
アサシン クリード ミラージュ
日本では利用できません(3)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01アサシン クリード ミラージュについて
バシムとして9世紀のバグダッドを駆け巡り、パルクールや道具、手掛かり、ステルスを駆使して標的を追う物語重視のアクションアドベンチャーです。 Steam PC版の好評率は76%、レビュー数は11,913件です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、フランス語に対応しています。 発売日は2024年10月17日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,3692025-08-19 · Steam通常版 · 上のグラフと同じ記録です。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-15
02購入前に
インターフェース言語
Steam PC版はインターフェース言語として{supportedLanguages}に対応しています。日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語、中国語簡体字・繁体字などが含まれます。
シングルプレイ
Steam PC版はシングルプレイに対応しています。物語では、9世紀のバグダッドでバシムが隠れし者の一員として標的を追います。
ゲームプレイ
街をパルクールで移動し、手掛かりを集め、契約を引き受け、道具を強化して標的を密かに倒します。バグダッドには4つの地区があります。
03よくある質問
物語の主人公は誰ですか?
若き盗賊バシムが、マスターアサシンへ成長する道のりを描きます。
舞台はどこですか?
9世紀のバグダッドを探索し、アラムートにも向かいます。
「記憶の谷」アップデートの内容は?
無料の大型アップデートで、バシムの物語が広がり、新地域アルウラと新たなゲームプレイが加わります。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選定 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
エディションについて 追加ストーリーとか無いので買わなくていいです ゲーム内アイテムで武器や防具がついてくるようですが 初期装備の初期レベルで最初から最後までクリアできるようなゲームでそんなもんいる?? 衣装やらアートブックやらに興味ある方だけどうぞ 良い点 あんまり"目覚め"てない(中東が舞台ゆえに危ない橋を渡れなかっただけ説濃厚だが) レベル制や装備レベルの撤廃に伴う縛りのないステルスとテイクダウンの楽しさの復活 悪い点 敵が一瞬でリスポーンするなどゲームバランスを崩すようなバグが放置され続けている 元々DLCとして開発されていた経緯もあってかステルスメインのゲーム性と操作性やステルスアクションが噛み合ってない 原点回帰するのはいいが、過去作以上にメインもサイドクエストを薄味にして数も減らすのはただの怠慢 このボリュームで6600円は流石にやや高いと思う そんな値段でライブサービスでもないくせにDLCでお金取ろうとしているすべて表示閉じる
32時間プレイ済み 追記 ゲームシステムに関しては特に追記することはなく、パルクール、戦闘、武器の種類、すべてカス過ぎて未完成と言わざるを得ないという意見に変わりはない。 ストーリーに関しては評価の上方修正が必要であると感じた。まず34時間くらいでクリアできるため、ヴァルハラのように100時間プレイしてもストーリーが終わらないという、気の遠くなるような体験はない。そして思ったよりも終盤がおもしろい。『ミラージュ(幻影)』のタイトル回収になっている。 注釈 1.既にアサクリシリーズに慣れている人間向けのレビューな上、まだ10時間もプレイしていないので今後評価改善の余地あり。その場合、『追記』と記録する。 2.下記は、別にイスラム史の専門家でもなんでもないド素人の感想であるから、その内容の史実性は保証されない。 総評 ゲームシステムはストレスまみれの酷いものだが、考証は優秀と言わざるを得ない。端的に言って良くも悪くも最近のアサクリ。過去の各作品に200時間ずつつぎ込んだ自分としては、ゲームとしては平均点かそれ以上程度。初めてのアサシンズクリードなら、やめたほうが良い。今作から始めてもストーリー的に意味が分からないし、何よりゲームシステムが終わっているので避ける方が吉。 良い所 1. level制度の廃止&スキルシステムの簡略化 オリジンズにおいて新たな試みであるRPG化の一環として実装され、オデッセイ、ヴァルハラと続いた『主人公のレベル制度』が突然廃止された。これによりメニュー画面から項目が一つ消失したわけだが、この決断が良いものと感じるかどうかは、2017年以前のアサクリをプレイしたことが有るか無いかによって変わると思う。制度上は以前のアサクリに近くなったので、ブレードでの暗殺がレベル差によって阻止されるという妙な現象は無くなったと思われるが、武器のレベルは依然として存在する。加えて、敵があからさまに硬くなって耐久性が上がったが、最高難易度以外ではその限りではない可能性がある。 また、ヴァルハラで過剰だったアビリティとスキルが大幅に減縮された。これによって、無限とも思えるEXPを稼いでも稼いでも星座がカンストできない経験値地獄からは脱却できた。 2. UIの鮮明度が上がった これは主にヴァルハラとオデッセイでの問題点だったのだが、マップ上及びHUDにおけるアイテムの方向を指示するアイコンが非常に見にくいというものがあった。慣れれば割と平気ではあるものの、依然として遠くからテレビでプレイするのにはあまり向いていなかった。特にヴァルハラではアイテムは光る小さな点で表示され、上空視点で目標を見つける際も照準の定まりが非常に悪いなどの欠点があった。この点は本作では見事に改善されており、上空視点のみならずあらゆるアイテムの視認性が向上している。勿論これにはイーグルヴィジョンも含まれる。宝箱との距離感やアイテムのレア度などが一目瞭然で分かりやすくなっている。唯一の欠点は、ヴァルハラのような神秘的な映像効果がなくなったことである。 3. 歴史的正確性 最近はポリコレやあやふやな史実設定で炎上しているUBIだが、今作においては私は歴史考証担当者に拍手を送りたい。前作ヴァルハラがあまりに適当なヤッツケ仕事過ぎて開いた口がふさがらなかったので、今作が外部委託で製作されたゲームでなく、正真正銘UBI製であることに驚きを隠せない。それくらいヴァルハラは史実性に関して酷かった。ほぼ完全に後世の創作であるウィッカーマンの儀式が実際にケルト人によって行われていたかのような描写をした(しかも900ADの時点で)時は、まるで悪夢を見ているようであったが、今作では今の所そのような邪悪な史実軽視の描写はみられない。それどころか、現代人のイスラム文化とその宗教に対する大衆的な偏見を驚くべき実直さで払拭している。この改心っぷりは恐らく、舞台が舞台なので、あまりテキトーな仕事をするとネット上のイスラム文化警察とイスラム系に敏感なポリコレ団体に袋叩きにされる可能性があったからではなかろうか。理由はともかく、今回の考証は史料の少なさのわりによくやっている。 今作の舞台は9世紀のバグダッド。今作を製作するにあたっての問題点はつまるところ、その史料の乏しさにある。基本的に初期イスラム時代の大衆文化や街の様子を記した文書はほとんど残っておらず、ほとんどが権力闘争などの大きな出来事に関するものだ。よってバグダッドの街の構造などに関してもわからないことの方が多く、これはゲームを作るうえで大きな障害になったことだろう。文書が残っていないのなら、残された手段は発掘調査のみだが、同時代のバグダッドの街が存在したエリアは後世の地層が何層にも重なっており、9世紀の地層に行くまでにそれ以後の地層を発掘しないといけないのである。つまりいつまでたっても調査が進まない。それに加え、現代中近東は学者が暢気に発掘できるような情勢ではない上、原理主義者の主張する教義には初期イスラム教のそれと乖離する部分が多いので、進んで学術研究が行われないという致命的な問題がある。さらに付け加えるなら、既に行われた発掘調査の報告の多くがアラビア語で記述されたため、独仏英語でアラビア史を学ぶ他国の研究者が読めないというオマケつきである。 このような背景から、今作の歴史的正確性は正当な評価をすることは事実上不可能である。しかし、断片的な記録から再現できる部分に関してはよく作ってあるし、それ以外の想像の部分も大きな破綻が無いようにできていると思われる。 少なくとも素人目にはよくできている。 例えば、現代ではイスラム教徒の女性といえば皆が頭にヒジャブやらブルカやらを被っているが、誕生から約200年しかたっていない初期イスラム教の世界では、多くの女性が特に顔を覆うことなく生活していた。勿論ゲーム内でも再現されており、これにはイスラム文化に対する西側のステレオタイプを安易に使わないという敬意のようなものがあるように感じたが、どうやらシャドウズでは黄金の精神は受け継がれないようだ。ごめんよジョルノ。 ゲーム内の当時のアラビア語のアクセントが実際と異なるという指摘があるようだが、アラビア語ネイティブでもないのにそんなこと気にしても仕方ない。というか登場人物が一々古典アラビア語を喋るわけないだろう。そもそも古典アラビア語の発音に関する記録は少なく、8-9世紀に大きな変化が発生したらしいということが判明しているが、その過渡期における音韻変化の正当性を主張することがどの範囲まで科学的たりえるのかは私にはわからない。 ゲーム内の歴史説明に関しても、過去一力が入っているように見える。これを読んでいるだけで楽しいので、そっち方面に興味がある人間なら買う価値は十分にある。 悪い所 正直、今作は上記の良かった点がどうでもよくなるレベルでゲームとしてクソである。 1. パルクールがクソ 今作における低評価の大半を占める。オリジンズからずっと言っているが、今作は輪にかけてクソオブクソなパルクールである。ひょっとしたら前作より劣化しているかもしれない。キャラの動きは全くスムーズではなく、とにかくよくオブジェに引っ掛かる。動きは緩慢だがGTAのようなリアル志向ゆえのものではなく、単に操作系の反応が悪いだけである。Unityでは実現できていたスルスル滑らかでモーションのバリエーションが豊かなパルクールはもはや過去の栄光で、現在のアサクリにはどのような地形でも関係なくワンパターンでカクカク動く人形がいるだけである。同じ会社なのになぜここまで劣化したのか理解に苦しむ。 2. 二人以上の同時アサシンが不可能 これだけは本当に理解できない。シンジゲートとユニティの美点の一つに、隣接する敵歩哨2名が目標の場合、背後から近づいてチェーンアサシンで滑らかに暗殺をすることが可能というものがあった。こちらが歩いていれば、まるで流れ作業化のように敵の喉元を鮮やかに斬りつけ、何事もなかったかのように歩調を乱すことなく立ち去るという暗殺のプロのようなモーションが用意されていたのだ。ところが最近のアサクリではこれが削除され、二人以上の敵を同時に暗殺する場合は距離に関係なくQTEでナイフを投げるようになった。これはゲーム史に残る改悪の一つと言って差し支えないだろうが、今作でも無事仕様継続。バシム君は2㎝先の敵の顔面目掛けて思い切りナイフを投げる。なんというか、何をするにしてもモーションが一々大げさで滑らかさに欠ける。これでは気持ちが良くない。 3. グラフィックの進化が無い 文字通り。オデッセイから目立った進化がみられない。流石にオリジンズと比べるとテクスチャが少し綺麗になったように見えるが、相変わらず髪の毛はワカメだし人の肌の描写が未熟でプラスチックのようである。元が2022年のゲームならもう少し何とかしないと、他に比べてあまりに貧弱なグラフィックすぎる。特に岩石のテクスチャはやる気あるのか?RDR2を見てみろ。全然違うぞ。 4. ストーリーにそろそろスパイスが欲しい 前作は古代人が現代にそのまま蘇ったところでストーリーが終わったというスパイスがあった。今作は前作のラスボスの前日譚なので、あまり大きな展開は無くて当然なのだが、舞台が砂漠という性質上、オリジンズよりも衝撃的なストーリーくらいないと差別化できないんじゃないかと思う。ただ、アサシン教団成立の歴史よりも魅力的な展開があるとは思えないのもジレンマである。一言で言えばそんなに面白くない。 5. 戦闘がクソ 上記のパルクールに通じるものがあるが、箱コントローラーのボタン配置設定が前作までと変わったせいで、強攻撃がY長押しになった。これが操作のリズムを乱す。そのくせ一丁前に戦闘システムだけは中途半端にUnity以前に戻しているため、非常にやり難い。しかもモーションはオリジンズ以降のまま弄っていないので、システムが想定しているようなスタイリッシュで滑らかな動きは出来ない。ゴミと呼ぶのも控えめな表現で、この不快な戦闘システムを実装した奴は他のゲームどころか自社の過去作すらプレイしていない疑惑がある。 6. 手配度システムがクソ まだ完全に把握できていないが、少なくとも今の段階ではこの手配度システムはクソだ。文字通り悪いことをしたら憲兵にお仕置きされるシステムだが、かなりザルい。確かに指名手配システムはあったほうがおもしろいだろうが、このような中途半端な代物ならないほうが良い。 7. 憲兵AIがバカすぎる 主人公を見失ったときの挙動がGTA5の警官並みに意味不明。今作に限った話ではないが、もっと犯罪者検挙にやる気を出してほしい。 8. DLCがねェ 元々ヴァルハラのDLCとして開発された本作。DLCのDLCなんぞ作るわけがない。というかヴァルハラがボリューム過剰過ぎただけ。すべて表示閉じる
これシリーズプレイしていないとわけわからない感じの作品なんですかね? エンディングを迎えた私の感想は、「………は?」でした。 いや、さっぱり意味わかんないっす。 つまりどういうことだったんだ。 ストーリーは完全に意味不明でしたが、アサシンプレイはそれなりに楽しめたので、プレイ時間を加味してセールで2,000円とかなら買ってもいいかもしれません。すべて表示閉じる
アサシンクリードは初代~ユニティまで確かプレイしています。 久々にやろうかな~と思いオデッセイをプレイしたところシステムが大幅に変わりすぎてて、混乱。 頑張ってプレイしようと思いましたが、これはアサシンクリードじゃなくていいよね?ってなってしまい返品。 さて今作のミラージュですが、割と昔のアサシンクリードに近く非常に楽しめました。。。が、割とイライラした点を挙げます。 1,扉が多いわりに開く扉が少なく、見分け方は近くに行かないとわからない。 2,フリーラン中に意図しないところに飛び移ったりしてしまう。 3,重装備兵相手の倒し方が後半のスキルを得るまでダサい 4,潜入がバレた際に反応する敵兵が少なすぎる 5,主人公の移動が遅い(く見える) です。 1が特にイライラしましたが、戦術を練ったり探索したり、敵と戦っていて撤退する際に扉に飛び込むと開かない扉が多いこと・・・。潜入の難易度を挙げるためとかいろいろの事情があるにせよ遠目で開閉の有無が判断できない扉は非常に潜入というゲームにおいて致命的だと私は考えます。扉が閂で開かないようになっていることも多々ありますが、謎解き宝箱のせいで部屋の中の扉にも閂がしてあったり、ルートレベル的な面で閂がしてあったりと、最初から扉消しちゃえよ!わかりづらいから!!!って思いました。 2については昔からありましたが、潜入時に変なところに飛び移ってしまい敵兵に感知されるとダサいです。またミッションに「感知されないこと」とかがあるとイライラがMAXになります。あ~もう見つかったから皆殺しでいいよね。ってなってしまいアサシンクリードじゃなくていいよね?ってなります。なかなか作る側からみてもフリーランの設定がかなり難しいことであるのはよくわかりますが、何作も出しているんですから精度出してほしいなと思います。 5についてですが、実際の速度は計測していませんが初代に比べて主人公の体が重そうに走ったり飛び移ったりします。スタイリッシュなプレイをしたいのですが、何かこう・・・重そう。と感じました。こちらに載せましたが今思えばイライラはしてないです。 続いて気になった部分も載せようと思っていましたが、思ったより文字数が多くなりそうなので省略します。 ストーリーに関してはいつものよくわからないSFが混じってきてよくわからないなぁ~ってアサクリあるあるです。そういえば、初代のころのデズモンドとか現代人が出てくるフェーズはもう終わったんでしょうかね?よくわかりません。話の流れや展開は確か初代のストーリーに似ているかと思います。もう十年以上前の話ですが、大まかな流れが似ています。 引き続きシリーズが続くのであれば1,2は解決してもらいたい内容ですね。すべて表示閉じる
アサシンクリードシリーズで最も不満が多い作品だった。ストーリーが短く内容も薄い。フルプライスでは絶対に買うな。どうしてもプレイしたいなら半額以下で買おう。それでも後悔は多いが… 実際に体験したバグ ・ドアが開かない ・アイテムを拾えない ・攻撃ボタンが聞かない ・騎乗動物が真っ直ぐしか走らない バグ以外の理不尽な体験 ・謎解きのヒントが少ない ・謎解きの報酬アイテムが謎解きと関係無いような場所に置いてある(謎を解いてもアイテムにたどり着けない) ・敵が突然正気に戻って暗殺できない ・暗殺しようとすると通常攻撃が出て発見される ・火焔壺の軌道にクセがあって自分を焼くすべて表示閉じる
ヴァルハラでイキってたバシムの物語すべて表示閉じる
100時間規模のゲームは最初の10時間しか面白くないし、50時間規模のゲームは最初の5時間、20時間規模でも最初の2時間だけが楽しい。 この点に関しては、Ubisoftのコンセプト設計力はある意味で驚異的だと思う。 Assassin's Creed OriginsからAssassin's Creed Odyssey、Assassin's Creed Valhalla、そしてAssassin's Creed Mirageに至るまで、一貫して世界は広いしコンテンツも豊富に見えるように作られているが、実際には中身が薄く、同じことの繰り返しに過ぎない。 正直に言えば、どんなに退屈でも何かしら遊びどころを見つけようとするタイプの自分ですら、Ubisoftのゲームをやるくらいならベッドでショート動画を見ていたほうがマシだと思ってしまう。少なくともあちらはお金がかからない。 クエストは相変わらず、スカスカなマップをひたすら移動させられるものばかり。近道しようとすると、わざとらしく配置された地形や敵拠点に邪魔される設計になっていて、テンポが非常に悪い。 さらに、2023年にもなって、いまだにUbisoft作品特有の操作のもっさり感が残っているのも致命的だ。まるで15年前のゲームをリマスターしたかのような古臭さすら感じる。 ストーリーに関しても正直おまけレベルで、オンラインゲームの経験値稼ぎ用サブクエストのような密度しかない。それならいっそストーリーを削除して、最初からマップ上の作業をひたすらこなすゲームにしたほうが、無駄な時間を減らせてまだマシなのではないかと思う。 プレイ中は常にUbisoftへの苛立ちが付きまとい、意味不明な判定で壁に吸い付けられた挙げ句、雑魚敵に処刑されるような体験を何度もさせられると、これまで買ってきたUbisoftのゲームすべてに低評価を付けたくなる。 正直なところ、優秀なモデラーやアーティストたちには、もっと創造性のある別のゲーム会社に移ってほしいとすら思ってしまう。同じようなコピー&ペーストのテーマパークを作り続けるだけの環境に留まるのは、あまりにももったいない。すべて表示閉じる
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なんだか肩すかし。 ヴァルハラに登場したバシム。 一番がっかりしたのはストーリーが短く、ボリュームはヴァルハラの半分以下。 あっという間にアサシンになったかと思うと結社との対決の一本道。 ヴァルハラのような同盟とか襲撃とか物語を膨らませる要素はない。 おなじみのステルスからの暗殺は健在。 しかし複数いる敵も複数人同時には戦うのはキツイ。 そこで一人ずつおびき寄せて暗殺という作業ゲーになりがち。 なによりエンディングがわけがわからない。 ネタバレしないように書くが、自分がいったい何者なのか?という問いが物語途中から出てくるが一切解決しない。 序盤から登場した相棒はいったい何だったんだ? 〇〇と戦う羽目になる理由はあったのか? なんだか強引にエンディングにもっていって終わり。 さらに武器や防具の強化って意味あったのか? どれを選んでもあんまり戦いに生かされないというか、防御ボタンをタイミングよく押せば相手を瞬殺。 戦いすらもほぼ作業。 アイテム探しもほぼ作業。 戦いを優位にする道具もナイフ以外使ってないわ。 中身がスッカスカ。 シリーズって重ねるたびに面白くなっていくものなのに、ボリュームもダウン、ストーリーも陳腐、キャラkたーへの愛着ゼロ。 クリアすると「ニューゲーム+」ができるようになるけど、結局同じストーリーの2周目。 セールで買ったけどそれでも損した気分。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
