
Aeterna Noctis
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Aeterna Noctisについて
Aeterna Noctisは、手描きの2Dメトロイドヴァニアです。戦闘や探索に加え、歯ごたえのあるプラットフォームアクションが展開します。闇の王として16の連結エリアを巡り、失った力を取り戻します。非線形の世界にはサイドクエストもあります。 Steamプレイヤー評価:76%が肯定的、レビュー数1,710件。 Steam PC版のインターフェース対応言語は、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥2962026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
2つのモード
Steam PC版には、探索とアクションが中心のAeternaモードと、より難しい足場アクションや課題に挑むNoctisモードがあります。モード変更時は最後のセーブポイントから再開します。
操作と言語
コントローラーはフル対応です。インターフェースと字幕は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語に対応しています。
03よくある質問
Aeterna Noctisはどんなゲームですか?
闇の王となり、力を取り戻すため、相互につながる16のエリアを非線形の世界で探索します。
どんなチャレンジがありますか?
戦闘と探索に、精密なプラットフォームアクションを組み合わせています。Noctisモードでは、より難しい足場アクションや課題が中心になります。
カットシーンに音声はありますか?
説明では、カットシーンは8言語でボイス付きとされています。Steamの言語表示は、インターフェースと字幕についての情報です。
人気のSteamレビュー
各言語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、レビュー対象のバージョンに対する意見です。
人にお勧めできるかと言われたら絶対にお勧めはできないので低評価にしておきます。 Clesteを例に挙げられている方もいますが、個人的にはHollow Knightの白い宮殿とか苦痛の道をずっとやらせれている気分でした。それらが好きな人には面白いゲームだと思います。 宇宙?ステージがあるのですが、星の重力に対して動作方向が変化する場所がありそこだけは真正のクソだと思います。 一瞬のミスが即死のアスレチックゲーであれはないです。すべて表示閉じる
おすすめにしてはいるけど ・どこが足場か分かりにくい ・スキルがないと通れない場所に触れただけでダメージ食らう ・前景に隠れて見えない敵 ・光の加減で見難いエリア ・高難易度ゲーなのにボスとの再戦時の演出が長い 等のストレス要因が多くある…多くはあるのだが… 操作感の良さと理不尽すぎる死が無いだけでおすすめにできる気がします。 気のせいかもしれません。すべて表示閉じる
闇の王(障害物に触れたら爆散する貧弱boy) 即死トラップに頼っている箇所が多く、トゲや落とし穴を見るたびにまたかというウンザリした気分になる。 また一部のボスが詰みセーブになっており、下手したら延々といらいらするだけのパターン攻略につきあわされるハメになる。 そもそもこの手のゲームでライフが回数制というのもどうなんだろう? ENDER LILIESのように、失敗してもよし次は頑張ろうという気にはなれず、もうやりたくねえと思わせられる、ちょっとイライラ感が強いゲーム。すべて表示閉じる
難易度Noctis(難しい方)でプレイ中。 日本語字幕対応で、合間に流れるムービーではなんとも言えないイントネーションの日本語ナレーション付き。 パッと見マントをひらひらさせた短髪のアル〇ードっぽい人が主役のいかにもメトロイドヴァニアなゲームに見えるけど、 開発者の好きなゲームはOriとCleste レベル的な要素はなく、敵を倒して数値がたまるとスキルポイントが入手できる。 スキルはツリー制のシステムを採用しているので、自分のプレイスタイルにぼんやり合わせた育成が可能かもしれない。(降り直し可能) 武器や防具のような分かりやすいアイテムはなく、スロットにはめるジェムで自身を強化することができる。 ライフはゼ〇ダ的な回数制で、回復手段はいくつかあるけど回復量が少ないタイプ。 (特定のアイテムを3個集めると上限が増えるよ!) ライフがなくなると最後に通過したチェックポイントからやり直しで、ソウルライク的な喪失要素有り。 ただし、やられた後にもう一度やられても大丈夫な安心仕様。 序盤を少し過ぎたころからさて、いつの間に自分は帰ってきた魔〇村に踏み込んでしまったのかと考えてしまうようなリトライの繰り返し。 情け容赦ない地形トラップは一度踏むと即付近からやり直し。 立ち塞がる敵もほとんどが一癖あるタイプで、なかなかサクッと倒せないやつが多い。 合間に立ち塞がるボスも同じ。 とにかくリトライを繰り返し、死んで憶えて技量を高めてクリアするのが好きな人ならどっぷりはまると思います。 もう一度言うけど、 開発者の好きなゲームはOriとCleste この意味が分かりつつ舌なめずりする人にはぜひ試していただきたい。 あとゲーム内によく見かけるマークは90度傾けるとヤバい気がする。すべて表示閉じる
Noctisモードで100%以上達成しましたので、個人的な感想を含めてレビューしていきます。 正直このゲームはかなりの高難易度なので、人にはお勧めはしづらいです、お勧めしたら友人を失う可能性もあります。 ただゲームとしては面白く、特に中盤辺りではスキルも増え、広大なマップを色々探索出来るようになり、アスレチックも慣れてくるので、ゲームとしては一番楽しい時期ですね。 バトルも決して簡単ではないですが、敵もボスもよく観察しながら戦うと、相手の行動がわかり避けられるようになり、ボスによってはごり押しも出来るので、バランスはそこまで悪くない方だと思います。 それでもこのゲームが何故お勧めしづらいのか、特に気になったところを記載していきます。 【一部エリアが見づらい箇所がある】 床が同色で見づらかったり、敵が背景に隠れていたりと見づらい箇所がありました。 一部光が強い場所もあり、あまり目に優しくない印象を受けました。 【近接武器がいまいち】 武器は弓が強く、剣は範囲が狭いので、正直使いづらいです。 個人的に使える武器は刃(紫宝石(天照の魂)で範囲拡大)と弓(青宝石で3way(トリケファルス)+ホーミング(ヒートセンサー))が強いです。 ただ弓は宝石枠が取られ、装備出来る宝石の制限が足枷になってるので、スロットを解放するまでは使いづらいのが玉に傷。 終盤になると浮いてる敵が多く、近づくと逃げるので剣は当てづらく、ボスは瞬間移動を多用するのでかなり大変です。 それに近づくとバリアを張る敵もいたりと近接は何かと不遇なので、一部ボスのごり押しくらいしか用途がないのが残念。 【バトルよりアスレチックの方が難しい】 これはバトルよりも明らかに難しく感じました。 アスレチックに関しては、絶妙な操作が必要かつ、中盤辺りからは2つ3つの動作が必要になり、それが出来ないとまず突破できないので、かなり難易度は高めになっています。 正直アスレチックの難易度を下げて、バトルの難易度に少し手を加えた方がまだ良い結果にはなったかもしれません。 【アスレチックがあまりにも多くだれる】 この大ボリュームに対し、全体的に最初から最後までトゲやダメージゾーンがあるアスレチックがくどいほど多く、正直難しさより面倒さが勝ってきました。 しかもミスるとスタートor途中まで戻されるので、この戻し作業に萎えてしまう人もいると思います。 それにただの鬼畜アスレチックならまだしも、Cosmosという宇宙空間でのエリアが極悪で、円を360度回りながら、いつものトゲ地獄アスレチックを行うので、脳がバグって操作がおかしくなってきます。 しかもこの状況でoriのような時間制限付きミッションが発生するので、さすがにここの開発陣はやばいな・・・って思いましたよ(笑) ただこの極悪アスレチックも、攻略がわかり慣れてくると不思議と簡単に突破できるようになり、プレイヤースキルが上がってくるのが実感できるので、修行の成果が出ていると感じる人もいるでしょう。(高難易度ではないと満足できない病に侵される可能性も・・・) 【その他】 ・ファストトラベルが遠くボス前にないところもある ・ファストトラベルの演出が長い(特に列車) ・地図を販売している商人が入口近くにいない ・一部ボスの再戦が苦痛 ・アスレチック突破後、スタート地点に戻るワープがない場所がある ・玉座に座らないと宝石装備が変更できないのが不便(スキルリセットはまだ許容範囲) ・とあるNPC探しが数箇所にしかもランダムでいるので、探すのがあまりに面倒 高難易度と謳ってトゲを至る所に配置し当たると戻される仕様・・・ その戻し作業が単純に面白くないので、そろそろ変更を加えた方がいい気がしますね。すべて表示閉じる
中盤以降に役に立つであろうテクニック(できるかどうかでアスレチックステージの難易度が激変)を書いておきます。 RTボタン(ダッシュ)とYボタン(矢発射)を同時押し。使いこなせるとかなり楽になると思います。 2022 8/25 悪い点を三つ。 ・中盤に4つのベルを同時に鳴らすと解けるギミックがあるのだがノーヒント。しかもベルごとに音階が違うので、鳴らす順番とかが関係あるのかと誤解を生む。 ・↑と同ステージの話になるが、回転盤に特定の文字を打ち込むクエストがある。しかし手順が一切説明されない。決定ボタンで打ち込めるとか知らねーよ!しかも打ち込む装置が周りのグラフィックと差別化されていないので分かる訳が無い。 ・背景なのか当たり判定のあるものなのかが見分け辛い。アクションゲーム(しかも死にゲー)ではある種致命的。次作で修正されることを切に願う。 気になる点がいくつか出てきましたがそれでも余裕でオススメ! 中盤あたりまで来たので改めて追記。 wings of viにメトロイドヴァニア要素を足した匂いがする。 あまり実績の無いデベロッパーだったので、正直どこかで失速するかと思ってた(失礼)が全くその気配が無い。 というか進めば進むほど面白く、そして立ちはだかる壁も高くなっていく。 現時点でのボス戦全ての完成度が高い。褒めちぎってばっかりだが本当に良く出来たゲーム。アイワナ系が嫌いじゃなければ是非! 素晴らしいゲームだよと伝えたいが為に、ボスを3体倒した時点でのレビュー。ハードモードにあたる難易度Noctisでプレイ。 ステージの難易度やボスの強さ等はHollow Knightと同等かちょっと上くらいの難易度。言うほど難しくはない。 しかしゲームの方向性はHollow KnightではなくCeleste。あっち系のゲームが好きな人が買うべきゲーム。なのにしっかりメトロイドヴァニアしてて、なんていうか結構欲張りなゲーム。 気になる点としては、 ・アート的に表現しすぎてパッと見、理解しづらいアイテム画面。デザインは格好良くて個人的には好き。 ・死んだ後に取り返せる魂(ダクソでいう血痕)を取り忘れたことを教えてくれる画面の枠を覆う演出があるのですが、基本取り返すまでずっと表示されるので端の地形が見えにくい。 ・会話時の主人公の顔がダサい ・日本語音声付きは嬉しいのですが、変になまってる(おそらく外国の方が頑張って慣れない日本語を喋ってくれているのだと思う…) と、このくらいですね。 ボス戦は楽しいし、寄り道すると良いものあるし、キャラクターの成長も感じれるし、NPCとの会話を決定ボタン連打すると音声が喰い気味で被るのも一興。オススメ。すべて表示閉じる
楽しいか楽しくないかを言えば楽しい ただ進められるかというと勧められない メトロヴァニア系じゃなくて実質アイワナ系です 即死ゾーンを抜けても結局その先には即死ゾーンしかないためどこまで行っても即死しかないなら 面倒だからもういいかなとやる気亡くなりましたすべて表示閉じる
実績からして初見1000回死ぬことが約束された闇ゲーすべて表示閉じる
高難易度に惹かれて買ったけどこんなの高難易度じゃねぇ。 シルクソングやナインソールみたいではなくて理不尽さと同じこと繰り返すうんざり高難易度。 デスペナがどうやっても回復しないバグに遭遇したので諦め。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。