

Call of Duty®: WWII
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Call of Duty®: WWIIについて
Call of Duty®: WWIIは、ヨーロッパの第二次世界大戦を描くキャンペーン、地上戦中心のマルチプレイヤー、独立した協力プレイ用ストーリーを収録しています。 Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。 Steamプレイヤー評価は33,840件に基づき71%です。 日本語はインターフェースと字幕に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2,3702026-09-11 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版の情報 · 2026-10-21
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤーのキャンペーン、マルチプレイヤー、協力プレイを収録し、コントローラーを完全にサポートします。
言語
日本語はインターフェースと字幕に対応していますが、フル音声には含まれていません。
03よくある質問
キャンペーンでは何を描きますか?
ノルマンディー上陸作戦を含む、ヨーロッパでの第二次世界大戦の戦闘を描きます。
マルチプレイヤーの内容は?
歩兵主体の戦闘、実在感のある武器、第二次世界大戦を題材にした戦場が登場します。
協力プレイには何がありますか?
協力プレイには独立したオリジナルストーリーがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。全体の好評率を代表するものではなく、レビューは各投稿時のバージョンを対象とします。
今までのCoDはコンシューマープレイでしたがPC買い替えにつきPC版のCoDを購入。 CoDシリーズは全てプレイ済み。 ○シングル ・ストーリーを楽しみに買うのはアリだと思われ ・ストーリーが結構短いが内容は好き ・でも戦車とか戦闘機とか、今作の乗り物系の操作がひどいから注意です 〇マルチ(ほとんどやってない) ・皆さん散々言ってるとおりです ・私はシングル目当てで買ったのでマルチは他の人の見てください 〇ナチゾンビ ・みんな大好きゾンビモード ・友人とかと複数人でやると楽しいかも ・ミステリーボックスもあるよ! ・暗くて怖い 結論:マルチはおすすめしないけど、シングルとナチゾンビをお友達とやるのに買うのはオススメだよ!ただ、期待して買うのはやめたほうがいいヨ!! (ストーリーがおすすめできるので親指立てました)すべて表示閉じる
とても8,000円以上を支払う価値があると思えない。 〇要約(マルチプレイヤーメインです) ・E-Sports(笑)チーター万歳 ・UI?なにそれおいしいの ・キーコンフィグで同じキーを設定しようとしたら確認画面は出ずに古い奴が消されるよ! ・Excite翻訳 ・Esc押してもゲームは終了できんよ ・リスポーンしたと思ったら敵が目の前を走っていた、何を言ってるのか(略 ・でも課金してね! ・読みにくさは勘弁して ・チート対策が杜撰 E-Sportsを謳っている割に、2試合に1回(体感)はチーターが居る。 明らかなオートエイム、ウォールハックが殺された後のキルカメラで確認できる。 発売から時間が経っているにもかかわらず減る様子が一向にない。 さらに酷いのが、プレイヤーを通報できる機能があり、3個の項目から複数選びプレイヤーを通報できるのだが、プレイヤーを通報しようと確定ボタンを押した瞬間にゲームがクラッシュするというバグが数週間続いた。 チーター含め悪質なプレイヤーを擁護するようなバグを放置しながらE-Sportsを謳うのは、まじめにゲームをプレイしている・楽しんでいるユーザーをバカにしていると考えられる。 ・日本語翻訳が手抜きすぎる。 誤字・脱字の範囲ではなく色々なところで翻訳がおかしいと思われる個所が複数ある。 さらに問題なのが、ゲーム内マネーを賭けて時間内に条件をクリアする「契約」というものがあるが、 その内の1つに、その条件の説明文が実際の内容とはかけ離れている翻訳になっているものがあり、ゲーム内マネー及びプレイ時間が無駄になるという酷い翻訳も存在する。 また、ゲームモードが英語表記だったりカタカナ表記だったりとバラバラなのもいかがなものかと。せめて統一すれば? 他にも様々あるが酷いのが一つ、ゲームを終了する際に選ぶ「デスクトップに戻る」という項目があるが、その表示が「Discord招待リクエスト:」という文字になっており、しばらくはネタにできる程度のミスだが、数週間は修正されずに放置されているという開発者側のユーザーに対する意識の低さが伺える。 ・UIの操作性、分かりやすさの悪さ UIのデザイナーは新人なのかと疑うレベル。 毎年同ブランドでゲームを出しているにも拘らず、UIが洗練されたデザインとは言い難い。 武器のプレステージの仕方が分かりづらい、武器の迷彩やスキンなどのカスタマイズの仕方が分かりづらい、リフレックスサイトを付けた際のレティクルの変更の仕方が分かりづらい、パーティー機能のプレイヤーリストが分かりづらい、というか上げればキリがない。 レティクルにはデフォルトの形(ただの点)があるのだが、戻し方がレティクル変更画面の左下に小さく表示されている「(F2)削除」とかいう表記である。まったくもって分かりづらい。 武器にデフォルトで2つ以上アタッチメントが付けれるのだが、2つ以上ついていると「(武器名):カスタム」になるのが少しイラっとする。 表示されているボタンを押しても、クリック音が鳴るだけで反応しない範囲が存在する。おかしい。 マルチプレイでのメニュー画面で、右下に「(ESC)戻る」とあるが、ボタン(ESC)を押してもゲームを終了する旨の表示が出ず、画面が一瞬暗転しメニューの最初に戻るだけである。意味がない項目とは。 とにかくUIだけでも最初から最後まで不満のオンパレードである。 ・キーコンフィグの適当さ 左右のリーンは最初から未設定だし、というかEにタクティカルはいってるし。 違うコマンドに設定されているキーを他のコマンドに設定しようとしても、確認画面は出ずに他のコマンドの設定キーが未設定になります。そのままキーコンフィグの画面を出ても何も言われません。神仕様だと思います。 あ、あとシングルのQTEで「未設定」が出るらしいです(キー設定デフォルト)。頭おかしい。 ・契約(ミッション)の糞さ クエストかな?まあ契約というものがあるんですけど、ゲーム内マネーを消費して制限時間内に特定のゲームモードで〇キルするとか、〇回ヘッドショットする(ゲームモード問わず)とか、達成したらサプライドロップ(ガチャ箱)が貰えたりとかまあ色々あって楽しいが、特定のゲームモード限定の契約があるにもかかわらず、他のゲームモードを回していても制限時間が消費されるという仕様。いやもしかしたら不具合なのかもしれない・・・。 他にも翻訳のせいで悲しみを背負ったり。 ・リスポーンとかマップの出来がイマイチ 自分は脳死で走り回るタイプなのでマップがどうとか相手の動きがどうとかよく考えてませんが、まあリスポーンがひどいのなんの。リスポーンしたと思ったら目の前の障害物から敵が走ってでていくとか日常茶飯事です。あとはマップ数が少ないのと、ドミネーションでのバランスがA側とC側で不利有利があるのがなんとも。この辺りは他の方に判断をお任せします。 ・アップデート、バグ修正等の対応の遅さ 前述の項目でも色々書いたけど、バグ修正やらチーター対策(まだされてない)が遅い。いったいいつまで待たせるのか。 というかゲームが完成しきっていないのに発売するのはいかがなものかと。そこらのインディーやらEalryAccessじゃないんだから・・・。 エンブレムやら武器のペイントやらが準備中なのはなんで?ランクマッチはやく実装しないの? 一部(そう、一部である!)はやっと実装されているが、PS・Xbox版に比べてえらく遅い実装だったりする。 ・最初のロードが長い ゲームを起動してからロード、これはまあ普通だが、マルチのサーバーに接続してからまたロード、ちょっと長い。 まあここまではいいが、司令部というクエストを受けたり武器をカスタマイズしたりする場所があるのだが、このロードがまた少し長い。 自分はこういうのが好きなのでついつい寄り道してしまうが、対戦に入るまでがまあ長いのなんの。 あと司令部でサプライドロップを開けれるのは良いと思うが、壁にめり込ませられるのはどうなのかと。面白いし意図的にやらないとできないからいいけど。 ・CoDポイント(笑) まあ不満点を色々書いたが、一番酷いのはCoDポイント()だと思う。 未完成なゲームを投げ売り(8,532円)しといてさらに課金要素とは。サポートする気がないのに課金させる気は満々である。なんだよ冬のトッパーバンドル10+2個(2,000CoDポイント)って。そんなことよりバグとかチーターとかどうにかしたら??? なんか他にも色々あるような気がしないでもない。すべて表示閉じる
近年は架空の戦場ばかり、そしてマルチプレイだけが注目され、尚且つPC版は完全に蚊帳の外 そんなCoDシリーズですが、WaW以来、約10年ぶりに第二次世界大戦に回帰したことで少しは気になる・・・とか、CoDってやったことないけどどうなの? なんて思っている方々もいると思うのでレビュー ゾンビに関しては未プレイなので省略します。 ・キャンペーン 古臭いIWエンジンとはいえ、2018年の昨今では見事にブラッシュアップされていて、過去のWW2を舞台としたCoDとは比べ物にならないぐらい程に綺麗なグラフィックになりました。 お馴染みのノルマンディー上陸は勿論、フランスの農村地帯、ヒュルトゲンの森やアルデンヌの森林地帯などの草木の表現が特に素晴らしく、臨場感が際立ちます。 何よりも、シリーズの売りである映画的演出にもより一層派手さが掛かっており、まさに圧巻の一言。 また、今作はCoD2以来続いてきた自動回復が廃止され、初代同様にライフ制へと返り咲きました。 しかしながら自動回復が無くなる事によって、ゲーム性が従来から大いに変わってしまうのではと思いましたが、 難易度ベテランでも十分な数の回復薬を手にする事が出来るので自動回復同様、テンポの速い戦闘が可能となっています。 そして、特筆すべきは分隊の仲間達であるザスマンやピアソンと言った記憶に残るような濃いキャラ付けをされたNPC達の存在。 そんなNPC達に回復薬、弾薬、スポット、砲撃などの要請を行うことが可能となり、分隊との共闘感がより強く再現されるようになりました。 弾薬補給や回復など、非常に心強い仲間達との共闘にプレイし終えるころには仲間たちの名前と顔を強く印象付けてくれるはず。 そしてこの分隊システムはシングルキャンペーン以上にcoopで輝く要素・・・だと言うのにキャンペーンcoopが今作には存在しません。 他にも、撃たれて助けを呼んでいる味方を介抱したり、降参している敵に銃口を向け完全に降伏させるイベント(某赤軍兵のように無慈悲な鉄槌を下しても構わない)等が所々発生するが参加しても報酬も何もなく終盤まで同様のイベントが度々発生するため後々うんざりしてくる、だがcoopが存在していればこの無意味なイベントにも価値が生まれていたかもしれない。 分隊システム自体は良くできているだけに、キャンペーンcoopが存在しないと言う点が非常に残念。 第二次大戦を舞台にしたゲームでは花形である戦車戦ももちろん存在するが・・・ 3人称視点への切り替えが不可であったり、砲塔の回転操作速度が固定されていて無駄にリアル系仕様、過去作の戦車戦は勿論、某戦場ゲーや某戦車世界ゲーのような操作感からは程遠く、マウスでの操作が非常に焦ったくてストレスしか溜まらない。 また、敵戦車へのダメージ判定も正面は無敵、側面と後方を狙えと言った大雑把なもので操作性の悪さを存分に堪能させようとする素敵な仕様。 後半のトリにティーガーが出てきますが、操作感の方が悪夢的で絶望感もクソもありません。 懐古ですが、CoDシリーズの主人公は本来、台詞など一切発しませんでした。 主人公に声も、顔も無い故に、プレイヤー自身が兵士であり物語の主人公でもある。 これこそがまさしくタイトル通りの"Call of Duty"でした。(Black Opsシリーズは主人公が常に台詞を発しますが、1人称視点を生かしたストーリーのおかげで違和感が無いのでしょう。) ところが今作の主人公、ダニエルズには声も顔もあり、詳細なキャラクター設定も施されています。 部隊の仲間達、故郷で帰りを待つ彼女、そしてずっと背中を追いかけてきた偉大な兄、そんな周りの人達との間における葛藤や後悔がダニエルズにとってはドイツ兵以上に重くのしかかってくる・・・。 そんな物語も勿論良いでしょう。だが、それのどこが"原点回帰"だったのか、また再びプレイヤー自身をWW2の戦場へ引き戻してくれるはずではなかったのか。 人間ドラマが見たかったわけじゃない、プレイヤー自身に戦場における恐怖、人間の愚かさや儚さを存分に体感させ、歴史を、そしてあの戦争を考えさせてくれるものじゃなかったのか。 確かにドラマ仕立てのストーリーは非常に良く出来ているし、綺麗なグラフィックスで再現された戦場や演出は目を見張る物があり、素晴らしい出来栄えではあります。 しかし、舞台や演出が回帰できても、過去のCoDシリーズの根底にあったメッセージ性や精神性にまでは回帰出来なかった。 エンディングを2度見終えて出てきた感想に感銘など無く、これじゃない・・・と言った失望感がありました。 悪い点ばかり書き散らかしてしまいましたが、CoDシリーズを未プレイの方や新たなグラフィックで再現された西部戦線の戦場を楽しみたい、と言った理由であればオススメは出来ます。 しかしながら、過去作のリブートを期待してプレイすれば僕のように大きなしっぺ返しに会うかもしれません。 ・マルチプレイ ボルトアクションライフルで地味な撃ち合いに逆戻りなんて事もなく、大量の銃弾と派手なキルストリークが飛び交う、相変わらずカオスな戦場のままです。 そして勿論、スポーツ系ライクの操作も消え、見事にMW2からBO2の系譜であるマルチモードが帰ってきました。 つまりは、見た目がWW2ライクになっただけで相変わらずなCoDマルチであると言う事でもあります。 大量のフルオートライフルに光学サイト、ナイフ一つや2丁拳銃で戦場を駆け回る兵士などなど、これのどこがWW2だよ!とCoDシリーズ未経験の方は思ってしまうこと間違いなしでしょう。 経験者の方に説明するとMW3やGhostsでそれぞれ指摘されていた問題点を解決した、そんな印象です。 noobの小言ですが、マップが12人対戦向けとは思えないものが存在したりアキンボに理不尽な殺され方をするのは相変わらずです・・・ また、ボルトアクションライフル(スナイパー)が非常に強めの調整であるようにも感じます。 とはいえCoDのマルチなんておまけなのでそこまで目くじら立てて文句言うような代物でもないです。 ビックリマンチョコのシールみたいなものです。 そんなマルチプレイですが今作には過去作には無い新たなゲームモード「WAR」が追加されました。 このWARモードはRed Orchestraでお馴染みの拠点の防衛、占領や、Team Fortress 2でのペイロードやCTFと言ったような、オブジェクト主体のゲームモードとなっています。 従来のモードは、デスが勝敗に直結するTDMやS&Dが人気であったり、大量のデスによって生まれる強力なキルストリークによる地獄絵図など、初心者の方には非常に荷が重くなってしまう事がありました。 しかしWARモードにおいては、戦闘はあくまでもオブジェクトに干渉することへの一つの手段であり、二の次です。 拠点を防衛、奪取することが最大の目的となっており、敵を幾ら殺しても、死んでしまってもそれだけで勝敗が決まる訳ではありません。 また、キルストリークも存在しないので、デスを恐れることも、キャンプに徹する必要もありません。 そんなWARモードはプレイヤースキルに依存しなくとも、チームに貢献が可能となっており、新たなマルチプレイの扉を開いてくれたと思います。 が・・・WARモードのマップが3つしか存在しないのは幾ら何でも少なすぎるし、PC版ではマッチングに時間がかかるかもしれません・・・ ・さいごに CoDシリーズは毎度の事、新作が発売してもクソゲーだのオワコンだの言われる存在ですが、 それも過去作において、最高のゲーム体験を提供してくれていたからこそまたあの感動を新作で味わいたい、と言う大勢のゲーマーの心理が反映された物なのだと思います。 そして遂にWW2、現実世界の戦いへ・・・大いに期待していました。 しかし、いざ蓋を開けてみると近年の記憶に残るような印象も無くなったファストフード化されたCoDのままでした。 ”原点回帰”を謳っているわりには、過去の大いなる遺産の影はどこにも見えず、相変わらず近年のCoDらしい展開やゲーム性のまま 大勢のPCゲーマーを熱狂させたCoDはもう2度と帰ってこないのでしょう。 CoDをdisっておけば通ぶれる風潮すき 個人的評価 ★★★☆☆ ★★★★★ 買え! ★★★★☆ おすすめ ★★★☆☆ 面白いけどおすすめはしない ★★☆☆☆ おすすめしない ★☆☆☆☆ うんこ ☆☆☆☆☆ 買うな!すべて表示閉じる
お前らCODクソとか言ってるけど マルチやをキャンペーンをやってみて言ってんの? ろくにゲームすらもやらないでCOD批判してんじゃねーよ レビューの書き込みに影響されてCOD批判かよ 俺は今回買ってみてWW2のマルチプレイを生でやってみた そして思ったんだけどやっぱりCODってクソだわすべて表示閉じる
マウスを動かした、さぁ、何のキーを押せば良い? ん?未設定、なにそれ。 おそらく、キーボード・マウスのユーザー様はみんな通った道かと。 QTEで"未設定"が出るのはどうにかしたほうが良いと思う。 これからキャンペーンを遊ぶ方へ 対処法 ・何度も繰り返す 枢軸軍と揉み合いになっているところはそれで何とかなった。 ただ、キャンペーン中に出てくる["未設定"でメモを閉じる]とかは リスタートで対処できるのかはわからない(試してないから)。 ・使わない操作はどうでもよいキーを割り当てる キーコンフィグで未設定をなくすとQTEで"未設定"は出なくなる。 テンキーとかがあればそれがおすすめ。 ・あきらめてゲームパッドを使って遊ぶすべて表示閉じる
シングルメインでのレビューです。ネタバレを含みます。今作はノルマンディー上陸作戦から始まりますが、上陸作戦のステージは他のゲーム(MoH:AA、CoD2)と比べてものたりない感じでした。 プライベートライアンといった戦争映画のオマージュもまったくありませんでした。 プレイ中に負傷した味方を安全地帯まで引きずったり、倒されそうな味方を助ける英雄的なアクションを行うこと(任意)もありますが、どこまで味方を運べばいいかわかりにくく、ストレスが溜まりやすかったです。そして、ステルス系のミッションとQTE(特定のシーンでボタン連打するアレ)の多さ。バグなのかどれだけ早く押してもゲームオーバーになってしまうこともありました。今までのCoDシリーズのキャンペーンはまたプレイしたくなったりしましたが、今作はまったくそんな気は起きませんでした。 11月4日 追記 ノルマンディー上陸作戦のステージおいて、戦争映画のオマージュらしきものはありましたので訂正します。失礼しました。 蛇足ですが、 1.戦車戦もガッカリでした。本作は当時の兵器等を忠実に再現しているのに、撃破するには側面か、後ろを撃つだけ。キャタピラやエンジンを破壊することで敵戦車が動けなくなるギミックを加えて欲しかったです。私が最近の戦車メインの映画やアニメ、ゲームの影響を受けているのは認めます。ですが、そういったギミックを増やすことで、戦略性における自由度を増やして欲しいと思いました。また、戦車の操縦中は自分の車体がどこを向いているかもわからないので、操作に戸惑うことが大半でした。 2.分隊システムやあらかじめアナウンスされていた自動回復の撤廃は初代のCoDや少し前のFPSを思い出したり、緊張感があり、楽しかったです。 3.開発会社が違うせいか、今作には名言システムはありませんでした。本作のテーマはWW2であり、名言システムにはWW2に活躍した人物の名言もあります。このシステムがなかったのは残念です。 4.ドイツ兵がソ連の武器を使用している点や主人公らが強制収容所に訪れるシーンがありますが、実際に鹵獲した武器等を使用したり、連合軍が収容所を解放したことは事実なのでこの部分の再現は良かったと思います。 5.字幕版にてTurner中尉の声を担当しているJeffrey Pierce氏はCall of Duty:GhostでMerrick(ゴーストの司令官)を演じてます。また、Merrickの祖父はノルマンディーで戦死してます。すべて表示閉じる
キャンペーンをソロでやってみました。 ちょうど難易度をギリギリクリアできるところを模索しながら楽しんでいましたが戦車パートに入ったとたんに挫折。 最低難易度に落としても自分の戦車の操作性の悪さ、特に主砲の回転がマウスに付いてこない。 敵の戦車は車体をその場で旋回させる謎性能、それに対して自分の戦車は旋回は律義にしないとできない。 そんな理不尽なステージを叩きつけられて詰みました。 悔しいです。 腕に自信のある方は仇を取ってください。 蛇足ですがキーアサインを設定しないでニューゲームを開始するとQTEで未設定項目のキーが出てきて詰みます。 必ず確認してから開始してください。すべて表示閉じる
ストアページにある「第二次世界大戦を舞台に、圧倒的な新世代のゲーム体験を味わえます。」という謳い文句とは裏腹に、残念ながらあまり新しいゲーム体験がないというのが正直なところ。 CoD4で完成されたフォーマットから脱却した新しいWWⅡFPSを見せてもらいたかった。すべて表示閉じる
codWW2シングル感想 WAWと同じで戦車戦にイラっとくるぐらいで概ね良作 後はボリュームがちょっと物足りないぐらい セール待ちでいいと思いますすべて表示閉じる
たかいおかねをはらって『ちーたーさま』にぼこぼこにされるげーむです いっしょにようぶんになりましょう!^^すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
