

アラン ウェイク
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01アラン ウェイクについて
作家アラン・ウェイクは、ブライトフォールズで失踪した妻を捜すうち、心理スリラーの謎に巻き込まれていきます。闇の存在に追われながら謎を解き、妻を救うことが目的です。光は闇と戦うための重要な手段です。 Steamプレイヤー評価:46,265件中、好評率89%。 発売日:2012年2月16日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1962025-10-24 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-18
02購入前に
操作方法
Steam PC版はコントローラーの完全対応に加え、マウスとキーボードでも操作できます。
プレイモード
Alan Wakeはシングルプレイヤー向けの作品です。
03よくある質問
物語はどんな内容ですか?
ブライトフォールズで休暇中、妻が失踪します。捜索するアランは、自分が書いた覚えのないスリラー小説のページを見つけます。
戦闘で光はどう使われますか?
戦闘では光が重要な役割を担い、アランは町を進みながら闇を退けます。
スペシャルエピソードは含まれますか?
PC版の説明には、スペシャルエピソード「The Signal」と「The Writer」が含まれると記載されています。
“As you play, the hero narrates your night like a novel, and the pages you find spoil what's coming. Light is your weapon, the six chapters play like a TV series, the mood still lands; the combat is just one burn-and-shoot loop that wears thin, and the aim is sticky.”
編集部の総評
Praised loudly, sold modestly, later canonized as a cult classic
Set Alan Wake back in its 2010 coordinates and it's a critically strong game that never became a commercial hit. Metacritic 83, OpenCritic 80 with a 76.6% recommendation rate, and Time magazine flatly named it 2010's game of the year; but the sales came slowly, the original was slow to earn out, and Remedy spent five years and several slipped dates dragging it to the finish line.

Time, though, sided with it. Over more than a decade its long-tail reputation has only hardened, and an 89% positive rating on Steam across 43,793 reviews shows that new and old players alike still vouch for it. It became the archetype of the game that didn't sell through but got passed hand to hand and canonized as a classic by one generation after another — its worth was confirmed slowly, by people, over years. Put another way, the bets it placed in 2010 look more forward-thinking in hindsight, not more dated, and that's a courtesy time only extends to the genuine article.
Who should buy it, and who should steer clear
So in 2026, who's the one to finally catch up on this? The answer is clean: if you love a moody mystery series, if Lynch and King are your register, if you'll happily pay for atmosphere and storytelling, then Alan Wake is close to made for you. The narration, the chapter breaks, the end-of-episode songs, the small-town oddballs — they'll carry you through in one sitting the way a good Pacific Northwest mystery does.

Flip it around, and if you only want hard, jolting scares or top-tier crisp gunplay, you'll likely come away let down. Its horror leans "unease" over "fright" and doesn't lean on jump-scare volume; its combat leans "performance" over "handling," and it repeats by the back half. Players who can't make peace with those two things should steer clear.
At bottom, this is a game you come to for the story and the mood, one whose combat flaws you have to be willing to forgive.
The step where Remedy turned, and the core nobody has copied
Zoom out, and Alan Wake is the pivotal step where Remedy turned from the pure action shooting of Max Payne toward narrative-driven, authored games. Without this 2010 experiment in light-and-dark, episodes, and a writer narrating himself, there's no more polished Control later, and no higher-rated proper sequel in Alan Wake 2 in 2023 — this is the origin point of the whole Remedy connected universe.

And the thing later games can't seem to copy is, still, that core: you play, and the protagonist narrates everything you're living through as a chapter of his novel, and the pages you find have already written your ending. That experience of being spoiled on your own story as you live it is something even its most direct rival, the small-town psychological horror benchmark Silent Hill 2, has no episodic rhythm to reproduce. More than a decade on, with plenty of imitators around, almost nobody has pulled the trick off this coherently. For anyone trying to understand how narrative games got to where they are, this is a lesson you can't skip.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ここまでのアラン・ウェイク 一部の使用楽曲でライセンスが切れてしまい、2017年5月15日以降私がストアからも店頭からも姿を消すことになるという情報を入手した。スタジオは再契約を目指しているようだが、悪いことに時期については明言はできないと言っている。もしかしたら、しばらくの間私はどことも知れない森を彷徨い、誰とも会えないのかもしれない。最悪の場合は永遠に。 そうと分かれば、妻を捜索している場合ではない。そちらは一旦切り上げて、急ぎ私はSteamストアで「アラン・ウェイク」購入に走った。珠玉の名作だ、行方不明の妻は忘れて購入する価値は十分にある。だがその時の私は予想だにしていなかった。この行為が私の余暇を大幅に奪い、そして睡眠時間をも削らせる結果になることを。 https://www.famitsu.com/news/201705/13132982.html ※追記 ここまでのアラン・ウェイク 「あの名作『アラン・ウェイク』が買えなくなる」予想外のニュースは人々をSteamストアに向かわせ、一躍スランプ作家である私をスターダムに押し上げた。ここで皆の懸念にひとつ答えておきたい。ストアから姿を消しても、購入しておけばいつでも再ダウンロード・インストールが可能だ。だが購入はできなくなる。そう、買うなら今しかない。私と共に妻の捜索をしてほしい。ブライトフォールズでアラン・ウェイクがあなたを待っている。すべて表示閉じる
このゲームは他のプレイヤーたちから高評価を得ているゲームです。 TPSで、操作性・アクション性は悪くなく、むしろ快適に動かせるレベルです。 しかし、私はこのゲームを評価しません。 完全に主観レベル・個人的な価値観での好き嫌いからの理由になります。 そしてその理由から、私はこのゲームをクリアしておりません。 その上で、このゲームはどんなゲームなのか、と、興味をもった人が少しでもわかれば良いなと思い、レビューを残すことにしました。 まず、このゲームのストーリーは、ゲーム中に起きた物事を時系列順に構築されておりません。 断片的な物語が、時系列を無視して展開していきます。 時系列順に展開していく訳でもないので、まとまった時間をとって一気にやらないと、「あれ、今、なにがどうなって、どうしようとしてたんだっけ?」となります。 物語の内容の方向性もよくわからない。 ホラーなのかサスペンスなのか、なんだかよくわからないものというのが私の率直な感想です。 いなくなった妻を見つける、という主人公の目的であり、ゲームの目的はハッキリしているのに、そのためにどうすればいいのか、物語のジャンルがよくわからないものであるため、解決手順が明確に見えず、プレイしていてもやもやするのです。 ホラーであれば、怪物を倒すなり、悪霊を鎮めるなりすればいい。サスペンスなら犯人を特定すればいい。しかしこのゲームはそのどちらでもなく、むしろ精神的な病を抱えているような主人公が作り出した妄想の産物では?と思えます。 この物語の方向性については、人によって、「謎に満ちていて魅力的だ!」と感じる人もいるでしょう。 しかし、自分は「もやもやしていて気持ち悪い」と感じました。 映画や小説なら問題なく、また、ADVであるのなら気にもならなかったでしょう。 妙に出来のいいバトル(&探索)モードが、断片的な物語の一つ一つに入るので、物語のジャンルの方向性がよくわからないということが気になってしまうのです。 謎の存在(光を当てればダメージを与えられ、銃でも殺せる。ただし同じ姿形、同じ声、同じ顔の存在が同時に何体もいる)から逃げるバトル・探索モードですが、主人公は敵から逃げながら自作小説のページを集めていきます。 これ自体は理解できます。その自作小説こそ、この物語の謎を解く鍵なのでしょう。 ですが、もうひとつの収集できるものとして、「コーヒー」があるのですが、こいつの存在が意味不明です。 なぜ主人公は命を脅かす謎の存在から逃げ惑いながらコーヒーを見つけ、集めるのか、さっぱり理解できません。 恐らく、このゲームのストーリーは、それこそ小説のようにしっかりと練られたものなのでしょう。 ADVのように、ストーリーこそがメインだと思えます。そこにレベルの高い探索・バトルパートが入り、ゲームとしての起伏を作っているのもわかります。 それだけに、このコーヒーの存在が浮きすぎていて、「敵から逃げ、物語の鍵となる小説のページを探すだけじゃ味気ないだろうからボーナスアイテムも用意してみたよ、高得点目指して頑張って」的な風に感じられて、もやもや感に拍車をかけてきます。 最後に、探索・バトルパートで主人公の成長性が皆無なこと。 一章の探索・バトルパートで銃弾を無駄遣いせずに大量に残していても、二章の探索・バトルパートに持ち越せません。 ゲームの物語が時系列順に進行してないので当然といえば当然ですが、RPG的な主人公の成長要素もなく、アイテムの持ち越し要素もないとなると、何のためにバトル・探索パートを頑張るのか、プレイしていて疑問をもってしまうのです。 いっそ、バトル・探索パートは謎の敵から逃げる事のみを目的にして、無事に逃げられたらクリア報酬として自作小説の1ページがもらえるようにしてくれた方がすっきりします。 単純に敵から逃げる事を目的とし、探索する必要をなくせば、次に備えたくなる気持ちも薄れるというわけです。 探索しなければならないから、探索に備えて準備を整えようと考え、そうやって準備を整えた結果、ゲームの進行で、強制的に装備も銃弾もゼロに戻される事になって徒労感だけを味わう事になるのです。 以上のような点から、私はこのゲームをおすすめしません。 正直な話、このタイトルはゲームじゃなくて映画にするのが一番だと思うのです。すべて表示閉じる
ここまでのアランウェイク。 日本語ボイス込みでフルローカライズされてると聞き、手にとった私が最後までのめり込む事は容易に想像できる結果だった。細かな練られた演出、章ごとに繰り返される丁寧なあらすじに私は思った、まるで海外の深夜ドラマを見ているようだと。最初から物語重視と知っていた私は、アクションにムービーが多く挟まれたとしてもさしたる抵抗はなかった。 しかしその没入感を削ぐかのようにコーヒーポットが置いてある。これは本筋とは何ら関わりがない実績だけのアイテムで、道筋から外れた場所に多く配置されている。一体誰がこんな余計なことを。軽い目眩を覚えながら私は心の中で悪態をついた。これからこの物語を手に取る読者がいるなら、コーヒーポットなんてものは気にせず物語に集中してほしいと願う。そもそもこの物語の実績を全て解除するには最低2周必要なのだ、焦る必要はない。 物語の節単位で装備品を失ってしまう、それぐらい途中で嫌でも気付くが、出し惜しみをしてしまうのが人の性なのだ、物語の終わりにいつも残るフレアガンが無駄に傷を負っている私を余計非難しているように見えた。 もしこれを手に取ろうとしている読者が物語に興味がなく、ただアクションを期待しているなら少し考えて欲しい、この物語はホラーアクションではない、サイコスリラーだ。小説とドラマとゲームが融合させた、突発的な怖さよりも常に続く一定の緊張感を楽しむものだ。この物語の主役はあくまで物語なのだ。それでも問題ないと思うのなら是非手にとって欲しい、このコールドロンレイクで起きた物語は、少なくとも記憶には残る作品だ。 私の名前はアラン・ウェイク。作家だ。すべて表示閉じる
ゲーム細部までの作りこみ、音声も含め日本語ローカライズも素晴らしいと思う ただ戦闘パートが難しい。 主人公のスタミナやすぐ切れるライトのバッテリー、常に素早く回り込んで死角から複数で攻撃してくる敵の動き、 自分はこの戦闘バランスに理不尽さを感じて面白く感じられなかった 本編はなんとかクリアしたがその後の特別シナリオではさらに戦闘の難易度が上がりギブアップ シナリオや世界観の良さを戦闘のバランスが台無しにしてると思うすべて表示閉じる
ここまでのアランウェイク。XBOX360で遊び倒した本作がSTEAMでセールになっていた。バリー『おいアラン、また眠っちまったのかよ!』財布に潜む闇がささやく。『クレジットカードを使いなさい…』気がつくと懐中電灯を握りしめた俺は再びブライトフォールズの景色にいた。『良い子ね…』カードの上限金額を引き上げていた事が幸いだった。バリー『なあアラン、冗談だよな?まさか今月の生活費を忘れた訳じゃないよな?』軽口を叩く親友の顔にフラッシュライトでこたえて俺は歩き出す。CV高木渉『おいおいマジかよまたアリスにどやされるぞ!』無視はしたものの脳裏によぎる来月の請求書に俺はただただ気が滅入るのであった。EPISODE:1『命日は10日』すべて表示閉じる
端的に言って面白くない作品。 全くもってオススメできない。 既に作品内に使用している楽曲の使用許可の期限が切れているため、Steamでは購入できないゲームではあるが。 緩急も全然感じられないし、日常と非日常のメリハリも効いていない。 信じられないような事態に直面しても、主人公が大したリアクションも取らず、即座に脳内で自分で自分の置かれた状況に対してナレーションを入れるのがボイスオーバーで流れるだけ。 ほぼほぼずっとその演出方法のみでストーリーが進んでいくので、ストーリー進行に こちらをワクワクさせるようなダイナミズムやリズムの変化が皆無。 一人称小説の映像作品化の際にやってしまいがちな典型的失敗を、盛大にゲーム全体を通してやらかしてしまっている。 何の危機感も緊張感も抱けないダラ~~~~~~っとした時間がただひたすらに続いていくようなプレイ感覚。 とにかく演出に面白味がなさ過ぎる。 ホラー作品の体を成していない。 もしかしたら、最後までストーリーをプレイすれば、「このゲームのストーリーは作家としてスランプにハマり込んでアタマのおかしくなった主人公が、原稿の締め切りと催促、自分自身で勝手に感じているプレッシャーに押されて必死でリアルタイムに捻り出している新しい小説のアイディア、つまりは妄想そのものだったんですよ~」というようなオチが判明するのかも知れないという気配が、ゲーム序盤から終始散りばめられてはいるものの、そのオチの匂わせ方も露骨、かつ 一辺倒でヘタクソ。 自分が書いた覚えのない原稿が何故か、その辺の道やらテーブルの上に一枚ずつ落ちていたり、テレビで深夜に何度目だか分からないほど再放送されていそうなB級とも言えないレベルのホラー・オカルト系番組の内容が、毎回主人公の置かれた状況を皮肉るようなものだったり、勝手にテレビの電源が入った場合、画面に映し出される映像が、自分が得体の知れない何者かに妻を拐われており、小説を書くことによってのみ妻を取り返すことができる、という妄想に囚われているように見える主人公自身のイカれているとしか思えない姿だったり、という3つの示唆的演出が繰り返し、毎章毎章出て来る。 どんな察しの悪いバカにでも理解できるように毎章入れておくことにした――のかどうかは知らないが、単純にくどい。 くどくて飽きる。 うんざりする。 もし、「主人公がもう書けなくて書けなくてアタマおかしくなってるのに、それでも何とか小説を書こうともがいている過程でリアルタイムに生まれているのがこのゲームの世界だから、演出や語りがダラダラしていて、ものの見せ方が致命的にヘタなのも仕方がないんですよ~」という解説が付けられるようなメタ構造で、このゲームのストーリーが作られているのだと仮定しても、あまりにもつまらなさ過ぎて、ヒドい。 九割くらい、はいはい、もう分かったからさっさとオチを見せて終わってくださいね、という気持ちで、せっかく買ったのだから一周だけクリアしておこうとプレイしていたのだが、物語がオチを迎えるまでの演出周りの貫徹されたヒドさに耐えきれなくなったので、三章辺りでプレイをやめてしまった。 ゲーム要素も質素で味気ない。 最初は暗闇に包まれていてダメージが通らない敵に、一定時間ライト等で決められた量の光を当てて闇を晴らしてから、拳銃なら2~7発ほど撃って倒す、鍵等の必要なアイテムを取ってくる、その場周辺で要求されるアクションを取る、目的地に向かう、たったこれだけ。 収集要素として、集めるとHPが微増するコーヒーポットがわざとらしく設置されているのを拾う、道に落ちていることが多い原稿を拾う、というものがあるが、探索する苦労に対して得られる報酬が少ないので徒労感が強くてメンドくさいだけ。 中盤から一度に現れる敵の数が増え始めて、やる気が出ないからと適当に戦っていたら簡単にゲームオーバーになってしまい、タイトル画面から一々チェックポイントでのセーブをロードしてプレイに復帰しなければならないのが本当に面倒だった。 途中に出てくる接触すると物理計算で揺れる、鎖に吊るされた形の資材・人員運搬用の簡易エレベーターがあるのだが、キャラクターを接触させて押すと揺れると知らずに揺らしてしまってから、その揺れ戻ってきたエレベーターに触れただけで理不尽と思うに相応しいだけの大ダメージを受けた時、ストーリーテリングと演出ヒドいくせに、こういうところも全然ダメなのかよ! バカか!! と、このゲームには愛想が尽きた。 主人公は、コイツには普通の感覚が無いのか?と思うほど独善的で自分の思った通りにしか行動せず、信頼する人間も、他人であるプレイヤーの側から見たら信用できない部類の人間という印象しか抱けない、自分の担当編集者である頭の軽そうな言動のみを見せる中年のおっさんバリーだけという状態で、感情移入も全くできなかった。 何もかもが面倒で、わずらわしい。 プレイする時間が惜しくなる。 プレイしていると理想とは逆に、どんどんこのゲームの世界の全てがどうでもいいものになっていく。 そんなゲームだった。 とりあえず、病気だし 今考えてることもバリクソつまらないので、アランには作家を名乗ることを一時的にでもいいから止めて欲しいと思いました。 18歳以上の大人のパニック障害の原因の7、8割はカフェインの摂り過ぎ、という説もあるらしいので、皆もコーヒーやエナジードリンク等をあまり飲みすぎないように! 健康で楽しいゲームライフを送りましょう。すべて表示閉じる
Steamで初めて買ったゲームです 一時期使用楽曲の権利問題で販売停止になっていましたが10月に復活しました \おかえりアラン/ 2012年のゲームながら今プレイしても全然他に見劣りしません スティーブン・キングを意識したストーリーになっているのでキング好きの方には是非プレイしてもらいたいです 5年ぶりにプレイして気付けば実績が全部埋まっている・・・ それがナイトスプリングスすべて表示閉じる
アメリカの寂れた田舎と森の雰囲気は素晴らしく、 アメリカンドラマ風の演出も緩急が付いて良い。 ストーリー重視のゲームで、主人公は小説家。 軽快に敵を倒していくようなゲームバランスは期待していないので、アクション性に文句はない。もどかしさが良いのだ。 森だの廃墟だのでの戦いが続き、敵の種類も少なく、変化には乏しいかもしれないが、おかしな怪物が出て来て世界観をぶち壊わすようなゲームでなくて良かったと思う。 ちなみに、初見だとノーマルでも結構難しかった。 原因は、ゲーム序盤に弾切れになり補給ポイントまでかなり戻ったこと。 この印象が残ってしまって武器を温存して戦ったため、非常に苦戦した。 オートセーブだし、後戻りできなくなることもあるし・・・ 問題点は2つ。 まず、主人公のアランが嫌な奴であること。 アランは欠点のある人物として描かれ、決してニュートラルな性格ではない。 愛だの正義だのは身内限定で、(自らが原因なのにも関わらず)被害の軽減を考えた行動をとらないばかりか、俺の気に入らない奴は死ね、という自己中心的な人物。 倫理観の欠如した人物を主人公に据え、ヒーロー的に描かれるシナリオは気持ちが悪い。 もう一つの問題点は・・・ストーリー重視のゲームなのに、ストーリーが無茶苦茶。 演出的な勢いだけはあるので、先に進もうという気持ちにはさせられる。 制作者は「リアリティー」というものを、キャラの心情を細かく描写することや、景色などの雰囲気を作り込むこと「だけ」と捉えている。 通常、小説においては、現実に存在しない事や物を物語に組み込むからこそ、その他の事柄は「現実的にあり得ること」で構成する。 登場人物の行動や思考も、読者が納得できる「合理的な判断」に添う。 しかし、AlanWakeのシナリオでは、ゲーム的な理由で設定やイベントをぶち込んだ挙げ句、辻褄合わせすら放棄してしまっている。登場人物の行動や考え方も不自然。何かの伏線かと思われるような謎は投げっぱなしで何の意味も無く終わる。 (洋ゲーのシナリオライターはそんなのばっかりではあるけれど...) ミステリーとしては失敗作だ。すべて表示閉じる
俺はアラン・ウェイク。作家だ。 スランプに陥った売れっ子作家アラン・ウェイクが妻と共に休暇のためにある町を訪れるが妻が失踪、アランは一人ライトを片手に暗闇の中を探し求めることにするが、闇に覆われた謎の人々に襲われる。道中、自身の書いた小説の切れ端を見つけるが、その内容はこれから起きる出来事だった・・・。 はたして、これは現実か空想の産物なのか。 日本語対応。字幕・音声共に完全日本語化。 闇に覆われた敵に光を当てて闇を取り払ってから攻撃するシステムとなっており、主人公は小説家なので大型武器は登場せずリボルバー・ライフル・ショットガン・フレアガン等、移動や敵から逃げるためのダッシュもすぐにスタミナが切れるので短距離しか使えない。その代り、敵の接近攻撃直前にボタンを押すことで回避行動を取ることが可能。 TPSゲームというよりアドベンチャーゲーム寄りという感じで、エピソード毎にエンディング曲が流れたりエピソード開始時に「これまでのアラン・ウェイク」と称したあらすじが流れるなど超常現象系の海外ドラマをかなり意識した演出となっている。すべて表示閉じる
アクションものとしての達成感や爽快感が感じられず、ストーリーもワクワク感が無い。どこに楽しみを見出して良いやら自分にはさっぱりで、苦痛になって止めてしまった。なぜ評価が高いのか不思議。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
