
Beastro ビーストロ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Beastro ビーストロについて
PankoとなってPalo Poriでレストランを営み、村の防壁の外に迫るモンスターに立ち向かいます。食材を集め、作物を育て、料理ミニゲームで村人やCaretakerたちに料理を提供しましょう。料理はCaretakerたちのカードとなり、モンスターとのターン制デッキ構築バトルに影響します。 Steamプレイヤーレビュー:620件中、92%が好評。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,8252026-07-28 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
言語
確認できるインターフェース言語は英語、簡体字中国語、ロシア語、日本語です。これらの言語では字幕に対応し、フル音声は記載されていません。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
Pankoとしてレストランを営み、Caretakerたちに料理を提供して戦闘用カードに影響を与えます。
戦闘はどのように進みますか?
ターン制のデッキ構築型戦闘で、味の魔法や伝統的なトリックテイキングカードゲームに着想を得た要素が使われます。
食材を育てたり店を飾ったりできますか?
はい。食材の収集、動物の世話、農作物の栽培、レストランの装飾がゲームに含まれます。
“Ever wanted your cooking to actually be your deck? Beastro chains farming, running a diner and nightly card battles into one cause-and-effect loop — cozy on the surface, with real flavor-matching puzzles underneath. Just don't expect a long campaign.”
編集部の総評
Beastro looks cozy, but dinner is the deckbuilder

Beastro is one of those 2026 indie games that looks like it’s just here to tuck you in with warm soup, cute animals, and storybook colors. And yeah, it does that. But don’t let the cozy wrapper fool you. This is a strategy game wearing an apron. My overall score lands around a 7.8 out of 10, because when it works, it’s clever as hell. When it drags, you really feel the seams.
The big twist is simple, and it’s the reason Beastro stands out: you don’t win fights to earn cards. You cook the cards into existence. Your morning foraging feeds into your afternoon diner work, and that feeds into your nightly card battles. Ingredients have traits. Recipes shape a Caretaker’s deck. Then combat asks you to care about Salty, Sweet, and Umami matching instead of just slamming the biggest number on the table. That turns cooking from a cute side activity into the actual strategy layer.
That’s also what separates it from something like Dave the Diver. Dave’s day-and-night structure is more of a smart mash-up: one half feeds the other, but they still feel like separate modes stitched together. Beastro is more direct. The carrot you gathered, the dish you cooked, the flavor profile you built — that’s the fight. That cause-and-effect chain is the whole pitch, and honestly, it’s the best reason to play it.
It helps that the presentation has a real identity. The puppet-theatre battle staging is easily one of the most memorable things here, and the warm storybook art style gives the whole game a gentle, handmade feel. The tone is welcoming, the systems come in layer by layer, and it almost never feels like the game is waiting to punish you for not optimizing perfectly. That matters, because the card stuff can get more involved than the screenshots suggest.
The sweet spot is Stardew comfort with Slay the Spire homework

If you like Stardew Valley-style daily routines, but you’re also fine chewing on deckbuilding decisions, Beastro is aimed right at you. Not the “I only want to water crops and decorate my room” crowd. Not the “give me a brutal 200-hour roguelike ladder” crowd either. It sits in the middle, and that middle is pretty specific.
The campaign is not huge. You’re looking at roughly 8 to 15 hours, depending on how you play, so don’t come in expecting an endless life sim that eats your whole summer. Some players have also reported a nasty issue where finishing the final quest can lock them out of their save and force a restart. That’s the kind of bug that absolutely matters in a short campaign, because replaying isn’t always charming when it wasn’t your choice.
The quality-of-life stuff is also behind where it should be. No running, no fast travel, and no full key rebinding makes the mid-game gathering feel more repetitive than it needs to. And yeah, reviewers saying it badly needs time-savers? I get it. The three-phase day is smart on paper, but once you’ve seen the loop settle in, shaving friction off travel and collection would’ve made a big difference.
Then there’s combat. I like the flavor-matching idea, but night battles can lean too hard on luck. A bad draw can leave you with no real mitigation and not much to do except take the hit and grind through it. That’s going to annoy strategy players who want full control, and it’s going to surprise cozy players who thought the diner was the whole game. Neither reaction is the game’s fault exactly, but both are worth knowing before you commit.
Game Pass is the easiest yes; Steam is for keeping it

Platform-wise, the cleanest recommendation is this: if you’ve got Xbox Game Pass, just play it there. Beastro launched day one into Game Pass, and that removes so much friction. For a game with a short campaign, a few rough edges, and a really specific hybrid pitch, that’s the perfect way to try it without overthinking the purchase.
If you want long-term ownership on PC, Steam makes sense. The Steam reception is strong too: 91% positive from 423 reviews, sitting at Very Positive. That’s not a giant sample, but it is a real signal that the people who clicked with Beastro clicked hard. And if you’re seeing broader review averages floating around roughly the low eights, that lines up with my read. This is a solid, charming, mechanically interesting indie — not flawless, not massive, but absolutely not disposable.
So here’s the blunt version. Beastro is easy to recommend to players who want cozy structure with real strategic bite. It’s for people who enjoy the rhythm of gathering, cooking, serving, and preparing, but still want their choices to matter in battle. It’s less easy to recommend if you only want farming and diner management, because the card combat is not optional background noise. It asks you to read, match, build, and adapt.
And if you’re a hardcore deckbuilder player chasing long-term difficulty, endless replay value, and tight balance every night, this probably won’t be your main game either. Beastro’s best as a compact, clever hybrid with a fantastic presentation hook and a few annoying missing conveniences.
I’m glad it exists. I just wish it moved faster, smoothed out the late-game friction, and didn’t leave some players worrying about their save after the final quest.
人気のSteamレビュー
言語別の選択 · 8件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
採取×レストランミニゲーム×バックパックパズル×デッキ構築バトルを組み合わせた意欲作ではあるんですが…あまり各要素がかみ合ってないです ・レストラン料理ゲームとしては正直微妙な完成度 ・街は入り組んでいて毎日走り回っての採取が面倒 ・デッキ構築はバックパックパズルをより小さく不自由にしたもの、構築に食材を消費するせいで食材が枯渇すると構築の幅が減っていく ・一度ダンジョン攻略を開始するとカード入れ替え機会が一切無く、構築ミスでガン不利の敵が現れたら即死 ・カードバトルは有利属性=ガン勝利、同属性=互角、無関係属性=無条件敗北というピーキーすぎる設定になっていて、デッキに1枚の有利/互角属性を引くためにマリガン連打する場面もあります。無関係属性のカードを消費して非効率な防御や非効率な攻撃という応急対応手段が欲しかった ・ダンジョン探索はまあケチです。探索獲得アイテムの25%を捨てて途中帰還、90%ロストの死亡、踏破で100%持ち帰り、という調整なので死に戻りを繰り返していたらどんどん優良素材が消耗していきます。上記の通り試行錯誤するとそれなりに事故死します ・1度事故死すると、また翌朝の素材集め、料理ミニゲーム、デッキ構築を挟んでからダンジョン探索開始なのでとってもテンポが悪い ・シナリオは肝心なところが語られず、無意味なやりとりだけ多い。世界観はふわふわすぎて考察や想像を働かせる以前に未完成感が漂う。世界に危機が迫ってるような、出奔したキーマンがその秘密を知っているような、とくに何の問題もなく平和な日々が続いているような、なんかです 良い点は、まずグラフィック カードバトルでは敵味方の攻撃、やられ、状態変化、死亡イラストが豊富で楽しい キャラデザインや食材、料理のデザインも親しみある懐かしいファンタジーで統一されていてスローライフな雰囲気にマッチしています キャラの翻訳もしっかりしていて、ちゃんと各キャラの個性が違和感なく感じ取れます とにかく序盤触れるだけなら良ゲー感があるんですが、数時間くらい続けると「奇妙な厳しさ、不可解なハードルの高さ」が気になってプレイを続けるのが苦痛になってくるという感想ですすべて表示閉じる
街はギュッと建物が集まり最初は迷いますが、クエスト場所は視覚でわかりやすく表示されます。 マップもありますが常時展開ではないのと、時々自分アイコンが消える事があります(バクかな?) デッキ構築料理と聞いて難しそうだなと思っていましたが、一般客にはミニゲーム式調理、冒険に出る重要な客は食材カードを効果が出るよう配置して完成させる、という形なので普段の営業はテンポ良く、重要なオーダーにはあれこれ試して完成させる、と上手いことスパイスになっています。 街中で食材を集めたり釣りや畑の世話や会話をする日中パート レストランの営業時間パート 終業後の夜間街中会話、釣りパート、ダンジョンカードバトル探索、という形なので自分のペースでゆっくり散策できます(メッセージを読み逃していてリスタートしました。最後までこの仕様との事です) 夜の探索ゲームは日中に出かけたNPCの様子を聞く、という形でプレイヤーが介入できるカードバトルで食材、資材等を集めてくるパートになりますが、人形劇仕様でカードバトルの仕様と合わさりビジュアルがとても良い物になっています。 バトル自体はそれほど難しくはなく、強い数値と属性でざっくり気味なので苦手な私も大丈夫でした。 問題点があるとすれば、文字が小さく独特のフォントで非常に読みづらいです。 序盤から重要な世界観会話や、チュートリアル等を一生懸命見つめて読むのが大変です。 主人公パンコ、オイシ、フランベなど可愛らしい名前のキャラ達に街中の動物モチーフの人達、家畜の牛や鶏ぽい生物(彼らからの食材調達も優しい表現)などファンタジーな獣人がたくさん登場します。 人形劇のイラストや演出も細かく、どちらのモーションも個性豊か! 最後に ケモノ好きさん達には確実にブッ刺さるので超オススメします。 ボイス音量の設定はあるものの、ポペポペ音でリアルボイスは無いので脳内再生して楽しんでください。すべて表示閉じる
ビジュアルや表現はいいのだが、ゲームコンセプトとしておすすめできない。 料理パートやら店舗拡張・採集は主軸ではなくおまけのミニゲーム。 実際には高低差の激しいストーリーで初見殺しカードゲームをさせられる感じ。 カードゲームの部分を簡略なもの(大味ではなく)や自動化してもよかったのでは。すべて表示閉じる
この値段としてはかなり良い出来です。ただどうしてもゲーム性やボリュームに難があり、ゲームとしては値段相応となってしまうかな、と言った印象。ビジュアルに関しては値段よりも数段上なのは間違いないです。 まず主人公パートの探索ですが町の中限定、毎日置いてあるものが少し変わるくらいでゲーム進行により解放されるものもかなり少ないです。正直10日目辺りで探索飽きました。毎日が同じような繰り返しになるので。ここが(釣り以外で)改善されるのはエンディング直前くらいで、夜に50コイン払うことで次の日の朝に町中の資源を回収してくれるNPCが登場します。遅すぎでしょ。ちなみにクリア自体は20日目でした。ついでにエンディング後、続きからプレイした時にその回収役や資源調達頼んだのが無効化されてて次の日何も回収されてないバグが存在します。セーブデータもオートセーブされる1ヵ所のみで手動セーブも出来ないのでこういったところも不便です。なお最後の最後まで町の構造覚えられず毎日町中で迷いながら移動してました。 料理パートに関してはミニゲームの連続なんですが、どれも癖があり最終的に「今日もやるの面倒だな……」って気分になりました。FF7のバスケットボール入れるみたいなミニゲームもあり、しかもそれが最終的に鍋が移動したり移動する壁が出来たりとホント最悪だったのでお手伝いが来てからはそれ専属にさせました。なんで鍋に食材入れるだけでこんなことに…? 守り手パートに関してはローグライトみたいな進行方法で進んでいきます。戦闘もこのパートの中に含まれているんですが、カードバトルという割にはかなり微妙な感じで、最終的に6種類の強いカード1~2枚入れて、相手に攻撃が通るカードが引けるまでスタミナ消費してリロードして攻撃、みたいなことになります。なので事前にその強いカードが付与される料理を食べさせないと一切ダメージを与えられず普通に詰みます。カードなのに戦略も逆転も何もないんですよね…… そして守り手もプレイアブルが3人のみ、内2人が同じ立ち位置の属性のためバリエーションが少ない。ラスボス戦に関しても属性的に一番不利なキャラでいかなきゃならないなど、変に悪目立ちする箇所があります。カランが酸味キャラだったらこんな問題発生しなかったというのに。というかなぜ3人で協力して行動しようとならないのか。1日1回だけ振舞える料理も3人の内1人だけなので食べられなかった他2人がちょっとかわいそうになっちゃいます。ここがホントになんでだ要素。他の客もモブのみでネームドキャラは一切入店してくれないんですよね。 ちなみに実績全解除まであと1つの状態まで来ましたが、バグでカランで苦味の精霊と会うクエストがクリアできない現象が発生しています。だだ、こちらは開発者様も確認済みで次のパッチで修正する予定だそうです。 あと環境のせいか分かりませんが、フルスクリーンからウィンドウモードに出来ない不具合もあり、外部ツールで強制的に解像度変えて再起動したらようやくウィンドウモードが適用されたこともありました。 と、まあ、そんな感じで良かった点よりも悪かった点がすらすらと出てくるくらいにはゲーム性に難ありと感じました。でも終盤に出てくる狐と猫を合わせたような小動物(フェネパイヤ)がいつまでも見てられるくらい仕草がかわいいので、それだけでもじゅうぶんおすすめです!!すべて表示閉じる
キャラとグラフィックを楽しむために仕方なくミニゲームをするゲーム。 [良い点] ・キャラがかわいい。 ・戦闘パートのグラフィックはかなり好き。リアクションがいちいちかわいい。町パートもこれにしてくれ…。 [悪い点] ・町探索 そこまで広くないのに迷子になる。 買い物の時の表示がわかりづらく、所持数と販売数の見間違いが頻発する。 慣れるまでうっかり物を投げがち。 ・料理パート 全体的に微妙に難易度が高い。 大成功になるスコアがわからない(気づいていないだけかもしれない)。 リズムゲーに見せかけた目押しゲーがつらい。 ・戦闘パート デッキ構築の要素が薄く、各色の数値が高いのをひたすら並べるだけ。 タイプが合わないと永遠に攻撃できず詰むので自由度が低く、後半はずっと同じような組み合わせになる。 バフ・デバフ状態の説明がいちいちカーソルを合わせてCtrlしないと見れないので面倒。 クリックで飛ばせる演出(ステージ内の最初の演出)と飛ばせない演出(ステージ移動・攻撃モーション)があり、ちょっとだるい。すべて表示閉じる
一風変わったカードバトルローグライク 料理とレストラン経営をしながら、冒険用のデッキを出発前の料理で変化させていく。冒険中はデッキの変化がほぼなく、スレスパのように状況に合わせた取捨選択はできないため、そういった要素を求めている人は肩透かしを食らうかも。 バトル部分はカードの数値の大きさで上回るようにしていくのだが、カード同士の相性もあるためデッキ構築時点でどうにもならずジリ貧になることも。次回の冒険に活かそう。 農業と食材集めはちょっと面倒。現時点では毎度毎度手動で集める必要があるため、ややテンポが悪くなってしまう。 キャラクターは一部の癖がある人には刺さるかも?ストーリーはちょっとよくわからないです… とはいえリリースセールでこのお値段ならおすすめできます。 第2章クリアにて追記 アズールチャンカワイイヤッターすべて表示閉じる
ローグライクデッキ構築ジャンルも味覚にまで波及してきたか… 料理人としての主人公が料理で戦士をパワーアップさせる(デッキ構築) 味による属性相性でカードバトル(カードのプレイ、コンボ) 料理と食材の配置(インベントリ管理?そのラン中は変更不可) 着想は面白いが、システムがあまりにシンプル過ぎて深みがない。 バトルの演出はイラスト人形劇、これはよくできていると感じた。 しかしテンポが悪い、倍速も無い。ドパヲヂにはちょいとキツい。 さてこの料理に関しても材料を集める必要がある。 ゲーム内の一日のサイクルがあり、日中の活動/日没後の活動/冒険(バトル)… これらを繰り返してストーリーが進んでいく。 冒険でもそれなりに素材は集まるが、戦闘以外のコンテンツで集めることが求められてくるのだ。 一日が始まって、村を巡回して素材を集めて家畜の世話してプランターに水やりして釣りして…、夜にしかポップしない素材もあるよ♡ それでいて一日に集まる素材にも上限がある。 少しずつ出来ることが増えていくのも楽しみではあるが、単調さとテンポの悪さに虚無感が勝ってしまった。 ゲームの雰囲気は全体的に可愛い。 …かと思いきやメインキャラ以外が無表情過ぎる。 ストーリー、ローカライズの影響かわからんけど駆け足だな? 総評 ストーリー★★★☆☆ キャラ世界観★★★★☆ ローグ要素★★★☆☆ 実績全解除まで完走できたので楽しめはしたと思うのだが、どのパートもストレスを拭いきれなかった印象 ゲームレビューとしてはギリ(義理)高評価、だが人に勧められるかと言われると苦しい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。