

Bomb Rush Cyberfunk
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Bomb Rush Cyberfunkについて
Bomb Rush Cyberfunkは、未来都市を舞台にグラフィティ、ダンス、トリックのコンボを楽しむゲームです。RedとしてBomb Rush Crewに加わり、ニューアムステルダムの5区画を巡ってグラフィティを描き、REPを稼ぎ、ライバルクルーに挑みます。スケートボード、インラインスケート、BMX風のトリックで移動やコンボをつなぎ、警察はプレイヤーの行動に応じて対応します。 Steamプレイヤーの評価は、12,691件中98%%が好評です。 発売日:2023年8月18日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥6642026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。表示されているインターフェース言語には、日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、ロシア語、ポルトガル語が含まれます。
プレイモード
Steam PC版の対応モードはシングルプレイです。スケートボード、インラインスケート、BMX風のトリックでニューアムステルダムを駆け巡ります。
03よくある質問
ニューアムステルダムでは何をするの?
5つの区画を探索し、グラフィティを描いてREPを獲得し、ライバルクルーに挑みます。
どんな移動やトリックがあるの?
スケートボード、インラインスケート、BMX風のトリックが使えます。マニュアルやブーストトリックでコンボを伸ばせます。
警察はグラフィティにどう反応するの?
落書きを重ねるほど、武装警察の対応が動的に強まります。
人気のSteamレビュー
原語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿者が遊んだバージョンについての意見です。
圧倒的ジェットセットラジオ感。 グラフィックやアクションに関しては本当に新世代ジェットセットラジオを作りましたという感じで、本家のファンとしては本当によくこれを作ってくれた!という感じ。 ただ気になる点はいくつかあって、まずあからさまにジェットセットラジオをリスペクトしている割には、音楽のノリがそこまでよくない。 今作のBGMには本家JSRの長沼氏も参加しており、そちらについては相変わらずのカッコよさでまったく文句はないのだが、やはり全体で見るとそれはBGMの一部であって、突き抜けたノリの良さを持つ同氏の曲と比べると、ほかの曲は本家デ・ラジェットセットラジオの海外ステージで追加されていたBGMのようなハッキリしないメロディの曲が多く、全体的にはそこまでノリノリでプレイできない。ただまあ、これに関しては国や言語の違いもあるので仕方ないのかもしれないが。 (追記:JSRがロックやポップ・ミュージックも多く扱っていたのに比べると、こちらはヒップホップ系の曲への偏りが強いのだと思った) もう一つの問題を感じたのは、JSRと比べ操作性はよくなっているのに、追加の要素によって街中を走る楽しさが減ってしまっている点。 たとえば本家JSRではグラフィティを描くためのスプレーや、歩いているだけで吹き飛ばせる看板や自転車といったオブジェクトが大量に存在しており、そのため街中を走っていれば自然とアイテムやオブジェクトの反応があり、スプレーを取る際の「カカカカッ」という小気味良い音や、看板を吹き飛ばす「ドンッ」といった音も耳を楽しませてくれていた。 しかし本作ではスプレーは無限となっており、また代わりのアイテムといったものもブースト回復用のアイテムがわずかに置かれているのみ。街中のオブジェクトはキックコマンドを使えば吹き飛ばせるものの、そのままぶつかるだけでは何も反応しないので、結果として街中を走るだけで自然とオブジェクトのリアクションを得るという機会が少なく、単純な街を駆ける楽しさはJSRに比べると少々退屈なものになってしまっている。 また今作では、ジェットパックを使った空中でのグラフィティコマンドによって、JSRにはなかった新たなグラフィティアクションを実現しているのだが、この演出に少々こだわり過ぎているのか、JSRでは通りががかりに描けていたコマンド入力なしのSSサイズのグラフィティを描くときにも、いちいち足を止めるようになってしまっている。ここもまた、街を駆ける楽しさという点では残念に感じる部分になっている。 スプレーを集めるのは面倒だから無限にしようという発想は理解できるし、新たなアクションを活用したかったのもわかるのだが、それで街を走る楽しさが減ってしまうのでは本末転倒だし、そうするにしてもJSRから減らした部分を補う要素は入れてほしかったなと思ってしまう。 で、街中でのオブジェクトの反応がそんな感じで寂しいので、せめて要所で鳴る効果音についてはしっかり気持ちよくさせてほしいと思うのだけど、この効果音もどうも物足りない。 たとえばグラフィティを描き終えた時の音は、JSRでグラフィティを描き置けたときの「よくやった!」感のある効果音と比べるといかんせんアタックが弱く、テンションが上がらない。街中に設置されている、タッチミッションの用のロボの反応も同じような感じだし、プレイヤーを捕まえにくる警察に関しては、なんと登場してもほぼ無言となっている。JSRみたいなコミカルな警察じゃないにしても、もう少し登場時のセリフとか入れて盛り上げられなかったのかと思ってしまう。 ほかの要素はともかくとしても、このあたりは比較的簡単に直せる部分だと思うので、今後のアップデートでの改善に期待したい。 と、そんな感じでいくつか気になる部分がないではないのだが、ここまで新世代のジェットセットラジオ感を感じられるゲームは、たぶん他にはないだろうし、なんやかんやで楽しませてもらっている。 パルクールとスケートを切り替えられるアクションや、二段ジャンプによる動きの幅広さ、同じ場所でトリックを決め続けると点数が減る制限の要素、描き順で変化するグラフィティ、ケータイからお気に入りの曲をかける機能、JSRでは見なかった屋内ステージなど、本家以上に楽しい部分もたくさんあるので、ジェットセットラジオ好きはとりあえず触っておけばいいんじゃないだろうか。すべて表示閉じる
総評:5/10 ジェットセットラジオをリスペクトした3Dアクションゲーム。 グラフィック、世界観、操作性のクオリティは高いが、 クリアまで10時間程度で定価4500円というボリュームの少なさと、惜しい点が目立つ作品。 BGMに関しては同開発の前作「Lethal League Blaze」と同じく、 長沼英樹氏が手掛けた曲のクオリティが頭1つ抜けて高い印象。 それと比べるとイマイチ盛り上がらない曲もある……というのは仕方ないとして。 せめて盛り上がる場面では盛り上がる曲を流して欲しい。 クルーバトルやボス戦など要所要所で長沼氏のGET ENUF(PVの曲)を流していればテンションが上がるであろう場面で、 睡眠導入みたいな落ち着いた曲を流されてしまうとあまり楽しめない。 ……と思ったら勝利後やボス直前の数秒だけGET ENUFを流したりする。宝の持ち腐れ。 他にもマップを探索すると自然と出てくる警官が不快なだけで面白さに繋がっておらず、 服装変更によるヒート値低下もすぐに警官が再湧きするのでほとんど意味が無いとか、 特定のギア・行動が必要なギミックの説明が無いとか、ファストトラベルが不便とか、 ピラミッドの上下移動が面倒臭すぎるとか、ちょっと気になる点が多い作品でした。 クリア後にのんびり探索しようと思いましたが、警官が鬱陶しいのでアプデ待ち。 セールで2000円くらいになっていたらアリだと思います。すべて表示閉じる
Jet Set Radioに脳を焼かれた皆さん トリックを更に自由に決めたいと思った事はあるよね? 具体的には空中制御に更に自由度がほしいと思った事あるよね? 着地後もトリックのコンボ数をを継続する手段が欲しかったよね? 魅力的なキャラに対して、ストーリーで更に掘り下げが欲しいと思った事あるよね? Futureで削除された「スティックでグラフィティを描く」システムが名残惜しかったよね? グラフィティは事前メニュー選択式ではなく、その時の気分で好きな物を描きたかったよね? 制限時間なく自在にフィールドを走り回りたいと思った事あるよね? インラインスケート以外の乗り物で街中を走り回りたいと思った事あるよね? 警察に対して能動的な対抗手段がほしいと思った事あるよね? 街中で自撮りしたかったよね? 自由にキャラを踊らせたかったよね? この作品では全部出来るぞ!! 安心して買おう!!! まさにGET ENUF …十分過ぎる満足度です あ、私はBelとDJ Cyberの取り巻きを、割と性的な目で見ています (唐突なカミングアウト) ※追記 遊んでたら気になる部分はどうしても出てくるので… 仕組みが分かればあまりにあっけないコンボシステム 数あるトリックの中でも 「マニュアルによる着地後のコンボ継続」 と 「グラインド時のカーブでコンボ倍率アップ」 があまりに強い為 クルーバトルは 「初手でカーブの多い手すりをグラインド」 以降は 「適当に飛び回りながら着地後マニュアルで倍率継続」 マジでこの2つ意識するだけでガバガバな動きでも勝てちゃうのはどうかと思いますね… いっそ着地でコンボ倍率が必ずリセットされる仕様のほうが緊張感あって良かったような セーブ・ロード周りのシステムの不備 序盤以降のクルーバトル(所謂ボス戦)は、制限時間内にコンボを1度でもミスると失敗確定なバランスです。 その際に、ミッションの冒頭からやり直すためには「タイトルに戻り、セーブデータを選んでロード」 の手数が必要なのは流石になんとかして欲しい所です。 更に、ボス戦で中断した時のロード位置が ボス戦開始直後 となる為、マップの下見をしないままボス戦に入ると 何度も負け確勝負をやらされながらセーブとロードを繰り返すという事態が発生します。 本編が楽しすぎてクリアするまで気付かなかったですが 冷静に考えたらコレは割と大きなストレス要因でないかなと思います… ポーズメニューに「ミッション中断」「ミッションリトライ」の2点があれば解決する問題なので アップデートに期待していますすべて表示閉じる
前提として、この作品は 『良くも悪くもJSRそのまま過ぎる』ということです。 そのまま過ぎるが故にちょっとした違和感や余計な部分が いつまでも『凝り』として残り続けるように感じます。 まず楽曲についてです。 ゲーム全体のビジュアルや雰囲気は当時のままなのに 楽曲単体、或いは全体的な楽曲のバランスはどこか 現代的なので、強いJSRファンほどズレを感じると思います。 (注・楽曲自体は全てハイクオリティです) 次に今作のお邪魔要素である『HATE』と『警察』です。 グラフィティを描くとHATEが上がり、HATEの高さによって 警察からの妨害が激しくなっていくのですが、このHATEが 上がりやすく、また早い段階から爽快さを損なう仕様なのが 難点です。特に致命傷なのが「タレット」の存在で、 HATEレベル2から大量かつ長射程でホーミングする手錠が プレイヤーを拘束し、動きに制限を掛けてきます。 なのでHATE少しでも上がったままにしておくと 「足場を飛び移ろうとしたら手錠に引っ張られて落下」 が頻発します。更にHATEはGTAの手配度のように 時間経過や警察を撒くような行動で減ることは無く、 マップに点在するスポットでリセットしなければならないので 「少しグラフィティを描いてはHATEを消しに行く」という 状況が頻発します。 ◆追記 本編をクリアし、その後も暫くプレイしていたら 着替え時に画面がフリーズ。再起動したらチャプター5冒頭までデータが ロールバックし、数時間の進捗が全て消えました。本作品はオートセーブの はずですし、本編クリア後に再度ロードするデータを選ぶ際は問題無く クリア後データをロードできたのになぜ…… 流石に評価を「オススメしない」に変更しました。 警察を弱くするかHATEを上がり辛くする、もしくは着替え以外に 時間経過や警察を撒くなどしてHATEが下がりやすくするといった改善と セーブデータ周りの改善が行われることを願っています。すべて表示閉じる
ほぼジェットセットラジオです グラフィックの塗り方はジェットセットラジオフューチャーよりジェットセットラジオに近いです。 ジェットセットラジオがお好きな方はドはまりすると思います。 サントラもいい感じでやっていて楽しいですすべて表示閉じる
とても残念な仕上がりでした。 欠けたスピード感、存在しないコンボの快感、盛り上がらないストーリー、、、、 良いのは音楽だけです。 23年前にJET SET RADIOをプレイした感動をそのままに期待していましたが、完全な失敗作です。 何よりも最悪なのがHEAT制の導入でしょう。 警察が銃器をぶっ放して妨害してくる。無限沸きなので対処法はトイレに入ってHEAT値を0にするだけ。 だがしかし、グラフィティを描いた瞬間に上がるHEAT、、、、 プレイの幅を広げるでもなく、ただただプレイヤーの邪魔をしてストレスだけを貯める仕様。 クリア後にもキャンセル出来ない(ストーリーの意味は?)意味が不明のシステムです。 「熱意はあるけど創意の無い出涸らしゲーム」 HEAT制のせいでクリア後のやり込みも諦めました。 思い出とは時に残酷です。すべて表示閉じる
悪いな のび太 このゲームは縦ノリなんだすべて表示閉じる
とても評価いいので気になってプレイしたけど 長沼氏のBGMは最高だがゲーム自体は正直あんま面白くなかった サントラは買ったすべて表示閉じる
※ジェットセットラジオ、およびジェットセットラジオフューチャーをプレイしていないプレイヤーの感想です 3Dで作られた街を舞台に、スケートボード、インラインスケート、BMX(自転車)を駆使して走り回り、グラフィティを描きまくったりトリックを決めたりしまくるハイスピードアクションアドベンチャー。グラフィティを描くことで知名度を上げ、そのエリアを縄張りにしているクルーと対決!というゲームの流れ。 ローポリながらも(だからこそ?)ガッシガシ動きまくる爽快感は唯一無二。ここに思わず頭が上下に揺れてしまう曲たちと、本物のダンサー(および作者の一人)からキャプチャーしているガチなストリートダンスが合わさればもはやこの手のゲームで向かうところ敵なし状態。街をグラフィティポイントを探して流しているだけでも楽しいし、トリックやコンボをひたすらつないでいく事、またはそのためにルート構築を考えたりコンボ構築を考えたりするのも楽しみ方の一つだろう。 ちなみにやりこもうと思うとアクションとしての難易度はそこそこ高い。 また、狙ってかそうでないかはわからないが、良くも悪くもPS2~PS3世代くらいのゲーム性を感じることがままある。具体的に言うと、隠しルートやいわゆるサブクエストの説明や進捗表示は一切ないため、今何をしている状況なのかは自分で把握をしておく必要がある。マップもそこそこ曖昧な表記のため、悪く言えば不親切であるが、よく言えば探索のし甲斐のある作りになっている。 実はいくつかノーヒントのアクションコマンドがあるが、実はTeam Reptileの製作しているゲームの過去作でも同様なノーヒントコマンドがあったりして、ユーザー間で「こんなことできるんだぜ」という会話になったりもしており、ここは詳細な説明を求めずに笑って流したい。インディーゲーらしく。すべて表示閉じる
どこでセーブされてるかわかりませんがチャプター進んだのにも関わらずロールバックされてたことがありました オートセーブのはずなのですがセーブされていないことがあるようです 自分でセーブができるわけでもないので対処のしようがありません ゲーム自体はJSR風ですがなんかJSRの方が面白く感じます グラフティもBGMも少しイマイチな感じ ただ操作感は良いです 全体的にはおススメしにくいかなぁと思いますがつまらなくはない感じ 2023/8/23追記 現在開発がオートセーブの問題に対処しているようです パッチをお待ちくださいとのことなのでそれから遊ぶのも遅くはないと思いますすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。