
Call of Duty® (2003)
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Call of Duty® (2003)について
Call of Duty® (2003)では、訓練された分隊の一員として第二次世界大戦を戦います。援護射撃で仲間を支え、負傷者を救出し、アメリカ、イギリス、ロシアの兵士の視点から戦争を体験します。相互につながる4つの歴史的戦役は全24ミッションで、破壊工作や総攻撃、潜入、車両戦闘、救出任務に挑みます。 プレイヤー評価:7,388件中、94%が好評。 発売日:2006年10月13日。 インターフェース言語:英語、ドイツ語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,5812023-09-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリがあります。キャンペーンは相互につながる4つの歴史的戦役、全24ミッションで構成されます。
言語
インターフェース対応言語は英語と簡体字中国語です。音声と字幕について、言語データに記載はありません。
03よくある質問
ミッションはいくつありますか?
4つの歴史的戦役にまたがる24ミッションが用意されています。
どんな任務に挑みますか?
破壊工作、総攻撃、潜入、車両戦闘、救出などの任務があります。
どの視点で物語が進みますか?
アメリカ、イギリス、ロシアの兵士それぞれの視点から戦争を描きます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 7件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
当時、Medal of Honor: Allied Assaultなど、 プレイヤー単騎で敵陣に突っ込み、敵を倒し、目的を達成するという、 映画「ランボー」のようなFPSが主流であった。 そのようなランボーゲームからの脱却を目指した作品。 これは当時の売り文句でもあった。 具体的には、 ・仲間のNPCが大量にいて、仲間と戦場にいるような臨場感。 ・スクリプトによって次々と起こるイベント、映画的な演出。 ここまで読めば、魅力的な作品のように思えるだろう。 しかし、現実は全くこれらを実現できていない。 確かに、最初の数チャプターは仲間と行動しているように感じられる。 しかし、段々と「○○を取りに行け」、「○○を破壊しろ」、 「ここを守れ」など、一人で行動させられることが増えていき、 結局、「一人で建物に侵入しろ」というミッションがやってくる。 スクリプトによる映画的演出も、退屈なものばかりであった。 おそらく、ロシア軍キャンペーンの上陸作戦が、 このゲームで最も盛り上がる演出であろうが、 MoHAAの上陸作戦と比べたら、足元にも及ばない。 このゲームを一言で表すなら「単調」。 同じことの繰り返しで、英軍キャンペーンの半ばで苦痛になった。 私は、「このゲームはいつ終わるんだ?早く終わってくれ」と、 願い続けながらプレイし、やっとエンディングを迎えた。 スタッフロールを見て感動した。 達成感ではなく、解放感という感動を。 今更、このゲームをお勧めする気にはなれない。 ただ、近年量産されている、 映画的演出重視FPSの原点を知りたいのなら止めはしない。すべて表示閉じる
今遊んでもまったく色あせないシングルプレイFPSの名作のひとつ。流石にテクスチャ改善Mod入れても時代が時代なので最近のものと比べるとだいぶ色あせてるところはあるが、レベルデザインなんかは最近の下手なFPSよりよく練られていると思う。Steamだとたまにセールされるまとめパックで入手するのがお得だと思う。値段以上の価値はある。すべて表示閉じる
MoHの開発チームが「スーパーヒーローじゃない主人公」を作りたいとして独立、そして作られたのがCoDシリーズ 潜入ミッションで主人公ひとりが施設をぶっ壊すなど、スーパーヒーローからの完全な脱却は出来ておらず、方向性はまだあやふやな状態 体力は自動回復のアーマーシステムではなくライフシステムとなっている 日本語化可能(未検証)すべて表示閉じる
FPSのスタンダートとも言えるCallofDutyシリーズの記念すべき一作目。 MOHAAを仕掛けた面々がEAと決別し、 新たに作ったスタジオIWの処女作。 第二次世界大戦の最前線で戦う一兵卒たちを描く、 ドラマ性のあるゲームが評価され一気にスターダムをのし上がった。 米英ソの戦士たちがドイツとの戦いに明け暮れる。 スターリングラードは特に評価が高かった。 自由度の無いリニア系と揶揄されるが、逆にストーリーに没頭できる。 グラフィックは今となってはしょぼいが、 ジェットコースターの中ではあまり風景を見る余裕は無いかもしれない。 マルチは今は殆ど人はいないが、サーバーはかなりあった。 国内でも多くのクランができ、日々クラン戦を繰り広げた、 当時の事が思い出される。 FPSをやる人間なら一度は体験して欲しい。すべて表示閉じる
あのCoDの第1作目。さすがに古さは感じるが、よく出来ていると思う。 潜入ミッションが1人で大勢の敵を倒していくランボーゲームになるのは仕方ないにしてもアメリカミッションやソ連ミッションは戦場感が意外と表現されていたと思う。ソ連ミッションでの戦場へ送り出されるシーンで弾薬だけ渡されるという場面もある。拡張のUnited Offensiveも続けてプレイすることを推奨。すべて表示閉じる
75点。(グラフィックが古い為、-5点) さすがcall of duty! 8時間でクリアした。 2003年の作品だが、戦場の臨場感というか演出は、さすが! 今のグラフィックを追求しすぎたつまらないゲームより はるかに面白い。 というか、リアル。 戦争の愚かさ、過酷さ、が胸に響く。 なぜか感動する。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
