

BPM: BULLETS PER MINUTE
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01BPM: BULLETS PER MINUTEについて
BPM: BULLETS PER MINUTEでは、射撃もジャンプも回避も、すべてが疾走感あるリズムシューターの一部です。ランダム生成ダンジョンを探索し、変化する武器や能力を集め、独自の攻撃を繰り出すボスに挑みます。 Steamプレイヤーレビュー:9,614件中、好評率91%。 発売日:2020年9月15日。 インターフェイス言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2562026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-29
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語を含む8言語のインターフェイスに対応し、日本語音声と字幕もあります。
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイとコントローラーのフルサポートに対応しています。
ゲーム内容
ランダム生成ダンジョン、10人のキャラクター、チャレンジモードを備えたリズムシューターです。
03よくある質問
リズムを使った戦闘とは?
プレイヤーの行動も敵の攻撃も音楽のビートに連動します。射撃、ジャンプ、回避をリズムに合わせて行います。
プレイごとに何が変わりますか?
ダンジョンはランダム生成され、武器、能力、アイテムはプレイごとに変化します。
ボス戦はどのような構成ですか?
最終ボスにたどり着くには7体のボスを倒す必要があります。それぞれ異なる動きと攻撃を持ちます。
追加モードや好きな音楽に対応していますか?
はい。追加のチャレンジモードがあり、自分の音楽を追加することもできます。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
奇作であると思う。 名作でも、良作でもなく。 本作を一言で説明すると「リズムアクションFPS」というところになる。他の人も『Crypt of the Necrodancer』のFPS版という説明をしている人も多い。で、たいていは「音ゲーやFPSが好きな人にオススメ」で締めると思う。 俺は「音ゲー」も「FPS」も好きだが、このゲームを初めてやったとき嫌いになりかけたし、そして坊主にくければ音ゲーもFPSも嫌いになりかけた。このゲームは「音ゲー」にも「FPS」にも属していない、謎のプレイ感がある。 だから奇作なのである。 まず「音ゲー」と違うところ。 一つに「音ゲー」というのはなんだかんだいって「リズム」が主体のゲームである。しかし、本作はリズムが決して主体ではない。確かに弾を打ったりリロードするためにはリズムに合わせなければいけないのだが、しかしこのゲームはその大半がリズムと関係ない操作が多く存在している。移動・ジャンプ・振り向きなどはそれに当たる。そして、そのリズムとは関係ない操作をしながら、あなたはリズムに合わせてマウスやらキーやらを押さなければいけないのである。リズム合わせに気を取られて立ち止まると、バンバン弾を食らう。「リズムに合わせる部分」と「合わせない部分」が同時に存在するゲームは恐らく音ゲーの中でも類を見ない。 では「FPS」の部分はどうか。 敵の周りを回避しながら少しずつ敵を倒していくとする。目の前に敵がいるから、弾を当てようとする。しかし、弾が出ない。なぜならリズムが合ってないからである。避けたり、あるいは敵に照準を合わせることに気を取られると、リズムが全然合わずにヤキモキすることになる。さらには、このゲームは「弾切れ」なのか「リズムが合っていないから」なのかが解りにくく、弾が出ないからとりあえずリロードしていると、敵がやってきてボコボコにされるという始末である。さらにはこのゲームには「射程」という概念も存在しており、照準が合っていても距離が離れていると打てないのでさらにイライラすることになる。 従って、どっちにも属しないがゆえに、解るまでに時間がかかるゲームだ。例えばFPSの部分でいうと「敵の照準を合ったときに打つ」という常識的なアクションが、「敵に照準を合わせつつ、リズムを合わせつつ、射程距離まで近づく」ということになる。要は「音ゲーで当たり前にやっていたこと」と「FPSで当たり前にやっていたこと」を解除しつつ、このゲームに合わせないといけないということになる。 だからこそ嫌いになりかけた。 だが、同時に好きな部分も存在する。 ゲームに慣れてくると、このゲームは割とアクションやら弾やらの「効果音」が音楽に合うように出来ているのである。また、敵もリズムに合わせて攻撃してくるので、なんだかプレイに一体感が出てくるのである。いわばビートが生まれ、セッションが生まれ始める。それがわかり始めると、妙な気持ちよさが出てくる。足音ですら音楽に合っている感じがする。それは「音ゲー」でも「FPS」でも見られない、謎の一体感であったりする。このゲームはちゃんと弾が出せるようになってからが勝負なのだ。 そこは本当に大好きな部分である。 とにかく本作はそういう意味では独特というか、クリアを目指すという意味では、装備やらなんやらのバランスは大味であるし、やたら敵の攻撃が強いとか虫がウザいとか、赤のフィルターがかかっていて目に優しくないとか、そういう乱暴な部分が多く、そしてイライラする部分が少なからずあるのも確かだ。それは嫌いな部分である。だが、しかし本作でしか見られないような変なプレイ感があって、それにヤミツキになる部分は間違いなくある。FPSをやるためでも、音ゲーをやるためだけにもない。ならば、それぞれにこの作品より優れたものは沢山存在する。だが、本作は本作しか存在しない。 唯一無二。だからこそ、このゲームは奇作なのである。すべて表示閉じる
ロックでノリノリになりながら、悪魔どもに鉛玉を喰らわすヴァルキリーのローグライク系FPS何をするにでもリズムに合わせて入力することで行動が実行される仕様逆に言えばリズムに合わなければ何もできない・・・ワザワザ、FPSとリズムゲーを合わせたシステムはこのゲームだけの特別感は生み出してないしむしろ全てを台無しにする足枷に成りかねない要素を持った・・・謎ゲーだ良い所は、リズムゲーである為にBGMや効果音は素晴らしい、耳に心地よいでも、それ以外は不協和音の大演奏会・まずはゲームの説明の無さ、チュートリアルすら無いのは不手際過ぎる。FPSの形は取ってるけど、中身は音ゲーやで?なんの表示や音でどう操作して作用するのか、仕様を説明するのは基本やろ・・・・それに際しての表示物の意味不明さと見辛さ。なにそれ見たことねえし、一目で気付くわけないだろ・イージーだろうが早いリズム・リズムに合わせないと攻撃もリロードも出来ない仕様の為に、FPS部分の長所が全て殺されている・・・・それでいて、武器には射程距離が設定されており、射程外だとHIT判定すらない謎仕様。これが一番のクソ仕様でストレス。近接攻撃の敵だけならまだしも、敵は射程無限で常に攻撃してくるというのに、こっちは無理矢理にでも近寄って攻撃させられる仕様とか、何のためのシューターや???もう銃どころかシューター要素すらいらんやんアホや。・なのにキツイHIT判定、エイムアシストもあるが役に立ってない。・リズムに合わせろ、と強要はするがローグライク要素はリズムを無視した使い勝手の悪いモノばかり・・・リロードや発射間隔がリズムに合っていないなど、手間が掛かるモノが多くイライラさせられる。・なのに携帯できる武器は1つだけ。なにより初期ハンドガンがまともという・リズムに合わせる事が基本なので、目視で避ける・・・と言う動作がほぼさせてもらえない。一人称視点で自分で動く意味あんのこれ・なので初見殺しのオンパレード・リズムに合わせることで発生するゲーム中のメリットはなく、あってもスコアの増加ぐらい・慣性が効いた動きにくさ・画面の見辛さ、目が痛い、発行しまくる敵に画面が基本赤色なのがキツイ・・・設定でも変更が無いこれ作ったヤツは「DOOMの音楽にノリながら銃撃てたらもっと楽しいんじゃね?!」と錯覚したのだろう自分のテンポとリズムと立ち回りで上手く戦える事が快感であり、わざわざ他人から押し付けられた戦い方を楽しみたい訳じゃない。音楽は快感の後押ししてるだけじゃぞ?シューターと言う形を取っているから「敵を倒す」という行為が一番楽しいはずなのに、リズム要素でその敵を倒すという快感すら奪われる状況が多すぎて、ゲーム性に抑揚をつけるアクセントにはなっていない・・・後は音楽は良いと書いたが、正直リズムゲーだから評価点すべきなのか、そうあるのは当たり前やんっていうか・・・それにリズムに合わせるだけなら普通の音ゲーでいいし、このゲームだけの音楽性ってのもはっきり言うとないしな・・・このゲームに勇猛果敢に挑んでもヴァルハラには行けんぞ。すべて表示閉じる
さんざん言われてますが、Crypt of the NecroDancerのルールでDOOMやってる感じです。敵の攻撃も基本的にはリズムに合わせてくるため、普通のアクションよりもタイミングがわかりやすい。そのためローグライクの特色である、プレイヤーの上達という部分がより出やすいものになっていると感じました。すべて表示閉じる
音ゲー+FPSという目新しさはあるが、死に覚え要素が多い割に1プレイが長くて非情に集中力を使う。 総じて腕に自信があって意識高い人向け。 私ザコなのでギブアップ。もう少し間口広くしてくれれば。すべて表示閉じる
良すべて表示閉じる
プレイ時間50分程度で返金 ネクロダンサーも2面で詰んだリズム感です FPSジャンルもあまり経験ないです 良いところ ・ショップオーナーのヒヨコちゃんとワンちゃんで非常に癒やされる ・良質な音楽 ・死んでリトライするごとに確かなプレイヤーの成長を感じる ・ローグライク要素 ・初期武器の2アクションリロードがイカす ・移動が速い ・特徴的なグラフィック 悪いところ ・リズムに乗って撃たなければいけないシステム上、小さく素早いコウモリや羽虫に攻撃がまるで当たらない ・グラフィックが全体的に赤に染まっていて敵と背景の区別がややつきにくい。目にも悪そう ・初期装備が弱すぎる(威力:低 射程:短 リロードに2アクション必要) ・1体の強力なボスより雑魚に数で押されたほうが辛い ・明らかに鍵の需要に対して供給が足りない ・難易度EASYなのに簡単じゃない ・視野が狭い 合わなかったところ ・音楽のビートがハッキリしない(ように感じた)ので、リズムに乗れず射撃・リロードに失敗する ・残弾数がレティクル上に出ないので、管理が大変。一応残弾数が少なくなると射撃音が変わるが... ・表記上の体力は100だが、大抵の攻撃は25の威力を持つので事実上は4 その他 ・敵は主に虫系。苦手な人はとことんダメかと 総合して 私には難しすぎて合いませんでしたが、伸びしろのあるゲームです 魅力あるゲームには違いないので、少しの修正で大きく化けるでしょう ただし現時点(2020/09/23)ではオススメしかねますすべて表示閉じる
楽しすぎんよ! ソロ/ローグライク/ハイスピードFPS/リズムゲー マップがランダム生成された個別の部屋に分かれており、そのうちのボス部屋を攻略すると次のステージへ進める。ステージは計7つ。 途中には様々な装備アイテムやアルティメットスキル、呪文、自キャラの性能を高める祭壇のようなものがあり、それらを駆使して先へ進んでいく。 最初は豆鉄砲のようなハンドガンだが、お金を貯めて武器を買ったり、道中の箱からのドロップでも新しい武器が出る。 最も特徴的なのはほぼ全ての戦闘行動はリズムに合わせながら入力することになる点。 画面真ん中のインジケーターとBGMのリズムに合わせてダッシュや射撃、果てはリロードをしてノリまくりのハイスピードガンシューティングが楽しめる。 リズムにのってないとそもそもダッシュも射撃もリロードも出来ないが、設定から連打しても勝手にリズムに乗るようになるモード(変わりにスコアが記録されない)へ変更が可能で誰でも気持ちよく新感覚FPSを楽しめる。 ローグライク故死ぬとほぼ全てを失いまた最初のステージから再開になるが、徐々に相手の行動パターンが把握出来てリズム良く先へ進めるようになるので短時間で自分の上達を感じられる上に爽快感が倍増していく。 こういったゲームが不得手だとしても運よく武器やドロップ、マップ構成から強いビルドが出来ればボスすらも瞬殺出来る無双感も味わえる。 これを神ゲーと呼ばずして何と呼ぶ。買い。すべて表示閉じる
ネクロダンサー+DOOM。 音楽に合わせて射撃やリロードするゲーム性自体は面白い…。が、他のいろんな点が結構…いやかなりストレスフル。 まずグラフィック面がキツイ。「レトロFPSにインスパイアされた」といえば聞こえはいいかもしれないが単色はめっちゃ見づらい。普通のステージですら敵と背景とオブジェクトの区別がすぐにはつかない上、暗くて視界制限があるステージなどは暗いくせに明るいところが白飛びしまくってマジで苦痛。当然明るさ設定の項目はあるが、問題なのは「全部同系色で描画されてること」なので明るさを変えたところで正直意味がない。普通の色使いの設定を用意してほしい。ボスの一部はポケモンフラッシュみたいな点滅を繰り返すやつもいるし…。何より酷いのはキャラ選択画面で、リズムに合わせてズームイン・アウト・点滅を繰り返すカメラは酔わそうとしているとしか思えない。 攻撃予備動作や予告音が一部のボスにしかないため雑魚戦が苦痛。リズムアクションを自称するなら予告音くらい実装してほしい。ステージ全体が見づらいから索敵もしんどい。近くに居ても足音や鳴き声すらしないやつもいて攻撃くらって初めて気づくことがよくある。そういう見づらい奴もキッチリ25ダメージ与えてくるので4回索敵ミスったら終了。 1プレイがやたら長く疲れる。イージーでもハードでも8ステージあり、1ステージは最大5x5くらいのフロアを探索する必要がある。回復手段が限られているため、先述の非常に見づらいグラフィックの中、全フロアでダメージを受けないように集中してプレイする必要がある。死んでリスタートは一瞬でできるが見づらさと不親切さで疲労が貯まるのでそんなに続けてできない。 バグなのかたまにゲームが一気に重くなって応答しなくなる。1プレイが長いものだからそうなったときの脱力感たるや。 ゲーム性自体は良いはずなので本当に惜しいゲーム。すべて表示閉じる
撃て!走れ!…ビートを刻め! ハードクリア済。 ネクロダンサーのリズムでほぼすべての行動を行う+DOOMの走って避けて撃つを組み合わせた一品。 移動、ジャンプ以外はすべてリズムにのって行う必要があるため如何にテンポを崩さず相手を殲滅するかが問われる。 各キャラの短評 Göll:HP100、初期武器は短射程、8発装填のピストル。2アクションでリロードが終わるので射程の問題さえ解決すれば使いやすい。というかこいつ以外の癖が強すぎる Freyr:アーマー150、初期武器は6発装填のリボルバー。1アクションで1発ずつリロードされていくため時間がかかる。アーマーは減ったらそれっきりなので中盤辺りからHPが苦しくなる Hildr:HP50、アーマー25、初期武器は4発装填のハンドショットガン。3アクションでリロード。スタート時からスピードの値が5あるため足が早いがそこそこにペラい。Göllの次に使いやすいと思う Njord:HP50、初期武器はリロードの必要がない投射魔法。グミ撃ち。ただしこれ以外の武器を持てない。 Odr:オワタ式。初期武器はダブルバレルショットガン。無限ジャンプ+高ジャンプ力だがオワタ式が辛い。 良かった点 ・リズムに合わせて敵を撃ち倒していくのはかなりの爽快感がある。また相手のキツイ行動は必ず事前にインジケーターに表示される。 ・アイテムが強力でシナジーを考えるのが楽しい。頭、腕、足、盾の4部位があるがある帽子を使えば全部位盾とかもできる。盾が大体強力だからしょうがない(無限弾薬、リジェネ、ダメージ増加等) ・半音でも一部武器は攻撃やリロードが可能で、これを覚えると一気に戦闘のテンポが良くなる。 ・中央の◇に合わせて射程が足りていればオートエイムしてくれるためそこまで精密なエイムは要求されない。 ・ダッシュ可能なため移動はそこまで苦痛じゃない。テレポートがあればより良かったが 悪かった点 ・キャラ格差が酷い。というか初期のキャラが一番使いやすい。色んな意味で ・なぜかクリアしたキャラが強化される。開放時点で最初から魔法とか持てても良くない? ・全体的に赤い。マップごとに色合いをある程度いじれるのでそれで対処しよう。 ・音の設定を変えても次起動した時なぜか戻っている。またオプションでサウンドの項目を開くと戻るが ・小さい敵をエイムするのが大変。あと色合いとあわさってステルス性能が高いワーム ・蜘蛛が多いのでだめな人はダメかも(自分は平気) ・ボスが弱い。雑魚の量の暴力のほうが遥かに辛い。 ネクロダンサー+DOOMという単語に惹かれた人なら即買っても良いと思えるゲーム。 欠点も少々あるがそれを補って余りあるほどの勢いとリズムがこのゲームにはある。すべて表示閉じる
意味がわからんゲーム・・・ 起動すると静寂の中、音ゲーによくあるリズム調整みたいのをやらされる。 しかし、ボタンが反応してるのかしてないのかよくわからず、「パッドのX押せばいいの? それてもキーボードのX? いや、そもそも箱コンのXじゃなく、プレステコンのバツなのでは?」と、混乱しながらボタン押してたら、 うわあああああああああああ 大音量とともに口をあんぐりあけた男の顔がっ!!! 開幕ホラーですか。悲鳴が出ました。まーたsteam名物隠れホラーゲーだよ・・・ いつもならここでアンインストールなのですが、この恐怖を煽る男の顔面が気になるのでとりあえずゲームを始めてみることにしました。 しかし、全くなにするゲームなのか意味がわかりません。 見た目はどう見てもFPSなので、目の前にいる恐竜みたいな敵に銃をパンパン打ってみましたが、リロードの仕様がよくわからず、すぐに弾がつきます。たまに弾が補充されはするのですが条件がよくわかりません。 なんか軽快なロックミュージックみたいなものが流れているので、音楽に合わせてパンパンしてみたところ、恐竜がくるくると踊りだしました。それはいいのですが、恐竜はちっとも倒れてくれません。 なんでしょうこれは、昔流行った音楽かけると踊る花のおもちゃみたいな感じなのでしょうか。 それを鑑賞して楽しむゲーム??? もう意味がわかりません。 結局、音ゲーなのかFPSなのかもよくわからないままアンインストールです・・・ はぁ・・・普通にゲームを理解して楽しめる人がうらやましい・・・すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
ほかのゲームをお探しですか?上の検索から価格比較とレビューへ直接進めます。