

Bendy and the Dark Revival
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Bendy and the Dark Revivalについて
Audreyとなって、狂気に染まった不気味なアニメーションスタジオを探索します。影に身を潜め、怪物と戦い、謎を解きながらインクの力を集め、武器を強化しましょう。 Steamプレイヤーのレビュー14,599件中、92%が好評です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語に対応しています。 英語音声と字幕に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥3142026-06-25 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
ゲーム内容
Audreyとして不気味なアニメーションスタジオを探索。身を隠し、戦い、謎を解き、インクの力を集めて武器を強化します。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポート。英語音声があり、10言語でインターフェースと字幕を利用できます。
03よくある質問
どんなゲームですか?
狂気に覆われたアニメーションスタジオで生き延び、真実を探るAudreyの物語です。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーです。
どんな脅威が登場しますか?
インクデーモンや、蘇った怪物たちがスタジオの廊下を徘徊します。
人気のSteamレビュー
原文言語の選択 · 7件のレビューこの言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
現実で触れ合うことはできないけど3,090円払ってゲームをすればいつでもBendyに会えると考えればとてもお得!皆も買おう!買え!! ウィンターセールでなんと618...618円で買えます!!なんてこった! 🎉祝日本語化 ありがとう!!!ありがとう!!!!!! Ink Machineとの違い ① 能力が強化できる&体力は食べ物で回復 スタミナや体力などを強化して増やすことができるようになった 敵からダメージを受けると体力が減り、食べ物を摂取するか雑魚敵に触れると回復する仕組みになった スタミナ無制限や時間が経てば体力が回復するHenryは何者なんだ ② 特殊能力が使える 前作主人公Henryは鈍器や斧をぶん回したり銃を撃ったりと一般的(?)だが 今作主人公のAudreyはワープができたりと前作とは違った新しい遊び方ができる 他にもいろいろ能力があるので気になる方はゲームを買って試してみよう ③ Ink Demonが喋る&鬼ごっこと言うより完全にかくれんぼになった 吐息しか出さなかったInk Demonが今作ではよく喋るしよく襲ってくる 前作Ink Demonは主人公を発見次第追いかけてくるのだが今作は姿を現さず画面を蝕み急かしてくる ※隠れてやり過ごすのは前作と変わらず 声は痰が喉に絡んだ感じ Dark Revivalの良いところ ① いつでもどこでもセーブ&ロードができる 前作は設置されているタイムカードに触れないとセーブができなかったのだが今作はボス戦&一部イベント中以外であればどこでもセーブ&ロードができる便利仕様となった ② 死亡シーンに力を入れてる Ink Demonに捕まると1パターンでは無く様々な殺し方を見せてくれる Ink Demon以外に数体ボスが存在するのだがそのボス専用の死亡シーンがとても良い(一番お気に入りは丸呑み) ③ 音楽が良い 前作もbgm良いな~と思いながら遊んでいたが今作も(個人的に)期待を裏切らず音楽がとてもよかった ボス戦の盛り上がりにぴったりなbgmに感動したのでsteamでサントラ発売してくださいお願いします ④ Bendyと一緒に探索ができる ついにあのBendyと一緒に探索ができるように! 後ろから小走りに着いてくる可愛いBendyと触れ合う( というより殴る)ことが可能 すぐに離れ離れになったけども このゲームは可愛いBendyと一緒に行動できることに価値がある! Dark Revivalの困ったところ ① バグが多い(解決済み?) ゲームにはバグが付き物だが進行不能のバグは致命的すぎるし原因不明のバグに遭遇して恐怖シーンが一気に冷めることが... 次のアップデートでバグが修正されることを祈ってます まだバグは残ってるけどある程度は直った感じがする!ありがとう! ② 日本語翻訳実装されてない(解決済み) 前作はガバガバながらも翻訳が実装されており英語が苦手な人でも楽しむことができたが今作は翻訳は実装されていない 不具合なのかキャラクター会話などで何故か日本語の文章が出てくることから日本語翻訳版が来ることは確実だと思っているのでアップデートを楽しみに待とう! 一つ文句があるとすればAllisonがオレっ娘じゃなく私っ娘になってるよぉ...どうして...😭 感想 前作をやってから今作をやるのが一番楽しめると思います ストーリーも面白かったし驚き要素や数々の新キャラとクリアした後でも楽しめるようにと隠し要素、Bendyシリーズお馴染みのパイプ武器を強化したりと遊んでる最中飽きることがなく とても面白かったです 前作に出てきたキャラクターはほぼ全員登場し、Henryの顔が初めて見ることができて少し感動しました 声の若さに違和感を覚えてはいけない ゲームの続編って少し期待外れなことが多い中、買ってよかったと満足できる内容でした ちゃんと怖いし心臓に悪いし何より世界観が良い 紹介しきれてないものが多い&説明が下手なので他の方がもっと魅力的なレビューや動画を投稿してくれることに期待します... そう、そこの君!買って遊んでみよう! Alice Angelの紹介文見たけどもしかして続編かBoris and the Dark Survivalみたいな感じのミニゲームが登場する可能性ありそう?すべて表示閉じる
美術はいいがゲームはとても面白いとは言えない。 ゲーム性は全くなく、不親切で単調なゲームプレイを延々と続けるだけ。 bioshockを目指して全く届かなかったゲーム。すべて表示閉じる
日本語サポートおねがい!! 字幕だけでも!すべて表示閉じる
ゲーム再開ができなくなるバグありでまともに進めないすべて表示閉じる
夜のアニメスタジオでアニメーターのオードリーが作業継続の為にコーヒーを取りに行くところから始まる Bendy and the Ink Machineの続編サバイバルホラー。 4月11日のアッデートVer1.0.3にて日本語字幕追加。日本語でプレイ可能。 良い所 相変わらずの世界観とストーリーとグラフィックと音楽。 終盤シームレスなオープンワールド。 どこでもセーブとロードが可能。 軽快なPC動作要求スペック。 残念な所 オープンワールドとなっているがその為に遠回りさせられるレベルデザイン。 退屈な敵との戦闘とステルス。 道中徘徊してるインクデーモンとのかくれんぼ。 マウス操作の感度異常あり。(バグ?) カートゥーンアニメなし。 クリア済み。 今回はPC動作要求スペックが書いてあり推奨はRTX2080を要求されてるが 私のPCのGTX1070とRTX2070でも快適に動作した。 解像度1920x1080フルHDの最高設定で GTX1070でFPS70~140ほど RTX2070でFPS80~160ほどと快適動作。 Ryzen5700Gのオンボード内蔵グラフィックVega8(GT1030ほどの性能)も使って検証した所 最高設定フルHDだと動作がかなり厳しいがHD解像度(1280x720)だとFPS30~80ほどと動かないレベルではなかった。 相変わらずの世界観とカートゥーングラフィックも向上し今回は音楽も良かった。(スタッフロールの音楽が洋画劇場チック) 全体的にテンポよく進むストーリーで序盤から前作に登場した味方のアリソンエンジェル登場などプレイヤーへの説明と引込が上手くできており 中盤も少し真相をあかしつつも謎を残し終盤の畳みかける展開もなかなか良かった。 実はMAPがオープンワールド化されており終盤になると最初の方まで戻れて 取りそこなったなアイテム等を回収できる点も前作の反省が活かされてると感じた。 オートセーブ方式ではあるがどこでもセーブとロードが可能で豆なセーブでやり直ししやすい。 目立ったバグも無く実装された日本語も少々怪しい所があるがほぼ問題がないレベルで 前作からかなり改善改良されていい感じであった。 オープンワールド化した為の弊害かひたすら遠回りさせられるレベルデザインはちょっとなあ…と感じた。 確かに実はひとつなぎでファストトラベルでなく歩きだとシームレスマップだったというネタバレで良いのだが いざ自分が解いた謎解きやイベントの後を見ると全体的に狭く見えてしまい微妙な感じに思えた。 戦闘面も出来ることは増えたが敵が攻撃受けてのけぞったりしない為ひたすらボタン連打の戦闘となり面白味がない。 今回もステルスで行動しなければいけない場面が多く検問官という敵とのステルスがあるがこれも微妙な感じで 見つかり攻撃を受けるとほぼ即死なのも頂けない。(一応武器のアップグレードで電撃攻撃することで一時止まらせることは出来るが) 戦闘とステルスの配分はいいと思うがどちらも単調に感じた。 その分ボス戦は仕掛けと直接対決と上手い具合で歯ごたえはあった。 道中インクデーモンが徘徊してその度に隠れなければいけないのだがかなり頻度が多く おまけに見つかると即死なのでこれも検問官とほぼかぶっておりゲームの要素として過度な感じに思えた。 マウス操作と感度が異常でありどちらも感度を最高設定にしないと振り向き操作もままならない状態なのだが なぜかRyzen5700Gの環境だと初期設定で普通に操作できたのでおそらくバグだと思うがマウスの場合はハードウェア的な問題もあったりするので問題切り分けが難しい。 今回はゲーム内でカートゥーンアニメがなくなったも少し寂しく思えた。 全体的に前作から大幅に進化向上させた点はとても評価でき楽しくプレイできた。 ホラー要素は薄いが前作が気に入った人ならぜひプレイすべきだろう。すべて表示閉じる
フレンドから戴きました!ありがとうございます! 前作のBendy and the Ink Machineをプレイ済みです! エンディングまで約18.8時間 全実績解除まで約53.9時間 かかりました。 〇簡潔に言うと 面白かったです。単純にゲームとして面白かったです。 雰囲気を楽しむ毛色が強かった前作とは違い、 キャラを動かす面白さを感じました。 なにがあったんだ。 〇ゲームの概要 心優しい女性がインク世界からの脱出を試みる話です。 パイプでインク人をぶん殴ろうが優しい人です。はい。 雑魚敵に倒されても、リスポーン地点から すぐ復活できます。 ただし、ボス敵に倒された時、 インクデーモンに捕まった時は死亡します。 〇前作との変更点 ・体力とスタミナ ゲージが付きました。体力は自動回復しません。 物を食べる事で回復します。 回復アイテムは手持ちに入れられません。 後先考えない主人公です。 (強靭な精神力は健在です。) スタミナは走ると消費され、歩く・停止で回復します。 走りすぎでスタミナを全消費すると、 全回復するまで待たないと走れません。 ・どこでもセーブ ステータス画面から基本的にどこでもできます。 できない時は何かあると察してください。 とにかくこまめにセーブするようになります。 ・レコーダー類 ステータス画面で内容が見れるようになりました。 文字が小さくないです。大きな進歩です。 〇要素 個人的なこのゲームの比率として 経路(進行ルートの把握)>アクション>ホラー>シナリオ>雰囲気 と言った感じでした。プレイする方によって 大分、感じ方が変わると思います。 それほど今回は拮抗しているように思います。 〇良かった所 ・ゲーム性 HPやスタミナ、スキルという概念が出て、 ゲームとしてグッと面白くなりました。 独特の雰囲気を楽しむ所は残しつつ、 ゲーム性を出したのは良かったと思います。 主人公の強化要素もありますが、難解ではなく、 スッキリとしたプレイが出来るのも良い点です。 ・ホラー感 ゲーム性を高めると、ホラー要素が薄れると言った 現象が起きがちなのですが (強い武器をぶっ飛ばせば大体解決する等) インクデーモンに捕まれば即死するという、 一定の緊張感という恐怖感を常にプレイヤーに与え、 ホラー要素が増しています。どんなに強化しても 身を隠したり、逃げたりしなければいけません。 ・シナリオ 前作から繋がる明かされる内容と エンディングの纏め方は素晴らしかったです。 ホラーとしてのお約束は残しつつ、 さっぱりとした救いのある終わり方でした。 前作の「身勝手で可哀そうだな」という感想の 溜飲が下がりました。 ・雰囲気 カートゥーン世界の雰囲気は前作と同様に残っております。 薄暗くも無く、血が飛び散るわけでもありませんが、 それでも薄気味悪さを演出できるのは、流石です。 ・即死パターン 癖(へき)が出るので書くかどうか躊躇しました。 インクデーモンに捕まり、即死する際のパターンが 数種類あります。凝ってます。インクデーモンが 玩具で遊んでいるような動きが見れます。 個人的には、下を向いたらインクデーモンの手が出ている パターンがすごく好きです。 〇困った所 ・字幕 文章のスピードは普通ですが、文字が小さいです! 大きさ変更なぞできません。 結局、ゲーム画面を大きくしなければいけませんでした。 ・キーコンフィグ 前作同様ありません。操作キーが少ないのが救いです。 ・壁にある英語 相変わらず壁のポスターやペンキ等は英語のままです。 読めない方は無理に英語ができる風を装わずに、 翻訳アプリかサイトに頼りましょう。はい、頼りました。 ・取り返しのつかない要素 実績解除に関わる、取り返しができない部分があります。 おかげさまでNormal→Hard→Easy→Easyと 全実績解除の為にEasyを2回やりました。 まだEasyで許してくれるだけ良かったです。 〇その他の事 ・全実績解除の難易度 基本的に易しめですが、絶望する方もいると思います。 その時は、忘れずに待ちましょう。 ・一番怖いと思った事 「死なない」実績を取る事でした。 「死なない」の定義が、雑魚にやられた時なのか、 インクデーモンやボスにやられた時なのか、 不明だったので、何にも倒されないようにしました。 難易度Easyでこの実績をやりましたが、それでも 「死んではいけない」という緊張感が半端なく、 皮肉な事に一番怖かったです。 〇どんな方にオススメできるか 前作Bendy and the Ink Machineを プレイした事がある方や、 おどろおどろしいホラーはやりたくない方に オススメします。血はでません。黒インクが飛ぶだけです。 〇総合の感想として 予想を超えて楽しめました。驚きました。 細かい所で不便な点はありましたが、 それらを加味しても面白くプレイができました。 後、インクデーモン君がカッコよくなっててそこも 良かったです…。 皆様も、この独特なカートゥーン世界で楽しんで 全実績解除に挑んで欲しいものです。 絶望するかどうかですか?運によりますね!すべて表示閉じる
前作のbendyを遊んだ人におススメ! ストーリーを濃くてやりがいが沢山あるのですごく楽しめます!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。