

Beholder
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Beholderについて
全体主義社会で国家に任命された建物の管理人となり、住人を監視し、部屋を捜索して違反の疑いを報告します。体制に従うか人々を守るかを選びながら、自分の家族の事情にも向き合います。選択は物語を変化させ、複数の結末へとつながります。 Steamユーザー評価:23,338件中、肯定的な評価は91%です。 確認済みのインターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、オランダ語、トルコ語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥02024-11-21 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
言語
Steam PC版は複数のインターフェース言語に対応しており、確認済みの言語は{supportedLanguages}です。英語と簡体字中国語はフル音声と字幕に対応しています。
プレイモード
Steam PC版ではシングルプレイヤー対応が確認されています。コントローラー対応については情報がありません。
03よくある質問
Beholderはどんなゲームですか?
全体主義国家に任命された建物の管理人として、住人を監視し、違反の疑いを報告します。
選択は物語に影響しますか?
選択によって物語の展開が変わり、複数の結末に分岐します。
どんな葛藤がありますか?
住人を守る、密告する、脅迫するといった判断を、家族の必要と向き合いながら行います。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
一応数種のエンドまで迎えられたのでレビューでも。長文なのはゆるして。 「Beholder」は40年間戦争をし続けている国の善良な市民となり、法律違反を犯して逮捕された前任に変わって管理人となってアパートを運営していくゲームだ。 「Beholder(注視する者)」のタイトルの通り、アパートの住人が何が好きで、どういった嗜好なのかを「注視」し、それらをレポートとしてまとめて国に報告するのが主な仕事となる。 しかし残念なことに住人たちは「プライバシー保護」を重要視する傾向があり、おいそれと住居の中を見せてはくれない。 ではどうするべきか? ・・・そうだね、監視カメラだね。 住人が国家転覆を企てるような反乱分子ではないことを証明するには、「反乱分子ではない証拠」を集めて報告してあげなくてはいけないのだ。勿論反乱分子だったり法律違反の証拠があればお国のために報告するように。 もし報告を怠れば、「法律違反を報告しなかった」という法律に違反したことになり、自分が逮捕されることになる。注視する者もまた注視されているのだ。 さて、監視カメラは支給品がふたつ。それ以上入手するには「Reputation(評判)」ポイントが必要になる。主な入手方法は上記の国への違反者の報告と、もう一つは住人・家族の申し出をこなしていくことだ。 例えば家族が失くしたお人形を見つけてあげたり、高価な教科書を用意してあげるとこのポイントが貰える。そのポイントで監視カメラを買うのだから世も末だ。 ただ最初はこの程度なのだがだんだんと要求もエスカレートしていく。やれ「パクった缶詰を転売してくれ」だの、「彼女を見つけてくれ」だの、果ては「原子爆弾の設計図を手に入れてくれ」なんてのもあるからたちが悪い。どこまで要望を聞くか決めるのも管理人の大事な仕事だ。 ちなみに管理人なので当然マスターキーも持っており、これを使って住居にお邪魔して物色することも可能だ。見つかっても一度なら見逃してくれるので、積極的にお邪魔して監視カメラを設置、タンスの中身を物色しよう。 窃盗しても構わないが、警察が突如室内に現れて詰問されることもあるので覚悟しておくように。 そうして管理人としてやっていくうちに国からの評価日が迫ってくる。ここまでに身の振り方をどうするのか、というところでエンディングが分岐、種々の結末へとつながっていく。 ちなみに筆者は初見で「模範国民・管理人としてクローンのオリジナルに選ばれる」というエンディングとなった。どういうことなの・・・ ゲームシステムに関して補足。 操作性やゲームの世界観は他の方のレビューにもあったように「This war of mine」に近い。 また説明が無いので見落としがちだが、家具の中のアイテムを選択、赤字の説明文をクリックすることで「そのアイテムから類推できること」「違法か否か」を判断することができる。 例えば「テニスラケット」があれば、「この住人はテニスが好きらしい」ことがわかったり、「拳銃」があれば「銃刀法違反」で報告・逮捕することができる。 序盤の「Task」はこれを使わないといけないのに説明がないのはちょっと不親切だ。 長々と書いてしまったが、非常に面白いゲームだと思う。住人が出かけたのを見計らって部屋に入って物色するのは楽しいし、窃盗するか否かもとてもスリリングだ。盗品転売しないと序盤からお金に困るからね。ちかたないね。 ただ、クリックしたところに行ってくれないことがあったり、ダブルクリックで行うダッシュが各アクション(会話や覗き)には適応されなかったりと、操作性に若干難がある。日本語サポート対象外なのもつらいところだ。 またキーバインドもカメラ移動程度しか設定できず、一時停止・倍速ボタンにショートカットがないので逐一クリックしなければならないのも不便な点だろう。 しかしこれらを差し引いても、値段以上に楽しめるゲームだし、英語さえどうにかなるのなら買って損はないと思う良ゲーだ。すべて表示閉じる
雰囲気や音楽、ビジュアル、世界観といったものは良いがゲームシステムがよろしくない作品。 遊びがなく選択肢をミスしたら終わる死にげーだと考えていいだろう。操作性はThis War of Mineと似ているがThis War of Mineのように、次にどう行動するかといった選択する楽しさのようなものはたいしてなくイベントが起きるまで時間を加速させて待つのがこのゲームの遊び方である。大体ストーリーに沿って進むのでリプレイ性もほぼないノベルゲームのようなものだと考えてもいいかもしれない。 まず難易度設定がよくない。しばらくゲームを進めていくと息子の大学費用と娘の病気ために急にとんでもない額を要求される。これらは普通にプレイしていたらまず払えない人がほとんどだろう。(まあ大学費用は払わなくても鉱山で働きたくないと息子から恨み言を言われるだけで別に影響ないが。)*一応低難易度モードもある そして一番悪いのが肝心の監視がたいして面白くない。部屋に忍び込んだのがばれても追い出される程度で特にペナルティはなく、のぞき窓からのぞいているときに至っては誰かに見られても住人は何も気にしないのだ。要するに部屋に侵入するスリルが全くない。ついでに言えば部屋に侵入する前に人がいないかのぞいて確認する必要もない、なぜならドアをノックすれば人がいるかどうかわかるからだ。 ちなみに証拠は見つけるだけでは意味がない。説明文の赤文字をクリックして初めて証拠として追加される。これに気付くのに最初の2時間を費やした。 結論として、このゲームはよく引き合いに出されるPapers,Pleaseのようなゲーム内背景とプレイヤーの心情、ゲーム性がうまく絡んだゲームとは遠く及ばないものであると私は感じた。100点中65点そんな感じのゲーム。 期待していたためどうしてもがっかりする部分が目についてしまった。すべて表示閉じる
思ったより機械翻訳だった。日本語じゃないとプレイしたくないという人にはおすすめ出来ない。すべて表示閉じる
日本語対応はしているが機械翻訳すぎてもはや何を伝えたいのかがわからない 日本語でプレイしたいという人にはお勧めできないのでよく考えて購入してください 丸太ちゃんってなんやねんすべて表示閉じる
以前はヒエログリフのように難解なGoogle超翻訳だったがいつの間にか修正されていた。 セリフは口語風の訳になり、意味の分からなかった部分がまともになっている。 およそ丁寧な翻訳とはいかないまでも日本人がプレイする分にはギリギリ十分と言えるレベル(フォントは見づらい)。 なぜかこんなマイナーゲーなのに行われている吹き替えは変わらず脱力感MAXであるが…すべて表示閉じる
アイディアは良いが、何もしなくてもゲーム内の時間は過ぎていく。一時停止機能はあるけど、一時停止したら何も見えなくなる。このゲームシステムのせいで、ゆっくり状況を理解して次の行動を考えることができない。 結果、失敗を繰り返して、住人の行動パターンやイベントの発生タイミングを覚えて、新し いスタートで経験を生かすしかない。同じ過程を何度も繰り返さないと、良いエンドにたどり着くのはほぼ無理。 Age of Empiresみたいな対戦ゲームならともかく、こういうゲームはゆっくり考えたいから、自分にはちょっと合わない。すべて表示閉じる
ざっくりと語る事が難しい独特なゲーム 作り込みは感じるが粗い部分もある 良い点 ・独特な世界観 ディストピア手前の世界で政府、反政府の宙ぶらりんにいるアパートの管理人を務める ・自由度が高い 気に食わない奴やアパートの人間を監視、恫喝、密告、窃盗、犯罪でっちあげ、クエスト次第で暗殺が可能 ・リプレイ性 クエストが多いのでやり込み要素がある クリアまでに掛かる時間が長すぎず良い ・ゲームテンポ 序盤の通過点となるクエストは同じでも一日で行える行動と時間の経過のバランスが絶妙 住人が居ない合間を縫って金集めの布石を撒く行為とクエストのお使い要素、 住人の行動が綺麗に交わっている この部分は今までやってきたゲームの中で"最高クラス" と言える ・まずまずのゲームバランス 窃盗だけは物凄く厳しいがでっちあげには凄く優しい世界 お金の取得も難しいように思えるが色々なセオリーを理解するとかなり楽 ・無駄に技量が出る操作性 地面に向かってクリックした時は駆け足、直接話掛けた場合は早歩き 部屋に居る時に話しかけた時には住人は歩いてこちらに向かってくる 途中まで地面をクリックして駆け足で近づき、住人が外に居る時に話しかけ、 基本的に部屋に居る時にはレポートを書くと効率よく物語を進行する事ができる 悪い点 ・手動セーブ不可能 やり直したいタイミングで出来ない事もあれば直前から復帰出来ることもある クエストの受注毎なので熟練すればリスクのある行動の前にセーブし失敗時にリセット可能 プレイ中には感じなかったが、レビューを書いている内に 手動セーブが出来るだけで様々な悪い部分に目を瞑れると強く感じた ・日本語訳のクオリティが高くない 読めるしなんとなく解るのだが表現しきれていない部分がある(自分の文章も大概なので強くは言えない) ・時間経過のわかりにくさ 恐らく会話中には時間経過しておらず、レポート作成中にはしていて、アイテム取得時も経過している テンポの良さも相まって自分はon,offが出来ずに会話も読み飛ばさざるを得ない ・ゲーム内容の説明不足 途中でTIPSで流れるが、逮捕された住人のアイテムは部屋の前に設置されることや 評判の概念(お金の下の数値かも)一見でプレイしただけではわからない事もある 気になった点、なんとも言えない点 ・BGMやSE がっつりプレイしても特に印象が残らない 途中の反政府団体の抗議活動はちょっと笑えるけどうるさい ・特定のキャラはある会話しただけで管理人を抹殺してくる 普段即刻ゲームオーバーになるゲームでもなく、手動セーブ不可で流石に理不尽さを感じた 次回プレイでひどい扱いをして、ある意味このゲームに愛着が沸いた ・フラグや分岐点等がわかりにくい ノベルゲーの側面も無いとは言えないこのゲームだが、 どれがトリガーなのかほぼ海外wikiを見なければわからない物がある ・ラインギリギリを攻めてくるOPとED 独特な世界を表現しようとしているがちょっと味気ない物足りない、悪いとは言えない ・日本のコミュニティがやや小さい 最低限の情報はあるが、多くの情報や完璧なクリアを目指すならば海外サイトで調べる事が必須すべて表示閉じる
この手のゲームは感情移入して迫られた選択に悩む…みたいなのが醍醐味だと思うのだが機械翻訳過ぎてできそうもない。非常に惜しい 日本語対応とあるがクオリティは値段なりの物、有志翻訳がもっと改善されるのを待ってからでもいいかも。 面白そうな香りがプンプンしてるのに惜しいすべて表示閉じる
不法侵入、盗撮、密告アドベンチャー。 1ルームのアパートに住んでた主人公カールとその家族は ある日仕事と素晴らしい家に住む権利に当選する(どっかで聞いたような・・・?デー、デーン、デー、デーン) パスポートを拝見するお仕事ではなくカールに与えられたのは同じアパートに住む住人の内定調査。 マスターキーとカメラを渡され、犯罪の発見と住人の趣味嗜好の調査が任務だ。 最初はアパートの平和を守るために暗躍しているはずが住人達のお願いを右往左往しながらこなしていて監視と両立するのが難しい。厳格にいくのか住人との触れ合いを大切にするのか選択していこう。 独身の中年ドクター(シャイ)に女性を紹介してくれと言われて出会い系で適当に地雷女を引っ掛けてくるカールが素敵。 案の定即修羅場に・・・ <最初に詰みそうなとこ> 最初に与えられる任務は怪しい老人の調査なのだが、不法侵入し、カメラを設置した後に待てども待てども 住人は帰ってこない。制限時間の3日間どれだけ待とうとも帰ってこないまま任務は失敗になる 任務に失敗すると罰金が発生するので最初のお金を行商人のおじさんに使ってるとゲームオーバー。 任務失敗から本番、モニタールームから報告書を書けるようになり、出かけていたじいさんも帰ってくる。 報告書は左に3種類あり、上から犯罪の告発、趣味の報告、犯罪者への恐喝(これは試してないので不明)となっている 報告書は対象のプロフィールや、犯罪ならその手配Noや日付も正確に入力しないと罰金である。 罰金をもらった後に正しい情報をもう一度贈れば一応帳消しにはなる。すべて表示閉じる
4gamerの夏休みアンチヒーローストラテージゲーム特集でレビューされてたので購入してみました。 日本語対応と表示されていましたが、翻訳がめちゃくちゃで雰囲気がぶち壊しでしたw よってプレイ時間39分で返品いたしましたwすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。