

バラトロ
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01バラトロについて
ポーカーの役とローグライクなデッキ構築を組み合わせたゲームです。有効な役にジョーカーを組み合わせてシナジーを作り、チップを稼いでブラインドを突破します。カードを引き、捨て、新たに見つけるたびにランの展開が変わります。 Steamプレイヤー評価:97%、レビュー数:161,542。 インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、オランダ語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)。 発売日:2024年2月20日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,0252026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
他の9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語を含む12のインターフェース言語に対応しています。フル音声は記載されていません。
モードと操作
キャンペーンには8段階の難易度があり、チャレンジとシード付きランも遊べます。コントローラーのフルサポートに対応しています。
03よくある質問
ランでは何をしますか?
有効なポーカーの役とジョーカーを組み合わせてシナジーを作り、チップを稼いでブラインドを突破します。
どんなモードがありますか?
キャンペーンには8段階の難易度があり、チャレンジとシード付きランもあります。
どんなカードがありますか?
ジョーカー、タロット、プラネット、スペクトルのカードやバウチャーを使えます。
“Sweeping The Game Awards, this solo-developed poker-roguelike phenomenon redefines the genre ceiling through 150 jokers and eight escalating stake levels.”
編集部の総評
Balatro earns an 8.8 overall, and that score certifies it as a genre-defining phenomenon — a solo developer's near-perfect addiction engine that took poker, fused it with the roguelike deckbuilder, and produced one of the most compulsively playable games of its era. It is held just short of the absolute summit by its learning curve, its reliance on luck, and the total absence of a story, but within its scope it is close to flawless. The 8.8 reflects a game that does the thing it sets out to do about as well as it can possibly be done.
Buy it for the one-more-run engine

Buy Balatro if you have any taste for strategy, deckbuilding, or the particular thrill of watching numbers explode. This is the game for players who love optimizing a build, chasing synergies, and the deep satisfaction of engineering a deck that breaks the game wide open, and above all for anyone susceptible to the most dangerous compulsion in gaming — the irresistible pull to start just one more run. Its poker foundation makes it instantly accessible to almost anyone, while its joker system offers depth enough for thousands of hours, and its short, complete runs make it perfect for both long sessions and stolen fragments of time, equally at home on a PC, a Switch, or a phone. If any part of that appeals to you, Balatro offers one of the most addictive and elegantly designed experiences in all of gaming, and at its fair price — with no microtransactions anywhere — it is among the easiest recommendations imaginable. For the strategy or roguelike fan, it is close to essential, a phenomenon that earned every one of its five million sales and three Game Awards. Just be warned: it will eat far more of your time than you intend.
Skip it for story, action, or guaranteed fairness

Skip Balatro, or approach it knowingly, if its deliberate limitations are dealbreakers. If you play for narrative, there is absolutely nothing here — no story, no characters, no setting, just cards and numbers. If you want real-time action, reflexes or pace, the slow, deliberate, turn-based nature of the game will feel like the wrong sport entirely; this is a game of thinking, not twitch. And if you cannot tolerate losing to bad luck, the roguelike randomness will frustrate you, because runs can occasionally fail to an unlucky draw or a punishing boss blind despite good play, and only players comfortable with the restart-and-retry rhythm will extract the full enjoyment. There is also a genuine learning curve in the first hours as you come to understand how the jokers and poker base interact, which can briefly bewilder newcomers. These are not flaws so much as the defining characteristics of the genre, but they genuinely exclude players who want story, action or guaranteed fairness, and knowing your own taste here matters before you pick up the deck. Balatro makes no concessions to those it was not built for.
A solo-developer phenomenon

What ultimately lifts the 8.8 to a verdict on something historic is the sheer scale of what Balatro achieved from a single pair of hands. This is a game made by one anonymous developer over three years, with no studio, no marketing machine, and no franchise behind it, and it became one of the defining releases of its year — selling more than five million copies, sweeping three categories at The Game Awards 2024, and earning a place in the conversation about the best roguelikes ever made. It stands alongside Vampire Survivors and Stardew Valley as proof that a single brilliant idea, executed with obsessive care, can conquer an industry of giants, and its success reshaped expectations of what solo development can accomplish. That achievement, combined with the game's enduring quality, its bottomless replayability, and its player-respecting pricing, makes Balatro genuinely important as well as deliriously fun. The 8.8 is the verdict of a near-perfect, genre-defining, solo-developer masterpiece — narrow by choice and bottomless by design — that distilled an entire genre into its purest, most addictive form and became a phenomenon in the process. Few games are this easy to recommend, or this hard to put down.
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
ポーカーやってるのに「火力が足りない」とか訳の分からない事を呟いてる自分がいるすべて表示閉じる
新しい体験は2時間で尽きた。 待っているのは壁打ちと数値のインフレだ。 1.ルート選択がない。 もっとお金を稼ぎたいと思っても、運の上振れるに期待するしかない。 ショップも固定なので多く回ることもできない。 戦闘アクションも数値達成のみでランダム要素がない。 2.デッキが多い 当たり前だが52枚ある。削除はランダムであまり多くはできない。スーツを変えるのはそこそこいけるが、特定のボスで躓くので狙う意味が薄い。 デッキが強くなるよりも、ドローの上振れが強い。 3.アイテムショップが狭い。 どれを買ったらいいのか悩むのは序盤だけ。 スノーボールが始まったらすべて買うだけ。 4.運の要素が大きい プレイの天井が低い。すぐに選択の余地がないことに気が付く。 トランプが後ろ向きで配られることがある。もう疑う余地なく運ゲーだ。 5.難易度とバリューが比例しない 役そのものを強化することができる。結果として「ロイヤルストレートフラッシュ」よりも「フラッシュ」のほうが強くなる。 通常ありえない「フラッシュ」+「フルハウス」も別役扱いになっている。「フルハウス」だけになるように調整するのだ。 これはゲームデザインとして間違っている。 ●まとめ ジョーカーによるトランプのリメイクや、タロットによるカード変化は面白い。 選択の余地は少ないので、サクサク遊べるのも短時間ならプラスポイント。 類似作品は「StS」系ではなく「幸運の大家様」系だ。 1700円では割高に感じるのでおすすめできない。すべて表示閉じる
Windows12で標準搭載されるようにMicrosoftが買収しておくべき作品すべて表示閉じる
プレイ時間を増やしても特に印象が変わらないどころか、難易度上昇でより運ゲーが強くなってて本当にクソだと思う。 素直にスレスパを買おう。 このゲームはおすすめできる人とできない人がはっきり分かれている。 あなたがスレスパでA20をやり込みたいタイプの場合、はっきり言ってこのゲームはおすすめできない。 低難易度だとものすごく楽しい。 だんだんいい意味でインフレが進んでいき、シナジーがシナジーを呼びとんでもない点数を叩き出すときの快感はこのゲーム特有のものと言える。 またアナログ感あふれるグラフィックやケレン味あふれるジョーカーの絵柄もなかなかいい。 しかし、高難易度モードは全く持って話が別だ。 エターナルジョーカーが出てくるあたりから完全な運ゲーにしか思えない。 Youtubeの動画を見ても偶然序盤にシナジーが揃って勝利、みたいな動画ばかりで、StSのように長考や経験プレイヤースキルが生きるようなゲームには到底思えない。 そして、ジョーカーも格差がひどすぎる。 それだけで低難易度ならクリアできるんじゃないか?と思うほど強力なものもあれば、どんな状況下でも取ることがないレベルの産廃が跋扈してる有り様だ。 その振れ幅自体はいいのだが、産廃が多い気がしてならない。 加えて売買のシステムもあまり良くない。 持ち金が多いほど報酬が増えるというシステムは、強いデッキはより強く弱いデッキはより弱くなるようにしかならないと思う。 そしてこれだけ運ゲーにも関わらず、ショップの品揃えのリロールが高すぎる。 また、序盤がフラッシュを揃えるだけの動きに固定されて単純に手間。 インフレが楽しいだけではなくもっと深いゲーム性を追求してほしい。 StSも大概運ゲーだなと思っていたが相対的によくできていることが再確認できた。すべて表示閉じる
ポーカーベースのデッキ構築型ローグライト、といえば、以前からそうめずらしいものでもなくて、去年だとAces&Adventuresなんて(非常に地味な)佳作もあった。 ただ、そういうのをやればやれるほど、ポーカーというゲーム自体がそもそもシンプルに完成されすぎていて、あまりデッキ構築型ローグライトへの改良に向いていない印象を抱いてしまう。 そこを Balatro はいったんなにもかもぶっ壊し、ラジカルまでの「ギャンブル的なアドレナリンドバドバな気持ちよさ」へ全振りで乗り越えてしまった。 まず驚くのはビデオポーカースタイルの完全一人用ゲームにしたこと。ポーカー寄りに作るのだればディーラーや他のプレイヤーとの駆け引きを取り入れそうなものだし、デッキビルド寄りに作るのであれば前述の Aces&Adventures みたいに「敵」とのバトルにフォーカスしそうなものだ。だが、本作でテーブルに座るのはプレイヤー一人だけである。 ビデオポーカーなんていまや寂れた温泉街か時代に乗り遅れたゲーセンでしか見られない代物だ。エンターテインメントという観点で見た場合、2024年の現在では暇つぶしとして機能するかどうかすらあやしい。それをあえて本作はリヴァイバルした。 さらにポーカーベースだったらうっかり取り入れそうなベット要素も外した。プレイヤーはラウンドごとに設定された目標点数を目指して、ひたすら得点を積み重ねていくことになる。崖っぷちに立たされたところで大逆転狙いにフルベット!なんてギャンブル映画でおなじみの愚行はできない。 ポーカーみたいなシンプルなギャンブルから賭けの要素を引くのは、相当な蛮勇である。 そして、代わりに何を足したかといえば、「役の倍率加算」だ。 ジョーカーカードや惑星カードといった特殊なカードの効果やシナジーによって、プレイ中に役の倍率がどんどん上がっていく。この得点の爆発的なインフレーションが脳を気持ちよくしてくれる。 こうしてBalatro はポーカーというより、ソリティア風の麻雀、それもさらにパチンコの快楽を足したようなゲームに仕上がった。気持ちよさの質としては vampire Survivor に近いかも知れない。 プレイもドラマティックだ。 本作では倍率強化の他にも、デッキとなるトランプカードを強化したり追加したりできる。倍率やショップで使えるコインを加算する効果を付与したり、強力な役を揃えやすくするためにスート(トランプの柄)を塗り替えたり、カードの数字を増やしたりするのも可能だ。 だったら全部カードを同じスートにしてフラッシュを成立させまくれば勝てるじゃん、とバカは考えるかもしれない。わたしはバカなのでそう考えた。実際、ジョーカーカードのなかには「○○(スートや数字)のカードをすべて××(別のスートや数字)扱いにする」といった、染め手を奨励するような効果をもつカードもある。 そうしたエサにまんまと釣られ、わたしは雑魚ブラインドをワンパンでクリアできる清一色デッキを組みあげた。だが、それこそが罠だった。ボス戦に当たるブラインド(三回に一回のペースで訪れる)では、プレイヤーに対して強力なデバフがかけられるのだが、そこでわたしを待ち受けていたのは「特定のスートのカードをすべて無効化する」という五条悟もビックリの残酷領域だった…………。まあ、各ラウンドの開始時点でボスブラインドの効果は確認できるので、ちゃんと前もって準備してこなかったこちらの完全なる落ち度なわけですが……。 しかし、敵が存在しないはずの本作で、見えざる手によって配られる手札だったりボスブラインドのデバフだったりが謀ったように立ち塞がってくると感じられる瞬間が何度もある。九割がた快楽に満ちたゲームプレイにたまに訪れるそんな絶望が、本作をより味わい深くしてくれる。 そして、そんな絶望的なシチュエーションをプレイングで切り抜けていくのもまた気持ちいい。 そこまで複雑な戦術理解を求められず、対処方や攻略法を独力で編み出しやすいのはベースにしたポーカーのおかげなのかもしれない。 用意されるデッキのバリエーションも些細な違いなようで、その違いがプレイの味を変えて飽きさせない。 愉しさと中毒性という点において、本作を超える新作が今年今後出てくるかどうか。 限りなく間口は広いのに、とにかく一度ハマり出すと止まらない。オススメです。すべて表示閉じる
大勝ちしてもゲーム内で得することが無いのが惜しい 基本的なゲーム内容はポーカーをプレイし、ステージごとの特定の点数を目指すというものです。 そこに常時特定の効果が発動する ジョーカー トランプの山札や引いた札を変化させるタロット などなどを駆使して自分の最強ポーカーデッキを作るゲームです。 基本的なゲーム性やデザインなどはおもしろいのですが、その中でとても残念な要素が2つあります 大勝ちに意味がない このゲームは先程話した 複数枚のジョーカー によるシナジーを発揮させて恐ろしい点数を叩き出してしまうことに楽しさがあります 目標点数が5,000点のステージでも、シナジーが発動していればこちらは一撃10,000点、いや1,000,000点だってだすことができるでしょう そんな恐ろしい点数が出たらさぞ気持ち良いと思うでしょう ...残念ながらこのゲームで高い点数を出すことに意味はありません ステージには基本的に勝ち負けしかないため 目標点数が5,000点のステージでは 5,001点でも1,000,000点でも報酬は同じです ギャンブルに勝つ喜びや、より高い点数を出すための挑戦が無くなんとも言えない気持ちになります。 せめて道中で勝ち越し点数で何か報酬がもらえたり買えたりすれば良いのですが... あまりにも運ゲー 先ほど高い点数に意味がないと書きましたが、ステージクリア性のゲームとして遊ぶ場合はどうかという話をします 一言でいってしまうと やりこんだ実力がほとんど出ない運ゲー ジョーカー はなんと150種類ほどあります もちろんそこまでの種類があれば上位互換となるものやシナジーが発揮することがほとんどないものも多いです それだけだとユニークで楽しめるのですが そもそも入手機会が少なく、入手する ジョーカー の引き直しのコストもかなり重いため完全に運です タロット に関しても同様かつ入手するためのコストが共通なので、運が良い時しか上手く機能しません そもそものジョーカーの入手機会がもっと多いとか、引き直しが何回かはできるとか アンティ(周回回数 8周でクリア)ごとに ジョーカー の種類ごとの入手できる確率が決まってるとか ジョーカーをアップグレードさせて上位互換にできるとか タロットとジョーカーは入手に必要なコストが別枠だとか そういった何かがあれば戦略性が高くなりもっと楽しめたのかなと思います コンセプトや基本システムが面白いだけに惜しいゲームですすべて表示閉じる
最近のゲームって、ゲームにロールを押し付られて、ググって出てきたWikiだの、大してプレイもしてないような奴がしょうもないSNSで広めたメタだのに基づいたプレイを強制されている感じがくだらないんだよね。そんな他人にやり方を強要されて決まり決まったプレイをするんだったら、そんなゲームは人間がやる意味がないと思う。 このゲームは人間のためのゲームだよ。すべて表示閉じる
運要素でプレイ時間をかさ増ししているゲームです。 最高難易度のゴールドステークでクリア済み。 ポーカーをベースとし、それにローグライク要素を織り交ぜたゲームで、文字通り役を作るトランプを強化してイカサマ紛いな最強デッキを構築することができます。アクセントにジョーカーシステム(パッシブスキルみたいなもの)があり、これによってゲームに奥行きを持たせています。このジョーカーシステムが良くできていて、本当に様々なコンボを構築でき、決まると脳汁物のパワーを発揮することができます。 問題はこのジョーカー。目的のものを引くのにかなりの運が必要となります。もう本当に運です。プレイングとかじゃなく。キーカードを2枚揃えようと思うとまず揃いません。このゲームを台無しにしているのはこの1点のみ。原因はリロールがやたら高額なせいです。プレイングで資産を増やし、それをやりくりしていく楽しみが全くありません。目的のジョーカーを引き寄せるのにリロールしか手段がないのも酷い。もう本当に"運にゆだねるしかない"のです。そのため、その運要素をなるべく回避するために"単体が強く、汎用性の高いジョーカーを揃える"しかなくなってしまいます。マジで勿体ないなー。 私は運要素によってプレイ時間が増えるゲームを好まないため、おすすめしないとさせていただきました。時間があって暇をつぶしたい人にはいいのかもしれませんが、それにしたって思いついたコンボを気軽に試せないカードゲームに魅力があるのかと問われると、私は「ない」と言い切ります。すべて表示閉じる
ハマってないハマってない俺はハマってない 俺には他にもやるべきことがあるんだ ワンペアをストレートフラッシュより強い役にして喜んでいる場合じゃないんだ 世の中には人生を破壊できるゲームがいくつかある…これもその一つだと思われるすべて表示閉じる
初手で良いもの店に並んでるように祈るだけのゲーム リセマラはR長押し 最高難易度クリアしたけど運要素が強すぎる ローグライクは好きだけどこのゲームは嫌いです パチスロとか好きな人なら向いてるんじゃないかな もうシステム変えてスタートジョーカーとか選んで始めさせてくれ 追記 ジョーカー揃えて役なしハイカード連打するのが最適解なので、ゲームとして面白くないです 追記 うまくプレイできずに負けたのなら納得できるが、ただ上振れを待つだけでつまらない これをローグライクと言い張るのに憤りを感じるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。