

ブライトメモリー:インフィニット
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。










01ブライトメモリー:インフィニットについて
Bright Memory: Infiniteは、テンポの速い一人称視点射撃とアクション戦闘を融合。能力と剣撃をつないでコンボを決め、剣で銃弾を弾き返し、弾薬を選んで武器を調整します。 Steamプレイヤー評価:36,267件中、好評率は91%。 発売日:2021年11月11日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥4992026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
戦闘
テンポの速い一人称視点シューターで、銃撃に剣と能力を組み合わせ、連続技を繰り出せます。武器には複数の弾薬を設定できます。
言語
Steam PC版のインターフェース対応言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。英語と簡体字中国語は音声にも対応し、ほかの掲載言語は字幕に対応します。
03よくある質問
ストーリーはどんな内容ですか?
2036年、SROが世界各地の空に現れた奇妙な現象を調査し、古代の謎へとつながっていきます。
近接戦闘はありますか?
あります。一人称視点の銃撃に剣の攻撃と能力を組み合わせ、コンボにつなげます。
武器のカスタマイズはできますか?
ゲーム内で見つけた武器には、焼夷弾、粘着グレネード、誘導ミサイルなどを設定できます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
【言語】完全日本語対応 【難易度】選択可能 【実績難易度】普通++ 【実績コンプリート時間】約10時間 短い時間に面白さが凝縮されたFPS Bright Memory が Infinite となって、ついに戻ってきました! 旧版はたった1人で作ったゲームだと話題になった作品で、当時そのクオリティの高さには驚かされました。昔はエピソード1という表記でしたが、続編を出すのをやめて1からゲームを練り直す方向に転換。新しい作品「Infinite」として生まれ変わるという事でしたので、とても楽しみにしていました。 結果、期待以上の良い作品に仕上がっていると思います。旧版の不満点を解消しつつ、さらに遊びやすく爽快感の高いゲームプレイが楽しめます。 ただ多くのレビューにあるように、ゲームプレイは短いです。私で初プレイ普通難易度(ゲーム中では暴力という難易度表記)でゆっくりと遊んだつもりでしたが、それでも3時間ちょっとでクリアできました。マルチプレイがメインのゲームならば、オマケのシングルモードでこれぐらいのものもありますが……シングルプレイのみのゲームとして見ると、やはり少し短いように感じます。 それでも「おすすめ」に入れてしまうぐらい面白かったと言えるでしょう。短いながらも面白さがギュッと詰まっていて、まだ楽しみたい、もっと遊びたいと思わせてくれる作品です。 ちなみにストーリーは旧版とはまったく関係ありませんので、ここから初めても大丈夫です。 アクションゲームのような爽快感 一番はこれです。銃を持ってはいますが、まるでアクションゲームのような爽快感です。剣が強いので「これもう銃いらないんじゃ……」と思われる人もいるかもしれませんが、それは違うと思います。どの武器を使っても戦えますよという自由度の高いゲーム性に仕上がっているのだと感じました。 敵をスキルで拘束するのもよし、切り上げて浮かせたうえでコンボ決めてもいいし、銃を連射し追撃してもいい。なんでもいい。とにかく気持ちよく暴れ回れーって感じです。 ■ プレイしやすい操作性 旧版はスキル毎に使用するボタン数も多く、色々できるのは嬉しかったのですが少し混乱がありました。今作はメインの攻撃に使うキーが「銃」「剣」「スキル」の3つと理解しやすいです。昔は殴り (他のFPSであるような銃でポコっと殴る系) もあったのですが「これはいらないだろう……これ無くして剣ならなぁ」と思っていたので、嬉しい変更です。 スキルを使用するゲージが1本に統一されたのも見やすい。 ■ ジャストガードの気持ちよさ このゲームにはガードがあるのですが、これがまた強い。ガードするだけで敵の銃弾を跳ね返し、そのまま敵を倒す事ができます。通常のガードはずっとガードする事ができるので、このままHPを回復することも可能 (HPは自動回復です)。この時点でつよつよガードなのですが、さらに面白いのがジャストガードです。ゲーム中では「見切り」という名前です。 このジャストガードをすると相手が大きくのけぞり、なんと弾が自動でリロードされた状態になります。これがさらに爽快感を高めてくれます。 トリガーハッピーに銃を乱射し、危ないと思ったらジャストガード!銃弾は装填された状態に戻るので、そのまま追撃する事ができます。上手く立ち回る事ができれば止まることなく動き続けられる、気持ちよくなってテンションが上がる。これはよく考えられているシステムだなぁと思いました。 ■ その他の操作性 ・スライディングができるように。 スピーディーに動けるようになりましたが、ゲーム的にあまり使わないかもしれません。またスライディング後は立ち状態になりますが、これだとあまり意味がないような……。でも隠れて戦うようなゲームではないので、これでいいのかもしれません。 ・2段ジャンプが可能。 これも戦闘中はあまり使いませんが、ストーリー進行の移動シーンなどでは良く使います。 ・ダッシュはもちろんありますが、左右とダッシュキーで高速ステップ回避ができます。 さらに良かった点 ■ 綺麗なグラフィック 旧版でも話題になったグラフィック。さらに進化しています。今作はどれぐらいの規模のスタッフで制作されているのかは不明ですが、多くはないと思います。NVIDIAが技術協力していると聞いた事はあります。レイトレーシングにも対応しており、AAAクラスのゲームにも負けない程のグラフィックだと思います。 ただゲーム自体が1つのショートストーリーみたいなものなので、エリアが少ないです。ずっと雨が降っている似たような場所が多く、景色の変化は少なく感じます。 ■ 嬉しいフルボイス 海外製インディーゲームでは珍しい日本語フルボイス。やっぱり遊びやすくていいですね。特にFPSは戦闘中に喋られると、字幕を読んでいる暇がないので音声が日本語なのはとても嬉しい。戦闘にも世界観にも没頭できます。 ■ キー操作の変更可能 当たり前だと思われるかもしれませんが、旧版はこれができませんでした。自分好みの操作に変更できますので自由に動かせます。またコントローラーにも対応しているようなので、アクション性が高い今作はコントローラーの方が楽しめるかも?しれません。 ■ 迷わないような設計 基本一本道で迷わないとは思いますが、キャラクターの動きが自由なのでどこにでも行けてしまう感覚があります。その為、次に進む場所はポイント表示されるだけでなく、壁に大きく矢印が書いてあったりします。この矢印が大きいので少し雰囲気は損なわれますが……映像も綺麗なので、行けるか行けないかルートの判断をしやすくする為だと思います。 ■ 死んでも大丈夫! 死亡ペナルティは無し。実績にも影響なし。とにかく動き回って戦いまくろう!というゲームです。崖があるようなエリアもありますが、激しく動いても見えない壁で落ちないようになっています。 戦闘以外で上に登っていくエリアにおいて「ここは落ちると面倒だな……落ちたら最初からか」と思う場所があったりします。でも大丈夫!落ちた場合すぐに落ちた直前から始まるのはものすごい親切。ロードなしでワープする感じです。あまりこのような設計のFPSは少ないと思う。 もし死んでしまった場合は、取得した強化アイテムは取得済。死亡時の弾薬についてキツイ部分がありましたが、バージョンアップで修正されたようです。 気になる点 ■ 良くも悪くもやり込みは薄い やり込みはスキルポイントによるスキル強化のみ。技の種類が増えるのとそのスキル強化だけで、HP上限アップ等はありません。カジュアルに突き進むゲームと考えれば、遊びやすいともいえます。 一応引継ぎプレイはできますが、1周遊んで満足するタイプの人は3時間前後で終了となります。 ドキュメントを読んだり集めるような隠しアイテム等は無く、面倒なのが嫌いなプレイヤーとしてはこの点は遊びやすくプレイしやすい。その為止まる事がないので、プレイ時間がゲームの全てになってしまいます。 ここまでアクションに寄ったカジュアルゲームならば、弾薬の回収も自動にして欲しかった。(※アップデートで自動ではないですが、取得範囲は拡大したようです。) ■ 好みが分かれそうなステルス 折角爽快感があるゲームなのに、ステルスエリアが面白くないのがもったいないです。 基本的に主人公は超強いので、ゲームオーバーになることは少ないです。でもこのエリアだけは見つかると即ゲームオーバー。私は特にステルスゲームが苦手なので、このステージはちょっと苦痛でした。 しかもステルス専用武器が画面中央に大きく表示されるので前が見えません。 (※アップデートで少し表示位置が下がったらしい?) 暗殺成功時はキルシーンが流れるので、ここは武器表示なしでも良かったのではないかと思います。あとこういうエリアを用意するならば、しゃがんでいるかどうかわからなくなるので、画面端にでもマークを付けて欲しい。 操作性もちょっと悪く、下に段差があるといつの間にか勝手に立ってます。ちょっとしたオブジェクトの石に触れても立ってる時があるので、「え!?なんで見つかったの?しゃがんでたのに……。」とテンションが下がります。 さらに覗き込み (リーン) もできないので、ちょっと顔をだすと目の前に敵がいたりして、視界の悪さが本当に操作性の邪魔をしています。 通常エリアではゲームオーバーはほぼありませんでしたが、このエリアだけは何度もゲームオーバーになりました。 個人的には周回プレイ時もやりたくないステージであり、一番テンションが下がったステージでした。 ■ 操作性は良いのだが…… 前作よりも操作性は良くなっているのは間違いないです。 例えば「衝撃波の溜め斬り」は「斬り入力後 → 斬り長押し」なのだが、初めの斬り入力が上手く入力できてないのか「斬り長押し入力」のみの「斬り上げ攻撃」に変化してしまい暴発したりします。 また敵との間合いが遠いので、ダッシュしてちょっと近づいてから「斬り上げ」しようとすると、この場合は「溜め斬り」になります。これはダッシュ中に斬り入力すると技が変化してしまう仕様の為です。 ボタン数を少なくしたのでこのような事も起こってしまいます。シンプルに上下左右と長押しで、技を変化させるとかの方がやりやすかったかも? ※アップデートで暴発が起こりにくいように修正されているようです。 また似たようなスキルは意味がない気がします (剣があるのに正拳突き等)。ここはもったいない。スキルよりも剣の方が使うので、これを剣の必殺技キーにするとか別の技にするとか……あともう一歩考えて欲しかった部分です。 ■ FPS慣れしてない人は注意かも アクション多目で激しく動きますので、画面酔いする人がいるかもしれません。FPSに慣れてない人は、もしかするとキツイかも。PV等で確認しましょう。 難易度に関しては最低難易度ならば、FPS未経験でも主人公がかなり強いのでクリアできると思います。 ■ DLCはほぼお布施 (※) ※アップデートで3人称視点が追加されたようです。 プレイして確認してませんので、どのような感じになるのかはレビューできませんがすいません。 FPSなので衣装を変更しても見る事はできません。マルチプレイのゲームでもないので自慢する事もできないですし、それでも欲しい!という人向けだと思います。または開発チームを応援したい人向け。 今後修正されそうなエラー等 エラー対応がとても早いです。発売されてから毎日更新されていて好感が持てます。 ※敵の攻撃速度が下がったり、スキル攻撃力の増加、特殊弾薬の増加等々……ゲームに関わる部分まで頻繁に変更されているようです。 ■ ゲームのクラッシュ関係 ※アップデートで修正されていっているようです。現在も引き続き対応していくみたいです。 ■ スタックが多い ※こちらも少しずつ修正されているようです。 キャラクターが自由に動けるので、ちょっと柵の向こうに行けるかな?このオブジェクトを飛び越えられるかな?と思ってジャンプ等すると、かなりスタックする場所が多いです。画面端で空中スキルを使うのも危険。強引に壁にめり込んでいきます。 私はついつい周りに何かないかな?と調べてしまうのですが、このゲームは隠しエリアや隠しアイテムはありませんので、普通に進んだ方が安全です。 またゲームの進行上、グラップリングフックを使用する場面がありますが、移動後に後ろを振り向くともう一度使えたりします。ここで使ってはいけません! 一本道のゲームとして作られているので、戻ろうとするとゲームとは関係ない場所に潜り込みスタックします。 とにかくスタックでチェックポイントからやり直しが多かったです。 ちなみにチェックポイントはいつしているのかは不明ですが、結構頻繁にセーブされているようなので大きな巻き戻りはありません。 ■ ダメージ方向が欲しい 敵が突然湧き出てくるエリアもあるので、死角からの攻撃にビックリします。またどちらからの攻撃かわかりにくいので少し探すことになる場合も。ダメージを喰らったときは、そちら側を赤く表示するなどして方向をわかりやすくして欲しいです。 ■スキップ機能が欲しい ※一部のシーンでスキップ機能が追加されたようです。 現段階ではムービーがスキップできない。2週目以降がちょっと面倒です。 実績 実績はほぼやり込み系のみ。これはかなり良心的。 あとは難易度系実績とプラスアルファです。 引き継ぎプレイが可能なので、難易度系実績を解除する過程でほとんど解除できると思います。 ただしセーブスロットは1つだけなので、途中で初めからを選んでしまうとデータが消えるので注意! クリア後はコンティニューを選ぶ事で引継ぎが可能。この時に難易度も変更できます。やり込み系実績は引継ぎしないとカウントされないかどうかは不明です。主人公が本当に強いので最高難易度でも他のFPSよりは簡単な方だと思います。 個人的に最後に残ったのは、プラスアルファの実績……ステルスが苦手なのでステルスキル実績です……。しかもこういう実績をチャレンジしてる時に限ってバグが起こる。これは実績あるあるだと思う。 ゲームがクラッシュして落ちる。攻撃入力しても攻撃しない (このバグは修正されたようです)。画面がガクガク揺れ出しスタックする。スタックした場合チェックポイントからやり直してみましたが、実績は解除されませんでした。指定されたエリアの最初から通しプレイしないと駄目なようです。 ちなみにシーンセレクト (ステージセレクト)がありますので、やり直しはそこまで苦労はしませんでした。 シーンセレクトを選んだ場合、そのステージをクリアしたら一度タイトル画面に戻る仕様です。シーンセレクトを選んだ場合でもデータ引継ぎプレイは可能です。 最後に 不満点というほど大きい不満点は無いです。 他のレビューにあるようにゲームが短い。これが一番ではないでしょうか。早い人は2時間ぐらいでクリアできると思います。私は旧版を持っていたので無料で入手しましたが、定価2000円だと思うと……ちょっと買おうか迷ってしまう値段ではあります。 でもゲームのクオリティと面白さは本当に高い。面白くて一気にプレイしてしまった程です。そしてさらに続きがやりたい!もっと遊びたい!と、そう思わせてくれるゲームです。 今よりも沢山の育成要素とやり込み要素があり、さらに長く遊べる作品となれば……間違いなく名作になるかもしれないものを持っています。今後の活躍と次の新作が期待されるゲームです。 興味を持たれた方はぜひ一度遊んでみてください。すべて表示閉じる
アーリーアクセスという名目で体験版買わされ3年待たされて、途中経過の報告はほとんどなし。そして出来上がったのが2時間でクリアできる薄っぺらい内容。グラフィックは確かに奇麗だが、それだけ。 ストーリーもよくわからず、なぜか進行中いきなりシーンが変わって古の戦士と戦うことになって、上司に「ちょっと過去の亡霊と戦ってました」って報告したら「そうか」と納得する謎のシーン。 ボス戦で死んだら再トライできるが、ロードで読み込み中にこちらが固まっているのに攻撃してくる理不尽。 しょーもないDLC作るくらいなら、もっとボリューム増やす努力をしてほしかったというのが本音。すべて表示閉じる
初代に比べてだいぶ進歩しましたが うちが苦労して手に入れた服は、敵に鑑賞させるためだったんかぁすべて表示閉じる
▽実績コンプ時間 約6.5時間 ★ゲーム内評価★ ☆ストーリー☆ ▷基本は1本道で結構短いチャプター式のストーリーです。 チャプター数は7つほどあるが、QTEだけで終わったり会話だけで終わったりするチャプターもあるので実際プレイできるチャプターは半分ぐらいだと思った方がいい。 ▷ストーリー自体も敵組織の目論見を阻止するというある意味在り来たりな設定ですが、途中で変な古代兵が急に湧いてきたりプレイヤーが置き去りになるようなストーリー展開が終始続きます。クリアしても特にストーリー面で思うところも無かったので、ストーリーに期待すると結構肩透かしを食らうかも。 正直、めちゃくちゃつまらなかった。 ☆キャラクター☆ ▷プレイキャラはシアという女の子、スキン設定で色んなコスチュームに変更できる。 アップデートで戦闘時以外は3人称視点モードが搭載されたのでDLCコスチュームは無駄にはならない。 けどもともとの作りは意識してなかったのかしゃがみ方とかは他のアクションゲームにあるようなガニ股なのでちょっと下品 ▷名前付きの敵キャラもいるが空気過ぎる ☆ゲームシステム☆ ▷FPS要素に剣戟アクションや超能力アクションが組み合わさって他のFPSとは少し毛色が異なる。BioShockとも異なり、こちらはかなりスピード感がある(よく言うスタイリッシュ系) ▷キーボード操作もできるがゲームパットでのプレイ奨励。意外と全てのボタンを使うので操作が少し大変と感じることもあります。 スキル強化もでき、剣戟アクションや超能力アクションも増えるが、発動ボタン⇒発動ボタン長押しやダッシュ中に長押し等で他のアクションが暴発することが多々ある。最高難易度で結構敵に囲まれるシーン等ではこれが結構致命的にストレスが溜まる。見切りによるジャストガードもボス戦にはほぼ機能せず遠くから回避しつつ銃撃がメインになるので爽快感は少し下がる。 ゲーム中のはテンポが速く、かなり良いが途中でステルスや車を運転する特殊アクションのステージは正直いらないかなと思った。特に車は操作しづらくあまり意味を感じなかった。 ゲーム難易度は結構種類があり、息抜きに楽しむなら余暇や地獄。手ごたえを求めるなら復讐や地獄など自身の腕にあった難易度を選択できる。シア自体の体力は変化しないので強くてニューゲームでもそれなりに変化を楽しむことができる ☆グラフィックス☆ このゲームの売りはグラフィックスだろう。NVIDIAのDLSSやレイトレなど最新技術を堪能できる。 このためにこのゲームを買うのも全然ありだと思います。負荷もFPSを無制限にしなければそれほど処理堕ち等はしない ☆現在の仕様☆ バージョン:4.26.2.0( 2023/1/20 アップデート) 頻繁にアップデートが入るため、やる機会を伺っていたが実績の解除タイミングがおかしかったり、されなかったりカーアクション時にハンドル操作が効かなかったりイベントが進まなかった李となど細かいバグは点在する。 起動不可に陥るようなバグは特に無し ★寸評★ FPS+剣戟という要素も取り入れているがストーリーが短いため「凄い画質で可愛い女の子をプレイできるよ!」なところで着地している印象を受ける。 ★実績★ 基本はストーリークリアとスキルアップ用のアイテム収集やスキル強化などプレイしていけば自然に解除される実績が多め。 難易度実績は一度クリアすれば最終チャプターのみ難易度を変えてクリアすれば解除できます。難易度地獄のラスボス戦は持久戦になりがち。 人型のボスに対しては剣の特殊スキルを使えば物凄い簡単に倒せる。 ステルスアクションで全員暗殺や車のミサイルで敵車両を撃破は慣れないと結構難しいがプレイヤースキルはそれほど求められないです。 ★値段★ 前作を買っていれば無料で手に入りますが、今は約2000円。前作がその半額でプレイ時間も半分ほどなので妥当だと思うがストーリーが如何せん短いのでセール時に買う方がいい。すべて表示閉じる
👱♀️概要⏳ 前作は2019年に配信され、個人でここまで作れるのかと、ゲーマーの耳目を驚かした。その後ブラッシュアップを重ねて、続編という形で出ている。クレジットを見ると、流石に今回は個人制作ではないが、それでもこのクオリティをよくもまあと、驚くことに変わりはない。 ストーリーは前作ありきなので、話を理解したい人はプレーした方が良い。しかしシンプルで、且つお決まりの展開なので、別にやらなくても良いとも思える。 🗡ゲームプレー🔫 基本的にストレートなアクション。銃火器よりも、剣による攻撃が強力で、スキルアップグレードもそちらが豊富。出血や欠損描写も怠りなく、ハイテンポ、コンボ斬撃など戦闘の爽快感は高い。火器にも別途強力な弾薬が用意されているが、通常弾は雑魚敵にも弱い塩梅。 敵スナイパーが強悪で、複数いた場合、斬り合いの最中に狙い撃ちにされることが多い。ただし自分のそれも強力で、バランスを崩しているように感じた。 敵の種類は普通の兵士と、古代戦士がいる。中には重装甲を剥ぐために、剣で防御する必要もある。種類としては少ないが、ボス戦は数回用意されており、飽きてしまう前にクリアするだろう。AIに一部変な行動が露見したが、まあ及第点と言える。 壁走りやグラップリングフックなどのプラットフォーム要素、ステルスや乗り物イベントもあるが、気分転換以上の面白さなない。 セーブスロットが1つしかなく、途中で『このアイテムは何だ?』とやり直してみると、上書きされて最初からになってしまった。なお、強くてニューゲームモードあり。 ノーマル難易度である“暴力”だと、4時間未満でクリアできるだろう。リプレイ性はない。スキルアップグレードに幅があるが、それ用のアイテムが多く手に入るので、低レベルなら遍くアンロックできそう。 短いプレー時間も相まって、人によっては減点だろうが、薄っぺらい繰り返しをさせられるより、濃密な一本道の方が良いと考えるので、私は特に気にしていない。 👲🏻グラフィック&サウンド👹 nVidiaが協力しており、レイトレーシングに対応しているのは大きなセールスポイント。FHDなら、2080tiでも最高画質をストレスなく堪能できる。ただし細かい設定はない。 東アジアの寺院や古代戦士などは、物珍しい。爆発と絶体絶命を、これでもかと入れていた前作にくどさを感じたが、今回は適切に収まっている。 二胡のような弦楽器を主としたBGMは耳に残る。また銃撃や斬撃のエフェクトも良い。定位も問題ない。日本語音声にも対応し、その質も十分である。 👍🏼総評👎🏼 正直言うと期待しておらず、所詮は大作の模倣で、いぢわるでも書いてやるかとゲスな考えから始めたが、予想よりずっと良くて驚いている。 確かに独自性や革新的要素は皆無で、所詮は大作の模倣だったが、戦闘の下地はしっかりしてるし、なによりグラフィックが素晴らしい。良い意味で悪い意味でも換骨奪胎と評すことができる。 前作を買っていれば、無料で遊べるというのも太っ腹。定価でも、この描写を堪能できるなら買いだろう。アクションゲーマーは、是非遊んでほしい。 Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。すべて表示閉じる
前作?を購入した特典でのプレイ 前作にあった謎解き的なものやコンボなどは一切なくなっていて微妙なステルス、爽快感のないQTEが追加されていた。 QTEは表示され押した後一瞬遅れて作動する。 ボスも雑魚も大抵の敵は転ばして密着し頭にSG連発するゲーム。 ステルスも見つかったまま走り抜けることもできるし実績のために見つからないようにいくこともできるが、もちろんステルスゲーがやりたいわけではないので決まって走り抜ける。 アクション面も前作のようにいろんな変わったスキルで進んでいくのかと思っていたが、効果が同じで剣発動か拳発動かの違いのようなものもあったりしてとても残念だった。 様々なスキルや能力をと説明に書いてあるが、そんなに様々なスキルも能力もなく残念である。 前作にあった時間を止めてのスキルもなくなっているし、ボス戦はギミックをどうにかして戦うのもなくなり、一番面白くない雑魚無限湧きボス戦も存在する。 前作が好きだったので次回作に期待したい。すべて表示閉じる
NVIDIAが協力してるだけあってグラフィックに対してびっくりするくらい処理が軽いです。 前作が最適化不足で激重だっただけに感動しました。 ゲーム全体のボリュームは少ないですが攻撃方法が豊富な上、操作に慣れてくるとより爽快に動けるようになるのでリプレイ性は高いと思います。 というか剣使って殴って銃使い分けて...ってなると頭がパンクするので、初回でも全部使おうとはせずにある程度絞ったほうが爽快感を損なわなくていいかもしれません。 あとローカライズが非常に丁寧で、セリフやUIに不自然なところはないし、声優さんの演技もすごく良かったです。ボスの名前をあえて中国語から訳さないことで、中華風の世界観を損なわないようにしているのも素晴らしいと思いました。 (英語版だとちゃんと英語に訳されていたので、日本人がなんとなく中国語を理解できることをふまえて「あえて」訳していないのだと思います)すべて表示閉じる
ゲーム開始直後にQTE。これだけでこのゲームがいかに駄目なのかを如実に物語っていると思います。 グラフィックが超綺麗。 色々と盛りだくさん。 しかい面白くはない。そんな残念なゲームだと思います。 良いところ ・グラフィックが超綺麗。 ・なんかコンボっぽいことも色々とできる。 ・トゥームレイダーのような要素もある。 悪いところ ・QTEがある。 ・色々なゲームの要素をパクっただけで面白さは実装できていない。 ・ゲームパッドのデフォルトアサインが一般的なゲームと違うような気がする。 ・敵が固い。固い敵は、ストレスが溜まるだけで爽快感がない。 ・グラフィックにこだわったんならHDR対応して欲しかった。 ・サウンドがステレオ・オンリー。技術力の高さを前面に出すならサラウンド対応して欲しい。すべて表示閉じる
steamワークショップにある水着のmodを入れて、 三人称視点にして、常にしゃがんだ状態で移動すると、 最高のプレイ体験ができます。すべて表示閉じる
なんかモヤモヤする内容。 道中の爽快感、演出この価格帯で映画のような質は正直すごすぎておすすめしたいが、これはゲームなんですわ。 ボス戦が本当につまらない。序盤から敵はこう倒していく流れを大まかに説明しておきながら、ボス戦は少しズレてるという。 なぜタイマンさせない?FPSに雑魚を四方から出して難しくするとか雑すぎる。付属する雑魚も無駄に硬い。爽快感を阻害して、スパアマのボスの攻撃回避に集中できない。近距離盾持ち、遠距離敵の単純面倒配置。なぜ敵が侵入不可エリア付近にいるのか。攻撃してたら侵入不可エリア超えて追撃が銃でしかできなくなってなにこれ状態。そしてボスに追い詰められて回避困難な状態になっていて・・・ パリィ機能もまぁひどい。これを使ってボスにも隙を作るー!じゃないんだなぁこれが。攻撃判定、エフェクトまでキャンセルできてなくてダメージ受けるんすわこれが。逆転要素ガバガバでストレスマッハ。パリィ不能?攻撃今のところあるのかわからないが、そう思ってしまうレベルの酷さ。雑魚的戦はジェダイみたいにパリィで弾を跳ね返したり、銃でぶち抜いたり、斬撃で駆逐する楽しみはどこへやら。大事なボス戦が苦痛そのもの。ムービーのような撃破演出を戦闘にも取り入れてくれたら無駄に硬いのも爽快感に繋がって気持ちよかったのにもったいなさすぎる。戦闘中が作業なんだよね・・・もはや。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。