

Besiege
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Besiegeについて
機械を設計し、物理挙動を確かめ、壊れたら組み直しましょう。Besiegeは、中世の兵器を作って障害物や軍隊、城に挑む物理ベースの建築ゲームです。Steam PC版には、4つの島国にまたがる破壊可能な55ステージのキャンペーンと、サンドボックス、レベルエディターがあります。ひとりでも、協力・対戦マルチプレイでも遊べます。 Steamプレイヤーレビュー:95%%が好評、48,185件。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、トルコ語。 発売日:2020年2月18日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1492026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-30
02購入前に
建築とキャンペーン
Steam PC版には、破壊可能な55ステージのシングルプレイヤーキャンペーン、サンドボックスステージ、70種類以上のブロックを使う建築システムがあります。
マルチプレイとコミュニティ作品
マルチプレイは協力と対戦に対応。Steamワークショップでは、ユーザー制作の機械、レベル、MOD、スキンパックを利用できます。
インターフェース言語
対応するインターフェース言語には{supportedLanguages}があります。提供された言語データには音声対応の全容は記載されていません。
03よくある質問
Besiegeでは何を作りますか?
物理挙動を活用した中世の機械を作り、障害物や軍隊、城に挑みます。
自分でレベルを作れますか?
はい。レベルエディターで環境を作成し、マルチプレイ用を含むレベルをリアルタイムで変更できます。
コミュニティ制作の機械を使えますか?
はい。Steamワークショップから機械をダウンロードしてゲーム内で使えます。
“The moment your contraption falls apart is when it tells you which beam wasn't strong enough — Besiege turns real material physics into a toy box that teaches engineering, with a 55-level campaign that never dictates the answer and a Workshop library of 200,000 player-built machines.”
編集部の総評
Set Besiege back into its moment in time and its position is a peculiar one: a small-studio game that spent five years in the oven and still, a decade later, has not been caught by its imitators. It is not flawless. But the one thing it gets right, it gets right to an extreme.
A 2015 phenomenon that 2026 still hasn't copied

Besiege was a phenomenon of the 2015 early access era, cited back then alongside Minecraft and Kerbal Space Program as proof the build-it-as-you-sell-it model could work. It opened early access in January 2015, baked for a full five years, and only shipped 1.0 in February 2020 — and what that bought was a material-physics building experience that, even now, almost nobody has matched. Ten years on, there is no shortage of building games copying its shape, but making real material physics work to the point where the crash itself is an effective teacher remains, more or less, a thing only Besiege does. Plenty of sandboxes let you bolt parts together; almost none make the parts fail honestly enough that the failure teaches you something. That card, the one that turns a wreck into a tutor, still hasn't been stolen by 2026, which is a long time for a small studio to hold a lead.
Critics gave it 77 to 85, players gave it 95 — the gap holds the truth

There is a telling split in its reception: OpenCritic's 10-critic aggregate lands at 77.5 with a 75% recommendation, PC Gamer gave it 85, yet Steam's player rating is a towering 95% positive. The gap is not a case of someone being wrong. It is that a short review window makes the sandbox and the decade-long Workshop tail nearly impossible to fully experience in a few days — and that tail is exactly what players are scoring so highly. Critics dock the thin campaign and the steep on-ramp; players love the thousand-hour creative release that never gets old. Both are looking at different faces of the same game. Our composite 7.5 is meant to sit honestly between them: the ceiling on play and creativity is absurdly high, and the base content volume and the beginner on-ramp are genuine, real weaknesses. Both of those things are true at once.
Who should make the trip, who should walk past, and which version to grab

Spelling out who it is for matters, because this game's polarization is almost entirely a matter of player temperament. If you are the kind of engineering brain that loves to take things apart, loves to fail forward, and reads every collapse as data rather than a blow, Besiege is practically tailored to you — you will sit in that editor for an entire evening, cheerfully hunting solutions for one beam that keeps snapping. If instead you want ready-made levels, a clear correct answer, and no obligation to puzzle things out yourself, those opening levels with nobody holding your hand will likely have you off the ride inside two hours. That is not a flaw; it simply never set out to please everyone. On versions: if you want the Workshop tail, co-op, and the water warfare of The Splintered Sea, it has to be PC — the console builds cut all of that. If you only want a quiet run through the 55-level campaign, the Switch or PlayStation editions are plenty, and handheld is genuinely comfortable. It is cheap year-round and has dipped as low as $1.49, and that 95%-positive volume of content earns the price several times over — there is genuinely no version of this purchase where you feel cheated on value. The only question is whether your temperament fits, not whether the money does.
One line to close on: Besiege is not a game you "finish" — it is a toy box that keeps tinkering alongside you, one that makes wood truly bend and break and turns the crash into the best teacher you'll find, to a degree few rivals have managed even now. If you have ever taken something apart just to see how it worked, this is the game that rewards that instinct for a thousand hours straight. And if you haven't, it is the one that might teach you to start.
注目のSteamレビュー
原語レビュー選集 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選集は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは対象バージョンへの意見です。
『週刊 キチガイ兵器を作る』 創刊 毎号ついてくるパーツを組み立てて君だけの変態兵器を作ろう 創刊号は火炎放射器と丸ノコが付いて698円すべて表示閉じる
まず大事なこと 買う前はやり込む自分を想像するわけです 試行錯誤してマシーンを作りいつまでも飽きない自分の姿を でもそんな人はほんの一握りなんですね キャンペーンをクリアしたら ほとんどの人がそこで終わりです そこからは目的もなくあまり面白いともいえない作業ですから そしてそのキャンペーンが短すぎる 一日二日遊んだらそれで終わりです そこを納得した上で購入することをオススメしますすべて表示閉じる
初心者向けのガイドを作成しました 【 良い点 】 なんでも作れる自由度 ミニチュア風のグラフィック 他の人が作ったものも楽しめる 【 悪い点 】 使うブロックが増えると急激に重たくなる(v0.03現在、再生速度を下げることで対処可能) 作りたいものが作れる楽しさ 【 どんなゲーム? 】 様々な種類のブロックやパーツを自由に組み合わせ、好きなようにマシンを作る物理ベースのシミュレーションゲーム 現在実装されているモードは、"ステージごとに設けられている条件をクリアするためのマシンを作るキャンペーンモード"と、"特に目的はなく、作ったマシンを試すことができるサンドボックスモード"の2種類。キャンペーンモードでは決められた範囲の中でマシンを作ることが要求されるので、プレイヤーの発想力が試されるパズルの様なゲーム性を楽しめる。その一方でサンドボックスモードでは特に制限はないので、自分の好きなようにものづくりが楽しめる。 【 どんなものが作れる? 】 基本的には作ろうと思えばなんでも作れる。車や飛行機のようなものから戦車や投石機など、果てにはロボットまで作ろうと思えば作れてしまうだろう。使えるパーツも基本的なブロック、車輪、ヒンジやピストン、歯車、プロペラから爆弾、火の玉などなど多岐にわたる。アーリーアクセスということもあり、将来的にはアップデートでさらに種類が増えることが期待されている。 戦車や http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387932877 飛行機から http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=391126107 よくわからないものまで・・・ http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=391254115 【 総評 】 レゴとかブロックが好きな方、創作意欲があり余ってる方、想像力や発想力を試したいもしくは育てたい方にはぜひともオススメなゲーム。しかし基本的に完成まではトライ&エラーの地道な作業が強いられるので、そういったことが苦手な方は楽しさを見いだせないかもしれない。現在v0.03でこれだけ遊べるゲームなので、今から完成が楽しみである。また、コミュニティハブなどで他の人のスクリーンショットや作品を見るだけでも楽しめるので、気になっている方は一度覗いてみてはいかがだろうか。すべて表示閉じる
良かった点 最初の10ステージぐらいまでは非常に楽しい 悪かった点 剛性とか強度とか・・・作る上で意識しないといけない隠し数値がいろいろある。 このため、一見自由度が高そうでいて、実は制限が多い。 最初は何とかなっていても、中盤辺りからは兵器のブロックがすぐに壊れる、ちぎれる、飛んでいく。これは個人的に微妙なポイントだった。 また、ブロックの強度を保つ手法についてはゲーム内には説明がほぼ無く、有志の解説に救いを求めることになる。これらのwikiでは丁寧に解説してくれているものの、内容的には構造力学とか空力の説明から入るので、自分が作っているもののレベルの低さを感じてシュンとして帰ってくることになる。 キャンペーンモードをクリアできる程度の情報は、せめてゲーム内で開示してほしかった。この説明を投げっぱなしな点は、ゲームとして不完全さを感じた。 難易度的に素人が一人で楽しく攻略するには難しすぎ(複雑すぎ)なので、ステージをさくさく攻略して「楽しかった」とはさせてもらえない。 この辺りを乗り越えられるほどの”創作意欲”があれば神ゲーだと思うけど、それはもはや楽しく遊ぶゲームというよりも制作ツール。 レゴブロックで実際に飛べるヘリコプターを作りたい、みたいなガチの人向け。すべて表示閉じる
いいか、このゲームは己の信じる最高の攻城兵器を作るゲームだ。それ以上でもそれ以下でもない。 かの英国面はパンジャンドラムを作り、またガンタンクを作るものもいれば、メタルギアREXを作るものもいる。 己の信じる最高をぶつけるんだ。 俺はグスタフ/ドーラ列車砲を作る。すべて表示閉じる
自由にクラフトして遊べるのは確かにそうだったんだけど ステージクリアタイプのパズルゲームだった 思ってる以上にもろくて爽快感とかあんまりなかった PVを見て面白そうと思った人へ 想像以上に甘くないぞすべて表示閉じる
攻城兵器シミュレーター Besiege 自分だけの兵器を造って敵陣に攻め込め! 戦車を造って兵を轢き殺す?カタパルトで砦ごと吹き飛ばす? それとも飛行機でダイレクトアタックしちゃう? というゲーム。 思った以上にいろんな兵器が作れる。 もちろん、工夫次第で兵器以外も作れる。二足歩行ロボットも… また、作った兵器はbsgファイルとして保存されるため、好きなだけ兵器に名前を付けて保存し、好きな時に読み込むことが出来る。 ちなみに投石器にbarristaという名前を付け、かなりの数のバージョンを保存してから気が付いたのだが、 投石器とバリスタはどうやら別物で、スペルも間違っているようだ。リネーム機能の実装を急いでもらいたい 製作画面ではクリックのみで大抵の操作が行え、 WASDでカメラ操作、マウスホイールで拡大/縮小、xキーでパーツの消去、スペースキーでシミュレートなど、普通のツール感覚で操作が出来て快適。 Ctrl+zでUndoが出来るのも非常にありがたい。 また、各パーツのギミック(矢印キーでジョイント動作、Hキーでピストン作動、cキーで大砲発射など)は一つ一つ個別にキーバインドが出来るので夢が広がるし、おもりの重さやギミックの動作速度などのパラメータも変えられるので非常に捗る。 まだまだ使えるパーツは少ないものの作れるモノの自由度はかなり高いように感じる。 2015年2/3現在では1マップ(全15ステージ)とサンドボックスモードのみで、 ステージごとに「兵の90%を殲滅しろ」「砦を破壊しろ」はもちろん、「目標地点まで移動しろ」や「資材を運べ」などの目標が設定されている。 (他にも4つほどロックされているマップが存在しており、今後のアップデートで追加されていく様子。) サンドボックスモードでは、普通のステージで設けられているサイズ制限が撤廃されており、ぼくのかんがえたさいきょうのへいきを製作出来る。 本作はアーリーアクセスで、今後コンテンツの増加に伴い値段も変化するらしく、最終的な値段こそ分からないものの リリース直後のバージョンであるにもかかわらず、システム面はほぼ完成されているうえにグラフィックも良く、現在の700円という値段以上の価値は十分にあると思う。 ステージが増えるのか、パーツのバリエーションが広がるのか、それともマルチプレイが実装されるのか… どうなるにしろ、今後が楽しみなゲームである。すべて表示閉じる
開発進捗かなり遅い MOD依存性ひどく高いすべて表示閉じる
起動がとても早い。 steamクライアントから5秒で兵器作成画面に行ける。 思いついた物を作って、動かして、壊すのはとても楽しい。 作れる物はショベルカーや http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=393514987 戦車 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=390699909 クレーンゲーム http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387221858 ブランコやシーソー http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387292580 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387699130 ベルトコンベア http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387706664 サッカーゲーム http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=390156411 ロデオしたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=388850470 鉄棒したり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=387671157 ゴルフしたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=389676406 相撲させたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=386743417 野球させたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=386345306 テトリスしたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=393500286 バンジージャンプさせたり http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=392317019 巨大ロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=395147474 合体ロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=392374208 うさぎロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=391604811 猫型ロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=394062454 ロッククライミングロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=388371952 犬ロボとか http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=392370239 何でも出来そうです ただメインとなるキャンペーンモードは、クリアするための条件・制限が厳しく、僕の考えた最強の兵器でクリアはとても難しかったです。 結局最強の兵器は諦めて必要最低限の兵器でクリアすることになり2~3時間程度で飽きました。すべて表示閉じる
クリエイティブなゲームのように見えるが、ステージはパズルのようになっており、最適解はある程度限られています。 ちなみに私はステージ36までやりましたが、このステージが明らかに私が求めていたゲーム性とはかけ離れていたので、そこで止めることにしました。 また、これは仕方がないですが、操作性が悪くてやり直しの度に若干イライラしました。 しかし、ステージ36まではそこそこ面白かったです。 オススメするか非常に迷いましたが、パズル要素の稚拙さもあり、UIやシステムの分かりにくさも相まって、恐らくかなり人を選ぶと思うので、オススメしないという評価に相成りました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。
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