

Bloodstained: Ritual of the Night
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。






01Bloodstained: Ritual of the Nightについて
Bloodstained: Ritual of the Nightは、探索を軸にした横スクロールアクションRPGです。錬金術師の呪いで体が結晶化しつつあるミリアムを操作し、悪魔の城を戦い抜きます。 Steam PCでは、プレイヤーレビュー29,679件のうち93%が好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02025-12-23 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。カテゴリにはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーがありますが、具体的なモードは記載されていません。
言語と音声
インターフェースは日本語に対応し、英語音声がフル対応です。ほかのインターフェース言語と音声言語も掲載されています。
03よくある質問
物語の内容は?
錬金術師の呪いを受けた孤児ミリアムとなり、悪魔の城を戦い抜いて自分と人類を救います。
武器や魔法をカスタマイズできますか?
武器や魔法は強化、レベルアップでき、見た目もカスタマイズできます。
グラフィックの特徴は?
3Dモデルを2Dのゲーム環境に配置した2.5D表現です。
“If you love Metroidvanias, this enormous castle and its shard builds will quietly double your planned playtime before you notice.”
編集部の総評
If you are willing to sink forty or fifty hours into a single game, this one will not turn that stretch into dead air. It is not attempting anything revolutionary; it is taking a well-worn recipe and polishing it until it slides down smooth: a map that is enormous yet orderly, combat that is traditional yet layered, content that is thick without quite collapsing into fatigue.

A familiar road, walked further
Set against Castlevania: Symphony of the Night, this feels like an attempt to walk a little further down the same road — expanding the scale and systems of that era to a size modern hardware shrugs off, letting you live inside the same structure for a longer stretch. The lineage is worn proudly rather than hidden. If you have affection for what Igarashi's earlier work established, Bloodstained reads as the deluxe, unconstrained version of that template, the one the original always seemed to be reaching for before the hardware said no.
Measured against more authorial, art-forward peers like Hollow Knight and Ori, it carries fewer sharp personal fingerprints and a little more of the reassurance of an old acquaintance. It is not the game that redefines the genre; it is the game that delivers the genre's comforts at a generous volume, with the confidence of people who clearly love the form. There is real value in that. Not every great Metroidvania needs to reinvent the wheel — sometimes you simply want the wheel built to its largest, smoothest specification, and Bloodstained is exactly that kind of object, an expert restatement of a proven idea rather than a leap into the unknown.
Who should buy in, and who should pass
The shortfalls in visuals and story will peel away a slice of pickier players — particularly anyone who treats art direction as the headline act. You will not find the next wallpaper-grade surprise here, and you are unlikely to stumble onto a scene that gets feverishly clipped and quoted. The narrative is functional, the supporting models are rough, and neither of those is going to win over a skeptic.
But if what you actually care about is the experience of returning again and again to the same castle, reworking your routes and your loadouts, Bloodstained gives it to you in abundance. Across a half-dozen outlets the scores cluster in the strong-but-not-flawless band, and the player consensus on Steam echoes it — a reliably recommended, long-burning entry rather than a once-in-a-generation event. That is a profile worth reading carefully before you buy. If you bounce off slower mid-game stretches, or if rough character models pull you out of a world, temper your expectations accordingly. If, on the other hand, you are the sort who has ever cleared a map to one hundred percent purely for the satisfaction of the number ticking over, this is a near-frictionless purchase, and the cost-to-hours ratio is hard to argue with.
The verdict
Is it worth dozens of hours? If you have any affection for the Metroidvania label itself, the answer is almost certainly yes — and very likely more than yes. You will hit some late night where you know full well that one more map screen will make you late, and you'll tell yourself just one more anyway — then watch the save timer jump another hour and mutter that this castle's halls are far too noisy to leave. That pull, more than any single number on the scorecard, is the real review. A game can be technically imperfect in a dozen small ways and still be impossible to put down, and Bloodstained is squarely in that category: the seams are visible if you look for them, but the loop underneath is strong enough that you stop looking. The rough faces fade, the thin story recedes, and what remains is a castle you keep wanting to map one room further. It is a confident, generous, lovingly traditional Metroidvania, and for its intended audience that is exactly enough — and most of them will come away feeling they got considerably more than they paid for.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
名作 ラーメン屋に行ってラーメン頼んだらラーメンが出てきたような安心感 探索型悪魔城ドラキュラの流れをくんでいて、真新しいシステムこそないもののグラフィックやマップ、操作性が非常に丁寧に作られてるのが良かったすべて表示閉じる
---2019.09.15 実績コンプしたので加筆修正 「いいえ」にしていますがどちらにするか迷いました。点数で言えば55点くらいです。 前提として、私はIGA氏の過去作は未プレイですので、万感の思いを持っておられるシリーズファンとは見方が違うと思います。 (Hollow Kightに死ぬほどハマってメトロイドヴァニア好きになった者です) それでも、同じような立場の人に向けてレビューを残しておきたいと思います。 簡潔に言えば、あの要素もこの要素もと欲張って色々入れた割にそれぞれが煮詰まっておらず中途半端で完成度が低いです。 買ってすぐは間違いなく面白いですが、浅さや中途半端さにだんだんと嫌になってきます。 IGA氏のファンでない方は、セールで\1,000程度になるまでは別のゲームをプレイされることをお勧めします。 良かった点 【シャード集め】 本ゲームでは、シャードという特殊スキルを使えるアビリティ(装備品)のようなものがあり、ほぼすべての敵からこれを奪える。 例えば、鎖付きの鉄球を振り回す敵からシャードを奪うと、鎖付きの頭を振り回して敵に攻撃することができるスキルが手に入る。 このことは、新しいステージに移動して新しい敵を見つけたとき「こいつは何を持っているんだろう」と思わせ、探索のモチベーションを高めていた。 また、一部は後述する錬成によって組み合わせることでしか作成できないものもあり、新しいシャードを集めて試す楽しさがある。 【シャード強化】 シャードには、錬成(=アイテム合成)と、同シャードをダブって持つことの二つの強化方法があり、 最終的にはどちらも最高レベルにすることを目指す(TCG系ソシャゲっぽいイメージ) 錬成するためには材料が必要で、ある材料はある敵しか出さないといった仕組みのため、 すでにクリア済みのフィールドに再訪して狩りをしレベルをあげると、 次の強化はまた別の素材が要求されるため今度はそちらに行き、と、辞め時を見失ってやってしまう。 また、新しい敵から見たことのない材料が出てくると、「これで何が強化できるんだろう」と村に戻りたくなるが、 ワープポイントを見つける前に戻るとまた同じ道を行かなければいけないので我慢することになって辛い(褒めている) 【探索】 探索中にどう頑張っても取れないアイテムがこれ見よがしに置かれていて後で何かを覚えてからまた来る、というパターンが好きなのだが、本作にもちゃんとあった。 メトロイドヴァニアの「当然」を作った人のゲームなのだから当然ではあるが、やはり楽しい。 【オマージュ】 行き過ぎて寒いと思うものもあったが、随所に現実世界のオマージュがありクスッときた。 おそらく過去作のオマージュも随所にあるものと思われる。 特にくねくねは、セーブ前に帰りの電車に乗って出くわして死んだのでマジかよ…となった(褒めている) 悪かった点 【敵が単調 / 嫌らしいだけ】 特に飛行系が酷い。飛行系の敵はこちらと距離を離して地形に潜りつつ遠距離攻撃を撃つものが多く、テンポが悪くなる。 後半のステージは色違いの敵ばかりな上、シャードまで被ってる場合があり最悪。特に一部のステージはひたすら飛行系の敵ばかり出てきて、アンインストールしようかと思った。 デュラハンマヘッドが常に流れてくるステージも一度二度くらいなら良いが、何度も続くと「またか」と思いつつ、グレイトフルアシスト展開するだけで面白くもなんともない。 メデューサがどうのの過去作オマージュだと聞いたが、過去作もこんなにしつこいのか? 近接装備だけでなく銃装備や弓シャードと使い分けろ、という意図なのかもしれないが、 そうしたとしても相手は地形に潜ってこちらの攻撃を回避し、相手の攻撃だけは地形を貫通して飛んでくるというのがずっと続くので、これは「使い分けへの誘導」ではなく「強制」である。 両者の間が非常に微妙な差であるのはわかるが、実際にプレイしていて「やらされている」と思った瞬間にゲームとして終わってしまう。 常にいくつかの有力な選択肢がある中で、あえてプレイヤ自身が遠距離を選択したくなるような作りにしてほしい。 単にそれしかなくてそうせざるを得ないシーンが延々と続くのは単調で退屈である。 【シャードのネタ切れ / バランスの悪さ】 ほぼ全敵に用意する必要があるため同情はするが、多くのシャードが「サモン○○」でただその敵が出てくるだけ。 せっかくシャードタイプ(ボタン押下時に発動、右スティックで方向指定&ボタン押下で発動、召喚獣やペットとして常時存在、他2種)ごとに各1つ装備できるという仕様なのに、 押下時発動タイプと召喚タイプで同じような動作で、良い点で書いたシャード集めも「またこれ系か」とがっかりするだけで楽しさ半減だった。 また、こちらも同情はするが、強さのバランスが崩れている&そもそもゲームの難易度が低すぎるため、結局一部のシャードしか使わなくなることも不満。 属性値や攻撃タイプでダメージが大きく変化するようにしたり、癖のあるものを増やしたりして、もっと他のシャードも使いたくなるような仕掛けがほしかった。 使い分けをさせたいなら「ショートカット」は隠し要素にしないで、初めから全開放でよかったのでは。 【装備が少ない】 武器種が多いことは素晴らしいが、こちらもバランスが悪い&必要性が薄いため使うものが限られてくる。 また、防具は単純に装備できる箇所が少ないし、見た目が変わることも装備集めの大きな動機になるのに、 せっかく主人公を美少女にしているのに一部の例外を除いて胴装備で見た目が変わらないのは何なのか。 10年前のオンラインMMOじゃあるまいし、たったの数種類スプライトの色と髪型を変更できるだけが「キャラクタエディット」だなんてキツイ 【難易度】 最初のボスを除いてボスはほぼ「なんか殴ってたら勝った」という感じであまり楽しくない。 中盤で取得するあるスキルインバート取得後は特にひどく、これを使ってあとは殴れば勝つ。 インバートは縛るとしても、敵の行動パターンがランダムぽいのと、攻撃より接触ダメージが辛いこと、 一部を除いて行動パターンがあまりないことから、いわゆるソウル系のような敵の動きをよく見てパターン覚えて打ち勝つという達成感がない。 (こういうことを言うと、「ノーダメージでやれ」とか「アイテム使うな」とか縛りを要求する人がいるがそういう話ではない。あとエリクサーもったいない病なのでアイテムはほぼ使ってない) ただ、道中は、序盤、超攻撃力で避け方のわからない攻撃をしてくる敵にジリジリ削られていく上に、ろくに回復アイテムもなくて辛さがあった。(褒めている) しかし、前記した飛行系の敵含め、ただめんどくさいだけの敵が増えてくると萎えてくる。 また、わざとなのかなんなのか、一部の敵の攻撃が背景と同化して見えづらい。 【ギミックが少ない】 これは良いのか悪いのか人によるかもしれないが、面白いギミックがあまりない。 このため、後半ステージギミックからダメージを受けない防具という超級の装備を手に入れてもあまり嬉しさがない。 とあるステージに行くために必須であるため「ああ、あそこ行けるなぁ」と思うだけである。 あと、ハイジャンプが壊れすぎててダブルジャンプからの敵踏みつけでジャンプ使用回数が回復する仕様が活きてないのも…確かに取得タイミングは早まるけどさ… 【道が一本道】 分岐こそあるものの基本的に一本道が多い。探索中に「あれ?これどこまで行くの?」となることが少なく、なったとしても、直前の分岐で逆を行けばそちらがすぐ行き止まる。 Salt and Sanctuaryのように何でもかんでも過去のフィールドと繋げばいいというものでもないが、「あーここに出るのかー!」というのがあまりなかった。 【バグが多い】 かなり直ったそうだが、それでもまだ多い。 幸いクラッシュには遭遇していないが、変な空間に入ったり判定抜けをしたりといった細かなものから、 実績に関わるようなものまで大小様々なものがあって非常に萎える。 【説明不足】 なんとなくマップを埋めていたら次に進むようになっているが、エレメンタルレイだけはあり得ない。ディレクショナルシャードだからわかると思ったのか? (万が一買う人のために伏せて使用方法を記載する) エレメンタルレイを装備すると、右スティックで手をかざす動作がレーザが伸びる動作に変更される。レーザを伸ばした状態でR2を押すとレーザをなぞって瞬間移動する 【ストーリー】 これはもしかしたら過去作のオマージュなのかもしれないが、先が読める上に捻りもなく「あっそ」という感じ。 もともとストーリーを楽しもうと思って買ったわけではないが、 妙に人格設定が定まっていない主人公と一緒に、何度も見たような話を見せられるのは苦痛だった。(見た目はかわいい) 【オートセーブ】 これも人によるかもしれないが、死んだときにデータが巻き戻るのは徒労感の方が大きい。 ソウルシリーズのロストは取り返すチャンスがあるので、(結果的に失敗するにしても)胃がキリキリするスリルが味わえて好みである。 まぁ「今死んだら○分無駄になってしまう…!」というところで胃をキリキリさせれば良いとも言えるので、好き嫌いの範疇である。 ただ、これは過去作をやっていればわかるのかもしれないが、開始当初はボス部屋の見分けがつかず、 用意する前にボスに突っ込んで死んでしまうことがあった。途中からは扉が豪華なのがボス部屋だということと、、 危なくなってもメニューに入って回復アイテム連打するか転送石を使えばいいだけだと気づいた。 最後にですが、このゲーム定価\5,480ですよ? 他にもたくさん買い残した(積んだまま)のゲームありません? 攻略情報 最序盤についての情報が少ない気がするので、 ファミ通Wikiなんて見なくて良いよう一応書いておきます。 最初のボスは、MP貯まり次第セルリアンスプラッシュぶつけて、それ以外は回避優先。雑魚はボスの一発目を避けたあとに瞬殺させる。 操作に慣れていないし、装備更新も回復アイテム購入もできないしでここが一番キツかった。 召喚してくるシーマを2回で倒せるようなレベルになるまで、ボス直前の部屋でデュラハンマ狩ると楽。 その後は、デュラハンマから奪えるトリガーシャードのヘッドフレイルで、シャードはしばらく事足りる。 次のステージ前に隠し部屋で8ビットコインを拾えるので、デスブリンガー作れば武器は最後までこれ一本でいける。 隠し部屋見つけられない場合は、野太刀作るとまぁまぁ強い。 中盤以降のトリガーシャードは、グレイトフルアシスト一択。 エフェクティブはビーストガードとヒーリング ディレクショナルはストレイトアローとエイミングシールド ファミリアは、デュラハンマヘッドと対ボスでダンタリオン、これらが別格か。 武器は、双竜の塔の宝箱のリモ・ダートと、キラーバーバーからドロップするルァハ・バラルが救済武器という名の壊れ。 終盤は個々人好みがあると思うが、シャードはオプティマイザとシャドウトレイサーが壊れてる。 武器は、ルァハ・バラルの強化版であるルァハ・ヴェラーが同じく壊れ。 デスブリンガーは32bit版に強化するためのアイテムをすぐに見つけられるかどうかで評価が変わるが、 上記した通り浮遊系の敵を相手にすると禿げ上がりそうになるので、うんざりしたらオラクルブレード(リモ・ダートの強化)振ると良い。 あと、中盤以降のほとんどのボス戦はインバート使って殴れば終わる。プレイ感としても最低なのでおすすめはしない。すべて表示閉じる
探索! レベル上げ! 隠し部屋! レアドロップ! コマンド技! 「こういうのでいいんだよ」と言いたくなるぐらいの求めていたメトロイドヴァニアです。 悪魔城の月下が好きだった自分にとってはドストライク。 求められていた物をしっかり仕上げてくれる辺り流石だと思います。 ノーマルでのんびりプレイして約18時間でクリア。 クリア後にはスピードランモードやボスラッシュが追加されます。 他にも装備アイテムシャードを引き継いで最初からプレイも可能。 高難易度も追加されて何かが変わってるかもしれませんがまだ未プレイです。 4年ぐらい前にKickstarterが始まってからずっと待った甲斐があったなと思えた作品。 期待と同じぐらいに不安も多かったけど良い意味で裏切ってくれました。 今後のアップデートでプレイアブルキャラや協力プレイ、ローグライクモード、ボスリベンジなども追加されるとの事。 それも込みでまだまだ楽しめそうなゲームでオススメします。すべて表示閉じる
2024.5.13-追記 カオスモード(COOP)実装されたのでプレイして追記 カオスモードの仕様 マルチプレイ→2人まで キャラクター→ミリアムのみ?(いろいろためしてみましたが変えれません) セーブデータ→見た目だけ適用 体感ラグ →ほとんどなくて問題なし 内容 ステージでのルール・配置エネミー・宝箱の中身がランダム ルールクリアでランダムに装備取得(「敵を攻撃するな」など) 1マップを超えるとボス戦(マップとボスは固定) 「短くなったボスラッシュモード(1マップつき)」を 「セーブに依存せずに」2人でプレイできるだけです。 クリアタイムとかはここまでランダムで入れられても正直困ります。 あと、たまにバグでボスが倒せなくなります。 正直発売前の情報では ドラキュラHDのように複数の使用キャラがいてマルチプレイができるモードが有る ような期待をしましたが、実際は「通常の1人モード」の他に 「違うキャラの1人モード」「ボスラッシュなどのその他のミニゲームモード」でした。 COOPやVSも予定しているとされていたが、いざ実装されたCOOPが ここまで手抜きで実装されるとはといったところです。 操作方法も思い出せないレベルでプレイして1日も遊べない程度でした。 2019.6.23-追記 全武器使ってみたり全シャードフル強化して使用してみました 前日のレビューでドロップやらが強いと書いていましたが クラフトで作った武器のほうが強い武器がちらほらありました もし現行の仕様でバーサスモードがそのまま実装されたなら お互いに回避不能な攻撃を連発し合う不毛な戦いになりそうです RPGとしてはシャードの強化は変化が大きくとてもやりがいが強くて このゲームの一番面白かった部分ではないかと感じました あとこれは開発の人が見ていてくれればいいのですが要望です パッシブ系の効果をONにするとエフェクトが追加されるのが 妙にダサいものが多くムービーシーンでも映るためひどくシュールです 表示をON/OFFトグル出来たほうがいいのではないかと感じました それと奥義を習得すると別の武器でも使用できますが 邪魔になるものが多く(特にレイピア系の連打技) こちらもON/OFFで発生しないように出来たほうがいいと思います 2019.6.22-追記 実績全解除までプレイ済 壁を貫通してもどれなくなり詰んでしまったり 入手したアイテムが図鑑にのらなかったり DLC武器を振っている状態でレベルが上がると操作不能になったり 高速移動のシャードを使用すると時折移動しっぱなしになったり とにかくバグが多すぎます ボス戦はある程度手応えがあると前日レビューしましたが 装備を強化していなかっただけで強化したところ対して強いボスはいません アクションゲームというより動かせるRPGと言う感じに近いようです 図鑑埋めをしている際にクラフト関係は本当にめんどくさいだけという つよい実感がありました 先日のレビューでレアアイテムはないと書きましたが 料理に使用する肉がおそらく最高レアで いくつか使用するためクラフト関係の面倒くささを引き立てました DLCボスはノーダメージクリアが難しく面白かったのですが DLCで取得できる武器が強すぎる気がします プレイアブルキャラは3体いてDLCに2体と表記でしたが 5体いるのではなくDLCあわせて3体ということでしょうか 未だに別のプレイアブルキャラが登場していません 2019.6.20 ノーマル難易度グッドエンドまでプレイ済 さすが悪魔城シリーズの元クリエイターと感じるくらい プレイのしやすさと雰囲気の良さはありますが おすすめしたいところですが問題点が多すぎました 良かった点と悪かった点を簡単に箇条書き+まとめていきます 良かった点 ・悪魔城シリーズの暁月・蒼月のソウルようなシャードシステム ・悪魔城シリーズの月下のような武器国有のコマンド技 ・ボス戦のある程度手応えがある難易度 ・簡易ではあるがキャラの見た目のカスタム ・スティックによる方向指定のシャード技 ・シャードの強化で技が変化していく 全体的にはアクションRPG悪魔城シリーズそのものです 良いシステムを悪魔城シリーズから多くとりこんでおり 操作感は悪魔城シリーズのアクションRPG系の動きそのものです 背景は見ていてキレイな場面が多くBGMも雰囲気を出しています 悪かった点 ・ステージの謎解きギミックは従来と比べて少ない ・クラフト関連がただめんどくさい ・上記に加えて取って付けたようなクラフト向けのクエストNPC ・3Dのせいかエフェクトのせいか攻撃の判定がわかりにくい ・Kickstarter時に従来の作品よりマップが広いとあるが1マスを広げただけ ・上記に加え逆さ城のような裏ステージはない ・ザコエネミーは色違い・サイズ違いばかり ・アイテム・シャードはボロボロ出現するためレア集めのような要素はない ・ドロップアイテムがバグって拾えなくなることが極めて多くある ・壁を貫通して場外に出てしまうバグがあり復帰不可能になることがある ・予約段階ではまだマルチプレイヤー・協力プレイがストアページにあったのに発売直前に削除 3Dでグラフィックに凝るのは悪いとはいいませんが色違いばかりの敵や 大きくなっただけのステージや敵で手抜きしてるような感覚がひどいです クラフトや料理はいったいなにがしたかったのでしょうか お使いクエストのためのただのお邪魔要素にしか感じません ドロップ武器やバッカー武器?っぽいアイテムが強すぎるため 通常のクラフトした武器を使う場面が見当たりませんでした 何より悪魔城パロディをいれてくる中 販売前の映像で逆さ城があるように誤認させるのは苛立たしい 悪魔城のキャラのパロディ内容がモンスター化や死んでるなどと酷いものが多く 悪魔城シリーズファンとしてはいかがなものかと思わされます マルチプレイ関係は実装されても対戦かボスラッシュしかないのでしょうか? もはや期待もできません Steamのストアページに追加された直後あたりのストアページ内容に騙されて マルチプレイに大きく期待させられましたが大きく期待はずれに落ちたため 次作があるならこのような販売手段を取られたくないため おすすめはしません ゲームとしては普通に面白いです。バッカーの皆様に感謝!すべて表示閉じる
中国来たキャッスルヴァニアファンです。IGAさん、本場なキャッスルヴァニアを連れて来て、まことにありがとうございました!すべて表示閉じる
かっての月下の夜想曲を思い購入しましたが、素材は良いけどシステム的にイライラする部分が多すぎて興ざめ。 特に敵との戦闘がストレス。 ・早いスピードでつっこんでくる敵が多く、攻撃当てても怯むことなく突っ込んでくるのでこっちはダメージ 受けまくり。 ・ダメージ受けても此方は無敵時間も無く吹き飛ぶことも無いので、特に雑魚敵と接触するとハメ技のように連続ダメージ 受ける。 ・攻撃も武器の種類によって攻撃範囲・振りの早さの違いがあり戦術の違いがあるが敵の機動が嫌らしいものが多く かつこちらは攻撃すると硬直するため戦い辛いし理不尽に感じる。 ・緊急回避も攻撃時の硬直が入ってると動作しないので意味がない。 ・ダメージを受けやすいがHP回復に結構制約多く厳しい。 とアクションゲームの根本的な部分で爽快感が無く正直期待外れ。もったいない・・・。すべて表示閉じる
メトロイドヴァニア好き?買い 探索ドラキュラ好き?買い 買い?買い Steamでも一大人気ジャンルで沢山のゲームが出ているメトロイドヴァニアですが、その実プレイしてみるとアクションゲーム寄りのゲームだったり最近だと死に覚えのソウルライクの味付けだったり所謂「探索ドラキュラ」ものってなかなか見つからなかったりします。 レベル制のキャラクター育成要素、 スキル/アイテム収集要素、 マップ探索要素、 これら全てが揃っているメトロイドヴァニアって探してみると全然ないんですよね… 期待して(年単位で)待ちに待っていた元コナミIGA製のメトロイドヴァニア、期待していた通りの全部入りでした。 探索ドラキュラとしての要素は一通り網羅した上に今作では生産要素が強化され、敵から収集したスキルの強化要素や拾い集めたアイテムから料理を作って基本ステータスの底上げが出来るようになっていたりちまちまっとした要素が更に盛り沢山で楽しすぎます プレイヤーキャラクターは使用武器の変更だけでなく装備した帽子やアクセサリー等で操作キャラの見た目が変わったり髪型や肌の色も変えられたりするアバター要素も入っているのが地味に嬉しいところです ゲームのビジュアル部分は正直それなりな感じですが、肝心のゲーム内容の部分は派手さのない堅実な内容になっていてプレイヤーが本当に望むものをお出ししてきてくれた印象を受けました。 こういうのでいいんだよこういうので!!って内容なので探索ドラキュラもの探していた方やメトロイドヴァニアがお好きな方はには迷わずプレイしてほしいです。すべて表示閉じる
なんというか内容が薄い感じがして残念。期待が大きすぎた感がある。 プレイ感もまさにキャッスルヴァニア(月下よりは蒼月に近いか)なんですが、「あれ、もう終わり?」みたいな。 武器、防具も差が少ないし、シャードも使うのは数種類に決まってくるので、お気に入りの組み合わせができたら最後までそのまま。ショートカットも使う機会がない。 飛ぶ剣2種使って、後はホーミングレーザーみたいな銃とダイヤの弾、弾無限の帽子をずっと装備して周回。 アイテムも料理もある程度錬成したら、ショップで買って解体して素材稼ぎしてまた錬成。 作業感が強すぎる。 月下の時のワクワク感は何だったんだろうなあ。思い出補正か、年をとったのか。 DLCに期待。すべて表示閉じる
国内外のメトロイドヴァニアを漁って「なんか違うんだよなあ…」って言い続けたみんな!ようやく旅が終わるぞ!すべて表示閉じる
古臭い ゲームスタート後、グラフィックがPS2並みなことにまずガクッと来た。 村に着いたらNPCのノリにちょっと付いて行けないし、会話が寒い。 技術が進歩して細部に精彩が加えられたぶん、月下に見劣りする部分すら感じられた。 シャード(敵からのスキル奪取)、錬金(アイテム合成)、料理等、多くのシステムが盛り込まれているがやる事自体はさほど多くなく、洗練されていない。 演出面は「おっ、格好いい」と感じることが多く、ボスの登場シーンや走り出した列車に飛び乗って攻略するステージはワクワクした。 ラーメン屋がずっと変わらず同じものを出すのは大事だけど、ゲーム屋が同じものを出したら感性の死を感じる。 そういうゲームでした。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。