

Bendy and the Ink Machine
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Bendy and the Ink Machineについて
ヘンリーとして、ジョーイ・ドリュー・スタジオの廃アニメーション工房に戻り、残された暗い過去を探ります。 Steam PC版は一人称視点の探索、謎解き、アクションホラーを組み合わせています。 工房ではクリーチャーや秘密、障害が行く手を阻みます。 Steam PC版は26,354件中、90%%が好意的な評価です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02025-10-30 · Epic Game Storeベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語、簡体字中国語、繁体字中国語のインターフェースと字幕に対応し、英語フル音声を収録しています。
プレイ形式とコントローラー
シングルプレイヤー作品で、Steam PCではコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
Bendy and the Ink Machineでは何をしますか?
ヘンリーとして廃アニメーションスタジオを探索し、謎解きやクリーチャーとの遭遇に挑みます。
対応インターフェース言語は?
Steam PC版のインターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。
発売日はいつですか?
Steam PC版は2017年4月27日に発売されました。
“Striking 1930s rubber hose aesthetics and environmental storytelling anchor this first-person survival horror title, though shallow puzzles and a brief four-hour runtime limit its impact.”
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。全体の好意的評価を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
◇導入部分のストーリー 私の名前はヘンリー。昔はアニメ映画の制作に携わっていいたんだ...まぁ30年も前のことだがね。 最近有る男から手紙が届いたんだ、彼は30年前、一緒にアニメ映画の製作に携わっていた。 彼の名前はジョイ。手紙の内容は 『街へ帰って来ることがあったら、見せたいものがあるので作業所に来てくれ』 というものだった...、まぁ、ちょうど近くまで来たし、今は使われていないであろう アニメスタジオまで来てみたはいいが...なにか...嫌な予感がする… □登場人物 ヘンリー(30年ほど前までココでアニメ制作していた主人公) ジョイ(元同僚、暇があったら昔の仕事場のアニメスタジオに来てくれと手紙をくれた) ベンディ(昔のこのアニメスタジオのメインマスコットキャラ?[Dの意思を継ぐMとは無関係]) ボリス・ザ・ウルフ(クラリネットをもった姿で描かれていた狼のマスコット、腹を割って話しガッできそう) ○感想 テクスチャの可愛らしさとベンディのちょっと怖いけどイタズラっぽさがとても良かった。 そしてなにより、音楽が素晴らしい!! チャプター2の方にもさらに素晴らしい音楽があるので、 チャプター1をやってみて雰囲気がイイネと思ったら、続きもおすすめします! 英語でなにやらストーリーを語るシーンもありますが特に問題なく進行できます。 チャプター3が待ち遠しいです。 雑記:チャプター1はSteam版と公式サイトからDLするやつとでは内容が微妙に違います。 Steam版のほうがクオリティが高いような気がしますので、コチラをおすすめします。すべて表示閉じる
バグに苦しみました。 セーブしたのに保存されていない、ゲームオーバーから再開するトンネルで抜けられないといった点です。 また、移動が遅くストレスフルです。 ストーリーもよくわかりません。 字幕についても、9階の敵を倒すという字幕で、実際は11階でした。 各階が広いので、非常に時間を浪費しました。 また、左上に表示される字幕が小さく、読み取れません。 結論、全くもっておすすめしません。 レビューは概して非常に好評となっていますが、信じられません。すべて表示閉じる
このゲームはホラーゲームではありません。 怪物やインクのモンスターに延々と追われ、逃げ続けるゲームではありません。 このゲームは謎解きゲームではありません。 難解な謎に頭を悩ませ、それを達成する。そんなものはありません。 このゲームは敵を倒して回るサバイバルゲームではありません。 足はとろく武器の射程は短い。敵を攻撃できますが倒したときの達成感はありません。 残るのはインクの染みと虚無感です。 このゲームを遊んでいるとまるで絵本のような印象を受けました。 与えられた目標を達成するために、ゆるゆると歩きながら、 なぜ主人公はこのようなことをしているのか、なぜキャラクターはこんなことを命じ、また行うのか 今歩いている場所ではどのような作業が行われていたのだろう、どのようなことを考えながら働いていたのだろう しっとりと、ゆっくりと考えながら歩き回る、お散歩ゲームのようなものです。 ゾンビシューティングのようなハラハラはきっと手に入りません 全編クリアしたとしても、なしとげたぞ、なんて達成感はないと思います。 遊んだ後、心にはしっとりと何かがインクの染みのように残りました。 物悲しく心地よい奇妙な、それでいて悪くない感情です。 お使いゲーといえばそうかもしれません。 テンポが悪く、イライラすると言われたら否定できないと思います。 マップが広く、探し物が見つからずストレスがたまると言われたら頷くでしょう。 それでも、買って遊んで後悔はしていません。すべて表示閉じる
まだ最後までプレイしたわけではないのですが、セーブしたはずの箇所で何どもデータが消え、同じことを繰り返しています。 しかもプレイすればするほど前のデータに戻り一行に進むことができず同じシーンを見せられています。 キャラクター、ストーリー、雰囲気などはとても好きなのですが、ホラーなのに同じシーンを何度も見せられるのは辛いものがあります。すべて表示閉じる
⡄⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀ ⣀⣀⣤⣤⣤⣀⡀ ⠸⠿⡀⠀ ⠀ ⠀⣀⡴⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⣦⡀ ⠀⠀⠀⠀⠑⢄⣠⠾⠁⣀⣄⡈⠙⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣆ ⠀⠀⠀⠀⢀⡀⠁⠀⠀⠈⠙⠛⠂⠈⣿⣿⣿⣿⣿⠿⡿⢿⣆ ⠀⠀⠀⢀⡾⣁⣀⠀⠴⠂⠙⣗⡀⠀⢻⣿⣿⠭⢤⣴⣦⣤⣹⠀⠀⠀⢀⢴⣶⣆ ⠀⠀⢀⣾⣿⣿⣿⣷⣮⣽⣾⣿⣥⣴⣿⣿⡿⢂⠔⢚⡿⢿⣿⣦⣴⣾⠸⣼⡿ ⠀⢀⡞⠁⠙⠻⠿⠟⠉⠀⠛⢹⣿⣿⣿⣿⣿⣌⢤⣼⣿⣾⣿⡟⠉ ⠀⣾⣷⣶⠇⠀⠀⣤⣄⣀⡀⠈⠻⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿ ⠀⠉⠈⠉⠀⠀⢦⡈⢻⣿⣿⣿⣶⣶⣶⣶⣤⣽⡹⣿⣿⣿⣿⡇ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠉⠲⣽⡻⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⣜⣿⣿⣿⡇ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⢸⣿⣿⣷⣶⣮⣭⣽⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠇ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣀⣀⣈⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠇ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿すべて表示閉じる
①セーブに関して セーブしたのにできていない現象が多々ありました。 1週目の第3章以降から見受けられています。 尚、完全にゲームをシャットダウンした場合に見受けられます。 (セーブ後にオープニング画面に戻るなどの場合はセーブ箇所からできました) ②日本語表記 日本語の表現として少し違和感ある部分がありましたが、、まあご愛嬌ということで。 テキスト配置が重なっていて読みづらく、スマートでない部分は感じました。 日本語はサポート外?でしたでしょうかね・・。 独特の世界観、怖いもの見たさなのか続きが気になるストーリー、非常によくできていたと思います。 楽しませていただいただけに、セーブに関する部分は非常に残念です・・。 是非、修正していただけたらと思います。 現状は、おすすめしたいのですが、セーブ部分がネックでおすすめできません。すべて表示閉じる
キャラクターはカートゥーン調でかわいいのにホラーである点、 インクデーモンとスタッフの関係性の想像など、ゲームとして面白いのですが、 Chapter4にセーブデータが破損しやすいというバグがあるとの話を聞いてChapter5の解禁と同時に購入しようとしたところ、 コンプリートエディションに一本化されてしまって困っている。自分用に購入できない…。すべて表示閉じる
キャラメイクのポイントをビジュアルとBGMに全振りしてしまったゲーム 雰囲気も含めて画作りが素晴らしい 画作りに特化するあまりフラッシュエフェクト(チラつく映写機やリスポンエフェクト)が強烈過ぎて目を破壊される 走っても移動が遅く、スイッチ探し・アイテム収集・おつかい全般が延々と続くのでゲーム部分はひどい 「ちょっとした迷路の向こうでアイテムを拾い、戻ってきて別のアイテムに変えるを3回繰り返す」 を代表に、同じ場所を往復させたがる部分があって鈍足と相性が悪い 中盤で「〇階で○○を3個集めて戻れ」「△階で△△を3個集めて戻れ」「◇階で◇◇を3個集めて戻れ」と続いた時はいっそ笑った しかもそのエリアで走るとボス敵が出現しやすくなるオマケつき。勘弁してくれ ストーリーは終盤以外あって無いようなもの。意図的に説明不足にしてあると思う 考察しがいがあると思うか投げっぱなしと思うかは人次第 俺は「ジョーイおじさんが自分の過去を乗り越えるための創作」説が好きです ゲーム部分が全然オススメできないのでオススメし辛い でも世界観に触れておいて損はない…かもしれないすべて表示閉じる
Chapter1をプレイしました。 私は英語が得意ではないので、全部を理解出来ていませんが 簡単な英単語の指示でゲームをプレイすることが出来て、雰囲気も十分に楽しめました♪ ビックリする箇所がありましたが、ホラーゲームが苦手な方にもキャラクターが可愛いですしオススメしたいです:)すべて表示閉じる
作品としては好きだけどゲームとしてはダメダメなゲーム。 PVやスクリーンショットを見てもらえば分かる通りD社をパロった ホラーアドベンチャー。日本語にも一応対応している。 上でも言った通りホラーゲームのクソ要素が多すぎる。一例として ・移動速度が遅い ・おつかいゲー ・暗くて分かりにくい必要アイテム などなど、よく言われるストレス要素の塊。 で、最近のホラーゲームって逃げるだけっていうのに対して このゲームは戦闘も入ってるちぐはぐな内容。 銃なんか使えず接近武器だけ、しかも戦闘はつまらない。 いっそのこと戦闘は入れないほうがよかったのでは?って思ってました。 でもゲームとしては最悪だとしても作品としてはとっても素晴らしい ある程度ストレスに耐性のある人ならやって損はないと思います。 ない人はプレイ動画で済ませればいいと思う。 まぁ興味があるならファンアートやらファンの作った動画を見たほうが… ちなみに僕のオススメはOR3Oさんの「All eyes on me」です。 全5章、デモとして1章をプレイできるので気になった方はぜひお試しを。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。