
Bellwright
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Bellwrightについて
Bellwrightはサバイバルと探索に、集落の建設や王権への反乱を組み合わせたゲームです。資源を集め、狩りやクラフトを行い、仲間を募って拠点を広げ、地域を解放します。 Steamユーザーレビュー:20,337件中、好評率80%。 Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイ協力に対応しています。 英語のフル音声と字幕が記載され、インターフェース対応言語は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語、ウクライナ語、アラビア語、ポルトガル語、ルーマニア語です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,1272025-12-03 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
ゲーム内容
Steam PC版は、集落の建設や資源管理、戦闘を反乱の物語と組み合わせています。シングルプレイとマルチプレイ協力に対応します。
言語
Steam PC版では英語のフル音声と字幕、簡体字中国語・繁体字中国語の字幕が記載されています。
03よくある質問
Bellwrightでは何をするのですか?
集落を築き、資源を集め、仲間を募り、地域の解放を目指します。
物語はどのような内容ですか?
王子殺害の罪を着せられた主人公が、家族の秘密を追いながら王権への反乱を率います。
戦闘の特徴は何ですか?
方向性のある攻撃を使い、戦闘では部隊や陣形を指揮できます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿時のバージョンについての意見です。
集会所作ってはじめの村の解放する途中までやった時点での感想です。 村の解放しないと進めれない開発以外は大体した状態までプレイしましたが、 解放時の南からくる討伐隊が異様に強いのと、 仲間NPCへの装備設定がめんどくさ過ぎて萎えてやめました。 仲間NPCを増やせばいけそうでしたが、 素材集めで斧など別装備にするからか、何も武器装備してない状態になっていて、 戦闘前に仲間NPCの武器を全部設定しなおす必要がありました。 食事も渡しておかないと所持効果ないし不満たまるしで、 それを戦闘前に仲間NPC全員にしてと非常に面倒になってやめました 途中までは楽しめてましたので、今後の改善に期待ですかね 色々説明不足だったり部分的に翻訳されてないなどで、 どうすればよいか分からないことが多々あります。 アーリーだからとその辺許せて、ゲーム内容的にも気長にプレイできる人でないとお勧めできないゲームですすべて表示閉じる
すこし前置きが長くなるが、まず本作の評価が分かれるのは理解できる。私自身、初めは「2024年にこんなおつかいゲームが出てくるとは」と思わざるをえなかったし、やらされている感の強さが耐えがたかったため、ひどいレビューでも書いて本作を"クリア"しようかと考えていた。しかし私が書きたかった、本作の批判されるべき点については既に他のSteamレビューにて上手く述べられていたため、別の視点を求めて何度かやり直してみた。そうして試行錯誤するなかでゲームの流れや遊び方が理解できてくると、実は本作はかなり面白く,将来性もあるのではないかと評価が変わってきた。 とはいえ、開発者のやりたかったことがわかってくるまでには長い時間が掛かる。現状、本作の面白さは多くのプレイヤーにとって到達不可能な地点に設定されているように思える。おそらく多くのプレイヤーは「哀しい木こりとしてBellwright世界に怒りと失望を覚えながら」ログアウトしていかざるをえない。本作の問題点はクエストで、おそらく開発者が「オープンワールドゲームには付き物だから」と義務感から仕方なく作った、愛のないサービスとでも言うべきしろものになっている。大量にあるクエストは、「持ってこい、行ってこい、明日また来い」の簡単かつ無意味な、プレイヤーの時間を奪うためのボランティア作業となっており、Bellwright世界への没入を加速させるために練り込まれたものではない。それらは製品版では削除されるべき性質の「仮の詰め歯」以上のものとは思われない。 本作には新しいところがあるものの、その折角の良さが、圧倒するような量の残念な作業要求で遮蔽されてしまっている。私としては、本作に対する読者の熱意や期待、好奇心といった何よりも貴重なリソースを、徒労のクエストや面倒な作業を漠然と反復しつづけるために浪費しないでほしいと思う。EA時点での本作プレイのアドバイスは、クエストを真に受けず好きなようにやることと、ファストトラベル用の標識をできるだけ建てる(そのための資材を持って出かける)ようにして移動のためだけに移動する時間を減らすことである。 -- さて、注意事項を述べたところで、本題に入ろう。本作には最終的な目的がある。多くのサンドボックス系の作品では「目的は自分で見つけなければ」と言われるのに対して、本作はRPGの王道的な展開、戦力を拡大して勝利し、最終的に真実を明らかにすることが目的である、と語られる。ただ、私の印象では、その目的はたぶん難しすぎて正攻法では達成できない。このことが、むしろ本作の誠実なところであるように思える。つまり、達成できるとは思うが大変な目標を、いずれ達成しよう、達成したいと思いながら、まあ今日のところは別の好きなことをやっている、そしてそのうち夜も更けていた、みたいな私たちの日常がBellwrightにも広がっている。本作は、目的があるからこそ、寄り道的な遊びが楽しいサンドボックスとなっている。 本作の新しい点は、通常の拠点襲撃がゲーム進行にともない過激なクレーム対応へとエスカレートしていくことである。『Rimworld』などにみられる一般的な拠点襲撃は、プレイヤーの自宅を直撃してくれるという点で親切な襲撃であった。しかし本作では、「プレイヤーの自宅」以外の拠点を標的として、マップ上に散在する敵対的拠点から襲撃チームが出撃する。その場合、プレイヤーは基本的には本拠点で遊撃隊を編成して迎撃に向かわなければならない。これは新しい襲撃のパターンではないかと私には思われた。だから、この要素については開発陣の新たな挑戦を評価すべきだと思う。 しかしこの要素によって、1) 襲撃への対処と、2) 大拠点を展開できる地形(必要資源がある平原)、この2つの要因によって効果的な拠点の位置というものが大体決まってくる。たとえばプレイヤーの希望(夢)として、要所である橋を抑えた陣地とか、山城を築きたいとか思っていたとしても、ゲームストーリー的には、実際の襲撃パターンに対応するために適切な場所に拠点を構築し、ゲーム進行に合わせて拠点を前進させていくことが求められる。さて、ここで問題は、拠点を作る・動かすことに途方もない時間と労力がかかるため、とにかくやりたくないとプレイヤーは思う、ということである。それゆえ、私は本作のゲーム目的を達成できなかった。本作は、オープンワールド・クレーム対応業務を発明した。つまり突然の呼び出しという要素があり、プレイヤーはその度に部隊を編成して予想される戦場へと昼夜を問わず緊急出動しなければならない。この要素はまだ粗削りで極端なものになっているように思える。現在の迎撃に行くか行かないか、0か100かではなく、もう少しプレイヤーが妥協できる・中間的な襲撃表現もあるのではないかと思う。 他の特筆すべき新しい要素は、村人をぞろぞろと引き連れて出かけることができ、それで何をするのかというと、実は大量に石ころを拾うためだった、みたいなことである。戦闘のためだけでなく、資源収集のために動員をかけるのが有効で、みんなで石を拾ったり、植物を集めたりする。何だったら、敵対的拠点への攻撃でさえも金や名声といった資源収集法の一つである。石が足りなくなれば夜中に総出で山に行き、ついでにオオカミをタコ殴りにして帰ってくる、こんな過ごし方がBellwright的である。 本作の良いシーンの例も挙げておこう。たとえば巨大な構造物の建築には、ゲーム内時間で一週間程度かかるのが当たり前であり、資材の補充を待ちながら時間はゆっくりと流れている。その間、プレイヤーは村内の物流や遠隔拠点の在庫を確認・補充し、襲撃に緊急の対応をし、次の遠征の予定を立て、村人たちへの仕事の割り振りを見直し、仕事が円滑に進むようにと諸々調整をしているうちに、もう日が傾いている。そんな忙しいマネージャー業務の日々の合間に、一日休暇を取って村の立ち上げメンバーと出かける鹿狩りが、実は本当に気晴らしになる、ということに私は感動せざるをえなかった。その瞬間、私は確かに村の一員だった。このような意外な体験があったため私は本作を好意的に評価している。しかし、実際そうなるまでには面倒な管理業務があり、管理業務が生まれるまでには村人が増えて村が発展しなければならず、結局のところ長い時間が掛かる。簡単に村人が増えて村が簡単に拡張していたなら、鹿狩りに感動することなどなかったと思われる。 わざと時間が掛かるように作ってある、という本作の特徴は、今ではデメリットと見られることが多いと思う。ただ、それによって、村の中を歩き回って村の発展の進捗を眺めているだけでも楽しい、という状況は生まれている。『Survivalist: Invisible Strain』のように、さまざまな状況に応じた、プレイヤーを含む村人たちの無意味な会話がたくさんあれば村のリアルさが増すことは間違いない。 -- 全体として、これまでに無かったような新しい試みがBellwrightにはあり、プレイしていて面白いところはある。上記に述べた以外には、建設の監督作業も熱中出来て、ついつい自分でも丸太を運びたくなってしまう。課題は、面白い遊び方にプレイヤーが辿り着くまでに要求される作業量が多く、その作業(クエスト、襲撃対応等)は面倒で、徒労を感じさせるばかりだということである。現状がなぜ面倒なばかりになっているのか、それはBellwright世界が決まったプログラムに基づいて動いているという以上の印象を、すなわち人々の生命感を、プレイヤーに感じさせることに完全には成功していないからである。作品の改善には、おそらくもっと動的な相互作用の表現が必要であり、「ただ生活しているだけでも楽しい」作品世界には、取ってつけたようなゲーム的クエストなどを用意する必要はない。本当にどうでもいい、でも村人にとっては真剣な悩みなんだとプレイヤーが感じてしまう、村人の依頼がそういう現実的なものになっていくために何が必要なのか、本作に限らず、オープンワールド村づくり生活ゲームはその辺を考えていく必要があるだろう。すべて表示閉じる
ゲームとしてはマウントアンドブレードにサバイバルクラフト要素がついたといった感じ。 しかし全体のクオリティは低い。 戦闘は関してはもっさりとしすぎていてとても最近のゲームとは思えない挙動だし、 建築は一本ずつクリックしなければいけないのが本当に無駄。 そしてローカライズは翻訳サイトを丸写しした感じで何を言っているか意味不明。 所によっては翻訳されておらず、さらに原文がフランス語のため英語のように何となく何を言ってるか分かるという事もない。 まだアーリーアクセスだが、ここから劇的に面白くなるかと言ったらどうかなといった感じ。すべて表示閉じる
神ゲー発見! クラフト系サバイバルは沢山ありますね。 その集大成と言っても過言ではない作りです 本格的剣術で中世の剣客として立ち回るキングダムカムデリバランスをカジュアルにしたような操作感のチャンバラ。自由戦闘の混沌とした戦場の熱感と軍隊を指揮する感じはマウント&ブレードに似てもっと本格的でもっと自由です。敵は強め。 クラフトは必要素材が若干厳しめではあるものの、他のクラフトゲーと比べて特筆するほどではなくゲームの全体進行スピードを計算した絶妙なものとなっていて、時間のない大人でも適度に苦しめられるくらいでタルコフと比べるなら10分の1以下。 植生や素材も豊富でワールドマップもどえらくデカイ。というのも、盗賊の根城がありまくって街道で戦闘になるもんだからマップ広げるのもナカナカの冒険で面白い。 テクノロジーの進化もサバイバルの達人ゲーマーのずるがしこい手法が使えないよう上手いリミッターが効いていてニヤリとさせられる。 サブタスクが豊富で阿保みたいに難しいものはほとんどないからカジュアルにたくさん遊べるのもいい。 建物のクラフトはまるで大工さんのように部品をひとつづつ組み立てるような積み上げる喜びがあって新しい。手数がかかってイライラするところもあるが、それすら許せる建物の性能と壊した時の素材が100%戻ってくるのが絶妙に苦労を許せる仕様になってる。 部隊で動くのがいい仕様になっているが、私の場合一騎当千の無双がしたい人なので一人でも100人討伐できる難しい立ち回りに戦慄して夢中になれる。 それに何といっても自分の拠点にNPCをヘッドハンティングシステムで呼び込んで、維持管理させるのがとにかく秀逸。リムワールドの完成形。個別指示が細かくあるが解りやすく簡単。AIが賢く無駄のない動きでイチイチ監督として現場につきっきりで指導しなくても最適解を自ら考えて暮らしてくれる。プレーヤーが捨てたものも全部拾って管理してくれる賢さ。 畜産と農業要素もファーミングシミュレータみたいにめんどくさくなくカジュアルに遊べて豊富。豚牛鶏ネコみんな飼えるし放し飼い。魚釣りもコンテストまであって漁業ギルドに暗殺者までいて、伝説の釣り具の取得を妨害してくる。 基本的には盗賊に支配された地域を点在する村々にクーデターを起こさせて盗賊に反旗を翻して戦い領土を広げる流れで分かりやすい。 マルチで仲間ともやれるし一人でやるのも時間が溶ける。自分の村がどんどん発展するのがカジュアルで面白くだんだん愛着がわいてくる。 MODがあるらしいけどサバイバルやってきた人なら全然いらない。 飽きてきたらオワコンとしてやるレベルだと思う。 今のところ「私にとって」弱点の無い神ゲーです。 好き嫌いのあるジャンルではあるので参考までにどうぞ。強くお薦めする!すべて表示閉じる
最悪なアプデ。逃げてる時に走れなくなった。コントローラーのキー変更もできない。長くやっててこんなに不快なアプデは他のゲームを含めても初めて。 二度とやらない。すべて表示閉じる
2024/04/24時点 2時間ほど触った感想です。 キャラの挙動やジャンプ時のもっさり感、 戦闘方法などはM&B2に近い印象を受けました。 建設システムについては Medieval DynastyやThe Forestのような感じ、 建てるポイントを指定して、 資材を投入後、表示されるポイントをポチポチしていくと だんだんと建物が出来上がっていきます。 武器を装備したままでポチポチすると 何もないとこをクリックしたときに 空振りモーションがでてタイムロスになるので 装備は解除した状態でポチるのがいいと思いました。(n敗) プレイヤーのステータスはスキル制。 スキルは店などで本を買って読むことで上昇するようですが、 該当するアクションを繰り返すことで 上昇するかは確認できませんでした。(わかったら修正します) サバイバル要素は薄く、飲水、体温の概念は無し。 食事は必須というより、 食べるとスタミナと体力にバフが入るという方式。 3食分(同じ食事不可)までバフが重複するため、 何かしら食べておくのがよさそうです。 (生ベリーや生キノコを食べても腹を下したりしないゾ) ただし、食材が容赦なく腐る(大体1日で腐る)ので、 性能の高い料理を安定して確保するのは結構大変そうです。 小技ですが、焚火に食材を刺した状態で調理しなければ 腐敗が進まないようなので、 肉などはその方法で保存できるかもしれません。 (回収する方法がないので焼くしかないけど…) 体感ですが、ゲーム内1分=リアル2秒ほどなので、 1日はおそらく50分程度。 大体20時には暗くなりますが、 自分の小屋を作った後はそこで寝ることで 夜をスキップできます。 (空腹や食材の腐敗等の時間は経過する模様) 暗いと視界が悪くなるためすぐ寝てしまっていたので 不眠によるデメリットは確認していません。 クエスト等で信頼度を稼いで 拠点に村人を誘うことができるようで、 今のところ拠点には、 メインクエを進めると仲間になるおっさんしかいませんが、 仲間キャラにもスキルが設定されているので、 お願いしたい仕事に向いた人材を探す楽しみなどもありそうです。 仲間には「プレイヤーに追従」、「拠点での労働」、 「拠点の防衛」の3つの役割を与えることができます。 新しい装備や建物をアンロックするには 研究机での「研究」が必要になり、 指定された資源と研究に従事する労働者が必要となります。 仲間まわりの指示、指定の感覚は Rimworldに近い印象を受けました。 「Aの設備ではBが働く」と厳密に設定するのではなく、 伐採所や研究机などの設備ごとに設定された優先度に従い、 手の空いた人が作業をこなすような感じのようです。 多少足りない素材があっても自力で採取してくれるようですが、 どういった基準で自力採取してくれるのかは イマイチわかりませんでした。 (少なくともプレイヤーが 入手方法がわからないアイテムはとってきてくれなかった) 戦闘面では敵がそこそこ賢く、 盗賊に絡まれた状態で村に逃げ込むと 盗賊が逃げ出してしまい、 村の衛兵に倒してもらって 戦利品ゲットだぜ作戦は不発に終わりました。 また、プレイヤーが 攻撃が届かないような場所にいる場合にも 同様の反応となるようです。 ・序盤のちょっとした愚痴 なぜか何をするにも要求される「亜麻」 序盤の建築や研究にほぼ指定されます。 小屋の屋根材なんて枝でええやないかと思いつつ、 亜麻を探し歩くことになるでしょう。 (やっと見つけたと思ったら、 「村の亜麻なんで採取できません」、 と表示されるまでセット) 亜麻探しがんばッテ! 拠点における仲間の人数、 同時に連れて歩ける仲間の人数にもよりますが、 このまま開発が進めば 面白いゲームになるのではないかと思います。すべて表示閉じる
・日本語訳がかなり怪しい。何言ってんだかまるでわからん。英語できる人以外は物語的な部分はマジで期待しない方がいい ・ファストトラベルが道路に隣してないと設置できない。おまけに序盤では貴重な通貨を消費する ・特定の職業持ちの村人がいないと作れない建造物がいくつもある。ついでにその建物を建てるための研究にも時間がかかるうえ、その村人を勧誘しようにも条件の達成がかなり先になるケースが多々あり ・食べ物がデフォルトだとかなり爆速で腐る。設定で調整は可 ・アイテムがスタックされず、すぐにインベントリが満杯になり荷物の運搬に時間がかかる ・村人がとろとろ動くので、道路整備完全に済ませても作業があんま進まない事案が多々 ・敵がやたらとガードしてくるので近接戦闘が虚無。那須与一を目指せ ・一部素材の枯渇が激しい。わざわざ取りに行くかポップを待つしかない。木に関しては植林ができるが、地味にその建造物の解放が遅い ・ハンマーを使わなきゃ立てれない建造物があるのはいいとして、それを建てるのに一か所ずつトントンする必要があり、だるいうえにかなり時間がかかる。ここが特にクソ まあ賛否両論も納得の不便さですねと。上記にはない細かな不便さもいっぱいあります。村づくりはおもろいっちゃおもろいんだけども、4人ぐらいの一緒にやるフレンドがいないとオススメできないです。一人二人でやってるとあらゆる場所の作業効率が悪すぎて、一日終わった後の進展を見て泣きそうになる 不便ポイントの多さもそうですが、個人的にお勧めできない最大の理由はそんないくつもの苦労のわりにゲームのクリアとして目指している部分がしょぼい点です。 このゲームのクリアはいくつか存在する村をすべて開放することなのですが、それは村ごとに条件が違うとかではなく、全ての村において『その村を支配している盗賊を倒す』ということのみです。いや飽きるわ。 せめて魔法とか色んな手段を用いて攻められるならともかく、このゲームじゃあ敵も味方も剣か弓。おまけに敵はかなりおバカさんで屋根の上に登ったらおたおたしたり、一生追いかけっこのCODのゾンビモードみたいなトレインができるから弓兵以外が大した脅威じゃない。戦闘に関する工夫の余地よりもいかに地形でハメてしばくかに思考を巡らせましょう。 弓兵の攻撃に耐えるための防具と弓を立派にするための村づくり その真実に気付いてしまったので村解放三つ目でリタイアです。でもまあそれに気付くまでは村づくりをちまちま楽しめるゲームではありました。 次のベルライトは君だ(虚無作業に耐えうる忍耐力と虚無戦闘に屈せずに村づくりを楽しめる人)すべて表示閉じる
ゲーム内容についてはすでに多くのレビューがあるので割愛 個人的には刺さる人には刺さるゲーム(自分はプレイ時間が示すようにど真ん中) 特に直近12月10日のアップデートでさらに遊びやすく、そしてアップデート直後にログインしてグラフィックが超美麗になってビビった 一瞬別ゲーかと思うくらいに(その分、マシンスペックが要求される) さて、序盤のアドバイスをいくつか残しておこう ①最初の拠点位置 だいたいは最初の町を南下したところにある草原に作る場合が多いようだが、個人的にはそこよりもう少し南下した川の手前らへん(川に近すぎると巡回が洒落にならんぐらい多いので少しだけ北) 何故ならそのへんが盗賊のお散歩巡回コースだからだ 序盤に苦労するのはおそらくT2まで作れないストラップの枯渇問題 常時巡回する盗賊をマメに倒してれば戦闘スキル経験もストラップもウハウハだ 検索してよく出てくる草原のお勧めポイントは巡回コースからやや外れており安全っちゃ安全 しかし安全=敵が来ない=ドロップ品が溜まらないってこと 自分で倒しに行かないと滅多に盗賊が来ず、ストラップが必ず枯渇する だいたいT2解放までに目安としてストラップ60個~ぐらいが必要(T2主要建築物解放30個~+T1主要装備解放30個~) 売ってると言えば売ってるが1日1つしか買えない 普段から拠点に近づいてくる盗賊をマメに倒してれば買う必要はないぐらいは溜まる 普段、戦闘用の味方は【陣地を維持】のチェックを外しておき(オンにしてると近づく敵に勝手にソロで突っ込んでいくのでシヌ オフにしてると敵が近づいてくると自動的に逃げてくれる)、予備兵にチェックを入れておく 自分が在宅中に敵が近づいてきたらKボタンで予備兵を招集すれば予備兵全員で袋叩きにしてくれる お散歩盗賊団については、味方に盾さえ持たせれば1人で敵近接2人ぐらいまでなら十分タンク役をやってくれるので、プレイヤーは後ろから後頭部を片手武器でスマッシュ そうやって資源を集め、十分溜まったら好きな場所にT2建築をすると良い ②弓最強 ヘッドショットが洒落にならんぐらい痛い それは相手も同じ 何より盾が万能過ぎる 攻撃してればそのうち壊れるが盾があるうちは攻撃がほぼ防がれるので一回の戦闘にめっちゃ時間が掛かる なので、弓による引き撃ちでのヘッドショット狙いが超有効(ヘッドショットは盾も防げない) 弓スキルの上昇により射撃精度、射撃速度が目に見えて上がる それと敏捷性を優先的に上げることで移動速度が上がり、容易に撃退が可能になる 防具は裸に近くても良い(重装備だと移動速度が落ちる) ③MOD入れるならストレージ拡張 MODについてはワークショップに対応してるので、ワークショップから好きなMODをDLするだけで簡単に適応可能(ゲームスタート画面でMODのオンオフ切り替え可能) ゲーム性を出来るだけ壊したくない程度で入れるならストレージ拡張 2倍にするだけでだいぶ楽になりテンポが良くなる(2倍以上はさすがにゲーム性が壊れる) デフォルトだとさすがに少なすぎて、なんか1つ作るだけでも何往復もする必要がある 近くの木を枯渇させたくないのでFTで遠方に取りに行くにしても、今回のアップデートでFTに若干時間が掛かるようになったのでテンポが悪いとメンドクサくなる このMODはデフォルトのストレージだけでなく拡張用カバンの容量も2倍にするので、デフォルトだと最初に作れる拡張カバン入れても丸太3本までしか持てないが、MODで最大8本持つことが出来るようになる あとは丸太から作れる木の板を3→5個にするMOD T2建築で木の板を大量に消費する 3だと大量の丸太が必要になりハゲ山速度が加速する(T2後半で植樹が出来るようになるまで切った木は復活しない) 5ぐらいでちょうどよい感じ 弓の速度を上げるMODは非推奨 確かに弓速度が上がると距離による減衰が少なくなって狙いやすくはなる が、同時に敵の弓の速度もあがるので避けるのが難しくなりヘッドショットをモロに食らう確率が爆増する(敵はティアがあがると精度があがるうえに、プレイヤーの動きを予測して撃ってくる) ④FTについて 標識を立てることでプレイヤーは標識間をFTすることが可能 ただし、標識では仲間はFTできない 過去のコメントでも仲間のFTが出来ないのでダルいという意見が散見されるが、心配ご無用 それは旧バージョン 半年ちょっと前のアップデートで船着き場が作れるようになり、船着き場間を仲間と共にFT出来るようになった 船着き場はT2建築でパドストーを解放すると仲間にできる大工を雇う事で建築可能になる なので船着き場のことも考え、拠点は川の近くが望ましいすべて表示閉じる
開発陣のやる気はありそうなので、期待を込めて厳しめに評価します。 序盤中盤はかなり楽しいです。 出来る事やる事やりたい事が多いうちは、いくら時間があっても足りないと思うぐらいハマります。ですが、安定して村の運営が出来るようになり、T3に入って現状の最強装備や理想の拠点を作ろうと思い始めると途端に苦しくなりました。 オススメ出来るのは ・じっくり遊びたい人 ・少しずつ発展していくのが楽しい人 ・NPCに効率を求めない人 ・移動が苦にならない人 ・狙撃楽しい人 ・いつの間にか色々出来上がっていくと得した気になる人 ・時間がある人 逆にオススメ出来ないのは ・効率的にプレイしたい人 ・NPCの挙動に無駄があると許せない人 ・部隊ごと飛べないファストトラベル仕様が気に入らない人 ・忙しい人 ・戦闘を楽しめない人 ・資源集めが嫌いな人 ・リソース管理が面倒くさい人 私が特に改善あるいは追加要素が必要だと思った点は、 ・村人の作業場所のマニュアル割り振り(現在の自動選択では同系統で作業の種類が増えた時に思うように動いてくれない) ・ゲート(門楼/柵門)で村人がスタックし、自力で解決できずにずっと立ち尽くす(致命的) ・村人が地形でスタック、防壁建築中にスタック、段差でスタック、建物に引っかかってスタック(何とかしてください) ・防壁が現状無意味で労力に対して効果が薄いため、防御塔や監視塔等の防御施設が欲しい(現時点では未実装) ・不要アイテム/装備の分解など、何かしらの使い道(現状では廃棄あるいは交易対象なら市場行き) ・市場が使いづらい(検索しないと品目選択すら出来ないのは要改善) ・村人の読書設定の一括操作機能(一人に対しての複数項目変更や、複数人に対しての同時変更など) ・戦利品の一括取得(ルート)機能 など 総じて、 時間があり、のんびり進めて行くのが好きで、NPC村人の性能に寛容な人でなければ、恐らく後半になるにつれてストレスが溜まっていくのではと思っています。勿論現状でも充分楽しめますし、私自身も200時間以上を費やしていますので、素材としては良いゲームだと思います。改善点が少しでも解消されることを期待して低評価としておきます(改善されれば評価は変更予定です)。 P.S 長い冬が終わって春が来た時に、村人総出で小麦畑に突撃し、全員で怒涛の収穫体験が出来るのは良い点だと思います(笑)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。