

BONELAB
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01BONELABについて
BONELABは地下研究施設を舞台にした、VRの物理アクションゲームです。アリーナ、障害物コース、戦術試練、サンドボックス、実験モード、ユーザー制作レベルを巡り、遠距離・近接・特殊な物理武器で敵と戦います。カスタムアバターをインポートすると外見と対応する身体能力を設定でき、アイテムやアバター、手がかりの収集が謎に満ちた物語の進行につながります。 Steamプレイヤー評価:82%、レビュー数 18,838。 掲載言語:英語。 発売日:2022年9月29日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録価格
≈ ¥5,0252026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録を使用。価格履歴は米ドル建てで、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
VR戦闘と物理演算
物理的な操作を軸に、遠距離・近接・特殊武器を使った戦闘が展開します。
アバターとロケーション
カスタムアバターのインポートで外見を変え、対応する身体能力を設定できます。アリーナ、障害物コース、戦術試練、サンドボックス、実験モード、ユーザー制作レベルが用意されています。
言語と音声
英語音声はフル対応と記載されています。インターフェースや字幕の詳しい内容はストアページで確認できます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
死刑の運命から逃れる異端者となり、MythOSの地下に隠された研究施設を発見します。
物語はどう進みますか?
各ロケーションでアイテム、アバター、手がかりを集めることで、謎めいた物語が進みます。
ユーザー制作コンテンツはありますか?
ゲーム紹介にはユーザー制作レベルとカスタムアバターのインポートが記載されています。
人気のSteamレビュー
母語で選択 · レビュー10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
起動時にロード画面から進まないって人はSteamVRの設定にある開発者のOpenXRランタイムをONにすれば進みます。 ※ディスプレイに注記が表記されるので気づかなかったよ…。 IndexコンとViveコンの各グリップボタンが反応しないので「OpenXR toolkit」の最新版をインストールする必要があります。 インストールするだけなので簡単。 ---------------------------- <2022/10/02 追記あり> 約10時間でクリア。 特に致命的なバグに会わず最後までプレイできました。 ※RiftSにてプレイ。 前作に比べるとややボリューム不足感あり。 今後Modが充実してくると思いますのでそちらを期待。 ---------------------------- 相変わらず世界観、雰囲気は自分に刺さりまくり。 道中が結構長いけどセーブはオート?で行われる為、死んでもロードなしですぐに復活する。 グラフィック設定は細かく設定可能。 前作より武器収納は若干改善したかな?。 最初から設定しなくても座ったままプレイできるのは良い。 ■HUBエリアからどうしたらいいか分からん! HUBエリアにある6つのミニゲームのうち3つをクリアする。 (2エリアで良かったかも?3つ「コア」が揃えばOK。) クリアすると「コア」が出現。 ※光が立ち上っている奴です。 ↓ HUBエリア中央にある階段を登ると発電機があるので動かす。 近くにバッテリーが2個落ちてるので取り付ける。 ↓ クレーンを動かして「コア」を集める。 左レバーは昇降動作。 中央レバーは上下左右動作。 右にあるボタンはマグネットON、OFF。 ↓ クレーンでキャッチした「コア」をセットする。 MAPを見ればセット箇所はわかる。 ↓ 大型扉が開けられるようになるので入って進めばチャプター3開始。 道中に落ちてるカプセルは両手で持って引き離すようにすると中身が取り出せる。 前作をプレイしているユーザーには逆に分からんよね、これは。すべて表示閉じる
前作のファンほどおすすめできないかも。 特に筆者のようにGmodみたいなサンドボックスゲーで何したらいいか分からなくなる人間は肩透かし食らうと思う。 あくまでBONEWORKS2ではなくBONELABというゲームだということを念頭に置いた方がよい。 冒頭の雰囲気とかは前作の通りわくわくするような始まりだが、 チュートリアルステージをクリアするとサンドボックスがプレイできるようになるHUBに到着する。 ここからは他の方のレビューで書いている通り、クレーンゲーム謎解きをすることで、ストーリーが開放される。 ただクレーンがバグって詰み、再読み込み、アンストまでしたが直らないorすぐ同じバグ発生という状況になり、 調べたところYoutubeの海外ニキが強引にバグを直す方法を挙げていたので、それ参考にしてなんとか突破。 ただその後のストーリーも、アバターチェンジシステムだったり レースゲームだったり ねずみの国の無限の彼方へさあ行くぞアトラクションを彷彿とさせるシューティングゲームだったり、 要素としては光る部分もあるのだが、あくまでサンドボックスのためのチュートリアルがつぎはぎにされている印象。 個人的にはHalf-Life ALYXよりも雰囲気やストーリーが好きで(先にプレイした思い出補正もあるが) リリースをめちゃくちゃ楽しみにしていたが、蓋開けてみればBONEWORKS環境のサンドボックスゲーだった。 ALYXを超えるポテンシャルを持っていたものの、真っ向勝負ではなくVR SANDBOXという新たな立ち位置を目指した( 逃げた)ゲームとなっている。 前作プレイしている人向けに一点アドバイス 前作もあったガチャガチャの隠し要素については、前作同様ステージのゴールに回収地点があるわけではなく、 手に持って両手で蓋をパカッと開ける動作をすると手に入れたことになる。 これに気づかなくて、ゴールまで投げながら運び、ゴールしたものの回収地点がなく、途方に暮れる羽目になった。すべて表示閉じる
とりあえず、つまづいてる人が多かったので、2つだけアドバイス。。。 ①前作のストーリーモード的なヤツは、Hubの真ん中にあるクレーンゲームをクリアしたら出来るよ!! ②ガチャガチャは両手で掴んで左右に割るんだよ!!(前作みたいに最後に回収BOXないよ!!) ここ最近のVRゲーで一番心待ちにしてた!! アクションが前作から強化されてて、前作と比べるとかなり快適。 ただ、前作やってない人は、操作が難しかったり、VR酔いでストレスレベル100かも。。。 私は7時間連続でやってても問題なかったので、ヘビーVRユーザーは大丈夫だと思う。 前作は、ストーリークリアしたら、ガチャガチャ集めとかアリーナくらいしかやることなかったけど、 今作は、いろんなモードがあるし、MODも盛り上がりそうなので、間違いなく前作よりは楽しめるハズ。すべて表示閉じる
前作のboneworksが良かったので進化版を期待していたらがっかりした。 まず前作と比べてキャンペーンのボリューム減。 前作が10時間でエンディングだったところこちらは5時間で終わった。その内1時間は例のノーヒントの場所で詰まっていた時間なので実質プレイ時間4時間。イライラするだけのプラットフォーミングや本当にただ歩くだけの捨てチャプターもあったため、素直に楽しかった時間は前作の20%にも及ばなそう。 ストーリーは前作に輪をかけて難解というか、世界観を作るのを半ば諦めているような投げやり感。 目新しいギミックも無いし(アバターシステムはあるが、活かし切る前に終わってるのでノーカン)、かといって戦闘やパズルのボリュームも少なく配置のバランスも悪く、どこがこのゲームのピークだったのかよくわからないまま終わった。 前作が良かった+vrに慣れたためハードルが上がっているのはあるが、それにしたってboneworksの続編としてこれを出す意義がイマイチわからない。前作より値段も高いし。 こっちが前作でboneworksが新作だったら納得する感じ。すべて表示閉じる
アバターってどうやって入れるの? アバター入れたい人はGithubにあるMarrowSDKをUnity 2021.3.5f1に導入してください SDK導入ガイドも同じリポジトリにあります 勝手は違いますが、VRChatでアバターをアップロードできる人なら問題なくできるかと思います シェーダーに関してはURPに対応したものを使う必要があり、私はliltoonを使用しました。liltoonについてはこちらのツイートが参考になります。 クリアして思ったこと クリア時間 7.8時間 全体的にはそれほどBoneworksから変わっていない印象 能力の違うキャラクターを切り替える機能は結構面白いけど、使うにはストーリーを後半まで進める必要がある ストーリーはほとんど聞いていないが、Boneworksに比べるとボリューム少なめに思う 移動中はスローモーションボタンを離してもスローモーションが維持されるようになったため戦闘時やジャンプ時にスローモーションが使いやすくなったのはかなりよかった 段差のある場所で床がグリップできるようになったため、前作のように乗り越え時に手が滑らなくなった SDKが公式から提供されているので今後Modが多くなればよりこのゲームの魅力も上がるんじゃないかと思うすべて表示閉じる
正直そこまで楽しくない 苦行ゲー SDKが公式で公開されててユーザーがかなり手軽にModを作れるのは好印象 ストーリー自体はすげぇペラッペラ あくまでも「Lab」なんだなってのを実感させられる ステージも殆どがアバターを開放するための説明ステージしかない上にそのどれもがこれまたペラッペラ 銃などの各種アイテムの大きさやグリップ判定がある程度補正されるなんてこともない 一番楽しいのはTac Trialかなあ... 約4000円出してこれ買うなら別のゲーム買った方がいいと強く思うすべて表示閉じる
SNSじゃないので性癖壊されないよ! VR感度強い人は注意 noteにアバター導入ガイド書いてみたよ なんか途中にHalf-Life 2のある場面に似た場所が出てたけどアプデで更にそのまんまになって笑った Legalize ERP(迫真)すべて表示閉じる
前作程のボリューム感がなく、キャンペーンに至ってはただ歩くだけのステージがあったりと面白味を感じない部分が多く見受けられた。物理演算も前作よりもリアル志向なのかスタイリッシュな動きが出来なくなっているし、とにかく移動するたびに前作では何ともなかった何かしらのオブジェクトにに引っかかって動きが止まりストレスがかなりたまった。 が、しかし、MODを前作よりも入れやすく改善されているのでMODによる無限大の可能性があるゲームです。 でも、今のところは前作越えを期待しているようならオススメはできません。すべて表示閉じる
PICO4及びmetaQuest2でプレイ またジョン・ウィックになってしまった.... 違う.....ラスクちゃんの姿でジョン・ウィックになってしまったのだったすべて表示閉じる
前作、BoneworksはPCVRベースで開発され、多くのHMDで問題なくプレイ出来ましたが、今作はQuest2スタンドアロンベースで開発されHTC Vive(VivePro含む)やQuestシリーズ以外の多くのHMDでプレイすることが出来ません。 OpenXRにより起動自体は可能になりますが、コントローラーの対応に多くの問題を抱えています。 また、それを修正するアップデートも配信される気配がありません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の投票数は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。