
Arena Breakout: Infinite
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Arena Breakout: Infiniteについて
Arena Breakout: InfiniteはSteam PC向けのタクティカルPvPvE脱出シューターです。戦闘と物資回収を行い、脱出を目指します。失敗すると所持品を失うことがあります。 プレイヤー評価:84,507件中、73%が高評価。 6つのマップ、変化する天候、Tactical Ops、Solo Ops、Covert Opsを収録。 基本プレイ無料です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02025-09-16 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | はい |
| 繁体字中国語 | はい | — | はい |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
危険と隣り合わせのレイド
Steam PC版はPvPとPvEの戦闘、戦利品の回収、脱出を組み合わせたゲームです。脱出に失敗すると戦利品を失うことがあります。
ゲームモード
Tactical Ops、Solo Ops、Covert Ops、期間限定イベントがあります。Steamではマルチプレイヤーと協力プレイのカテゴリが記載されています。
言語
Steamの対応言語には英語、簡体字中国語、繁体字中国語などがあります。英語と両中国語にはフル音声対応が記載されています。
03よくある質問
レイドでは何をするのですか?
戦闘と物資の回収を経て、生きて脱出するのがレイドの目的です。脱出できなければ戦利品を失う場合があります。
マップや難易度は?
説明では6つのマップ、変化する天候、Normal、Lockdown、Forbidden Zoneの3段階の難易度が挙げられています。
武器のカスタマイズは?
75種類以上の武器と900種類以上の改造パーツで、レイドに合わせて装備を調整できます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
どうやらこのゲームはどれだけ的にダメージを与えても最後の一発を入れた味方に戦利品の所有権が行くようです。 撃ち合っていた敵を味方(ハイエナ)が横からとどめを刺し戦闘終その後物資を漁っていたららこの物資は全て俺のものとハイエナのゴミが主張し始め、その時は何言ってんだこいつと思い無視して漁ったが(そもそもすぐに漁れている時点でゲームの使用上、戦闘でダメージをかなり入れているのは確認できる)その後運営から装備の搾取が確認できたので信用ポイントを下げますとメールが来た。意味が分からない とりあえずここの運営はまともに確認しない上に自分で作ったシステムのことを全く理解していない無能なゴミだと言うことがよくわかりました。すべて表示閉じる
『Escape from Tarkov』に強い影響を受けたエクストラクションFPS。 オープンベータ及びリリース初期に遊んでおり、Steam版リリースを機に復帰。 後述するワイプが存在しない為、元々遊んでいたWindows版とアカウント連携すれば引き継ぎ可能です。 平均人口はレビュー時点で3万人前後。Windows版含めると相当数いるので過疎っている印象はありません。 なおゲーム内通貨を課金で購入出来る機能は廃止され、元々スマホで覇権を握っているモバイル版でゲーム内容は同じですが、グラフィック及び操作性は全てPC向けに作り直されています。 一言で言うと"撃ち合い重視のカジュアルなタルコフ"と言った感じ。 チュートリアルやマッチ中のマップ完備、野良含めPTだとFF無し且つ味方は常時表示、弾込めしながらの移動など、脱出型PvPvEタイトルの中では気軽に遊びやすい部類です。 カジュアル故にタルコフほど緊張せず撃ち合いを楽しめますし、PTなら這いずりのダウン状態から蘇生可能。 脱出後は移動ルートと回収総額を表示する達成感もあり、味方の装備を持ち帰ればメール経由で返還される親切設計。 常設された射撃場/マーケット/後述する潜入任務は早期から解放され、銃のカスタマイズもタルコフほど複雑じゃないものの、他FPS等と比較すると相当細かくカスタマイズ出来ます。 道に迷っても地雷やエリア外スナイパーで突然KIAする事は無く、基本無料なのでタルコフで挫折した人は続けやすいと思います。 ゲームモードに関しては、一部マップのみ初心者向けのノーマル、最低10万コーエン装備必須の一番メジャーな封鎖区画、最低30万コーエン装備必須の上級者向けの立ち入り禁止区域、Scavモードに相当する潜入任務、全ロストしないものの入手アイテムは強制売却される安全地帯、全員ソロの単独行動、その他期間限定モードを収録。 ノーマルだと無価値アイテムしか出ない上に中々マッチングしない為、大体のプレイヤーは封鎖区画をメインにタスク消化やゴミ漁りしており、装備が整った上級者やハイリスクハイリターンを狙う人は禁止区域で遊んでいるイメージです。 ただ前述した全データリセットによるワイプは存在せず、ノーマル以外は敵味方問わず全員高ティア弾薬及び武具を身に纏っているので、自身が毎回安定して高ティア装備を使えない間は当分初狩りされ続けるため要注意です。 ランクモードについては脱出すると上がり死ぬと下がる仕様となっており、稼いだランクポイントはシーズンストアでランダムアイテムと交換出来る上に下がってもデメリット皆無なので常時オン推奨。 それと自動マッチングのお陰で最大4人PTによる野良マルチを出来て最高ですが、それぞれ目的のタスクが違うため生存重視で付いて行くか、死亡率上がってもいいからタスク優先するか面倒な二択を強いられてしまいます。 本家と違い他プレイヤーもPT確定なので、タスク優先して動くと毎回一対多になり殆ど勝機無いのは本作唯一の欠点かもしれません。 自動マッチング切ってソロで始めても自分以外は結局PTですし、全員ソロの単独行動はプレイヤーレベル30(カンスト)まで上げないと解放されず程遠くなっています。 併せてギャラリー(隠れ家)ではドッグタグや銃等を飾りつつ、持ち帰ったレアアイテムに応じて展示物のグレードを上げていく楽しみが用意されています。 しかし上記のPT問題含めゲーム自体が撃ち合い重視だからか、ギャラリーのアップグレードに無価値アイテムを使わない影響でゴミ漁りは本当にゴミばかり且つ持ち帰るに値するアイテムは少なく、アイテム収集による楽しみが本家と比べて物足りないなと感じます。 他にもシーズンタスクを60個クリアすると巨大な期間限定コンテナ(ポーチ)等が手に入るものの、『アリブレPC』自体の日本語含む様々な情報が少なくタルコフと比べて詰みやすい印象。 ブラインドファイアのようなリアル要素も削ぎ落とされ、一部キーバインドを変更出来ない点も若干不便でした。 ただテンプレ装備セットで出撃出来るベーシックチケットは、生存すればプラス且つ死んでもマイナスじゃないので本家にも是非欲しい機能かなと。 課金要素はバトルパス、スキン含むコスメ、実質月額課金のエリートビレッジがメイン。 イベント系にチャームや特定スキンが手に入る簡易ガチャ、少しお得なミニバトルパスも存在し、遊ぶ月だけエリートビレッジに課金してガッツリやり込むようにすると安く快適に遊べるでしょう。 上記で挙げたようにいくつか不満点及び欠点はあるものの、ゴミ漁りは程々に全ロストを賭けた撃ち合いや自由度の高い銃カスタマイズが基本無料で味わえるので、エクストラクションジャンルに興味ある人は是非遊んでみて下さい。 なお様々な報酬で手に入るバンドルは倉庫で使用出来るので、どんどん有効活用していくと良いでしょう。すべて表示閉じる
50時間以上の練習を終えて再評価 高評価な部分 武器への愛をアタッチメントで見せつけれる。 武器によっては改造できる部分は少ないが、それでもカスタム豊富で使っていて楽しいは感じることはできる。 ゴミ拾いが大好きなら農場と渓谷で稼げる。 割と理不尽な死を食らうことは少ない(それでも理不尽は多々ある) ごめん、これ以上高評価の部分が見つからない。 低評価 味方からへの暴言規制をしてほしい 特に中国人だが、自分のプレイスタイルを完全否定した上で自分を餌にしてくる 「奥に拾いきれなかった装備があるから拾ってきていいよ」=進んで隣の小部屋に芋パーティーと目が合う。 速攻撃たれまくり後ろを見ると、逃走して既にいない中国人 「あ、こいつ...俺を餌にして逃げやがった」とイラっとしてしまう ソロだと、パーティーに見つかった時に逃げ切れず殺されてしまう このゲームには弾にレア度があり、最高品質の弾を撃ち込まれてしまうと2秒も持たない それをパーティーに撃たれてみたら理解する、無理ゲー感 しかもそれをノーマル農場や渓谷で持ってきやがる輩がいる 「アホじゃねぇの?」とツッコミたくなるだろう。 1回ならまだしも10回の試合で半分は見かけるほど持ってきてる人が多い 多分、装備リセットがないため金が有り余っている人は高額弾で遊んでいる感覚だと思う ただ見かけないときは本当に見かけないから、時間帯によって違うとだけ書いておく 圧倒的テレビ局勢から来た人物に撃ちかてない テレビ局と呼ばれる封鎖のエリアで戦っている猛者(ウサギなみに耳がいい)は撃ち合っても勝てることは少ない その上、キッショイ動きで錯乱されて撃ち殺される。 足音で的確に場所を把握できるまで成長しないと戦いについては楽しくないと思う。 なんならヘッドホンで聞こえが変わってくると思うから、ヘッドホンが片方が聞こえず、新しいのが届くまで代用の100均のイヤホンだと屁のようなモノ。(それでもプレイしてる自分を褒めてほしい) チーター対策しろ、てか絶対してくれ(今年入ってもう5回は見てるぞ) とにかくゲーム部分は面白いのに初心者に優しくなさすぎるのが問題なので、本当にスキルマッチ欲しい。 何のためにランク機能があるの??? 別に全てに適用してくれとは言ってないんだ、せめてノーマル系には導入したほうがいい 友人はノーマルで猛者たちに狩られまくり今年の1月10日に引退してしまった。 まだ始めたばかりの初心者なんだぞ、ニコニコして金のアイテムで喜んでいる友人に対して 長遠距離で高額弾で撃ち抜くの可哀そうだからやめてくれ。(しかもなんで俺はソイツではなく芋に殺されんだよ)すべて表示閉じる
結論から言うと、 個人的には今のところカジュアル版タルコフとして、かなり楽しめています。 Escape from Tarkov(EFT)のライト層かつ、デルタフォース(DF)のオペレーションズモードプレイ済みです。 EFTの敷居の高い部分である弾薬特性の難解さや現在位置が分かるレイド中のマップ無しといった、敷居の高い部分をかなり丸くしたカジュアル版といった味付け DFのオペレーションズと比べると、ヒーローシューター要素となるスキルは存在しない、食料飲料の概念がある、 ヘルメットやバイザーで保護されていない部分は防具レベル弾薬レベルに関係なく弾が抜ける また、マップの構成もDFよりも一本道の部分が少なめで遮蔽も多い等々 DFがやや戦闘前提の調整なのに対して、よりEFTに近いプレイ感覚で、ハイドや迂回もし易くワンチャンも狙い易いため 戦闘以外の解決策も選びやすくなっており、プレイスタイルの幅は広いと感じました。 これはEFTの尖った部分や、DFのスキル性(ヒーローシューター要素)や戦闘寄りな調整が好きなファン層には賛否あるとは思う一方で、個人的にはEFTとDFで擦り切れたMPにスーっと効いて…これは有難い! また課金要素は見た目のみのスキンや、バトルパス報酬でのセキュアコンテナ拡張や時短アイテム等はあるものの 現時点では直接的な戦闘力に影響するものは殆どなく、 ガチャも存在しますが、見た目が変わるものだけなのも個人的には好印象です。すべて表示閉じる
まず言いたいことはキルカメラがちゃんと機能してない 態々遅延の少ないマッチを選択していても、キルカメラで見ると何処撃ってんの?ってぐらい (具体的に1~2キャラ分はズレている) そしてチート臭い奴の多い事…(特に今イベントやってるせいかHS即死の連発) 遭ったチーターは透視・MAP位置特定・エイムボット・消音・リコイル除去と大抵有名なのは居る (ああ、ワープも今日初めて遭いました) 後は運営自慢の適正にチートに対処しています…とありますが、これまで報告して一度も装備もお金も帰ってきてません 流石に1か月前の相手は調査終わってると思うのですが… レビューは「非常に好評」になってますが、確かに良いゲームです チーターに遭わずソロで潜って2~3人PTの戦場に放り込まれなければ… 自分は普段はレビューを書きませんが、公式からの反応が一切ないのでこちらに書かせて頂きました 最後にホームに戻ってからの報告でチームメイトを一番最初の違反報告者にデフォルトで配置するの止めてください 友人と完全にアウトか検証してから報告してるのですが、今日間違って友人を通報してしまいました なんでキルカメラで違反者報告の一番最初にチームメンバーの名前持ってきてるのか不明です (ホームに戻らずマッチ中で報告した場合は、ちゃんとその人物の名前になってますが…) 面白いゲームですが、流石に友人と「今回は人間(チート使ってない相手)と戦えた」と喜ぶのはもう嫌です 運営の改善とチート対策を宣言通り行ってくださいすべて表示閉じる
個人的良ゲーです!!長くなりますがみたあなたはもうやらざるを得ません。 よくレビューで初心者狩りばっかでつまらん、とか強強装備で狩られるばっかだったり見かけますが、そんなことないと思っています!! 理由としては ・少し前は公式で装備を買うためのお金をリアルマネーで買うことができたがそれがなくなった。 ・マップにそれぞれ難易度みたいものがあり、装備全体の価値に制限がかかり、制限以上の値段の装備を着ている人はマッチしない。 ・そもそも強装備にやられるとか初心者狩りとか言ってる人はPVPをメインにやり過ぎているんだと思います。この手のゲームはお金を稼いでそのお金でいい装備を買い、戦ったりしてより稼いでいくゲームです。いきなり「レベルが上がったから装備も整ってないけど難易度高いマップに行こう‼️」なんてしてるから当たり前に負けるんです。序盤は金策をコツコツしながらお金を貯めて戦う時は戦う、漁る時は漁るで区別をつけながらプレイすることをオススメします。 ただPVPをメインでやりたいならオススメしません、お金が溜まりに溜まって後半になればpvpメインになるかもしれませんがそれまではコツコツ気長にやるものです。これを嫌だというなら脱出シューター系自体、そもそも向いてないと思います‼️‼️ また、某エスケープさんに比べて圧倒的にいい部分が多くあります。批判したいわけじゃないです。これが事実です。 ・レイドで拾ったものに値段表記があってどれを持って帰ってどれを置いていくの判断がしやすく分かりやすい。対してエスケープさんはそのような表記はない上に調べたり動画を見たりで覚える必要があります。 ・二つ目は初心者の鬼門である、マップ把握です。エスケープさんは、マップをゲーム内で出してくれません、ゲームの肝である脱出場所ですら分かりません。ただこのゲームはマップがあり、脱出場所がわかるためどういうルートで漁ろう、戦おうと決めることが容易です。脱出口がいつまでもわからなくて死ぬ、だったり高価なアイテムを手に入れたのに場所がわからないなどないので、すぐ帰る判断も漁る判断もしやすいです。ただこれは人によって好き嫌いあると思います。 ・三つ目は、動作に関してです。エスケープさんはリアル志向なゲームなあまり、動きがかなりもっさりしてて鈍く感じます。慎重に冷静にやるのであればいいと思います。ただこのゲームはそのもっさりはほとんどありません。けっこうアグレッシブに動けます。視点もすっ、とFPSやってる人なら動かしやすいと思います。 ・四つめは、チケット装備と言われる、チケットを消費して装備が一式もらえます。使ってからの装備の変更は無理ですが一度それを使って脱出すればすべてあなたのものです。売るなり使うなり自由にできます。これのメリットは破産しても、装備一式組めること、負けてもたかがチケットと、割り切れる。なので気軽に使えます。 また、チケットの他にまだ救済があります。バンドルと言われる箱です。イベントやログボ、バトルパスなどのさまざまなところで入手できます。この箱はチケットと似たようなもので箱の中身は決まっており、中身が抽選ものもありますが強装備を直でもらえる箱もあります。説明しづらいので実際にプレイしてみてみてくどさい!! ここまで長かったですが、まだまだいいところはたくさんあると思います!!1月の上旬には新シーズンが来ます!コレクションルームと言われる要素も追加され、超高額アイテムを飾ってうはすはすすることができるようになるみたいです!!新マップも来ます! ここまで読んだあなたはもうエスケープさんには戻れません。自分もその1人です。これが無料?正直あり得ません。すべて表示閉じる
チーターが野放し HS ウォールハックが日常HS 低レベルチーターが多い 新しくシーズン始まったのでやろうとしたらチーターに何回も殺されアンインストールすべて表示閉じる
本家でのプレイ時間を入れると700時間くらいはプレイしています。S2中盤から休止後S4でSteam復帰しました。 ・ゲーム自体は評価出来る完成度に達していると私は思うので”ゲーム自体はオススメ!”と言えます。 ですが、ゲームコンテンツを使い捨てにしている悪意あるユーザー達のせいでプレイすることをオススメ出来るかと言えば微妙としか言えません。 ****以下オススメ出来ない理由**** ・現状チーターの巣窟状態であり、PVPVEのプレイ環境としてはARC等と似たり寄ったりでコンテンツが無駄に消耗中です。 ・初期に入れるMAPでのウォールハック遭遇率は体感半分くらいに感じています。(S4開始二週間程度なのも原因でしょうが・・・・)キルカメラが対戦後でも見返せるので怪しい連中は観ればわかります。 ・処罰報告を観ると二週間程度で5000以上の対応をしているそうですが、完全なBANを行っている率は意外と低いようです。 ・この手のタイトルは”やったもの勝ち”的な状況が初期に起こると、運営開発が適切に対処しなければ後は細く萎んでいくだけになるのですが、過去上記のような状況だったにも関わらずゲーム内通貨を洗浄する事はしておりません、バレない(と思っている)程度の不正利用者に対しての抑止力が全くありませんでした。 ・最上位の装備を湯水のように使う相手に新規勢がやる気を削がれるだけといった状況になっています。 ・プレイヤー設定がPMC所属の傭兵達がサバイバルするはずなんですが、無駄に強さが最高6段階もある弾薬。撃たれた反動なんて皆無という仕様と、これまた6段階の強さがある防具。某国の銃器が妙に強設定されて登場する新武器。 某ルコフなんぞを参考にしすぎた弊害がもろに出ており、ついでにチーターだらけのオマケつきです。 上記にも記載しましたが、運営開発が一度ゲーム内のユーザー資産を洗浄するのが早急に必要でしょう。 ゲームガードについてもマザーボードのセキュリティ機能を使ったものに移行すべきです。 まぁ正面から対抗しようと新規さんがパァーっと破産して居なくなる状況なので何とかしてほしいものです。 **以下キルカメラ確認時のコツ** ・ウォールハックを利用しているプレイイヤーはある程度接近するまでバレないようにこちらを中心に捉えるようなカーソル移動をしませんがw かならず画面ギリギリか画面中央から更に画面半分くらいに障害物無視でエイムを合わせつつ接近してきます。 ・音で位置バレする可能性があるのは銃声なら200mくらいでもありえますが、ただ移動している場合良くて50mくらいなものです。そろそろ~と無音移動している場合的確に射撃してきたり、グレネードが飛んでくるのは本来ありえません・・・・ですが飛んでくるんですw ・このゲーム音の定位が至近距離は正確ではありませんので、至近距離になると微妙に位置が不明瞭になるのですがチーターは大抵カーソル中央にこちらを捉えています。 ・キルカメらではこちらの攻撃により身体機能が低下しているにも関わらず、キルログでは全く緋弾していない等もあります。 無敵もしくは全身でHP1どまりで生存など露骨なプレイヤーも存在します。 ******** 遊べば面白いと感じるだけの完成度はあるのですが、どうにも悪意あるプレイヤーには使い捨てコンテンツにしか見えてないようです。 皆が好きな銃を持ち、差の少ないランクの装備で工夫をしつつガンガン撃ち合うほうが面白いと思うのですが、某ルコフ的な仕様にこだわる理由がわかりません。実におしいタイトルです。すべて表示閉じる
公式の方でソロやっていたが、圧倒的にデュオやトリオと当たりやすくなった。装備差があるならともかく、高い装備のパーティーと出くわしたらそれまで。6連続で1対多数は無理です。GG *追記 最近始めた人はソロでも同じランクで装備も同じような人たちと当たると思うのでパーティーと当たってもまだ何とかなるかもしれません。ランクがエース近くになると厳しいです。知らんけど。 野良とやってもいい人はボイチャ垂れ流しニキやピン連打ニキと一緒でも気にしない人はそれでもいいんじゃないでしょうか。 *再追記 自分のような完全ソロでやりたい方は全マップ自分も敵も完全ソロでできるようになるまで待った方がいいと思います。しかし現状はノースリッジかテレビ局のどちらか、タスクがないところがソロ専用でも行く意味がないです。そもそもえぺじゃないんだからソロでやらせてよって話なんですけどね。ワイプがないのでいい装備がある人はあえて取っておくのも手だと思います。自分はそのつもりです。つまるところ、ソロ完全解禁まで全裸待機ということですね☆すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。