

BONEWORKS
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01BONEWORKSについて
BONEWORKSは、物理演算を活用して進むVRアクションアドベンチャーです。環境を移動し、武器や物体で戦い、世界の物理法則を試しながらパズルを解きます。謎めいた物語では人工知能システムMyth OSを探索します。 Steamプレイヤーのレビュー34,165件中、92%が好評です。 シングルプレイヤーです。 インターフェースと音声は英語です。 発売日:2019年12月10日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,3352026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
VRと物理演算
BONEWORKSは、物理演算を活用した戦闘やオブジェクト操作、パズルが特徴の物語性あるVRアクションアドベンチャーです。
モードと言語
Steam版はシングルプレイヤーで、インターフェースと音声は英語です。
03よくある質問
BONEWORKSでは何をしますか?
環境を探索し、ゲーム内の物理法則に従う武器や物体で戦い、物理演算を使ったパズルに挑みます。
ストーリーはありますか?
Monogon Industriesの人工知能OS、Myth OSをめぐる謎めいた物語があります。
VR経験は推奨されていますか?
説明では、事前のVR経験と一般的なVRゲームの原則への理解が推奨されています。
“Ever wondered what it feels like to actually own a body in VR? It drops you into a world you can break and stack your way through. The physics nails it; the price is a thin story, shallow combat, and real motion sickness. This one's for tinkerers.”
編集部の総評
The VR Game That Asked You to Learn Its Rules

BONEWORKS mattered because it didn’t treat you like a pair of floating hands. It gave you a body with weight, momentum, and bad habits, and then it basically said, “Good luck.” That was the point. When it hit Steam in 2019, it rocketed to the top of the sales charts on day one, and yeah, that makes sense — this was one of those rare PC VR games that felt like a real milestone, not just another tech demo with a weapon in each hand. Even now, that weird, clunky, physical presence still makes it stand out. You’re not just shooting stuff. You’re bumping into doors, fumbling reloads, grabbing whatever’s nearby, and learning how to move through a world that pushes back.
That’s also why the game still divides people. If you’re the kind of player who wants VR to feel like an infinite junk drawer of physics experiments, this is your thing. If you like figuring out how to use a chair as a step stool, or turning a fire axe into a solution, or just messing around until the level bends to your nonsense, BONEWORKS gives you room to do that. And that freedom is exactly why the Steam response has stayed so strong — more than 34,000 reviews and about 92% positive tells you a lot of people bounced off the rough edges and still came away impressed. The catch is that it’s not really interested in holding your hand. It wants you to learn its systems, and it expects you to be okay with that.
That also means it’s not for everybody, not even close. If you want a clean story, tightly designed levels, or that instant “wow” comfort zone, this game’s going to feel cold and messy. The narrative is basically scraps of lore and a few live-action clips on monitors, and it never really builds to a proper payoff. And if you’re sensitive to motion sickness, this is a hard pass — the deeper you lean into what makes BONEWORKS special, the more it can work against your stomach.
So when people argue about the score, they’re often arguing about the wrong thing. This isn’t a game you rate like a polished blockbuster. It’s a physics playground, and by that measure, it’s a huge deal.
Why Alyx Feels Safer, and Why Boneworks Still Hits Hard

If you want the cleanest way to understand BONEWORKS, compare it to Half-Life: Alyx. They’re both big-name VR shooters, but they’re coming from opposite philosophies. Alyx is the polished one. It protects you, smooths the edges, and makes sure you always feel guided. BONEWORKS throws you into the machine and lets you sort it out yourself. Neither approach is wrong, but they’re not trying to do the same job. Alyx is the safer recommendation for most people. BONEWORKS is the one for players who want the mess, the friction, and the freedom that comes with it.
That’s why the review scores don’t actually conflict. A Metacritic 72 and a much warmer player response can both be true at the same time, because critics and players are often grading different things. If you’re judging it as a traditional game, the thin story, simple enemy roster, uneven checkpoints, and rough melee can drag it down. If you’re judging the technology and the physicality, it’s a different conversation entirely. Brandon Laatsch and Stress Level Zero built something that changed how a lot of us thought about VR interaction, and the sequel, Bonelab, doubled down on that sandbox-first mentality in 2022 with even more mod support and tinkering potential.
So here’s the honest buy call. Get BONEWORKS if you’re a hardcore VR player, you’re willing to learn its physics, and you want a game you can keep poking at for absurd amounts of time. Skip it if you want a complete narrative, careful level design, or a comfortable ride. And if you’re choosing between platforms or picking your first big VR benchmark, Half-Life: Alyx is the safer bet, while BONEWORKS is the wilder one — the one that still feels like it dropped you into a physics lab and told you to survive.
人気のSteamレビュー
選択した言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
<2020/02/19 追記> アプデにより長い道中にSave Pointが設置。 両手でハンドル握ってトリガーホールドでSave完了。 --------------------------------------------- <2019/12/11 ちょっと編集> 私がVRゲーにハマるキッカケとなった「Duck Season」を製作した会社なので期待して購入。 様々なVRゲーの良い所を取り入れてPortalチックな世界観、優秀な物理演算の中色々なオブジェクトに触れて戯れるこの体験は今あるVRゲーの中ではトップクラスに面白い。 HMDはVivePro使用、Indexコンでなくても十分楽しめる。 (あればより楽しめるかと…自分は次回入荷待ち。) ゲームに存在するあらゆるオブジェクトは触れて動かせ、一部は破壊ができる。 基本操作についてはゲーム内で体験型の説明がある。 直観的でわかりやすいので迷うことは無かった。 説明は英語表記のみだが映像による説明があるので。 銃操作について弾が出ないとマガジン交換やコッキングを促すハイライト表示が出る。 マガジン交換してトリガーを引くとレバーがオートで戻る…こんなのVRゲーでみたことない。 鈍器や剣もB&Sっぽいハンドリングで驚いた。 武器を投げてまっすぐ飛ぶ!、刺さる!、もう楽しい。 色々書きたいけどまずは購入してプレイして感じてもらえればこのゲームの凄さ、楽しさが分かるかと思います。 (体験版があればよかったんだけど…WMRの人は現在上手く遊べないようです。パッチで修正されたようです。) Portalの世界観が好きなら色々刺さる要素はある。 対応VR機があるなら買うべき、超お勧めします。すべて表示閉じる
率直な感想は「ラーメンを注文したら非常に美味しいカレーが出てきた」って感じ。 何が言いたいかというと「素晴らしい出来栄えだけど、思ってたのと違う」。 VRのパズルゲームが好きな人にはドンピシャだとおもう。ただしアリゾナサンシャインのような銃撃戦がメインのゲームを想定している人は注意が必要。 ちなみに銃撃戦をメインと考えていた私には残念ながら合わなかった……。 あと「おすすめしない」を選んでいるけれどクオリティは非常に高い。 [面白かった点] ・今までのVRゲームと比べて画質もシステムも段違いで非常に作りこまれている。 ・Indexコントローラーの性能を十分に引き出せている。 [個人的に×だった点] ・物理演算を活かすためか、ステージの大半がアクションパズル。 ・上下移動も多用されているため酔いやすい。 ・チャプター毎の自動セーブのためチャプターをクリアーしないとセーブされない。しかも1チャプターが小一時間以上ほどかかるため、途中で酔ってもゲームを辞めれない。 ちなみに配信を見ていたフレンドからはHuman: Fall Flatの様だといわれました。 たしかにHuman: Fall Flatをリアル風にVR化したらこんな感じになるかもしれない……。すべて表示閉じる
すごく乱暴な表現をすると、Valve非公認の私家版ハーフライフ2-VR。 ゲームとしての面白さはそんなでもないが、物理演算を多用したVRゲーのフラッグシップモデル的な存在と捉えたらサムズアップにしないわけにいかんだろう的なサムズアップ。 棚やら箱やらそこら中のものに物理演算が働いており、適当に拾ったレンガでぶん殴っても敵は倒せるし、長い板切れを架けちゃえば幅広い溝も渡れるし、走って勢いをつければ振り回さずとも剣は刺さる。また自分の体にも手の先まで常に当たり判定があり、バスケのドリブルだってできる。巧くできるかはプレイヤー次第だけど。 顔めがけて飛びついてくるヘッドクラブモドキを咄嗟に手で払いのけることも、そのまま鷲掴みにして床に叩きつけることも、掴んだまま反対の手でボコボコに殴ることもできる。よく考えるとまだ生きてる内からラグドール扱いできるってすごい。人間っぽい敵なら足を払って転ばせることも、後頭部を掴んで壁にジョリジョリこすることもできる。 箱を積んで階段にするといった従来の平面FPSの小技も使えるし、バールを2本持って折れ曲がった先端を引っ掛けハシゴを登ることすらできてしまう。高い棚の最上段に掴まり上の木箱を引きずり降ろそうとしたら棚ごと手前に倒れてきたり、できそうな事は大体できて、そうなってしかるべき事は大体そうなる。 操作設定も快適で、Oculus Touchではスティックで歩いたり走ったりするわけだが、その際に愚直に倒した方向へ進むのか、真横以外は多少斜めでもすべて真正面・真後ろと見做すのか、あるいはデジタル8方向入力っぽく補正するのか、選べる入力タイプがやたらと豊富なのに驚いた。 またいちいち現実でスクワットしなくても、キャラクターだけしゃがませる操作があるのも楽でいい。もちろん現実でガウォークみたいなポーズで頭を下げてもキャラは普通に膝を曲げてしゃがむので、現実とキャラのポーズが一致せず腰のポーチから弾を取り出せなくなるといった問題はあるが、そこはハード側の性能限界なのでソフトを責めるのは酷だろう。 それと最初からVR用に作られた物としては珍しく8時間超のまともなボリュームを持つゲームでもあり、物理パズルも唯一絶対の正解を押し付けては来ないのでやりたいように遊べて満足感はかなりある。VR環境があるなら定価で買っても損しないゲームだと思う。 ただもちろん欠点もある。 ホログラム兵を除いて死体が損壊せず、なんら外見変化がないため敵を倒したという実感や爽快感に乏しい。また敵は転ぶときにも全身脱力して転ぶので、攻撃を受けて転んだのかそれとも死んだのか区別がつかない。死体(だと思っていたもの)が起き上がることがよくある。 自販機では弾1発を1KB(通貨単位)として扱うが、腰のポーチから取り出して投入する動作の繰り返しが馬鹿っぽい。200KBのアイテムなら30発入りマガジンを7回投入で済むが、見かけた最高額アイテムは20,000KB超えだ。流石にその場合1マガジンで30発ではなくもっと投入した扱いになるようだが、間抜けなことに変わりない。キャッシュレスで決済して欲しい。 また弾薬以外のアイテムは両肩・両脇・腰の後ろの5箇所にしか保持できない。武器と鍵などストーリー進行に必要なものを持つと、収集アイテムを持つ余裕がまったくない。なのに収集アイテムは拾った時点で獲得ではなく、チャプターの最後に設置された専用ゴミ箱に投じないと獲得判定にならない。延々持ち歩くのが面倒くさい。 あと銃の挙動が適当。どう見てもMP5なのに撃ち切るとボルトストップがかかったり、なまじ外見がよくできてるせいで違和感が生まれている。架空銃にしておけばいいのにと思う。 それとアイテムを入手するために木箱を壊すのも、斧で殴ったりジャンプで踏んづけたり持ち上げて床に叩きつけたりと最初の内は色々試せて楽しいけれど、なんだかんだでものすごい数を開梱する羽目になるので後半わりと面倒くさい。 グラヴィティガンっぽいのとか、壁面に貼り付いてミッション・インポッシブルごっこできる取っ手付き吸盤とか、おもしろガジェットが登場するタイミングもおそすぎる。入手したかと思うとすぐゲームが終わる。 まあでも総合的には、今後このくらいの出来のゲームがどんどん発売されたらいいなあと思う。 他のゲームにとっては「BONEWORKSでは出来てた」という理由で評価を下げられてしまうかもしれない迷惑な存在だろうけど。すべて表示閉じる
絶対にHalf Life Alyxよりも先にやること! 革新的VRゲーム。このゆるぎない事実はほかのレビューが証明している。しかし、直前にAlyxをプレイしてしまったせいで、すべてがAlyxの劣化に見えてしまった。もちろんこちらの方が先にリリースされているのは十二分に承知だし、ゲーム性も違うものと言われても納得する。 そこまで納得できてもなお、勝手の悪い物理パズル、オートセーブタイミングの悪さ、武器持ち替えの不便さ、メニューの使いづらさ、何もかもがAlyxの直後にプレイしてしまったせいで悪く見えてしまった。 ストレスレベルゼロのはずが、逆にストレスフルに感じてしまった。すべて表示閉じる
一見するとHalf-life:AlyxのようなアドベンチャーFPSだが、本作の本質は自分・敵・オブジェクト等ゲーム内に登場するほとんどのモノに設定された衝突判定や物理演算の相互作用で起こる創造的な遊びをVR空間で追求するアクションゲーム Half-lifeシリーズへのオマージュ要素も多く、傑作と名高いAlyxとの表面的な比較は避けられないが、プレイするほどその異なるゲーム性と楽しみ方が分かってくるだろう パズルを通してゲームの可能性を学び、地形やオブジェクトを利用してえっこれ正規の方法じゃないだろ?って手段で戦闘をしたり要素を探索したりするのがとても楽しい。ジャンプや地形を掴んでの移動などで立体的に動ける場所が多く、無制限に使えるスローモーもあって慣れるほどスタイリッシュなアクションムーブが可能になる Lone EchoやBlade & Sorceryなど、オブジェクト間の自然な相互作用が実装されたVRソフトはこれまでにもあったが、本作のその多様性とシーンの汎用性は群を抜いている 不安定な足場で戦闘が始まり、バランスを崩して足場が倒壊 →完全な倒壊に巻き込まれないようにジャンプで近くの高台の縁に腕を引っ掛け難を逃れる →足下に蠢く残敵を確認して飛び降りつつスローモーションで掃射 なんてことが準備されたアクションシークエンスではなく起こりうる ボリュームは既存のVRゲームと比較しても十分で、随所のインスタレーションアートやシュールな世界観も一見の価値有りだが、クリアしてみて終盤の面白ガジェットの活躍の機会が少ないなど物足りなさも残る。レベルエディタやワークショップの実装、DLCや続編にも期待したい(後日追記:アプデで複数のサンドボックスモードやアリーナモードが追加されている) リリース初期に不評だったセーブポイントの少なさは改善され、現バージョンではステージ内に複数の中間チェックポイントが用意されている 自身のボディにも設定された物理判定はVRに実在感をもたらす一方、モノの反作用で頭=視界が意図せず揺さぶられることになる。探索が多く上下動を厭わないレベルデザインも相まって、他のスライド移動型ゲームと比較しても酔い易いので注意が必要。また、予想外のオブジェクトの引っかかりなどストレスを感じる場面も少なくない。しかし、快適性を犠牲に機能や要素をオミットしない妥協の無い作りも本作品の独自性であり魅力であり、VRの可能性を追求する最先端にある一作であることは間違いない 良い点悪い点含め、今後多くのVRソフトがこのBoneworksを基準にその「触感」を問われることになるであろう、マイルストーンとなる作品すべて表示閉じる
レビュー時点では買うのはオススメできない。 良くも悪くも物理的な挙動がかなり独特で、非常に酔いやすい。 その上、ストーリーモードはとにかくセーブポイントが少なく、2時間近く連続ですることを強いられる。(死んだときもかなり戻される) valveIndexコントローラの性能を活かした操作は刺激的だが、ゲームとしては単調でかつ極めてお粗末。パズルとしてもFPSとしてもパッとしない出来になっている。 改善に期待している。が、最初に書いたとおりいま時点での購入はおすすめしない。すべて表示閉じる
このゲームがリリースする前に日本でindex手に入ってよかった... まだチュートリアルをやれただけなのでその感想 ○物をまっすぐ投げられる Budget Cutsであまりのノーコンピッチャー度に絶望してた自分ですらまっすぐ投げられる いいぞ。 ○チュートリアルがわかりやすい 日本語非対応、ということなので英語に全く自信がない自分でも直感的にわかるような設計 最初に博物館のような場所を通りますが、そのショーケースの中で手本を見せてくれているロボットがいます。よく観察しよう ○武器のリロードが楽 H3VR(hotdog,horseshoes,handgrenade)のようにこだわりすぎず、しかしちゃんとマガジン入れ替えなどもできるためとてもいい印象 △謎解き要素 HalfLifeおなじみのアレですね、チュートリアルの謎解きは映像で全部答えをくれますが、やっぱここは人を選びそう △人形の中心が捉えられないとフォースグリップ(物引き寄せ)できない チュートリアルに「マガジンをいれて物を買う」チュートリアルがありますが、人形が奥に倒れて取れなくなることが... そうなるとどう頑張っても腕がぐにゃんぐにゃんするだけで取れません。後々苦労しそう こんなところでしょうか、参考になれば幸いです ちなみに公式PVみたいにバールを上に投げて一回転させてキャッチはめっちゃムズい チャレンジしてみては?すべて表示閉じる
Bobblehead Hero ●良い点 銃撃戦は楽しい。空のマガジンを外し、入れ替え、レバーを引く一連の動作が楽しく、残弾を覚えておいたり、先を見越して途中でもリロードしたり、銃の扱いがとても楽しく感じます。他に、落ちているものや拳まで、何でも武器にできるので、コンクリブロックやレンガを投げて頭部を一撃なんてこともできる。 ●悪い点 主人公の頭にはダイナミックボーンが入っているのか、プレイ中は常に視点がグラグラと揺れ続ける。他のゲームで酔い耐性に自信がある方でも、これは2時間3時間ほど遊べれば十分ではないでしょうか。 進行不能のバグがある。腰や足のトラッキングには対応していない。 ●致命的な点 腰のトラッキングには対応していないため、主人公とプレイヤーの姿勢は一致しない。よって、伏せた時に、脇のホルスターに装着した銃が姿勢の不一致により取り出せない。腰にストックしたマガジンも取り出せない。銃撃戦の最中に弾丸を補充できず、予備の銃も取り出せない。パニックを起こした新兵の気分になれます。 これが楽しいはずの銃撃戦を、極端に白けさせることになっています。 さらに、メニューから取り出せるはずの武器類ストッカーも、姿勢を低くすれば、肩から遠くなるために手が届かず、やはり取り出せません。1プレイあたりの時間が非常に長くて面倒くさい。バージョンアップによりセーブデータが削除されてしまったため、もうプレイする気にすらなれない。すべて表示閉じる
迷ってるのなら買いなさい 定価でもお釣りがくるくらい面白いから 物理演算ゲーなので干渉可能なオブジェクトが多くてワイは大興奮や 敵にCQCしたかったら頭と足掴んだりしないと投げられなかったり思ったより難しいぞ ボクシングで戦うことも出来るけど、CREEDで慣れてるワイでも3体くらい敵が居ると負けるし、武器は使っていけ おすすめ武器はナイフだ! ダッシュで突進しながら刺したり逆手持ちで走り抜けながら首を切ったりめっちゃ楽しい パズル要素はまぁほどほどに頭使う 物理演算バリバリだからとある場面で、バーにそのへんのオブシェクトの箱をひっかけて動かないようにして(バーが動くと進めないシチュ)進む謎解きとかある VIVEコンでやってるけどまぁー指の動きは完全制御はできないな この辺は損するけどそれでもやる価値高し ハーフライフくんはやったことないんだけどポータル感はめっちゃすげぇ 壁とかにメッセージあったり落書きあったり、無機質な感じとか殺伐とした感じめっちゃポータルっぽい クライミングあり、戦闘あり、自由度あり、自由移動が素早くて快適、武器多し、わりと何でも武器になる、何時間も詰まる事はない程ほどの難易度のパズル要素、これらが好きならすぐに買えー!すべて表示閉じる
Oculus RiftSでプレイ 俺は酔いすぎて30分でギブアップ 俺みたいな人でもこのゲームを快適にプレイできる未来が来ることを願ってるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。