

エイリアン:ファイアーチーム エリート
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01エイリアン:ファイアーチーム エリートについて
『エイリアン:ファイアーチーム エリート』では、LV-895の遺跡や洞窟を探索し、ゼノモーフの大群に立ち向かう。三人称視点のサバイバルシューターで、全4キャンペーンを最大2人のプレイヤーまたはAIと攻略できる。7種類のクラスキットや武器、パークで海兵隊員を編成しよう。 Steamプレイヤーの好評率は80%、レビュー数は21,714件。 Steam PC版はフルコントローラー対応。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、チェコ語、ポーランド語、スペイン語(ラテンアメリカ)、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥9482025-04-16 · Humble Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に確認
チーム編成
AIとソロで遊ぶか、最大2人のプレイヤーとチームを組める。複数のモードやチャレンジカードのランも用意されている。
海兵隊員のビルド
7種類のクラスキットにはそれぞれ2つの戦闘アビリティがあり、130種類以上のパークで構成を調整できる。マグナムやSMG、ロケットランチャーなどを選べる。
言語と操作
Steam PC版は英語音声に対応し、記載のインターフェース言語と字幕を利用できる。フルコントローラー対応。
03よくある質問
キャンペーンの舞台は?
LV-895が舞台。全4キャンペーンで惑星の遺跡や洞窟を探索する。
どんな敵が登場する?
ゼノモーフの大群に加え、プラウラーやスピッターが登場する。
武器はどう成長する?
武器は使うほど性能値が強化される。キャラクターは7種類のクラスキットでレベルアップし、パークを解除する。
“Bring a steady squad before diving in; only then do the cooperative grind and the Alien atmosphere lift this into worthwhile territory.”
編集部の総評
If you are ready to pour a dozen-plus hours, maybe far more, into holding the line with friends, grinding builds, and repeatedly challenging high-difficulty levels, this game is worth it. Its most reliable virtue is not any single dimension going off; it is how well the whole thing coordinates. The combat is tight, the cooperation genuinely matters, and the IP temperament never strays. You very easily end a run by saying "one more."

Both ceiling and floor hinge on the squad
That single line, "one more," is its greatest competitive strength. But its ceiling and its floor are both pinned hard by the state of your team. A fixed squad can lift it into the "genuinely solid, recommended" tier, where the suppressive-fire web and the class builds finally read as intentional design rather than busywork. A lone wolf will run into the repetition, the monotony, and the thin narrative far sooner, and will likely walk away wondering what the fuss was about. The same content can be a highlight of someone's week or a tedious slog, and the only variable that changes is who is sitting in the other two seats.
That is an unusually wide swing for a single game, and it is the most important thing a prospective buyer needs to internalize before committing. This is not a title you can fairly judge in a vacuum, because the design quite literally assumes a social context, and removing that context removes the better half of the experience along with it.
It does not have the kind of evergreen level vitality that keeps the genre's standard-bearers fresh for years, and it does not push its progression system to the depth that the build-driven competitors reach. It sits like a sturdy steel plate between the two: not dazzling, but durable. That positioning is honest, and it is also the most useful way to set expectations before you commit your money or your evenings.
So, is it worth your time?
So is it worth these few dozen hours? If you are an Alien fan, or you happen to be short exactly one game your group can reliably play together as a cooperative horde shooter, then yes. Even at full price it is acceptable, because the value is in the repeated sessions, not the first clear.
If you intend to chew through it slowly on your own, or you want something whose content keeps renewing itself on the strength of design alone, temper the enthusiasm. It is not a bad game. It simply is not strong enough to offset solitude on your behalf. The systems assume company, and they reward it; without that company, the seams show and the loop turns mechanical.
The one-line takeaway is the same one the game keeps earning across every dimension: bring a steady squad, then climb aboard. With three thinking players sharing one fraying line of defense, Aliens: Fireteam Elite becomes a specific, sticky, genuinely good time. Alone, it is a competent shell of that experience. The overall seven-and-a-half is not a compromise score so much as an accurate one, capturing a game that is exactly as good as the people you bring to it.
人気のSteamレビュー
原語のレビューから選出 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選出は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ギアーズから筋肉が抜けてWWZみたいな感じ。 開発者様の有難い調整のおかげで所持していた全ての装備が勝手にLVMAXになったよ! さぁこれで後から始めた宇宙海兵隊員と差をつけよう! 困ってることが多分1割は解消されるQ.A(9/12) Q.メニュー揺れて吐きそう A.accessibilityにあるparallaxだかそんなのを0にするといいゾ Q.人型のエイリアンが少なくない? A.多分犬の方が人間より多い特殊な環境だったに違いない。 Q.敵ハイライトで丸見えだし誤射がなくてヌルゲー A.難易度を1段階上げるとマジで見えなくなる。ついでにFFが有効になるのでNPCが嫌がらせの如く射線に出て誤射で死ぬのでボッチはスタンダードでやろうね。 Q.俺が前に出るのに火炎放射器を使うなゴミカス!俺の通る道に火炎放射撃つな!エイリアン2なんて古い映画見た事ないわ!B4Bの繋ぎ程度なんだから!お前ヘタクソ!(フレンド依頼飛んできて承認したらお気持ち表明ママ) A. 原作で燃やされた兵士への愛が足りない。火炎放射の方向は無視していいレベルだから割り込まないようにしようね。約束だよ(黒人兵士) Q.火炎放射器のFIRE RATEあげたらどうなるの? A.燃料消費が加速して敵を一瞬で何でも駆除できる。ついでに味方も一瞬で駆除される。あまりゼノちゃんへのダメージは変わらなかった。 Q.チャプター1-3のNPC護衛クリアできない! A.アレ護衛のNPC置いて行って出口に走ればクリアできるから護衛する理由はないよ! Q.チャプター2のすぐ誤作動起こすアンドロイド嫌い A,盾でハメ殺ししてくるからボキも嫌い Q.ぼっちには優しくない、野良が優しくない A.難易度単位でマッチが分かれてるので難易度をあげると急にマッチしなくなる。優しくない野良でも難易度あげたらコイツ火炎放射で死ぬんだなって気持ちになれる。フレンドに配ったら楽しくなったから2.5万円くらいは必要出費。だったけどなんでデラックス配ったんだろう。通常でよかったんじゃない? Q.野良でチャレンジカード使うと皆萎え落ちしてカードが無駄になる A.紫カード返せ Q.パワーローダーは!? A.あるよ Q.フェイスハガー利用して我が子を出せますか? A.めっちゃ試したけどQTE無視して顔に張り付かれてダウンして長時間粘っても何も出てこなかった。 Q.火炎放射器強い? A. 正直グレネードランチャーの方が使いやすいし味方が射線乱入しても即死しない程度の重症で済む。別クラスでもいいなら遥かにショットガンの方が強い Q.Insaneどうだった? A.敵より味方のDMRや重火器のほうが怖い。AM-16だと15発でその辺の犬が1匹倒せる。 雑魚は火炎放射で燃やしてテクニシャンの火炎放射タレットで燃やして逃げ回って削り殺してギリギリクリアできた。だいしゅきホールドしてビンタしてくるゼノちゃんが一番怖い Q.新クラスのファランクスってどう? A.だいしゅきホールドと酸以外はどんな攻撃も跳ね返す絶対防御将軍だから火炎放射片手に端っこに立ってるだけでいい。強いかは別 Q.マッチしない(Intense以上) A.ダウンロード地域を適当なUSAのあたりにするとまだマシになる。燃やされるけどすべて表示閉じる
神ゲーのはずだった。 劣悪なマッチング環境が全てを台無しにした。 非常に勿体ない。 難易度ごと+ミッションごとに個別にマッチングをかけ、「難易度○○の××をやりたい人」がその時その場に3人奇跡的にいた場合にマッチングする。 そんな意味不明なマッチング環境でした。 当然ながらまともにマッチングするわけがなく、リリースから僅か2カ月で同接1万5千人いたプレイヤー数は2千を割るまでに激減。 慌てて「難易度ごと・ゲームモード毎に既にキューが入っているミッションに無差別に合流する方式」のクイックマッチが導入されました。 が、それもそもそも「難易度○○の××をプレイしようとキューを入れて待っている」人がいないと合流もできない。そう、全員クイックマッチを選んだら、それもマッチングしないのです。 「今遊びたい」人がすぐに同じく遊びたい人と繋がれない。 そんなわけで記録的なスピードであっという間に過疎り、今ではピーク時(日本時間では朝の6時)で150人とかいう凄まじい状態です。午後20時前後の日本ピークタイムに至っては60人とかいう状態になります。 3人フルメンバーで遊んだことは4~5回ぐらいしかありません。 エイリアン(2)ごっこゲーとしては完璧・究極に近い出来 「Alien: Isolation」が1のリスペクト溢れるゲームであれば、これは2のリスペクト溢れたゲームです。 壁を伝ってくるゼノモーフは非常に見辛く、セントリーガンや地雷を大量に這わせ、3人がかりで撃ちまくってなんとか耐え抜ける毎ステージ後半のラッシュ。 「エイリアンのゲーム」がやりたくて、特に植民地海兵隊ごっこがしたい者がやりたかった事はほぼ全てできます。 「畜生、奴ら壁から出てくる! 壁から出てくるぞォ!」と半狂乱でライフルを撃ちまくり、高耐久特殊ゼノモーフに防衛線を破られてぐちゃぐちゃにされる。 各ステージのラストが毎回制御センター戦よろしくギリギリの防衛戦です。 できない事と言えば某キリングなんとかのようにドアを溶接して敵が来る方向を固定したりできない、ぐらいでしょうか。 シリーズで登場した要素やガジェットも、エイリアン2本編に限らず、エイリアン1やプロメテウスに至るまで結構な小ネタを拾っており、シナリオも地味に良くできています。 「会社」の科学者、連隊付のシンセティック……「お前実は悪い奴やな?」フラグや気配が漂うのもシリーズファンにはおなじみです。 ちゃんとパルスライフルの発射音とスマートガンの発射音も違います。 本当にエイリアンシリーズが好きな人間が、本当に凝って作ったのは明白で、訴訟にまで至った過去の駄作とは雲泥の差と言えます。 エイリアンマニアが後二人、お友達にいるなら一緒に買いましょう。 しかしながら、私は間違ってもこれを一般のゲーム好きに対して「おすすめ」はできません。 一人で「面白そうだから買ってみよう」と買ったところで、2時間も3時間もマッチングにかかるようなゲームを私はおすすめはできません。 「一緒に遊ぶエイリアンマニア」がたくさんいるなら話は別ですが。 あなたのお友達に、「ハドソンは日曜洋画劇場の田中亮一のテイクが至高」だの「パルスライフルの中身はトンプソンでシーンによっては薬莢がめっちゃ飛んでるのが見える。あれケースレス弾設定なのになw」とか言って通用する人が3人も4人もいますか? ならば皆でいっしょに買いましょう。必ず満足できます。 単にCo-Opのゾンビゲー的な何某かをやりたいのであれば、他にもっとユーザーのいるゲームがたくさんあります。もっと安いのもあります。 そちらをどうぞ。すべて表示閉じる
《PC版も有志による日本語化MOD導入が可能》 AVP2、AVP2010、ALIEN: ISOLATION等、過去のエイリアンシリーズゲームをプレイしてきた私より、恐縮ながら今作のレビューを書かせていただきます。長文乱文申し訳ございませんと先に謝っておきます(笑) 黒歴史であるALIENS: Colonial Marinesのリベンジ作品として個人的に位置付けしておりました。過去のエイリアンシリーズのゲーム(AVPも含めて)で楽しめたのは正直AVP2、AVP2010、そして神ゲーであるALIEN: ISOLATIONのみだったこともあり、少々の不安もあったのですが、いざやってみると期待を良い方向へ裏切ってくれました。 【良いと思った点】 ●キャラクリ、武器カスタマイズ等が想像以上に豊富(武器種は少なめだが、アタッチメントがそこそこ豊富) ●ゼノモーフの沸き方、動き方に工夫が見られる(撃たれながらも高速で這いずって移動してくる様が素晴らしい。たまに道中の壁に擬態して現れるブラウラーは脅威) ●種類が多彩な特殊中ボスクラスのゼノモーフ(クイーン候補のお馴染み女子高生ことプレトリアンやALIEN: ISOLATIONのビッグチャップモデルのDroneも登場) ●ALIEN: ISOLATIONと世界が繋がっている(SEEGSON社製アンドロイドスケキヨ「ワーキング・ジョー」の登場) ●チャレンジカードや道中の展開が変わるおかげで、同じミッション周回でも飽きにくくレベル上げが捗る(登場する敵が変わるチャレンジカードもある) ●ゼノモーフの沸く場所、沸くタイミングがほぼ全てランダム(導入やフィナーレイベントだけある程度一定)。毎回映画さながらの緊張感を持ってプレイできる 【改善してほしい点】 ●リロードが任意にできないチャレンジカードで音バグやソロプレイ時のスケキヨ兵士が移動しないバグがある ●最初のロード時間だけかなり長い(2回目以降は早くなる) ●パルスライフルのボトムバレルに付けるグレネードランチャーが現状ない(今後のアプデやDLCで追加?) 【今後期待したい点】 ●リプリーがニュート救出時に使っていた火炎放射機付きパルスライフル等の伝説武器実装 ●さらなるキャンペーンミッション追加(流刑惑星フィオリーナ161チックな舞台等) ●3人以上のCOOPモード実装。最大6~8人くらいでできるとより良い。 ●エイリアン側の操作ができるモード実装(対戦プレイ?) ●Steam版の公式日本語ローカライズ(2021年10月現在有志による日本語化が可能) 特にゼノモーフの沸き方には驚かされました。過去作品ではある程度初見でも一定化していて索敵予測がしやすかったのですが、壁に擬態して奇襲してくるタイプのゼノモーフがいたり、ゼノモーフラッシュが終わったと思ったら天井のダクトからいきなり現れたりなど、映画さながらの動きで素晴らしいと思いました。発売されてから「好評」をキープしている理由が分かった気がします。 価格も昨今の新作としては比較的リーズナブルで、気楽な気持ちで海兵隊ヒーハーできるエイリアンゲームとして、見事に過去作のリベンジを果たしているのではないかと感じます。ストーリーに関しては時系列的にリプリー達がフィオリーナ161に不時着する(エイリアン3)前の話なので、スラコ号の事故とどう絡んでいくのか。その辺も期待したいところですが、とにかく海兵隊ごっこが盛大にできるだけでも満足です。 欲を言えば、海兵隊チーム、エイリアンチームで鬼ごっこ(海兵隊は脱出目的、エイリアン側は阻止&狩り目的)できる対戦モードがあるとさらに面白いんですが、それだけ期待を寄せられる程ファーストインプレッションは素晴らしかったので、海兵隊側のみの操作だけでも十分楽しめるゲームだと思います。Back 4 Bloodと共にしばらく長く遊べそうなCOOPゲームです。それだけにどんどんキャンペーンミッションを追加していただきたいと思いますし、もしツールがリリースされてユーザーがミッションを作れるようになれれば、もっと長生きするシューターゲームになるはずです。 映画「エイリアン2」を観た方でエイリアンシリーズのファンであれば神ゲーと化しますが、 映画作品に特別思い入れがない方だと良ゲー程度になるかと思います。決して悪くはないです。 初代エイリアンがALIEN: ISOLATIONなら、エイリアン2はALIENS: Fireteam Eliteで決まりと言っても過言ではありません。 Youtube等で生配信して友人と一緒にわいわい遊ぶには持ってこいです! 【全ミッションクリア後の感想】 映画プロメテウス、エイリアン:コヴェナントを題材にしたステージもあり、 黒い感染菌の入った壺やファイフィールドのような感染体まで登場し、 ファンにとっては「よく分かってらっしゃる!」とその再現度に納得せざるを得ませんでした。 最終ステージの巣の再現度も素晴らしく、卵、最後の最後に登場する「アレ」も、 プレイヤーを盛り上げる要素満載で最後まで楽しめました。 先日公開されたロードマップを見る限りでは、今後の追加要素にも期待でき、 長く遊べる施策をどんどん講じていってほしいと願っています。 ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。 またアップデートして追加された要素等出てきましたら、書き加えるかもしれません。 最後になりましたが、参考までに生配信プレイした動画を貼っておきます。 ぜひ仲の良い友人と熱く海兵隊ごっこしてみてください。 そして、ウィズボウスキーのように断末魔の叫び声をあげましょう。 https://youtube.com/playlist?list=PL9IHKxZvRxEJVxTyE5sHPCkf951XLhjV6 非公式日本語化MOD(自己責任で)⇒https://gamersbox.net/aliens-fireteam-elite/4220/すべて表示閉じる
3人揃うなら良ゲー。楽しくエイリアンをバンバン撃ちましょうねー。 3人揃わないならマネキンがズッ友だよ☆ マッチングの仕様がゴミ、チャットがない、せっかく野良と組めても意思疎通がとれずに殺伐としている。 エリート軍人は無駄口を叩かない。 高難易度は3人揃わないと話にならないしなんでこんな仕様にしたんだと困惑するレベル。 ゲームとしては面白いんだけどなぁ。 早急に改善しないと一瞬で廃れる、というかレビュー見て買わないだろ。すべて表示閉じる
まず過去のエイリアンが登場する協力型ゲームが 多く残念な出来だったので普通に出来るだけで かなり嬉しくて評価が過剰に高くなってるかも WWZが近い 英語がわからなくてもプレイ自体には支障はなく 次に何をしたら良いかミッション中に困る事はない 武器の改造などはReloadやらRecoilなどよく FPSで良く見る単語を理解できているのなら支障はない 武器はアタッチメント付けたりして強化や改造可能 初期は4つの職があって条件を満たすとさらに増える エイリアンと戦うゲームだと思っていたら ロボと銃撃戦したりゾンビ、蜘蛛みたいなのと戦いだして いったい何と戦ってるんだろうと思いながらも面白い 通常難易度ではフレンドリーファイアは無いが 難易度があがるとあるので立ち回りに注意が必要 野良はクロスプレイ対応により劇的に良くなった フレと遊ぶのが一番楽しいとは思うが人がいないとから 駄目ですと言う事は無くなった 時間帯によってはマッチングしないかもしれないが そう言う場合はDL地域をアメリカ ロサンゼルス辺りにしたら マッチングに困る事は無い 良い点 武器、Perkなどが様々にカスタマイズできる エイリアンのCoopゲームとしてちゃんと機能している やり込み要素が様々ある 悪い点 キャンペーン1つに3ミッションの全4キャンペーンと少なめだが モードは色々追加されてるので遊び尽くすのは困らないすべて表示閉じる
もう人がいなくなってしまった。 https://steamcharts.com/app/1549970#All <追記> 拡張版のアナウンスが有ったので再インストールして確認してみましたが、過疎の原因であるマッチングの残念仕様は改善されていませんでした。すべて表示閉じる
ク ソ! 来やがれ! さあ 来い こいつを食らわしてやる ブェァァァ ア``ア``ア``ア``ァ``ァ``…すべて表示閉じる
ミッションを選択しキューを入れるとマッチングが始まります 60秒の猶予がありますが40秒経過するとBOTが入ってきます BOTが入った枠にはプレイヤーが入ってくることはありません ミッション途中の参加はできません 1ステージクリアするごとに拠点に戻るか次のステージに進むかの選択肢がでますが そのタイミングでも他のプレイヤーが入ってくることはありません BOTはあまり強くないのでソロプレイはかなり厳しいですすべて表示閉じる
エイリアンシリーズの撃ちまくり系Coopシューター。バリエーション豊かな戦闘で飽きないつくり 映画一作目とうってかわってアクション映画となったエイリアン2の雰囲気となるCoopシューター。 最大3人で共闘し、人物の救出から敵の殲滅まで幅広いミッションを遂行する。 システム ・基本の進行サイクルは、「敵を殲滅しながらボタンを押下」の繰り返しでシンプル。 ・注意してもらいたい場所にピンが指せる。大敵や補給箱、ドア等。 ・チャレンジカード。使用することによって難易度調整や報酬アップを狙う。おおまかに、敵の動きが速くなったり、敵の幻影が現れたりする等プレイヤーに不利になるが報酬が増えるものと、体力が増えたり敵への見方NPCが増える等のプレイヤーが有利になるが報酬は増えないものの二種。 ・複数の役職が存在。破壊特化のデモリッシャーや、セントリーガンを主力とするテクニシャンなど。またそれぞれの役職で持てる武器カテゴリーが異なる。 ・各役職ごとにスキルビルドが存在。電子基板に部品を置くようなイメージでアップグレードチップを配置してキャラクターを強化する。 ・武器カスタマイズはマズル・マガジン・スコープ。連射速度や正確性の他、特殊効果が付くものもある。 ・コスメ要素。キャラの外観の他、銃器のカラーリングが可能。また武器には一枚だけだがデカールを貼ることが可能。 ・武器・役職にはレベルが存在。武器はレベル上昇ごとに正確性アップ等のボーナスが付き、役職はアップグレードチップを置ける場所が開放される。 良いところ ・敵のバリエーション エイリアン(ゼノモーフ)以外にも、人間型のアンドロイド、謎の病原体に侵された感染体の三種類が存在。 ゼノモーフは基本突進攻撃、アンドロイドカバーを利用しながらの遠距離銃撃、感染体は突進攻撃だが体力が少なめで数が多い等それぞれに動きの特徴がある。 これによって、エイリアンには連射武器、アンドロイドにはスナイパーライフルなど、適した武器や戦法がが変わってくる。 また、それぞれの勢力は敵対しており、複数の勢力が出現する場面ではあえて敵を残して敵同士を戦わせるということも可能。 ・チャレンジカードによる戦闘のバリエーション 様々な要素を付加するカードによって、同じミッションでも戦闘に変化を加えることが出来る。 例えば強敵が常にどこかからスポーンするようになったり、HUDが消える等。 また、上記のように勢力が敵対するので、アンドロイドが出現するミッションにゼノモーフが出現するカードを組み合わせて敵同士戦わせるなど、使い方次第で更に戦闘に変化が生まれる。 ・武器種類 連射系のライフルから、単発スナイパーライフル、ロケットランチャーや火炎放射器、ゲームとして珍しいものだと強力なエイムアシストが付くスマートガンが登場。 ・スキルビルドを考える楽しさ 対アンドロイド向け、近距離特化等、どの役職でもいくらかのビルドバリエーションがある。 ビルドし直しに費用もかからないため、気軽にビルドを組める。 ・エイリアンユニバース全部入り エイリアン2でおなじみのパルスライフル・スマートガンはもちろん、ありとあらゆるエイリアン関連作品から武器を登場させている。 敵はゲームであるAlien:Isolationからワーキングジョー、今作オリジナルの感染体が登場。 ロケーションやツールに関してもあらゆる関連作品から登場させており、エイリアンファンならより楽しめるつくり。 賛否両論点 ・TPS 主観視点でないので迫力に欠けるきらいがある。ただしキャラクターの動きや武器の構え方を見れるという点、視野が広く取れるという点ではプラス。 これははっきり好みが分かれそうな部分。 端的に、一般的なFPS・TPS論。 ・ゲームバランス エイリアン2でアクション映画となったものの、それでもゼノモーフの強力さに恐れおののく海兵隊という構図だったが、今作はほとんど無敵の海兵隊が無双するようなバランス。 高難易度だと慎重に行動しないとならないが、足音や息をたてないということでなく、単純に強いポジションに籠るという攻略法なので映画のような緊張感は無い。 映画のような体験をしたいという方は要注意。 悪いところ ・やや過疎 3人同じミッションに集まるのに数分を要する場合がある。 Steamのみのマッチングは絶望的なので、クロスプレイをONで遊ぶこと。 ・サーバーが弱い 時間帯によってはだんだんと同期ずれが発生し、ゲームから切断される。 日本からプレイする場合はこれが発生するのがゴールデンタイムの場合が多かった。 同じプラットフォーム同士だと少しは安定する。 ・ボリュームは少なめ 現在ベースゲームで4ロケーション×3ミッションで12ミッション。DLCで+3ミッション。 一ミッション20分程度で終わるのでクリア目的となるとミッションは少なめ。周回前提のつくり。 ・シングルプレイは厳しい 接続が安定しない場合やマッチングしにくくなった場合にプレイしたい場合はシングルプレイとなるが、見方BOTが弱すぎてクリアが難しい。 メインの武器・アタッチメント獲得にはやや難しめの難易度で挑まないとならないので、上記の状態の場合にコレクションを増やしたい場合は困る。 総評 プレイヤー側の操作、ゲームの進行に関して言えばありふれたCoopシューターだが、全く性質の異なる敵を用意している点が大きな利点。 昨今ゾンビ一辺倒なCoopシューターのなか、猪突猛進してくるタイプとややタクティカルな動きをする敵を一つのゲームで相手に出来るのは珍しいのではないか。 またそこに加えて、チャレンジカードやスキルビルドによってプレイングに更に幅を持たせており、飽きが来づらいゲームとなっている。 一方でマルチプレイメインにも関わらず時間帯によってはマルチプレイが困難な点はかなり痛い欠点である。 私はソロメインでプレイしていたが、いつでも快適にプレイしたいならばフレンドがいると良いかもしれない。 また、効果音・エフェクト・ロケーション・ツール類はあらゆるエイリアン作品から登場し、その再現度も高い。 Coopシューターとしてバリエーションのある面白い作品。エイリアンを知らなくても十分に面白いゲーム。オススメ。エイリアンファンなら更にオススメ。すべて表示閉じる
日本語の追加をしてくれたらもっとやる人が増えると思うので日本語追加を期待してますすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。「参考になった」の票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
