

Barotrauma
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Barotraumaについて
Barotraumaでは、潜水艦の乗組員となり、木星の衛星エウロパの危険な海を進みます。任務をこなし、ソナーや原子炉、武器、ポンプを操作し、浸水を修理して異星の怪物に立ち向かいます。協力が重要ですが、船内で裏切りが起きることもあります。 Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、最大16人が乗船できます。 ボットで乗組員を補えます。 6つのクラス、自動生成される世界と任務、クラフト、潜水艦エディターも用意されています。 対応するインターフェース言語は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語、ポーランド語、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語、日本語、韓国語です。 プレイヤーレビュー62,252件のうち、94%が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥4952026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。潜水艦には最大16人が乗船でき、ボットで乗組員を補えます。
言語
対応するインターフェース言語は{supportedLanguages}に表示されます。対応言語には字幕が用意されています。
03よくある質問
乗組員は何をするの?
潜水艦を操縦し、任務をこなし、怪物と戦い、浸水を修理します。ソナー、原子炉、武器、ポンプなどの船内設備も操作します。
乗組員の役割は選べる?
はい。船長、エンジニア、メカニック、医師、警備員、アシスタントの6クラスがあり、それぞれ役割が異なります。
航海や選択に変化はある?
世界と任務は自動生成されます。勢力や評判によって、同盟相手や選択の結果が変わります。
コンテンツの作成や改造はできる?
潜水艦、キャラクター、プロシージャルアニメーション用のエディターを内蔵。Steam WorkshopでMODを共有・発見できます。
“A submarine crew simulator blending role specialization, emergent multiplayer storytelling, and deep mod support into a tense co-op experience.”
編集部の総評
Whether Barotrauma is worth dozens of hours depends entirely on what you want to take away from it. If what you are after is a strong main line, a steady stream of easy thrills, and low-barrier feedback, it may not suit you. The complex systems, the heavy reliance on multiplayer cooperation, and the fairly functional visual presentation are all reminders that this is not the kind of work anyone can pick up and immediately get a rush from. It asks for a little patience. It also asks for a few people.
What it asks, and what it returns
But as long as you are willing to step over the threshold, what it gives back has very few substitutes. That process of a whole crew each holding their own post, the situation teetering on the edge of total collapse and then being dragged forcibly back, carries a very specific kind of satisfaction. It is not the satisfaction of "I won." It is the satisfaction of "we did not sink." The difference is large. The former is like a sprint; the latter is like pulling an all-nighter to finish a project that was always going to have problems, ending up thoroughly drained, yet feeling at the moment of clocking out that it was genuinely worth it.
That distinction is the whole pitch. Plenty of games sell you the sprint, the clean victory, the dopamine spike on a timer. Far fewer sell you the messy, collective relief of survival, and fewer still make that relief feel earned rather than handed to you. This is where the game's bet on difficulty and interdependence pays off: the highs are not loud, but they are real, and they belong to the crew rather than to any one player.
The integration that sets it apart
Its most valuable quality is the ability to twist deep sea, submarine, management, survival, and exploration into a single rope. Not every strand is perfect, the weak narrative pull and the newcomer adjustment period really will block a slice of players, but the core experience is solid enough to carry the rest. Compared with a hardcore peer like Oxygen Not Included, which matches it for systemic depth and cascading accidents, Barotrauma's edge is that everyone is crammed into the same vessel at the same time, so the pressure is social and immediate rather than top-down and solitary.
Spend these dozens of hours and what you are buying is not a standardized sequence of levels. It is a string of incident scenes that your friend group will keep dissecting for a long time afterward. The Steam standing of 94% positive across more than fifty-nine thousand recommendations is not an accident; it is the signature of a game that the right people do not just finish but keep returning to and keep talking about.
What that score really measures is durability of affection rather than ease of entry. Games that everyone can pick up tend to earn broad, shallow approval; games like this earn narrow, fierce loyalty from the people who clicked with them. The high rating despite a steep learning curve tells you that those who push through almost never regret it, which is about the strongest signal a niche, demanding design can hope to send.
The bottom line
So the verdict comes with a condition attached, and the condition is honest rather than evasive. If you have a regular squad, the recommendation can climb another notch, because the parts of the design that feel like spinning gears with strangers click into a genuine machine with people you trust. If you are mostly solo, temper your expectations: much of what makes this special is built for a crew, and a crew is not something the game can supply for you.
The fairest summary is that Barotrauma knows exactly what it is and refuses to compromise to widen its reach. It will not soften the learning curve to flatter newcomers, it will not bolt on a cinematic campaign to court story players, and it will not polish up its visuals to win first impressions. Every one of those refusals narrows the audience, and every one of them sharpens the thing the core audience came for. That is a confident, slightly stubborn kind of design, and it is the reason the game inspires devotion rather than mere approval.
Walk in knowing all of that, and Barotrauma rewards the effort with something genuinely durable, the kind of shared experience you measure in stories rather than hours. Walk in expecting a solo thrill ride or a guided narrative, and you will likely miss the very thing it does best. Few games this deliberate manage to be this rewarding, and fewer still make their demands feel like a feature rather than a flaw. If the conditions fit your situation, it is an easy thing to spend dozens of hours with and an even easier thing to keep coming back to.
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
セールで購入し、楽しくエウロパの海の藻屑になっていますw 2023/3/14追記 祝!ver1.0にて公式の日本語がブラッシュアップされました!ぜひバニラでお楽しみください! 今まで自分のmodを利用していただいた方、ありがとうございました。 2023/7/20追加~~~ もう必要ないかもしれませんが、Modを使用すると、二重表記バグが発生していた事と複雑な手順であった問題(他言語の人も苦戦してました)、ファイル階層の変化の対応をしたので追加です。 こちらのModをさらに改造することで、セリフの変更も簡単できると思います。 まだ、<Override>設定に不要なファイルを含んでいると思うので、軽量化と翻訳は引継ぎしていきたいと思っています。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3007090596 ~~~ 公式日本語設定があるので不満なく遊べていますが、若干機械翻訳で不自然な箇所や、翻訳がそもそも存在していない部分もあります。 僭越ながら翻訳修正MODを作成したので良ければ使ってください https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2609332787すべて表示閉じる
ゲームとしてのポテンシャルはあるものの、これから購入を考えているならば今のところこのゲームを定価で購入するメリットはない。すべては今後の改善と値下げ次第。 特にマルチプレイは熟練者でもない限りボイスコミュニケーション必須・潜水艦の構造・アイテムの用途・人員の役割等を理解した上での前提で作られているので、野良プレイで参加しても連携がとれずにあたふたしているうちにミッション失敗のパターンが多い。 またキャラクターの動きもなぜか常時ラグドール化した人形のような動きをする。 まだ発展途上なのでいろいろ雑なのは仕方がないが、今後の改善に期待。すべて表示閉じる
2D潜水艦シム。ゲームの舞台は木星の衛星エウロパ。地球環境が大幅に悪化し、人類は太陽系で数少ない水のある星であるエウロパへと避難して約200年。厚い氷の下に存在する海と氷の境界付近に、人類は幾つかの拠点を建てて生活している。それらの拠点を行き交う唯一の交通手段として活躍している潜水艦を操り、危険な探索や物資輸送のミッションをこなすのがゲームのメインである。 潜水艦は当然一人では運用できず、チームを組んで航行する事になる。操船を担当する船長、治安維持や敵の対処に当たるセキュリティ、救護担当のドクター、船の補修担当たるメカニックとエンジニアの5職種がメイン。一応どのクラスでも何でもする事が可能ではある(最初から最後までソロで運行する実績があるくらい)が、基本的には得意な仕事を優先しつつ、他の職種の補助を必要に応じて行う。船の規模にもよるが、最低でも3人、できれば4人は欲しい(賢くはないがボット君もあり)。最大で16人まで同時プレイ可能だ。 エウロパの海は危険であり、様々な危機がプレイヤーを襲う。第一に、地球の海では無いため、最大まで上昇しても出迎えてくれる空気は無く分厚い氷であるため、準備も無しに外に出れば数秒で破裂して死ぬ(Barotrauma=気圧外傷。高圧に晒された時に起きる傷病の名前)。潜水艦の外壁が破損した場合は内部も簡単に高圧になるため、唯の漏水でも油断ならない。第二に、当然ながら様々な生物が暮らしており、数少ない餌を求めて潜水艦を攻撃してくる。幸い潜水艦自体に備えられた機銃を駆使して対処する事が出来るが、万一内部に侵入されると非常にアッサリと死ぬ。潜望鏡が充実している潜水艦は少ないので大抵の場合ソナーを使って航行するのだが、一部の敵はソナーを頼りにこちらを襲ってくるため、うまく切り替えながら戦う必要がある。第三に、そもそも潜水艦がメンテナンスヘビーな乗り物である。外壁の損傷はもちろん、電子機器やエンジンの故障は頻発し、手入れを怠れば動けなくなる。原子炉への燃料補給や弾薬の交換も忘れてはならない。幸い、クラフト関係はそれなりに充実しているので、作成機と材料があれば武器や消耗品の作成も可能。 そして、これらを更に難しくするのがトレイター(裏切者)の存在。ONにしている場合、職業を問わずに1名が秘密の任務を受け取り、艦の安全な航行を妨げるような行動を要求される(非常用酸素ボンベの投棄、故意に機器を故障させる、ゾンビ病患者を発生させる、特定人物を暗殺する等)。一人ひとりの音や視界の情報には限界があり、敵生物の襲撃中にはどうしても慌ただしくなるため、上手くこなされると全く犯人が特定できないどころか、関係ない人を疑って不毛な言い争いからの殺し合いに発展してしまったりするのだ。OFFにすれば当然発生しなくなるが、ここで大きな問題がある。このような行為を、トレイターであるかどうかにかかわらず好き勝手に行うグリーファー(荒らし)が野良では非常に多いのだ。殆どの鯖では禁止されている行為だが、体感では5人に1人くらいの確率で居るので、トレイターが居なくても油断出来なくなってしまっている。安定してサーバー管理してくれる所を探すか、どうしても嫌ならばフレンドと遊ぶしか無いのが大きな欠点となってしまっている。この辺りを多少我慢できるかどうかが一つの購入の分かれ目になると思う。元々のコミュニティが、そういった行為も含めて楽しむような部分があった為仕方が無いのだが。また逆に、管理者権限を駆使しまくってハチャメチャしようぜ!といったサーバーもあるくらいだ(それでも大抵の場合ルールが存在する)。 最初に覚える事が多く、また早期アクセスなのもあってややコンテンツ不足の感があるが、特にロールプレイを行う事で十二分に楽しめるゲームであるのは間違いない。日本鯖が無く、また日本語版が完全にgoogle翻訳丸出しなのもまた障壁であるが、4人coopが飽和気味な昨今、それ以上のメンバーが同時にCOOPプレイできる数少ないゲーム、かつ高めの難易度のゲームとして、需要はあると確信している。ぜひとも体験して頂きたい。 -------------------------------------------------------------------- https://discord.gg/zqUvPdA5k6 2020/5/13 追記 非公式日本語Discordを作成したので、プレイするなら参加して頂けると幸い。すべて表示閉じる
結論から言うと、このゲームの面白さのメインは”人狼ゲーム”です。 サバイバルする側と沈没させる側の人間がいるらしい(offにはできる)ので そのジャンルが苦手な人はまず楽しめないです。 友人や野良でもいいけどとにかく複数人とボイチャで会話してなきゃ面白くないです… 遊ぶ前の自分のイメージは、戦闘と指揮系統の比率が7:3くらいで期待してたんですけど、 1時間ほどプレイして「これ戦うゲームじゃないな」と気づきました。 まぁマルチのサバイバルタグで漁ってたから生まれた勘違いなんですが… 職業は5種類くらいあるみたいですけど、ソロプレイだと自分がキャプテンにされるんで、 エンジニアとか選ぼうが選ぶまいが100%自分が運転しないといけません。 つまり視界の悪いイライラ棒がメインゲームになります。 あと15人NPC入れてやってみましたけど、クルーが超絶無能です。 2,3回壁にぶつけて浸水したとか言ってたんで「まぁこんくらいなら直してくれるやろ」 って思ってたらそのまま沈没しました。 裏切り者よりも怖いのは無能な味方ってはっきりわかんだね。 難易度0ですよ0。難易度0~100くらいで調整できるんですけど、その一番簡単な難易度でこの始末。 わかった、ソロがつまらないならその辺マッチしたろと思って とりあえず部屋建てたけど30分くらい放置して誰も来ないんで 返金不可能なプレイ時間になる前に返金手続きしました。 人狼ゲームとして遊ぶつもりなら面白そうだなーとは思うんで、 このゲームは製品タグに人狼ってつけるべき。すべて表示閉じる
もうヨーロッパはない 潜水艦造船してる時間の方が長くなるゲーム 最初は操作の意味分からなくて物理的に潜水し始めるから潜水艦操作も安心! シングルも楽しいぞ!役立たずのNPCにイライラして、プレイヤーならと期待をしても野良マルチプレイで16人集めても15人は使い物にならないから安心! 非売品のフレンドとやればなんとかなるような気はする。 自作の潜水艦を出し合ってマヌチで遊ぶと半永久的に遊べる。更にプログラミングある程度できると複雑怪奇な潜水艦を作れるゾ。 特定の操作をしたら勝手に自爆する潜水艦は<s>不評</s>好評だった 潜水艦造船できるようになれば他人が作った潜水艦の破壊工作も分かるから潜水艦作れ。 マルチでバレにくい破壊工作 ①戦闘中にエンジンの前進後退を逆にする ②電源の回路をループさせて高負荷になったら炎上させる ③逆方向からだと開かなくなるドア ④NOT回路を見つけたら適当に違うのに直列繋ぎする。おすすめは酸素生成器 ⑤ドッキング解除をドアに直列してシャトルに穴をあけて修理に人が来たらドアを閉めて強制発艦すべて表示閉じる
リアリティ重視の2D潜水艦でお仕事シム。舞台は惑星エウロパの氷の下、プレイヤーは潜水艦を運行して基地間の物資の運搬などのミッションをこなしてお金を稼ぎ潜水艦を強化しつつ、狂暴な原生生物蔓延るエウロパの海中の奥深くを目指す。マルチ対応、日本語対応(ただし劣悪な機械翻訳)。 まず最初に立ちはだかるのが、低品質な日本語、ユーザーインタフェースの操作性の悪さと操作手間の多さ、視界の暗さと狭さである。これらは実のところは「現実的にはこうなるだろう」という開発者が意図的なデザインだとは予想できる、がゲーム的には不親切すぎて自分は最初から心が折れかけた。 四苦八苦しながらチュートリアルを突破してもまだプレイヤーはヒヨッ子未満、次に立ちはだかるのは、現実を教えてやるとばかりに発生する船内トラブルの山と、警告や通知を一切しないゲームシステムである。これまた「現実的」という開発者の意図的なデザインだとは見て取れるが、わけも分からないままトラブルの山にまみれて艦内が水没していく有様では全く楽しめない。新人らしいミスを出しながらもこなすべき一通りのタスクと操作を覚え、最低限トラブルに対処できる知識とセオリーを身に着けた所が本当のスタートライン。 ネガティブな事ばかり書いていますが、では楽しくないのか?というとそうでもない。操作と必要なタスクを一通り覚えてマルチをやれば、力を合わせて冒険する楽しさを得られます。でも諸々のストレス要素の多さと天秤にかけると、頭を傾げる程度には評価が落ちるかな…といった所感。ゲーム性が変わるから開発陣は実装しなさそうだけど、壁の向こうの光源を非表示にしなくて、職業も後から変更できるカジュアルモードが切実に欲しい…すべて表示閉じる
面白いが、人を選びすぎる協力型潜水艦シミュ 5人プレイでMod有りキャンペーンモードをクリアした上でのレビュー これは「役割分担しながら潜水艦を管理!?みんなでワイワイ遊べて面白そう!」と思いながらストアページを見ているアナタ向けのレビューです ハイ、始める前は私もそう気楽に考えていました まず大前提として、このゲームに存在するアシスタントを除く5つの職業は全て必須であり、なおかつBotは後述のAI問題によりできることが限られるので、初心者が真面目にクリアしようと思ったら、最低でも自分以外に4人集める必要があります(ちなみに少なくともキャプテンはVC必須です) その上、何度失敗しても折れない心と、長期間のプレイに耐え複雑なシステムを理解しようとする気力と、そして何より協調性を持ち合わせている必要があります 幸いにも日本のDiscordサーバーが存在するので、人数を集められないならそちらを利用することをオススメします 人数を集められないが良く知らない人とも遊びたくない方や、ソロで遊びたいという方は、多大な困難を覚悟して遊ぶか、回れ右した方が良いです Good ・「協力してる感」が凄い 最終的にスキルが育てば別ですが、それまでは各職業が一つの役割に専念することになります 例えば、戦闘が始まったときはキャプテンがソナーで敵の位置を確認しつつ船内の破損箇所をチェックして船員に伝え、それを元に警備員がタレットで迎撃、メカニックやエンジニアが修理に回り…と連携して対処するのが基本になりますが、修理の手が回らないときはどこを優先するべきか、敵が船内に侵入してきたときはタレットを優先すべきか船内防衛を優先べきかを考えたりなど状況に応じた咄嗟の判断が求められます 絶対絶命のピンチを誰も死なずに乗り越えられたときは思わずハイタッチしたくなります 他にも船外活動をする場合は重武装の警備員が護衛に回り、メカニックがアイテムを回収し、医者は戦闘後のケアをする…など、とにかく連携を必要とする場面が多いです。この感覚は他のゲームだと中々味わえないかも ・恐怖の船外活動 人間より大きく動きも素早い敵対生物がウヨウヨしている中で、何もない真っ暗な海を泳ぐというのは中々に怖いです。MAPも無いので迷うと焦ります ・ワークショップが充実 潜水艦を追加するModからゲーム性を大きく変えるModまでたくさんあります バニラの潜水艦はどれもクセがあるので、最初からModの潜水艦を使うのもアリだと思います Bad ・ゲーム内情報に乏しい システムが複雑な割にチュートリアルでは基本的なことしか教えてもらえず、「あとは公式wikiを見てね」というスタンスなので、よほど拘りが無ければwikiを見ながら進めることになります。せめてゲーム内で見られるハンドブック的なものがあれば・・・ ・ワンミスが命取りな割に自由にセーブできずデスペナルティが重い 潜水服を着てない状態で部屋が浸水した?→圧死、敵を撃ち漏らしてハッチが破られた?→沈没、治療薬も無いのにハスクに感染した?→バイオハザード等 全滅した場合はステージの最初からになり、ミッションを色々こなしたあとだと結構萎えます。(特に後半は前哨基地の無い中間地点から始まることも多いので尚更) 死亡した場合はシャトルで復活して合流するか次のラウンドで復活するかを選べますが、復活したときに各スキルが大きく下がり、加えてシャトルで復活した場合は別のペナルティもかかります ・荷物管理が大変 アイテム数が多いのとバニラだと8個までしかアイテムを重ねられないので、アイテム整理が大変です。特に慣れてない内は何が必要なのかも分からないので、スーツケースやクレートを駆使しないとすぐに溢れかえることになると思います 特に船を買い替えたときは、元の船にあったアイテムが新しい船の床に無造作にバラまかれたので大変でした ・BotのAIがイマイチ 個人的にこれが一番の不満点でした まずマルチプレイではプレイヤーの用にタレントも振れず、物を作らせたりはできません。(ソロだと可能です)キャプテンとして船の操縦は任せられません。医者も多少の怪我や病気は我慢しないとあっというまに医薬品が底を突くバランスであるにも関わらず、医薬品をガンガン使おうとします。そしてプレイヤーと違って死んだらお金を払って雇い直しです 他にも船に空いた穴から外に出て帰ってこない、ドローンに引っかかり一生出てこない等細かい点を上げればキリが無いです 反対に、即駆けつけてくれる修理や百発百中のタレットでの迎撃はプレイヤーの仕事を奪うぐらい優秀です 最後にここまで読んで遊んでみたいと思った方向けの情報として、チーム内にエンジニアが0~1人の場合、原子炉の自動化をオススメします ワークショップで「DIY Reactor Controllers」と検索して出てきたものを参考にしてください 総評として面白いゲームではあるものの、面白くなるまでの道程が遠く、そこに行き着くまでに多くの人達が脱落する大変もったいないゲームだなと感じました キャンペーンモードクリア実績の取得率が2%というのが全てを物語っていると思います とはいえまだ早期アクセス中なので、今後に期待しますすべて表示閉じる
なにもしてないのに仲間に殺されるゲームすべて表示閉じる
潜水艦サバイバルアクションゲーム。クラフティング等をしながら潜水艦内で生き残ろう。マルチでプレイすると更に面白そう。日本語でプレイしている動画です。こちらは海外ゲームを沢山紹介しているチャンネルです。https://youtu.be/Yb6L9xDrX0Qすべて表示閉じる
Barotrauma is one of the most aggressively unfun games I’ve ever spent time with, and what makes it worse is how hard it tries to convince you that the problem is you. The game hides behind the excuse of being “hardcore” and “complex,” when in reality it’s just poorly explained, badly paced, and needlessly punishing. The tutorial is a joke. It barely scratches the surface of the systems you’re expected to master, then throws you into situations where one tiny mistake cascades into total failure. Pumps flood, reactors melt down, monsters board your submarine, and crew members bleed out — all at once — while the game gives you zero meaningful feedback on what you should actually be doing differently. Failure doesn’t feel educational; it feels arbitrary and spiteful. The controls and UI are a disaster. Simple actions require awkward clicks, dragging tiny items, and navigating cluttered menus while the game screams at you with alarms. In tense moments, the interface becomes your biggest enemy. You’re not fighting sea monsters — you’re fighting bad design choices that turn basic interactions into a struggle. Combat is stiff and unsatisfying, medical gameplay is an overcomplicated mess of syringes and obscure conditions, and repairing the sub quickly devolves into tedious busywork. None of it feels smooth or intuitive. The game seems actively hostile to the idea that players might want clarity or responsiveness. Multiplayer is often praised, but that praise only applies if you have a perfectly coordinated group of friends who are willing to suffer together for dozens of hours. Public lobbies are a nightmare: griefers sabotaging the sub, clueless players wandering around accomplishing nothing, and essential roles that feel useless unless you’ve memorized the wiki. Instead of cooperation, you get confusion, blame, and constant resets. And let’s talk about progression — or the lack of it. Despite all the suffering, the sense of reward is minimal. You don’t feel stronger or smarter; you just feel more tired. The game doesn’t respect your time, and every mission feels like a gamble where the odds are stacked against you for no good reason. Yes, the atmosphere is creepy at first. Yes, the concept is cool. But atmosphere alone can’t save a game that is this exhausting to play. After the novelty wears off, what’s left is a bloated, punishing experience that mistakes frustration for depth and obscurity for skill. Barotrauma isn’t challenging in a satisfying way — it’s draining. It feels like a game designed to break players down rather than engage them. Unless you enjoy confusion, micromanagement hell, and being punished for mechanics the game refuses to properly teach, this is an easy skip.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
