

Absolver
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Absolverについて
『Absolver』では、滅びたAdal帝国の遺跡で目覚め、戦闘スタイルや武器を選び、攻撃技をコンバットデッキに組み込んで自分の戦い方を作ります。他のプレイヤーと世界を探索し、PvPアリーナで決闘したり、PvEエリアで協力して装備や戦利品を探したりできます。 Steam PC版のプレイヤー評価:11,483件中74%が好評。 発売日:2017年8月29日。 Steam PC版のインターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥3982025-11-20 · 2game基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
コンバットデッキと武器
戦闘スタイルと武器を選び、攻撃技をコンバットデッキに並べて自分の連携を作ります。戦闘では4つの戦術スタンスを使い、攻撃、回避、パリィを行います。
ソロとオンライン
Steam PC版にはシングルプレイ、オンラインマルチプレイ、協力プレイがあります。Downfallモードはソロでもオンライン協力でも遊べます。
コントローラーと言語
Steam PC版はコントローラーを全面的にサポートします。インターフェース言語は{supportedLanguages}で、英語は音声対応、ほかの掲載言語は字幕に対応しています。
03よくある質問
Downfallモードとは何ですか?
手順生成された鉱山や神殿を進み、ルートや課題、強化された敵、3体のボスとの戦いに挑みます。
探索中にほかのプレイヤーと出会いますか?
出会います。ProspectやAbsolverとの交流は、戦闘、友情、師弟関係へ発展することがあります。
スクールチャレンジとは何ですか?
スクールでDiscipleランクに達すると、そのスクールのデッキや能力を使って1対1の戦闘試練に参加できます。勝利はスクールの成績とシーズン報酬に反映されます。
人気のSteamレビュー
原文言語で選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
2017/8/30 → 2017/10/19 レビュー刷新 購入前の参考にどうぞ。 ●まず第一に、他レビューでめっちゃラグいラグい言われてますけど?! 10/19現在、幾度かの修正を経て最初に比べれば大幅に改善されている。ただマッチングした相手次第では時々ひどいラグに悩まされるかもしれない。 ●どういうゲーム? 格闘メインでオープンワールドのフィールドを探索しながらボスを倒していく。 マップに落ちている耐久性の武器を使うこともできるし、物語を進めると武器の呼び出しも可能になる。 ●僕英語できないけど大丈夫ですか? 点在するNPCが英語テキストで喋る他、いくつかの英語のボイス・字幕ムービーでストーリーが展開される。内容がわからなくてもゲーム目的はシンプルなのでつまづくことは無いと思う。 ●操作難しそうですが……? それぞれ任意に選べる4つのコンボ始動+分岐スロットを持っていて、戦闘中に4つの始動技を 自由に駆使して戦うことができる。始動後は事前に設定しておいた最大3段階までの技がクリックごとに発動する。 4種類あるコンボの出始め技はそれぞれ4つのキーで選択し、後は左右のクリックで多彩な攻撃が可能。 一連の攻撃動作を読まれないために左クリックとは別に右クリックで異なる技を差し込むことも出来るのだ。 ●武器の種類は? 剣とナックルのみ。 剣には剣専用技が備えられており、ナックルについては格闘と共通の技を使う。 ●冒険中に他プレイヤー殴り倒されるの怖い 設定からオフラインモードに切り替えることも出来る。フィールドでも、殴りかかってくる人は少なく、PvEの雰囲気になっている。 ●人賑わってる? 過疎ってはいないし時間を選べば対戦は出来るけど、……出来るけど全体人口は減っている。 最初期のセールスでサーバーが貧弱すぎてオンラインプレイが凄惨だったのが敗因。For Honor見て何も勉強しなかったのかなと思う。 ●技ってどれくらいあるの? そこそこあるが、初期に習得しているのは極わずかであるため、相手の技をガードするか、かわすかなどして技学習ポイントを貯める。 技学習ポイントは相手を倒すことで改めて保存される。避けまくってもその相手に倒されると獲得できない。 下段水面蹴りすれば大抵の技は獲得できる。 ~以下 ゲーム性の不満~ このゲームの問題は何もラグだけじゃない。Forsakenのパリィが強すぎる。 パリィだけ成功で確定反撃可能、パリィ方向は2択、連打可能と至れり尽くせりで、人間相手で戦うと決まったリズムにならざるをえない場面(常に発生し続ける)でヒョイっと置くだけで良い。実際、1vs1マッチもほぼForsaken。 相手のパリィを読んで攻撃を停止させるなど対応策は多いが身体の光で次の技が来るか読める上にパリィ読み反撃が成功しても2発目をガードされてまたパリィ二択チャンス。 スウェーは4方向回避が求められ、成功しても確定反撃は無し、アブソーブはそのまま殴られ続ける上に崩し技すら用意されてる。 また用意されている技のバランスも極端で、ほぼ必ず使われるOP技の一群を持っているか持っていないかで戦闘難易度が違いすぎる。 プレイ5時間どっこいのユーザーが「ゲームは良いけどラグが酷くてやめた」と口々に言うが ちょっと腰を据えてみるとゲームのバランスも中々酷いのである。すべて表示閉じる
徒手空拳を基本とし、剣、グローブ(爪)を使った格闘アクションRPG 3つの特性の異なる流派から1つを選択し、敵の使ってきた技を習得しながら、 それらを組み合わせ、独自のコンボを組める。 アクション自体は非常に面白い。 面白いのだが、ジャンル自体がワナ。 リリース当日の17/8/30現在ストアページのtagには "アクション" "格闘" "マルチプレイヤー" "武術" "PvP" が付けられているが、 実際にはMMORPGのようにメインサーバーに接続しながら遊ぶことになる。 これが致命的。 アジア圏にはサーバーがないためとにかくラグい。 格闘アクションなのにラグい。 敵の攻撃直前に入力することで、攻撃を無効化出来るパリーやドッジなど 100%対応不可能である。 一応offline modeもあるにはあるのだが、当然ながらそれはこのゲームの コンテンツを十全に楽しめる選択肢ではない。 取り敢えず返品とさせて頂く。 今後アジア圏にサーバーが出来、ラグの限りなく少ない環境で遊べるようになった際には買い戻したい。すべて表示閉じる
最初に!他レビューで指摘されているラグについてですが、現在改善されており、よほど遠くない限りは問題になりません 投稿時のプレイ時間は690700時間くらいです。 こんなクソ長文読んでられるか馬鹿!な人のための三行レビュー ・3D格闘ファッションバグゲー ・ソウルライクではない ・人はやや居る ・棒術はない ”好きな動きを組み合わせて君だけの格闘技を作ろう!!”なオンライン3D対戦格闘アクションゲームです。アクションゲーマーなら一度は!自分の好きなコンボラインや技の組み合わせで戦ってみたい、と思うことがあるハズ。このゲームはそんな夢を叶えてくれるゲームです。 操作性はオートコンボ型の3Dアクションを踏襲していますが、技の一つ一つがカードとして分割されており、習得している技のカードを組み合わせてデッキを作る事ができます。それぞれ4つのスタンス(構え)に、三段までのコンボラインになるリンク攻撃、そのどこからでも派生できるオルト攻撃を設定することができます。技は徒手・剣含めて200種類ほど、自前のデッキで敵を殴ろう! また、ほぼ全ての行動にスタミナを消費するスタミナゲージガン見アクション...と思いきや、一つ一つの行動のスタミナ消費は非常に軽く、コンバットスタイルそれぞれが持つ奥義(カウンター能力)は成功時に大きくスタミナを回復するため、スタミナがカツカツで殴れない!みたいな状況にはあまりなりません。 以下PVでわからなそうなところです。 ・Q. 正直どれくらいMAKE YOUR MOVEなの? A.最初から最後までたっぷり! ゲーム開始時には初期選択スタイルに対応した十数枚のカードしか持っていませんが、オープンワールドをうろついている敵モブや、対人モードなどで攻撃をガード、奥義で受けるなどすることで、新たなカードを手に入れることができます。また流派システム(他人のデッキを使えるシステム)を使えば、そのデッキ内の未所持のカードを使いながら習得することもできます。プレイを重ねるにつれて好きな技、こだわりのコンボラインが生まれるすることもあるでしょう。デッキとともに成長すること含めてのMAKE YOUR MOVEなのです。 ・対人のバランスはかなり良い 格闘ゲームという性質上非常に微妙な話題になりますが、コンバットスタイルそれぞれに特別相性差などはなく、他の技を置き去りにするほど強烈な技も存在しません。全体としてとてもいいバランスに仕上がっていると感じます。 ・別段過疎ってはいない 決して多いとは言えません。時間帯によっては全くマッチングしないこともあります。が!マッチングの仕様、そして格闘ゲームという性質上、二人いれば2~3時間は溶けます。マッチングしない時間はコンバットデックをいじって過ごそう。 ・ストーリーが絶望的に不親切 舞台となるオープンワールド自体は比較的...というか明確に狭い!のですがなにしろマップがない上ファストトラベルもないため、ドツボにはまると終わりのないマラソンが始まります。迷ったらそこらへんにいるやり込んでそうな奴を捕まえるか、”absolver map guide”とかで検索しましょう。これに関しては擁護の余地はないです。すべて表示閉じる
PvP主体の本格派格闘アクション。 共に積んでいたフレンドと3人でプレイ。チュートリアルをクリアして祭壇に触れるようにならないとPTは組めないのでご注意。 丁度1年前に開発は終了しているようなので今後購入する予定の人はその点を踏まえて購入検討して下さい。 1vs1と3vs3のPvP、3人のPvEとDownfall4つのコンテンツが主とし、人口は600人前後と少ないもののPvEは最大3人、PvPは最大3vs3の6人なので比較的マッチングはしやすいです。 格闘ゲーとしてはかなりしっかり作られており、4つの格闘術の流派と4つのスタンス(構え)を駆使して戦うゲーム性。 剣も扱うことができ、防具を装備することで防御力が上がるものの、重量アップにより動きが鈍くなるデメリットが存在します。 要らない防具を解体すれば欠片が手に入り、エッセンス画面では欠片を用いて武具等を取得できます。 更に敵の格闘技を回避したりガードすれば技ゲージが上昇し、ゲージがMAXになるとその技が扱えるように。バトルデッキを編集すれば覚えた技でコンボを組むことも可能。 シームレスなワールドで6人のネームドと2人のボスを倒し、ラスボス撃破を目指すというのが基本のPvEモードで、フレンドと3人で2時間ほどでクリア可能なボリュームです。 これの一番の問題点がCoop自体後付けなのか、PT組んでようがプレイヤー同士でダメージが入るというクソ仕様。 落下死又はダウンからリスポーンすれば即座にPT解消し、フレンド限定の招待モードから野良が参加してくる遭遇モードへ強制移行する悪事。 1ミリもフレンドと共闘するのに向いてない他、ストーリーバトル(ボス戦)に関しては突然ソロを強いられ、終わるとPT解散されているので祭壇を探さないといけない面倒さ。 ボスは一対多を求められフィールドに存在する敵よりも理不尽に強く、ゲームシステムを熟知していないとリトライの連続です。 ラスボスなんか『SAO』のヒースクリフのようにHPミリになると突然無双していきなり負ける始末と、正直イライラしかしなかったです。 しかもマップは抽象的で自分達がどこにいるか分からないので、一昔前のRPGを遊んでいるような気分。 早々にPvEモードをクリアしてやることが無くなったのでDownfallというステージクリア型のPvEも試してみましたが、やはりここでも同士討ちあり。 何処か面白げが無く、10分ほど攻略していくと紫ゲージの敵が大量に出現し、一人当たり3人の敵に蹂躙され苦笑いしました。 別段カジュアルな作品だと思ってはいませんでしたが、あまりにも想像に反してシステムが複雑且つ難しく、紫ゲージの強敵及びボス戦の難易度が格闘技愛好家じゃないと楽しめないレベルで可笑しいという印象。 もちろんCoop周りのシステムに問題があるのは然り、結局はひたすらPvPを堪能する作品なんだなと実感しました。 面白くない訳じゃないですが、フレンドと一緒に共闘しようと考えてる人には一切勧めません。 逆にソロで遊ぶ場合は『Forhonor』のような戦略性のある剣戟ゲーが得意じゃないと面白くないかなと。 それとDLCである「Adalian Forest Pack」はセール時に77円。見た目がオシャレになる上に性能的にも悪くないのでプレイする際は活用してみて下さい。すべて表示閉じる
もしオフラインモードがなければ間違いなくおすすめできなかったです。 ラグが酷くてプレイができない状態になる時があるので、 そうなったら仕方なくオフラインにしてプレイ。 対戦をやりたいときだけオンにするというスタイルに落ち着きました。 ストーリーはあってないようなもので意味も良く分からないまま終わりましたね。 とりあえず何体かいるボスを探して倒していくという流れ。 出会う敵はほぼ全て倒しながら、クリアまで8時間程度でした。 格闘ゲームは苦手で嫌いなんですが、これはアクションに近いので最後まで楽しかったです。 ゲームシステムとしてはダークソウル系に似ています。 面白いのは新しい技(攻撃方法)を習得するにはその技を実際に受けて体得しなければならない点です。 そしてRPG的な成長要素と装備品の収集もあるので、繰り返しの戦いも苦には感じませんでした。 クリア後は対人デュエルで専用レベルを上げて、ある程度になったらボスと再戦できるようになります。 なので、やろうと思えば(そしてオンライン人口もいる限り)長い間遊べると思います。 人間と戦うのはやはり楽しいのですが、コンボをうまく組み合わせておけば相手がほぼ動けない程のハメ技を作り上げられます。 そこに駆け引きなんかなく、単純に音ゲーかのごとくボタンを押すタイミングゲーに化してました。 レベルが10も20も上の相手でもこの技で勝ててしまうので、自分は途中で飽きてしまいました。 オン専用のレベル上げは何度も対戦しないといけないので、時間も相当かかりますし。 致命的な難点はマップがまるで迷路。パステルカラーの映像は綺麗で好きですが、まともなマップ機能すらないのでよく迷子になってイライラしました。 あとファストトラベルも欲しかったです。そこまで広い世界じゃないですが移動はちょっと大変です。 違う宗派(最初に3つのうちから1つ選べて回避のスペシャルム-ブ方法が違う)で新規プレイする程でもないですし、オンラインで自分の道場を作って頂点を目指すとか、そこまでモチベーションは続きませんでしたが、10時間近くのプレイは楽しかったので、評価としてはオススメしておきます!すべて表示閉じる
現状、アジア鯖に当たる確率がとんでもなく低いのでほぼ確実にラグいです、パリィやガードや回避がまったく使い物にならず、npcにすら一方的に殴られるので、まともなアジア鯖、jp鯖、もしくわ個人で鯖が立てれるようになるまでは購入しないほうがいいかもしれません ゲームは面白かったのでとんでもなく残念です 野良のプレーヤーと共闘するか戦闘するかはあなた次第、多数対1中に助けてくれたと思いきや裏切られることも 初期の戦闘スタイルは慣れるまで難易度1(kahlt Method)のスタイルを使う事をお勧めします、避けやパリィはカッコいですが、本当に難しいです。 データーは複数所持することができるので、先頭スタイルごとにデータをつくってみてはどうでしょうか? 攻撃の派生は解放したものを自由に選ぶことができ自分好みの戦闘スタイルを作ることができます、しかし新しいモーションを開放するには一定動作(ガードから攻撃や攻撃をつなげる~)同じ事を繰り返して敵を倒さないといけないため、なかなか解放されません 自分好みにステータスと装備を割り振りできるので楽しいですよ! 多数対1、特に2対1がおおいです、ほんとに難しい、出てくる敵は若干ランダムなので、死に覚えも難しいですすべて表示閉じる
現段階では買うのはやめておいたほうがいいです。 発売日現在非常にラグいです。NPCに負けるぐらいにはラグいのでゲーム本来の楽しさが分からないと思います。ただオフラインでNPCと戦うモードならラグはなかったのでそちらならプレイすることはできます。 今後のサーバー強化に期待ということで高評価ですすべて表示閉じる
ゲーム自体は面白はず。ただ、日本からのアクセスではラグでまともに遊べない。 // 追記 下記のコメントにあるように1 vs 1ならちゃんと遊べるようです。すべて表示閉じる
発売直後にラグで不評多いため購入見送ってましたが2017/9/9 Patch 1.05で対応したとのことで購入。 PvP20回程度こなしてそこまでひどいラグには遭遇してません。 戦闘システムは独特な感じで楽しめました。(For Honorに近い?) ストーリー自体のボリュームは控えめかと思いますが、MAPが分かりづらくて迷子になれます。 値段分は楽しめたかなと思います。すべて表示閉じる
既に他の方がレビューしてらっしゃる通りラグが酷いので返金しもらおうと思います。少なくとも日本在住の方は買わない方がいいです。ゲームとしては面白いのですが、アジアサーバーができることを期待しましょう。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数はアーカイブ時点のもので、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。