

バットマン:アーカム・ナイト
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
























01バットマン:アーカム・ナイトについて
Batman™: Arkham Knight は Rocksteady Studios のアーカム三部作を締めくくる作品です。バットマンとしてオープンワールドのゴッサムを探索し、フリーフロー戦闘やステルス、鑑識調査、ガジェットを駆使。バットモービルで街を駆け、メインストーリーを進めるか、個々の悪党を追うことができます。 Steam のレビュー 111,674 件中、92%% が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1802026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC 版データ · 2026-10-11
02購入前に
言語
Steam PC 版のインターフェース対応言語は英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、日本語、ブラジルポルトガル語です。英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ブラジルポルトガル語にはフル音声があり、ほかの掲載言語には字幕があります。
コントローラー
Steam PC 版はコントローラーをフルサポートしています。
プレイ形式
メインストーリーを一人で進めるほか、個別の悪党を追うミッションに集中することもできます。Steam PC のカテゴリにはシングルプレイヤーが含まれます。
03よくある質問
バットマンはバットモービルを運転できますか?
はい。ゴッサム市内を走行でき、高速追跡モードと戦闘モードを切り替えられます。
滑空中に使えるガジェットは何ですか?
バタラング、グラップネル・ガン、ラインランチャーなどを滑空中に使用できます。
物語でゴッサムを脅かす悪党は誰ですか?
スケアクロウが復活し、アーカム・ナイトやハーレイ・クイン、ペンギン、トゥーフェイス、リドラーらと手を組みます。
“Fourth-gen FreeFlow combat sends the series out alongside Conroy and Hamill's final Batman duet”
編集部の総評
Add it all together and Batman: Arkham Knight is a flawed masterpiece — the grand finale of Rocksteady's genre-defining trilogy, marrying the best combat, the best Gotham, and the best voice performances the series ever produced with one overweighted system and a wall of busywork that hold it back from perfection. It is, even with its faults, one of the finest superhero games ever made, and an unforgettable send-off.
A Finale of Soaring Highs
What makes Arkham Knight remarkable is how high its peaks reach. The FreeFlow combat, refined across three games, hits its absolute zenith here, fluid and expressive and endlessly satisfying. The rain-soaked Gotham is an artistic triumph that more than a decade of open-world games has failed to surpass. The story is a dark, mature, brilliantly structured tragedy, anchored by the final shared performance of Kevin Conroy and Mark Hamill — a duet that alone would make the game worth playing. When Arkham Knight is at full tilt, gliding through the rain toward another tense confrontation while the Joker whispers in Batman's mind, it is the superhero power fantasy realized as completely as the medium has ever managed.
That those highs coexist with real flaws is what makes the game such a fascinating capstone. The overuse of the Batmobile's tank battles and the punishing collectible gating are genuine missteps, and the catastrophic PC launch left a scar that lingers in its reputation. But none of it erases the craft on display, and the consensus that has settled over the years is fair: this is a brilliant, ambitious, slightly overreaching finale, a game whose virtues vastly outweigh its faults. It remains the high-water mark for the superhero genre's production values, still cited and still unmatched in its best moments.
Who Should Buy It
This is for anyone who loves Batman, the Arkham series, or superhero games in general, and especially for players who completed Arkham Asylum and Arkham City and want to see the trilogy through to its end. If the idea of being the Dark Knight on the night his city falls — fighting, gliding, detecting, and confronting his greatest fears across a gorgeous, atmospheric Gotham — sounds compelling, this delivers it better than anything else in the genre. It is a natural pick for fans of polished action-adventure and open-world games who can appreciate a phenomenal core experience even with a flawed element or two, and the complete editions make it an easy recommendation today.
It is also, simply, a landmark of its genre, the kind of game that shows what a superhero license can become in the hands of a studio at the peak of its craft. Years later, every new superhero game is still measured against the Arkham template, and Arkham Knight is the most lavish, ambitious expression of that template ever produced — the place the formula reached its ceiling, flaws and all.
Who Should Skip It, and How to Start
The honest caveats are clear. Players who suspect they will dislike the Batmobile should know it is heavily emphasized, particularly its repetitive tank battles, and there is no avoiding it. Completionists chasing the true ending need to be ready for a substantial grind of collectibles that many find tedious, so if exhaustive collection sounds miserable, go in planning to enjoy the campaign and the best side stories and let the hundred-percent ending go. And anyone who remembers the broken 2015 PC launch can rest assured it has long since been fixed, though the legacy reviews remain. For those it fits, the path is straightforward: buy a complete edition that bundles the DLC, play on console or a modern patched PC, focus on the main story and the Most Wanted missions where the game is at its best, and treat the Batmobile as a tool rather than the main event. Take to the rooftops of a falling Gotham, and experience one of the genre's defining works — flaws and all — which is exactly the experience this final score is built to honor.
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択 · 10 件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ストアページに記載はないが 日本語音声、字幕あり 英語音声+日本語字幕も可能 DLCは英語音声+日本語字幕のみでした Core i5 3550K 3.3GHz、メモリ16GB、GeForce GTX 970 4GB WIN7 この設定で60FPS安定して遊べました http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=547216692 予約購入し、そのご数ヶ月待っている間に熱は冷めていたのだが シリーズを遊び続けてよかったと心から思う、久々に一気に遊んでしまえた作品だった。 日本語音声で遊んだのだが、 とにかく最初からスタッフロールまで藤原啓治さんの怪演を堪能させてもらいました。 基本空を飛び回り移動する今シリーズで果たしてバットモービルはどうなのかと思ったのだが これが想像以上に楽しかった。 DLCは全て英語音声日本語字幕で本編のように日本語音声では遊べないし 各エピソードも30分程で終わるような短いストーリーなのだが まあそれは値段相応なのかもしれない。 バットガールの物語はそこそこやりこみ要素はありましたけど。 日本での発売の経緯や発売当初の不具合から 評判悪いイメージはあるけれど 現状は改善されているので遊んで見る価値はあるすべて表示閉じる
ノーマルでリドラー以外はクリア、真エンディングはリドル243個もやる気がないので放置。 アーカムナイトはこのゲームのためにDCコミックと協力して作られた新ヴィランという期待高まる要素だったが、実際は途中退場するし新ヴィランでもなかったというガッカリなオチ。 新登場のバットモービルは建物以外なら大体粉砕しながら爆走できて爽快なものの、あらゆる場面で使用させられゴリ押し感が凄い。特にボス戦はバットモービル戦だけでやられてしまうヴィランが多い。 むしろ直接戦えるボス戦がない、バットモービル戦以外もザコ倒したらイベントで終了な実質ザコ戦。一応トゥーフェイスとは戦えるがザコの見た目が変わってるだけ。 戦闘はシンプルな敵構成であれば爽快だが、敵種が多くそれぞれ違う対処が必要になり、それが混在した10体以上の敵集団が相手なので狙っていない相手への誤爆も発生しやすく爽快感が削がれる。 連続で敵を倒せるマルチフィアーテイクダウンと探偵モードで通気孔のルートが見えるのは便利。 最重要指名手配DLCのタッグでボス戦ができるキラークロックと切ない話のMr.フリーズはおもしろかった。 盛り上がる所が最後の決着シーンのみでそれ以外は普通、おもしろくなくはないけれどオススメするほどおもしろくもない。すべて表示閉じる
あ、今「俺、アメリカンヒーローとか興味ないから・・・」って思ったでしょ! とりあえずグラ良さそうだからみてみるか・セールだし安いからとりあえずみてみよっておもってクリックしちゃったアナタ! このゲームは 買い ですよ! な~にが面白いって、アクションがいい! 敵を殴る!蹴る! ストッピングモーション&最後にキルムーブ! この打撃感、爽快感、たまりません。 舞台となるゴッサムシティはロス・サントスですらびっくらこいてションベンチビリ倒すくらいの治安の悪さです、 周りはぜーんぶワルモノ、思う存分ぶち殺しましょう! 筋肉戦術やだ!スーテールースー! っていう陰気なアナタも大丈夫、ちゃんとありますぞ 「続きモノみたいだし前作やってないけどストーリーとか大丈夫?」 ストーリー?どこまでの理解を求めてるかで変わるかもしれないけど、アクションが面白ければいいじゃん!!! そんなことより戦闘システム! このコウモリ男、武器は拳と足だけじゃございません、何と言っても自慢のへんてこ暗器が盛りだくさん! コウモリ型のおちゃらけたブーメラン(リモコン操作でちょっとしたドローンにもなるよ!)、 都合が悪くなるとすーぐ敵の目をくらませるスモークグレネード、 WatchDogsほどじゃないけどステキなハッキング装置! 壁と壁の間に張って綱渡りできるワイヤー!(バットマンがどスケベオヤジだったらこれでぶら下がって盗撮がはかどりますね) ジャストコーズみたいにどっかに引っ掛けて伸縮してジャーーーンプできるグラップリングフック! 好きなだけジャンプし終わったらそこから滑空できるよ!コウモリですからね ほかにもいっぱい! そして一番のウリはバットモービル! いかにもメカって感じの車体!カチャカチャと小気味よい音を立てながら戦車にも変形できるよ! これでビル街を飛びまわりましょう! えっ、でも・・・いい歳してばかみたいなコウモリのコスプレした筋肉ムキムキマッチョマンの変態は嫌だ! って言う方に朗報! MODでスキンをキャットウーマンやハーレーとかに差し替え(swap/change)できちゃいます! 興味あったらyoutubeとかで検索してみてね(導入は自己責任で) ジャストコーズのワイヤーアクションとか、かっこいい近接格闘のコンボとモーションを求めてる人なら間違いない、買いましょう。この価格帯でこの画質・戦闘の楽しさがあるゲームは多分他にありません、あったらぜひ教えて下さい。すべて表示閉じる
リドラーがクソ 300個あるトロフィーを無理矢理集めないと真エンドに行かないところとかマジで エンドコンテンツ的な物をクリアしないと真エンドにいけないのどうにかしてほしい。 全体のN%をクリア等ならまだわかるが全部クリアしないといけないのをどうにかしてほしい リドラーをどうにかしてほしい。すべて表示閉じる
Rocksteady版バットマンの最終章にふさわしいゲームでした。本作はスケアクロウと正体不明のアーカムナイトがメインヴィランとなってバットマンと戦いますが、そこにバットマンの過去のトラウマや宿敵との因縁が織り交ぜられた、濃いストーリーが展開されます。 RocksteadyとDCコミックの協力で生み出されたアーカムナイトも強い印象を残しました。また、ロビンやキャットウーマンと共闘するシーンなど、ファンの期待に答える内容になっており、ゲームシステムも3作目となって洗礼された要素と新しい要素が組み合わされた高い完成度となっています。 サイドクエストやチャレンジモードなども異常に充実しており、本気でプレイすると100時間レベルでゴッサムシティにどっぷり浸かるような大ボリュームはまさに集大成と言えます。さらにDLCでは追加ヴィランや単独シナリオでゲームが拡張されファンなら高い満足度を得られる内容です。 惜しむべき点としては、新たに追加されたバットモービルを使ったレースやタンクモードの戦闘が多い点、リドラーのクエストが意地悪で面倒くさすぎる点、サイドキックやその他のヴィランがメインストーリーに絡む機会が少ない点を感じました。 バットマンファンならノーラン版ダークナイトトリロジーに引けを取らないRocksteady版アーカムトリロジーのクライマックスを体験して欲しいです。バットマンとゴッサムシティ、そしてブルース・ウェインの最後をその目で確かめてほしい。すべて表示閉じる
最初の5時間だけは神ゲー。 爽快なアクションと美麗なグラフィックに釘付けになる。 ただ、プレイ時間が増えて物語が進むと次第に良くない部分が見えてくる。 まずはエネミーについて。 進行に従い敵の種類が増え、強さも増すのだがそこの調整が不快。 雑魚敵の感覚でポコポコ出てくる敵にも何行程もの攻撃を入れねばならず、最初に感じた「群がる敵をなぎ倒すヒーロー」のイメージは「雑魚キャラにすら手間取る微妙な男」に落ちる。 出現する敵の数と操作感が噛み合っていないのも苦しい。 複数の敵が群がる中では自動照準が良くない方向に働き、頻繁に「今攻撃したいのはその男じゃないよ」と言いたくなる。 また、リドルと呼ばれる謎解き要素にも疑問がある。 謎解きの要素を入れるのはいいのだが、あまりにも数が多い。 その配置もヤケクソのように乱雑。 迫真の物語で敵が占領する施設に潜入したのに、その中がリドルだらけになっていたのには言葉を失った。 ステルスゲームとアクションゲームの釣り合いも悪い。 メタルギアやアサシンクリードのような完全なステルスゲームにもなっていないのに、アクションゲームとしては上記のようにテンポが悪い。 褒められる点はグラフィックと演者(原語版)の熱演ぐらい。 日本の質の低いキャラゲーを海外の技術で作ったらこうなりますといった印象。すべて表示閉じる
ストアの言語には表示されておりませんが、日本語音声、日本語字幕があり、設定で英語音声日本語字幕もできます。 発売時にあった30FPS固定やグラフィック関係、パフォーマンスの問題は殆ど修正されております。 当方の環境 CPU:intel core i7 4790K GPU:GTX970 メモリ:8GB 当方の環境では最高設定で60FPSを維持はできませんが、ゲーム内設定のnividia GAMEWORK設定の「霧/煙の描写、紙片の描写」の設定をオフにし、「影の解像度」を低にして他は最高設定でプレイしております。この設定ですとバットモービルでの走行、バットモービルでの戦闘(爆発等)では40くらいまで低下しますが、それ以外ではほぼ60FPSを維持できております。 7月にコンシューマ版をプレイ済みで、コンシューマー版ではリドラーの謎解き以外はを全てのミッションをクリアしたのですが、結局今日まで謎解きはせず、放置したままになってましたw このPC版で全てのミッションをクリアし、真のエンディング?の「ナイトフォール作戦」を見ようと思います。すべて表示閉じる
メインストーリーミッション約90%までやってストーリー、システムが好きになれないので止めました。 未クリアのレビューになりますのでご注意を。 まず、やるならアサイラム・シティ・ビギンズのみでいいです。 1,000円なら買ってもいいと思いますが、過去作プレイ済みの人には物足りないかもしれません。 バットモービルだ!!ってワクワクしたけど、とにかく操作性が悪いです。 ギャリリリリリってドリフト走行かましたと思ったら180度回転して敵の方向に突っ込んだり、制御が難しい印象。 しかも空飛んだ方が早いし敵も少ないし建物等の障害物くて楽っていう矛盾… そして何より車VS車の唐突に始まるドンパチTPSが全く面白くない。バットモービルなのに無双感0です。攻撃性能が低すぎます。 その上にストーリー、サブミッションで強制で遣わされることが多く、イライラ車ゲーが加速します。 即死車イベントでゲーム投げた人も多いのでは。 お馴染みのヴィランズとのミッションはあってもヴィランズとの直接戦闘は数えるほどしかありません。 ほとんど手下とのステルス、近接戦闘からイベントムービー、会話だけで終わっちゃいます。 追加サブミッションでヴィラン戦もありますが、本編戦闘の使い回しでワクワクする戦闘なし。 せっかくの人気ヴィランなのに、手下との近接戦闘だけで終わっちゃうんですよ・・・・。 総じて、これまでの三部作をプレイした人には物足りない内容となっています。 今までの登場人物の扱いや、戦闘の難易度の低さ、バリエーションのなさ、サブミッションの味気なさ… 見た目よりももっと、内容というか、ボリューム面に力を入れてほしかったと正直思います。 そして何よりも、ストーリー展開が結構、納得いかない点多い。 セールで買ったけど、これなら過去作やり直したほうが楽しいかもって思いました。すべて表示閉じる
ありえないほど治安が悪いゴッサムシティで コウモリのコスプレ男が暴力で世直しする世界一有名なアメコミ「バットマン」のゲーム 当方シリーズ初体験、過去作とまったく比べないレビュー。原作も映画ちょっと見た程度で超適当にしか知らない ゲームモード 大きく分けるとストーリーのある本編とARチャレンジがある ARチャレンジとはタイムアタックや得点など記録を狙うタイプのゲームで 本編でバットマンとバットモービルを鍛えればARチャレンジでの能力にも反映される 本編、ゴッサムシティ マップは最初に読み込むだけでシームレス、容量は50GBとデカイがロードが少ないのでHDDでも気にはならなかった 話は思いっきり続きモノなので気になる人は旧作やらないとダメかも 謎解き、ミニゲームにアクション、レースに暴徒鎮圧に盛りだくさんでゴッサムシティを満喫できる ストーリーに登場する謎解きは概ね易しめ 街中をビュンビュン飛び回るのがまず楽しい、速くて快適 そこら中に道路やビルを占拠してるならずものや軍隊、 街で暗躍するボスがいるのでやっつけていくのが本編でのサイドクエスト 街中を盗聴して犯罪の起こってる場所を探したりパトロールするの楽しい 刑務所が囚人や証拠品でだんだん埋まっていくのもいい、変なコレクター要素 コンバット いわゆる近接格闘戦みたいなこと 操作が複雑で多彩、やればやるほど上達するし派手で爽快。 思い通り技を出せるようになるとスタイリッシュでかっこいいし楽しいし奥が深い それでいてアクション苦手な人も本編はボタン連打でなんとかなるので相当完成度は高い この見下ろし気味な視点によるWB独自路線の戦闘は過去にShadow of mordorで経験したことはあったけどさらに洗練されてる ARチャレンジでは基本4R制で種類の違う敵をいかにミスなくコンボをつなげて倒すかで点数を競う感じ 中毒性が高くかなり長いこと遊んでいられる、とはいえワンミスでダメになる系の実績は苦痛 本編と違ってバットマン以外にもキャラがいるがモーションの割に全部劣化でしかないのが残念だった 特に盾持ってる敵が出てくるとどうしても単調になるのがもったいない あとキャラが全然しゃべらないのも寂しい プレデター いわゆるステルスゲー的要素、隠れながら敵を片付ける感じのアクション 装備や周辺の道具を駆使してかくれんぼキル(気絶だけど)していく割りと正当なタイプだが倒した敵は隠せない 装備を使った敵掃除が独特で楽しかった、本編を進めていけば手段も増えていく ほんとに良かったのは敵がバカじゃなく同じような罠にかかりにくくなったり二人一組になったりしてくれるとこ ステルスゲー好きにはこれがすごい盛り上がるのだが上空や地下など隠れるのがすごい楽なのでステルス慣れしてる人にはちょっと簡単すぎるかもしれない ARチャレンジでは基本的に○○で何人倒せとか誰にも見つかるな等の縛り条件にタイムをあわせた記録を狙うモノ 延々と敵が無限湧きしてくるARチャレンジでのステルスは新鮮でよかった、他のゲームにも真似してほしい バットモービル バットマンの車のこと。変形して戦車にもなる 今回からの新要素らしいけどかなり出番が多く本編では半分くらいバットモービルに乗っている、謎解きにもすごいよく使う 実際やるまではここまで車ゲーとは思っていなかった、演出とかもかなり出張ってくる 車での行動は環境によってはかなりカクつくようなので注意、VRAM5GBはほしいと言ってる人もいる 運転自体は直感通り動かせるし分厚い壁以外の障害物は何もかもぶっ飛ばすのでクレタク的な快適さがある 街に一般人はいない、そこらにいる人間は皆悪党なので轢きまくっておk レース ARチャレンジではタイムアタックで競うのがメイン、 ベストラップのゴーストとかライバル車とかはないシンプルなタイプ 車種がいくつか選べて多少性能差があるもよう、映画版バットマンの車とか見れば思い出すやつもある チャレンジ限定のコースもあるしタイムアタックはかなり夢中になって遊べた 映画やドラマのバットマンをモチーフにしたコースとかたくさんあってかなり良かった しかし壁走りをはじめ障害物レースみたいなコースは初見だとかなりイライラする人もいると思う 敵戦車との追いかけっこゲームみたいなのもある、これもちょっとイライラする この追いかけっこは本編でも登場するのでプレイヤーのモチベーションを下げるきっかけになりそう 戦車 車が変形して戦車に。防衛形式で戦う、本編ではけっこう強制でやらされる まぁまぁ楽しいが車種も選べないし正直適当なデキ、ゲーム性は薄い 本編終盤ではまさかの戦車ステルスなるゲームがあってちょっと新鮮だったがこれも全体的に適当 エイムは一応あるけど補正がかなり強烈だからパッドでやってても基本的に問題はない リドラー 本編にあるサイドクエストのボスの一人、他の人もレビューでも触れてるだろうけどこいつだけ存在感がありすぎるので少し言わせてもらう いわゆる小さなメダル集め的なものを課せられるタイプのサイドクエストだが 一つ一つなぞなぞがあったりミニゲームがあったりとにかく長く数があほみたいに多い、 正攻法でやるとボリューム的には本編の3分の1くらいの時間は費やすことになる 一応やらなくていい所詮サイドクエストだがDLCなしだとこれこなさないとちゃんとしたエンディングが見れない。 しかもクリアするまで延々と町中の放送で嫌味を垂れ流すので買わなくてもいいプレイヤーの怒りをわざわざ買う 序盤でこいつのサイドクエストを始めて最初の方で障害物レースをうっかりやってしまうと「これからもこんなのが続くのか…」と思って投げてしまう人もいると思う その他、総評 やるまではただのアクションRPGだと思ってたが実際は色んな要素の組み合わせみたいな感じでそれぞれ意外と濃いので侮れなかった エイムもほとんどないしパッドのほうが何かと楽 買うならDLC全部入りがあるのでそっち買うのがいいかも 音声は全編日本語音声つきだけどDLCの部分は音声だけ英語 ミニストーリーなんかもついてくるからボリュームとしては満足 全体的に見ればかなり面白いしARチャレンジで長いことやりこめるのでオススメしたい、コスパ高い ただやはり車に関しては賛否あるところだろうとは思う、車ゲーに拒否反応ある人は避けたほうが無難かも 装備が揃った後半のほうがやっぱ楽しいのでうかつにリドラーに手出して序盤で萎えないように注意がいりそうすべて表示閉じる
バットモービル(特に戦闘)がとても不評なのですが、その理由書きます。 戦闘内でやることは3つ ⓪敵の位置、攻撃を把握して避けたり対処する (能動的ではなく受動的なので0としています。) ①敵の位置をカメラの中心(照準)に合わせ砲撃で倒す ② ①を何度か繰り返しゲージが溜まったら特殊攻撃で一掃したりハッキングしたりする。 敵は大体4種類くらい 1 一方向に砲撃してくる単戦車 2 3wayで砲撃してくる耐久度の高い重戦車 3 ロックオンしてミサイル攻撃してくるスナイパー車 (こちらのマシンガンで打ち落とす必要あり) 4 落下式爆弾を落としてくるヘリコプター (※123の見た目は上に乗ってる砲身が違うだけでほとんど一緒) なんだ面白そうじゃんと思うかもしれません。 実際面白かったです。序盤に限れば。 後半になるにつれて、結局やることは①しかないんだなと気付いてきます。 で、カメラの方向があっちこっち行くのでカメラ酔いします。 後半の方は敵が四方八方からまとめて10台くらい攻撃してきます。 たまにそういうフェーズがあるとかではなく「常に」そういう状態で戦います。 あ、当然回復アイテムもガードもありません。2 3 の敵が特に厄介でこいつらが周囲に同時に4〜5台、さらに4に狙われ、1もいる。 ※のことも相まって、攻撃はおろか躱すことも出来ず、そもそもどの敵がどの位置にいるかを把握するだけで手一杯。 ミサイルで狙われたら必ずカメラをそちらに向けなければならない。カメラ移動はもっさりしていて振り向くのに時間がかかる。 その間に12に攻撃されてカメラが揺れ、対処しようと思ったミサイルも捉えられず呆気なく蜂の巣になります。 正直「馬鹿じゃねぇの?」って難易度です。出来の悪いミニゲームを難易度で水増しして、「やりごたえ」感を演習してるんだろうな、と思いました。 馬鹿馬鹿しくてやってられんと思いますが、パワーアップに必要なスキルポイントはこういうのをクリアしないと貰えません。 高難易度のゴミシューティングをクリアするために高難易度のゴミシューティングをクリアすると言ったよく分からない構図になっています。 普通のコンバットアクションやリドラーの謎解きは好きでした。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
