

A Dance of Fire and Ice
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01A Dance of Fire and Iceについて
A Dance of Fire and Iceでは、1つのボタンで軌道を回る2つの惑星を曲がりくねった道へ導き、音楽の拍に動きを合わせます。パターンごとに異なるリズムがあり、素早く反応するより、音をよく聴き、先に見える道を読むことが求められます。Steam PC版にはWorkshopのカスタムレベルとタイミング調整機能もあります。 Steamプレイヤーの評価は94%%が好評で、レビュー数は79,169件です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、スペイン語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポーランド語、ルーマニア語、ロシア語、ベトナム語、チェコ語、フランス語、ドイツ語に対応しています。 2019年1月24日にリリースされました。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7582023-08-31 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ルーマニア語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ベトナム語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
ゲームの遊び方
Steam PC版はシングルプレイのリズムゲームです。1つのボタンで軌道を回る2つの惑星を曲がりくねった道へ導きます。判定は厳しく、練習が必要です。
言語と追加要素
Steam PC版のインターフェースは15言語に対応し、日本語も含まれます。説明には手動・自動のタイミング調整と、Steam Workshopのユーザー制作レベルが記載されています。
03よくある質問
どのように遊びますか?
拍に合わせて押し、軌道を回る2つの惑星を道に沿って進めます。先の道でリズムを予測できるため、素早い反応より先読みが重要です。
ユーザー制作レベルはありますか?
はい。Steam PC版はSteam Workshopに対応しており、ユーザー制作レベルの作成、共有、プレイができます。
タイミングは調整できますか?
説明によると、プレイ中の手動調整と自動調整の方法があります。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
追記(2025/08/20) とてつもなく今更ですが、今はもっと簡単に創作譜面が出来るらしいのでこの下の文章は特にみる意味はないです。 創作譜面のやり方を調べるのに手こずったのでこれからやる人用に書いておきます ライブラリからA Dance of Fire and Iceを右クリック→プロパティ→ベータ→参加希望のベータを選択してくださいからbeta buildsを選択 でワークショップでサブスクライブした曲を遊べるようになります (右上にBeta Buildと書いてあれば成功)すべて表示閉じる
とりあえず 入力オフセット を0msにするだけで良くなるのでズレを感じるなら試してほしい。 なんでデフォルトで140msくらいズレてるんです??? 音楽を覚えて気持ち良く叩くゲームだと思ったら、ミスするたびに引き戻され、正しいテンポを学べないままゲームオーバーを繰り返す苦痛ゲーだったので思ってたんと違う・・・という感想。 ミスしても進むモード(練習)とかが無いので、ステージを見て叩く順番を考えるゲームになってしまっている。 しかもステージも蛇行が激しかったり、演出で見づらかったりするのでリズムで覚えたいのに覚えさせる気が無いシステムが足を引っ張っている印象。すべて表示閉じる
フルコンか死か つまり1missで死ぬ非常にストイックな音ゲー。0か100だ!!!間なんてねぇんだよ!!!(無慈悲) 🔴このゲームが簡単とは口が裂けても言えないですが、その分クリアできた時の脳汁がヤバいです。そしてその時の成功体験が忘れられず、気が付いたら次の曲にチャレンジしている自分がいることでしょう。音ゲーの腕に覚えがある人には是非挑戦してみて頂きたい作品。 🔵一般的な音ゲーはレーンが複数あったりするものですが、このゲームは一本のみ。リズムさえ合っていれば何のボタンを押してもOK。ボタンを押し間違えたという言い訳なんてさせねぇぞという強い意志を感じます。 🔴難易度は確かに難しいんだけど、「こんなの絶対無理や!」という理不尽なものではなく、「あ、これがんばったら行けるな」という絶妙なラインを突いてくるのが非常にエロい。 🔵上達量が進んだ距離という形で分かりやすく表れるので中毒性は結構高いです。すぐリトライできたり、練習モードも用意されていたりと、死にゲーのストレスを最大限取っ払っています。「もう一回!」を延々と繰り返している内に時間が経っています。怖い。 🔴1missで死ぬとは言いましたが、曲によっては中間ポイントが設定されている場合もあります。でもよくよく考えるとこれが結構嫌らしく、「折角中間まで行ったんだから」という心理が働いて止め時を失います。 🔵収録されている曲数こそ少ないですが、何度も死に戻りを繰り返す関係上、1曲のカロリーが二郎系ラーメンくらいあるので結構満足できると思います。むしろ「まだ曲あるのか...」とこちら側が胃もたれするかもしれません。 総評 理不尽な難しさではなく、質の良い難しさが心地いい音ゲーでした。値段も手頃でやりごたえもあるので、音ゲーに自信のある方は是非挑戦してみて欲しいです!すべて表示閉じる
履き違えたリ〇ム天国 あちら同様エフェクト等による視覚的な妨害をしてくるが、あちらは規則的なリズムなのでリズム感で乗り越える形で成立しているが、こちらは今時の音ゲーよろしく簡悔ごちゃごちゃリズムなのに次のノーツを見せなくするばかりなのでただの死に覚えゲーすべて表示閉じる
チャンチャカチャンチャン チャチャンチャチャンチャン 音ゲーと思って開いてみたら~ 死にゲーでした~ チックs 達成率:5%すべて表示閉じる
音ゲーほぼやったことないままに、少し前に流行った本作にトライ。ステージ6までクリアしたとこでレビュー。楽曲の進行を、直線上を進行する2つの玉の周回軌道で表すのがとてもユニーク。叩くタイミングの変化は進行方向の変化になって、経路がグネグネ曲がっていく。前衛音楽の譜面で採用されてそう。前衛過ぎて見ても分からん。 タイミングの判定もまあまあシビア(他の音ゲーやった事ないので要出典)で、ちょっとずれると死んでしまう。たとえリズムがよれよれでも、先へ進んで展開を予習するということがしたいと思うんだけどそれは難しく、ただの死に覚えに終始する。これが楽しくない。練習モードもあるのでクソゲーだとまでは思わないけど、本番で進むことが出来た範囲しか練習できなくて、そういうことじゃねえんだよ、と。 ビギナーには結構な難易度でした。わりとしんどかったのでお勧めせずにしときましょ。すべて表示閉じる
音ゲーは勢いで買うのが経済 好みのイヤホン・ヘッドホンを使い 気持ちよく叩けるまでこなすのだ 気難しい譜面は一晩おいてやる 次第に味がでてくるはずだ うーん(想像以上) これは最高のゲームの一つだね ぜひお試しをすべて表示閉じる
音ゲーだと思って買うと損します。死にゲーです。 判定がBPMに依存するせいで公式譜面でも難易度が物によって大きく変わります。 というかユーザーが作ったものならまだしも公式譜面でオフセットがずれてたりするのはどうなんでしょうか? 1ミスで始めからと厳しい設定にするならそこら辺はしっかりしてほしいです。 色々言ってますが音ゲーと死に(覚え)ゲーどちらも好きなら買う価値はあるとは思います。値段以上に遊べるでしょう。すべて表示閉じる
オーディオバッファサイズを最大にしろ これだけで救える命があるので大声で言いました。 処理落ちでテンポ変動が発生する環境の人はまずこれを設定してください。 ついでなのでレビューをします。 このゲームはかなりの死にゲーです。 判読が難しい譜面相手に即死をしつつ攻略法を模索しながら何度もやり直すことで 道中は徐々にうまくなり、最高到達点も徐々に伸びていき、ついにはクリアに手が届く…… そんなプレイがお好きならマストバイでしょう。値段も手ごろだし。 「リズム天国に似ている」という声もありますが、個人的にはそこまで似ていないかなと思います。 視覚が当てにならず聴覚・リズム感に頼る部分は共通点ではありますが、 ・ミスったら強制終了 ・予兆(掛け声)がない という二点でリズム天国のような快適なプレイフィールはありません。 ミスった瞬間までの曲しか聞けないため曲を全編通して聞けるのはクリアした後ですし、 初見エリアは視認性が終わっている画面を注視する必要があります。 とはいえ、これも死にゲーだと思えば良い個性として受け止められます。 このゲームに似ているのはリズム天国ではなく、フロムの地獄だということを肝に銘じてください。すべて表示閉じる
死んで覚えるタイプの音ゲー おすすめしません このゲームは1曲のリズム進行で一度でもリズムを外すと即ミス(判定のないところでボタンを押す空打ちは少しだけ許容される)になって曲の初めに戻されるので、出来ないといつまでたっても先に進めないことがかなり苦痛に感じます。 音ゲーですので曲はいいと思いますが出来ないと数秒のループを聞き続けることになるので曲自体が嫌いになってしまうかもしれません(私はなりました) 曲に応じて画面内にエフェクトや変化が現れるので音ゲーとして新しい体験を得ることができ、初めは楽しく感じましたが、それも後半邪魔に感じます。 プレビュー機能もないので見て、聞いて曲とリズムを覚えることもできないのもマイナス点です。 せめて失敗しても一曲通してプレイできる機能は欲しかったかなと思います。 (DLCは購入していないので、購入したらもしかしたらプレビュー機能が追加とかされてるかも) 良い曲なのに内容が難しすぎてちっとも先に進めないのはなかなかの苦痛を感じてしまったので購入を考える方は注意してください。 ワークショップに対応していて色々な曲をDLできるのは面白いと思います。 難しい曲ができるようになった時の達成感は確かにありますが、そこに到達するまでに嫌になってしまったのでここも注意してください。 セールで安く買ってむかついたらやめるくらいで良いと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。