

Battlefleet Gothic: Armada 2
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Battlefleet Gothic: Armada 2について
Battlefleet Gothic: Armada 2は、ウォーハンマー40,000の世界を舞台にした大規模な宇宙戦を描くリアルタイムストラテジーです。艦隊を編成し、艦船をカスタマイズして、キャンペーンや他の艦隊とのマルチプレイ戦闘に挑みます。 Steamユーザーレビュー:9,729件中、74%が好評です。 Steam PC版にはティラニッド、ネクロン、帝国を中心とする3つのシングルプレイヤーキャンペーンがあります。 テーブルトップ版の12勢力が登場します。 Steam PC版の発売日は2019年1月24日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5172025-07-10 · GameBillet基本ゲーム · 上記グラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
キャンペーンとマルチプレイ
Steam PC版には、ティラニッド、ネクロン、帝国を中心とする3つの動的なシングルプレイヤーキャンペーンと、マルチプレイヤーモードが含まれます。
対応言語
英語はインターフェースとフル音声に対応しています。他の対応言語ではインターフェースと字幕が利用できます。
03よくある質問
シングルプレイヤーキャンペーンはいくつありますか?
3つのキャンペーンはティラニッド、ネクロン、帝国をそれぞれ中心に展開します。
クロスプラットフォームで対戦できますか?
Steam、GOG、Windows Store間のクロスプラットフォームプレイに対応しています。
物語の舞台は何ですか?
物語はウォーハンマー40,000の「大嵐」と第13次ブラック・クルセイドを題材にしています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 6件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
感想 よい ・戦艦の大砲を打つのは楽しい。敵の戦艦を沈めるのはもっと楽しい。 ・移動先やスキルを使うタイミングを見極めるのが面白い。 わるい ・キャンペーンの出来がそれほど良くない。(悪くはない) レビュー (記入時、Imperium Campaign クリア済みです) Battlefleet Gothic: Armada 2 は同名ミニチュアゲームを原作にしたRTSです。数隻の宇宙軍艦を操って敵をやっつけます。 宇宙が舞台ですが原作に準じて2次元平面が戦場になります。UIにその名残が見て取れます。 原作に出てくる12勢力全部使えます。できるだけ共通事項を書きましたが、勢力ごとに結構違いがあるので例外もあります。 RTSですが、任意に時間を止められるのであんまりあわてる必要はないです。むしろ、等速でやるとあんまり人間が介入できないまま終わります。 艦はそれぞれ、射界、射程、命中率が違います。また、艦はそれほど機敏に動けません。 そのため、先を見据えて有効な位置取りを考えるのがこのゲームの核になります。 燃料を消費して、一時的に急加速、急旋回はできます。燃料は時間経過で回復します。 うまく使うと、敵に体当たりしたり、魚雷をよけたりできます。(後述) 射界は現代の軍艦と結構違い、横90°×2、前90°というのが結構あります。(前270°や、前10°もある) 艦のビジュアルを見れば一目瞭然です。 命中率は距離に合わせて減衰するもの(砲熕)と常に必中するもの(光線)があります。 移動以外の命令もできます。 魚雷 無誘導で弾速は遅く、防御銃座や戦闘機に破壊される可能性はありますが、命中すれば大ダメージを与えられます。 (誘導魚雷もちょっとあります) 航空機 敵の航空機や魚雷を打ち落としたり、敵艦に爆撃して大ダメージを与えられます。 敵の航空機や防御銃座に撃ち落されます。打ち落とされずに母艦に戻れば何度でも利用できます。 範囲攻撃 いくつか範囲攻撃もあります。重ね打ちすれば護衛艦ぐらいは沈められます。 衝角攻撃 敵にぶつけると大ダメージを与えられます。一部の船は専用の衝角を装備しています。 移乗攻撃 敵艦に乗り込み乗員を直接攻撃することができます。敵の乗員が減ると艦の動作が鈍くなり、最終的には機能停止します。 耐久力が高い1隻には移乗攻撃、それ以外は砲撃とするとよいでしょう。(がそう簡単にはいかない) データ奪取等のため移乗攻撃が要求されることもあります。 スタンス 戦闘中に何を優先するか指定できます。防御、命中+射程、装填速度、ステルスなどがあります。スタンスは常時有効ですが変更にはクールダウンがあります。 攻撃が集中している艦は防御、ダメージを受けた艦は後方に移し命中+射程、それ以外は装填速度とすると効果的です。(がそう簡単にはいかない) 応急修理 ダメージを受けると武器やエンジンなどが壊れます。軽微な場合は応急修理をすると直りますが、クールダウンがあるので使うタイミングが重要です。 艦種は護衛艦(Escort)と戦列艦(Line)に分かれます。 護衛艦は索敵に使います。(例外なく長距離スキャナーがつかえます) 視界より武器射程のほうが長いことが多いので、うまくすれば一方的に攻撃できます。 戦列艦は戦闘に使います。戦列艦内でもさらに分類できますが、耐久力と武器の数が違うぐらいで役割に大きな違いはありません。 キャンペーンはImperium(Navy, Astartes,Mechanics), Necrons, Tyranids, Chaos(DLC)の4つあります。 キャンペーンはよくあるやつです。戦闘して星系を占領、資源を確保し星系や艦隊に投資、を繰り返して敵を全滅させます。 (いろいろ書きましたが、総合的には悪くはないと思います) ・オートバトルが事実上使えないので、戦闘がだれる。 オートバトルにすると単純な戦力比較だけになり、だいたい相打ちになる。船を沈めるとその後のリカバリーが大変なので、これを避けるため人間が操作せざるを得なくなる。 ・成長曲線が緩やかすぎる。 ・キャンペーンのセーブタイミングが良くない。 敵ターン中に防衛戦闘を連続で行うことがある。(連続4回を何回か経験した) 戦闘の切れ目でセーブしてもらうとありがたかった。 「指定のターンに防御戦闘しないと自動的に占領される」でもよかった。 拘束時間が長くなるとつらいし、同じことを繰り返しているとどうしても飽きるので。すべて表示閉じる
launched the game 3 times, 1 freez in the menu and 2 crash (one in option menu and one during cinematic)すべて表示閉じる
ミクロ能力を問うゲーム ワイみたいなミクロ能力発達障碍者にはお勧めできない しかし、自軍戦艦を右クリックすれば、単縦陣を組めます。 ミクロできない野郎でも、そうすればちょっとまとめな戦いができる。 それがワイみたいなへたくそ野郎の唯一の救い。 単縦万歳。すべて表示閉じる
オフラインでも起動はできても、すぐに落ちてゲームになりませんいろいろといじりましたが、解決方法はありませんでした。もし購入のご予定がある場合は最悪起動すらできないことは覚悟して買ったほうがいいと思います。すべて表示閉じる
無料でしたあああwすべて表示閉じる
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出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。