

Black Skylands
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Black Skylandsについて
エヴァとして飛空船を操り、スチームパンクのオープンワールドを探索。資源を集めて武器を作り、空や浮遊島で戦う冒険です。 Steamプレイヤー評価は82%%が好評、レビュー数は2,865件です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。 発売日は2023年8月15日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥932026-07-30 · Kinguin基本ゲーム・上の表と同じ記録。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
インターフェースと言語音声
Steamで表示されるインターフェース言語は、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語、スペイン語です。これらの言語のフル音声は記載されていません。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
03よくある質問
Black Skylandsでは何をしますか?
空の広がるオープンワールドを探索し、資源を集めて武器を作成・強化し、地上と空中で戦います。
飛空船を選んだり強化したりできますか?
機動性の高いスループ船や広々としたバージなど複数の船種があり、船を強化できます。
メインストーリー後には何がありますか?
襲撃ミッションでは敵の大群に挑むさまざまな課題と、固有の報酬が用意されています。
人気のSteamレビュー
原文言語の選定レビュー・8件この言語の参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見は各レビュー対象バージョンについてのものです。
オープンワールドアクションアドベンチャー ストーリーラインに沿いながら、飛空艇を使って探索したり島の解放、クエスト等をこなしていく 戦闘は3つまで所持出来る銃器とフックショット、格闘を駆使して戦う 銃器にはMODを付けることが出来、能力値が変動したりパッシブ効果が付いたりする フックショットか格闘で敵を倒すと弾と落とす 基本的に弾が足りないように作られているため、銃器でHPを減らした後にとどめでフックショットか格闘を使う流れ 自拠点には様々な施設を建てることが出来る 銃器や船のパーツのクラフトが出来たり、農場等もある 家具も好きな位置に配置出来るため、自分好みの拠点にすることが可能 資源を集める際最初は一回一回船に運ばなければならないのが手間だが、ストーリーを進めると自動で運んでもらうことも出来るようになる 全体的によく出来ていているが、バグやバランスの悪さがちらほら (2021/07/12現在モスにMODを運ばせると消えるバグがあるので注意) ドット絵が綺麗なのは見た通りだが、それ以上に音が作り込まれている 特に飛空艇のエンジン音が心地よく、操作していて飽きない 銃器はスタンダードなものが多いが、たまに変わった性能のもの(弾が必ず左にそれる等)があり面白い 資源を集めて自拠点や船、自身を少しずつ強化していくタイプのため収集が好きな人は向いていると思われる マップを見た感じ、現時点でもかなりボリュームはありそう PVを見て雰囲気が好きそうな方にはおススメすべて表示閉じる
序盤は結構楽しいです。 ただ敵の強化は最終決戦まで続きますが、自分のキャラと船の強化は途中で頭打ちになります。 敵の攻撃力と耐久力の強化が酷く、背後から近接攻撃を仕掛けられない状況では 雑魚でも非常に苦戦を強いられます。 後半、画面外から狙撃されて即死したり、複数の敵に囲まれて押しつぶされたり その度にリスタート地点(自船や拠点)に戻されるのが非常にめんどくさいと感じました。 途中、何度も「もう辞めよう」と思いましたが、何とか最終決戦と思われるところまでたどり着いたところで 大多数の敵→大多数の敵+ボス→足場が限られている状況でのボスの3連戦、 しかも死ぬとまた3連戦の最初からという状況でとうとうギブアップ。 アクションが得意な方なら大丈夫かもしれません。私は無理でした。すべて表示閉じる
XUnity.AutoTranslatorで一応は日本語化でき、ストーリーもなんとなく把握できます。 メニュー画面など一部未翻訳のため中学程度の英語が分かれば尚良しです。 ゲーム内容はトップビュータイプのアクションアドベンチャー。 飛空艇での戦闘のほか、敵艦や空に浮かんだ島々に乗り込んでの白兵戦もしっかりあります。 飛空艇を航行させながら甲板の破損箇所をトントン修理したり、船倉から燃料缶を出して給油したり、全部自分でしなきゃいけないのですがそれが思いのほか楽しいんです。 ラピュタに出てくるドーラ一家の飛行船の雰囲気や、メタルマックスの戦車が好きな方はこのゲームも気にいるでしょう。 道中で見つけた宝箱には銃器のMODや特殊効果のついたお守りが入っているのですが、一旦箱ごと回収し拠点の開封装置まで運ぶ必要があります。このひと手間もまた開ける楽しみに繋がっているように思いました。 全体的にUIはよくある感じでわかりやすく、船から拠点倉庫へ移したりも一画面ですぐできるのでストレスはあまり感じませんでした。 なお、コントローラーでも快適にプレイできます。 アクションは少し難しめですが難易度変更もできるので安心です。 早期アクセスで可能性を感じ、正式リリースまで寝かせてました。 ストーリークリアまで楽しく遊べたので、もっと売れて欲しいと思いレビュー。すべて表示閉じる
もう少しボリュームが欲しかったかなぁ… 最初から最後まで親切な設計で大きなストレスは感じなかったんですけど、「これってちゃんとしたゲームって言えるのかな?」って正直少し思っちゃいました。 ゲームのテンポはいいけど、コンテンツはどれも単調でどうしても繰り返し感が強いんですよね。特にストーリー演出やBGMはもう少しクオリティが欲しかったところ。そのせいで中盤はあまり楽しめなかったかもしれません。 スルーでもいいかも…ちょっとオススメはできない作品かなって思います。(◞‸ ◟)すべて表示閉じる
非常にカジュアルなSunless Skiesという印象。 ゲームのテンポが良く、サクサク進めることが出来るけど、 基本的にメインクエスト以外の島は、敵を殲滅して占領と、やることは一切変わらないのでマンネリする恐れはある。 農場で作物を作った後、ど真ん中に作った作物が置かれるので、新しく作物を育てる場所と重なってしまい、取得がしづらいのは修正してほしいかな。(押してずらしてから取得してる。) 今後に期待かな?すべて表示閉じる
目的の場所への扉のスイッチを押す→更に目的の場所への扉のスイッチを押す→・・・ これが三回くらい続いたのでイラッとしてアンインストール 未改造の乗り物の移動スピードが遅いのもダメ 画面がごちゃごちゃしてるのもあって乱戦時なにしてるか分からなくなることが多いすべて表示閉じる
艦砲射撃いいよね・・・すべて表示閉じる
「これってFARCRYやん」 ドット絵見下ろし360度シューティング(銃撃、対艦)に興味が沸いたことと、非公式日本語MODがあることで購入決意。 ・シナリオ 若くして軍の地方部隊の司令を引き継いだ主人公が空賊の支配から島々を解放していくのだが、前述の通り非公式日本語MODなので、ほぼ機械翻訳レベルの硬い口調と相まって、それなりに山場もあるのだけれどさほど盛り上がることも無く淡々と進んでいく感じ…と思ったら、最後の最後でそうくるか、とひっくり返されました! トレイラーなどから多少は匂わせている感はありましたが、そのエンディングに着地するのかと。読後感はSFC(SNES)の隠れた名作RPG(ギリシャ神話の奴)に近い物がありました。 ちなみに「一人で操舵、一人で船体修理、一人で島に乗り込み無双。全てワンマンオペレーションというのが…いかにもゲームって感じだな」と思いながら遊んでいたのですが、終盤にちゃんと理由付けされていてコーヒー吹いた。 ・世界観が面白い、が… 空の浮島で生活する人類に対し、“蛾”が友として存在。主人公も相棒の蛾を連れていて、冒険中に拾ったアイテムを船倉へ運んでくれたり、いわゆる脱出アイテム代わりに船まで連れ戻してもらったり。 『Skyrim』でいうところの「ショールの髭にかけて」のような、その世界独特の言い回しも多くてGood。 ・アートワーク ドット絵は綺麗だが、人間が完全に真上のアングルでほぼ頭と肩だけになっていて、正直面白味がない。おそらくは歩行時と操艦時をシームレスにするために、操艦時の画角を優先したのだと思うが、ここは8bit、16bit時代の多くのゲームのように、マップ(と船)は真上から画角だけどキャラは正面やや上からにした方が、キャラの見た目も演技も華やかになったのではないだろうか。 ちなみに宣伝素材の主人公絵は西洋風の濃い絵とジャパニメ風の絵があるが、ゲーム内の立ち絵のグラフィックはどちらとも違うし、明らかにゲーム内のドット絵の方が雰囲気に合っているので気にしない方が良い。 ・バトル ややスピーディーで、特に歩行時の戦いは敵が多いとわちゃわちゃしてくる。銃のタイプは7種あり、一度入手すれば弾切れしない限りは使えるが、同時に装備できるのは3つまで。それ以外を使うにはいちいちメニュー画面を開く必要がある。敵によっては弱点になる銃タイプ(というか他のタイプへの耐性)が設定されているので、オンスクリーンのパイ型メニューとかで全種使い分けたかった。弾は比較的大きめで見やすい(そして避けにくい)。雪原に黄色い弾は殺意が沸くほど見にくいので戦法を変えざるを得なかったが、雪エリアは少ないのが救い。 空戦は武装のクールダウンタイムと敵の耐久力のバランスが厳しめ。序盤は全て撃ち尽くして再充填している間に敵の猛攻を受けて沈むばかり。操舵感も慣れが必要で、即時ブーストと全方位シールドが同じゲージを使うので、正解は逃げの一手。船体も武装も最高まで強化してやっと戦ってもいいかなと感じるレベル。イベント戦闘は避けられないが、あまり派手に動かず、ザコ敵がいる場合は少しずつ倒しながら進むのが吉。 ・オープンワールド シナリオ進度によっては侵入できない箇所もあるが、各地にある敵拠点で敵を殲滅して解放すると自軍エリアとなる。マップの違いはあれど、どの拠点でも罠、ギミックはそう変わらない。同じ事の繰り返しでつまらないという声もあるが、中盤でふと「これってFARCRYやん」と気付いた。FARCRYだと思えばこんなもん。鉄塔登りは無いけど、ボタン一つで灯台の上から付近のマップが見られる。 私はクリア後まで手を出さなかったので気付かなかったが、固定配置された敵の大型船を攻略するとその地点に自軍の母船を移動することができる。(強制イベントで1回あるが、他の敵船は対象外だと思ってた…) ・システム 武器の改造パーツ(MOD)が入った箱は拠点に持ち帰って鑑定するまで中身が分からないが、一つずつ抱えて鑑定棚に仕込むのが面倒。一括鑑定が欲しかった。他のレビューにある「MOD箱を蛾に運ばせると箱が消失するバグ」は解消済み。 ・スレッドで「アーリーアクセス版が云々」言うてますが? リリースにあたって内容が結構削られたらしく、それを許せない人が騒いでいる模様。私が購入・遊んだのはリリース版なので、この件についての是非は判断できません。 しかし個人的には拠点設営とか農場経営とかは大嫌い(面倒)なので、リリース版にもそれらが残っていたのなら途中で遊ばなくなってたかも。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元のレビュー。有用票数は保存された時点の情報で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。