな… ・ウィークリータスクが馬鹿みたいに怠い 序盤はいいのだが、レベルが上がってくると「聖書を25冊獲得」「ミッションを25回クリア」「スキャブを1000匹遠隔で撃破」など、本当に面倒くさいミッションが多い。ちなみに「○○でサブタスクをクリア」のミッションはクリアしてもなぜか反映されなかったりした。面倒ならやらなければいいとタスクの交換ができるが有料な上になぜかバグで更新できなくなることも多いので非常にストレス要素である。極めつけは全タスク完遂で1000ポイントというかなり高額なポイントが貰えるため嫌でも逃げることが出来ない。現状だとこのウィークリーのポイントで武器交換をするのが一番いい武器を見つける手段なのでとにかくこのタスク群をこなす必要があるのだ… ・意味不明なマッチメイキングシステム ランダムに選ばれた複数のマップにランダムに選ばれたサブタスクにランダムに選ばれた追加条件のマップを見つけて出撃するのが本作だが、前述のウィークリータスクとの相性が絶望的に悪く、魔術書を見つけるタスクをやりたいのにどこを見ても魔術書がサブタスクに配置されていないから待つしかなかったり、マップのサブタスクを遂行したいのにそれが出来なかったりと不便極まりない。 そのくせマップの種類は4つ(大別してハイブシティ、地上の砂地、武器工場、豪華な街)しかなく、そのマップの一部を切り取ってミッションをこなす形なので既視感が凄い。 正直普通にマップ選べて魔導書と聖書拾えるヴァーミンタイドのシステムから劣化しまくっているとしか言えない。これいる?周回されるのが悔しいから以外の意図を感じられないぞ… ・制圧要素 敵の射撃を受けると制圧(サプレッション)状態になり、精度がガタ落ちする。敵も同じくこちらが射撃を行うと制圧状態になり怯えたりカバーを取る…らしいが現状だと味方側の精度低下以外の効果を感じられない。 特に顕著なのが敵にガンナータイプの敵が複数湧いた時で、凄まじいノックバック付きの弾幕を張られた上、精度はガタ落ちし、こちらの反撃射撃はロクに当たらず、特に怯まないため、少人数のこちら側が損しかしていないように感じる。射線を切る必要があるが、そもそもこのゲームは前に進む必要がある場面が大半なので射線を切っても相手を倒さなければ意味がないのだ… ・キャラバランスが悪い 現状満場一致で最強なのはボルトガン/パワーソード持ちのシャープシューターだろう。 カラペースアーマー持ちを即座に撃破できる上にパワーソードで大群処理も可能な全方位隙がない存在でこいつら4人で十分だ。 次点でエヴィセレイターを持ったジーロットが強いと思うがジーロットはクリティカル関連のスキルが多く、装備厳選がかなり必要となる。サイカー、オグリンは現状だと弱いと言わざるを得ず、高難易度になると火力不足、手数不足が否めない。 サイカーはβ時から大幅に弱体されており、その結果がこの有様なのでぶっちゃけブレイン・バーストのゲージ増加量は元にもとしてもいいレベルだ。更にいうと現状は1クラス1職しかないのでヴァーミンタイド2のリリース時の1クラス3職に大幅に劣っている。だから装備も1パターン拾えばそれで十分である。 ・CPUが弱い 発売して一週間程度でマッチングしないことが大幅に増え、CPUが味方になることが多いがシャープシューター固定な上に初期のしょぼい装備しか持ってこないので難易度3にもなれば力不足感が否めない。グレネードも設置物も一切使わない拾わないので本当に弱い。せめてある程度強化させてほしい。 ・文字通りの「苦行」 所謂実績だが文字通りの苦行となっており、酷いものは「命中率100%で全弾丸を使い切りミッションクリア」「ボス格を90%ブレイン・バーストのみで削りきり撃破」「HPバーが1メモリの状態が80%以上で20分以内にクリア」などもはややらせる気が全くない苦行がいくつかある。これをこなさないと最上位の衣装は手に入らないという簡単に取得されたら悔しいじゃないですか仕様となっており、タイトル画面の衣装すらロクに揃えることが出来ない。 ・魔術書が面倒 ヴァーミンタイドに存在した「グリモア」は最大HPの低下のみだったが、今作の魔術書は最大HPの低下に加え、時間に応じて腐敗が蓄積する仕様らしく、攻略に時間をかければかけるほどHPが削れていく。この仕様のため、特に高難易度は低難易度に比べ10分以上攻略時間が伸びることも多く、魔術書を持つリスクが高くなり、報酬も金額と経験値の増加だけのため、持つ理由が無い。しかしウィークリー攻略目当ての人が持ったりで微妙に問題の種になっている… 総評 全体的にヴァーミンタイド2で活かしたことを何1つ活かせず、ただただストレスの貯まるマッチングとウィークリーシステムが足を引っ張りまくり、コンテンツが不足していて、未完成のシステムすら放置されている。 先行β時から遊んでいるが正直マップが増えたのと課金コスチュームが増えた以外ほぼ何も要素は増えていない。 現状ではウォーハンマー40kの世界観が大好き!という人以外はヴァーミンタイド2遊んできたら?と言わざるを得ないだろう。すべて表示閉じる
ネズミー、ではなくWarhammer: Vermintide 2などの Coop作品を手掛けたFatsharkの新作。 今回はWarhammer 40,000の世界観で ベテラン・ジーロット・オグリン・サイカーの 四種から選択して4人Coopで暴れまわります。 主にWarhammer: Vermintide 2との違いをレビューします。 - 前作との主な違い - ・敵にガンナーが増えたので遠距離戦の比重が増した (それでも近接武器は変わらず優秀) ・同じクラスでも組める様になった ・フレンドリーファイアは廃止 ・ダッシュやスライディングが追加 ・武器によってはチャージ攻撃が可能 ・受注できるクエストは時間帯で変わる ・クリア報酬でも武具は手に入るが 集めたお金でも武器や装飾品が変える 今はサブクラスはありませんが、将来実装する予定だそうです。 - 悪夢の配信日から現在までの修正 - 発売日直後は不具合多発&未完成で大荒れでしたが ・鍛冶屋実装 ・クリア報酬確定&成績で報酬のレア率が変わる ・受注できるクエストの選択肢が増える ・敵ガンナーや自爆ユニークの弱体化 ・職バランス調整etc… など徐々に改善されて、今では更新頻度も高く お勧めできる内容になりました。 - 個人的な不満点 - ・同じクラスでPTを組める 同じクラスでパーティーを組めてしまうので バランスに欠けます。魔術師四人や近接四人という状況も 理論上ありえるので、前作の様に被らない方が 個人的には好印象です。 ・前作よりボリューム不足 前作に比べると明らかにボリュームが少なく未完成です。 それでいて前作より高いので大荒れでしたが それでも徐々に不足分を取り戻しています。 基本はいいので後々に期待したいです。 - 総評 - 発売日の辺りなら贔屓目に見ても赤評価でしたが 今なら青評価でもいいかな、という印象にはなったと思います。 前作に比べると色々足りていない部分はありますが フレンドと暴れまわりたいなら十分選択肢としては有りな作品です。 どんどん追加要素は増えており将来性はあるので Coopゲーに飢えていたらお勧めです。すべて表示閉じる
クラッシュが多すぎてまともに遊べないすべて表示閉じる
強度の高い骨太な協力PvE PvPが主流となった昨今のゲーム事情に色々物申したい気持ちを抱えながら面白い協力PvEをお探しの人はこのDarktideをやりましょう。この作品は高難度のPvEとして非常に洗練されていて完成度が高い。グラフィック、造形、アニメーション、そしてサウンドが物凄く良い。異端者を鈍器で殴りつけた時の重々しい打撃の音。異端者を剣で切り裂く時の軽快な斬撃の音。異端者の装甲で覆われた頭をチェーンソーで兜ごとカチ割る時の派手に散る火花と金属の擦れる轟音を聞いた時、このゲームをやってよかったと思える。 銃ももちろんある。古典的な火薬を使ったライフルから硝煙を燻らせ、赤色のレーザーショーで異端者の皮膚を焼き切り、そして自己推進弾頭を発射するボルターで装甲を粉砕し正義の鉄槌をお見舞いしてやるのだ。 特色のあるクラス クラスは基本4つある。 ・銃が得意でトリガーハッピーなベテラン ・ボスを一撃死させられる程の超火力で近接戦を支配するジーロット ・超能力で大群をせき止めるサイカー ・大きくて強いぞみんなのオグリン そして気が済んだらDLCで更に2つのクラスが遊べる。 ・タフな愛犬家裁定者 ・地下のケミカルなチンピラハイヴのクズ それぞれ特色がはっきりあってプレイフィールは大幅に変わる。 結構ムズい 難易度は幅が広く、最高難度のオーリックレベルは顎が痛くなるほど噛み応えがある。気を抜くとすぐに前線が崩れるし、そのまま全滅する。このゲームはかなりプレイヤースキルが反映される。チームでの連携が不可欠で、マクロもミクロも両方重要。クラッシャー(重装備の異端者)が大量に現れた時、誰かがグレネードを投げなかったら誰かが死ぬし、遠くから遠慮なく乱射してくるガンナー(マシンガンの異端者)を誰も撃たなかったらやっぱり誰かが死ぬし、そのへんを彷徨いているボマー(火炎瓶を投げつけてくる異端者)を誰かが早く見つけて仕留めないとやっぱり誰かが死ぬ。音も重要になる。ハウンド(食欲旺盛な異端犬)の遠吠えを無視して足音を聞き逃すと大変な目に遭う。鼻息が荒いトラッパー(網で捕まえてくる異端者)に気づけなかったら誰かが死ぬ。Darktideには誰かがあいつを倒さないと誰かが死ぬという緊張感が常にある。そして上手いやつはずっと生きてるし、クラッチという事もあり得る。仲間がみんなやられたあと、独りで立て直すと英雄扱いされてチャットで褒めてもらえたりする。 結構飽きない ステージとミッションの内容は基本的に同じだが、出現する敵の分布が結構大幅に変わるので、全く同じ展開はほとんど無い。ボスが急に壁を突き破って乱入してくることもよくある。馬鹿げた特殊条件が加わることもあって、同じスペシャリスト(小賢しいことをしてくる異端者の総称)が極端に大量発生したりすることもあるし、ステージが真っ暗だったり毒ガスまみれだったりで地獄みたいなことも結構ある。 とりあえず言いたいこと 面白いPvEを探してるなら遊んでほしい。よくできた傑作PvEだと思う。本当に面白い。アクションのフィードバックの良さだけでずっと遊べる。 買った人向け 人によっては序盤がちょっと退屈に感じることがあるかもしれない。上位の難易度が解放されたらとりあえず行ってみてほしい。最低難度から最高難度では、敵の数が本当に3倍くらいに増える。このゲームは敵が多くて忙しい方が楽しい。いろんな武器を使って異端者をぶん殴ってほしい。すべて表示閉じる
2022/12/12 レビュー更新 BAD評価つけたけど更にBAD連打したいぐらいお勧めできない 深刻なバグを多数放置している(対処しきれていない) ①インペリアルエディションで購入したスキンが何一つ自分のインベントリに入っていない人が一定数存在する(公式でバグ報告している人だけでも数百名存在する) ②特定条件下でゲームクラッシュを経験した人達は実績解除で貰えるスキンがそのアカウントでは二度とアンロックされない(実績解除にもランクがあり、最初にアンロックできるスキンを解除したら次のレベルの実績(スキン)が解除できるため、最初のランクの実績が永久にアンロックできないということは、その後にもらえるはずの多数のスキンが永久にもらえなくなるということでもある) ③Twitchドロップのスキンが正常に配布されておらず、受け取った扱いになっているのにインベントリに入っていない このゲームのモチベーションは見た目がいくらダサいとしても、 ごくわずかに存在するスキンをほかの人より早く入手してロビーでドヤ顔することであると考えている私のような人がそれなりに存在するため これらのバグが公式から何の音さたもなく実に20日間ほったらかしにされていることは実に不誠実で深刻な問題。 少なくとも他のゲームなら高額DLCのスキンが配布されていないなんて即日対応するレベルのことであり、数百人が公式で被害を訴えているのに何の返事もせず放置するなんて考えられないことだ。A〇azonで買い物して商品が届かないのに20日放置されたら詐欺で訴えるレベルのことを平気でしている。正直ここの運営には日々不信感を募らせている。 そんな私は上記で書いた①②③のうち、②と③が自分の身に降りかかっている。 公式フォーラムで何度も何度も訴えているものの、いまだ公式から返事や公式発表という形での反応が返ってきたことはなく(それはフォーラムで訴えている他の人も皆同じ) いつバグが修正されるのか、そもそもバグについて認知しているのかすらわかっていない。 海外ではかなり注目されているゲームだそうなのに、知名度のあるゲーム会社がこんな不誠実な対応を平気でするとは夢にも思わなかったので非常にがっかりしている。 以下古いレビュー ↓ 1キャラカンストまで先行プレイしました 個人的に楽しかったところ ・ミッションで通貨を稼いで店で装備を買う(品揃えは時間をおいて変わるし性能も完全ランダムなのでガチャみたいな中毒感がある) ・キャラクターレベルをあげてスキルをとっていくところ ・実績解除でスキンやキャラアイコンフレームなどを入手できるところ ・ロビールームが少人数のオンライン空間なのでちょっとだけMMO感を感じられるところ ・グラフィックがきれい ・自分のお気に入りの装備をみつけた瞬間 個人的に楽しくなかったところ ・MAPもやることも敵も毎回おなじで飽きる ・ユーザーがクリエイトできるキャラクターが全部見苦しさを覚えるレベルのバケモノ ・戦闘に爽快感がないから敵を倒してても別に楽しくもなんともない ・店にほしいものがなかったらまた1時間待たないといけないからハズレが続くとやる気なくなる ・報酬でわずかなお金もらってもぶっちゃけ嬉しくないし、偶に武器貰えるけど、本当に稀すぎてそんなシステムあったことすら忘れる ずっと期待してたからぶっ通しでプレイし続けたけど 正直そんなに楽しくないなって思いながらプレイしています やることなさ過ぎて先行プレイのために購入したのちょっと後悔していますすべて表示閉じる
面白さを感じるまで時間は掛かるが最高峰のPVEシューターである 決して思考停止してボタンを連打するだけのゲームではない パッと見はよくある「はいはいよくありがちなゾンビ倒すゲームね」となるかもしれないがとんでもねえ! 近接武器と遠距離武器を状況に応じ切り替えながらステージを進んでいくスピード感、派手なゴア表現による爽快感、スキルツリーや装備の組み合わせを考えるのが楽しいキャラビルディング、そしてなによりプレイヤースキル上達の実感が湧きやすい秀逸な難易度設定、すべてが高レベルに纏まっていてどれだけ遊んでも飽きが来ない。 ただ悲しいことに、第一印象でありがちなゲームだと感じてしまいがちなので、面白さを感じる前にやめてしまう人が多いのである(フレンドやリアル友人に勧めてもすぐやらなくなっちゃった) 今作は難易度を上げるたびにこのゲームからしか得られない独特の「栄養素」が染み出してくるスルメゲーなのでこれから遊ぶ人、昔プレイしてすぐ辞めちゃった人は頑張って難易度4くらいまでは頑張って続けてほしい。 多少のラグは感じるが香港サーバーなら24時間どのモードでもマッチングには困らないので…すべて表示閉じる
わいのプレイ時間見ればわかると思うけどおすすめできません 平均5000人いるはずなのに日本サーバーではマッチングしません、謎ですね なのでまともにプレイしたいなら香港サーバーを選ぶしかないです 変え方はミッションを選ぶところで変えられます おすすめできるポイント 1、とにかく近接戦闘が爽快、今のところ類似品はいません、唯一無二の楽しさ 2、装備が揃いやすい、これはいいところでもあるけど悪い所でもあります、素材さえあればいつでも最強装備が作れるので、武器のステータス厳選も簡単、武器交換の武器庫のところで理想のステータス厳選できます、厳選した武器は白武器ではあるんですけど、自分で強化できるから心配いりません 、マスタリーで自由にカスタマイズもできるから、とにかく揃いやすい。しかし揃いやすいため武器掘りの楽しさはありません、そっちが目当で購入する人は避けた方がいいです 装備揃えたらひたすら腕を上げて次のステージに行くタイプのゲーム、他の細かいことは一切なしで脳死で楽しめる、飽きたらそこまでですけど 3、エンドコンテンツのハボック以外協力しなくてもできる協力pve、他のpveではよくあるチームワークとか、キャラのバランスとかがありますが、このゲームには必要ありません。キャラかぶってもよし、協力スキルなくても問題ありません、好きに動いても構いません、マップギミックとか頭を悩ませることもない、FFもなく脳死クイックプレイワンボタンで楽しめるゲーム、とにかく敵を倒せながら前に進む簡単な話です。無礼講とはいえ1人勝手にどっか行ってそのままダウンするのはng。さすがにサイカー4人はちょっとした地獄を見れますけどね おすすめできないポイント 1、戦闘が難しい、言ってることが違うじゃねえかと思ってるそこのあなた、その通りです このゲームの戦闘は慣れるまで人によっては本当に厳しい、慣れさえできれば気持ち良さは感じられるんですけど、慣れたらね 慣れるポイントとしては回避、防御、プッシュ、スライディング、こちらのアクションは非常に大事、チュートリアルで一応説明されるけど、どうせ誰も覚えてないから、その重大さがわからないまま、二度とやらんはこんなクソゲーになることもあるでしょう とにかくこちらのアクションは必ず頭に入れましょう、特に武器をブンブンする時適当に回避やプッシュを挟むだけで、劇的に被弾率が下がります、敵のどんな攻撃でも攻撃する前は音が鳴ります、特に近接攻撃は風が切る音がするので識別しやすい、その音に合わせて適当に回避するだけでもかなり違います。スライディング中は遠距離攻撃に対して無敵になるからカンナーに近づく場合は忘れずにお尻で移動しましょう 2、バランス調整もすこぶる悪いです、低難易度で気持ちよく使える近接武器でも難易度が上がればただのおもちゃになります、なぜだと言うと高難易度だとヘビーアーマーの敵がたくさん出てくるからです、それゆえにいかにこの近接武器がアーマー貫通できるとかが重要です。逆に遠距離武器は近接処理し難いところで使うためこだわりはないです。エンドコンテンツのハボックに入ればさらに使える武器が少なくなります。素材返せやこのやろう 3、ナーフ祭り、このゲームとにかくナーフが大好きです、大型アップデート(笑)するたびに誰か犠牲になります、外人が毎日公式の掲示板に強すぎるからなナーフしろとか言ってるからです、こういう人たちがいるせいでこれからもナーフが止まりません。ごく一部じゃね?と思ってるそこの君、残念ながら全員です、この先は君の目で確かめてくれ 4、説明不足、このゲームにはパルスのファルシのルシがパージでコクーンのような説明も何もない専門用語があります、破砕、脆弱、策略、策謀、斬撃、ワープ攻撃、このようにわけのわからない単語が当たり前のように出現するゲーム、こんなもん、分かるわけないだろう、いい加減にしろ!とはいえ、武器の変な単語は一応武器を調べると説明が見られるですけど、それでも分からない単語が出てきます、自分で調べるしかないですね 訳の分からない単語の次には訳の分からないシステムがあります、そう、マスタリーのことです。これは後から追加された内容のため、チュートリアルはありません、なので初心者は初めて見る時は武器使い続ければ強くなるんじゃねとウキウキしてると思うんですか、実はそんなことはありません。このシステムはポイントを振ってるだけでは武器には効果がないです、武器や防具は装備しないと意味がないぞ状態、万機神にアクセスして習得した祝福を武器に付与して初めて効果が得られます、分かるか!こんなもん.part2 分からないコンテンツが目の前に来た時はとりあえずHキー押して確認した方がおすすめです 結論としてはめちゃくちゃ良い素材なのにめちゃくちゃにしたゲーム セール時だ安くなるので、そこに騙されでうっかり買っちゃう人もいるかもしれません、そこだけは言わせてもらいます、ペテランとサイカーは絶対ファーストキャラにするな、不幸になるぞすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。

