
違う冬のぼくら(BOKURA)
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01違う冬のぼくら(BOKURA)について
『違う冬のぼくら(BOKURA)』は、2人専用の横スクロール型協力パズルアドベンチャーです。2人の少年には異なる世界が見え、片方には動物、もう片方には機械が映ります。互いの見え方を伝え合い、謎を解き、物語の選択を進めます。 Steamプレイヤー評価:10,971件中91%%が好評。 対応するインターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、ウクライナ語、スペイン語(ラテンアメリカ)、タイ語、ポルトガル語(ブラジル)、ポーランド語、ロシア語、オランダ語、スウェーデン語、チェコ語、デンマーク語、ポルトガル語、ギリシャ語、トルコ語、ノルウェー語、ハンガリー語、フィンランド語、ブルガリア語、ベトナム語、ルーマニア語。 2023年8月9日に発売。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2592025-04-03 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか25言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ブルガリア語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
必ず2人でプレイ
BOKURAは、別々の端末を使う2人専用の横スクロール型協力パズルアドベンチャーです。1人プレイやコンピューターとのプレイはできず、会話が必要ですが、ゲーム内に通話機能はありません。
操作と対応言語
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。日本語を含む複数言語の字幕に対応しています。
03よくある質問
1人で遊べますか?
いいえ。別々の端末を使う2人のプレイヤーが必要です。1人用モードやコンピューター操作の相手はいません。
協力プレイの特徴は?
それぞれが異なる世界を見ます。見えているものを伝え合い、謎を解いて選択を重ねます。
どんな物語ですか?
家出した2人の少年が目を覚ますと、片方には動物の世界、もう片方には機械の世界が見えます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ゲーム自体は良作でしたが、開発である「ところにょり」とパブリッシャーである「講談社ゲームクリエイターズラボ」がアーリーアクセスから応援してきたユーザーを大きく裏切った経緯があり、講談社ゲームクリエイターズラボがどういうパブリッシングを行っていくか、方針がよく見えた作品でした。 問題点を簡潔に述べると「アーリーアクセス期間中『価格の変更は行わない』」とあったにも関わらず、正式リリース時に価格を半額にしました。一見、これはユーザーに歓迎される内容ですが、実際はアーリーアクセス期間中に提供していたフレンドパスを正式リリース2週間前に急遽廃止し、今まで遊べていたものを追加料金を支払わなくては遊べなくしてしまったのです。 今から新規に購入して遊ぼうとする人にとっては何の問題もないのですが、アーリーアクセスから応援してきた購入者は1,420円に更に710円を支払わなくてはならなくなりました。結果的に、アーリーアクセス時に購入してしまった人は大きく損をする形となったのです。1,420円を払えばフレンドと遊べていたものを一方的に廃止したにも関わらず、講談社ゲームクリエイターズラボの言い分は「返金もフレンドギフトも対応しないよ。そもそも1本のソフトとして販売してたし、理解した上で買ったんでしょ?価格も『アーリーアクセス期間中は変更しない(正式で変更しないとは言っていない)』としか言ってないよ?」というものでした。 2人以上で遊ぶ前提のゲームを2人で遊べる前提で販売していたのに、Switchやスマホで販売しやすくする為に急遽変更するやり方はコミュニティで多くの批判があり、当然「アーリー価格で買ったユーザーには1人分のフレンドギフトくらいはつけてほしい」という意見が多数でしたが「無視」という対応を続け、問い合わせを行ったユーザーに限って「対応致しかねますこと、ご理解ください。」とテンプレを返すだけでした。 現状、評価もこの対応に応じて下がっていますが、講談社ゲームクリエイターズラボとしては「Switchやスマホで売れればSteamの既存購入者はどうでも良い」という判断なのだと思います。現に半額で販売されているSwitchやスマホ版では上々の評価と売れ行きのようです。そもそも講談社ゲームクリエイターズラボはインディーズゲームを1,000万円程度で買い上げ、自社ブランド(今回は久米田康治)で更に高く売り抜けることを目的とした企画パブリッシャーのようで、ここに今まであったようなインディーズゲーム開発者と早期アクセスとしてのユーザー支援という信頼関係性は無くなってしまったようです。 少なくとも私は「講談社ゲームクリエイターズラボ」が絡んだインディーズゲームは今後二度と、早期アクセス時点で購入しないと思います。そして、その商業主義的な考えから既存ユーザーをないがしろにする開発者にも非常にがっかりしました。 最後にプレイヤーとしてゲームのレビューを。 2人で違って見える世界をお互いにどう見えているのか想像しながら、お互いの世界にリンクしたギミックを解いていくシステムで「お前は一体なにを言っているんだ!?」「お前こそ何を言っているんだ!?」と喧々諤々としながらも最後には「なるほどそういうことか!」となる瞬間がとても楽しいものでした。 一方で、双方のバランスはとれておらず、一方がギミックを解いている間、数十分から下手をすると小一時間ただ画面を眺めるだけとなり、操作も一方ばかり行うシーンが多く「退屈」となる時間が多くありました。 物語はゲーム性と絡めた「違った世界、違った見え方」を思春期を生きる、大人でも子供でもない二人が、違った生き方とは何かを模索しながら、わずかな痛みを抱えて大人になるもので、淡々としながらも「大人になっていく青春」を感じさせるものでした。 ストーリーは相互交換で2周の後にトゥルーエンドとなり、そのトゥルーエンドを見る為に購入しましたが、三周目はおよそ3分で終わりました。 前述の問題がなければ心から応援し、サムズアップできた作品だっただけに、汚い大人たちの汚い都合によりこのような結果となったことが残念でなりません。汚い大人たちに習って、私も返品したいと思います。すべて表示閉じる
友達が必要だけど、友達はデモ版をダウンロードすれば遊べるのが良心的。 アーリーアクセスなので、バグもまだ少し残ってます。 気になる人は正式版を待ちましょう。 ジャンプの挙動がやや特殊だけど、慣れれば難しいアクションはないです。 どちらかというとコミュニケーション能力を問われます。 2023/02/15時点では、ちょっと低評価が多いけど、中国プレイヤーの接続問題がほとんどで、内容に関してのレビューなし。惑わされないように。すべて表示閉じる
ゲームとしては2人プレイだが、1周するだけでは片方のプレイヤーしか真相がわからない、ゲームとしても片方の負担が多く、もう片方は暇な時間が多いなど多少バランスの悪いところもあったものの面白かった。 しかしやり口があまりにも汚い。 アーリーアクセスが2倍の値段でしかも買った人も完全版出たらもう1本買えなんていうゲームはさすがに初めて見ました。 私はこの作者のゲームを二度とアーリーアクセスで買いませんし、このレビューを見た他の方も完全版発売まで待ちましょう。 アーリーアクセスで買っても確実に損をするので。すべて表示閉じる
協力型ゲームの傑作 フレンドとのプレイにとてもお勧めできる作品です。 同製作者の過去作を踏襲したような世界観、ストーリー、BGM、二人専用のゲーム性どれをとっても秀逸でフレンドと楽しく2週ゲームクリアまでプレイできました。 ただ、一部プレイヤーの片方に操作の負担が偏るのは気になりました。 それ以外は文句なしです。 で、ゲームとは違う部分で文句をつけます。 当方はアーリーアクセス、フレンドパスでクリアしていたのですが、 エンドストーリーを追加とのことで久しぶりにプレイしようとしたら、なんとそれが出来ない。 フレンドパス廃止に伴いアーリーアクセスの半額でプレイヤー双方に購入を求められるようになったようです。 しかしながらアーリーアクセスで購入した人は全額で買っているのにフレンドはソフトを持っていないので追加で半額分要求される結果に。 補填があるかと思って探しましたがそれもなし。 アーリーアクセスでの購入者の再プレイには1.5倍払わないといけない。それは流石に酷すぎないですか? アーリーアクセスがここまでマイナスに働いたのは初めてです。 作者コメントを見るに苦慮した結果なのだとは理解できます。 理解できますが、製品版丸々一本分の追加料金を要求されるのは流石に納得がいかない。 非常に残念ですし、はっきり言って気分は最悪です。すべて表示閉じる
アーリーアクセスで購入した結果、製品価格が半額になりフレンドとプレイできなくされた哀れなアホです。 一応返金してもらえるか試してみます。 追記 やっぱりプレイ時間が2時間を超えていたのでダメでしたすべて表示閉じる
お友達は用意できたかい? それじゃあ次はウインドウモードのやり方だ。 設定画面からウインドウモードに切り替えたあと、ゲームを再起動するんだ。 再起動しないとサイズが変更されないぞ!すべて表示閉じる
アップデート前に友人にフレンドパスを投げつけて一周プレイしました ギミックの都合上動物側のプレイヤーの作業量や考える量が多く、機械側のプレイヤーは見えている図形を伝えるだけであったり、視点が動かない状態で言われたままに動くだけといった頭を使わない行動が多く、プレイのバランスが悪いと感じました 一周クリアしたものの、お互いに情報を擦り合わせても謎が多く、追加エンディングがあるとのニュースもあり、アップデートされたらもう一周プレイしようと約束をしました 時は変わってver.0.9.0 価格改定された代わりにフレンドパスは廃止。事前に購入していたプレイヤーには何の補填もなく、正直もう1本購入する程の魅力も感じられなかったのでぼくらの冬はこれで終わりました いっときの友情や思い出、大切だけど年を重ねるにつれ失っていくものをコンセプトとしたこの作品。中途半端なまま終わってあんな作品があったねとライブラリの底を見る度に思い出す様なゲームがあってもいいのかもしれませんすべて表示閉じる
ひとりぼっち惑星の作者が作ったゲームですが、 今回はひとりぼっちじゃプレイできません。 VC出来るお友達を誘ってプレイしましょう。 お友達が必要なプレイ料金は0円です。 2周しましたが、謎解き自体は通話による意思疎通が可能であれば そこまで難しいものではありません。 逆に言えば通話がなければほぼほぼ無理な作りになっています。 相手の画面が見れる環境だとなお楽ですが、 あくまで非常手段として普段はなるべく見ないほうが良いです。 ここまで書いておいてなんですが、 可能な限り情報を見ずに何も知らない状態でプレイしてください。すべて表示閉じる
お勧めしませんとしていますがゲームはとても面白いです(ネタバレしたくないので内容は話しません) 今までいろいろなゲームをしてきましたがこれまで新鮮な体験をしたゲームは初めてです、曲も雰囲気も悪いところは見当たりません。 このゲーム以前は無料のフレンドパスがあり1人が購入すればもう一人は無料で出来る仕様で値段も710円ではなく1420円でした。(この時点ではアーリーアクセス) 今回の製品版へのアップデートでアーリーアクセスではなくなりエンディング等いろいろ増えたそうですがフレンドパスが消えたのでフレンドが購入しないとプレイできなくなりました。 これによる既存プレイヤーへの補填(無料のギフト券)等は何もありません。 私はこのゲームが好きです、追加されたエンディングもプレイしたいと思います、710円プレイできるならフレンドに送っても構わないと思います。 でもそれは気持ちのいいものではないです、エンディングまでプレイしたフレンドも楽しんでくれました。 でも新しいエンディングを見ることはないでしょう。 何度でも言いますがゲームはとてもいいです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。