

アストリブラ Revision
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01アストリブラ Revisionについて
アストリブラ Revisionは、横スクロールのアクションRPG戦闘と、危険で未知の世界を章ごとに進む旅を組み合わせています。敵を斬り、突き、砕きながらスタミナを蓄え、強力な憑依技で巨大なボスに挑みます。 経験値、力、装備、スキルで戦い方を組み立てられます。 6段階の難易度と後日談が冒険を広げます。 Steamプレイヤーレビューは30,470件中95%%が好評です。 利用可能なインターフェース:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、韓国語、スペイン語、フランス語。 2022年10月13日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低値
≈ ¥2,7682026-02-10 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語
Steam PC版は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語、日本語のインターフェースと字幕に対応しています。完全音声については記載がありません。
プレイ形式とコントローラー
ASTLIBRA Revisionはシングルプレイヤー作品で、SteamのPC版ではフルコントローラー対応です。
03よくある質問
ASTLIBRA Revisionはどんなゲームですか?
危険な世界を章ごとに旅し、横スクロールのアクションRPG戦闘で戦いながらキャラクターを成長させます。
デモはありますか?
無料デモにはプロローグ、第一章、後半の戦闘システムの紹介が含まれます。
本編の後には何がありますか?
難易度は6種類です。最終章後の後日談では、追加の物語、新たな冒険、さらなるシステムが用意されています。
“Weight-based combat mechanics create unique risk-reward dynamics in this expanded indie action-RPG, though repetitive level design and opaque crafting hinder accessibility.”
編集部の総評
"Scales of the Divine" is a game that "knows what it wants to be." It doesn't try to do everything, but instead polishes its core gameplay to a solid standard. The scales mechanism is genuinely interesting, and the equipment progression has sufficient depth, but other aspects feel mediocre—the story is superficial, the visuals lack memorable moments, and the content becomes repetitive in the later stages.
This game suits players willing to invest time studying its mechanics. If you enjoy the "slow burn but deep" experience of "Hollow Knight," this game is worth a try. But if you're expecting the audiovisual feast of "Ori," or the satisfying rush of "Dead Cells," you might be disappointed.
It's a bit pricey at full price, but just right on sale. The 20-hour main story isn't long, but if you're willing to dig deep, 40 hours won't feel boring. Just don't expect it to surprise you too much—this is a competent action game, nothing more.
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
当時公開早々にフリーゲーム界隈で話題になった名作、ASTLIBRA。 Revisionって名前ついてますが要するにHDリマスター的なことです。 先に出た外伝の頃にはこれはすごいぞと思い、10年近く待った末に公開されたリメイク前の当ゲームをプレイした際にはこんなゲーム無料でやらせてもらうなんて申し訳ないと投げ銭をした覚えがあります。 フリー版との違いは快適性の向上、新システムの追加、グラフィックの向上など更新点に書いてある通りではありますが、元々のゲーム性の面白さと作りこみ、やりこみが苦にならないような要素も多く、コンシューマーも含んでここまで楽しんで隅々までしゃぶり尽くしたARPGはありません。 ARPGは好きだと思える人にとってはまず間違いない作品だと太鼓判を押せます。 ゲーム性、ボリューム、やりこみ要素、シナリオ、全て満足できるのではないでしょうか。 ARPGはちょっとなあ…どんなもんよって人は、先にフリゲー版をプレイしてみるといいかもしれません。 多少もっさりとしてますが、システムの面白さとシナリオの完成度には満足できるでしょう。 それからこちらを求め2週目兼新要素を楽しむというのもまた一興です。 ゲーム性としては、有名作品のアレだなと気づくようなシステムの良い所取り+オーソドックスな2DアクションRPGです。 ゲームエンジンなども用いず、1から個人で作られたとは思えないような出来で度肝を抜かれるのではと思います。 正直言って、今時このような制作者の熱を感じられるゲームは中々ないと思っています。 何かのレビューを書くというのは生まれて初めてです。作品の熱に当てられてしまいました。 追記: Revision版クリアいたしました。 当レビューは販売直後10時間程度のプレイでレビューを書きましたが、実際にシナリオ全クリまでは40時間程度といったところです。 リマスター版であろうと高をくくっていましたが、追加要素の多さと追加シナリオの質の良さに驚きました。 やりこみ兼ゲーム性を盛り上げるシステムがとても素晴らしく、シナリオ面でもすでに完成されていたと思っていたらこんなもんじゃないぞとばかりに追加シナリオにまんまと食らってしまいました。 このゲームに出会えたこと、フリゲー時代からこのゲームを追い続けていたことに感謝したいです。 ARPG好きや良シナリオゲー好きはぜひこのゲームをプレイすることを強くお勧めします。すべて表示閉じる
GOOD ・アクションが小気味いい。 BAD ・テンポが悪い OPを見た時点で嫌な予感がしたが文字送りできないテロップを連発してくるのはやめてほしい。 区切りごとに流れるタイトルムービーも意味不明。飛ばさない人はいないだろうに。 負けて即リトライできるボスとできないボスがいるのもよくわからない仕様だった。 ・死ぬとタイトル直行 全てが無駄になる。割と即死しやすいゲーム性なのにこれ。時間返して。 ・ストーリーがきつい 圧倒的好評でストーリーも評判のようだったので楽しみにしていたが、蓋をあけてみればなろう小説だった。 頻繁に挿入される下品なギャグのおかげで全くシリアスな空気になれない。 古典ゲームによくある、パロネタを使えば面白いと思っているような作風も好かない。 この程度なら文字を一切出さずに雰囲気と演出だけで訴えかけた方が良かったと思う。 総評 良くも悪くも90年代のゲームといった印象。 あの頃のひたすら時間を浪費させてくるゲームの類なので、時間が有り余っている方なら受け入れられるんじゃないかな。すべて表示閉じる
「ふ~ん」「へぇ~気持ちい」「ちょっとおもろいやん」「このゲーム良く出来てるなぁ」「もしかして●●より面白いかも」「待って、このゲーム凄くねえか?」「超すごい」「マジで凄すぎ」「なにこれ・・」「終わりたくない」・・ このゲームが如何に優れてるかは皆さんが仰っておられるので、ゲーム経過による心境をお伝えしました。すべて表示閉じる
面白いけれどあくまでもインディーズゲームの域。やや過大評価されている気はする。 とりあえず早くゲームを始めたいプレイヤーに開幕でスタッフロールを見せるのは即刻修正したほうがいい(しかもオープニングと序盤ボス討伐後の別動画で2バージョンあるんかい!掲載内容あまり変わってないしくどいわ!)。 オープニング周りももう少し短く収めるか、ゲームパートをうまく挟んでほしい。 2時間くらい遊んでようやく面白さにたどり着く……が、素材収集周りももう少し改善の余地があると思う。 武具は素材ではなく金のみにして時間で保障されないと延々天鱗マラソンのようなことになる。 ドロップした素材は消耗品生産に使うのみ、くらいでよかったのでは。 また、つるはしや鍵を常に持ち歩かせる要素、面白さはある? ボス戦リトライ機能、使った消耗品が戻ってこないのに需要ある? ダメージ計算・パラメーター周りがアクションゲームとあまり相性の良くない仕様になっているのか、敵が異様に硬い。与ダメージの最低保証値を設定するなどして、防御力重視のビルドなどでも何回殴れば倒せるか、でバランスをとったほうが良いと思う。 (攻撃力特化で振っていけばこの問題は解消されるが、それはビルドの多様性というゲームデザインを殺してしまう) あと、敵に攻撃を当てた際のヒットストップの癖が強い(多段しやすいせいで余計そうなのかもしれない)。「敵が吐いた球は動いているが自分はヒットストップにより鈍化する」と感じられる挙動をしており、「攻撃を当てたせいで敵の攻撃を回避できなかった」と思える状況がたびたび発生する。意図した仕様通りかもしれないが、アクションゲームとしての気持ちよさを奪っている感が否めない。 プレイ時間を担保するため仕方ないのかもしれないが、同じマップをひたすら何度も往復するような進行が多いのも気になる。 豊富なアクションやドロップアイテムによるクラフト要素などは良く、メトロイドバニア作品としての品質は決して悪くない。もし無料で公開されていたら賞賛に値するレベル。 しかし値段をつけるとなると細かいところがやはり気になってしまう。 テキストの雰囲気やゲームオーバー時に流れる男の喘ぎ声など、ところどころ違和感のある部分については、外部(知人)にQAを頼んで忌憚ない意見をもらうことで回避できたかもしれない。 後半に行くほどキャラの成長要素が拡張され遊びやすさが増していくので、二章くらいまでは不便さを受け入れてプレイする必要がある。 メトロイドバニア系ではあるが章仕立ての進行になっており、各章の構成はソーサリアンを思い出した。すべて表示閉じる
大きい女の人がたくさん出てくるすべて表示閉じる
クリア後の追章終盤まで進み、この作者の作品を二度とやるものかと決めました。よってこのレビューが本作に触れる最後の機会とします。 まず本作は、2021年にフリーゲームとして公開されたものにシナリオの追加やグラフィックの向上などを行った所謂リマスターとなっております。 良かった点 1.非常にボリュームがあること このゲームの「特徴」で挙げられてることは全部事実です。やりごたえは満点。 2.バトルの気持ちよさ 雑魚専は爽快感があり、ボス戦は歯ごたえがあるとメリハリが効いています。ある程度のダメージは許容しながらゴリゴリとコンボを重ねていくのが非常に楽しいです。 3.強化の自由度 レベルアップでのポイント割り振り、growやアイテムによるパラメータの強化、そして本作特有の「手に入れたアイテムを天びんに乗せて多様な恩恵を得る」LIBRA等、本作にはキャラクターを育てる要素が複数あります。特にLIBRAはストーリーを勧めるにつれて載せられるアイテムの種類や数が増えるためパズルのように組み合わせる楽しさがだんだんと増していきます。レベルアップで得られるポイントの割り振りも振り直しが容易なため状況に応じて能力を変化させることができます。 ・上記のように、アクション部分においての評価は非常に高いです。 悪かった点 1.素材の入手率が渋い 本作の装備はほぼ全てが雑魚敵が落とした素材や採掘した鉱石をつかって店で合成することで入手できます。しかし、その素材の入手率が低いです。一応素材を落としやすくなるスキルはありますが、手に入るのは終盤なのであまり恩恵が……。少なくともプレイ時間の1/10くらいが素材集めだと考えてもらっていいです。 2.時折品性が失われる 何故かは分かりませんが、このゲームは時折下品なイベントやセリフなどがあります。特に4章は酷く、シナリオの暗さもあって賛否が大きく分かれると思います。少なくとも私は否側です。常に上品であるべしとは言いませんが、最低限はあってくれ。 3.一部の技の演出。 攻撃を当てることで溜まるゲージを消費して使う技が複数あり、効果や攻撃範囲などが違うそれらをどう使うかが本作の先頭の魅力でもあります。が、その演出に少々問題があります。それらの技の殆どは「何かを召喚して攻撃や支援を行ってもらう」と言うものなのですが、その召喚されるものの女性率が無意味に高かったり、極端にダサかったりするのです。移動速度と攻撃速度を上げる非常に便利な「シルフィード」はなぜかパンツ丸出しの女妖精が出てきますし、広範囲を攻撃できる使いやすい「紫電」に関してはこの世に存在する紫電と名の付く技で一番ダサいと断言できるほどアレです。これらの技は無料版から大幅に変更された要素であるため、カッコよさがほとんど失われたのは非常に残念です。 4.レア武器の入手方法の変更 無料版の方では店で合成する以外に、敵の落とした宝箱から手に入れられるレア武器がありましたが、リマスターに当たって手に入るものが「レア武器の設計図」へと変更されました。そのため集める素材が増えたり、手に入れてすぐに使えなくなりました。個人的にはとても悲しい変更点です。 5.追章終盤に最低最悪のイベントが存在する 私が怒り、この作者への信用を失い、そしてこのレビューを投稿するきっかけとなったすべての元凶です。追章事態は粗のあった本編シナリオをかなり納得のいく形で補完するものであり、ボリュームもあって非常に良いものだと思いますした……が、このイベント1つですべて吹き飛びました。 内容に少し触れますと「主人公がヒロインに関する悪夢を見る」と言うものなのですが、その悪夢の内容が作者の品性の無さをこれでもかと表した趣味の悪い下劣極まるものなのです(さすがにネタバレになるので具体的な内容は伏せますが、作者に直接暴言を吐きたくなるくらいには内容がアレでした)。夢の中であるとは言え、これが金を払ってまで追加要素を楽しみに来たファンに見せるものかと、ストーリーに何一つ関係がなく、余計な、必要のない、ましてはそういうゲームでもないのにわざわざこんなイベントをシナリオに追加して本編中で店に来たのかと……思い出すたびに腹が立つのです。これが無料版を遊んだ後に有料化したリマスター版を買うほどにはついてきたファンに対して見せたかったものなのかと。ヒロインに主人公のことを「邪魔者」と言わせたかったのかと。 とにかく、私はこのイベント1つでこのゲームへの評価を最低まで落としました。今は悲しみや怒りを通り越して呆れてます。 長々と書きましたが、アクションRPGとしてのゲーム性は嫌いではありません。むしろ爽快感があって気に入っていました。私の慣性なので件のイベントもどうせ夢だからと何も思わないだろう人がいると思いますが、再三言いますがそのイベントが「リマスターで追加されたものであった」と言うことを考えてくれれば私の気持ちも多少は理解できると思います。すべて表示閉じる
私がゲームクリア直前に飽きる病を発症して以来、唯一最後までやれた作品なので本当にすごいんだと思います。すべて表示閉じる
他のレビューを見ても高評価がやたらと並んでいるが、本当か?と言いたくなる。 特にストーリーが良かったと言っているレビューが散見されるが、まったく信じられない。 詳しい内容はネタバレになるので避けるが、シリアスなストーリーに水を差すかのようにしつこく下ネタを差し込んできて興ざめする。しかもそれがPC-98時代のエロゲー(エ●フ、ア●スソ●トなど)を彷彿とさせる内容で時代錯誤極まりない。 今時、女が風呂に入っているのを覗こうとしたり、脱いだ下着を渡されたり、アイテムとして取得できたりして、何が嬉しいのか、開発者はよく考えた方がいいと思う。思いっきりスベってるよ。 会社の飲み会でエロ上司の下ネタを延々聞かされる女子社員気分を味わいたいなら止めはしないけど、シリアスなストーリーのアクションRPGがしたいなら、他に良作品が沢山ある。すべて表示閉じる
アクションRPGの集大成 このゲームは開発者が「ストーリー物のARPGって10時間ぐらいですぐ終わるから、大作RPGみたく長いの遊びたい」と思い立って14年ほど作り続けた作品です。 その思いに違わず、ストーリー系ARPGとしてはとんでもなく長時間遊べる作品でした。IGTはクリアまで30時間程度ですが、やり直しなど含めるとプレイ時間は40時間は余裕で超えます。 しかし、そんな長時間でも引き込まれるストーリーやプレイ感のおかげでサクサクプレイでき、終わってしまったときには「もう、この世界での冒険は終わっちゃうのか……」と、世界やキャラクターに愛着が出きた作品でした。 良いところ ・ストーリー。ぜひネタバレなしでプレイして欲しいです。 ・アクションの手触り。プレイに慣れて来るとかなりスタイリッシュに戦えます。 ・キャラクターやグラフィックも世界にマッチしていて美しいです。 良くも悪くも ・難易度曲線が一部キツい場所がある。工夫次第で抜けられるが工夫に気づくまで大変。 ・相手の攻撃を防ぐのを丁寧にする必要があり、アクションに慣れるまでは死にまくる。 ・音楽は他のフリーゲームでも聞いたことある曲がちょくちょく出てくる。 悪いところ ・難易度実績の取得が最初から設定してないと無理なところ。 後で気づくと20時間ほどやり直すハメに。 ・やり直しプレイ用に章を選択できたら良かった。1からプレイし直しは流石に辛かった。 ・敵の一部デザインがフリー版から変更されてるのでパッチ欲しい。 難易度困難以上で始めないと実績が取れないので、初回プレイでも難易度は困難にしておきましょう。 敵がちょっと硬くて少し難しいですが、慣れてくるとサクサクになるので困難未満だと敵がやわらかすぎるかも。 ARPGとしてはかなりの大作になるので、じっくり遊びたい人に特にオススメです。すべて表示閉じる
過大評価 古臭いゲームデザインに何度も同じ道を行き来して、似たような敵キャラしか出てこない なぜ評価が高いのか理解できないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。