
Black Mesa
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Black Mesaについて
『Black Mesa』では、研究施設での実験事故に巻き込まれた理論物理学者ゴードン・フリーマンを操作します。全19章のシングルプレイヤーキャンペーンで、研究所や過酷な砂漠、異なる次元を進み、異星人の侵略と軍の掃討部隊に立ち向かいます。 Steamプレイヤーレビュー:135,135件中、肯定的な評価は94%。 Steam PC版にはシングルプレイヤーと、10マップでのマルチプレイヤーがあります。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3162025-05-12 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
他23言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
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| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
ゲームモード
シングルプレイヤーキャンペーンは全19章で、10種類のマップで遊べるマルチプレイヤーもあります。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーの完全対応を掲載しています。英語音声と複数言語の字幕も記載されています。
03よくある質問
キャンペーンでは何をするゲームですか?
ゴードン・フリーマンとなり、実験の失敗で始まった異星人の侵略と軍の掃討部隊に立ち向かいます。
マルチプレイヤーはありますか?
はい。Steam PC版の説明では、『Half-Life』の世界から選ばれた10マップでマルチプレイヤーを遊べます。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーに完全対応と記載されています。
“A fan team's decade of remote work rebuilt Half-Life's weakest finale into its best stretch, landing a remake that feels close to official Valve craft”
編集部の総評
A community miracle that redrew the ceiling for fan remakes
Set Black Mesa back into the context it was born in and its weight comes into focus. It began as a free mod, dragged on for well over a decade, didn't reach Steam Early Access until 2015, and only landed as a finished release — complete alien finale included — in March 2020. There's a pivotal turn buried in that timeline: Valve approached the team, suggested a commercial release, and handed over a full engine license, and the project lead accepted for the plainest possible reason — full engine access would help them make the best game they could. A fan project born out of spite ends up semi-officially blessed by the very studio that made the original. That alone redraws the ceiling for what a fan remake can be, and earns the game an unusual place in the medium's history.

The reception backs it up. Two major aggregators land at 84 and 85, the latter parking it in a recommended tier inside the top sliver of all games, recommended by over nine in ten critics, while 132,000-plus Steam reviews hold near 94 percent positive. The most persuasive endorsement comes from a veteran Valve designer who worked on every Half-Life — he has openly admitted he gave up a replay of the original after five hours to play this instead, reasoning it was simply the more enjoyable product. Coming from one of the original architects, that's about the highest praise on offer.
It's worth pausing on what that endorsement actually means. The people who built the 1998 original had every reason to dismiss a fan project as flattery at best, trespass at worst. Instead they handed over the keys and, in at least one case, admitted the imitation had surpassed them. That's not a marketing quote; it's a quiet confession that a group of unpaid volunteers, working across time zones for a decade, out-built the professionals on the one stretch that mattered most.
Who should buy it, and who should walk away
So who is it for? If you value atmosphere and combat feel, and you want to relive Gordon Freeman's lab-accident science-fiction odyssey at something close to official Valve craft, then whether you're a newcomer who never touched the original or a veteran curious how the finale got rebuilt, this is very nearly the best option on the table.
But some people should walk away. If you have zero tolerance for decade-old engine character models and textures, and you'll only accept the latest visual pipeline, those slightly stiff faces will keep nagging at you. In the end, the thing hardest to copy here was never the graphics — it's the obsession that took the original's weakest finale and rebuilt it into the strongest stretch in the game. That ten-year stubbornness still hasn't been reproduced by a second team. Taken whole, Black Mesa is a landmark stacked up out of pure love. The flaws don't sink it. It's worth the time of anyone who feels anything for this science-fiction classic — walk back in, and walk it properly all the way through.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、各レビューは対象バージョンについての意見です。
ゲームとしての完成度は高いかもしれないが、一部のデベロッパーが2011年の時点(その時はただのMODであった)で既に東日本大震災を小馬鹿にした投稿を公式ホームページのフォーラムにしたことがまだ許せないので、日本人としてはこのゲームをベータの時点で購入したことを後悔している。 芸術家とその作品を別に捉える必要があるのは理解できるが、災害が起こった同年(記憶は確かでは無いが当日であったかもしれない)に悲劇を小馬鹿にすることは一線を超えている。すべて表示閉じる
一通りやったからとりあえずレビュー。 HL1の正当リメイク。(非公式。) 無償版から暫くの時間があったがEarlyAccessとしてSteamで登場。 原作のHalf-Lifeのあるべき姿とも感じる。 施設内がやや変わっているものの、原作からかけ離れすぎないようになってて懐かしさも感じる。 同時に敵のエイリアンの火力防御力が共に変化しており、一体一体の驚異は倍増している。 攻撃力の上昇は特に顕著で、数が増えると瞬殺される。 19/12/8頃にXenのBetaが登場し、エンディングまで遊べる。 ちなみに対戦が存在し、TDMとDMが楽しめる。 しかしサーバーの数とping(3桁が多め)がなかなか合わない。 一応鯖立ても出来るがもちろん対戦のみ。 Workshopのアドオンで一応Coopが存在するが、公式実装までは不安定なものと思おう。すべて表示閉じる
オリジナルの「Half-Life」は、25年前の公開当時、ちょうど現代の人が「Half-Life: Alyx」を遊んだときに感じるような衝撃を、皆に与えた。内容も映像も、画期的であるのはもちろん、当時の最先端のクオリティでリッチに作り込まれていて、もうこれはゲームじゃなくて現実だ、と感じるほどの臨場感に熱狂したものだ。 さすがに今見返すと、なんじゃこりゃ、っていうほどショボく感じるけど、スペースインベーダーだってスーパーマリオだって、公開当時は信じられないほどHQに見えたのよ。 これはそのハーフライフを、内容はそのままに映像のクオリティをアップデートしてリッチにしたもの。なのだけど、そのリッチにした当時からまたかなり時間が経ってしまったせいで、今見るとやっぱりショボく感じる。結論として、どうせショボいなら、歴史を鑑みて当時の衝撃を想像しながら遊べるオリジナルの方をお勧めします。 たとえば映画のスターウォーズとか、中途半端なアップデートを繰り返したせいで、かえって凄いんだか凄くないんだか現代人にはわかんなくなっちゃってるだろう? 逆に、メトロポリスとか宇宙戦争とかアルゴ探検隊の大冒険とかは、そのままの形で見られるおかげで、当時の人が感じたであろう衝撃に思いをはせることができる。多くの人がシェイクスピアを理解できないのも、時代を超える傑作だとか芸術だとか阿呆が持ち上げたせいでわけわかんなくなっちゃってるだけであって、エリザベス朝のアベンジャーズだってことに気づけば、ちょっと歴史を勉強するだけで、誰にでも楽しめるようになる。 そうした次第で、これはあんまおススメではありません。楽しめるのは、ハーフライフを当時遊んだぼくらジジィだけ。若い人になら、むしろオリジナルのハーフライフをお勧めします。だいたい、スーパーマリオ64とか、007ゴールデンアイとか、CD3枚組のファイナルファンタジーとかを皆が遊んでいた頃のゲームです。すべて表示閉じる
日本語化可能(重要) 初代Half-Lifeのリメイクです。 アーリーアクセスのため最終マップの「Xen」が実装されていません そのため非常に中途半端に終わります。 リメイクなだけあって画質クオリティは非常に綺麗 CSGOやPortal並です。 「HLに興味はあっても、今更プレイするのも・・・」って方におすすめ 序盤はバールしか武器がありません。 ですが、進行につれてハンドガン、アサルトライフル、グレネード、謎の光線銃(笑)等増えていきます。 少なくとも「敵が強すぎで死にまくる」なんて事態にはなりません。(マップのギミックには殺されまくりますが・・・) また進行中に頻繁にロードが発生します。Portalシリーズみたいなものです。 Source Engineによる酔いもありますが、それを考慮してもぜひおすすめできる作品です。 セールで600円前後になるのでぜひ購入検討してみては?すべて表示閉じる
XENから先が蛇足の別物。ほら見てすごいでしょうの押し付けにうんざりする。ゲームとしてのレベルデザインが全くなってない。ただただ暗くて見づらい見た目が似たような広いだけのマップを延々彷徨うハメになる、しかも判りづらいギミックにストレスは限界を超えました。 ウォークスルー動画を見て納得。動画ですら辛いレベル…割り切ってXENまでプレイしたら終了で良いと思います。 残念だ。すべて表示閉じる
★★★★★ 概要 1998年に発売された『Half-life』をSourceエンジンでリメイクする壮大なMODプロジェクトとして始まったのがこのBLACK MESAです。開発開始が2004年、一時期音沙汰が無かったためにコミュニティの間で開発の頓挫を疑われてしまったこともあったが、2012年にMod版がリリースされ、2015年にはSteamで早期アクセスが開始。そして長い時を得てようやく2020年に正式リリースされました。 有志制作のMODで日本語化できます。 https://w.atwiki.jp/blackmesa/pages/44.html ストーリー 主人公のゴードン・フリーマン博士は「ブラックメサ研究所」に着任し、最初の仕事である特異物質の分析実験に参加していた。しかし実験が始まるなり異常が発生。装置の暴走で施設は崩壊し、さらに人間を襲うエイリアンが次々に出現、地下深くにある研究所は地獄と化してしまう。H.E.V.スーツ(特殊防護服)を着ていたおかげで生き延びたゴードンは、破壊された研究所の中でエイリアンと戦いながら地上を目指す。一方、地上からは、事件の揉み消しのために派遣された海兵隊と、大統領直属の暗殺部隊が迫っていた....。 評価 リメイク作品なだけにプレイした感覚はまったくHalf-lifeと変わりませんでした。原作にあった臨場感、没入感を上手く引き継いでおり。まったく過不足が無いお手本のようなリメイク作品です。 まず原作では皆同じ顔をしていた警備員がそれぞれ違う顔をしていることに感動しました(当たり前のことだが・・・!) ステージのディテールも原作よりリアリティを増して、エイリアンを研究していたであろう部屋のホワイトボードに書かれている細かい英文でさえも、そこが研究所であることに説得力を感じる手の入れようです。自分はブラックメサ研究所の雰囲気が好きなのでじっくりと探索することがとても楽しかったです! 原作の踏襲だけに留まらず、オリジナルのHLには無いステージが大量に追加されて、XENの部分は原作の3倍ほどのボリュームがありました。またXENのボーディガンツは有効的種族として描かれ、2に繋がる布石の描写も強化されている。 一方で原作が没入感を意識したゲームだけに進行方法が分かりにくい場面がかなりの頻度で登場します。例えば、ドアを開けるのにケーブルが必要な場面があり、どこにあるのか分からなくてマップの最初に戻ったことも。そういう時は大体周りをじっくり観察すれば解けますが、誘導がやや不親切です。ただこれは、Half-Lifeらしい謎解きの類だと思うので僕は個人的に好きです。 今、Half-Lifeに興味がある人がいたら。こちらのプレイをお勧めします! 製作者の皆様、16年間の開発お疲れさまでした。すべて表示閉じる
途中までは面白かったけどプレイが長引くにつれて、代り映えのしない敵や謎解き、やたら長いステージ、武器や画質等の古臭さなどなどの欠点が目に付くようになった。 ここでクリアでいいだろってポイントが数か所あり、まだ続くのか・・・と辟易させられた。 道中のボリュームは半分くらいカットしてもよかったと思う。すべて表示閉じる
初代HLの高品質リメイクMODが元のゲーム(なお公式公認)。チャプター14(Xen突入前)まで実装中 自分は初代HLをプレイしたことはないが十分楽しめました ただ個人的にマップの形状がオリジナル版と違う部分があるので進行方向が一部わかりづらかった印象 Sourceエンジン製なのでPortal,HL2のように道中で唐突なロードが入ります 2020年3月14日追記 Xenが正式実装されました。皆さんもバール片手に異世界へ乗り込みましょう 同年4月4日追記 Xen編クリア。BlackMesa特有の無駄に長いステージが特に多く散見されました。とはいえ、ニヒランス戦が簡単になったことは英断。すべて表示閉じる
先に言っておきますが多分はまる人ははまるんでしょうが自分には合わなかったので感想前にお断りしておきます 往年の名作リメイク作品、元をやった事ないのでアレですが基本指示や目的地が明示される→パズルやら戦闘やらして移動→イベント→指示やら目的地が明示される→移動の繰り返し。最初の方はいいけど途中からとりあえず初見は殺しとけみたいな場面に遭遇することがちらほら。特に戦闘は遮蔽・爆発物・位置取りをどうにかしないとよく死にますがそもそも死んで覚えないといけないのでテンポが悪い。シナリオもシステムのおかげで次の目的地に着いた時には何言ってたか忘れてることがあったりそう言う所は見返せるようになってるとか考慮されてないので一々ストレスがたまる。 ただ心が折れた最大の原因はゲームそのものではなく、例えば即死する場面手前でクイックセーブして死んだからやり直そうとしてもなぜかロードした瞬間死ぬという事が度々起こり(セーブポイントがずれる?)運悪くそれ以外のセーブをしていないと遥か手前からやり直す羽目になるのでもうやる気をなくした。この現象に気づいた時には2時間以上やってたのでもう返品が利きませんが(しかもおま環の可能性もあるので)もしこれからやる人がいたら先に試してみてから進めてください、私はもう諦めました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。