
Anodyne (アノダイン)
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Anodyne (アノダイン)について
Anodyne (アノダイン)は、Youngのシュールな潜在意識の夢を進む作品です。森、崖、ホテル、寺院、洞窟、抽象空間を探索し、奇妙な人物と話し、大規模なダンジョンや迷宮を進みます。ほうきで敵を倒し、謎を解いてポータルを開きます。謎めいたカードで奥地を解放し、体力強化で夢の深部を生き延びます。 Steam PC版の評価は86%%が肯定的で、レビュー数は993件です。 利用可能なインターフェース:簡体字中国語、英語、日本語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、イタリア語。 発売日は2013年3月22日です。
制作スタッフ
36か月間の最低記録
≈ ¥1562024-01-12 · GOGベースゲーム · 上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
さらに4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 韓国語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語、日本語、韓国語、スペイン語、簡体字中国語、イタリア語、ポーランド語、繁体字中国語のインターフェースに対応しています。フル音声は記載されていません。
プレイモードとコントローラー
Anodyneはシングルプレイヤーのアクションアドベンチャーで、コントローラーを完全にサポートしています。Steam PC版にはAnodyne RemasteredとClassic Anodyneが含まれます。
03よくある質問
どんな場所を探索できますか?
森、崖、ホテル、寺院、洞窟、抽象的なエリアを探索します。
進行の仕組みは?
ほうきで敵を倒し、カードや体力強化でより深いエリアへ進みます。
ダンジョンでは何をしますか?
ダンジョンでは謎解きと戦闘を行い、ポータル、宝物、アイテムを探します。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた役立つレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
ゲームとしては古式ゆかしい2Dアクション。要するにゼルダ。ギミックやアクションの出来・難易度はまずまず。 『ゆめにっき』に影響を受けたというのはよく分かるのだが、深読み・考察を誘うようなメッセージを前面に出しすぎていてだいぶうんざりする。ふわふわした話がふわふわしたままどこにも着地しないのも☓。 クリア後のメタゲーム的なギミックは面白かった。すべて表示閉じる
ジャンプのできる2Dゼルダ 有名フリーゲーム「ゆめにっき」の影響を受けたというが シュールなテキストといい、場の雰囲気といいどちらかというと「MOTHER」っぽい 2Dゼルダのゲーム性を踏襲したこのゲームだが ゼルダよりは謎解きが単純な反面、割と高度なプレイヤースキルを要求する とはいえ、大量のチェックポイントが存在するため理不尽すぎることはない そしてステージの作りこみが恐ろしく高い 探索ゲームのお手本といっても過言ではないすばらしいステージデザインである このゲームに興味を持ったならいかなるプレイ動画も見ずにプレイしてほしいすべて表示閉じる
ゲームボーイ時代のゼルダ感覚で遊べそうだと期待して購入しました。 操作性、ギミックに関しては期待通りの出来だったのですが、 ゲームを進めるモチベーションとなる導線が全くないため 制作者の自己満足を押し付けられているような感じがしました。 悪の大魔王をやっつけるぞ!という単純明快な目的なら楽しめたと思います。 ひたすら説明不足で、無駄に何かありそうな感じを臭わせるばかりで ストレスを感じてきたのでプレイを止めました。 「私は何歳でしょう?」と聞かれて「〇歳」と答えたら、 「さあ、幾つでしょうね?」返されるような、そんな感覚のするゲームでした。 あくまで個人的な意見で、ゲームの内容そのものは悪くないと思うので 向き不向きがありそうだという程度に受け取っていただければ幸いです。すべて表示閉じる
簡単なゼルダのような謎解きをしながら進めていくアクションRPG。 暗い陰鬱な世界観で、ストーリーは象徴的で人を選ぶ雰囲気です。 何が起こっているのか、いったい何がどうなっているのか、わけも分からないままただ前で進んでいく感じ。 個人的に得意じゃない世界観なので途中までしかプレイしていませんが、アクションも謎解きも難しすぎないのでお手軽に楽しめます。 デフォルトのキー設定では癖があって戸惑いますが、設定を変えられるし箱コンにも対応。 日本語対応もしているので世界観が大丈夫そうならやってみてもいいのではすべて表示閉じる
"Anodyne"とは、鎮痛剤という意味。 クリアは5時間程度。 16bit時代のアクションゲームを想起させる作り。世界観はある人物の無意識下ということもあって、おどろおどろしい雰囲気を漂わせていいる。 SFC時代の"ゼルダの伝説"よろしく、ジャンプと攻撃のみのアクションで、様々な仕掛けの施されたダンジョンをクリアしていく。 一定のタイミングで火を噴き出す床、ポールの周りをぐるぐる回る火の玉、乗ったら一定の方向に動く床、時間制限で落ちる床等々、ダンジョンごとに独特の対応を要求されるのでプレイヤーを飽きさせない工夫が施してある。 ……しかしながら、フィールド及びダンジョンのマップがなんとも見にくい。 同じ大きさの部屋が碁盤の目のように隣接している構成になっているので、小マップではなく都度全体マップを開く必要があり、それによって自分が全体のどの位置いるかを把握する事が必須事項となる。 加えて問題はもう一つあって、部屋が隣接しているからといって、そこを通り抜けられるというのは全く別問題であるということだ。 未探索の部屋が隣だと思ったら、反対側からぐるりと外周を回らされたなんてことがあったりするので、プレイ時には注意が必要だ。 とはいえ、一度目的を果たしたギミックを何度も繰り返させないようにマップをショートカットさせる配慮が見られるのと、いつでも自由にダンジョンの出口に戻れる機能は非常に助かった。 もしかしたら、製作者もマップの複雑性を感じていて、その救済策として用意しているのかもしれない。 また、本作にはカードという収集要素も有り、カードの集めた数によって開放される扉があったり、後々物語に関わる大変重要な要素となっている。マップやダンジョンのあちこちに宝箱という形で落ちているので、マップやダンジョンの隅々まで、くまなく探しておくことを強いられる。これが結構煩わしく、過去にクリアしたダンジョンで取りこぼしてしまうと、カードの枚数を数えながら、あちこちを東奔西走する羽目になる。 余談だが、間抜けな筆者はその取りこぼしで面倒な思いをした。 その様子はまるで宮沢賢治著"雨ニモマケズ"の如くで、 "東の森にカードの取りこぼしあれば、行って茨に体を裂かれ" "西の浜辺にカードの取りこぼしあれば、行って砂に足を取られ" "南の池にカードの取りこぼしあれば、行って泥にまみれ" "北の高山にカードの取りこぼしあれば、行ってはしごを登り" "取得済みだった時は、ここでもないと涙を流し" そんな感じでsteamフォーラムガイドには何度も世話になった。 本作は敵のバリエーションも豊富である。 出会った当初は苦戦もするだろうが、動きにパターンがあるのでそれさえ見きってしまえばどうとでもなる。通常の敵はマップを移動するごとに復活するので、雑魚敵を倒し続けることで落とすライフを取得し続ければ、常に体力満タンの状態を維持することも可能。 敵も自分も攻撃を受けた直後は無敵時間が存在するので、ヒットアンドアウェイ先方が基本戦法となる。 そして、マップの終わりには個性的なボスも存在する。初見では厳しいこともあるが、体力次第ではごり押しでどうにかなってしまうこともあるので、積極的に攻めてみるのもいいだろう。 操作キーはデフォルトでは微妙なところに配置されているので、ゲーム開始直後に以下を例とした割り振りをした方がやりやすい。 もちろん、プレイされる方のお好みで設定してしまって全くかまわない。 (ちなみに筆者はFPS操作に慣れ親しんでいるので、すべて左手でプレイできるようにキーバインドした) * Up = W * Down = S * Left = A * Right = D * Jump = Space * Attack Command = Enter * Menu = Tab セーブポイントはマップのそこかしこに点在しており、ボタン一つで簡易セーブが可能なところは非常に便利。 セーブポイントは、どれも「ここまで来て死んだらあの面倒くさいアクションをやり直しか……」と思うところに用意されているので至れり尽くせりであった。ちなみに初回時に限りセーブポイントは体力を全回復させてくれる。 最後に、これは世界観に合わせて"あえて"なのだろうが、音楽がとてつもなく退屈、かつ単調なものの繰り返しとなっている。 はっきり言って聞けたものではない。 いいゲームには花を添えるようにいい音楽が存在するものだが、この単調さははっきり言って苦痛の類い。クリア後に何一つ頭に残らなかった。 ストーリーについても特筆すべきものはない。無意識下という状況の中なので、夢と現実が混在した違和感を感じさせようとする努力はうかがえるが、残念ながら脚本が追いついていないように感じる。例えるならば致死性のない毒。一部のマップなどにはセンスを感じるだけに残念。 長くなってしまったので総じるが、温故知新なアクションゲームとして巧みに作られており好印象。ストーリー、マップに不満も残るが、破綻するほどではない。 だが音楽……お前はダメだ。すべて表示閉じる
箒と埃の2Dアクション かなりゼルダの影響を受けてる ゼルダと比べれば謎解きは難しくなく、攻撃方法も箒ではたくのみとシンプル ブラックなストーリーだけどジョークな会話が多い カードを一定数集めることでゲートが開いて先へ進める 36枚集めればクリアできるけどスワップアタッチメントを獲得後に入手できる隠しカードを集めればトゥルーエンドになる・・・と思う(そこまではやってない) 日本語あり パッド対応すべて表示閉じる
途中で挫折してしまいました 我慢強い心を持つ人にはおすすめかもしれません ・ストーリーがよくわからない(どちらかと言えば脱出ゲーのノリ?に近いです) ・アクション性がイマイチで操作性も悪い ・背景のオブジェクトが少なく「迷いの森」でもないのに迷うことが多い ・ダンションが若干単調でつまらない&迷う ・会話の出来る動物なのか敵なのか初見で判別がつかない 途中でレビューするのもどうかと思いますがこのゲームをしていると何かを試されているような 感覚に陥ってしまい、最後までプレイすることができませんでした… あくまでも個人的な感想なのであしからずすべて表示閉じる
クリア時間は4~5時間、ゼルダ風+欝要素 扉を開けるにはカードが必要なので集めるためにすべての部屋を回る必要がある 操作はジャンプと通常攻撃のみなので何か物足りない 開始5分で合わなかったら積んでいいと思うすべて表示閉じる
日本語のゲーム 昔のドルアーガとゼルダを足して割った感じの印象でした ほうきをCで振ったり鍵を手に入れて進めていくみたいです 序盤の序盤で眠気が襲ってきた為どうも私にはあってないらしいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。