
Breathedge
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Breathedgeについて
Breathedgeは、皮肉の効いた宇宙サバイバルアドベンチャーです。宇宙葬儀車の事故で漂流した主人公として、残骸を漁り、道具を作り、宇宙ステーションを建設して稼働させます。乗り物を操りながら生き延び、陰謀の真相を追います。 Steamプレイヤーの評価は82%%が好評で、レビュー数は14,806件です。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。 インターフェースは簡体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語に対応しています。 2021年2月25日にリリースされました。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02026-08-28 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
一人で挑む宇宙サバイバル
Steam PC版はシングルプレイ専用で、サバイバル、探索、クラフト、乗り物の操縦が含まれます。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
インターフェースと音声
英語と簡体字中国語がインターフェース言語として掲載されています。英語はフル音声、簡体字中国語は字幕に対応します。
03よくある質問
どんな物語ですか?
祖父の遺灰を銀河葬へ運ぶ男性が、宇宙葬儀車の事故に遭い、残骸の中に取り残されます。
何を建設できますか?
道具やステーション設備を作り、酸素や電力、ソーラーパネル、家具を備えた宇宙ステーションを整えられます。
どんな乗り物が登場しますか?
ゲーム紹介では、小型ロケットや大型シャトルを組み立てられるとされています。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選出 · 10件この言語で役立つと評価されたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選出は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめか迷いましたがBadにした。面白いのは途中までで後半つまんねえっす。 オープンワールドサバイバルクラフトなんてタグがついてますが、一本道ストーリーの中で基地を少し作るだけのゲームです。 Subnauticaの宇宙版のような感じで序盤は素材を集めて作れるものが増えていって楽しい。 Subnauticaは攻略を有利にすすめるために前線基地を作るが、このゲームは基地は酸素補給とアイテムのレシピを手に入れる研究の為に作るだけです。 素材が手に入るバランスが悪く、基地を整備したくても素材が足らないので基地作りたいマンには残念なゲームです。 自由に基地作りが楽しめるのはクリア後というお粗末さ。 後半は基地から離れてモロ一本道の探索ゲームになります。 クラフトゲームにありがちなインベントリがアイテムでパンパンになって物を拾いたくても拾えない状況で探索します。 基地の拡張に使えるかもと思って色んなものを拾いましたが、結論から言うと基地には戻らないので拾わなくていいです。 そのままボスと戦ってエンディングです。 探索&クラフトゲームだと思ってたら唐突につまらねえアクションバトルを強いられ、困惑することでしょう。 攻略のために基地を作っていくようなゲームシステムか、基地をハブとしてストーリー上で何度も基地に戻るようなシステムに出来なかったのは失敗だと思います。 面白くなる要素満載で一見面白そうなのに残念です。すべて表示閉じる
16時間プレイし2章の途中です。 序盤は制限時間付きの外出による束縛が厳しいものの、装備の更新によって制限がじわじわと解除されていくカタルシス的な面白さが魅力だと思います。ハウジングや乗り物が開放されてからは一気に行動範囲も広がり、カツカツだった素材にも余裕が出来はじめ、採取できる場所が遠くて面倒だった素材も楽に取りに行けるようになって楽しくなってきました。 が、ハウジングで設置した家具は物理演算が有効なままになっており、ある日ロードすると部屋に飾っていた家具類がそれはもう空き巣にでも入られたかのようにグッチャグチャになっておりまして。この時点なら「ハハッ!洋ゲー!」と笑い飛ばしていたのですが貴重な素材や消耗品を入れたトランクがどこかに消えてしまい(外にも探した限りない)一気に真顔に。 めげずに頑張ろうと進めたものの、イライラしている時にジョークを言われてもマイナスにしか作用せずそっ閉じしてしまいました。 もしも買おうか迷っている方がこのレビューを見ていたのなら、どうか貴重品は不便でも放棄船に固定されている収納に入れておくことをオススメします。また、開発の方には設置した家具から物理演算を抜いていただき、収納周りが便利になってくれることを強く願います。少なくともこの辺りが改善されるまで、正気を保ったまま遊べる自信はありません。すべて表示閉じる
明らかにサブノーティカを意識したゲームでその宇宙版と呼べるものだが、残念ながらその劣化版と言うイメージが拭えず、逆説的にサブノーティカってクラフトゲーとして名作だったんだなと気付かせてくれるゲーム。 ゲーム自体の出来やクオリティは悪くなく良作なのだがいかんせんクラフトゲーとして微妙。 その最たる原因はクラフト作業の負担が一向に改善しないゲームシステムにあると思う。 クラフトゲーの魅力は最初こそ素材をコツコツ集めて地道な作業に徹するが、徐々に拠点を築き、インフラを整備して作業負担を軽減させていくのが醍醐味だと思うのだが、 このゲームはいくら進めても自力で素材を生産できず、物を作るためにはひたすら周囲から素材を集めるしかない。 拠点をいくら築いてもその作業は変わらないので素材を求めてずっとあちこち探索する羽目になる。 鉄や食材になるものはあちこち浮いてるので問題ないが、ほとんどの素材は無限に採取できるものはなく有限であるため無くなるとキツイ。 そのくせよく使うツール類はほんの少し使っただけで壊れてしまうので素材を食い、また素材を求めて探索の無限ループ。 そのせいで「これはこの素材を使うのかあ、他で必要となった場合面倒だな」という躊躇が起きて思うようにクラフトできないジレンマも発生する。 ゲーム中盤以降はクラフトが苦行になってきてとっとと終わらせたい気分になった。 他のレビューを見ても分かる通りゲームは前後で内容がガラリと変わってしまうためそこが低評価に繋がっているが、私はむしろこれで良かったと思っている。 この微妙なクラフトゲーが後半も延々続いてたら流石にサジを投げてた。 ブラックユーモア交じりの作品故、サポートAIがやたら長ったらしく喋るが全て字幕で表示され読みにくい事この上ない。 結局ストーリーで何が起きてるのか良く分からなかった。 本来ならば音声で聞き流すような仕様なので字幕でしか追えないのは損をしている。 というわけで色々と惜しく、クラフトゲーを期待して皆購入を検討すると思うので、それを考慮するとお薦めは出来ない。 ゲーム自体の出来自体は悪くないので、2ではこの微妙なクラフトを是非改善されたし。すべて表示閉じる
(2019/9/4追記) 前回(というかチャプター1)の冗談のような終わりから、約リアル1年ようやっと建築、乗り物も含めチャプターが追加されました。 面白さはそのままですがクエストを順番に進めていれば乗り物と建築が順番に解除されていきます。 建築物のレシピ解除はほぼクエスト扱いでマーカーが出ている場所をスキャンで解除、装備品は研究施設で研究。 まだチャプター2始まったばかりですが問題点かな、と思う点は結構チャプター1で拾うアイテム(ペイントとガラス等)が新しい装備や建築に少し使うけれどチャプター2前半ではそれらが無いため、とりに戻らないといけない点。 もう一つの問題点は乗り物を降りたときにやや向きが変わるので酸素がギリギリの時に降りてすぐにステーションに入りたい時にタマに方向を見失って死んでしまう事。 それ以外はやっぱりSubnautica宇宙版でした。 (追記ここまで) 主人公は、突然の事故で大型宇宙船が爆発してしまう、小型艇兼自室が脱出ポット代わりになって漂流してしまい、小型艇には酸素が供給されているが船外活動するにはスーツの酸素でやりくりしなければいけない、破壊された大型宇宙船の残骸や宇宙の資源を集めつつ、スーツの酸素供給量をふやしたり、加速装置をつけたり、目的の大型宇宙船の船長室の周りには放射能が漂っているのでスーツに対放射能性能をつけなければいけない、それらを酸素とクラフト施設のある小型艇と周辺の探索を行ったり来たり・・・・あ!これSubnauticaだ!! 最大の注意点 2018/9/14現在、早期アクセスで3~4時間でクリアします! 私はまだ実績全解除してませんが、おそらく6~7時間で実績も解除できると思います、ご注意ください!! 現在第一章までが公開されていて第二章は来年の頭になるそうです、全体は4~5章まで作る予定だそうです。 (追記) 全五章まで、第二章は今年末までに配信する予定で、その際乗り物その他を実装する予定だそうです。(建築関係に関しては明言無し) (追記ここまで) 英語力はストーリー無くてもこの手のサバイバルゲームをしたことがあるなら(第一章は)大丈夫だと思います。 ゲームの流れ まんまSubnautica宇宙版。 やった事無い方に簡単に言うと、酸素、空腹、水分に気を付けつつ、特に酸素のせいで序盤は活動範囲が狭く、徐々にスーツの強化や酸素の中継点を設置して活動範囲を広げていく。 PVだとユーモア満載っぽいですがSubnauticaよりシビアだと思います。 現状はスーツの強化(酸素保持量増加、加速装置、対放射能防御)と食事3種類、水、アイテムコンテナ、宇宙空間に設置可能な酸素供給点、酸素供給点への酸素補充材、手持ちできる酸素追加ボンベ、各種ツール4種、チュートリアルで作らされる開発者のいたずら品、原材料からそれらを作成する為の加工品 クラフトできるものは以上です。 ただ、クラフト欄には乗り物や基地建築要素の欄があるので後々実装されると思います。 で、面白いの? 水分がへりますがおしっこが無限にでます、ちゃんとトイレでやればなぜかプラスチックに加工されたりワイヤーになったりおしっこガチャができます。 巨大宇宙船は突然の爆発に巻き込まれます、主人公は亡き父を偲んでいたのでよかったのですが、友達とゲームをしていただろう人々や、SMプレイに勤しんでいたのであろう人などがそのままの状態でお亡くなりになってます。 静電気除去シートの変わりに鶏で電気を除去します。 で、ゲームとして面白いのか?って聞かれるとSubnauticaが好きなら面白いと思いますが、まだボリュームが無いうえに建築要素や対NPC等が無いためなんとも言えない状態です。(第一章には敵対、友好NPC等はいません、なんか巨乳の写真の方からメッセージは届きます) Subnauticaがダメだった人、今すぐボリュームが欲しい人には向きません、建築要素などもないのでストーリーを進めるしかないためどうしても3~4時間で終わってしまいます。 第二章以降が公開されたらまた追記すると思います、個人的には第二章以降が待ちどおしくなったので多分面白いです。すべて表示閉じる
4時間でクリア 英語わからない勢は手を出すのはやめておこう ユーモアに溢れた作品だが今の所は遊べても数時間 これからのアプデに期待したいところ 10月13日現在では指は下に向けておこうと思う 注:ニワトリ推しされてるが余り出番がないすべて表示閉じる
Subnauticaの影響を強く受けた宇宙探索サバイバルクラフトだが、問題あり。 評価は(セール時26%OFFで買って)値段以上に楽しめたということでオススメにしてあるが、これから遊ぼうとする人は問題点を理解してから購入したほうがいい。 ======================== 不満が強かったのはオープンワールドサバイバルクラフト系ゲームらしいプレイをできるのは実は前半だけということ。どういうことかというと、後半( ノルマンディー号を操作できるようになるところ)から探索の対象が宇宙ステーションの中だけに制限されてしまう上・・・ クエストマーカーに行く → クエストアイテムのレシピをもらう → 船まで戻ってクラフト → 往復して納品 の繰り返しがラストまで続く感じになる。アイテムはたくさん手に入るが、もうクエストアイテム作成と既存のツールを補充するためのもので全く魅力がない。前半の少しずつ装備や移動力を充実させたり、宇宙ステーションを作ったりといったワクワク感や便利になっていく感、このジャンルの一番楽しいところは後半一切存在しない。Subnautica的なものを期待してプレイすると盛大に肩透かしを食うこと請け合いである。 他にも細かい不満を挙げると ・CH2のバイオモジュールに爆弾を仕掛ける場所が異常にわかりにくい (操作できるレバー部分ではなく右の巨大な扉の赤い部分にインタラクトできるポイントがある、4箇所) ・同じパートでミリタリーモジュールへの入り方がわかりにくい。こっちは一応ナビゲータがヒントをくれるが正直見落とすと思う ・中に入って泳いでいける球体( マヨネーズ)があるのだが、見た目がどう見てもソリッドな物体。 ・オートセーブと手動セーブ一つずつを保持できる仕様なのだが、開始時にどちらが最新セーブかわからない。 ・最後まで使い方がわからない、作り方がわからないアイテムが複数あり。仮に有用としても後半は意味がないので存在意義が不明。 ・設定の”日本語”が”日本人”になっている ・オープニング部分の翻訳がなんか変というか微妙。上記の日本人といい最初に見るところなので全編こういう感じの翻訳なのかと疑ってしまった。 ・背景が白いと字幕が読めない ・一度に表示される字幕がかなり多くて大変なことがある。 美麗なグラフィックやストーリー、小物の作り込みなど評価できる部分もあるのでもったいないなあ、もっと良くできたのに、というのが正直な感想。すべて表示閉じる
Subnautica、Subnautica: Below Zero と同じ“オープンワールドサバイバルクラフト”のタグに期待して購入した者として書き記す。 クリアした感想は「期待外れ」だ。想像していたのは「拠点や装備を拡張しながら広大な宇宙でサバイバルする」だったが、章が進むと宙域を移動してしまうのでプロモーション動画にあるような拠点を拡張する意味が無い。さらに言えば新しい宙域で突然ゲームスタイルが変わる。主人公の活動場所が宇宙ステーション内に限定され、各宇宙ステーション間の移動は強制的に宇宙船になる。クリアするまで建築要素が無くなるのだ。そのことに気づいた時にはプレイ時間はゆうに2時間を超えているため返金もできない有様だ。 細かい不満点を挙げるときりはないが、 ・初回起動時に文字がハングルの状態で始まる。Steamの使用言語を日本語、ダウンロード地域をJapan-Tokyoに設定してあるのに。解せぬ。 ・装備の強化が常に新規作成しかない。例えば今着ている「宇宙服」を素材に「宇宙服改」を作るのではなく、改めて「宇宙服改」を新規で作ることになる。今まで着ていた「宇宙服」は粗大ゴミ、愛着とは無縁だ。 ・ツールに耐久度はあるが修理はできない。予備を持つとインベントリを圧迫する。 ・インベントリを拡張する手段がない。 ・乗り物を手に入れてモチベーションが上がったところで建築要素が無くなる。拠点に戻れず集めた資源が無駄になったと気づきモチベーションが下がる。 ・宇宙ステーション内部の作りが雑。一本道にしろもう少し作りようはあったはずだがプレイ時間を稼ぐためか露骨な折り返し、ジグザグした通路が多い。加えて進んだ先で特定のツールやアイテムを要求されるので持っていなければクラフトできるスタート地点まで往復する羽目になる。 ・もう少しニワトリに活躍してほしかった。 映像も綺麗だしお馬鹿な世界観も好きだがオススメはできない。Subnauticaへのオマージュもあり開発者がリスペクトしていたことは伝わったものの、どうもゲーム全体を通してゲームデザインにチグハグな印象を受ける。結局のところ開発者がなにを作りたかったのかが分からない。すべて表示閉じる
惜しいゲーム もう一歩で大傑作になりかねないポテンシャルがあるのに、所々にある欠点がまぁまぁ面白いゲーム程度に評価を落としてる。 散々他のレビューでも書かれてる後半の失速具合が本当に勿体ない。 ストーリー 傑作と言うほどでは無いけど面白かった、最初は何気ない事が段々興味を惹くようになっていく展開が面白い。 クラフトサバイバルとして 序盤の制限がかなり厳しいからプレイ時間は結構掛かる割に、実はそんなに奥深さは無い。でも、基本のゲームループ、探索→発見→拡張は良く出来てるから楽しいのは確か。 前半部分のボリュームは細かく探索しても20時間以下くらいなので、このジャンルとしてはかなり小さいし、そんなにやり込める感じもない。 後半 後半はゲームシステムが変わった事よりも、ひたすらつまらないのが問題。 アイテムが落ちてるだけの一本道を延々と進ませて、ゴール地点にレシピとそのレシピアイテムで解決する問題が置いてあって、また一本道を戻ってアイテム作成して戻ってこさせる、みたいな繰り返し。こんなクソゲー無い方がマシで、ストーリーを文字で説明してエンディングの方がまだ良かった。 多かれ少なかれこの手のクラフトサバイバルだと物語をまとめる為に後半の自由度が無くなったりするのは仕方ない、でもそこにクソゲーを入れ込むのはダメ。 日本語 翻訳は凄い、セリフが違和感無く翻訳されてるのはもちろん、テクスチャやデザインまできちんと日本語になってるのは驚き。スタッフロール見ると日本語翻訳は日本人一人しか書いてないけど、どうやって実現してるんだろって感じ。 ただ気になるのは、翻訳の問題では無いのだけど、酸素による活動時間が制限されるこのゲームで、宇宙空間で色々語られても字幕読む時間が無いって言う。聞き取りができれば聞きながら活動できるけど、字幕を読みながら特にこの手ゲームで三次元空間を動き回るのは厳しい。字幕そのものは後からログから読む事ができるからこれでストーリーがわからなくなるって事は無いけど、やっぱ辛い。GTAなんかで運転中にペラペラ喋られても字幕読む余裕ない、みたいのと同じ問題がある。 全体として 面白かったけど、面白かっただけに色々モヤモヤするのも確か。 前半は酸素や移動速度で制限がやたら厳しいし、システムに慣れてないのもあって結構ストレス多い、ストレスが無くなって楽しくなってきた辺りで前半終了。後半はストーリーは面白いと思う、大傑作とは行かなくとも少なくともゲームを進めたくなるストーリーではある、でもゲーム内容としては凡庸以下、ほぼクソゲーと言えるような酷い出来で自由度もない。 全体のボリュームは小さめなので問題点があるとしてもゲーム全体として酷いというほどではなく、程々の中でクリアーできる。程々ってのは満足感も程々だけど不満も程々って感じで、要するに良い所と悪いところが混ざりあったゲーム。でもまぁ、全体としては面白かった、という事は否定できない。すべて表示閉じる
コメディーなノリが好評なのかもしれないが、ゲーム内容は何から何まで制限だらけで窮屈だし、アイテムは何処にあるか分かりにくい。 もうこれ系のクラフトゲームってもうありふれてるわけだし正直微妙。 売りの笑えると評判のAIも時間(空気残量)に追わる状況で字幕読む必要あるしせわしない、面白いことを言われても笑える状況に置かれていないので笑えないことが多い。 それとクラフトに関しても同じ部屋の倉庫に入れておけばクラフトできるぐらいの仕様にしても罰は当たらんと思うが・・・。 20時間くらい遊べば面白くなるんですかね?序盤がツマラナイ展開のゲームって最近流行ってんの?俺はパスだわ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。
