
Battlerite
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Battleriteについて
Battleriteは俯瞰視点の照準と、PvPアリーナでのスピーディーな戦闘を組み合わせた作品です。チャンピオンを選び、弾を避けながら能力を使ってチーム戦に挑みます。バトルライトで能力を強化し、戦略に合わせて調整できます。 プレイヤー評価59,426件中、84%が好評です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語、トルコ語、日本語に対応しています。 2017年11月8日にリリース。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
対戦形式
SteamのWindows版では、2対2と3対3のPvP対戦をプレイできます。俯瞰視点の照準とスピーディーなアリーナ戦闘を組み合わせています。
言語と操作
インターフェースは11言語に対応し、英語音声はフル対応です。WASDで移動し、カーソルで狙います。
03よくある質問
対戦はどのような内容ですか?
固有の能力を持つチャンピオンを選び、2人または3人のチームで戦います。
能力はどう調整できますか?
バトルライトで能力を強化し、戦略的にプレイスタイルを調整できます。
何をカスタマイズできますか?
武器、衣装、勝利ポーズなどの外見カスタマイズが紹介されています。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
マッチングシステムが機能しているとはいえないので、おすすめできません。 人口が少ないので、F2P化してからのプレイをおすすめします。すべて表示閉じる
大変面白い。 プレイ時間はまだ10時間程度だが、やるほど立ち回りの幅が広がっていくので どんどん面白くなってきて手が離せなくなりつつある。 LOLをやっている身からすると、 各キャラ7つのスキルと言うのはかなり多く感じたが 1~2時間もやれば各キーごとのスキル傾向が掴めてくるので その後は新キャラを触ってもさほど苦労しなくなった。 LOLは一芸に特化したキャラが5人という感じだが、このゲームは2on2。 人数が少ないからか、どのキャラも一通りのことができるように作られている 攻防一体のスキルが多いので、どのように工夫して強みを押し付けるか、 また苦しいシチュエーションを打開するか、試行錯誤が面白い。 やればやるほど、 HP・CD・立ち位置のマネジメントが楽しくなってくること請け合いである。 ----------------------- ゲーム性はスマブラ・格ゲー・ガンダムVSシリーズに近い。 位置取りもさることながら反射神経の要求度合いも高め。 格ゲーは微妙にしか違わない選択肢が豊富にありすぎて 「最低ライン」とされるまでの習熟に途轍もない時間を要求されるが このゲームならスキルはたったの7つ。 数試合やるだけで立ち回りは十分理解できる。 ---------------------- ゲーム的には諸手を挙げてオススメしたいが、 2017の初めの方には、LOLと同じような仕組みの Free to Playになるとの事だから、今買うかどうかは個人の判断次第。 アーリーアクセスに2000円ほど払うと、 今後追加されるチャンプは一生無料で手に入るとのこと。 またこのキャンペーンはF2Pになった時点で終了だそうである。 ものすごく太っ腹な特典に見えるのだけど、 チャンプアンロックに必要なゴールドが公開されていないので、 現時点では、この特典がどれほどオトクなのかは判断不能。 たぶん売れ行き次第でチャンプ価格どうするか検討中なんじゃないかな・・・。 まあオトクなことに変わりはないので 何か新しいゲームをさがしてるとか、飽き始めてるなら買えばいいと思うし、 他にドハマりしてるゲームがあるなら 4ヶ月ぐらい待っても良いんじゃないだろうか。 ---------------------- ●以下特記事項 ・なんと!Tokyoサーバーがある。Pingの悪さを感じることはない。 ・なおかつマッチングは非常に良好。同じ人と当たりまくるようなこともない。 ・1試合10分前後、気軽に遊べる。 ・リプレイ機能内蔵、全試合自動で録画されている。 ・リプレイから一部シーンを切り取り、Youtubeに投稿する機能内蔵。 ・Practiceモードあり。 ・日本語非対応。LOL程度の英語力があれば十分。 ・リプレイある割に、観戦機能はない?っぽい?すべて表示閉じる
まず、このゲームをMOBA系ゲームだと思って始める方への レビューを書きます。 あまりオススメできません。 MOBAとはまったく別のゲーム性を持っています。 ですが、このゲームもMOBAのように遥かに敷居は高いです。 例えるなら格ゲーに近いです。 広い意味ではまぁこれもゲームジャンルはMOBAなんでしょうけども いわゆるMOBA系と思ってはいけない点 ・5vs5であればあなたはチームの20%だけを担当しますが、 2vs2なのであなたはチームの50%を担当します。 ・逆転要素・ランダム要素は皆無で、 プレイスキルの差が勝敗に直結します。 択を迫ったり読み合いになる事もあり、先にも書いたように 格ゲーに近いです。 ・MOBAであなたはマウスとQWERキーを主に使用しますが、 ここではマウスとWASDキー、QERFキーを主に使用します。 ・攻撃を当てていく感覚はSMITEというゲームに近いです。 ここからはこのゲームを今(2017年末)始める方への レビューを書きます。 アップデートがあるまでは、あまりオススメできません。 システムに謎な点もあり、粗削りな点もあります。 まず(いずれ改善されるでしょうが)ゲーム外の諸々に 問題があります。 初回起動時はアカウント認証画面が前面に表示され、 あなたはアカウントを作成するまで、ゲームの終了を含め、 他の操作を許されません。 このアカウント認証画面にも設計に弱い点があるらしく、 間違った操作を行うと、そのアカウント作成中の 画面を覆いつくしてチュートリアル画面が開始されます。 アカウントは慎重に作成してください。 アカウントの作成の際に誕生日の入力フォームがロック される事があります。 その際はゲームを強制終了し、再起動が必要です。 アカウント認証画面の入力を終えて承認ボタンを押すと、 高確率で「不明なエラ」というメッセージが表示され、 入力フォームがロックされますが、アカウントの作成は 成功しているので安心してください。 ただし、その「不明なエラ」の後に表示される アカウント認証画面を閉じるボタンや機能はないので、 一旦ゲームを強制終了し、再起動してください。 さて、チュートリアルはいくつかに分かれていますが、 あなたが次に開始できるチュートリアル以外のタイトル・概要は すべて表示されません。自分に必要そうなタイトル・概要の チュートリアルだけを探そうとしないで、手前からひとつづつ クリアしていってください。 ここまで終われば、(おそらくは)あなたはゲームを 開始できる状態になっているはずです。 実際にゲームが始まると疑問を抱く点もあるでしょう。 チュートリアルでも触れられた"騎乗"は、9割方の試合で 戦闘開始時の数秒にしか使用されません。そもそも早く移動して たどり着く必要があるような"レーン"というもの自体が 存在しないゲームなので、その機能の存在は忘れてください。 一定時間毎に中央に出てくるものは、DotAではルーン、 LoLではバフのような、互いのチームで争奪する事を想定されて いるであろうものです。ですが、あなたが劣勢であれば、 それをとるチャンスなど与えられず、例えとれたとしても それによって状況が好転する事は珍しいので、 その存在は"たまに出てくる、まるい壁"と認識してください。 これらの点を踏まえた上でも、このゲームには格ゲーライクな 一瞬の判断と機敏な反応の楽しみなどが存在していて、 とってもe-sportyです。 格ゲーが好きだけどMOBA視点のゲームもちょっとやってみたい、 という方には素直にオススメできる面白いゲームだと思いますが いわゆるMOBA系とは全くゲームのベクトルが違う、 という事を知った上でプレイすることをオススメします。すべて表示閉じる
無料化を祝してレビュー 【11/10現在人口が増えすぎてサーバーに問題が発生しています。サーバー強化するから待ってお願い逃げないでって言ってるのでロードが終わらなくて起動できないよって方は後日試してみましょう】 人口があまり多くなくてくすぶってた良ゲー。個人的には神ゲー 当初から無料化は予定されていたが延期され続けていた。 この度待望の無料化で人口が爆発的に増えたので興味のある方はぜひこの機会に試してみてほしい 何故かMOBAのタグ付いてるけどMOBAではない。 視点こそlolと同じ見下ろしだけど、battleriteはアクション要素が強くて、良くも悪くもlolほどゲーム外で覚えること多くないから「lol覚えること多すぎワロタ」 って挫折した人にもオススメだ(私のことだ) 以下主観だけど良い点、悪い点 ○良い点 ・上でも書いたように覚えることがそこまで多くないので始めやすい。 とは言っても底が浅いわけではなく少しはキャラ性能理解してないとわからん殺しされるので ある程度遊んだら練習モードで各キャラクターを触ってみることをオススメする ・少々訳がおかしいところもあるけどゲーム内容を理解するには十分な日本語化が公式で用意してくれてる (steamライブラリ、このゲームのプロパティを開いて言語タブで日本語を選択) ・1マッチ10分前後で終わる。サクサクスピーディー ・1キャラのスキル数が通常攻撃含めて9個もあり、1キャラで出来ることが非常に多い ・スキル数多いから覚えるの大変じゃん、と思いきやキャラクターが違っても似たような傾向のスキルは同じボタンに配置されているので覚えるのにそこまで苦労しない 例:右クリックは攻撃or回復スキル、spaceキーは移動、回避スキル、Qキーは防御やカウンタースキル、など ・スキルの効果を強化したりスキルに特殊な効果を付与したりする「バトルライト」というものをマッチの始めに5つ選択できるがこれによって同じキャラクターでも戦い方が変わってくるので試行錯誤する楽しみがある。 ・ゲームバランスは良い。使いやすいチャンピオン、使いこなすのが難しいチャンピオンとかはいるけどいわゆる産廃、みたいなのはいない。 ルークとかいう筋肉ダルマが弱い?うるせえ、肉投げんぞ ・「コイツやべえな」ってのが出来ちゃった場合は結構すぐ調整入る。有能 ・課金要素はキャラのアンロックや完全に見た目が変わるだけの装備とかキャラクタースキンだけ。 各種アンロックはゲーム内マネーでもできて、デイリークエストをこなすとそこそこ報酬がもらえるので無課金でも十分遊べそう。 ・優秀な練習モードが用意されていてスキルの特性を知ったり、バトルライトの組み合わせを考えるのに便利。 ロードをはさまずキャラクターが変えられる、未購入のキャラも試せる、クールダウン無効モードなどストレスを感じず色々試せる ×悪い点 ・日本語化するとスキルの効果やバトルライトが一部正しく読めなくなる。 数字が読めなくなってるのがあるのは辛いので慣れたら英語設定にしてもいいかも ・1手間違えたらそれをきっかけにどんどん不利になっていく、とか結構あるので 少しの実力差でも結果大勝、大敗になりやすい。3ラウンド先取すると勝利なのだが3-0、0-3も少なくない。 ・初心者のラッキーパンチはまずない。 少しだけでも負けてる側が有利になるシステムあるともっと初心者にもやさしいと思うんだけどなあ ・ランク戦もあるのである程度住み分けはできると思うけど一年以上このゲームやってるプレイヤーも多いので最初は経験者にボコされてもめげない心が必要 総評 アクションゲーム好きならとてもおすすめ 君も敵のカウンターを不発に終わらせてやってドヤ顔をかまそうすべて表示閉じる
自分は無料プレイから気に入って購入しました。 RANKEDを初めて自分は初期0から始まりました。 まぁこんなものなのかなー回していたのですがフレンドがランク1300から始まったと聞いて唖然 レート1試合大体+-50くらいの変動 勝ってもレートがあがらない試合とかもあります。(+0 とか+2とか) しかもなかなかマッチングしない、しても接続が切れる-----など問題あり。 現状買う価値無しこんなゲームやめてD×TA2やりましょう。 まぁそこそこ気に入ってるんで5000円ほどぶっこんでスキン乱獲しましたすべて表示閉じる
F2Pになって1週間くらい経ってから遅れて始めました。MOBAというよりもスマブラとかの方が近いかも。 ルールは単純明快で、ややこしいアイテムやオブジェクトの知識なども必要としないので、MOBA興味あるけど難しそうだから敬遠してたって人にはぴったりのゲームかもしれない。 私はLoLもやってるんですが、LoLと違って空いた時間にちょこっと遊べる手軽さと相手プレイヤーとのスキルの読み合い(カウンター要素)が楽しくていい感じですね。 ただ周りにこのゲームをしている人が全然いないのでいつも一人でプレイしています。友達が欲しいです。すべて表示閉じる
先にやっているフレンドから、いま熱いゲームといわれてダウンロードしました、しかし、キャラごとの性能さがひどいため、初心者はしゃぶられます フレンドにぼこぼこにされたのでアンインストールしました、フレンドに勧められた場合はやることをお勧めしません。すべて表示閉じる
面白いです。 基本は見下ろし型シューターで、WASDでPCの移動、マウスカーソルで照準移動、左右クリック、Q,E,R,Fに割り当てられたアビリティを駆使しながら2vs2 or 3vs3のチーム戦を行います。 同スタジオのBloodline champions(以下BLC)やそのベースとなっているWoWのArenaがプレイ感覚としては近いです。 またBLCよりもネットコードが優秀なのか、サーバーがアジア圏にも出来たのか殆どラグを感じることがありません。そのお陰で熱中度はBLCを上回ります。 ただゲームモードが2vs2 or 3vs3しかないためプレイヤー1人当たりの技量差が結果に現れやすく、どうしても初心者はゲームが成熟するにつれて参入しづらくなると思います。 そういう意味ではEAの今はじめるのは非常に有利ではないかと思いますが、それが将来的な過疎に繋がらなければ良いなーと。 始めのうちはHPの高いMeleeキャラや、Aimが余り要求されないSupportを使いながらゲームに慣れていくのが良いかも知れません。すべて表示閉じる
返金リクエスト済み 勝っても負けても、とにかく一方的な試合展開ばかりだった。 少数戦闘なので一人ひとりの影響が大きく、連携ができてないと一方的な展開になってしまう。 にもかかわらず初期設定ではチャットはできず、ターゲットマークなどもない、ソロとチームが普通にマッチングする。ソロだと非常に不利になりやすい。 こちらは仲間も操作すらおぼつかない初心者でも、手馴れたプレイヤーやチームが普通にマッチするので大体何も出来ずに終わる。 一試合10分程度だが、その大半が速攻で片方が倒される→後は逃げ回る位しかできない展開が9割方だった。(3vs3だともっと酷い) マッチにやたらと時間がかかる時が多く、人はむしろ減っているように感じた。 来年には無料化をするらしいので、無理にいますぐ買う必要は無いと思う。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。