

Blair Witch
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-11-06 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Blair Witchについて
『Blair Witch』は、映画の数年後を描く一人称視点のサイコロジカルホラーです。元警官エリスとなり、犬のバレットとともにブラック・ヒルズの森で失踪した少年を捜します。カメラや携帯電話、懐中電灯を使って調査する一方、森は記憶と時間を歪めていきます。 Steamレビューは6,611件で、78%%が好評です。 Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。 英語音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5462026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-11-08
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。英語音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
プレイモード
ゲームはシングルプレイヤーとして分類されています。
03よくある質問
物語の内容は?
元警官のエリスとなり、森で行方不明の少年を捜します。
どんな道具を使えますか?
カメラ、携帯電話、懐中電灯を調査や生存に活用します。
バレットはどんな存在ですか?
犬のバレットが同行し、接し方が物語に影響します。
人気のSteamレビュー
母語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
良い点 ✔ 全体的に高品質なグラフィック ✔ 場面に緩急をつけるサウンド ✔ ビデオカメラを使ったユニークなギミック ✔ 迫真のボイスアクト ✔ Bloober Teamお得意の演出 ✔ グッボーイ 悪い点 ✗ 分かりにくい導線 ✗ 直感的じゃないUI ✗ 終盤のゲームプレイ 概要 Layers of FearやObserverで知られるBloober Teamによる新作。 同名の映画をベースに作られているが、ストーリーは完全に独立しているため映画を見ていなくても問題なし。 プレイ時間は初回プレイでおよそ5~6時間程度。 全体に漂う雰囲気や所々の演出はホラーとして秀逸だが、終始導線が分かりにくいのがゲームとしてのテンポを大きく削いでいると感じた。 また、終盤はとある理由 (詳しくは後ほど) からプレイしていて若干ストレスがたまった。 基本的に満遍なくパズルや収集要素、そして敵との遭遇パートが散りばめられているため、Bloober Teamの過去作の中でも、『Layers of Fear』より『Observer』の方に寄った作りとなっている。 結構視点の動きが多く視野も狭いため、3D酔いが激しい人にはあまりオススメできないかもしれない。 総合的な評価は点数で表せば6.8/10といったところ。ギリおすすめ側。 ビジュアルや演出面で非常に優れているものの、ゲームとしてはプレイしていてやや不満が残る出来だった。 でも相棒の犬は可愛い。 以下詳細なレビュー。 グラフィックやサウンドは文句なし この辺りは流石Bloober Team。 鬱蒼とした森や朽ちた建造物、グロテスクな死体等々、グラフィックに関しては他のインディーゲームと比較しても頭一つ抜けている。 サウンドも緩急がしっかりとしていて、危険が迫るような場面ではうまく緊張感を高めてくれる。 また、主人公エリスのボイスも情緒に富んでおり、不安や怒りといった感情がよく伝わってくるいい演技だった。 視点移動による場面の転換やループといったおなじみの演出も健在で、特に終盤ではこれらの要素が色濃く現れる。 一部の閉塞的な場面ではちょっと演出 (と視覚効果) が過剰気味で画面が見づらくなったりもしたが、全体的には非常によくできていると感じた。 ビデオを使ったユニークなパズル でも・・・ 本作では要所要所でビデオテープの再生/停止を活用したパズルを駆使して道を切り開くことになる。 このアイディアは中々斬新だとプレイしていて感心した。 パズルとしては適度な難易度で、不気味な世界観を演出する役割も同時に果たしていて面白かった。 で、パズルについては何ら不満はないのだが、プレイしていて不満というか拍子抜けだったのが、ビデオカメラの使い道のなさである。 発売前、『ブレアウィッチ』の名やトレーラーから、てっきり暗視機能を使って視界を確保するのかなと思っていた。 さながらOutlastのように。 しかし実際にプレイしてみると視界確保の役割は懐中電灯が担っており、暗視機能は最後まで使い所のないおまけみたいなものだった。 そしてゲーム終盤ではなんだかレーダーじみた機能を発揮し、最終的にはライトと合体した。 なんか思ってたのと違う・・・。 必要な操作回数が多いUI 本作をプレイしていてテンポの悪さを感じる点の1つがUIの操作だ。 コントローラーでの操作に最適化しているためか、はたまた没入感のためか、とにかく目的の機能に到達するまでにかかる操作回数が多い。 プレイ中、主人公の携帯端末にそこそこの頻度でメールが届くのだが、 サークルメニュー → 携帯を選択 → メール機能を選択 → 目的のメールを開く という工程を毎回行わなければならない。 また、後ろ2つについては目的の位置まで1個1個スクロールする必要があるため一段と面倒くさい。 もっとショートカットキーやマウス操作でサクサクと選択させてほしかった。 終盤のゲームプレイに関する不満点 ゲームの終盤、手元のビデオカメラに映る敵の姿を確認しつつ、それにライトを当てないようにして進む必要があるのだが、このパートはストレスが溜まった。 カメラが画面右下にあり、ライトが当たらないよう視界も若干下向きで、とにかく意識も視点も下に集中セざるを得ないのが原因である。 ビデオカメラを構えてほぼ画面いっぱいに表示することもできるのだが、その状態だと移動速度が極端に落ちるため、結局そのパートは最後までほとんど画面右下しか見ていなかった。 おまけにこのパートでは敵に触れると即死である。 とはいってもゲームの難易度自体は全く高いわけではないので、視点の不自由ささえ我慢すれば問題ないとも言える。 最後に 自分はBloober Teamのホラーゲームが好きだったので発売後すぐに飛びついたが、正直フルプライスで買うのはあまりオススメしない。 それと1周が短いかわりに収集要素やら分岐やらがあって、実績を埋めようとすると結構疲れると思う。 ゲームのビジュアルに強く惹かれるタイプの人にオススメ。すべて表示閉じる
日本語化がロクにできていません。 日本語化できるようになったのでとりあえずクリアまでやりました。 ブレアウィッチの必要については全く感じず… ホラーゲーに良くある怖くて疲れて積みゲーの要素はあまりありません。 怖くなくて簡単ですからね。 セールのときにサクッとプレイするぐらいで丁度良いでしょう。 後、犬が可愛いとかいうレビューは信用してはいけないです。 結構な愛犬家を自称できますが、あんなだけヒィンヒィン鳴かれたら構うしかないので面倒に… システム的には構う構わない関係あるのか分かりませんが無視できず・・・ 凄い頭良いのに鳴き癖が半端ないので鬱陶しくなります。 ほんのちょっとネタバレの文句 後半の家のところは勿体ない。PTみたいにしたかったのか完全に失敗 家を詳しく調べたいのに顔上げると死ぬとかなんて仕様に・・・ 原作ネタの壁見てるシーンはやるじゃんって思いました。すべて表示閉じる
※リリース当初はローカライズに不具合があり日本語が一時的に削除されていたが現在は修正済み。 ◎:犬を撫でられる 〇:不気味な森の雰囲気など原作映画の魅力をある程度再現 〇:映画とは違う独自のストーリー 〇:没入感を妨げないグラフィック品質 △:日本語ローカライズは粗もあるが概ね無難 ×:「敵」が目に見える形で登場してしまう ×:導線がはっきりせず必要以上に迷いがち ×:特に終盤のテンポが悪く緊張感を維持するのが難しい ×:クリア後もチャプターセレクトなしでリプレイが面倒 POVホラー映画流行の先駆けとなった『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編映画『ブレア・ウィッチ』のゲーム版。 映画では一人称視点に限定するという表現手法に最大の個性があったが、ゲームにおいてはありふれた手法なので映画ほどの個性を発揮できていないのは残念。 酷評するほどひどくはないが絶賛するほど面白くもない、5点満点で2.5点くらいの印象。 評価に迷ったが旧作映画の『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』のファンなのでおまけして「おすすめ」にしておく。すべて表示閉じる
まともに日本語化されていません。実質、中国語でプレイするのと変わりません。 ※追記 8/31 AM5時現在、サポート言語から日本語が外されているのを確認しました。 9/1 ちゃんと日本語化されたパッチが配信されました。一日足らずでの迅速な対応は良いのですが、逆に言えばこれだけ早く修正できるものだったのであればリリース前のチェックが甘すぎるのではないかと思われます。すべて表示閉じる
視聴者の声 良い点 日本語が入っている まるで実写 犬をカスタムできる 犬かわいい ミニゲームの作り込み 犬がかしこい 実写だと演技指導の難しい犬をゲーム版に持ってくる発想が巧い リトライが早い 雰囲気はすごい良い 考察が捗る 悪い点 運転中の通話 主人公にフォーカスしすぎ エピローグが文章だけで説明すべて表示閉じる
ここ数年プレイしたゲームの中でダントツにつまらなかったです。 ゲームの根幹が面白くない上に操作性も悪いという最悪の仕上がり。 精神の病んだ軟弱な主人公がぶつくさ言いながら飼い犬と森をうろつくだけで何が面白いのか全く理解できません。 謎解き要素もほぼなくただただ見辛いだけの糞マップを徘徊させられるだけ 頻繁に意味不明な幻覚に見舞われ画面が暗くなるまでグルグル動き回ることを強いられるのがかなりストレスが溜まりました。 最初から最後まで意味不明すぎてストレスが溜まるだけで一瞬も楽しいと感じませんでした 我慢して最後までプレイしましたが結末も意味不明すぎて余計に腹が立ちました。 100円でも買う価値はないと思います。 完全に時間の無駄。すべて表示閉じる
60点/100点満点な感じ。原作映画のファンなら、半額程度になれば買っても損しないゲームと思います。 暗い森の中を、懐中電灯だけで探索するドキドキ感はばっちりです。 部屋を暗くしてヘッドフォンでプレイすれば、没入感はすごいと思います。 原作ファンなら「あの森を実際に自分で探索してるんだ!」と楽しめると思います。 ただし、ホラーゲームとしてのストーリーや展開自体はありふれていて新鮮さはありません。 普通にプレイすると、ほぼ必ずバッドエンディングになりますが 後半プレイ中にグッドエンディングに至るヒントは提示されるため 2周目で真エンディングを迎えることができると思います。 ただしループする道などのギミックや、自分や犬がスタックする等の不具合があるため 目標に向かって寄り道せずにまっすぐ進む人なら簡単にクリアできますが、 マップを隅々まで探索したがる人には向いていません。 謎解きは簡単ですが、マップの暗さが難易度を上げています。 ある程度移動範囲が限定されているとはいえ、ゲーム開始直後から ノーヒントで森を歩いて探するのが大変苦痛なため、ここで投げる人が多そう。 また、先に進むと戻れない一方通行の場所が多いため 拾い忘れたアイテムを取りに戻ることができないので、 全アイテムを拾いたい人には苦痛です。 (周回プレイしないと解除できないギミックもあります) 結論として「原作映画ファンのライトゲーマー」にはピッタリのゲームですが 原作映画を見ていない方や、ウィザードリィで全マップ埋めないと気が済まないような ヘビーゲーマーにはあまり向いていないゲームと思いました。すべて表示閉じる
・字幕がなんて書いてあるかわからない -114514点 ・リリース直後Deluxe Editionも¥2,781だった -1919点 ・グラフィックは綺麗 +810点 ──────────────────────────── 合計 -1145141919点すべて表示閉じる
【評価 /10】 7点 【○】 美しい迷いの森と精神を削られるシナリオ ビデオカメラで撮影した一人称映像で全編を描く尖った手法で有名な映画『ブレアウィッチ』シリーズのゲーム化作品。本作でもビデオカメラを使った攻略がゲームの肝になっている。 ビデオカメラを使ったホラーゲームと言えば、非戦闘かつ高難易度バランスでお馴染みの名作『アウトラスト』だが、本作はまったく違ったイメージで、激しい操作や高難易度を攻略するようなゲームではなく、もっと緩やかにリニアで進み、謎解きや軽めのステルスアクションをしていくイメージでストーリー重視の作品。 一番の評価点は、ストーリーと映像表現。 数々のトラウマを持つ主人公が、狂気に飲み込まれていく精神と連動してコロコロと風景が変わっていく魔性の森の映像表現が素晴らしい。美しいグラフィックで作られた迷いの森を歩いて行くと違和感なくループに取り込まれたり、突然昼夜が変わったり、みるみる建物が朽ちたりと変容していく数々の表現がおもしろかった。 ボリューム 総プレイ時間は5時間くらい。エンディングが二種類ある。程よいと思う。 【×】 ホラーとしての欠陥 ・でかいワンコが常にいる ホラーとしてイマイチな理由はいくつかあるのだが、最大級は愛犬。 バレットというシェパードが終始主人公に付きしたがってくれて手掛かりを探したり敵の位置を教えてくれたりするのだが、でかくて頼りになる警察犬が常にいて、しかもいつでも撫でて癒される事が可能な状況って「ホラーとしてダメなんじゃないかなと思う」 このゲームの最大の個性であるワンコの存在が、ホラーをぶっ壊している最大の要因だったりする。 ・地面を見て歩けば切り抜けられるオバケ 目を合わせると襲ってくる敵がいて、攻略法としてはずっと地面を見ながら歩いているだけですり抜けられるのだが、地面の痕跡を見ながら歩いているだけでオバケを一回も見ないであっさりすり抜けてしまうのはダメかなと。 たまに見てないのに攻撃されるのだが、それは恐怖とかプレイヤーの失敗というかゲームの欠陥みたいな印象を受けてしまった。 TECMOの名作ホラーゲーム『零』シリーズは、怖くて見たくない幽霊をカメラで覗いてあえて見ないと攻撃出来ない、という秀逸なデザインになっていて、このゲームも音を聞いて見るべき時は見ないと行けないとか、進むために顔をあげないと行けないけどタイミングがあって、そこにゲーム性があって失敗すると恐怖が待っているみたいなデザインが良かったかもしれない。 ・暗い中ただ歩いてるだけの時間が長い そんなに危険が頻繁に訪れるゲームじゃないので行先が暗くて見えづらい森をただ歩いているって時間が長い。 遊びが乏しい 謎解きだったりステルスアクションだったりかなり軽めのゲーム性。 尖った要素として、ビデオカメラに記録された映像が現実に反映する仕組みがあり、例えば岩が崩れて道がふさがる映像で、岩が落ちる前に巻き戻して一時停止する事で道が通れたりする。こういった謎解きが何度か登場するのだが、遊びとしてのパターンは乏しく、ほとんど応用的アイディアがなかった。 【点数のざっくりした基準】 10:神ゲー(完成度+独創性) 9:良作の一線を超える 8:良作 7:少々問題はあるが合格点 6:平凡だが十分遊べる 4~5:定価の価値はない (低クオリティ、バグ大、コンテンツ少) 0~3:これはヒドイすべて表示閉じる
ゲームとして当たり前のことができておらず、未完成な印象です。 アイテムが光ってないの近くにあっても気がつかないとか、バグでとれるはずの物が取れないなど 去年買った中で一番買って後悔した作品です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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