

A Plague Tale: Requiem
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01A Plague Tale: Requiemについて
超常現象と死をもたらすネズミが広がる世界で、アミシアとユーゴは呪いを抑える方法を探します。ステルスや戦闘に加え、武器、道具、異能を使い分けながら、生き延びるための苦しい旅を続けます。 Steamプレイヤー評価:21,272件中、90%が好評。 Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。 英語はインターフェース、フル音声、字幕に対応し、ドイツ語もフル音声と字幕を利用できます。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥2,1282026-07-23 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
プレイ方式と操作
Steam PC版はシングルプレイヤーで、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
英語とドイツ語はフル音声と字幕に対応し、どちらもインターフェース言語として選べます。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
物語はどんな内容ですか?
アミシアとユーゴは、ユーゴの呪いを抑え、救う手がかりを探すため南へ旅立ちます。
敵にはどう対処しますか?
隠れて進む、戦う、武器や道具、超常的な力を使うといった方法で困難に立ち向かいます。
A Plague Tale: Requiemの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
日本語化について 下記記載内容に合わせてセットしたところ日本語になりました。 私はプログラムが開けなかったため、メモ帳で開きセットしました。 japanesemのランゲージは入っているようなので下記項目に書き変えれば日本語になりました。 AddLangDefine 00 0 02 JAPANESE "English(US)" //を消して他のランゲージと行間を合わせた方が良いかと思います。 https://twitter.com/Deeeeese7/status/1582541862828535808/photo/2すべて表示閉じる
XBOXゲームPASSで格安でプレイできます。 何度もプレイするようなゲームではないのでここで買う必要はありません。すべて表示閉じる
クリア 1作目をクリアしてから待望の新作 酷いゲームだ 1作目でやめておけばよかった と思える程にのめり込んだすべて表示閉じる
ゲームを起動するとオープニング動画が表示されます。 オープニング動画が終了して、そのまま画面が真っ黒のまま何もできません。 1年以上前から同様のバグ報告が上がっているようですが、修正されず放置されているようです。すべて表示閉じる
前作以上に、とにかく不幸な出来事 → 問題発生 → 大惨事、みたいなコンボが多発して 次々と姉弟や(主に)周りの人達が酷い目にあって、プレイしてて辛かったです。いや酷い目どころじゃないな。 グラフィックはトップクラスに綺麗だし、ゲームとしてもかなり面白い分類だと思う。 でもこれはプレイしてて辛く、悲しく、楽しい気持ちになるゲームじゃないです。 神ゲーではあるものの、万人受けするゲームじゃないかなりの鬱ゲーに分類されるので注意。あと前作プレイは必須です。すべて表示閉じる
起動できない方へ タスクバーの日付表示設定に曜日を追加しているとセーブデータを読み込めないようです。 よって、「日付と時刻の形式」をデフォルトに戻せば起動します。 本当にこんな事で起動するのか半信半疑でしたが起動できました。 さらに疑り深い僕はもう一度曜日を追加してみました。 すると起動しませんでした。 もう、疑いません! と言うか、日付の設定次第で起動しないソフトは作らないで欲しい、そしてこれ位はすぐに修正してほしい。 前作が良かったのでセール期間中に購入しました。 が、しばらく放置。 一月後、プレイ。 おおっ、面白そうだ! その日は、オープニングを見て終了。 翌日、「press any key」画面で、言われたとおりにキーを押すと、ゲームが落ちる・・・。 少し調べてみたら、発売後からあるバグで、セーブデータをロードするとクラッシュするそうです。 このゲームを購入したら、まず一度起動したら終了し、再度起動できるか確認が必要です。 放置していると、返金期限が切れます。すべて表示閉じる
ひたすらに沈鬱で、重く、救いのない物語。 悲劇がお望みならば、まず間違いない。 カタルシスを解放せよ。すべて表示閉じる
1・2ともにクリア済みで60点ぐらい。 1も2も一貫して思ったのが、最初に提示された謎「ユーゴを救う方法」を探しに旅に出て問題が起きる→逃げる→国につく→問題が起こる→逃げる→国につく→問題が起こる→逃げる→を繰り返すだけで、最初から結末手前まで核心に迫るような展開がないまま結末までいった感じ。 ゲーム性はスキルや強化要素は空気と化しでキャラクターが強くなっていく・ビルドが成長していくような感覚はなかった。すべて表示閉じる
ゲームをが落ちてしまう人はタスクバーの日付書式を変更していませんか?日付書式を変更しているとゲームが落ちてしまうようです。自分は日付書式を変更していてゲームが落ちていましたが日付書式を戻すと問題なく起動できるようになりました。すべて表示閉じる
概評 クリア約21時間※ 全実績解除約30時間 操作機器キーボード,マウス 難易度🌕🌕🌕🌑🌑 評価🌕🌕🌗🌑🌑 ※探索にかなり時間を割いたので、軽めの探索でプレイすれば15時間前後くらいのボリュームかと思われます。 "現マキューラの保持者であるユーゴ"と"過去の保持者と守護者"がテーマと思われる続編作品です。 前作同様にステルス要素はあるものの薄い印象で、ストアのタグにも"ステルス"がありません。ジャンルとしてはアクションアドベンチャーが妥当だと思います。 難易度は前作よりも少し上がっている印象ですが、原因は対人戦ではなくマップデザインやネズミの挙動による所だと思います。 グラフィックは前作同様に良いのですが、それ以外のストーリー,演出,各設計などが前作とは異なる指針があるように感じられ、"全体的に前作の方が丁寧でまとまりがあり良かった" "正直本作は別にプレイしなくても良かったかな"と思う出来なので「おすすめしない」としています。(ディレクターが2人いた内の1人のみになり、プロデューサーは2人から新規1人になっているので、その変化が大きかったのかもしれませんね。) 良い点 ・チャプターが細分化されているので、チャプター選択でチャプターの後半からプレイする事ができる ・グラフィック設定の項目が充実している ・シリーズ完結 悪い点 ・錬金アイテムの使用頻度がそれほど高くないので、アイテム収集や探索をする魅力が薄い(装備強化が専用パーツのみになり、錬金素材は不要になったので、宝箱(小)の価値が無くても良いレベル) ・錬金の強さをぶち壊す「クロスボウ」の存在で対人戦の面白さが薄い ・新規の錬金アイテムがタールのみ ・上記3点により、前作では作品のテーマの1つとして実感できた"錬金術"が本作では"ただそういう設定があるだけ"に感じる ・操作に「クロスボウ」が加わった影響なのか、"どのアイテム"を"どの方法"で使用するかという2段階の選択が必要になり、操作の速度感落ちて誤操作のリスクも増した ・ネズミの挙動制御が上手くされていない箇所があり、同様の手順を踏んでも進行の可否が変わる場合がある ・炎でネズミがいるエリアといないエリアが区切られているように見えても、回り込まれてネズミがいないエリアに移動が面倒になる箇所がある(いないエリアには炎を点火できるものがなく、アイテムを使えば進行できたとは思ったものの、リスタートした方が楽だと判断してやり直しました) ・歩きが非常に遅い事がままある、と思えば1カ所しゃがみ移動が高速なエリアがあり、開発の押し付けがプレイ感を損ねている ・スキルの修得がプレイスタイル(エリアごとの敵の撃破率)で決まるので、スキル修得を意識した場合にプレイスタイルが強要される事になる ・プレイスタイル"慎重"と"攻撃"は敵を極力撃破するしないで済むが、"ご都合主義"は半数程度の撃破を要求され、ざっくりでも敵の総数と撃破数をカウントする必要があり面倒 ・1周で全スタイルのスキルを獲得する事は出来ない ・ナイフの入手頻度が低いのに、対人戦と秘密の宝箱の用途があり、数が不足しやすいので対人で使用するならリトライした方がデメリットが小さく、あっても使わない機能 ・難易度でナイフの入手可否が変わる場所があるらしいが、秘密の宝箱には実績があり、そこは難易度で達成のしやすさを変えてはいけない(作業的なプレイ時間が増加するだけなのでプレイ感が悪い、そもそも上項の理由で対人でナイフを使うメリットが薄い。〇回以内死亡でクリアなどの実績があるなら話は変わるが、本作はそのような実績を設けるようなプレイ時間設計になっていない) ・収集物と違いチャプター選択で、秘密の宝箱の存在と解放状況が確認できないので、攻略頼りの設計になっている ・ユーゴの能力が前作と比べて落ちている(カットシーンなどで何度かある暴走演出から、前作より力が増して制御が困難と受け取れはするのですが、プレイしていて地味な印象が強いです) ・ボス戦風にしているものはあるが、実態はただの雑魚戦 ・前作よりも敵組織の強大さが薄く、物語上の教団の成り立ちや最終盤の展開へ持ち込む為の存在でしかなく、"主人公たちの敵"というより"開発に都合の良い駒"という印象 ・序盤が無駄に長く感じる、全17チャプターで物語が動き出したと感じたのがチャプター6。錬金やスキルの要素解放も遅かったので、序盤は3チャプター程度にまとめた構成にした方が良かったように思う ・字幕の表示切替の区切りが悪い個所が頻繁にあり読みづらい ・アス比21:9でプレイ可能ですが、カットシーンが16:9想定で作られているようで、キャラが画面外へ移動する時に画面外へ出る前に消える事があるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。


