

Avowed
底値 ~ ¥4,738Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥4,7382026-06現在の全ストア最低価格~ ¥4,140Microsoft Store現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

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01Avowedについて
古代魔法が息づく島、生ける大地へ。エイディルの使節として謎の疫病を調査する、一人称視点のファンタジーRPGです。剣、魔法、銃、盾を組み合わせて戦い、仲間と旅をします。選択は土地の住民や生き物、そして自分自身の運命を左右します。 Steam PC版のプレイヤー評価は76%%が好評で、レビュー数は12,764件です。 英語音声に対応し、対応言語の字幕を利用できます。
制作スタッフ
開発
Obsidian Entertainment
販売
Xbox Game Studios
過去36か月の最安記録
≈ ¥4,7382026-06-25 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
プレイ形式と操作
一人プレイ用の一人称視点ファンタジーRPGです。Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
言語
英語音声に対応し、対応言語の字幕を利用できます。インターフェースには日本語も含まれます。
03よくある質問
Avowedはどんな物語ですか?
エイディルの使節として、生ける大地を探索し、謎の疫病を調査します。
戦闘の特徴は?
剣、魔法、銃、盾を組み合わせて戦い、仲間も戦闘に加わります。
選択は物語に影響しますか?
選択によって土地の住民や生き物、仲間、そして自分自身の運命が変わります。
人気のSteamレビュー
原文言語で選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、好意的な意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
おすすめSteamプレイヤー
初カキコ…ども… 俺みたいなまだ日本語ないのに20ドル追加で払ってアドバンスドアクセス権買う腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは 今日のRedditの会話 game passでいいじゃん とか リリース直後のデバッガーになるだけ とか ま、それが普通ですわな かたや俺はoxford辞典開きながらプレイしてて、呟くんすわ it’a Wolrd of Eora.狂ってる?それ、誉め言葉ね。 好きな言葉 Ekera 尊敬する神 Wael(見た目はNO) なんつってる間に朝5時っすよ(笑) あ~あ、洋ゲーリリース直後にやりたいジャップの辛いとこね、これすべて表示閉じる
レビュー時点で1.8時間211人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
+ 全体的なストーリーは本当に良さそうです + グラフィックは美しい + 戦闘は Skyrim を彷彿とさせますが、はるかにぎこちないです - 意味のある選択肢はなく、開発者が「意図していない」選択をすると、その結果は完全に理解不能になる傾向があります - サイド クエストはひどく書かれています - キャラクターは個性のない空っぽの殻で、目的もなく配置されています - 常にやり方を教えられ、自分で物事がどのように機能するかを実際に調べることはできません - マップは研修生が 1 時間以内に作成したように見え、ミニマップには常にまったく不要なマーカーが集まっています - パフォーマンスは他の UE5 ゲームと同様に非常に不安定です。100 FPS を簡単に超えるにもかかわらず、明らかな理由もなく 10 FPS に落ちることがあります このゲームが Obsidian Entertainment のゲームだと聞くと、KOTOR、Fallout: New Vegas、Pillars of Eternity を思い浮かべるかもしれません。しかし、このゲームはこれらのどれとも異なります。開発者がかつて持っていた情熱がまったく欠けています。Avowed には、それらのタイトルを素晴らしいものにした「魂」が欠けています。奥深い背景ストーリー、魅力的なキャラクター、包括的な結果を伴う意味のある選択... これらすべてが残念ながら Avowed にはまったく欠けています。NPC は、プレイヤーにゲームのプレイ方法を伝える以外には、何の役にも立たない、単なる空っぽの殻です。 このゲームは実際には RPG ではないとさえ言えます。選択すべきことはたくさんありますが、ゲームでは常に 1 つの特定の選択をするように求められていることは明らかです。選択しない場合は、ほとんどの場合、単に罰せられるだけです。そしてほとんどの場合、選択が「間違っていた」理由さえわかりません。 たとえば、オークが人間の子供を誘拐し、彼女を解放するために何らかの薬物を要求します。オークを殺して子供を解放することに決めた場合、子供は人種差別主義者だと怒るでしょう。ゲームでは、オークは本質的に善であり、誤解されているだけだと説明されています。子供が誘拐されたのは、オークが悪人ではなく、精神を病んでいたからです。 このような奇妙な遭遇では、すでに暴力的なオークに薬を飲ませて子供の命を危険にさらすしか「正しい」選択肢がなく、ゲームに没頭しにくくなります。そして私にとって、没頭することは、あらゆる種類のシングルプレイヤー ゲームを楽しむための重要な要素です。 Obsidian の以前のタイトルや、さらに最近では他の開発者の Baldur's Gate 3 や Kingdom Come Deliverance 2 で見られたような、魅力的なキャラクターによる思慮深いストーリーテリングを期待しているなら、このゲームは絶対にあなたには向いていません。すべて表示閉じる
レビュー時点で2時間509人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
超大作級のゲームが毎週発売される中、他と比べると若干埋もれた感じがある本作。序盤を少しプレイした感想ではあるが、過小評価されている気はする。少なくとも、2025年2月22日時点の「やや好評」という様な作品ではなく、「非常に好評」には分類されるべき。一言でまとめると、王道RPGを正統進化させた優等生的なゲーム。洋ゲーの剣と魔法の大作ゲー(Elder scrollsやウィッチャー等)が好物であれば買って損はしないと思う。 筆者はベセスダ信者なので、スカイリムと比較した考察が多めとなるが、以下、ゲームのシステムの特徴と、個人的に「気に入った点」と「気になった点」を箇条書きにする。(ゲームが進行するにつれ追加記入していく予定。) システム、仕様等: ・容姿は自分で作る。洋ゲーにしては日本人が好みそうな顔つきもデフォでできそうではあるが、まあ限界はある。ネットで調べた感じだと顔と体型は現状変更できないようなので頑張って作ろう。 ・戦闘面はいつもの「左クリックで剣(武器)を振り、右クリックで盾を構える」系。スキルは1から6の番号で出す。WASDで動かすので若干押しにくいが、そこは設定やコントローラーにてカバーを。武器は二種類持てて、ホイールか左Altで切り替え。戦闘に関して言えば、ダクソ的なこだわりや難易度ではなく、どちらかというとスカイリム的なカジュアルさと操作性。 ・同行者(パーティーメンバー)が勝手に動いて戦闘サポートしてくれる。同行者の必殺技的なスキルは手動で出す。 ・スカイリム的なお使いクエストとメインストーリーを同時進行していく感じのRPG。 ・現状日本語はない。カバーされてるいずれの外国語もできず、ストーリーも気になるというのであればDeepL開きながら頑張るか(会話の流れは早いが選択肢で会話ログは確認できる)、購入見送りを推奨。戦闘要素と探索(主に宝箱)要素も多めなので、ストーリーガン無視でもできないこともない。ちなみに私はムービー全スキップ勢なので、流し読みする程度でやっているが大きな問題は起きていない。 ・Uキーで一人称から三人称視点に切り替え可能 ・キャラクター能力はレベルアップ時に得られるアビリティとスキルポイントを振り分けるタイプ。ある程度ビルド幅があるが、めちゃくちゃ多いというわけではなさそう。ゴールドを支払うことによっていつでも再振り可能。武器の種類もモンハン程度には豊富(ではあるが、モーションがあそこまで変わるということはない。基本は片手、両手武器、魔法武器といったところ。銃器もある)。 ・探索はアクション性が割と高め。走り幅跳び的な距離のダッシュジャンプを求められるようなところはあるが、割と寛大に壁を掴んでるくれるため、難しいというわけではない。スカイリムみたいにジャンプゴリ押しで山みたいな壁でも登ってくれるというわけではなくて(スカイリムにも登れる角度の限界はあるが)、ある程度登れる場所は決まっている。ダンジョンの隠れ出口のような高所にゴリ押しでいけるわけではない。 気に入った点: ・オープンワールドなので、ある程度ストーリーを無視して自由に進められる。ただ、最初の方は、チュートリアルの島を含め、プレイヤーが迷子になるといった様な設計ではないので、JRPGに慣れた人でもとっつきやすいとは思う(裏を返せば後述の進行の制限にもつながるのだが)。 ・グラフィックが小綺麗。 ・街並みや世界が作り込まれている。 ・カジュアル向けの戦闘ではあるが、面白い。敵のモーションが分かりやすいので苦手な人でも回避や盾を構える余裕があると思う。 ・冒険している感が強い。隠れ宝箱がワールドの至るところにあるため、探索するのが楽しい。FFやドラクエのように、街・ダンジョンの隅々までアイテムを探して、強いアイテムを見つけた時に得る幸福感を味わえる。 ・自由度を犠牲にした分、スカイリムより遥かにバグが少ない(12時間半プレイ現在、一つも遭遇していない。) 気になった点: ・前述した通り、ある程度オープンワールドではあるのだが、スカイリムほどの「その地に降り立ったら後はもう好きにしてください」という自由度ではない。ある程度本編を進めないと次のマップには行けないからである。そのマップ上のサブクエ、探索、メインクエストは好きな順番でどうぞくらいの自由度。オープンワールドって「何をやったらいいのかわからない」という層には親切設計と言えるが、自由度MAX洋ゲー信者には少し残念な仕様。(中盤以降はもしかすると自由に動けるのかもしれないが、確認後修正or追記) ・プレイ時間6時間ほどで一箇所絶対に抜け出せないスタックポイント、もう一箇所抜け出しにくいスタックポイントを発見した。が、マップからファストトラベルを使えれば出られるため致命的ではない。 ・話しかけても簡単な挨拶で終わるNPCが多め。街には人がたくさんいて、そこにある社会を体験することはできるものの、スカイリムのような生活感を感じるわけではないので、その世界の一人として生きるというよりはあくまで正統派RPGの主人公をやっていると思わされる。 ・一例を上げると、街のNPCに殴りかかっても当たり判定はないし、無論衛兵が飛んでくるみたいなこともない。歩き回って日課を行うNPCもいない。スカイリムのような自由度を求めるのであれば少しがっかりするかも。 ・なんやかんやで現時点、日本語がないのはプラスポイントにはならない。これだけ頑張って作ったのであればもう少しローカル化も進めて良かった気がする。 ・スキルをもっと細分化すればよりビルド構築が楽しくなるかも。DLCなどで期待したい。 ・戦闘による経験値がしょっぱすぎるのでクエストや探索で経験値を貯めるしかない。また序盤現在、敵がリスポーンしない模様なので戦闘リプレイ性がない。(もしかしたらマップを進行させるとするのかもしれないが確認後追記)一定数いるであろう戦闘グラインディングが好きな人達にはマイナス点。戦闘が楽しいゲームだから残念。 総評:細かい欠点はあるものの、冒頭で述べた「優等生的なRPG」には違いないので、おすすめに値する。RPGが嫌いな人を納得させるような何か、例えば戦闘の複雑さなどはないため、あくまでも同ジャンルが好きな人に対しての評価とはなるが。すべて表示閉じる
レビュー時点で28.9時間51人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
Pillarsのキャラビルドで500時間遊びました。ストーリーはまだクリアしてません。 Pillarsのようなビルドの楽しさも何とも言えない世界観はありませんでした。 多分これはスマホゲー ちなみにマフィアシティのほうが面白いです。すべて表示閉じる
レビュー時点で42.5時間68人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
ゲーム自体は面白いのに評価が振るわないようなのがなんだか悔しいので、現在18時間ほどプレイした段階ですがレビューさせていただきます。 【ゲームクリアしたためレビュー追記しました。】 世界観に一目惚れしプレミアムエディションを予約購入。早期アクセスを楽しみにしていたところ日本語訳が二度延期され、ようやく日本語で遊べるようになったのは発売日から約半年後でした。 8月23日現在もストアページには日本語対応について記載がありませんが、問題なく日本語で遊べます。せめてここは更新して欲しい。 ・準オープンワールドとしての探索の楽しさや選択の自由はしっかり押さえられている印象です。マップ探索やサブクエ回収で平日の余暇を溶かす日々です。和解の選択を蹴り敵対する、討伐対象の事情を聞きそちらを味方する、などの用意された範囲内の自由はありますが、NPCを誰彼構わず攻撃できるようなスカイリム的な混沌の自由度ではないので、そちらを求める方は別のゲームを遊んだ方が良いかもしれません。 ・戦闘はスカイリム式のスタミナ管理アクションです。武器は2セット装備でき、戦闘中の持ち替えが可能。「弓矢で遠距離攻撃→敵が近づいたら片手剣と盾に切り替えて接近戦」と臨機応変に戦う事ができます。 ・個人的にとても好みの世界観。王道からのずらし方が絶妙で、なによりも神宿り(ゴッドライク)という異端の存在に対する社会のあり方にある種のやるせなさを感じ、強くブッ刺さってしまった次第です。このゲームの購入を決めたのもゴッドライク紹介PVを見たのがきっかけでした。 ・おま環かもしれませんが、ゲーム起動直後数分は大きくカクついたり固まったりします。PCスペックには余裕があるにも関わらずウルトラパフォーマンスに変更しても改善されなかったので、恐らく設定はあまり関係ないようです。多少のカクつきは許容して好きな設定で遊ぶのが良いと思われます。 オープンワールド系ゲームが好きな人・PVを見て興味を持った人なら十分買いのゲームだと思います。惜しい部分も多いですが、未クリアながら過小評価されていると感じるほど熱中できているので、気になる方にはぜひ遊んで欲しいゲームです。 【追記】 ゲームクリアしました。 ・サブクエをしっかりやっていれば最終盤にはレベルがカンストします。装備の強化も合わせるとノーマルでは後半ヌルくなってくるかな?くらいのバランスです。スタンが強い。 ・旅の道中の重要な選択・野営地での仲間との会話がエピローグに影響するようです。個人的な好みかもしれませんが、他の分岐も見たくなるような良いエンディングでした。また、ある地点ではサブクエで出会った人々の様子も見られるため「サブクエ回収して良かった」と思うことができました。 以上、クリア前にレビューした内容については良い点も悪い点も覆らずといった感じでした。クリアまで40~50時間くらいと類似ゲームに比べれば小ぶりですが、この手のゲームに求めている要素はしっかり入っており十分満足できました。 オープンワールドっぽいゲームがやりたいけどAAAタイトルは重過ぎる!という方には特におすすめです。すべて表示閉じる
レビュー時点で43.5時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
お使いと雑魚敵にリンチされるのを繰り返すゲーム。魔術師系の敵に対し距離を詰めるとキャラクター2~3人分は吹っ飛ばしてくる、なんで魔術師やってんだおまえ 敵に殴られたりふっとばされたりすると音がこもるバグ有1年たってんだから直せ 一生こっちの頭の中に語り掛けてくるキャラがいるがそれっぽい単語をならべて曖昧なことしか言わない。もっとはっきりしゃべれや 開発が好みでない選択肢をえらぶと急に機械翻訳になる ストーリーの選択しどうにかならんのか?虐殺と虐殺をえらんでください、はいえらんだね全部お前のせいですあ~あはちょっと…すべて表示閉じる
レビュー時点で25.3時間21人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
コンパクトではあるが、最後まで密度たっぷりトッポのようなRPG 初見最高難易度(破滅への道)でクリア、実績コンプはバグで取得不可のがあるのとNG+が一周年アプデで実装予定なので保留。 コンパクトとは書きかましたがテキスト量(NPCの会話だったり読み物だったり)が膨大なのと、フィールド探索量(素材回収や宝箱)も密度高いので徹底して探索&テキスト読んでいたら60~80時間くらいはかかるんじゃないかと思います。 最高難易度で苦戦してたりしたら+10~20時間くらいかかるかも。 こんな方にお勧め フィールドをしらみつぶしに探索してアイテムを回収していくのが好き 無名モブも含めてNPCに話しかけまくって会話をこまめに聞くのが好き ストーリーに関係ないネタテキストも含めて読んで読んでひたすら読んで世界観を広げるのが好き 自分の選択で結果が変わるRPGが好き サブクエストはもちろん全回収したい 仲間キャラクターと共に冒険したい 逆に、これらに一つでも当てはまらない点があるのであればお勧めしません。 というのも終始これらの要素に徹底して作られており、他の要素はないゲームだからです。 例えば釣りみたいなミニゲーム等はないですし、ハウジング等のサブコンテンツもありません。行動規模も仲間は常に一緒で、ソロで動くことは一切なかったかもレベルでないです。 仲間キャラクターと共にひたすら物語を進めていくゲームです。 いきなり最高難易度でやったせいもあるかもしれませんが戦闘バランスやリソース量などの攻略バランスは探索を徹底する前提な感じがしましたし、探索やアイテム獲得・物語展開などはサブクエストを行うのはもちろんとして、そこらへんにいる無名のNPCに話しかけることすら影響したりもするので、本当にこの辺りをマメにするプレイスタイルかどうかが重要だと思います。 その代わり、これらの要素は本当に終始徹底して作りこまれており、それ故にコンパクトながら最後まで密度たっぷりなゲームというわけです。 戦闘バランスについて 普段アクションゲームをプレイしていてある程度のやり応えを求めるなら、初見でも最高難易度がお勧めです。 ただ、最高難易度でもある程度自重しないと簡単過ぎるくらいに簡単になると思います。 私は火力向上系は特性の認知力(クリティカル率アップ)のみ取りダメージアップは一切なし、防御は軽装&中盤あたりまでHP無振りでやりましたがそれで丁度良いくらいでした。 火力を伸ばす手段が数多くある中でクリティカル率しか伸ばしていないのにそうだったので、ダメージアップ系をあれもこれもとやれば相当に簡単になることが予想されます。 敵は基本的に大量の数の暴力で遠距離からもバンバン攻撃が飛んできますが回避は難しくないので、アーマードコア6をクリアできるくらいなら簡単に対応できると思います。(ただし終盤にアラート無し超火力AOEを出してくるお糞カブト虫が出てくるのでそこからは被弾覚悟である程度HPを上げざるを得ないです。) 難易度実績もあるため、最高難易度を前提として、難しいと感じたらダメージアップアビリティを取るなりHPを上げて防具を中装・重装にするなりしてそれでも難しかったら難易度下げる・・・くらいで良いと思います。 ※ただし、チュートリアルエリアは本当に最高難易度してる難しさです。挫折しそうな難易度ですがここは敵の行動パターンや回避の癖に慣れるための練習と思えば・・・※ 物語について 前提として、主人公は1から出自を考える余地があるタイプではなく背景があり、皇帝に重用されている割とお偉いさんポジションで、中立自由都市の島で発生している問題解決のために皇帝から全権委任をされた特使として、ゲームの舞台である島へ上陸するところから始まります。 そして中立地域へ帝国が介入というところからも察せられる通り、主人公に常に正義があるわけではなく、板挟みな状況が多いです。 なので主人公が勧善懲悪するお話でもなければ、正義と悪がはっきりしているなかでそのどちらかを選ぶようなお話でもありません。 選択には常に一長一短があり自分の信念や意志としてどちらを重視するのか、何を犠牲にして何を選び取っていくのか・・・という、大局的にも局所的にも常に取捨選択がついて回る感じの物語展開です。 そしてその選び取った結果がメインクエストもサブクエストも絡み合って続いていくので、一つ一つの選択が重要になってきます。 会話での選択肢だけでなく、フィールドを探索した結果が大きな変化につながることもあります。 上述の通り取捨選択な展開なので、クエストに関わるNPCはもちろん仲間とも時には反発することもあります。 ゲームくらい玉虫色のすっきりした解決が見たい、仲間とは常に円満でいたいって人にはしんどいかもしれません。 とは言え、仲間に関しては選択次第で反発されることこそあれ、他のゲームのように離脱してしまうってことはありません。 その仲間からの反発も基本的にはギスギスしてるということではなく仲間だからこそ「こうしたほうがよかったんじゃない?」みたいなちゃんとしたディスカッションがほとんどです。 なので私は「そっかそういう考え方もあったかーそういう視点もあったかー」という感じで、信頼の上での忌憚のない意見として楽しく受け止めることができました。(ただしこれは、肩入れする組織に関わる選択肢によっては変わるかも・・・?) 世界観について Avowedという新規タイトルではありませすが、同ゲーム会社の過去作から繋がっている世界設定のようで、エオラという世界が舞台になっています。 神々が存在していて割と人と密接な関係を持ち、神の性質を体に宿した「ゴッドライク(神宿り)」という特殊な人間(エオラ世界では人々を総称してキィスと言う)が生まれることもあります。 銃が存在しますが文明レベルとしては銃が生まれた時代よりも更に一回り二回りくらい前時代的で、基本的には剣と魔法のファンタジーRPG世界という感じです。 翻訳について 質にこだわって半年遅れただけあって確りしてるほうだと思います。 ファンタジー特有の固有名詞も多いですが直訳ではなく日本語っぽく置き換えられており、キャラクターの口調なども性格によって使い分けられています。 ただテキスト量が膨大なためか細かいミスはありますが、全然許容できるレベルです。 めちゃくちゃ渋い声でお姉さん言葉になっているキャラがいますが、そいつは一貫してそうだったのと音声からしてあれなのでたぶんわざと。 初見はオプションで会話の自動送りはオフするのをお勧めします。 会話中にログやキーワード辞書を開けるのですが、自動送りオンだと開けるタイミングが限定されているっぽいため。(自動送りオフでも自分の環境だとなぜかボタンを二回押さないと反応しなかったり・・・) キャラクタークリエイトについて 体型は人間とエルフの二種族から選択、顔はスライダー形式のキャラクリです。 ただし、スライダー形式ではあるものの基本的な形状はプリセットでどれを選ぶかという時点で決まっていて、スライダーで変更できるのは大きさや幅、位置くらいです。 なのでまずはプリセットの時点で重視する顔のパーツの形状や横顔を見て、そっからスライダーで調整していくと良いと思います。 主人公は神宿りという特殊な存在で、顔に神宿りとしての特徴が表れていますがキャラクリ時点の設定でオフ(要するに普通の人間の見た目)にすることができます。 ※一度決めたら変更はできませんが、一周年アップデートでゲーム進行中でのキャラクリやり直しが実装されるそうです。※ ここで選ぶ背景(役職)は「会話の選択肢にのみ影響」され、ステータスやスキルには全く関係ありません。 ステータスやスキルは自由に振れるので、背景は好きなものを選んでOKです。 ちなみに名前の初期入力Envoyは特使・使者という意味の英単語で、固有名ではありません。 また、NPCの名前は全てカタカナ表記です。 そのほか雑感 最初にオプションを確り設定するのをお勧め 特に回避時スロー、ミニマップの表示項目すべてオンをお勧め 選択肢により変化や取捨選択が多いゲームなので、最初からNG+があればよかった 防具の外見変更があるのは神 どうせなら武器の外見変更も欲しかった 自分は主観視点でプレイしたので気にならなかったが、三人称視点でプレイする人は納刀時の特殊武器エフェクトが気になるかも(燃えてる剣とかずっと燃えてる) ジャンプと回避を同じボタンにしたのは最悪だと思う そのせいで慣れないうちは回避しようとしてジャンプして撃墜されたり 逆にジャンプしようとして回避して落ちたり アビリティのショートカットもっと欲しかった&サークルも自由に設定したかった 盾強過ぎなので盾持つビルドなら回避する必要はなくなる 難易度によるかもだけど敵がとにかく大量かつアグレッシブなのでキレる人いるかも ヒーラーと召喚士は許さない 電気カブトムシは絶対に許さない 敵がこっちの誰を狙ってくるかはヘイトではなく数制御のためタンク仲間が実質無意味 ステルススキル強過ぎ 紫色アイコンの毒グレネードは戦闘で使わずに取っておくのをお勧め(英語圏ですら全然知られていないっぽいがヤツリのギミックコマンドの代わりになるため、ヤツリを同行させないなら必要になる) いつでもどこでも倉庫送りが可能なので武器防具の所持重量システムの意義が謎 パリィの実績取得出来ないの早く直してほしい 敵がステルススキルを使うと自分がステルススキル使ったように音がこもるのは直してほしい ・・・と思ったけどステルス使っている敵がいると把握できるのでありっちゃあり 一周年アプデ楽しみ レビューはそこまで高くないけど刺さる人にはがっつり刺さるタイプのゲームだと思う 要するにゲームの出来が悪いからレビューが高くないのではなく、需要がニッチなせいという感じ ただしこのジャンルが好きな人でも、とあるキャラクターの子供癇癪を可愛いと見れれば良いけど、不快に取る方はこのゲームきついかも(それならそれでの選択肢を取れるゲームではある)すべて表示閉じる
レビュー時点で155時間22人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ストーリー、ゲームプレイ(メイジでプレイした)共にAAAを感じさせないゲーム。良いところといえば難易度がノーマルでも高いという所であろうか。出てくるであろうDLCに期待をしたい。 セール中に買うことにしていただきたい。すべて表示閉じる
レビュー時点で49.1時間21人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
箇条書き。楽しい。 ・移動はミラージュエッジを思わせる感じの移動。ダッシュやジャンプはスタミナ消費しない。パルクールはないが常に走っていられる。 ・武器も色々あるけど基本的にユニーク装備が沢山手に入るので、その組み合わせでビルドしていく感じ。 ・ステータス、スキルのリセットはお金消費でいつでも出来る。 ・戦闘はスカイリムの戦闘+素早いステップ回避。スタミナ管理が重要。 ・アイテムの重量は武器と防具のみ。それ以外は重量なし。 ・UIはスカイリム意識してる感ある。インベントリとか見たことある感じ。わかりやすいからいいけど。 ・サブクエも豊富。 ・そこらへん探索してると宝箱が沢山見つかる。ユニークもクエスト関係なく手に入る。 ・ファストトラベルはいつでも出来る。 ・コンパニオンが常に付いてくる。お断りする方法も多分あるだろうけど基本的にいたほうが楽。 ・選択肢次第で戦闘になったり会話だけで終わったりするNPCが沢山いる。 ・スキルの種類は少ない。ファイター系・レンジャー系・ウィザード系の3つのツリー。ファイタースキルとってウィザードスキルとって~も可。 ・マップもまぁまぁ広い。海泳ぐの楽しい^^ ・ステルスはかなり厳しい。1体を弓でスナイプキルしても残りに必ずばれるし、近接ステルスキルしても必ずばれる。 ばれる範囲は弓と片手銃と両手銃で異なる。 ・武器は右手と左手に装備できる。左手に魔法本、右手に片手銃とかも可能。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 総評として、スカイリムの不満ポイントを改善したような部分が多くみられるので快適度は高い。ストレス少なめ。 【重要】このゲームには大量の会話と選択肢、本やメモなどの読み物があるので、英語分からない人は1か月後に日本語追加あるからそれ待ったらいいと思う。 私は1か月後はモンハンしてそうだから買った^^すべて表示閉じる
レビュー時点で20.2時間20人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
これと言って具体的な不満点や難点は思いつかないのだけれど…なんか、シンプルに面白くない。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.9時間13人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
