

Age of Empires IV: Anniversary Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Age of Empires IV: Anniversary Editionについて
Age of Empires IV: Anniversary Editionは、歴史上の戦役を題材にしたリアルタイムストラテジーです。都市を築き、資源を管理し、陸と海で軍を指揮して帝国を拡大します。 4つのキャンペーンに、500年にわたる歴史を描く35のミッションを収録。 一人でも、マルチプレイで競争や協力をしても遊べます。 プレイヤー評価:72,543件中85%。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,8342025-11-09 · Fanaticalベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか21言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
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| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイに対応し、コントローラーを全面的にサポートします。
言語
日本語のインターフェースと音声に対応しています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
都市を築き、資源を管理し、陸と海で軍を率います。4つのキャンペーンと35のミッションが収録されています。
マルチプレイや協力プレイはありますか?
はい。Steam PC版はマルチプレイと協力プレイに加え、クロスプラットフォームのマルチプレイに対応しています。
コントローラーで遊べますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを全面的にサポートしています。
“If you want the old-school real-time strategy rhythm, deep civilization variety, and sturdy long-term competition, these dozens of hours land squarely.”
編集部の総評
Is Age of Empires IV: Anniversary Edition worth dozens of hours? Yes — if you know what you are buying. It is not here to redefine real-time strategy or stun veterans with explosive innovation. It is a faithful, polished return to form, and the scores agree across the board: Metacritic 81, OpenCritic top-critic average 83.2, an 82% recommend rate, and 85% positive on Steam. Strong and dependable, not revolutionary — and once you internalize that, the rest of the verdict falls into place.
A faithful return done with care
It rebuilds the series core — the four-resource economy, unit counters, map control, eight-player multiplayer, historical campaigns — in a modern package, and nearly every piece lands in the right spot. The gameplay is stable and deep, with the landmark age-up forks and eight asymmetric civilizations giving real reason to come back; the launch content is substantial; and the campaigns own a documentary-style identity instead of shipping a forgettable shell around good systems. The restraint is deliberate: plenty of revivals chase novelty and fracture exactly what fans loved, while this one spent its energy making the fundamentals sturdy — the gather rhythm, the counter web, the siege endgame all tuned rather than reinvented. That choice has a real upside the scores reflect. The payoff is a release that ages gracefully because it never leaned on a gimmick that could date or break — a clean, durable foundation, which is the quality a genre short on finished, reliable releases needs most, and the reason its reception only warmed across the years of post-launch support, with patches steadily converting early skeptics rather than chasing them off.
The honest trade, and who should take it
The shortcomings are just as clear: limited innovation, a visual style that plays it safe, campaigns short on emotional hooks, audio that is competent but unmemorable, and the absence of some traditional modes that veterans will miss. Annoying? A little. Decisive? Not much — what real-time strategy has lacked recently isn't bold concepts but reliable finished products. So the buyers are easy to name: strategy players chasing the old Age of Empires economy feel, who value macro depth and civilization variety, plus newcomers curious about the medieval period, all get dozens of well-spent hours. Who should hesitate? Anyone wanting reinvention, strong character drama, or a visual spectacle every minute will find it too steady. Set against Age of Empires II: Definitive Edition, the remaster looks louder, carries a deeper back catalogue of historical battles, and packs more traditional modes for the nostalgic, but this entry's deeper civilization asymmetry, landmark-driven build variety, and more modern competitive pace suit long-term ladder play and repeated matches better. It may not be a year-defining must-play, but it is firmly in the solid, easy-to-recommend tier — and with the Anniversary updates, extra civilizations, and balance passes all folded in at no premium, now is the best and most complete time the game has ever offered to start. You open one match, lose track of time, lose a round, and immediately queue another; for a strategy game, that "just one more" pull says more than any headline feature could, and it is the quiet test almost every flashier release in the genre fails.
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
触りだけ遊んでみての感想ですが、非常に楽しいです プレイ感は遊びやすくなり、綺麗になったAOE2といった感じでしょうか とはいえAOE2と比べて変わらないというわけではなく、RTSの煩雑さをかなり軽減し、UIも見た目で分かりやすく、自分なりに改善すべきところもかなりわかりやすい現代に即したゲームに仕上がっていると感じました 動作も想像より随分軽いです。私のそう高くないスペックのPCでも快適に遊べました いまのところ悪いところがあまりみあたりません。 AOE3で「なんか違うなぁ」と離れてしまった古のRTSプレイヤーの皆様にも十二分に勧めるに値する、また新規の初めてRTSに触れる方にも丁寧なチュートリアルも完備されていることから勧めやすいゲームに進化しています あの煩雑さがいいんだよ!という方も相当数いるかとは思いますが、noobにも楽しめる、間口が広いというのは主流と外れてしまったRTSというジャンルの救世主になりうる、というと少し言いすぎでしょうか 遊んでいくうちに粗も見えてくるかもしれませんが、今のところは全く不満はないです 間違いなく名作です。買いましょう!すべて表示閉じる
DoW3で悪名高いRelic Entertainmentの最新作。 今どき(2021年)このグラで7600円。一体誰が買うのかと言えば、昔AoE2やってたおじさんたちなのだが、ホットキーが自由に設定できない(AoE2 DEはそのあたりよくできていた)不完全なものだったり、リプレイ機能がバグってたりします。 MOD? 来年サポートしますが何か? という感じで製作発表から発売まで結構長かった割には、完成度が低いままハロウィンセールに合わせて売り始めるんですね、そうですね。 75%offくらいになったら買えばいいのではと言いたいところだが、その頃には過疎ってて初心者同士の対戦など成立しないのではという危惧もある。 現状おすすめできるモノではないが、どうしても今すぐやりたいと思うなら、Xbox Game Passで1ヶ月お試しプレイしてからってことでどうでしょうか?すべて表示閉じる
結論から先に。実力勝負を好む人にはお勧めです。 日本語のレビュー投稿が少ない所から見ると、現状日本人は対戦ゲームに特化した人材は衰退したと実感しています。当方も年相応ではなく、20年前当時の生命力は引き出せないため、このゲームの最終系まで挑む事は厳しく、まずレビューのみしたいと思います。日本人だからとかそういう事は意識せずしたことはなく、海外勢の評価も見たうえで、「表面的:深堀」の構図で記載します。 まず、AoE2と同じなのか?という問いかけに対してはこう答えておこう。 表面的にはYES。深堀すればNO。 (種類) 表面 近接があり、遠距離があり、投石があり、壁と城がある。もちろん遺産死守で勝利もある。 深堀 ・基本弓隊のコストは、木+金ではなく、食料+木となった。これは超重要。 ・歩兵が破城槌をフィールド上で建造可能。これも戦術論としては大きい変化である。 ・石壁は通常攻撃では破壊できない。石壁の重要性はさらに上がった形となる。(象は例外) (リソース) 表面 食料資源は羊、鹿、猪、イチゴ。その他資源は木、石、金で同じである。 深堀 ・暗黒時代で猪は取らなくて良い。初期オペレーションミスの実力格差を無くしている。あえて言っておくが、この時点の初期オペレーションミスは実力者でもごくまれに農民1人を死なせる事故はありうるので、理不尽な格差だったのだが、それは解消された。 初期MAPが見えた段階で石と金の配置はかならず近くに設置しており、運の差を無くしている。 ・羊の配置操作は不要になった。暗黒時代における初期オペレーションミスの実力格差を無くしている。 ・鹿を取りに行くメリット・アドバンテージは異なる戦術を狙う際に効果が出る。実力差を見せられるファクターに仕立て上げている。 ・農民の数と採取できる量の比率はAoE4の方がより効率的に資源が入る様に調整されている。つまり、最小限の資源回収速度で戦闘ユニット生産量をどれだけ出力できる速度を保てるかはプレイヤーに対して以前よりも早い操作が求められるようになったという事に尽きる。(待ちぼうけ時間が少なくなったといえば伝わるだろうか) (進化) 表面 暗黒→領主→城主→帝王。基本ルールは同じである。 深堀 ・暗黒時代で14分も経過しなくて良い。ゲーム性の低い箇所は良い意味でカットされた。 ・進化中は経過時間一定ではなく、農民をかけている数に応じて短縮できる。この観点はタイムライン構築に一考の余地を持たせた形となった。『農民の数はもはや決まってます。経過時間も決まっていますし、最速戦術も確立したので考える余地はないです』と断言したとして、果たして究極の所本当そうであろうか?最上級プレイヤーと対戦する際、その法則で常に勝てる保証はあるか?場合によっては農民を割り当てる数を最上級プレイヤーは、非効率とリスクを承知の上で、農民割り当てを変えて来るかもしれない。 細かいネタ ・領主の弓で農民にほぼヒットするようになった。ゲーム性を損ねている可能性はある。 ・聖職者ユニットに活躍の場を与える要素が増えた。以前よりは死に難い。 ・「歩兵+その場で破城槌」は有効的な作戦と推定。AoE2にこの戦術はおそらくない。 これは強すぎではないか。AoE2プレイヤにとっては至急バランス修正を求めたいが、 そうはいかないだろう。これはAoE4メイン戦術になり得ると推定する。 ・投石の作成コストは非常に高くなった。数押しで量産する戦術は取りにくいだろう。 ・遠投には射石砲がある。これを食らうと「AoE2通りいかないか」と感じるだろう。 ・Ingrandは囲い込み農場で金を生み出せる。詐欺としか言いようがない。 ・歴史建造物を破壊されるとゲーム敗北。農民一人生き延びて起死回生は不可能となった。 ・領主進化には金200が必要だ。いいか、忘れるなよ。 ・船はDOCKでライフ回復する。それは詐欺ではないかと問いたくなる。 ・「手押し車」は暗黒時代から選択可能だが暗黒時代でこれは選択しない。 だが選択肢はある。領主到達=手押し車ではなくなるだろう。 ・市場はニュートラルでMAP設置される。市場を作らない同盟プレイヤを恨む必要はない。 ・モンゴル騎兵弓には気をつけろ。移動攻撃を弱いと思う人はいないだろう。 もうどれだけ解説しないといけないんだ。氷山の一角に過ぎないため、レビューはこのあたりで。 あ、そうそう。これを付け加えておこう。 『AoE2日本語化パッチは準備不要である』すべて表示閉じる
十数年間Ageシリーズを楽しんでいるプレイヤーなんですが、今作は今までのAgeシリーズとコンセプトが違いすぎて要注意な感じだと思います。 個人的な感想なのですが、メニューやアイコンなどのデザインが現代的というかソリッドすぎて違和感を感じます。私は基本ゆるゲーマーで雰囲気を楽しむことを重視するのですが、今作は各アップグレードやユニットのアイコンが銅板に刻まれたような感じで、だからと言って中世スタイルかというとそうでもなく、個人的になんかSF作品で見かけるようなデザインと思いました。メインメニュー画面も宇宙から地球を見下ろす感じで全く中世感が無いです。 ゲーム内でのユニットのデザインはそこまで精巧ではないのですが、悪くもないと思います。ただAoE3 DEよりは劣っています。3作より良いという方々もいらっしゃるようですが、あくまでクラシック版と比べてのものだと思われます。(3作のDEのモデリングはズームしてみると相当作りこまれていますし、アップデートが進む度に更にモデリングが向上している感じです) 音響に関しては各ユニットの喋り方などは前作よりリアルになっていると思います。ただ、戦闘が始まった時や住民が襲撃された時に煩すぎて集中できないレベルです。パニックが伝わってきてその分リアルとは言えますけど… 一方、視野やマップの見せ方に関してもリアルさが増しました。遠くの建物がぼんやりと見えたり器物に視野が塞がれたりします。でも人によっては不便に感じるかもしれません。 あとフレーバーテキストが存在しない、AIプレイヤーに個性が無い、英雄ユニットが存在しない等、前作の要素が多数消えてるので、同シリーズのファン(特に3とMythからの)からして物足りなさを感じると思います。 また今後改善するとは思いますが、文明数、マップの種類が少ないですね。今のところ日本文明もありませんし、中世期の代表的な文明の一つである東ローマ(ビザンツ)やペルシア、トゥルク、北欧も無いです。殆どリマスター&補強版である同シリーズの他タイトルと違って完全新作なので仕方ない面もあるとは思いますが、早いペースでDLCを出したりイベントを催したりする2DEや3DEに比べると新作にも関わらずアップデートの頻度も少なくコンテンツ展開が非常に遅いので勢いを保てるか心配です。 あとゲーム性に関してですが(私は上述通り雰囲気重視なので後回しですみません。) システム的に2よりは複雑かつ多様化していますけど、3やMythに比べたらギミックが足りない感じです。 Age-upシステムが文明ごと差別化されていますけど、即座で無料ユニットや資源をくれたりはしないので、むしろ3作やMythに比べて有り難味が少ない…正直同シリーズの5番目(ナンバーは4ですけど)の作品なのでMythや3を超える何かがあると期待していましたのでがっかりです。 2と違ってユニットのデザインまで文明ごと差別化されているのでゲーム画面上は見応えはありますけど、肝心の動きがグダグダだったりするし、何よりアイコンが直観的にピンとこない感じでわかりづらい。3みたいなわかりやすい肖像画か2みたいなユニットそのもののモデルにしたほうが良かったかな。HPバーも見づらいです。 あとマップの仕様が色々単調になりました。Mythや3の時より一層退化(?)して遺物の個性がなくなりました。文明ごと遺物から得られるメリットが多少違ってたりするものの基本少量の金を提供する2時代の仕様を踏襲しています。もちろん先住民族もいないです。ちょっと狭いけど、現実の地形そっくりのReal Worldタイプのマップも無いです。 あとゲームのペースが前作より早いです。(他の方々のレビューを見ると同作はどうやらE-Sportを目指してるらしいです)特にAIの場合弱く設定してもだいぶ早いし強い…同シリーズ特有のゆったりまったりした低レベルのシングルプレイスタイルが好きな人には合わないです。(自分で築いた都市を眺めるのが好きな私がそうでした。)RTS初心者の方にも合わないでしょう。色々試したり慣らしてゆく暇もありませんでした。ただ所謂「ガチ勢」の方々にはスピーディーな展開が好評らしいので参考してほしいです。 なんか色々とぐだぐだした駄文になってしまいましたが、今作について私がわかったこと、感じたことは以上となります。 個人的には肌に合わない作品でした。全体的にソリッドなデザインとハードな仕様のせいで部分的にはリアルさが増したにも関わらず「中世の君主となって戦ってる感じ」というより「中世を再現する未来人」とか「タイムマシンで中世にタイムスリップして介入する未来人」になったように思えてしまう…所謂エンジョイ勢よりはガチ勢向けのゲームです。ハードコアゲーマー以外には推奨しません。すべて表示閉じる
AoE2の正統進化版 3なんてなかったんや・・・ あれはあれで好きだったけど 3時間程度のプレイで2からの進化について ・民兵(歩兵)が建物に対して火を放つことで建物を破壊しやすくなった ちょいちょい海外のニュースで起きるデモでも同じことやっとる ・壁の上に弓兵(歩兵)を配置できる キングダムよろしく壁の上から攻撃できるよやったね! ・難易度最低でも平気で序盤から攻め込んでくる 気がついたら村人が虐殺されてるよ。気を付けてね 兵士を複数人で助けに行くと逃げていくよ。嫌がらせかな? ・グラフィックが美麗に 流石に2のグラフィックじゃ戦えないよね。キレイにしたよ? 必要スペックの上昇?ぇ?何?聞こえない ・UIの向上 サボっている村人が何人いて、食料従事者や伐採従事者などが何人いるかなどが一目で分かるように どうせなら斥候も同じUI上にいてほしかった・・・ ・言語読み上げ機能の追加 おまけだよ AI AIって壊れたラジオみたいに連呼してくれるよ プレイできる国は現在8か国 日本は無さそうです。DLCで追加されないかな 私?木を切りますすべて表示閉じる
シングルプレイヤー向けのシステムがあまり練られているとは言えません。 マルチプレイ向けに基本動作を教えていくなどのチュートリアルは用意されているのですがシングル向けのキャンペーンシナリオのバランスが悪く、またUIにも問題を抱えています。特に厳しいのが過去シリーズでは行えたポーズ機能が無くなっていることです。ゲーム開始時にポーズしてシナリオ特有の分散された友軍や拠点を把握するなどの作業が行えず、中盤以降の操作量の増加に対応するため、一時停止中に一通り指示を出してから再開するなども出来ません。もちろんマルチではそんな都合の良い事は許されませんが、一人でシナリオ通りに変化する盤面を楽しむにあたっては必要な機能であったはずですし、何より前からある機能を削除した理由がわかりません。 シナリオ上で流れるムービーは質が高く見ごたえがあるのですが、それをゲームとして楽しむには努力が必要な印象です。すべて表示閉じる
過去作を未プレイの人(初心者)たちへ ※同じく過去作未プレイの初心者による過去作比較無しのフラットなレビューです。 【マルチプレイ(オンライン対戦)】 「ビルド・オーダー(文明を拡張していく手順/戦略)」を考えながらプレイするのが面白い! AI相手に戦略を編み出しても、対人の実戦では相手の動きに合わせられる柔軟性も求められる。『League of Legends』のビルドを組むのと同じような感覚で凄く楽しい。 1v1対戦の緊張感と勝利の達成感、複数対戦(2v2,3v3,4v4)のワチャワチャ感が楽しい! 1v1対戦は大体20‐30分(短期決戦多め)、複数対戦は30‐60分という感覚。 プレイヤー自身のスキルを求められる競技性も熱い! 単純に戦略を考えても、それを実践できるようになるにはスキルを求められる。操作も忙しくて、中々思い通りにいかずAI相手に修行中。その修行がなかなか楽しい。 対人戦の主流は「ラッシュ」 ラッシュ(スピード重視/短期決戦的な戦法)が本作のメタのようです。ゆっくりまったり内政を楽しもう、街作りを楽しもう要素は無し。 特定の文明が圧倒的に強い!? 具体的には「フランス」と「ルーシ」。「フランス」弱体化待ったなし。ただ歴代AoEでも「フランス」は安定して強いらしい。俺がプレイするとどの文明も弱体化されてる気がする。おかしいな...。 日本人プレイヤーが少ない 世界的にも「死にかけジャンル」として有名なRTSなので仕方がないのかも...。日本ではそもそも『League of Legends』ですら人気にならない...。日本人買うべし!やるべし!若い人もやろうよ! 【シングルプレイ(キャンペーン)】 現代の実写映像と過去のCGを組み合わせ作られたドキュメンタリーパート(カットシーン)が最高。これが見たくて買ったのが正直なところ。ヒストリーチャンネルだよ。ストーリーがあるというよりは、歴史イベントの導入ミニ・ドキュメンタリーを見た後で、それを再現するというようなイメージ。ノルマン・コンクエストや百年戦争を追えるのは最高。文句無し。難易度を変更したり、戦死者を減らしたり、タイムアタックしたりといろいろ遊べそう。 オンラインやらないけど?それでも楽しめる? 確実に楽しめる! 自分もいまだにほとんどのプレイはオフラインの「スカーミッシュ」や「対AI戦」で遊んでいる。 オフラインでの「スカーミッシュ」用に、各文明に15個ずつの「マスタリー(チャレンジ的なやつ:特定条件で勝利)」が準備されているので、それだけでも数十時間は遊べそう。この「マスタリー」の目的は、各文明の固有能力に触れられるある意味チュートリアルとしても機能しているので、初心者にもおすすめ。 ↓↓「マスタリー」を最短で攻略しようとする方へ(熟練者含む)↓↓ 「マスタリー」は1ゲームで1つずつしかアンロックできない面倒な仕様。だけども...ゲーム設定で初期資源を多めに設定したり、開始時代を変更したり、条件達成後に降伏してもアンロック可能なので、大幅に時短可能。ただ、作業ゲーになるので注意すべて表示閉じる
およそ20時間プレイ。前作と比べて1プレイの中で非常にやることが多いので忙しない印象。 結論としては、「ゲームという作業」でもいいなら薦める。 「楽しむためのゲーム」をやりたいなら悪い事は言わない。やめといた方がいいですよ。 例えば、前作では1の時代に建つ「市場」に狩猟・伐採・採掘の各アップグレードがあるだけで配置したら放置ができた。 今作では実質的に資源の側に保管庫を建てねばならず、アップグレードもそこで研究するのでマップを行ったり来たりする。 ホットキーである程度改善できるもののキーは自由ではないし、指定登録キーは呼び出せないこともあるバグがある。 また、前作は新大陸開拓というテーマだったので、本国からの輸送で特定資源を調達してそれ以外を重視するなど戦略の幅があったのだが今作にそれはないので、全資源を市場での売買を含めて自己調達する必要がある。 お陰で前作にあった工場のような施設もないので一度伐採し尽くして仕舞えば木材調達はできなくなるし、ユニットを搬送してのラッシュや緊急防衛もできないので戦略も内政も決め打ちになりやすい。 個人的に最も不満なのはスカーミッシュ周りだ。 シングルプレイでAOEを楽しむ人の軸になるだろうスカーミッシュだが、前作と違いランダム設定ができない。 対戦人数も、敵文明も、マップタイプも、全て設定してから始めるほかない。「ランダム」という機能がないのだ。 なのでワクワク感が全くない作業ゲーのような状態になってしまう。 前作のように内政中は適度に力を抜いてマップを見回したり、戦闘中は引き撃ちの操作や操作兵種切り替えに集中したりといったメリハリはなく、延々一定以上の作業量を求められる。 遊びとして内政や戦術の優劣を競って楽しむために、いろいろな操作や思考を追求するのが前作。 今作はまずシステムの制約ありきで、そこに合わせるためにひたすら操作を強制させられる作業ゲーという印象。 正直息抜きのつもりで手を出したら余計疲れることになる類だ。 個人的には手を出したのは失敗だった。すべて表示閉じる
AoE2を今風に作り直した感じの作品です。 グラフィックは精細で美しく操作性も良好。 今のところ特に問題なく楽しめてます。 発売直後でまだ分からない部分もありますが、少なくともAoE2が好きな方にはとっつき易い作品に仕上がってると思います。すべて表示閉じる
GMG>steamにてabout$50でノーマル品をGET. XBOXキャンペーンで100円で今なら試せますが、これははずれです。 AOE1からプレイしていますが、AgeOfMythologyに近いです。 AOE3の上級プレイヤ?としては今更ダメだろこれって感じです。 例えば、金鉱しか金を算出できない。木もファクトリーがないので伐採してなくなったら終了。 市場がありますが、レートがゴミ。 AOE3DEで引き続きプレイします。こちらは買って損しちゃった系のゲームなのでしばらく放置ですね。 後、軍をグルーピングできないので、どこに置いたかわからない。点在しちゃうアホ仕様です。 100円で試してダメなら止めた方が無難ですよ。 被害者が出る前に一応ご報告です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
