
Amnesia: The Dark Descent
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Amnesia: The Dark Descentについて
Amnesia: The Dark Descentは一人称視点のサバイバルホラーです。過去の記憶をほとんど失ったダニエルとして荒れ果てた城を探索し、隠れる、逃げる、知恵を使うことで危険に立ち向かいます。 Steamユーザーレビュー:20,487件中、好評率95%%。 Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。 英語音声はフル対応で、その他の対応言語では字幕を利用できます。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1572025-01-06 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-14
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。英語音声はフル対応で、その他の対応言語では字幕を利用できます。
プレイモード
Steam PC版の掲載情報では、シングルプレイヤーに対応しています。
03よくある質問
誰を操作しますか?
荒れ果てた城で目覚め、過去の記憶をほとんど失ったダニエルを操作します。
危険にはどう対処しますか?
説明によると、隠れる、逃げる、知恵を使う方法で危険に対処します。
どのような技術や雰囲気が特徴ですか?
物理シミュレーションされた世界と、動的なサウンドシステムが説明されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
記憶喪失の主人公が城からの脱出を目指すクトゥルフ系サバイバルホラー 明かりがないと正気を保てないのでランタン片手に真っ暗な道を謎解きして進む。敵を倒す手段はなく隠れてやり過ごすのみだけどホラーに珍しいシステムで難易度ノーマルだと敵に倒されると敵も消えるのでぬるゲーマーに非常に優しい。ヒントだとわからないノーヒントに近い謎解きとかあるけど謎解きはおもしろい。 海外ゲームでは珍しくジャンプスケアはなくじわじわくる怖さなのでジャンプスケアが苦手だけどホラーが好きな方には良いかも知れない。ただビビりな僕でも結構序盤で怖さに慣れちゃったのでただ暗いだけでした💦 いただき物なので悪く言いたくないですが… とにかく暗くて見づらい。ディスプレイによっては設定で明るくしても暗い。慣れてしまうと暗いだけで何も怖くない。特殊効果エフェクトで画面がぐにゃぐにゃし過ぎてツラい。ゲーム酔いしそうになる。ストーリーがふわっとしててよくわからない。 ボロクソに言ってますがちゃんと最後までクリアしましたw 文句を言いつつも主人公が何なのか気になるし謎解きはおもしろいからやめることなくプレイすることができました。ただ僕は人にすすめられないだけなのとなぜ圧倒的に好評なのか全く理解できない。そこまでじゃないと思う…🤔 でも3まで出てるので僕に合わなかっただけかな?😅 YouTube&TwitchでLive配信&動画投稿をしています!! Amnesia: The Dark Descentもプレイしてるので興味がある方は見ていただけたら嬉しいです!!他にも色々なゲームをプレイしてるので参考になれば幸いです♫ https://www.youtube.com/watch?v=GbctJoGMUfg&list=PLLvExvhlUmKoxIVf5fYyrPEqNwowWfE_-&index=1 Steamキュレーターやってます!!興味ある方はぜひフォローしてください♫ https://store.steampowered.com/curator/44643965/すべて表示閉じる
ホラーでは光の刺さない暗闇はおなじみのシーンだが、 このゲームはそれを積極的にシステムへ組み込んでいる。 主人公ダニエルはとある理由で暗闇を病的に恐れており、 明かりの無い所に居続けるとだんだん正気を失い、 画面にも揺らぎ・歪み・ぼやけ、歯ぎしりや幻聴として表れていき 正気度が0になってしまうとついには奇声を上げて倒れてしまう (ゲームバランスの関係上、死にはしないがしばらく操作性が下がる。また奇声で敵に発見される恐れあり)。 正気を保つためには手持ちのランタン及び城内のロウソクや松明で 明かりを灯しながら進む必要があるが、 城内を徘徊するモンスターに見つかり易くなってしまうデメリットが有る。 そしてモンスターと戦う手段はなく、隠れてやり過ごすしかない。 明かりを灯し見つかる危険を犯してでも正気を保つか、 正気を失いながらも安全に潜むか……どちらを選んでも恐怖からは逃れられない。 評価 8.5/10すべて表示閉じる
ただランタン持って暗闇照らすだけのクソゲーです。 ホラーゲームで高評価を得ていたため購入、SOMAプレイ済みです。 結論言うとまず怖くないです。すべてが不愉快です。いつ面白くなるのか我慢しましたが無理でした。 ただ気味の悪い場所で気味の悪い奴に追われるだけ プレイ時間に対して時間の無駄しかありません。 謎解きもスムーズにさせてくれない、行ったり来たりストレスしか感じませんでした。 ただランタン持って暗闇照らすだけのクソゲーです。 これでメタスコア85ってどういうことなのか、誰にどのような評価をされているんでしょうか。やはりここの開発はレビューサイトに賄賂でも渡しているのでしょうか。 思い出しただけで腹が立ちます。とにかくただただ不快なだけで怖くありません。すべて表示閉じる
ホラー映画はとても好き!でも映画と違ってゲームは自分で動かさないといけないし…こわいよお… そんなあなたにこのゲームはドンピシャです! 主人公ダニエルは”自分を追い詰める夢”に悩まされ、一縷の望みを託してとある錬金術師の住まう古城を訪れる しんと凍えるような、物寂しさのある古城を巡る内、ダニエルはここにはなにか”この世ならざるおかしなもの”が這い回ってることに気づく ──ここはなにか、尋常ではないことが起ころうとしている! そう確信した時には、ダニエルは既に宿命の紅い肉に絡め取られているのであった… 敵は演出として配置されており、ストレスを感じる部分は少なく良心的、 最初こそ残数を気にしない程乏しいアイテムも進むほどに余っていくので物語に集中できます このゲームはプレイヤーを怖がらせようとしっかり作り込まれている、まさに体感するようなホラー映画と言えるのではないでしょうか ちょっと怖がってみますか~なそこのあなた、マストバイすべて表示閉じる
Outlastが面白かったので、同系統としてよく名前が挙がっている(?)本作もプレーしてみました(日本語化はウェブで探しました)。 しかし、全然怖くない&面白くない。 ・Outlastより数年古い商品なので、画質は格下で安物感あり(PS2レベルかそれ以上)。 ・通路が広いので敵が追いかけてきても緊迫感・圧迫感が感じられない。 ・Outlastみたいな音楽や足音といった音での演出は大したことない。 ・敵はぶらぶら歩いてる感じで、Outlastほど積極的に追跡してこない ・ゲームを一定程度進める毎に画面が光るのが激しく不快!この画面が光るのは、主人公が過去の記憶を思い出して(?)登場人物の会話が流れる目印となっているのだが、ごく普通に進めていて10分程度おきにこの画面が光る現象が起きる。ポケモン事件ほどの強烈なフラッシュでは無いが、かなり不快。 ・“正気度”などと言う全然面白くも無い設定がうざい。城の探索中に不審な出来事を目撃したり、暗闇の中に居続けると正気度が減少するというものだが、そのために一々松明に火を灯していかなければならなくなる。ランタンだけでいいのに松明まであるのは邪魔。 総評 セールで500円程度で買えたから、まだよかったものの、とても定価で買う気にはなれない。 怖くない上に、上述の画面の光に激しくイラついて途中で辞めました。すべて表示閉じる
敵があまり出てこない、謎解きも簡単、ゲームオーバーになったなら1度目は難易度が下がり、2度目にはそのシーン自体が無くなって先に進めてしまうという思い切りの良さ。あくまでお化け屋敷アトラクション的なつくり。 ホラーゲームの怖さにはゲームの難易度が大きくかかわり簡単すぎると怖くなくなってしまう…というのが常識だったが、これは極めて低難易度にもかかわらずしっかりと怖い。 誰でもクリアできて怖がれる、もしかしたら理想的なホラーゲームなのかもしれない。 「いやいやホラーゲーはある程度難しくないと怖くないでしょ」という人には特に強く勧めたい。 長年ホラーゲームを楽しんできた私は衝撃と感銘を受けた。すべて表示閉じる
なぞ解きは詰まるレベルのものはなく、敵にやられ続ければ最終的に出現すらしなくなるという優しい仕様 灯りの為のアイテムも無駄遣いしなければ余裕で余る 探索に行き詰まりEDに辿り着けないということはまずないだろう(恐怖で先に進めないなら話は別だが) が、演出面に於いてゲームプレイ中に不快感を感じるところが多い 画面の揺れ(激しく揺れる場面もある)、画面にかかるエフェクト(Cellsでの脱出時は特に)、被ダメ時に視点が大きくずれるなど オプションのチェックを外しても変わらない部分があるため、割り切ってプレイするしかない 演出と言われればそれまでだが、何度もプレイしているとうんざりする ゲームのレベルデザイン、世界観はとても素晴らしい しかし、一部演出に於いては不快に感じるものがあるためにおススメは出来ない あくまで個人の感想なのであしからず Justineについて 本編同様に難易度を複数設ければ良かったのではないか? この手のゲームを苦手するプレイヤーには、ノーセーブで敵にやられず最後まで進めは中々厳しいものがあるだろう(Justine自体長い訳ではないが)すべて表示閉じる
👨🏼🦱舞文🏰 ホラーゲームは、PCゲーム黎明期からアドベンチャーの一翼を担って、特に昨今インディの興隆と共にその数も増えている。ただ首をかしげる粗品も多々あり、大量に武器弾薬を持つのは、そもそもホラーといえるか?諸般で興ざめしたら?粗製乱造されたのは?と。 これは私の性向である。一概にOutlastは優れたホラーだろうが、同じ敵が何度も出てくると「またコイツか……」と呆れる。終始一貫した雰囲気には慣れ、先のストーリーにも、「どうせグロシーンをこれ見よがしに提示され、ロクな展開はあるまい」とわかりきっている。 一方、Alan Wakeは上手だった。寡黙なアランに対し、友人バリーはおかしみ含むキャラ。舞台も、アドベンチャー色の強い昼と、ホラーアクションの夜を描き分け、横道も多かった。西瓜に塩を振るが如く、互いの対比が強く作用し合って、単調とは縁のない内容に唸ったものだ。 🕯本文🧟♂️ では、本作アムネシアはどうか。残念ながら、かかる単調性は脱し切れていない。例えば、敵は3種類(実質2)しかおらず、しかも同じタイプである。舞台は、終始暗澹とした城なので、バリエーションの努力は見られるとしても、景観的な豊かさはなし。ゲームプレーも移動か隠れるか謎解きのいずれかである。 ただ、ホラーとしては確かにいいなとは感じた。没入感をぶつ切りにしない、これである。一般的なホラーで、死んでしまったとしよう。ゲームオーバー画面にて我々は、「あそこは、こうすべきだ」と攻略思考になっている。何度も続けば、もはやホラーどころではない。このアムネシアでは、1度死ぬごとに、難易度が落とされる。例えば、イベント後に敵が出現するとしよう。 ①プレイヤーを既に認識し猛突進してくる。 ②認識はしておらず、周囲を徘徊している。 ③敵の存在そのものを消す。 このような配慮だ。他にも、火を灯したはずのない松明がついている。敵はほぼイベント出現かランダム出現で、通常は徘徊はしていない。 ただ、没入優先でゲームとしてどうなんだ、と腑に落ちないこともない。釈迦に説法だが、ゲームとは、課題をクリアするものである。なので、死んだら即ハードルを下げるのは如何なものか。初見じゃ無理だろうと場所もあった。 また、正気度を導入している。長く暗闇にいる、敵を見ると、視界が歪み、結露やゴキブリの幻覚が生じ、ハムノイズや咀嚼音が生じる。効果としてはいいが、とにかく頻出して煩わしいことこの上ない。底をついても、その場に倒れるだけで死にはしないのが救いだろう。 謎解きが全てなのだが、前作のペンナブラよりはシンプルで、意図的に捻じ曲げたヒントではない。やはり詰まらせないような配慮だろう。あのゲームをプレーした私は返って深読みしすぎた。 ストーリーはゲームの核なので遠慮する。ただ「ロクでもないこと」は予想通り。英語は古めかしい単語があって、文書等の読解力リスニング力を要する。英語に自信がないなら、日本語化MODを使うべきだ。 音楽は本作の最も優秀なパートだろう。アンビエントBGMは不気味な城に合うものばかり。囚人の嘆きや、鎖が揺らぐ音が風に乗ってくるし、敵の叫びやそのダイナミック音楽も騒擾を掻き立てられる。登場人物は3人で、質は高いが、フラッシュバック時に、誰のセリフなのかわからないことも多かった。これは人物グラフィックが描かれず、また音響エフェクトもかかっているのもある。 バグはない。総じて、従来のホラーのゲームプレーに新しい試みを加えてあることは評価したいが、私が夙に感じている単調性を払拭できるには至らなかった。事前に評価の高いゲームと知っていたのもまずかったろう。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
怖いと思うより先に酔ってしまって駄目でした。 探索していると画面がゆがんだり、キャラクターの動きが変になるなど、演出が酔いやすくてきつい。 ゲームで酔いやすい人にはお勧めできません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票数は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。