

アノ1800
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。






















01アノ1800について
産業時代の幕開けに社会を導き、都市を築き、生産チェーンをつなぎ、交易路を開拓しましょう。 Steam PC版にはストーリーキャンペーン、カスタマイズ可能なサンドボックス、マルチプレイを収録。 専門家を世界各地への遠征に送り、南米に入植できます。 プレイヤー評価:81%、レビュー数:30,090。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語。 発売日:2019年4月16日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-11-02 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイがあり、ストーリーキャンペーンとカスタマイズ可能なサンドボックスを収録しています。
ドイツ語対応
ドイツ語のインターフェース、音声、字幕に対応しています。
03よくある質問
Anno 1800では何をしますか?
都市を築き、生産チェーンや交易路を管理し、AIの統治者と外交、交易、戦争で競います。
遠征では何ができますか?
専門家の一団を世界各地への遠征に送り、南米に入植できます。
協力して遊べますか?
はい。Steam PC版にはシングルプレイに加え、マルチプレイと協力プレイがあります。
“Production chains and population strata interlock across multi-map colonies into massive metropolises, so dedicated management players should commit despite a steep early barrier.”
編集部の総評
Anno 1800 belongs to the category of game that, once you pick it up, is rarely a "play ten hours and delete" affair. It behaves more like a long-term relationship: the honeymoon is the first time you complete a full production chain and the first time you set up a trade route across continents; the adjustment period is the stretch of days you spend run ragged between a dozen shipping lanes and several cities. The twist is that most people get addicted during that adjustment period rather than breaking up.
Who should commit, and who should walk away
If you ask whether it is worth dozens or even hundreds of hours, the answer hinges on what you take a city-management game to be. If for you it is just a "click a few times to relax and watch the little figures wander around" stress reliever, this one may be a touch too serious: the systemic density is high, the content depth is large, and the campaign pacing is not exactly easygoing, so you can easily feel burdened in the flood of information. But if what you enjoy is the process of prying complex systems apart, recombining them, and optimizing them, of debugging, experimenting, and breaking through inside an economic network you drew yourself, then there is a whole toolbox here capable of keeping you company for a full season.
The honest verdict, then, is one of fit rather than quality. The game is not flawed so much as pointed at a specific kind of player, and it makes no apology for that aim. Knowing which side of that line you fall on tells you almost everything you need before you buy.
Where it stands against its peers
Compared with the Cities Skylines peer, it gives no ground on macro-scale urban size and additionally piles on population strata, cross-regional trade, and far longer industrial-chain depth. Compared with the Tropico peer, it trades political satire for a colder, more calculating brand of industrial arithmetic. In other words, what you get is not a breezy show but a rigorous industrial-age sandbox, and the heavier mood is a feature rather than a defect for the audience it is courting.
On that footing, IGN's 8.7 and PC Gamer's 84 out of 100 are not merely polite numbers. They point quite accurately at what the game is: not an industry-changing masterpiece, but one of the most rewarding city-builders to invest your time in over the past few years, and one widely recognized among the best of its release window. If you are already prepared to give up several weeks or even months of free time to a virtual industrial empire, it is absolutely worth it. And if you are not, this is exactly the kind of game that will quietly take those weeks anyway, so go in with your eyes open and your evenings cleared. Either way, it is a title that knows precisely what it is and refuses to dilute itself to chase a broader crowd, and that conviction is a large part of why it lands so firmly with the players it was built for. There is a quiet confidence in a design that would rather be the best version of a demanding thing than a watered-down version of an easy one, and Anno 1800 spends every system it has reinforcing that choice. The result is a city-builder that does not try to be everyone's favorite, only the favorite of the people who were always going to love it most, and on that narrower, harder target it scores a near-perfect hit.
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
Epic上で散々遊んでいるのですが、本作の開発が一段落、次回作にそろそろ取り掛かるタイミングでSteam版が改めてリリースされました。なおUplayでリンクしているので、DLCやセーブデータは共有されますね。 ひと言でAnno1800を表現すると「DLC込みで高品質かつボリュームの凄いシリーズ集大成」です。コミュニティでも現状ベストAnnoに挙がることが多く、シーズン4でひと区切りというアナウンスに、次回作への期待より「もっとDLC出してくれ」といった声が多く見られるという、わりと珍しい状況になっていました。SteamではEpic移行の件でだいぶネガティブレビューがありますが、それでも内容は良いが…と注釈がつくくらいです。 というわけでAnno好きには相当お勧めですが、逆にAnnoが合わないという方には本作もイマイチな可能性は高いでしょう。このシリーズはシティビルダーとして割と特殊なため、まずそこから書きたいと思います(といってもインディーにはAnnoクローン的な作品も結構あるので、そちらで触れていると逆に馴染み深いかもしれません)。 ・今の街作りゲームの主流というと、SimCity4前後から掘り下げられてきた都市設計シミュレータの面白さ、あるいはBanishedなどに代表されるシビアな環境とプレイヤー判断のインタラクションを前面にしたものが多い印象です。Annoはある意味それと真逆を行くシリーズで、基幹部分はシンプルな作りになっています。 たとえば市民はそれぞれの階層でパンの供給や学校といった需要をいくつか持っており、これらを満たしていくと人口が増え、一定数に達すると次の層へアップグレード可能になります。パンを作るには小麦畑と製粉所、そしてパン焼き工房を設置しそれらを繋ぐ…いわゆるプロダクションチェインというやつです。 基本として通勤や渋滞といった具体的交通の概念はなし(「基本として」というのは色々例外があるからですが、少なくともルート効率化で頭を悩ませるゲームではないです)。これら生産工程を稼働させるには資金を必要とし、一方で人口は税収を増やすため、ここで収支バランスを保っていくのがプレイの主軸というわけです。 で、他の作品ではこういったバランス取りに失敗すると負のループに陥り、大きな後退に繋がる、というのがデザインに組み込まれているものです。そこがシミュレーションの醍醐味でもありますしね。 ですがAnnoでは何らかのミスでパンの供給が滞る、うっかりアップグレードしすぎて労働者不足で工場が止まる、といった事態になったとして(そのあいだ税収はごっそり減り赤字にもなりますが)原因を修正すると元の安定状態にすぐ回復するようになっています。 言い換えると、人口や税収とは供給というインプットに対して「住居」が返すアウトプットにすぎず、住人の動向がシミュレートされてるわけではありません。 全ての建造物は壊すと100%でコストが戻ってきますし、ドラッグ&ドロップで稼働させたまま好きなだけ動かせます。アップデートでまとめて複数移動も可能になり、都市経営においては「後戻りできないものはない、無制限の試行錯誤を許容する」方針が徹底されてるわけです。 建物を効率よく、あるいは見栄えよく置こうとあっちこっち動かしていると、シティビルダーというよりブロック遊びという言葉が脳裏に浮かんだり。 生産量は毎分1桁から始まり、終盤でもおおむね整数2桁にまとまっています。特に1800は優秀な収支管理インターフェイスや貿易ログもあるため、だいたい暗算~グラフを見て調整で済む範囲。 発展を続けていくと一つの島では手狭に、もしくは特定の資源が無かったりで他の島へと領土を広げる必要が生まれ、ここで船を使った輸送網を構築することになります。 戦争が起こるのもこの海上ですが、AIはプレイヤーと同じ土俵で発展するわけではなく、どちらかというとゲームを賑やかすNPCのような扱いなのもAnnoの特徴と言えるかもしれません。 彼らNPCや市民が依頼してくるミニクエストをこなしたり、レアアイテムを収集したり(技術や法制度、重要人物などもアイテムとして表現されており、たとえば優秀な音楽家を劇場に用いるとバフがかかる等)、あるいは探検に船を出したりと、シンプルなシステムを囲む形で色々サブ要素も加えられています。 また定番として、メインのマップとは大きく異なるアセットやメカニズムを持った別エリア(リアルタイムで同時処理されており、即座に切り替えられる)があり、1800においてはヴィクトリア朝風の旧世界に対し、ラテンアメリカをイメージした新世界として実装されています。 一方は優美な伝統社会と産業革命、もう一方は鮮やかな色彩のカリブ海とジャングルに囲まれてのどかに農場経営、と互いの雰囲気が補完しあってるのも巧さを感じます。工業の整備がひと区切りしたら新世界に切り替えて農園をいじって、そうなるとまた大都市の方が気になって、と止め所を無くす罠です。 ・全ての建築はマス単位、直角配置です。今となってはやや古い(もしくはインディー感のある)仕様ですが、この割り切ったスタイルのため心置きなく碁盤目配置ができて、ゲームの遊びやすさに繋がってる部分も否めません。配置の自由度が高いと、次にやりたいことは決まってるのに悩んで手が止まってしまう、という経験は誰しもあるのではないでしょうか。ありますよね。 一方で見栄えを意識する場合も十分にいじり甲斐があり、Youtube等で検索すると実にそれっぽい欧州の街並みや、センス良い田園風景を紹介してる動画も見つかると思います。前述の通りいくらでもやり直しが効くゲームなので、ある程度発展させてから情景重視に作り変えるといった遊び方もしやすい。 なおAnno2070と異なり汚染はその島全体の魅力度にのみ影響し、なんなら工場地帯の煤煙の只中に市民を住ませてもペナルティを気にする必要はなくなりました。産業革命といえばこうじゃないとですね。 ・上記がベースゲームの範囲ですが、Annoというのはどうしても基幹システムだけでは単純になりやすく、その上に積まれたコンテンツでどう「ひねり」を加えるかが肝になります。 1800でこれを担い、評価を高めたのは1シーズンにつき3本、4シーズンで12本あるDLCによる柔軟性とボリュームかと思います。 北極探検やアフリカをイメージした新エリア追加、宮殿や高層ビルの建築、ハシエンダ(植民時代の大型農園)による南米開発、大規模港湾施設、耕作の工業化、観光や贅沢品産業、郵便制度(Anno式に様式化されてはいますが、シティビルダーで郵便要素はレアですね)等々、19世紀風の時代設定を反映したロマン溢れるものとなってます。 どのDLCも新規の何かを建てたら終わりといったものではなく、好きなタイミングで手を出し、モジュール式でゲームプレイと有機的な影響を与え合うようになっています。たとえば港湾施設DLCはぱっと見で地味ですが、育成型の交易を開設し、自国のプロダクションチェインをかなり自由にカスタマイズできるようになります。農産国で行きたいと決めたら、一面を耕作地にして必要な食肉や鉱物資源は全部輸入を目指す、とか。 一方で農業DLCには牧場から肥料を作る要素もあるので、ある程度自前で畜産もするべきか、アイテムのバフ等を駆使して抜け道を探るか、このあたりは人それぞれになるでしょう。 もちろん挙げたのは一例に過ぎず、やりたいことはどんどこ増えていき、速度最低でもたまに操作が追いつかないくらいです(追いつかないと都市が瓦解するようなゲームではないので、マイペースでいいのですが)。 そうして産業効率を改良し、次段階に行くため配置をあれこれいじり、アンロックされた別要素をまた取り入れ…と、荷馬車が行き交うあぜ道から始まったゲームは、最終的に大都市を電気の灯が覆い、摩天楼に飛行船が飛び交うようなところまで発展していきます。中世の終わりから新時代までを切り拓いていく、1800の名に相応しいAnnoに仕上がっているわけです。ちょっとスチームパンクに片足踏み込んでる気もしますが。 なお幾つかのDLCは固有ルールを持つシナリオマップを追加し、これらを攻略することで報酬をもらう形になっています。以前の作品では期間限定イベントがありましたが、やはりシングルプレイゲームとしてはこういう形でリプレイ性を作ってくれた方が嬉しいものです。 ・難点というか留意点を挙げてみると、装飾系DLCがストア画像だと大変エモく見えるものの、実際はなかなか使うのが難しいあたりでしょうか。リアルなサイズのため上空視点からは小さすぎ、置くだけでマップの印象が変わるものは多くありません(露店には売り手と買い手もちゃんといたり、ミニチュア感は凄いです)。 これらパーツを頑張って組み合わせて立派な公園や都市設計の一部とする作りで、そういう楽しみ方をするのであれば、やはりあると良いものではあります。 また個人的にはDLC全入り環境を推しますが、「全入りは胃もたれする」「何をすればいいのか分かりづらくなる」という声も少なくなく、といってどのDLCを選ぶべきかという話になると意見がバラバラ…つまり実際に試さないと分からない、そういう面での敷居の高さはありますね。すべて表示閉じる
ゲームの内容以前にSteamだと、 残念な事にただインストールしただけだと起動しないという罠 インストール→プレイ→何も起こらない 「Anno1800.exe」を右クリック→プロパティ →[互換性タブから管理者としてこのプラグラムを実行する]にチェック Steamからプレイ→UbisoftConnectが強制インストールされる(インストール先は聞かれない) UbisoftConnectでアカウント登録を要求される→登録→アクティベーションコードを要求されるが、そんなものは存在しない。 「UbisoftConnect.exe」を右クリック→プロパティ →[互換性タブから管理者としてこのプラグラムを実行する]にチェック(こちらはもしかしたらいらないかもしれない) Steamを一旦終了し、管理者権限で実行する→プレイする→SteamとUbisoftConnectとのリンクが始まりやっとプレイできるようになる。 ※UbisoftConnect導入済みなら一部手順が無くなると思われる。 ※2022/12/16追記 UbisoftConnectが「Anno1800.exe」と別ドライブの場合失敗するという現象があるという情報を聞きました。 デフォルトだとUbisoftConnectはCドライブに入れられるようですが、Steamのインストール先をDドライブ等別のドライブにしていた場合失敗するかもしれません。 なので、強制的にインストールされたUbisoftConnectをアンインストール(インストールされた先にアンインストーラーがあります)UbisoftConnectを公式からDLし、Steamと同じドライブにインストールしてみてください。 あ、Steamは管理者権限で実行も忘れずに(アクティベーションコードの代わりSteam側とUbisoftConnect双方でリンク処理しているっぽいので) 以上、自分が遭遇したプレイするまでの道のりでした。 ゲームレビューは他の人のを見てください。 お金払ってなんでこんな苦労しなきゃならんのよっていうすべて表示閉じる
Love the Game but ............/´¯/)......................................(\¯`\ ............/...//.........................................\\...\ ........../....//............................................\\ ..\ ...../´¯/..../´¯\........................................./¯`\....\¯`\ .././.. /..../..../. |_...EPIC STORE. |..\....\....\...\.\ (.(....(....(..../.) ..)..........................(...(.\....).....)...).) .\................\/.../.............................\...\/................./ ..\.................../................................\..................../ ...\.................(.................................)................../すべて表示閉じる
無料プレイにつき試しにダウンロード。 長時間のダウンロードをのんびり待ってさて始めようと思ったら何やらUbiソフトのアプリが起動「そうかUbiか」とまぁログインしたら出来るだろうとログインしてよし始まるぞ。 と思ったら何やら新画面が出てきてアクティベーションコードを入力してくださいとのこと。 ? ?? 何の事や? とネット検索、公式サイトが一番上に来たので読んでみる。 「PC用のゲームまたはコンテンツのキーを受け取った場合、そのゲームやコンテンツにアクセスするには、Ubisoft Connect PCでアクティベートする必要があります。 なお、ゲームやコンテンツは、アクティベートしたUbisoftアカウントに紐付けされることになります。 キーをアクティベートするには: • Ubisoft Connect PCを起動する。 現在Ubisoftアカウントをお持ちでない場合は、アカウントを作成する必要があります。 • ウィンドウの左上にある三本線のアイコンを選択する。 • 「キーを有効にする」を選択する。 • アクティベーションコードの枠内にキーを入力する。 • 「有効」を押す。 これで、コンテンツがダウンロードされ、インストールされます。 ゲームをアクティベートすると、Ubisoft Connectライブラリに表示されます。アクティベートしたダウンロードまたはロック解除が可能なコンテンツは、ゲーム内で直接利用できます。」 とのこと。 要するにこのゲームを遊ぶなら別途アプリをPCに入れて、そのうえでアクティベーションコードを入力してくれと言う事。 それをしてくれないと我が社のゲームは遊ばせないぞって事でもある。 ちなみに無料ダウンロードのアクティベーションコードがどこでわかるのかまだわかってない、もうちょっと探すけどなければさっさと消すことになると思う。 EAもそうだけど自社アプリを絡ませるから動作が不安定だったり、起動が不安定な気がする。 なんの理由があるのだろうか?steamとアプリとゲームが同時起動になるから弱小PCな私は動作が重くなるんだよね。 やめてくんねぇかなぁ。 まぁでも良いよ、起動にアプリが絡むことまでは許そうじゃないか。 しかしだそのせいでゲームが出来ないとか、プレイにたどり着くのが難しいとかやめてよ。 「すっ」と行こうよ「すっ」と。 何のためのsteamアカウント購入なのよ?そんなにsteam信用がないんだろうか? まぁいまだにアクティベーションコードが見つからないのでぼやいたまま終わりますが、もしアクティベーションコードが見つかってプレイが出来たらまた追記・更新します。すべて表示閉じる
............/´¯/)......................................(\¯`\ ............/...//.........................................\\...\ ........../....//............................................\\ ..\ ...../´¯/..../´¯\........................................./¯`\....\¯`\ .././.. /..../..../. |_...EPIC STORE. |..\....\....\...\.\ (.(....(....(..../.) ..)..........................(...(.\....).....)...).) .\................\/.../.............................\...\/................./ ..\.................../................................\..................../ ...\.................(.................................)................../ ゲームは愛してる。 でもレビュー書いても読む人が既に買った人だけだから意味無いよね 2024/6/15追記 いつの間にかSteamでも売られていました。 街づくりというよりはRTSみたいな感じなので、街づくりゲーを想定するとハズれるかもしれない点に注意。すべて表示閉じる
UBISOFTのアカウントを作らないとプレイできないのはどうなのだろう。 ユーザーデータを集めるのも強要される。 この点は最初に詳しく説明するべき。 ゲームの出来に関係なくこういう行為は好きでは無い。すべて表示閉じる
注意 初回起動時にUbisoftのアカウント作れと言われて作り(あるいはログインし)、次の画面でゲームのコードを入力してと言われる画面が出ますが気にせず一旦終了してください。 再度ゲームを起動すると無事遊べるようになっているはずです。2025.03.01現在 ※コードはメール探しても購入履歴探しても何処にも見当たらないので気にしないでOK どれ買えばいいの? ・本体のみ:本編が楽しめるので自分に合うかどうかわからなければこれでお試し DLC欲しくなったら次のセールにでも以下の2種どちらか買えば、本体分の値段が引かれて買える ・Gold Edition:シーズンパス1~4全部入り + 設定資料やサントラなど シーズンパスで追加される農業の機械化や飛行船などがっつり遊ぶ人向け 装飾品も結構追加されます ・Definitive Annoversary:上記Gold Edition + 装飾品パック1・2(16種) いわゆる全部入り 装飾品パックは街の景観をよくして幸福度を上げる飾りです 気に入った装飾品があれば買ってもいいかも?要らなければGold Editionで ・Aesthetic ArtisansとEfficiency MastersとIndustrial Immersionについて ※Efficiency Mastersは販売終了 いつの間にか出てきたエディションで、内容はGold Editionの中からスタッフが抜粋したDLC組み合わせ品です Efficiency Mastersは名前の意味的には効率の達人、Industrial Immersionは産業・工業の適応とかでしょうか Aesthetic Artisansは芸術職人かな?農業DLCと装飾パックの組み合わせですね Gold EditionやDefinitive Annoversaryを持っていない人向けのエディションになります 感想 バニラ本体のみDLC無しでキャンペーンを攻略中ですが、街づくりというより時間に追われる資源管理ゲームですね 面白くてついつい止め時見失いそう 街を作りたいけど、この「時間に追われて資源管理」というのが地味にストレス 気分転換にクリエイティブモードをやってみたら、快適に街づくりが出来ました サンドボックスモードで細かく設定してやるのも良さげ 基本的に他の街づくりゲームと同じです 例えば、住人の幸福度が下がる→幸福度上げるために服や食べ物などの作成設備を作る→他の設備も作る→働く人が足りなくなる→住居作って人増やす→服や食べ物などが足りなくなって幸福度下がる→ループとなります 他にも景観をよくしたり公害を考えて住居と離したりなど細かいものもありますが、大体はこういうゲームにあるあるな定番 初心者はキャンペーンかサンドボックスが簡単らしいです キャンペーンのストーリーが終わった後もそのまま遊べるようですし、キャンペーンの各難易度クリアでそれぞれ実績解除できる&キャラアバターが解禁されるそうなのでやってみてもいいかも 操作性も良くて快適に遊べるのでみんなの評価通りにお勧めですすべて表示閉じる
すべてのDLCが入っているAnno 1800 - Definitive Annoversaryを購入したが入っていないDLCがいくつもあったので返金しました。 Anno 1800 - Definitive Annoversaryを買った人はお気をつけください。すべて表示閉じる
裁判長! スチームから単体で起動出来ないなら、その旨文章で書いておくべきでしょう! ※※フランスの会社、”UBIソフト”のゲームなので、そのアカウントの作成、及びアプリケーションのインストールが必要です※※ (STEAMとかの導入と流れは大体同じ。しかし・・・) ※ゲーム起動でアカウント作成の画面が出ますが、作成出来ません。ボタンはあるが作成不可。プレイも不可。えぇ…。 なので、別途ブラウザからUBIのホームページに行ってアカウントを作る必要があります。 パスは大文字も入っていないとNGなので注意ですYO! あ、メルマガの通知とかされるらしい。欲しい人はチェックボックスはそのままで。 特別な手続きを経ないとプレイ不可ならばそれを明記すべき。実際、STEAM内で売ってるEA系のソフトは『やることやらんと遊べねぇから!』ってちゃんと書いてあるゾ。というわけなんで、✟悔い改めて✟ 終わり!以上!閉廷!みんな乗船! ゲーム自体はちょっと面白い。少なくともクソゲーではない。 パンが欲しいとなると、”小麦農場+製粉所+パン工場”を建設しなければいけません(生産率は等倍ではない)。また、島の運営には収益等も必要で、お酒の製造販売がカギになるようです。その辺をどう捉えるかで評価は変わるんじゃないかな・・・。 個人的にはちょっと複雑で面倒かなぁなんて。今のところはそう思います。bの島で何か建設するには、bの島にある物資しか使えない所、とか特に。キャンペーンをクリアしてから、また追記すると思います。 追記 最低難易度でクリアしました。難しい。 『街こわれる~』の連続なので慣れていない人は低難易度から始めた方が良いと思います。相手NPCも手ごわい。放っておくと良い島からどんどん取られていく。 システムや要素はサラっと説明はされますが難解な事も多いので、とりあえず躓いたらWIKI見た方が手っ取り早いかもしれません。 ストーリーもクエストも結構面白かったですよ。 ただ美少女要素の無い真面目なゲームですのでノンケは耐えられない可能性があります。 アカウントの作成うんぬんはいつ変更になるかわからんですので参考程度にしといてね。すべて表示閉じる
評価が高かったので購入してみましたが、面白さを感じる前に飽きました。 指示された建物を作る→新しい建物が解禁の繰り返しで、農業特化しようとか酪農特化しようといったような発展方向を選ぶ自由度も低い。そして必要な情報(職場の空きはどれくらいか、余剰人口や余剰食糧はどうなっているのか)をどこで確認するかが極めて分かりにくかったり、そもそもカメラ操作がやりにくかったり…繰り返しとなりますが、面白いと感じる前にめんどくささが来て投げました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
