
ビヨンド ツーソウルズ
底値 ~ ¥156Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1902026-05現在の全ストア最低価格~ ¥2,843Fortuna Digital下限価格との差+1396%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ビヨンド ツーソウルズについて
Beyond: Two Soulsは、超常的な存在エイデンとつながるジョディ・ホームズを描く心理アクションスリラーです。二人の人物を操作し、選択と行動を通じて、危険や試練、喪失に直面するジョディの運命を形作ります。物語は映画的な順序と時系列順から選べます。 Steamレビュー:37,835件中、好評率87%%。
制作スタッフ
プロデューサー
紀堯姆·德·方達米爾
音楽
漢斯·季默 · 羅恩·巴夫
開発
Quantic Dream
販売
Quantic Dream
過去36か月の最低記録
≈ ¥1902026-05-25 · Fortuna Digital基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか20言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | はい |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はソロプレイとローカル協力プレイに対応。協力時は2台のコントローラーでジョディとエイデンを操作します。
言語
英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語は音声に対応し、その他の対応言語には字幕があります。
03よくある質問
どんな物語ですか?
超常的な存在エイデンとつながるジョディ・ホームズの物語で、選択がジョディの運命を左右します。
2人で遊べますか?
はい。ローカル協力プレイでは2人が別々にジョディとエイデンを操作できます。
物語の順番は選べますか?
物語は映画的な順序か時系列順で体験できます。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で10.7時間102人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
QTE嫌いなのでとにかく操作が不快でした。 そのせいでストーリーにも上手くのめりこめず 早く終わればいいのにって思いながらのプレイでした。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.5時間25人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
話は面白いんだけど、操作にストレスが溜まるので、何回もプレイしたくはない。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.4時間64人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
DETOROITが最高だったし評価も抜群だったので安心しきって購入。そしてものすごくガッカリしました。 同レベルと言えるのは映像美だけ。しかもDETROITでは美麗なSFギミックがあちこちで目を引きましたが、本作はメインが霊魂だからか、光と闇のモヤモヤしか印象に残ってない。 海外だとやや珍しい題材かもですが、日本サブカル界隈ではとうの昔にやりつくされたジャンルです。当然というかストーリー自体に驚きなど一切なく、終始予想通りの展開。時系列シャッフルで誤魔化してるけど俯瞰して見たら中身もペラッペラ…。 お話の重要なとこはあらすじ程度で、面白くもない潜入パートがやたらと長い。そんなのこのゲームに期待してないんだわ。 加えてキツいのが主人公の魅力のなさ。陰気・いつも困り眉・モーションどんくさいの三重苦で、最後までストレスでした。てか完全にモブでしょこれ。あとコンセプト的に仕方ないのですが、何かにつけて守護霊に「早く助けてよ!」と叫ぶのもうるさい無能って感じで気に入りません。 そんな愛せない主人公が、「この男嫌いだわ!」とプレイヤーが拒否ってきたはずの相手を最終的に「愛してる」と言いだす始末。もう終始最悪でした。これらの問題と比べたら操作感最悪とかカメラ動かねえとかQTEが邪魔とかは実に些細な汚点ですね。 これが絶賛されてる理由、ほんと全然理解できません。。。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.5時間18人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
いつだって、エイデンが傍にいる。 ※ただし肝心な時ほど助けてくれない 人は、霊魂とどう向き合うか。主人公の人生を通して、様々な世界を体験する、QTE(クイックタイムイベント)マシマシの選択式アドベンチャー。 雨の夜、不穏な空気から始まった物語。チャプターの時系列はバラバラで、次第に真実が明かされていく。時系列順に進行するモードもあるので、そこはお好みで、ということだろう。一番古い時系列は、主人公の幼少期から始まる。成長物語としてのストーリーの面白さも大きい。 途中でジャンルが変わったかと思うほど、本当に色々なことをする。 実際に身体や顔中にモーションキャプチャーを貼り付けてモデルを作っているだけあって、動きや表情はリアルそのもの。ゲーム中に探索して手に入るボーナス映像で、その様子を見ることもできる。 日本語音声だと、白石涼子さん、江原正士さん、三木眞一郎さんと豪華声優揃い踏みで、映画を観ている感覚で楽しめた。 QTEに関しては情報は最小限、かなり直感的な印象が強い。パッと見で何をするのか、どう操作していいのか分からない部分もあった(左に避けるのか右に避けるのか等)が、その分上手く操作できたときの爽快感は大きい。 ※難しいと感じた人は、カジュアルモードに切り替えて遊べば、QTE中に矢印などが表示されてクリア難度がぐっと下がる 一つ文句を言わせてもらうとすれば、純正コントローラーでのプレイではなかったので、コントローラーを傾けたり振ったりといった操作を要求された時、マウスに持ち替えてガシガシ動かさないとならなかったのが不満点。そのせいで間に合わなかったりといった部分もあったし。 チャプターの終わりには、プレイヤーのとった行動と他プレイヤーの統計の比較を見ることができる。どの行動をとったかということに関係する実績もあるので、一周目は自分の感覚の赴くままに遊んで、二周目以降は攻略を見ながらやり直して実績回収する形が一番この作品を楽しめるのではないだろうか。スキップ機能が無いのが難点。 2000円なら十分に楽しめたと思えるクオリティなので、文句なしでオススメです。すべて表示閉じる
レビュー時点で12.4時間33人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
クリア済み、結論としてはあまり面白くなかったです。 そう思った理由をいくつか挙げます。 ・全体的にもっさりしている →操作性や移動速度が遅く、プレイ中ストレスに感じることが多かった。 ・QTEが多すぎる上につまらない →思ってる3倍はありました。しかもそこまで展開に差異が無く、ただただ作業としてやる感じでした。 ・ご都合主義の展開が多すぎる →主人公のジョディはエイデンというパートナーのおかげでほぼ無敵のはずですが、やたら不意打ちにあったりつかまったりというストレスフルな展開が何度もありました。 ・うざいキャラが多すぎ →テキトーに用意された雑な悪役が多かった印象です。それらの存在で物語に深みを感じませんでした。 ・ストーリー的に、何が言いたかったのかよくわからない →分岐が多いゲームで1度しかプレイしてないことも理由かと思いますが、結局だから何だったの感が強かったです。 逆に良かったと思った点でいうと、日本語版の声優さんの演技が素晴らしかったのとキャラクターの表情や身振り手振りがとてもリアルに感じました。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.6時間17人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
同社同作者の代表3作をすべてプレイして、 HR<<BTS<DBH な評価になりました。3作ともこれまでさんざん高評価されているものに同意です。 グラフィック、モーション、演技/演出、操作性など全般的にHRから格段に向上して、HRの良くないところを払拭している感があります。 が、独特な操作の分かり難さも健在です。映像内に説明的な表示を出す無粋をなるべく避ける意図と思いますが、初見や他作未プレイでは戸惑いそうです。難度を楽しむゲームでもないので、難易度「カジュアルゲーマー」のほうがプレイしやすいと思います。 XboxOneコントローラでのプレイですが、PSコン独自のモーション操作はスティック操作などに割り振られ、とくに違和感も不都合もなく進められました。(左右非対称なスティック故の違和感が若干ありますが) 他2作と違い主人公が1人(+霊体)なので、観点の広がりが乏しいですが、霊体としての視点を併用しながらの進行が斬新で、あえて時系列をバラバラに観せる手法で疑似的に多様な観点を感じさせ、ミステリ感もアップさせています。バラバラに提示された情報が徐々に繋がっていくのはちょっとしたカタルシスを感じます。 主人公が"女の子"なので、いい歳こいたオッサンにはちと小っ恥ずかしいものがありました。女の子じゃない人は、自身=エイデン、と思ってプレイするのが良いかもしれません。 未来をプレイ(決定)してから過去をプレイ、が何度もあるので、チャプター間の影響はあまりなく(少しはある)、選択による分岐がチャプター内で収束するものが多いので、別な選択を観るためのやり直しプレイは他2作より容易です。(チャプター間で影響があるルートは、該当チャプターまでを"通し"プレイする必要があるのは他2作同様) 翻訳/吹替のローカライズもとても素晴らしいです。(こういうゲームの吹替収録ってどうやってんだろう?と素朴な疑問…) 原語発音では「アイデン」と聞こえるけれど、なぜ「エイデン」にしてるんだろう? ボーナスの「パッケージデザイン」表記は、「デザイン集」とでもすべき「DESIGN PACK」を誤訳してるよなぁ。 スキップ不可、について 3作とも、「ムービースキップ出来ないのが嫌」の意見が散見されますが、個人的にはこれが正解、と思います。 いわば「操作する映像作品」のようなゲームで、ストーリー説明のためにカットインで差し込まれるムービーとは全く異なるもので、美しい映像と素晴らしい演技による物語を幾度も観るのは個人的には苦を感じません。お気に入りの小説や漫画や映画を繰り返し読む/観るのと同様な感覚と思いますが、そうゆう習慣や嗜好がない方には苦なのかもしれません。すべて表示閉じる
レビュー時点で38.1時間29人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
デトロイトが好評ということで本命をプレイする前に同社の前作もプレイしてみようと購入。 あまり口悪く言いたくはないですが、マジで操作性がクソです。 HR(ヘビーレイン)も最悪ながらストーリーが気になってどうにか最後までやりましたが、今作は序盤でコントローラーをブン投げて終わりました。 ただただ操作性が悪くイライラするのみ。QTEは難易度を下げれば時間的には余裕ですが、アイコンの表記が分かりづらくて失敗になる。例えば敵が強いとかアクションが難しいとかなら文句は言いませんが、何をすればいいかわからないままミスになるのは不快極まりない。フリー操作時もカメラワークが悪く思った方向に進めない。↑を押して↓に行かれた時は発狂しました。HRはストーリー構成が良くて頑張れましたが今作は操作もわけわからんまま主人公の「助けて!」の連呼。一体俺は何をさせられてるんだ!?とギブアップしました。マジでドアぐらい〇か×で開けろよ! 否定レビューはおろかレビュー自体steamでするのは初めてですが、それくらい憤慨しています。今作は封印してデトロイトに移るつもりですが、この流れだと非常に心配です…すべて表示閉じる
レビュー時点で1.5時間16人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
ストーリーは面白いけど、ここまで不自由な操作ならもはや選択肢を選ぶだけで自動進行してほしい。 結末を変えられる映画みたいになれば、楽でおもしろいだろうなあと思った。QTEはいらない。 自分と同じ選択、行動をしたプレイヤーの割合が各チャプターの最後に表示されるので、自分が多数派なのか少数派なのか、他に選択肢があったのかなど、いろいろ思いをはせることができる。すべて表示閉じる
レビュー時点で11.3時間27人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ウィレム・デフォー目当てで購入。 オチが気になったため頑張って最後まで終えたものの、操作感はあまり気持ちよくない。分岐に影響しない、意味があるとは思えない細かな操作を要求されるところがちょっとね……。 QTEゲーであることを承知で購入したので、それ自体は構わない。でも頻繁に連打させるのはやめてくれ。こちとら高橋名人じゃねんだから、そんなに連打したくないのよ。最近のQTEは連打を長押しに置き換えるオプションがあったりするけれど、本作はそれが無いのよね。 最後の分岐は、そのプレイヤーの心理状態や世界観、人生観が反映されそうだね。ちなみにぼくが選択した方はかなり少数派だった模様。 シナリオはそれなりに面白い。ただそれを操作性の悪さが上回ってしまっているような印象。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.2時間12人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終取得日:2026/08/15。