

Against the Storm アゲインスト・ザ・ストーム
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Against the Storm アゲインスト・ザ・ストームについて
『Against the Storm アゲインスト・ザ・ストーム』はダークファンタジーのローグライト都市建設ゲームです。女王の副王として最後の文明のために入植地網を築き、人間、ビーバー、リザード、キツネ、ハーピーを繰り返す嵐の中で導きます。遠征ごとに資源、アップグレード、経験を次へ持ち越せます。6つのバイオームと数百のゲームプレイ修正要素を備えます。 Steam PC版のプレイヤー評価は33,434件中94%が高評価(非常に好評)。 Steam PC版のインターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語、韓国語、イタリア語、チェコ語、ハンガリー語、トルコ語、ウクライナ語、タイ語、スペイン語(ラテンアメリカ)。 リリース日:2023年12月8日。
制作スタッフ
36か月間の記録最低価格
≈ ¥5012026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のチャートと同じ記録。USD履歴であり、地域のSteam最低価格ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入する前に
シングルプレイヤーとSteam Cloud
Steam PC版ストアのカテゴリにはシングルプレイヤーとSteam Cloudが記載されています。自分のペースで入植地を管理し、クラウドセーブを利用できます。
オーディオと字幕
Steam PC版は英語のフルボイスを提供します。その他の対応言語は字幕付きで、フルボイスはありません。
03よくある質問
『Against the Storm アゲインスト・ザ・ストーム』はどんなゲームですか?
焦枯の女王に仕え、入植地網を築きながらファンタジー種族を管理するローグライト都市建設ゲームです。
入植地の失敗でゲーム全体が終わりますか?
入植地は陥落することがありますが、遠征が終わってもゲームは続きます。後の挑戦には資源、アップグレード、経験が引き継がれます。
どんな種族が登場しますか?
人間、ビーバー、リザード、キツネ、ハーピーが共存し、それぞれに専門分野と必要があります。
人気のSteamレビュー
母国語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を表すものではなく、意見はレビューされたバージョンに基づきます。
ポケモンの発売日に買ったが、俺はまだ初めのポケモンを選んでいない。 つまりそういうことだすべて表示閉じる
オススメしたかったんですが難易度プレステージ15までやってオススメできなくなりました。 理由は3つあります。 女王というボスからの指令に応えるのですが、仕事が終わってからこのゲームをやるとまた仕事をやってる気分になります。 もうひとつはプレステージ15から任務達成で女王の溜飲が下がる値が0.5減ります。 結果どうなるかというと空き地を次々にあけて廃棄された部品を王国に送り、女王とプレイヤーどちらが先にゲージを貯めるかのRTAゲームになります。それによってシティビルドの要素は極限まで下がります。 景観の無視や切り残した木なんかはそのままが当たり前です。 3つめは勝利はすべて要石という運要素に左右されます。 上手く勝利をたぐりよせる要石を連続で引いてクリアできる難易度です。 それは実績のプレステージ10以上の達成者率を見るとよく分かります。 プレイヤーの腕次第などではありません。介入できる要素よりも運要素の要石が重要になってます。 上記の部分がもう少し緩和&改善されるといいのではないでしょうか。 クリアしたときの達成感はたしかにありますが爽快感は全くありません。 現状では1000円くらいが妥当だと感じました。 ■追記■ プレ20+各バイオームと修正器で安定してきたので私がやってるちょっとしたコツみたいなのを紹介しておきます。 ■クリアまでの流れ 食料確保 → バフ集め → 道具ライン&上級食料ラインを作る ■撤退案件 ・人間種族がいない 火守人にほぼ必須。他種族と最終的に5ゲージ分ほど女王の怒りゲージに差が出てしまう ・森の神秘(マップデバフ)に5%で死亡でサービスと高度な食料がある。住居なら続行。 ・3年めまでに温室or牧場&畑を引けない 悩みますがマーシュランド+マッシュルーム+1か、コーラルフォレスト+食肉+1があれば代用可 ■持ち込みは琥珀と小さな農園 小さな農園はエールや穀粉からのビスケットパイに必須なので結局持ち込みがよかった感じでした。梱包された作物の達成にも貢献できるし牧場か穀粉が作れるまではブロッコリー主体で。 ■闇商人の巻物などで一つ施設を選ぶとしたら 製材所をおすすめします。理由はいっぱいあります。 特に序盤~中盤を支えるメリットが高く感じます。 板材の高速生産、それによって荒加工所などで板材のチェックを外すことで他の生地やレンガの生産速度や効率も上がります。また家やサービス施設などの施設の建設待ちが少なくなります。 さらに任務に出やすい梱包された建設素材の材料もこれ一つでほぼ解決できるようになります。 板材が十分に貯まったあとは交易品も作ることができます。 ■序盤に食肉やマッシュルーム25回ごとに+1などの要石を引けたら コーラルフォレストなど特にですが氏族のホールを建設することをおすすめします。これでほぼ食料問題は解決します。 浴場もあるとなおよしで中盤から終盤の食料問題を支えます。 ■最初のプレ20はどこがおすすめか スカーレット・オーチャードがおすすめです。遺跡発掘でいっきに名声を貯めることができるしマップにクセもあまりありません。 石版を保管することで敵意管理もしやすく銅も多く採れます。すべて表示閉じる
ローグライトとして高い完成度&良く差別化できている名作コロニーシミュ (2022年11月段階のレビューです) まだアーリーアクセスですが、既に製品版を名乗れるクオリティの 都市建築シミュで、今のところバグにも遭遇していません。 高いリプレイ性が何より素晴らしい特徴ですが、それを支えているのが下記の点です。 1プレイ (マップクリア) の時間が意外と短い 個人的に一番良かった点。 マップ開始時に難易度を選択でき、低難易度~ノーマルだと1時間程度で1プレイが完了します。 具体的には、特定の生産物を xx 個納める、住民の士気 (満足度) を一定以上にする、 といったランダムな指令をクリアするなどして、時間で増える女王の怒りが MAX になる前に 名声を一定値稼ぐとクリアになります。 この手の建設シミュは、「ぼくの考えた最強のホニャララ」を追求するのが面白みの一つですが、 自分のような完璧主義の割に疲れやすいおっさんは、最強のホニャララを考える段階で力尽きてプレイが億劫になりがち でした。 一方でこのゲームは1プレイが短いので、気軽に遊べて疲れない のが非常に嬉しいです。 とはいえクリア閾値を超えた後も建築を続けられるので、ホニャララ追求派の諸兄もニッコリ。 また、難易度を上げるとクリアに必要な名声値が増加してプレイ時間が伸びるとともに、 生産活動に伴って生じる汚染対策も必要になるなど、ゲーム性や1プレイの時間も変わってきます。 バフ・デバフ要素、利用可能な資源や建築物がランダムで、有効な戦略が毎回変わる ローグ要素の部分ですね。 引きによって展開や戦略が劇的に変わります。 目の前に食料資源がころがってるのに、適した生産拠点のレシピが引けず、辛酸なめなめ死屍累々。現実は非常である。 特定物品の生産バフを得て大量生産して売り払い、他の必要なものは商人から買う。ビバ産業革命&資本主義。 イチかバチかの探索で危険を克服して巨大な資源ゲット。クジラっぽい巨大生物の遺骸とか巨大な麦とかそういうの。見た目にもインパクトがあってテンション上がる。 イチかバチかの探索で危険を克服できずに古代文明の遺産が大爆発。巨大モグラが暴れる。住民は死ぬ。女王は激怒した。 などなど、飽きません。 デッキからカードをドローするように、ランダム提示される複数のレシピやバフから 利用するものを選択して解除していくシステムのため、マップ開始時の引きがイマイチでも 辛酸なめつつ耐え凌げば、資源と建築物とバフ(特定品目の生産効率アップなど)がシナジーを爆発させて逆転のカタルシスを味わえたりします。 成長要素で徐々にできることが増える ローグライト の部分です。 マップクリアで獲得する資源を支払って、永久的なアップグレードを解除することで プレイが有利になるバフや、開始時点の初期保有レシピがアンロックされます。 高難度で住民がバタバタ死ぬのは見たくない…という自分のようなプレイヤーも、 せっせとバフとレシピをアンロックしておけば、そのうち高難度に挑戦できそうです。 難易度の調整幅が広いのも高評価で、低難易度なら舐めプしててもそうそう破綻しないので こつこつアンロックを進めながらゲームに慣れることができます。 う~ん、とても丁寧な作りですね。 レインパンクとかいう独特の世界観 & 頻繁なアップデート スチームパンク、フロストパンクがあるなら次はレインパンクだ… という流れかは知りませんが、発達した文明が崩壊した時の影響で、 雨が降り続くようになった世界が舞台です。 海の生物が陸にいるような不思議な生態系で、世界観にオリジナリティを感じます。 個人的にはムール貝のような木が美味しそうで好き。イタリア料理が食べたくなる。 さらに一定周期で嵐によって入植地 (建築した町) が薙ぎ払われて無に帰します。 仏教的無常観を堪能できて仏門の諸兄もアルカイックスマイル。 個人的には既に十分な完成度とコンテンツ量だと思いますが、 月に二回のアップデート (コンテンツ追加)が予定されているようです。 すごい。今後が実に楽しみなゲームです。すべて表示閉じる
思いのほか、微妙だった。 問題点 ・資源と中間生産物が多すぎて1ゲームの流れを理解するまで相当かかる。 資源ごとの有効戦略の違いでゲームプレイを多様にするというコンセプトはわかるが、気持ちよくない。 クリアを目指すゲームと資源の多さは相性が悪いと思う。街づくり系のゲームで資源の多いのはあくまでロールプレイを担保するものだと思うのだが。 ・クリアまでを効率化するローグライクと、SLG的「ロールプレイの楽しさ」は相いれないと感じた。アリの巣の観察がしたいプレイヤー向けではない。 逆にCIVの最高難度にリセマラ挑戦するようなプレイヤーなら好ましいのだろう。 ・あとなんかインターフェースがちょっとしょぼい。 ローグライクファンとしてはかったるいし、街づくりゲーファンとしてはもっとゆったりしたい、どうにも自分とはかみ合わないゲームだった。 悪いゲームではないとは思う。すべて表示閉じる
名作ストラテジーゲームだが人を選ぶので注意点をいくつか ゲーム内容(DLCなし評) 5つの種族で構成する住民を働かせて森を開拓する街づくりにローグライクを組み合わせた作品 女王様からの指令をこなして一定ポイントを溜めるとマップクリア 1回のプレイ時間は1時間ほどで日本語訳は秀逸、しかもUIはかなり洗練されている どの辺りがローグライクなのかと言うと、森を切り開いて出てくる空き地に存在する資源がランダム プレイヤーが対応を迫られる、空き地で起きる危険なイベントもランダム 資源を加工する建物は基礎的な物を除いて設計図が必要なのだが、ゲーム中にどの設計図が手に入るのかも3択のランダム(回数制限の再抽選あり) 女王様の指令内容も、5つの種族の内どの3種族が選ばれるのかもランダム 当然、自由に街づくりをするというよりは、与えられた環境に適応して効率的な街を構築するのが肝となる そのためリプレイ性・戦略性が高い 本作が人を選ぶ点 一言で言うと暗記することが多い Aを加工してBを作るが、AはCやDを作るのにも使用する、といったサプライチェーンをまず覚えなくてはならない また住民が働く建物はそれぞれ3種類の物を加工・生産できるのだが、例えば木材を加工して板材を作ることのできる建物は5種類も存在する そして建物ごとに板材1個を作るために必要な木材の量、つまり効率性が違う では最も効率の良い建物を選べば良いかと言うとそうとは限らず、他に製作可能な2種類の物とその効率性も考慮しなくてはならず 数十もの建物の特徴をある程度は暗記しておかないと、行き当たりばったりの街づくりとなってしまう 総評 もしあなたが肉体的にも精神的にもへとへとで帰宅して、このゲームを起動し様々なデータをまず暗記するところから始めるだろうか? 将来予測を立て、戦略を決定し、こまめに住民の配置を入れ替えて効率を追求するゲームを続けられるだろうか? そう考えると、精神的な余裕があり、かつ複雑な思考が求められるゲームを好むプレイヤーなら楽しめる作品だが、日々の生活に忙しいプレイヤーにはお勧めしづらい 本作はいわゆる街づくりゲーにありがちな、まったり感、のんびり感は全くなく、どちらかというとローグライクの比重が大きいのだ 個人的には非常に楽しめた作品だし多くの人にプレイしてもらいたいが、レビューを読んでくれた方は上記を考慮した上で購入を検討してもらいたい 初心者へのTIPS ローグライクでランダム性が高いゆえに、自分が欲しい物、作りたい物を全て自給自足するのは難しい 状況に応じて不要でも作りやすい物を作り、それを交易で換金することで定期的に訪れる商人から必要な物資を購入するというのがコツ その際、物をそのまま売却するのでなく梱包品に加工してから売ると高額で買い取ってもらえる 建物の設計図を選択する場合、自分が交易に出したい物を梱包することができる建物をチェックしておくと展開が楽になるだろうすべて表示閉じる
街作りの序盤だけを繰り返すゲーム。この一言に尽きるのだが。合わなかった。残念。すべて表示閉じる
RimworldやBanished等のゲームで 中盤以降の安定する時期が来たら飽きてニューゲームするような人におすすめすべて表示閉じる
シティビルダーの序盤の面白いところだけを繰り返し行う、 ローグライクシティビルダーという、とても惹かれるキャッチフレーズなのだけれど…。 自分で好きなように町を発展させたい!みたいな人には根本から合いません。 とにかく効率効率効率でミッションクリアを目指すゲームです。すべて表示閉じる
ふつうのノーパソで動くのうれしい。とても軽い。おかげで1000時間も遊んでしまった。 自分はATSをどう推奨すればいいかうまく言葉にできないけど、開発者インタビューが秀逸だったので、コピペ。 ──『Against the Storm』の注目点を教えてください。 『Against the Storm』のゲーム設計を支える哲学の主軸は、「配られた手札をうまく使う」ということです。 つまり、プレイヤーはそのとき自由に使える資源やツールを最大限に活用しなければならないということです。 他の多くの都市建設ゲームとは異なり、本作では利用できる建物すべてを自由に使えるわけではありません。 指令や探索、交易や恒久的なアップグレードなどを通してそれらを獲得していくことは可能ですが、それでも全ての建物を利用できることはありません。 同じ戦略に頼り続けるのではなく、獲得したものを最大限に活用し、新しく大胆な戦略を試してゆくことが必要となるのです。 こうした戦略は“特性”によって大きく拡張してゆくことが可能です。これもまた都市建設ゲームとして新鮮な要素です。 単純な生産ボーナスや村人の速度バフから、天候を変える効果のあるものやルールを変更する修正器などが存在します。 特性を組み合わせることで、声望の獲得を手助けする強力な相乗効果を生み出し、ゲームの勝利へと繋げることができます。 こうした点が本作を際立たせている要素だと思います。 電撃オンラインの開発者インタビュー記事より抜粋 https://dengekionline.com/article/202407/10950すべて表示閉じる
最初はまあ面白いと思うが女王の怒りという時間制限や森の敵意による実質的な行動制限が非常に面倒になってくる。資材管理・食事管理も当然しなくちゃいけないし、イベントに必要なアイテムが無いと住民消えるし、運次第だが必要な物資が一切取れない状況が出てきて本当に何もできないことが結構ある。 やるほどにつまらなくなっていった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった投票はアーカイブされたスナップショットであり、ライブデータではありません。最終収集:2026/08/15。