

Aragami
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Aragamiについて
復讐心を抱く亡霊アラガミとなり、占領されたキュウリュウに潜入してヤミコを救い出します。影を生み出して姿を消し、影から影へ瞬間移動しながら標的を追います。 Steamプレイヤーの評価は10,244件中90%%が好評です。 Steam PC版は簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ハンガリー語、ロシア語の字幕に対応しています。 発売日は2016年10月4日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3542023-08-28 · GamersGate基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードと操作
シングルプレイと協力プレイに対応しています。Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。
言語
Steam PC版は日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語などの字幕に対応しています。
03よくある質問
Aragamiはどんなゲームですか?
影を操る不死の暗殺者となり、キュウリュウでヤミコを探します。
どんな能力が使えますか?
影を作って姿を消したり、影から影へ瞬間移動したり、影の力を使ったりできます。
ミッションの進め方は選べますか?
各シナリオには複数のルートがあり、敵を倒すことも、見つからずに進むこともできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
殺戮者のエントリーだ! カゲ・ニンジャ主人公アラガミを操ってジェダイ光の剣を持ったサムライどもを翻弄しよう 以下、発売前に情報明示されず個人的に気になっていたアレコレ(発売直後時点)を提示する 面白いかどうかはプレイして確かみてくれ 基本事項 マウス・箱コン共に使用可能 振動・カメラ操作反転・マウス感度など最低限の操作オプションはある ただしキーコンフィグっぽい項目が無い。個人的にマイナス1.03パッチよりキーコンフィグ実装されました また、ウィンドウモードにする事はできるが、不具合?の為窓の移動が事実上できないので注意 会話には字幕があるが、きちんと表示されない不具合?がある ムービーはスキップ可能 ソリトンレーダー及び全体マップ表示は無し。バイオ6レベルの目的地表示機能あり 挙動とか 歩き遅め、しゃがみ歩き有り、ローリング無し、ラン有り 天誅系と違いジャンプできない。ニンジャは目立たないモノなのだ 壁等への張り付きもない。ただ影となる場所でしゃがんでいれば、正面でも中々見つからない 影となっている場所を照準していれば、影への移動(シャドウリープ)により見つからずに瞬間移動できる リープはワンタッチの他、押しっぱなしからの照準指定が可能。登れない壁も照準可能。跳躍距離はそれほど長くはない 高所への移動は天井を照準するか、縁の部分を狙ったリープによって行う。ぶら下がりはないが、自動発動するレッジ・キルが習得可能 照準できない明るい場所も、一時的に影を作る事で跳躍対象にできる。 しゃがみはオプションにより「トグル式」にも変更可能。「しゃがみ→ラン→立ち」はトグル解除せずに移行可能。 他には「しゃがみ→リープ(しゃがみ維持)」「しゃがみ→暗殺→立ち」といった感じ (少なくとも序盤には)QTEは無い。足場崩壊等の連続した操作を要求する要素はある 戦闘 戦いはヤるかヤられるかの1撃勝負だ 見つかっていても一撃キルできるが、なんと相手はブレード光波を使いこなす為容易ではない 敵がこちらを警戒している時は視認された方向が画面に表示される他、被発見時には2秒程スローモーションになる ぶっちゃけMGSVのアレと思ってくれていい。リフ・・・スローモーションはオプションによるONOFFが可能 暗殺モーションは長めかつキャンセルできない 倒した敵は「担ぐ等で運べない」替わりに「影に隠してしまう」スキルを覚えられる 壁越しの敵は「マーキングする」か「リソースを使用する事による広域複数表示(マーキング有)」により追跡可能 習得 巻物(光っている)を獲得してスキルポイントを集めて習得する。巻物の位置を表示するスキルも覚えられる 習得できるスキルの大半がアクティブ型 アクティブスキルにも2種類あって、リープ等の「専用ボタン」タイプと「アクションボタン(箱コンYキー)」タイプがあり、それぞれ別のリソースを消費する リープ用リソースは影に居れば補充可能、アクションボタンリソースは「補給ポイント」か「龍による暗殺」スキルにより補充される アクションボタンタイプは6種類を習得、使い分ける。それぞれスキルポイントにより強化可能 その他 いわゆるチェックポイント有+チャプター制で、チャプター毎に行き来する事で何度でも違うプレイスタイルを試す事ができる やりこみ要素としてはスコア・ランク制の他に「被発見0」「殺害0」「全殺害」のスタンプがある プログラム終了時に1回だけエラーはいた事はあるが、それ以外に問題はなし(窓化不適以外)すべて表示閉じる
(2016/10/12) ステルスニンジャアクション。 影から作られたニンジャが影から影をテレポートしながら目的を果たしていく。 光の当たらない場所へテレポートできる「リープ」が特徴で、これを使って移動し、攻撃に逃走に役立てる・・・筈である。 このゲーム最初の方はその通りだと思う。 しかし、進むに連れ、強敵が出現し、隠れられなくなったり、リープがし難くなったり、意味を成さなくなったりと酷い状況に放り込まれる。 それらを解消すべく、強力な忍法を使って遠くに敵を倒しても、死体を隠せないから警報を鳴らされて袋叩きに遭ってしまう。 こちらはチャンバラができず、敵は下っ端でも遠距離攻撃が可能で、一撃死なのだから、「リープ」できなかったり、隠れられなかったりしたらステルスゲームとして致命傷ではなかろうか? トドメは、画面調節をしても光と影がしっかりと分かるようにできなかった事。影が重要なのに酷い話だ。 特にボスとの戦いはその傾向が強い。 結論:見た目通りの作品ではない。PVに釣られるべからず。 趣旨が何処か飛んで行ってしまうのは、創作物として欠陥品である。 一応説明。 操作は一般的なTPS(或いはFPS)と同じ。 影に入ると姿を消す事ができ、しゃがむと更にその効果が高まる。 強い光に晒されると、リープを始めとした特殊能力を使うためのエネルギーがなくなるので、影から出ないように動く事が重要。 敵を倒すには接近して暗殺するだけで、格闘戦は一切できない。 怪しい忍法を使えるが、これは巻物を拾ってポイントを貯めて獲得する。 忍法は強力だが、使い所は難しい。 例えば、遠くの敵を倒しても死体を発見されれば意味がない。 ゲームの進行には全く関係ないが、スコアがある。 敵から発見されない。敵を全滅させる或いは全く殺さない。警報を鳴らされない。などで高得点を取れる。 しかし、スコアを気にするとクリアできない場所もあるので無視すべき。すべて表示閉じる
忍者になって暗闇にまぎれて戦うステルスゲーム 特徴は影の濃い部分へワープしながら戦うこと あと敵も自分も一撃死 敵が気づいていない状態なら正面からダッシュで駆け寄って ザックリなんてのも可能 慎重に、時には大胆に動いてみると楽しいです ステルスゲー好きなら定価で買っても満足な内容だと思います! 余談ですがこのゲームが気に入ったなら 『Mark of the Ninja』や『Styx』もオススメですすべて表示閉じる
評価 ☆☆☆星三つを満点として☆。 見るべき長所もあるにはあるが、全体的に穴だらけ。 もっと優れた同ジャンルのゲームがいくらでもある。 -一見オーソドックスなゲームだが…… プレイヤー後方にカメラを置いた、TPSスタイルのステルスアクション。 全体としては、ステージ選択式の非常にベーシックな構造をしている。 所定位置からスタートし、敵の警戒網をどうにかして進み、イベントを見て先に進み、それを繰り返す。 ステージクリア後には被発見数や警戒させた数によってスコアが計上され、SからCまでのランクが決まる。 しかし殺傷プレイで高ランクを狙う場合「全員殺害ボーナス」を得るためにマップの隅々まで生き残りを探す必要があるという、PS1時代のゲームみたいな仕様がある。 敵が高性能過ぎてスコアペナを避けるための非発見プレイがとても難しかったり、ミスしてもチェックポイントの間隔が長いのでリスタートが結構な苦痛。 また、スコアはいくら稼いでも通貨や経験値に換算されることはなく、完全な自己満足要素。 Coopにも対応しているが、難易度の高さゆえにトライアンドエラーが頻発するので、高度な連携が取れる仲間と腰を据えて楽しむことになるだろう。 -リープを多用するスピード感のあるアクションは、一見の価値あり プレイヤーは虚弱。敵の攻撃を食らえば即死、水や穴に落ちても即死。 そのため、武器を振り回すようなボタンは存在せず、敵に密接したときのみ必殺のモーションキルが発動するという、これまたMoNをパクったアクションが基本となる。 しかし幸いにもAragamiはヤミ・ニンジャ。暗闇の中でしゃがみ状態のときは相当近くまで来られても見つからないほどニンジャ隠蔽性が高いし、ほぼ無限に補充可能なMP的概念であるヤミ・エッセンスを消費して、影と影の間を瞬時に移動するカゲ・リープもある。もし影がなくともエッセンスと引き替えに任意の場所に影を生成し、そこにリープを仕掛けることもできる。 実際、この影生成と組み合わせたリープは攻・防・ステルスのあらゆる曲面で有効かつAragamiの数少ないオリジナリティを支えるアクション要素であり、敵の足下に瞬時にワープしてのCoolなモーションキルはかなりの爽快感がある。 また、前述したスキルポイントを使えば透明化・クナイ投擲・罠設置・デコイ出現といった能力を使い、より多彩なステルスアクションを実行できる。 ただし、こうした能力の仕様には制限がある。 エッセンスは一度消費したら何秒かは影の中でエネルギーを充填しなければいけないのだが、最大保有量はそれほど多くなく、影生成とリープのコンボは2セット分がギリギリ。また、光源に近づくと凄まじい勢いでエッセンスを失うため、あまり派手すぎる動きはできないし、スキルポイントで覚えるものは回復地点ごとに最大二回までしか使えないというキツい制限。 敵の死体を食べて2回以上のスキルを使うことも可能だが、不殺プレイでは死体が出ないというマゾ仕様。後述のUIやスキルポイントの問題も鑑みると、予期せぬ操作ミスや探索要素の強制で、肝心のアクションを楽しむ要素が阻害されてしまっている。 -不愉快なチェックポイントと、厳しすぎる露見ペナルティ ゲーム中、死亡するとチェックポイントからやり直しになるが、これが非常に不快なバランスになっている。 なにせ敵の検知範囲がやたらと広く、周囲の仲間を次々と呼び寄せる。しかもこっちは殴られたら即死。警報を鳴らされればクリア後の評価でSを取ることはまず不可能。 Sランクにこだわらなければまだマシとはいえ、ミスをしたときのペナルティが大きすぎるのだ。 そのうえでチェックポイントの間隔はかなり長く、頑張って進んでも一度のミスでその地点の最初からやり直す、というストレスフル設計。クイックセーブなんて気の利いたものもない。 -制限されたアクション:『シークレット探し』という邪悪 なぜゲーム開発者はシークレット探しをさせてしまうのか?それはわからない。 だがこのゲームがシークレットを探さないとなにもできないということは否定できない事実だろう。 初期アクションでできることは影の遠隔生成とリープ、ステルスキルのみ。 しかも恐ろしいことにこのゲーム、死体を隠すことにすら専用のスキルが必要。 マキモノをマップに表示させるスキルもあるが、それにはマキモノ4つ分のポイントが必要だ。このポイントをほかのスキルに回せればそれだけゲームを快適にプレイできるじゃん? なお、マキモノは一度手に入れれば、そのあと死んでCPに戻っても獲得したことになっている。自爆前提でマキモノ突撃まったなしだね? -不細工なシネマティックと、洗練されていないマップ。不親切なUI 見ての通りグラフィックはアニメっぽいなんかを重点しているが、イベントシーンではこれが結構ひどい見た目になる。 別に不具合を起こすというわけではないが、ヒロインのヤミコも主人公のAragamiも表情が一切変わらない手抜きっぷり。 会話シーンでは基本的に棒立ちのまま、いまいちピンと来ない会話を続けるのみ。一応力の入った部分はアニメーションが入るとはいえ、だいたいのイベントシーンはそんな調子で見てて楽しいわけがない。絶対評価として100点減点。色合いがルビーとワイスだから150加点です。 マップも粗が多い。 なんかよくわからない小石や段差に引っかかって敵に発見されたり、リープじゃなくてジャンプなら簡単に乗り越えられる段差にイラつく。(リープは真っ直ぐにしか飛べないので、障害物に弱い) また、肝心のリープで飛ぶための影が飛べる影なのか飛べない影なのかという見分けがつきづらいロケーションが散見するほか、飛べる影でも範囲指定が曖昧なことがあり、飛ぼうと思った影に飛べずにぶち殺されることも多い。 ほか、文字通りの生命線であるエッセンス保有量がマントに描かれているのだが(DeadSpaceのパクリ)、マントはヒラヒラしてて画面に隠れやすいし、そんなに派手に表示されるわけではないので、今現在のエッセンス量がわかりづらい。 スティーブ・ジョブズの真似して「直感的でわかりやすいUI」を真似しようと思ったバカな開発者が、ただアイコンがずらっと並んでるだけで、見てもなにをしたらいいかわからないソフトウェアを大量に生産しちゃったような、ああいうクソさの焼き増しを感じる。すべて表示閉じる
スプセルなどのAAAタイトルには敵わないが、佳作のステルスゲーム 全殺し、全避けのスタイルは好きにできるが、全避けノータッチはスキルがそろわないと厳しい シャドウリープでビシッと暗殺できて気持ちいい サムおじさんほどの身体能力はないが、ワープ移動しばりでも意外と気持ちよく暗殺していけるぞ セールなどのタイミングでないと野良マルチはできないと思うので タイミングを待って買うと良い ヤミコがかわいいのでサムズアップすべて表示閉じる
ステルスってのは待ちの時間もあるので結構時間がかかる。 そうやって積み上げてもちょっとしたミスでやり直しになる。 そういうシステムに慣れたところで、ヒカルさん登場。 今度は考えるヒマがない。 ヒカルさんが倒せないので、もう止めます。 DLCも難しい。すべて表示閉じる
【スキル割り振りの位置が分からない方へ】 システムやら戦闘面やらは他の方が書いてらっしゃるので、私は躓きやすいスキルに関して書いていきます。 レビューにも度々出てくる「スキル」 こちらは振り分け制となっている訳ですが、第7章あたりを現在プレイしている途中ふと思ったんです。 「あれ?俺スキル手に入れてなくない?」と。 それまではストーリーが終わったら解放できるようになるのかなと思っていたのですが、調べてみるとどうやら違うらしい。 メニュー画面を見てもスキルなんてどこにもないんです。そこで私はキーコンフィグを見ました。 そしたらなんと。 デフォルトだとF1に「スキル振り分け画面」だと!?!? そんなのチュートリアルで言ってくれなかったじゃない!この人でなし! いえね、これは引っかかりますよ。 本当に今さっき気付いたのでまだスキルを使ってすらいませんが、 同じように困っている方がいるのではと思いここに書かせていただきました。 ちなみにゲーム性はめさんこ気に入っています。 少し影なのかそうではないのか判り辛いという、影を使うゲームにしては致命的な気がするグラフィックですが大丈夫! 影にワープする快感と敵をこっそり倒す快感がそれに勝ります。すべて表示閉じる
操作性がひどい。 コントローラーを使用していますが、なぜ移動時方向を変えたらいちいち一時停止するんですかね? 謎の屈伸を連発してろくに移動もできないためストレスしかない。 アサシンクリードをした方がまし。すべて表示閉じる
バージョン01.08 2人CO-OP可能ということでマルチプレイにてプレイしました。 マッチングはフレンドから招待ができ接続も快適です。 ただし、チャットがないようなのでVCのほうが楽しめるかも? おそらくシングルもマルチもマップに変わりなく難易度が緩和される。 プレイ中の死亡時は、相方の背中をみるようなカメラで観戦モードになり、チェックポイントで復活できる。(蘇生とかはない) スクロール、スキルは各個人ごとになっており、それぞれ攻撃スキル、防御スキルなど役割分担して協力プレイしましょう! (最終スキルはすべて取得できます。) ワークショップ aragamiのコミュニティハブ→ワークショップより、ユーザー製作のマップが遊べます。 CO-OP向けのマップも多くありますので、本編クリア後の楽しみもあります。 メインメニューからレベルエディタがありますので、作ったマップを友達にやってもらうとか一緒にやるとかの楽しみも。 細かいところ ・実績はそれぞれで相方のプレイで自分の実績が解除されてしまうということがない。 ・プレイヤー同士に接触判定はないので同じところに隠れられる。 ・ホストが落ちるとメインメニューに戻される。 ・ホストではないプレイヤー落ちるとシングルプレイに移行する。(途中参加不可) ・ムービースキップはホストのみ可(EDのスタッフロールも飛ばすことができるので注意)すべて表示閉じる
敵を殺したら事実上のバッドエンドってわけわかりませんすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。