
Blade and Sorcery
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Blade and Sorceryについて
Blade and SorceryはVR専用の中世ファンタジーゲームです。物理演算を活用した近接・遠距離・魔法の戦闘で、武器や構えを選び、自分の動きで戦い方を作れます。 Steamレビュー:59,180件中、96%が好評。 発売日:2024年6月17日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3,1642023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
VR専用設計
Blade and SorceryはVR専用に開発され、近接・遠距離・魔法の戦闘を物理演算による操作と組み合わせています。
2つのモード
Crystal Huntはスキルを解放しながら進めるモードです。Sandboxでは武器や防具、スキルを自由に選べます。
言語
Steam PC版は日本語を含む複数言語のインターフェースに対応し、掲載言語には字幕もあります。
03よくある質問
Blade and SorceryはVRゲームですか?
はい。VR専用に作られ、物理演算に基づく操作と戦闘を採用しています。
Crystal Huntでは何ができますか?
Crystal Huntはスキルを解放しながら進行し、ダンジョンやByethの物語を探索するモードです。
Sandboxモードの特徴は何ですか?
Sandboxでは武器や防具を使い、好きなスキルを有効にできます。
“The VR benchmark that turns melee into pure physics feel, and Crystal Hunt finally gives the sandbox a goal worth chasing”
編集部の総評
A landmark's coming-of-age

Looked at from 2026, Blade & Sorcery long ago stopped being merely "a fun VR game" and became a fixture the medium cannot route around. It gets shelved next to Beat Saber, Half-Life: Alyx and Boneworks as one of the most iconic VR titles ever made, and the Overwhelmingly Positive standing — 96 percent across more than 58,000 Steam reviews — backs that reputation with the plainest possible numbers. What Crystal Hunt 1.0 supplies is the one piece the landmark always lacked: a goal, a growth arc and an ending. A late coming-of-age, arriving years after the game had already earned its place, and welcome all the same.
Its irreplaceable edge is just as clear — pure physics-driven melee. Parries that shed force, blades that lodge, location-based damage, killing by the strength of your arm rather than a button string: that package is something almost no VR game reaches, and almost none can copy. Its most direct rival, Gorn, plays the violence broader and funnier yet trails badly on combat depth, magic and mods, which is why, all these years on, this still holds the top seat in VR physical melee. That seat was not won by chasing trends or out-spending anyone on spectacle; it was won by taking one elemental idea and refusing to stop sharpening it until the competition simply ran out of room to follow.
Who should buy, who should skip, which version

Start with who should buy. If you are a hardcore melee player who wants to actually kill by hand in VR — fighting with your body, not your fingers — or a tinkerer who will sink hours into bending the game into your own shape with mods, it is close to a must-own; that brand of up-close violence and endless extensibility is hard to find a second copy of anywhere on the platform, and once it clicks, very little else scratches the same itch.
Now who should skip. If you are chasing top-tier visuals and cinematic storytelling, it will let you down: the picture is merely adequate and the plot barely registers. If you are prone to motion sickness or wired to recoil from gore, tread carefully — dismemberment and blood toggle off, but the headset-strapped intensity of swinging real weapons at full arm extension is its own barrier, and not everyone's stomach or comfort settings will keep up. Fold that long-standing jank into your expectations too: arms snag while climbing and opening doors, props occasionally behave in ways physics never intended, and the progression mode will now and then ask you to stomach a little roughness for the sake of the freedom that same physics buys you.
As for version, the answer is simple. PC on SteamVR got the full 1.0 and Crystal Hunt on June 17, 2024, the most complete experience; the standalone Nomad build on Quest did not get its own update until October 28 that year, with fidelity and performance bent to mobile hardware. Own both platforms and pick PC; own only a headset and Nomad still delivers this signature physical melee — just brace for softer visuals and a different modding path. The 8.0 overall is the honest weighting of all of it: gameplay near the top of the scale, content longevity excellent, visuals and story dragging behind, the old jank still present. It is not a balanced all-rounder but a sharp, lopsided knife — peerless at the one thing it loves, and plainly ordinary everywhere else.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
剣と魔法のVRアクションゲーム……のフリをしたサイコパス発見器。 発売から2年が経とうとしている現在もアーリーアクセスが継続中で、そういう意味では現時点でゲームと呼ぶには少しばかり荒削り。 現時点でも没入感の高いアクションとラグドールが生み出す笑える物理演算は十分に楽しめるが、ストーリーはもちろんシステム的な目的や実績もないため「ごっこ遊び」の域は出ていない。 自環境(Oculus Quest 2のVirtual Desktop)が悪いのか、トラッキングがいまいちで敵キャラの掴み操作も難しく、Youtubeで見るような華麗なアクションをするのは困難。 そんなわけでプレイを継続する動機が得づらいので、普通の人は早々に飽きてしまうかもしれない。 しかしおすすめできない一番の理由は、冒頭の一文である。 アリーナに降り立ち、軽く剣を振り回し、試しに何人か敵と戦ってみたところで、特定の人種は「本作を購入する前に期待していたのとは別種の愉しみ」を見つけてしまうだろう。 斬りつければ傷つき、殴れば昏倒し、魔法で電撃を与えれば悶え苦しむ敵を見て、己の中に眠っていたサディズムが目覚めるのを感じる。 物理演算はリアルとは決して言えないはずなのに、確かに「人を傷つけた」感触が手に残るのだ。 そして次第に、嗜虐の愉悦と一抹の罪悪感に得も言われぬ快感を得るようになっていく。 いつの間にかより残虐な殺し方を模索していることに気づいたときには、もう手遅れだ。 俺は自分の異常な特殊性癖を自覚するために高いVRマシンを買ったわけではないのに……。 非常に危険なゲームであり、スルーできるならするべき。 覗くべきでない世界もあるのだ。 ※ 半分くらいは 冗談なのであまり真に受けずに興味があったら買ってもいいと思うが、まだまだゲームというよりごっこ遊びに過ぎないのは本当なのであまり期待しすぎないように。すべて表示閉じる
<2022/7/12 追記> U11アプデにて日本語対応になりました。 オプション項目も全部日本語化されているのでこれで英語が苦手な人も安心して遊べます。 ちなみに拠点から闘技場等への移動は船場の近くにある地図からできます。 久しぶりに起動したら色々変わってて新鮮だわ…キャラクリも随分簡略化されて寂しい。 巨乳、巨尻ができなくなってるし。 --------------------------------------------------- <2020/06/22 追記> U8にて大幅アップデートが来たので久々に起動。 グラフィックがやや綺麗になったのかな?自分の環境では特に動作は重くないので色々Modを入れてプレイ。 ・「クイックスペル」チャージ時間無しで魔法発動 ・「切断」体を切断しやすくする ・「スペルインジェクター」Mod魔法管理 後は適当に魔法、武器Modをチョイスしてっと…おっと忘れちゃいけない「NudeMod」も入れておこう。 (設定で登場Mobキャラを女性100%に…でも何故かおっさんが出てくるんだよなぁ。) そろそろ美女化Modが出てきてほしい。 --------------------------------------------------- <2019/07/09 追記> このゲームはMODを入れて遊んだ方が楽しいです。 アップデート6にてMODは公式対応となりました。 残念ながらU6以前のMODは使用できなくなりましたが、MODの導入は簡単に。 色々なMODを入れてBlade & Sorceryの世界を楽しみましょう。 マップMODについては今後アップデートで対応との事。 ダンジョン系を製作しているMod製作者もいるのでこれからが楽しみ。 ■MOD導入方法 MODを利用するにはU6以降に出たMOD、またはU6対応版MODである必要があります。 ・Discord : https://discordapp.com/invite/nqCR8KG #released-weapons DiscordからMODファイルをDLして、 \steamapps\common\Blade & Sorcery\BladeAndSorcery_Data\StreamingAssets ゲームをインストールしたフォルダ(デフォルトなら上記箇所)へ解凍したファイルをフォルダごと移動すればMODインストール完了。 ※運用についてModLoaderの必要がなくなりました。 後はゲームを起動して武器アセットからMOD武器を呼び出すだけ。 ---↓ここからレビューです↓ー <2020/06/22 修正> リアル寄り「GORN」。 ゲームを始めると簡単なキャラクリエイトがある。 数種類のプリセット部位から選択して組み合わせるタイプ。 性別も選択でき、サイズも変えられるので巨乳も巨尻も可能(重要)、クリエイト後に自分の胸を見るとおっぱいが…でも触れない。 操作チュートリアルが無いのでクリエイト後は設定画面で操作確認をしておこう。 設定画面の出し方はVIVEならオプションボタンを押しながらトラックパッドの中央を押すと設定変更ができる本が出る。 グラフィックや操作、チート設定等色々ある。 とりあえずhandlingの数値を全部3~5ぐらいに設定しておくと武器の振り回しや投擲がやりやすくなるのでお勧め。 試合前にはMP無限大も忘れずに設定を(スローや魔法が使い放題になる。)。 ■戦闘や操作とか 武器スロットは左右の腰と背中にあり武器を収納できる。 武器はマップ上に武器置き場か本があるので呼び出して装備する。 武器は片手武器や弓、両手武器、盾、メイス、ワンド等色々。 両手武器はちゃんと両手で持たないと効果を発揮できない。 弓を使用する場合は矢筒も一緒に持たないと矢を撃てないので注意。 操作はVIVEだと左コントローラーで移動、右コントローラーでスナップターンとジャンプ、それとキック攻撃がある(それぞれタッチパッドで操作)。 コントローラーのオプションボタンを押すと魔法選択が出る。 使用したい魔法に手を移動して離せば装備完了。 装備した魔法を使用するには素手状態でトリガーをチャージ完了まで引き続けるだけ。 地面に落ちている武器は手を翳すと「〇」マークが出るのでグリップボタンを押すと武器が持ち上がる。 この状態でトリガーを引くと手元に飛んでくる。 武器を落としてしまった時や敵の落とした武器を拾う時に便利。 相手の攻撃は持っている武器を手前に翳すことにより「パリィ」ができる。 但し相手との距離が近いと成功しても攻撃が貫通する。 始めは盾を装備して感覚を覚えると良い。 魔法はライトニング、グラビティ、ファイアーボールの三つ。 武器へのエンチャントも可能。 魔法を使用するとMPは減っていくがMPは自動で回復。 魔法の他には右コントローラーのトラックパッドを押すとMPを消費してスローモーションを発動できる。 倒した敵は首を掴んでミートシールドとして使用可能。 両手で掴んで投げれば遠くまで投げれる。 棘の壁に投げれば突き刺さる。 橋から突き落とせば殺せる。 ■まとめ 初期バージョンではゴア表現は無かったが現在は部位欠損ありのゴリゴリのゴアゲーム。 Modを入れることにより出来る事が増えて楽しいのだが、アップデートの度に過去バージョンのModが使用できなくなる仕様がありちょっと不便。 今の所オンライン要素は無く一人でModをコツコツ入れてMob相手に無双するしかやることが無いが、他のVRゲームにはない「ゴッコ遊び」が楽しい。 気になる人はYoutebeでMod使用動画を見てみると良いと思う。すべて表示閉じる
新たな性癖に気づいて自己嫌悪に陥るゲームです。すべて表示閉じる
VRを買ったら是非やってほしいゲーム 銃が好きならHot Dogs, Horseshoes & Hand Grenades 剣が好きならBlade and Sorcery Sorcery要素は今のところおまけ程度 シスの暗黒卿ごっこかスローモーションのどちらか アップデートで物理演算周りがさらに強化され、手で触った物を何でも掴めるようになった。 敵の体や武器、物を持ち上げたり、あるいは壁をよじ登ったり出来る。 ゲーム内のオブジェクトにここまで干渉出来るVRゲームはあまりないと思う。すべて表示閉じる
U7から初め、大変面白いゲームだと思ってプレイしていたが U8になった途端、異常な処理落ちが発生してしまいまともにゲームできない。 (起動はできるが戦闘中、手のトラッキングがひどい処理の為にまともな斬撃すらできない) 大変なのは分かるが有償ゲームなんだからとっとと治すか ロールバックして少しずつアップデートするなど工夫してしてどうにかしてほしい。 とりあえず今はU7にロールバックして遊ぶとします。すべて表示閉じる
一人で真っ裸でプレイするとすっげえ面白いすべて表示閉じる
座ったままプレイするオプションが用意されていない。また、アクションアドベンチャーゲームによくある、崖などの岩にしがみついて行うパルクール的な要素がこのゲームにもあるのだが、手のアニメーションや物理判定が曖昧過ぎて岩を掴めているのか掴めていないのかがよくわからない。そして、水に落ちた時に泳ぐことができるのだが、どこから陸に上がれるのかがわかりにくい。すべて表示閉じる
OculusQuest2でプレイしています。 ストーリーなどは多分なく、ひたすら出てくる相手と戦うゲーム。 このゲームのすごいところは、武器の扱いがかなり本物に近いところ。 私自身、中国武術をならいましたが 武術の動きを、なかなか近い感覚で使うことができます。 たとえば槍を使うときに、人差し指のグリップボタンを押すことで、 前の手をゆるめて、しごく動作で突いたり振ったり出来ます。 左右の持ち替えもスムーズにできるので、前方で回したりもできます。 人形相手に武器を試しているだけで楽しいです。 要望として切る動作や守りの強い曲刀なども使えるようにしてほしいですね。 ところで、はじめのキャラクリで顔とか体をいじれないのですけど 私だけなのでしょうか?すべて表示閉じる
ほんの少しだけプレイした感想。 全体的に操作性が悪く、また酔いやすいです。 ハーフライフアリックス以前の、快適性があんまりない古いVRゲームって感じです。 具体的にはスカイリムVRやボーンワークスと似ています。 ・スナップターンが一瞬+45度ではなく、スムーズなやつで、しかも角度が固定じゃないから回すたびにズレていく。 ・歩行時の視野制限がない ・細かい段差でヌルっと上下する ・壁に近づいたときに画面が暗くなったりめり込んだりするのではなく、ヌルっと押し返される ・手の動きに連動して勝手に身体が動くせいで、日本刀みたいな感じに腰に剣を刺せない。 ・しゃがみが一瞬ではなくスムーズ ・PC性能のせいかもしれないが、設定:高でもUI含めてぼやけてる ・物理演算のせいか、剣を振る速度が遅くて思い通りに動かせない とにかく酔いやすい要素が揃っているのが嫌ですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。