

アトミックハート
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01アトミックハートについて
機械やミュータントが創造主に反旗を翻すユートピアが、Atomic Heartの舞台です。試作グローブの能力、刃物、先進的な武器で敵に挑み、環境を利用して装備を強化します。 Steamのプレイヤー評価は81%、レビュー数は44,048件です。 対応するインターフェース言語には簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ロシア語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、イタリア語、ウクライナ語があります。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,4942026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。日本語、英語、簡体字中国語が対応言語に含まれ、日本語音声と字幕も記載されています。
プレイモード
Steamではシングルプレイヤーとして掲載されています。
03よくある質問
戦闘では何をしますか?
実験用グローブの能力、刃物、先進的な武器を使って機械やミュータントと戦います。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして掲載されています。
戦い方を変える要素はありますか?
説明では、武器や装備の強化、環境の利用、能力と資源の組み合わせが紹介されています。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンについて述べています。
まず最初に人を選ぶゲームかと思われます。ロシアの伝統の昔話や、クラシック音楽やアネクドート、文化などふんだんに詰め込まれており、ロシア文学に関する内容もブラックジョークとして出てきます。 私は日本語字幕、ロシア語音声でストーリーを進めています。 まず、序盤に登場した、ペット化されている豚に衝撃を受けました。 小説のAnimal Farm(動物農場)を想起させるような登場の仕方で驚きました。 そこから赤色を基調としたソ連の建物の様式や、目を惹くアヴァンギャルドなプロパガンダ広告デザインを見せ、最新のテクノロジーを使用していると見せつつ、実は裏側でアンドロイドが部屋の隅で、人間に変わってほぼ原始奴隷として仕事をしていたり、黒い部分が見えてきます。 家の中にやたらチェス盤が置いてあったり、本屋の売店が多いのも風刺や皮肉の表現として個人的に捉えて楽しんでいます。 NPCに話しかける内容も一捻りしたジョークや、記録音声で、馬鹿と天才は紙一重のような表現があったり、会話一つ一つが面白いです。 自分自身が一度ロシア留学経験があり、文化や言語が理解出来る事はよりこのゲームの奥深い物語がより味わえるのも関係しているかもしれません。看板や広告、売店や研究施設のデザインに関してなのですが、広告グラの使い回しが少なく、どのデザインを見ても新鮮さを感じます。 デザイナーさんに直接お伝えしたいです。本当に素晴らしいデザインだと思います。 こうして色々な場所に寄り道をして、アトミックハートをゆっくり楽しませていただいてます。 今、戦争に対して敏感な時代になってしまいましたが、それでも開発を続け携わったスタッフに敬意の念しか出てきません。 長々とレビュー失礼いたしました。すべて表示閉じる
まず始めに、良いところも多くある作品だということを書いておく。それでも私には悪い面が上回っているように感じたため、ネガティブなレビューを書かせてもらう。 これから購入を検討している方に向けに注意を促しておくと、巷のレビューにあるような『BioShock』や『Fallout』といった文言に期待して買うと、おそらく期待を裏切られる形になるであろう。なぜなら本作はオープンワールドと言うにはマップがあまりに狭すぎるし、作り込みも浅い。移動や攻略順序の自由度もない。加えて、特に重要なことだが、たしかに本作は爽快感のある戦闘を楽しめるが、基本的にはファーストパーソンのアクションシューティングではなく、パズルゲームであるという点に留意されたい。つまり、世界観の尖った『Portal』である。 比較的序盤(プレイ開始から2時間程度)は、奇抜な世界観もあいまってパズル要素もありながらも戦闘とのバランスが良く、なかなか楽しく遊べる。しかし、その後急激にパズル要素が増えてくる。というよりもパズルしかない。その導入もワンパターンで、どこどこの場所へ向かわなければならない→しかし扉が閉まっている→じゃあパズルを解いて鍵を開けてくれ、という流れだ。これが延々と続く。また、世界観的に見てもパズルが設置されている必然性が見当たらない。プレイヤーの足を止めるためだけを目的にした不自然なパズルがそこかしこに置かれている。 上記の流れから袋小路が出来上がる関係で、地下や屋内などの閉所を行ったり来たりすることになる。しかし、この作品にはセーブポイント間のファストトラベルもないし、一般的なFPSによくあるShiftキーでのスプリントもない。自キャラの足は遅く、視野角も狭いうえ、画面揺れも激しい。そのわりに敵の挙動は基本的にまっすぐこちらへと(つまり画面へと)突っ込んでくるものだから、視点を激しく動かさなければならないし、回避や攻撃も非常にしづらい。 ノーマル難易度で敵はちょっと硬いなという程度でやりごたえはあってこれは悪くない。が、パズルでも足止めを食らい、ザコ敵を倒すのにも時間を取られ、ゲームとしてのテンポが非常に悪くなってしまっている。 最後に価格。8000円超の価格でありながら、美麗なグラフィックと独創的な世界観やデザインを除けば、その内容の大部分は必然性のないパズルゲームにすぎない。言ってしまえば、「ガワ」だけなのだ。先述したかつての名作と比べられるような重厚さや作り込みははっきり言って本作にはない。価格的には、この半額以下だったらもう少し評価も上がっただろう。 ただ、もし上述したような名作をまだプレイしたことがないというプレイヤーにとっては、本作は目新しい体験になるかもしれない。すべて表示閉じる
めちゃくちゃえっちなロボットお姉さん(胸ポッチ付き)が存在するのでこのゲームはGOTYですすべて表示閉じる
クリア直前までBADをつけるつもりだったが、クリアしたら少し溜飲が下がったのでGOODでレビューを書いたが、 投稿前に考え直してBADに戻したぐらいには評価に困るゲームだった。 コンテンツ面はいい。すごくいい。 美しくも退廃的なグラフィック、テンションの上がる戦闘BGM、ラジオや車から流れるアメリカとは明確に文化の違いを感じるサウンド。 2次大戦後西側優勢で超科学が発達した、個人的にはあまり体験していない世界設定と、どこかレトロ味を感じさせるロボットの群れ。 邦訳に違和感なく、途中ステージにある美術館のテキストまで訳されているのには驚かされた。 エロティックなロボットにドМ冷蔵庫、カッコいい婆さんも出てくる。 ひげ面で無表情なロボットが繰り出す機敏な格闘モーションは洗練されておりどこか笑いを誘い、モーションサインを見ながらしっかりステップで躱さないといけない戦闘バランスは遊んでいて楽しい。 そのうえで、難しいゲームなのかというとそこまででもなく、距離を取れば回復させてくれるのできちんと回復アイテムを持ち歩いていればそこまで死ぬこともない。 (※狭い空間でも結構まとめて数が出てくるので角ハメは注意してほしいし、敵が急加速するのでカメラが振り回されがちなところは苦手な人は苦手かも。) アイテム回収もFキー連打ではなく押しっぱなしでよく、ふわっとアイテムを吸引するのは楽しくもある。 それにエロティックなロボットにドМ冷蔵庫、カッコいい婆さんも出てくる。 ただし、よくない部分は悉く良くない。 最初の研究所をでてフィールドに出ると、抜けるような青空と青々とした大地がひろがり、醸し出したおどろおどろしい雰囲気はその後随分となりを潜めてしまう。 死体はそのへんに転がっているが、牛や豚、鶏がちょこまかと動き回り、陰惨な雰囲気はなくのどかですらある。 2018年ごろ公開されたホラー調のムービーのような雰囲気をあてに購入すると、だいぶ肩透かしをくらってしまう。 バグや絶妙な不親切さが散見され、特に壁際の微妙な斜面に向かってジャンプすると、わりと頻繁に移動不能になる。(3/1パッチで修正されたらしい?) 一度移動不能になってしまうと、敵に弾き飛ばしてもらうか、グレネードで自爆して吹き飛ぶしかない。グレネードが手放せない。 稀ではあるが、警報レベル2に上がった後、その場から離れて敵のいない場所に移動しても警報レベルが下がらくなることもある。 あきらめて自殺しても警報レベルは下がらず、結局中継機を破壊して一帯の機械を停止させるまで戻らなかった。 アイテムの吸引も初めは面白がっていられるが、吸引しきるまで若干時間がかかるので並んだロッカーなどを調べていると微妙に取りこぼしを起こしやすい。 武器改造の設計図の入手が面倒くさい。 設計図のある研究施設ではパズルを解かされるのだが、すべて3ステージ構成途中退出なしだ。 加えて、道中の設計図を取り損ねると施設によっては一方通行になっていて、回収するために1から潜りなおす必要がある。 アスレチックを求められる研究所では、長いわりに中間ポイントがなく、一度ミスすると頭からやり直しになる箇所もある。 ついでに壁際にあるせり上がる足場は注意が必要で、「それを意識して作られたわけではない装飾オブジェクト」に挟まれて死ぬことがある。 最初3施設ぐらいは気にならなかったが、全制覇しようとしたときに面倒くささを強く感じたので、パズルの作りが単調なのかもしれない。 定期的に掴みからのQTEを仕掛けてくる敵がいる。 せっかくテンポのはやい戦闘バランスなのに、急にQTEを挟まれるとすごくものすごく面倒くさい。 近接武器は片手持ち、両手持ちそれぞれ2種で4種類あるが、あまり差別化できていない。 片手/両手それぞれ通常モーションは同じで、攻撃間合いも同じ。専用スペシャルアタックとパラメーターが若干違うだけ。 作れるようになったタイミングで作るには結構な量の資材を要求されるし、専用スペシャルアタック解放にはさらに資材と設計図が必要になるため、だいぶ残念な気分になれる。 良い部分は多いのに悪い部分も多いのだ。 優れたゲーム体験をしている途中で、ところどころで冷や水を浴びせかけられているような気分になる。 なお、FalloutやBioshockが引き合いに出されがちだが、オープンワールドではないし真っ直ぐストーリーを追いかける形式でもない(設計図は完全に寄り道扱い)ので、そこは別物と考えたほうがいい。 設計図はクリア後も回収できるので、冷や水を浴びせられて正気に返る前にサクッとシナリオクリアしていい気分で終えるのがちょうど良いかもしれない。 と、いうわけで最近のトレーラームービーのゲームビジュアル、エロティックなロボットにドМ冷蔵庫、カッコいい婆さんにピンとくる人はどうぞおススメします。 ストーリーは個人的には良かったが、エンディング含めて万人受けはしないと思うので、まぁ、本当におススメできるのかといわれるとすごく困るのですが。すべて表示閉じる
ソビエト版バイオショック。 とにかく戦闘の満足度が非常に高い。 最高すぎる。すべて表示閉じる
ウリにしてる割には「ぼくの考えた最強のソ連」という感じはなく、ただのSFホラーにちょっと共産党とキリル文字を絡めただけ。 キャラはアメリカ英語で没入感全くなし。 1番カスなのは8000円も払わせておいて完結せずに、続編はDLC買わせるってどういう魂胆? 二度とこんなクソゲー作るんじゃねえぞ。すべて表示閉じる
ゴルバチョフっぽいおっさんがドヤ顔で語るレビューを見て首がちぎれる程同意したくなりました。 引き込まれるストーリー、目新しい世界観や異形の敵、細部まで作りこまれた小ネタ等々久しく見つからなかった良質なSP専用FPSです。 BioshockやPortalといった昔の傑作FPSを踏襲しつつ、ロボットの描写も押井守の「イノセンス」を彷彿とさせるシーンがあるなど製作陣の徹底したゲーム愛、SF愛をビンビンに受けてめちゃくちゃ楽しい。 何より主人公がバッリバリのソビエト軍人なので、言動や考え方も一般的な西側のFPS主人公のそれと全く異なる為、かなり新鮮な気持ちになります。すべて表示閉じる
地上に出て、オープンワールド風になった途端、つまらなくなる。 エネミーを倒すと、それを修理するエネミーが出てくるんだけど、 ソイツが無限POPっていうクソつまらない仕様。 ゆっくり探索もできないし、倒したエネミーからルートもできない。 建物(ダンジョン)に入ると今度はずっとパズルをやらされるという。 期待ハズレもいいトコです。すべて表示閉じる
追記 一通りクリアしたがゲーム内容は素晴らしくておすすめだが現状、外国語をリスニングできる人以外にはおすすめできない 後半になるにつれ未翻訳なのかバグなのか字幕が表示されない部分が増えてストーリー的に超重要なところも字幕が表示されなかった。しばらく待って字幕完璧になってからプレイしたほうがよい ファウンダーエディション買って5年待った、販売しないんじゃないかと思いながら待ってた ファウンダーエディションで約束されていた特典もいつの間にかなかったことにされた でも待った甲斐があった、こういうの待ってた絶対ロシア語吹き替えでプレイしたほうがいい 日本議吹き替えなんて待ってたらせかっくの雰囲気が台無しだよ あと映像キレイなのにとにかく軽い最高設定RTX3080でWQHDで60FPSに制限するとGPU使用率60%以下で DLSS利かせると40%台前半だしCPUなんて計測不能レベルで使ってない これは5年前当時のPCでも余裕で動くと思うからスペックで躊躇しているなら手出してみるべき シングルプレイFPS好きなら兎に角プレイしてロシア語でプレイしてすべて表示閉じる
苦行。フルプライスで売って良いクオリティじゃない。難しいと不愉快をはき違えてるし、プレイヤーを苦しませればゲームが面白くなると勘違いしている アートデザインは非常に優れているが、それ以外の何もかもが全てダメ。移動、探索、戦闘、パズルすべてが中途半端で、歯ごたえがあるわけでもなくただただ面倒なんだけで何の面白みも無い。逆にそれぞれがそれぞれの良さを潰し合ってる始末。 例えばアートデザインを楽しもうとゆっくり散策しようと思っても、ゲーム序盤を過ぎると一度倒した敵が一定時間で復活するため、おちおち風景を見ている余裕はない。探索を楽しみたくてもそんな暇はない。 例えばアートデザインにこだわりすぎるあまり、どこをどう探索すればいいのかデザインや導線で自然にやらせる仕組みが無い。スキャンモードを使えばいいが、テンポが悪い上にこれを使ってたら折角のアートが目に映らなくなる本末転倒。しかもスキャンは壁越しに何もかも見えすぎるせいで逆に見え辛すぎる そして肝心のストーリーも戦闘中やパズル中に会話が進むせいで何も頭に入ってこない。没入感も何もないうえ、そもそもストーリー自体の出来もアレ。 ラスボスを倒しエンディングを見てもここまで他人事に感じられる、どうでもよくなるゲームは初めてだった アートデザインのために他の全てを犠牲にした作品 それなら割り切ってもっと短い尺の作品にすればいいところを、無節操にアイデアを詰め込むものだからだらだらと無駄に長い 本当の本当にアートが好きならやってもいいかもしれないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
