
ANIMAL WELL
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ANIMAL WELLについて
ANIMAL WELLでは花から生まれ、秘密に満ちた緻密でつながり合う迷宮を探索します。決まった順序に縛られず進み、アイテムを集めて意外な方法で使い、環境や危険に対処します。ろうそくで暗い道を照らすと地図が少しずつ広がり、アクションより観察と緊張感が中心です。 Steamユーザーの評価は95%%が好評で、レビュー数は22,922件です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語、韓国語に対応しています。 発売日:2024年5月9日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥2,6492026-05-07 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイ方法
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートします。つながり合う迷宮を自分のペースで探索できます。
言語
日本語はインターフェース対応言語に含まれます。掲載言語には字幕がありますが、フル音声ではありません。
03よくある質問
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。
協力プレイはできますか?
いいえ。Steam PC版はシングルプレイとして掲載されており、協力プレイではありません。
パズルはどのような内容ですか?
アイテムには複数の使い道があり、生き物や環境と意外な形で相互作用します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
10h程度、4つの炎を集めて少しプレイしたところで苦痛の方が勝ってしまい一旦プレイを中断している。 そこまでは楽しんでプレイしていたのでサムズアップに入れるか迷ったが、ゲームの肝心の終盤でプレイ中断してしまうほどだったので一旦サムズダウンとする。 途中まではかなり面白いゲームだった アイテムを悪用した「ズル」が許されているステージ設計、これでもかというほど盛り込まれた隠し宝箱、 アイテムや周りの生き物を活用してパズルを解いていく気持ち良さ。 途中まではかなり楽しんでプレイできていた。最近のゲームの中でも相当面白いと思う。 パズル難易度は抑え目である一方でアクション難易度は程々に高く、タイミングがシビアな場面も多い。 ただ、ほとんどの場面ですぐリトライできるし時間制限もないのでストレスにはならなかった。 水面落下時にゲームオーバーにならずその場ですぐ復活するのも快適で良いと思う。 ゲームオーバーになった後なぜか体力が全快でない煩わしさも、アイテムの1つに使用回数制限があるため特定の場所に一々拾いに行く必要がある上に気軽に解法を試しにくい不便さもそこまで大きなマイナスにはならなかった。 何がnot for meだったのか 「戦闘要素をなるべくそぎ落とし、隠し部屋探索に重点が置かれたパズルヴァニア」というのがゲームコンセプトであると解釈してプレイしていたが、ピンクの炎パートやゲーム終盤において対抗手段の無い敵が存在し、そいつらに追い回されやられるたびにセーブポイントに戻され複数ステージ(1画面=1ステージ)をやり直す必要がある。 好きなペースでじっくり探索・パズルアクションを楽しめるのがこのゲームの面白さだったはずなのに……、と自分は勝手に裏切られた気分になってしまい、毎回同じところをやり直す面倒さも相まってプレイを続ける意欲が削がれてしまった。 特定アイテムやギミックで敵を無力化できたりした方がそこまでのプレイ体験にも合っていて良かったのでは、と個人的には思っている。 別にそんな極端に難しいアクションではないし更に何回かやればクリアできていたとは思うのだが、なんか嫌になってしまった。フロムゲーでボスまでの道中の雑魚敵にしつこく邪魔されてイラっとするのに近いかもしれない。 そもそもSNSで「戦闘が無い」という情報を見て誤解してしまっていたのが悪いかもしれない。追いかけてくる上に対抗手段の無い敵は存在するので「戦闘が無い」という文言から受ける印象と実際のプレイ体験は少しズレている。すべて表示閉じる
片手操作難易度:普通(クリア後要素は相当難しい) 光と闇が織りなすダンジョンを進んでいく2D探索パズルアクション。 パズル3:アクション7 進むほどアクション要素が強くなる、そして結構敵に襲われます。 基本操作は「移動、調べる、アイテムを使う、手持ちのアイテムを変える」で だいたいはスイッチを入れれば進めそうな感じですが、いかんせんよく見ないとヒントもわからない。 本当にそこは壁?敵はどうやっても躱せない?観察がものを言います。 ルートが固定ではなさそうなので、今できなくてもあとから対処する方法が見つかるかもしれないところは メトロイドヴァニアな感じです。 トライアンドエラーで進んでいく感じが楽しいゲームです。 難易度は結構高めだと思います。 スタッフロール以降も遊べますが 一人で遊びきるのは不可能ではないかと思うほど多くの謎があるので掲示板などを使ってもいいのかもしれません。一人では3ケタ時間つかっても やりきれるのか・・・・すべて表示閉じる
TUNICのメトロイドヴァニア版という表現が一番しっくりくる。TUNICを知らない人のために言うと、謎解きパズルとアクションゲームの融合という印象。表のエンディングまでは比較的素直な道筋で、更にコンプリートを目指そうとすると超高難度の謎解きをする必要がある。 このゲームは自分のように自力でコンプリートをすることを目標としている人にはお勧めできない。表のパズルを全部解けたり、高難度パズルの一部をクリアできたらそれで満足という人以外は(ほぼ)絶対に自力では解けないパズルに延々と時間を浪費させられる。これは単純に謎が難しいというだけではなく原理的に一人では解けないパズルというのも存在している。 厄介なのはこういったコミュニティの集合知前提の謎解きがあるようなパズルゲームは、発売後しばらくしてネットの力で解こうとしても、もはや直接の答えしか出てこないので、コミュニティに頼った解き方というのが不可能な点だと思う。ARGや集合知系が一つの流行りなのだというのはわかるが、本当に一部の人にしか楽しめないコンテンツをゲームに入れるならその点を明記して欲しい。すべて表示閉じる
これからプレイされる方へ ① まずはクリアを目指しましょう。道中気になる場所や構造物があるかもしれませんが一旦置いときます。 ② クリアできたなら、使用可能アイテム全12種獲得を目指しましょう。その後にタマゴも全部取ります。ここまで来たら一旦の終わりです。お疲れ様でした。……ん?まだ謎が残ってる?ウサギ?はて? ③ ここから先を楽しめるかはアナタ次第です。やるだけやってどうしようもないくらい疲れたら、個人的な意見としては攻略情報を解禁することを勧めます。 ④ その更に先もありますが辿り着けるものが果たしてどれだけいるのか…。 The Witnessと双璧を成す、鬼才(狂人w)が作りしゲーム、もはや芸術。 合う合わずに関わらず、評価せざるを得ない作品だ。すべて表示閉じる
ゲーム自体はとても面白いです。 手探りで進めていく感覚は素晴らしいものですが、詰まってしまった時に、今いる場所が解法が間違っていて進めていないだけなのか、アイテム未入手などで今は進めない場所なのか、はたまた一方通行を逆走してしまっているのかをゲーム内で判別できないので詰まるときはとことん詰まってしまいます。前者ならよいのですが、他のパターンだったときに「時間を無駄にした。」と思う人にはまず無理なゲームです。 ジャンプアクションが非常にシビアかつ頻出します。謎解きゲームにアクションがついているというよりはアクションゲームに謎解き要素がある。くらいに思った方がいいです。まあ実際はどちらもあるのですが……。 また、このゲームは敵に襲われます。無敵の敵が壁をすり抜けマップを超えて追いかけ続けてきます。SNSでは「自身がまともな対抗手段を持たない」をなぜか「戦闘要素がない」と紹介・拡散されていましたが、このゲームは「敵から逃げ続けてなんとかする」ゲームです。敵のいないゲームではありません。敵だらけです。 ゲームオーバー時には直前のセーブポイントから戻されますが、移動にそれなりの時間がかかる上に、上で挙げたような詰まりが絡むと時間だけが持っていかれる形になってだんだんと苦痛が上回っていきます。 ゲームのクリア自体はそんなに難しくないので、トロコンを目指さず、あるいは適度に情報を解禁しながら遊ぶのがおすすめだと思いました。すべて表示閉じる
FEZ, RAIN WORLD, TUNIC, そしてANIMAL WELL...。そういうのが好きな人はマストプレイ。アクション、探索、パズル、謎解き の楽しさの全てが詰まっています。 ピクセルアート風の暗く不気味なグラフィック、電灯にコツンとぶつかった時の心地良い音響、全くストレスを感じさせない操作性、狂暴な野生動物たち、全てが高水準なクオリティでした。 セーブポイントが固定のため、リスタート地点から離れた場所でやられると戻るのが面倒くさい点は改良してほしいですが。 謎解き要素であるウサギ集めからは、独力で解くのが不可能なハードコアなのものも出てくる(そしてゲーム内で"そういう謎"かどうかを判断する材料も無い)ので、詰まったらヒント解禁したほうが幸せになれます。 どうしても一人で頑張りたい!という人はこちらのサイトを使うと、一人でも謎解きができるようになります。 https://philippgitpush.github.io/bunnymuralhelper/ 上記1つを除く残りすべての収集要素は、頑張れば一人でも解けます。たぶん。 私のプレイ動画(全3回) https://www.youtube.com/watch?v=mxM1rxVUjAUすべて表示閉じる
レトロ風アクションを主体として、謎解きパズルをくっつけたゲーム。 圧倒的な評判のよさに流されがちだが、不評なレビューにもしっかりと目を通すことをオススメする。 でないと、プレイしてから「なんか思ってたのと違う」と感じるかも。 ――というのも、謎解きパズルよりもアクション要素の方が比重が大きいのが苦しい。 ギリギリジャンプ、装備の素早い切り替え、正確な操作の連続、倒せないお邪魔キャラに追いかけられるギミックなど、レトロ風アクションの定番ギミックに苦しめられることになる。 パズルの解法がわかっても、それをスムーズにミスなく実行できるかはまた別の話ということなのだ。 そういうことなので、アクションが苦手だととても厳しい。 解法はわかったが、プレイヤーキャラが思った通りに動かないからクリアできない、とういことが多発する。 戦闘がない謎解きアクションといえば、確かに聞こえはいいだろう。 だが、それは言い換えれば邪魔な敵キャラを画面から排除できないといことなので、めっちゃ邪魔な敵キャラというギミックを回避しながらアクションをしなければならない。 ゲームが進んでくると、1ミスしたら ”セーブ地点からやり直し” または ”回り道して戻ってくる” ことが前提になるので、やる気がそがれる。 正直、おもしろさよりもフラストレーションが勝る。 達成したところで「はー、やっと終わった」という感想しか出てこないのが問題で、猶予というか遊びがないのだ。そういうバランス。 せめて、ミスしたらその画面で即リトライできるようになっていたら、『ゲームをオススメ』を選択できただろう。 ★総評★ 良い点:グラフィック・雰囲気・BGM 悪い点:敵を滅ぼせないところ・せわしない操作を要求されるところ・1マスの縦穴に入りづらいねん・リトライがその場で復活じゃないので、謎解きマップまでまた移動してくるのが面倒 LA-MULANAなどのレトロ風アクションが好きな人にはいいかもしれない。 謎解きパズルは好きだけどアクションは苦手という方は、お金をドブに捨てる覚悟でどうぞ。すべて表示閉じる
不気味な雰囲気のネオンカラーなビジュアルが素晴らしい。 よくできたインディゲームで好きな人には刺さると思うけど、ゲームニュースサイトでの紹介文やストアテキストが若干罠だったかもしれない。 戦闘要素が無い(敵を倒さなくても良い)メトロイドヴァニアとツイッターで宣伝されていたのは、あまり良くないミスリード…というか実際のゲーム内容とは乖離した宣伝文句になってた気がします。 間接的な方法だけど、多分倒さないと先にいけない敵もいたし…(ルート次第でスルーできるのかもしれませんが)。 実際の所は、プレイヤーには敵に対抗する手段がほぼ無いだけで殺意の高い敵は出てくるし、場所によっては最速で駆け抜けてギリジャン連発しなきゃいけないマップもあります。 ミスをした時にはセーブポイントに戻されますが、スイッチを押した状態などは一部残りつつも、セーブした場所によってはかなり遠くに戻される場合もあります。 トレーラーにもある白猫に追いかけられるパートはゲーム的にも盛り上がり所ではあるものの、そこで難易度が急に厳しくなってしまって、2Dアクションに慣れてる人はともかく、そうでないならかなりの覚悟は要るシビアさでした。 しかもその白猫の鳴き声が本当に不快で不気味で気持ち悪い!(一応誉め言葉) 個人的にはこういうガチホラーではないけどほどよく不気味で、ドット絵で描かれる光と闇が美しいビジュアルは大好きなので難易度が若干シビアでも許せましたが、 雰囲気重視やパズルメインのゲームと思って買うのはオススメしません。すべて表示閉じる
パズルは難しくないがその割にどうでも良いような穴でギリジャンだとかギミックを通り抜ける猶予が短かったりで無駄に精度を要求される事が多いのが難点。 序盤に遭遇するであろう化け猫に追いかけられるシチュが無駄に長く動きも独特で誘導し辛くゴールも分からずで人によっては二桁以上やり直すのではないだろうか。 雰囲気は良いがストレス要素が多くクリアした段階で疲れてしまい収集要素の為の卵をマップの隅々まで探索する気にはなれなかった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。